JPH0222525A - 電子秤 - Google Patents
電子秤Info
- Publication number
- JPH0222525A JPH0222525A JP17240188A JP17240188A JPH0222525A JP H0222525 A JPH0222525 A JP H0222525A JP 17240188 A JP17240188 A JP 17240188A JP 17240188 A JP17240188 A JP 17240188A JP H0222525 A JPH0222525 A JP H0222525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- frequency
- capacitance
- output
- change
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)意東上の利用分野
本発明は静電容量方式の電子秤に係υ、静電容量の変化
を発振周波数の変化として出力する静電容量−周波数変
換部の構成に関するものである。
を発振周波数の変化として出力する静電容量−周波数変
換部の構成に関するものである。
←)従来の技術
静電容量方式の電子秤は例えは特開昭53−51783
号公報に開示されているように、二枚の板体の間に誘電
体板が挟まれ上記板体間を圧縮する荷重により、上E誘
電体の厚味が変化するように上記板体及び誘電体板が1
つのものとして保持され、上記誘電体板を電極間の誘電
体とするコンデンサの静電容量の変化として上記厚味変
化を検出する手段が構成されたセル本体と、上記静電容
量変化を発振周波数の変化に変換する発振器と。
号公報に開示されているように、二枚の板体の間に誘電
体板が挟まれ上記板体間を圧縮する荷重により、上E誘
電体の厚味が変化するように上記板体及び誘電体板が1
つのものとして保持され、上記誘電体板を電極間の誘電
体とするコンデンサの静電容量の変化として上記厚味変
化を検出する手段が構成されたセル本体と、上記静電容
量変化を発振周波数の変化に変換する発振器と。
その発振周波数の変化率を測定して荷重の大きさを検出
する変化率測定回路とを設けたものである。
する変化率測定回路とを設けたものである。
しかしながらこの例では静電容量変化を発振周波数の変
化に変える部分が所謂発振器だけであシ、検出の精度を
上げるために誘電体板を複数枚重ねるため、ロードセル
の部分が大型化すると云う問題点かあうた。
化に変える部分が所謂発振器だけであシ、検出の精度を
上げるために誘電体板を複数枚重ねるため、ロードセル
の部分が大型化すると云う問題点かあうた。
上記の如き電子秤は一般に少数の電池で長期間の使用に
耐えるように回路を低電圧、低電流で動作させるように
している。このような条件では発振回路を構成するオペ
アンプ等の集積回路の動作速度が非常に遅くなる。この
ため発振周波数は数KI(z程度が上限となる。また前
記発振回路は重量−静電容量変換部の静電容量の変化に
よって周波数が変化するが、この静電容量の変化はN量
02〜1#でも約20PF程度しか変化しない。
耐えるように回路を低電圧、低電流で動作させるように
している。このような条件では発振回路を構成するオペ
アンプ等の集積回路の動作速度が非常に遅くなる。この
ため発振周波数は数KI(z程度が上限となる。また前
記発振回路は重量−静電容量変換部の静電容量の変化に
よって周波数が変化するが、この静電容量の変化はN量
02〜1#でも約20PF程度しか変化しない。
ところで、計量秤はわずかな容量変化を大きな周波数の
変化として取シ出した方が精度が良くなる。例えば02
〜1#で周波数が5oOHzLか変化しなけれは表示は
2yおきにしか表示できないが、1000H2i化すれ
ば1yおきに表示できると云う具合である。
変化として取シ出した方が精度が良くなる。例えば02
〜1#で周波数が5oOHzLか変化しなけれは表示は
2yおきにしか表示できないが、1000H2i化すれ
ば1yおきに表示できると云う具合である。
そして目α述の通シ、静電容量の変化はロードセル部の
構造によって決まシ、その変化量は極めて僅かでと・る
ため、発振回路の周波数の変化量を大きくするためには
OF時の周波数を高くする必要があるが、この周波数は
