JPH02225489A - グリセライド誘導体及びその製造方法 - Google Patents

グリセライド誘導体及びその製造方法

Info

Publication number
JPH02225489A
JPH02225489A JP4695889A JP4695889A JPH02225489A JP H02225489 A JPH02225489 A JP H02225489A JP 4695889 A JP4695889 A JP 4695889A JP 4695889 A JP4695889 A JP 4695889A JP H02225489 A JPH02225489 A JP H02225489A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
compound
formulas
formula
lower alkyl
tables
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4695889A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Achinami
阿知波 一雄
Takeshi Miyazawa
宮澤 武
Satoshi Toyoshima
豊島 聰
Toshiaki Osawa
利昭 大沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mect Corp
Original Assignee
Mect Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mect Corp filed Critical Mect Corp
Priority to JP4695889A priority Critical patent/JPH02225489A/ja
Publication of JPH02225489A publication Critical patent/JPH02225489A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Saccharide Compounds (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、グリセライド誘導体及びその製造法に関する
(従来技術及びその解決すべき課題) 従来より、酵素阻害剤又は免疫調節剤として種 P。
種のものが提案されていているが、その効果は今だ十分
ではなく、更にすぐれた酵素阻害剤又は免疫調節剤が強
く要望されている。
従って、本発明はすぐれた酵素阻害作用を有し、そのた
め免疫調節機能のすぐれた化学物質を提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明者は、上記目的を達成するため鋭意検討した結果
、以下の構造式: 〔ただし、 R+ は水素原子又はアシル基であ′す、R1は式: (ただし、R4はアシル基であり、そしてR%は水素原
子又はフェニル基で置換されて いてもよい低級アルキル基である) で示される基であり、 R8は低級アルキル基で置換されていてもよいC1〜C
!。のアルキル基である〕 で示されるグリセライド誘導体が上記目的を容易に達成
できることを見い出し、本発明に到ったものである。
以下、本発明について詳述する。
本発明のグリセライド誘導体は、まず、一般式:OR。
(ただし、R,は、例えばアセチル基のようなアシル基
を表わし、 R2は、例えばメチル基やベンジル基 などのフェニル基で置換されていても よい低級アルキル基を表わし、そして Xは、例えば塩素原子などのハロゲン 原子を表わす。) で示される化合物と、一般式: (ただし、R3は、例えばベンジル基のようなアシル基
を表わし、そして R4は、低級アルキル基で置換されて いてもよいC1〜C2Oのアルキル基を表わす。) で示されるグリセロール誘導体とを、グリコシデージョ
ン反応させ、次にその生成物を接触還元することにより
得られる。
グリコシデージョン反応により、α体とβ体の二種類の
化合物が得られる。
グリコシデージョン反応は、−aにHg (CN) !
、HgBr、と、モレキュラーシーブ(例えば、モレキ
ュラーシーブ4Aなど)とからグリコシデージョン触媒
の存在下において、C1,Cl□などの溶媒中、アルゴ
ン気流などの不活性雰囲気下、−10〜120℃におい
て10時間〜7日間行なわれる。
接触還元は、一般に水素気流下において、0°C〜12
0°Cでメタノール、エタノールなどの溶媒中、30分
〜7時間行われる。
上記反応に使用される式Iで示される化合物(例えば、
R7−アセチル基、X−塩素原子、Rt−メチル基又は
ベンジル基)は公知化合物であり、市場において容易に
人手可能である。
一方、式(n)で示されるグリセロ−・ル誘導体は、例
えば以下のスキームIに示されるようにして製造される
スキームI 化合物(1) 化合物(2) 化合物(3) 化合物(5) Ac=アセチル基 Bz=ベンジル基 R+ =  C(CJIs) 3 R2=低級アルキル基で置換さ れていてもよいC5〜C2゜ のアルキル基 公知化合物(1)は、トリフェニルメチル化することに
より化合物(2)に変化する0反応は、例えば、乾燥ピ
リジンなどの溶媒中、トリフェニルメチルハライド(例
えば、塩化物など)などのトリフェニルメチル化剤によ
り、40°C〜160°Cで20分〜7時間処理するこ
とにより行なわれる。
化合物(3)は、上記化合′#J(2)をアンモニア:
メタノールなどのアルカリで処理することにより、脱ア
セチル化して生成される。処理は、一般にO′C〜10
0°Cで、10時間〜数日間行なわれる。
化合物(4)は、化合物(3)に脂肪酸のハロゲン化物
と反応させることにより得られる。反応は、例えばトリ
エチルアミンなどの触媒の存在下、乾燥C)12C1,
などの溶媒中において、0°C〜 80°Cで10時間
〜数日間行なわれる。
化合物鳥)は、化合物(4)を脱トリフェニルメチル化
することにより得られる。反応は、例えば、酢酸などの
酸により、30°C〜160℃で10分〜5時間作用さ
せることにより行なわれる。
別法として、以下のスキーム2にグリセロール誘導体の
製造法を例示する。
スキーム2 化合物(8) (注) Bz =ベンジル基 R+=低級アルキル基で置換されていてもよい03〜C
2゜のアルキル基 化合物(6)は公知化合物であり、 易に人手可能である。
市場において容 化合物(7)は、化合物(6)に脂肪酸のハロゲン化物
と反応させることによって得られる。反応は、トリエチ
ルアミンなどの触媒の存在下、乾燥C1hC1zなどの
溶媒中において、0°C〜100°Cで10分〜数日間
処理することにより行なわれる。
化合物(8)は、化合物(7)を、ジイソプロピルアミ
ン、千オ尿素などの存在下、テトラヒドロフラン(TH
F)などの溶媒中において50℃〜環流温度で、30分
〜7時間処理することにより得られる。
(実施例) 以下、本発明について実施例、試験例により更に詳細に
説明する。なお、必要により、スキーム中の化合物に言
及して説明する。
参考例1 ■介立(8)免査底 化合物(1)4.70 g (2,09X I CV”
aol )、トリエチルフェニルクロライド8.76g
(3,14x10−”aoffi)に乾燥ピリジン50
−2を加え80°Cで1.5時間加熱撹拌した。反応液
を冷却後、氷水中に流しこみ、クロロホルムで抽出した
。有機層を、飽和硫酸銅水溶液、飽和食塩水で洗浄し、
MgSO4で乾燥後、エバボレートした。残渣をシリカ
ゲルカラムクロマトグラフィーで精製しくクロロホルム
;ヘキサン=10:1.)化合物(2)を得た(7.0
9g、72.5%、無色オイル)。
参考例2 化合物(2) 753■(1,61X I CV’mo
l )にアンモニア:メタノール=l:10溶液50I
llを加え、室温で一夜撹拌した。反応液を濃縮した後
、シリカゲルカラムクロマトグラフィー(クロロホルム
のみ)で精製し、化合物(3)(530mg、77.4
%)を得た(無色オイル)。
参考例3 化A物(4)の人成 化合物(3)とトリエチルアミンとを乾燥C0□C!2
に溶解し、冷却下、以下の表−1に示す脂肪酸の塩化物
を滴下して、室温で一夜撹拌した。反応液を飽和Cu5
O4eqとNaCf eqで洗浄し、クロロホルム眉を
MgSO4で乾燥した後、シリカゲルカラムクロマトグ
ラフィー(ヘキサン:クロロホルム=1:10)で精製
した。
参考例3 化査煮劇鬼介底 化合物(4) ((4)−1〜4)に80%酢酸を加え
、80°Cで1時間加熱した。反応液をエバボレートし
、残渣をシリカゲルカラムクロマトグラフィー(CII
C!、のみ)で精製して、以下の表−2に示す化合物(
5) ((5)−1〜4)を得た。
参考例4 ■企立辺■企底 化合物(6)1.339 g (5,18X 10”’
moffi)、トリエチルアミン1.05g (1,0
4xlO−”■02)を乾燥CH,Cjl!□30 鴎