発振回路を構成するオペアンプ等の回路部品の1作速度
によ、て低く制限されてしま、ているため、結果的に大
きな周波数の変化としてはとシ出せないという欠点があ
った。
構造によって決まシ、その変化量は極めて僅かでと・る
ため、発振回路の周波数の変化量を大きくするためには
OF時の周波数を高くする必要があるが、この周波数は
発振回路を構成するオペアンプ等の回路部品の1作速度
によ、て低く制限されてしま、ているため、結果的に大
きな周波数の変化としてはとシ出せないという欠点があ
った。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明が解決しようとする課題は、′i蓋−静電容量変
換部の僅かな容量変化に基き、検出重量の精度を向上さ
せるため静電容量−周波数変換部の出力周波数を増加せ
しめようとするものである。
換部の僅かな容量変化に基き、検出重量の精度を向上さ
せるため静電容量−周波数変換部の出力周波数を増加せ
しめようとするものである。
に)課題を解決するための手段
被計量物の重量を互いに相対向する電極板間の距離の変
動による静電容量の変化として検出する重量−静電容量
変換部と、該J[1を一静[容量変換部の出力を前記電
極板に含む発振回路にてパルス信号に変換する静電容量
−周波数変換部と、該静電容量−周波数変換部の出力パ
ルス数をカウントするカウンターと、該カウンターのカ
ウント値によシ表示部に重量値を表示するマイクロプロ
セッサとを有し、前記静電容量−周波数変換部に前記発
振回路の出力周波数を上昇させる手段を設ける。
動による静電容量の変化として検出する重量−静電容量
変換部と、該J[1を一静[容量変換部の出力を前記電
極板に含む発振回路にてパルス信号に変換する静電容量
−周波数変換部と、該静電容量−周波数変換部の出力パ
ルス数をカウントするカウンターと、該カウンターのカ
ウント値によシ表示部に重量値を表示するマイクロプロ
セッサとを有し、前記静電容量−周波数変換部に前記発
振回路の出力周波数を上昇させる手段を設ける。
に)作 用
重量−静電容量変換部にて被計量物の重量を対応する静
電容量に変換し、この静電容量を静電容量−周波数変換
部で対応する周波数を持つパルス波に変換した後、この
周波数を数倍に増大し、次段のカウンターによ、て増大
した周波数を計数させ、これをマイクロプロセッサにて
重量換算し表示部に出力する。
電容量に変換し、この静電容量を静電容量−周波数変換
部で対応する周波数を持つパルス波に変換した後、この
周波数を数倍に増大し、次段のカウンターによ、て増大
した周波数を計数させ、これをマイクロプロセッサにて
重量換算し表示部に出力する。
(へ)実施例
以下本発明の電子秤を図面の一笑権利について詳細に腕
間する。
間する。
第2図に電子秤の基本ブロック(ロ)略図を示す。
同図において、(1)は被計量物の重量によ#)移動す
る可動電極板と固定され九固定電極板とよシ成シ、両?
ar、極板間の距離の変動によシ、変化する静電容量を
検出する重量−静電容量変換部、(2)は前記電極板を
一種の可変容量コンデンサ(3)として抵抗(図示せず
)と共に時定数回路を組み、該時定数回路によ、て決ま
る周波数に′C発振する発振回路(4)を有する静電容
量−周波数変換部、(5)は前記静電容量−周波数変換
部(2)の発振出力のパルス数を所定のサンプリング周
期で計数するカウンター、(6)は該カウンター(5)
の計数値を演算して重量値に換算し重量信号を出力する
と共に内蔵のタイマー回路よシクロツク係号を出力する
マイクロプロセッサ、(力は前記静電容量−周波数変換
部(2)とカウンター(5)との間に介挿され、一方の
入力を該静電容量−周波数変換部(2)の出力端子に接
続し、他方の入力を前記マイクロプロセッサ(6)のク
ロック端子(CL)に接続するとともに出力を前記カウ
ンター(5)に出力するアンド回路、(8)は前記マイ
クロプロセッサ(6)の重量信号に対応する重量値をデ
ジタル表示する液晶表示部、(9)は前記マイクロプロ
セッサ(6)内の記憶回路にスイッチ回路(IGによっ
て入力設定された設定値と前記重量値が一致した時にマ
イクロプロセッサ(6)の出力端子(BZ)よ多出力さ
れるブザー回路である。
る可動電極板と固定され九固定電極板とよシ成シ、両?