1に溶解し、水冷下、バルミトイルクロライド2.13
g (’?、T6X10−’mof)を滴下して、室温
で一夜撹拌した。反応液を化合物(4)−1と同様の方
法で処理し、シリカゲルカラムクロマトグラフィー(C
IICl sのみ)で精製して化合物(7) 1.80
5 g (70,1%)を得た。
参考例5 化合物(8)の合成 化合物(7)1.723 g (3,47X I O−
’mof)、ジイソプロピルエチルアミン538■(4
,16x10−”tmol ) 、千オ尿素317g(
4,16xlO−mojりをTHF <過酸化物フリー
)30mlに溶解し、環流を2時間行なった。反応液を
ろ過し、ろ液をエバボレートして、シリカゲルカラムク
ロマトグラフィー(クロロホルムのみ)で精製し、化合
物(8N、351 g (92,7%)を得た。
去二又 実施例1 OAc 化合物(9) 化合物00) 化合物(II)−1 (α体) cO 化合物(II)−2 化合物(10)376■(8,94X 10−’rao
l )、Hg(CN)z  474mg (1,8ax
 l O−’mof) 、HgBrz290111g(
8,05X10−’mof)とモレキュラーシーブス4
A1.5g(粉末)を真空ポンプで2時間乾燥した後、
15I11のC)1.CLを加え、室温でアルゴン気流
下、1時間撹拌した。撹拌後、化合物(9N、37 g
 (2,68X 10−”鯖o1)を15aplのCI
hC1zに熔かしたものを滴下し、室温で2日間撹拌し
た。反応液はc+hczzで希釈して、ろ過し10%に
l水溶液を飽和NaCl水溶液で洗浄してMg5Oaで
乾燥させた。エバボレートした後、シリカゲルクロマト
グラフィーでα体−β体の混合物を分取し、さらにPT
LC(クロロホルムコメタノール=20 : 1)でα
体とβ体を分離してα体(化合物θD−1)(215m
g、26.9%)とβ体(化合物(II)−2)(25
9■、32.4%)を得た。
化合物θ0−1=不定形(amorphous)I R
:3220C1−’ (−NH)1745c+s−’ 
(エステル) 1658.1540cm−’ (アミド)698cm−
’ (7エニ/l/) 〔α)”=−8,5° (CflCl 3)C=1.1
6 MR (90MHz): 0.88(3H。
J・5.9+ [I (C11□) t pc−) 1.25(26H。
C12−(Cth) l*−CL−C 1,8B−2,1,4(15B、  m、  C113
−C−X5)2.62(Ill、  dd、  J=4
.6. 12.4.  ll3eq) 3.76(311,s、  C)130cm)7.33
(5H,s、フエニJLz−)化合物(It)−1不定
形 I R:3393cm−’ (−NH)1752cai
−’ (エステル) 1663.1540C11−’ (アミド)700 c
ra−’ (フェニル) 〔α〕 ”−−5,5゜ (CIICf 3) C=0.36 、N M R (90MHz): 0.88(311,t、 J=5.9. CH3−(C
1lz)+4C−)1 、26 (26H。
(Cijz) 、C11□−C−) 1、.99−2.08(1511,m、 C11z−C
−X5)3.80(31f、  s、  CH30−C
−)7.37(511,s、フェニル−) 実施例2 cO 化合物(12)−2 (β体) 化合物0υ−164mg(7,16X10−’moff
i)及び30%Pd(011)2/C30■にメタノー
ル1mlを加え、H2気流下、2時間35゛Cで撹拌し
た0反応液はろ過し、エバボレートした。次に、カラム
クロマトグラフィー(クロロホルム:メタノール=20
:1)で精製し、不定形の化合物02)−141■(7
1,2%)を得た。
化合物(10−248■(5,37X 10−’moP
、)及び30%Pd(0!l)z/ に  2 OKニ
メタ/−ルLl11を加え、上記と同様の方法で接触還
元を行い化合物02)−232■(74,1%)(不定
形)を得た。
化合物Q7J−1: I R: 3400cm−’ (−OH,−NH,br
、)1746c+++−’ (エステル) 16611562c+r’ (アミド)〔α〕23°’
−−11.3° (CHtJ!、 、 C・0.5)H
−NMR(90MHz): 0.88(3+!、  t、  J=6.4.  Cl
1l−(C1h)、4C−)1、 、26 (26+1
 。
C1h−(C1h) 13cIIz−C1.89−2.
1’4(15H,m、  Cil+−C−X5)2.5
9(1)1.  dd、  J=4.9. 12.9.
 311eq)3.81 (311,5,CI+30C
−)化合物θ7J−2: I R: 3359cm−’ (−0il、  −NH
br)1746cm−’ (I ステ/L/ )166
0.1551cm”’ (アミド)〔α〕13・ゝ=−
12.6° (CHCf、。
C=0.18) 0.88(311゜ 1゜ J=6.4゜ CLI 3−C11!−C) 1.26(26H。
I CI!3− (Ct!z) l 3CI+2−C−)1
.90−2.16(15H,s、  C1l3−C−X
5)3.81(3H s、  CjjlOC 実施例3 化合物0■ 化合物04) 化合物(Is−1 (α体) cO 化合物θつ−2 化合物04)117■(3,20X 10−’mol!
 )、Hg(CN)t  170mg (6,74X 
10−’+of)、HgBr*104mg (2,89
X 10−’moj2)及びモレキュラーシーブス4A
500gを真空ポンプで2時間乾燥した後、10mj2
の乾燥CIl□C1,を加え、室温でアルゴン気流下、
1時間撹拌した。撹拌後、化合物03)520mg (
9,63X 10−’moj2)を10−〇CIhC4
2gに溶かしたものを滴下し、室温で2日間撹拌した。
反応液は実施例1と同様の方法で処理し、PTLC(ク
ロロホルム:メタノール=20 : l)でα体とβ体
を分離し、α体化合物05)−1(29■、10.8%
)、β体化合物θω−2(31■、11.5%を得た。
化合物(15)−1: I R: 3380cm−’ (−N)I −)174
1cm−’ (エステル) 1661、1548c+r’ (アミド)700cm−
’ (フェニル) 〔α)”=−3,7°(C=0.24. ClICff
、)不定形 ’H−NMR 0,88(3H,L、 J=6−111z+ Cl1s
−CHz−)1.25(188,brs、  CI+−
(CHz)、−Cflz−C−)1.88−2.30(
1511,帽 Ctb−C−X 5)2.20−2.5
2(2H,義、  CH3−(CI+□)、−C1l□
−C2,61(18,dd、  J=4.6. 12.
43−11eq)3.79(3111s、  CH30
C−)7.29−7.51(5H,wr、フェニル)化
合物(15)−2: I R: 3395cm−’ (−Nl+)1749c
m−’ (1−ステル) 1668、1691cm−’ (アミド)701cm−
’ (フェニル) (α) ”=−6,9@(C=0.54.  ClCf
fi3)不定形 H−N M R0 1[ 0,88(3H,t、  J・6.1tlz、  CI
+ (C1l□)、。−〇実施例4 1.25(1811,brs、  C1h−(C112
) 9−CIIZ−C−)1.984.08(1511
,m、  Cth−C−x5)2.20−2.46(2
11,m、  C113(CI2)、−CIl□−C−
)II 3.79(311,s、  CI+30C−)7.22
−7.52(511,m、  フェニル)化合物06)
−1 (α体) 化合物0O−2 (β体) 実施例2と同様にして、化合物05)  1 1.3m
g(1,55X10−’moIり及び30%Pd (O
ll) z / C5■にメタノール1 mfを加え、
H2気流下、1時間接触還元を行い、次にシリカゲルク
ロマトグラフィー(クロロホルム;メタノール−20:
 1)で精製し、化合物00−1をII■得た(95%
)。
同様にして、化合物Q5)−218■(2,17X10
−’mo1)及び30%Pd (OB) ! / C7
mgにメタノール111Ilを加え、接触還元を行い、
シリカゲルカラムクロマトグラフィー(クロロホルム:
メタノール−20:l)で精製を行って、化合物θ66
1−2(14I1.87%)を得た。
化合物(16)−1: I R:3350cr’ (−OH,−NH−)174
0cm−’ (エステル) 1664CTl−’ (アミド) 1550cm−’  ()/   ) 〔α]20・’−−8.1@(CHCf3. C・0.