ar、極板間の距離の変動によシ、変化する静電容量を
検出する重量−静電容量変換部、(2)は前記電極板を
一種の可変容量コンデンサ(3)として抵抗(図示せず
)と共に時定数回路を組み、該時定数回路によ、て決ま
る周波数に′C発振する発振回路(4)を有する静電容
量−周波数変換部、(5)は前記静電容量−周波数変換
部(2)の発振出力のパルス数を所定のサンプリング周
期で計数するカウンター、(6)は該カウンター(5)
の計数値を演算して重量値に換算し重量信号を出力する
と共に内蔵のタイマー回路よシクロツク係号を出力する
マイクロプロセッサ、(力は前記静電容量−周波数変換
部(2)とカウンター(5)との間に介挿され、一方の
入力を該静電容量−周波数変換部(2)の出力端子に接
続し、他方の入力を前記マイクロプロセッサ(6)のク
ロック端子(CL)に接続するとともに出力を前記カウ
ンター(5)に出力するアンド回路、(8)は前記マイ
クロプロセッサ(6)の重量信号に対応する重量値をデ
ジタル表示する液晶表示部、(9)は前記マイクロプロ
セッサ(6)内の記憶回路にスイッチ回路(IGによっ
て入力設定された設定値と前記重量値が一致した時にマ
イクロプロセッサ(6)の出力端子(BZ)よ多出力さ
れるブザー回路である。
nu記静電容量−周波数変換部(2)は第1図に示す如
く前記発振回路(4)とこの発振回路(4)の出力をそ
のまま1つの入力とし且つ発振回路(4)の出力を分岐
し抵抗(Ill及びコンデンサtizよりなる遅延回路
を通して他方の入力とする排他的オア回路(131とよ
り構成されている。
く前記発振回路(4)とこの発振回路(4)の出力をそ
のまま1つの入力とし且つ発振回路(4)の出力を分岐
し抵抗(Ill及びコンデンサtizよりなる遅延回路
を通して他方の入力とする排他的オア回路(131とよ
り構成されている。
以上の構成を有する電子秤において被計量物の重量は重
量−静電容fiL′変換部(2)によってコンデンサ(
3)の容量として検出され、この容量値によって決まる
周波数の発振出力(第1図のA位置及び第3図の波形A
を参照)を静電容量−周波数変換部(2)の発振回路(
4)が出力する。この出力Aは2出力に分岐され排他的
オア回路(13に夫々直接或いは抵抗αDとコンデンサ
α21ヲ介して(第1図のB位置及び第3図の波形Bを
参照)入力される。排他的オア回路(131の出力は下
記の真理値 〈真理値表〉 表に基き、出力Cは出力大の立上がシと立下がシで出力
パルスを生じるので、結果的に出力大の周波数が2倍に
増大したことになる。従、てカウンター(5)はこの2
倍の周波数を持つ出力Cを所定のサンプリング周期で計
数し、この計数値をマイクロプロセッサ(6)K入力す
る。マイクロプロセッサ(6)はカウンター(5)の計
数値に基き、重量値を表示部(8) K表示させる。
量−静電容fiL′変換部(2)によってコンデンサ(
3)の容量として検出され、この容量値によって決まる
周波数の発振出力(第1図のA位置及び第3図の波形A
を参照)を静電容量−周波数変換部(2)の発振回路(
4)が出力する。この出力Aは2出力に分岐され排他的
オア回路(13に夫々直接或いは抵抗αDとコンデンサ
α21ヲ介して(第1図のB位置及び第3図の波形Bを
参照)入力される。排他的オア回路(131の出力は下
記の真理値 〈真理値表〉 表に基き、出力Cは出力大の立上がシと立下がシで出力
パルスを生じるので、結果的に出力大の周波数が2倍に
増大したことになる。従、てカウンター(5)はこの2
倍の周波数を持つ出力Cを所定のサンプリング周期で計
数し、この計数値をマイクロプロセッサ(6)K入力す
る。マイクロプロセッサ(6)はカウンター(5)の計
数値に基き、重量値を表示部(8) K表示させる。
尚前記発振回路の出力波形Aはチューティ比が5096
に近ければ近いほど周波数を2倍にするのに効果的でる
る。また排他的オア回路(131tic−MO8構造の
集積回路が一般的でめシ、150/IA程度の小電流入
力でも数十KHzの周波数まで十分に対応できる。
に近ければ近いほど周波数を2倍にするのに効果的でる
る。また排他的オア回路(131tic−MO8構造の
集積回路が一般的でめシ、150/IA程度の小電流入
力でも数十KHzの周波数まで十分に対応できる。
(ト)発明の効果
本発明は以上の説明の如く、被計量物の重量を互いに相
対向する電極板間の距離の変動による静電容量の変化と
して検出する重量−静電容量変換部と、該重量−静電容
量変換部の出力を前記電極板を含む発振回路にてパルス
信号に変換する静電容量−周波数変換部と、該静電容量
−周波数変換部の出力パルス数をカウントするカウンタ
ーと、該カウンターのカウント値によシ表示部に重量値
を表示するマイクロプロセッサとを有し、前記静電容量
−周波数変換部に前記発振回路の出力周波数全上昇させ
る手段を設けることにより、計量できる重量の精度が向
上し、被計量物の重量を正確に計量できる効果がある。
対向する電極板間の距離の変動による静電容量の変化と
して検出する重量−静電容量変換部と、該重量−静電容
量変換部の出力を前記電極板を含む発振回路にてパルス
信号に変換する静電容量−周波数変換部と、該静電容量
−周波数変換部の出力パルス数をカウントするカウンタ
ーと、該カウンターのカウント値によシ表示部に重量値
を表示するマイクロプロセッサとを有し、前記静電容量
−周波数変換部に前記発振回路の出力周波数全上昇させ
る手段を設けることにより、計量できる重量の精度が向
上し、被計量物の重量を正確に計量できる効果がある。
子秤の基本ブロック回路図、第3図は第1図の各部の出
力電圧波形を示す図である。 (1)・・・重量−静電容量変換部、(4)・・・発振
回路、(2)・・・静電容量−周波数変換部、(5)・
・・カウンター、(6)・・・マイクロプロセッサ、0
31・・・周波数上昇手段。
力電圧波形を示す図である。 (1)・・・重量−静電容量変換部、(4)・・・発振
回路、(2)・・・静電容量−周波数変換部、(5)・
・・カウンター、(6)・・・マイクロプロセッサ、0
31・・・周波数上昇手段。
Claims (1)
- (1)被計量物の重量を互いに相対向する電極板間の距
離の変動による静電容量の変化として検出する重量−静
電容量変換部と、該重量−静電容量変換部の出力を前記
電極板を含む発振回路にてパルス信号に変換する静電容
量−周波数変換部と、該静電容量−周波数変換部の出力
パルス数をカウントするカウンターと、該カウンターの
カウント値により表示部に重量値を表示するマイクロプ
ロセッサとを有し、前記静電容量−周波数変換部に前記
発振回路の出力周波数を上昇させる手段を設けることを
特徴とする電子秤。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17240188A JPH0222525A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 電子秤 |
| US07/355,255 US4898254A (en) | 1988-07-11 | 1989-05-19 | Electronic weighing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17240188A JPH0222525A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 電子秤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222525A true JPH0222525A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15941264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17240188A Pending JPH0222525A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 電子秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222525A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5864295A (en) * | 1996-03-21 | 1999-01-26 | Trw Inc. | Apparatus for sensing occupant weight in an actuatable restraint system |
| JP2006322814A (ja) * | 2005-05-19 | 2006-11-30 | Yamato Scale Co Ltd | 計量器 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP17240188A patent/JPH0222525A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5864295A (en) * | 1996-03-21 | 1999-01-26 | Trw Inc. | Apparatus for sensing occupant weight in an actuatable restraint system |
| JP2006322814A (ja) * | 2005-05-19 | 2006-11-30 | Yamato Scale Co Ltd | 計量器 |
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