60)不定形 ロ 1.26(18+1.  C12−(CH2)9−Cj
l2−C−)1.84−2.19(1,5H,m、  
CHi3−C−X5)2.19−2.47(211,m
、  CHz−(CHz)q2.6H111,dd、 
 J・4.4. 12.5. 8C1lz−C−) II e q ) 3.82(3tl、  s、  C1hOC−)化合物
(16)−2: I  R二 3355C1−’  (−OH,−NH−
)1741cm−’ (エステル) 1660cm−’ (アミド) 1555C「1(〃) (α〕20・’=−io、o”  (CHCffi、、
 c・0.42)不定形 ’H−NMR 0,88(311,t、  J=6.1. Cjl、−
C1l□−)1.26(1811,CH:+−(C1l
z)q〜CI□−〇−)1.85−2.19(15H,
ra、  CL−C−x5)[1 2,22−2,48(2H,m、  CHi−(CHz
)q−C1lz−C−)3.81 (3H,s、  C
1l:IOc−)実施例5 〇へC 化合物θ′7) CI□CI!。
CHsCIl□ 化合物Q9)−1 (lv沫) 化合物09)−2 化合物08) 249■(8,07X10−’翔0り、
Hg(CN)z  428mg (1,69X 10−
”moffi) 、I1gBrz262■(7,26X
 10”’mof)及びモレキュラーシーブス4A50
0gを真空ポンプで2時間乾燥した後、15m1!の乾
燥CIl□c1.を加え、室温でアルゴン気流下、1時
間撹拌した。撹拌後、化合物07)1.65 g (3
,24X 10−3moj2)を10m1のCIl□C
1tに溶解したものを滴下し、室温で2日間撹拌した。
反応液は実施例1と同様の方法で処理し、PTLC(ク
ロロホルム:メタノール−15:i)でα体(化合物0
ω−1)とβ体(化合物09)−2)を分離し、α体3
0■(4,75%)及びβ体37■(5,86%)を得
た。
化合物(19)−1 1R: 3270.3360c+++−’ (−Nfl
−、br、)1747cm−’ (1,2,テ/l/ 
)1662、1543C11−’ (アミド)700c
+r’ (フェニル) [α] ”−8,5”  (CHCf 3. C・0.
54)不定形 1.26(811,brs。
纒 −C−C11−(CH□):+CIh)C用!−CIl
:1 1.98−2.13(15f1. t*、 C1h−C
−X5)2.62(III、 dd、 ’=4.6.1
2.4.3−11eq)3.79(3H,s、 CII
+0C−)I 7.19−7.57(5tl、 m、 フェニル)化合
物(19)−2: T R: 3390cm−’ (−Nil)1742c
I11−1(エステル) 1683、1519cm−’ (アミド)700c+r
’ (フェニル) (α)”=−4,5° (CIICL、 c=0.56
)不定形 −NMR 0,89(6H,t、 J=7.1. C1l:+−C
!It−x2 )実施例6 1.25(811゜ brs。
−C−CI−(C11□)3CII3)CILz −C
H3 1,98−2,08(1511,m、  CDl−C−
X5)3.79(3H,S、 CIl+0C−)7.2
8−7.56(511゜ フェニル) C113CI□ 化合物C!0 (α体) 実施例2と同様にして、化合物09)−118■(2,
30X 10−’mol)及び30%Pd (011)
 z / C7■にメタノール1 a+1加え、35°
Cで1.5時間接触還元を行い、シリカゲルクロマトグ
ラフィー(クロロホルム:メタノール=20 : 1)
で精製後、化合物21−113■(82%)を得た。
同様にして、化合物(19)−220■(2,56X1
0−Smoj2)及び30%Pd(Oll)z/Cto
mgにメタノールlll11加え、接触還元を行い、化
合物2G−215mg(85%)を得た。
化合物(20)−1: I R: 3352cm−’  (−〇)1. −Ni
l−br)1741cm−’ (エステル) 1665、1548CIl伺(アミド)〔α)!1.s
=4.9° (CHCj2*、  C=0.56)不定
形 1.26(811,brs、 −C−CDl−(CHI
)3CII:l)L C11゜ 1.89−2.14(151,ta、  C1h−C−
X5)2.61(IH,dd、  J=4.6. 12
.4. 3−Heq)3.8H3H,s、  CDl3
O−C−)化合物(20)−2: I R: 3353cm−’  (−01l、  −N
H−br)1744c+n−’ (エステル) 1661、1551C1m−’ (アミド)〔α〕21
・’−−6.0゜ 不定形 (CHCj2z、  c=1.68) 1.26(8H,brs、  Ct13(CI+□) 
:1−CH−C C4L2−CD3 1.90−2.16(15l1m、C!(+−C−X5
)2.5H111,dd、  J・4.6.  J=1
2.4. 33.80(311,s、  Cfh−0−
C−)Heq) 実施例7 OAc 化合物(21) 化合物(22) 化合物(23)1 (α体) eO 化合物(23) −2 化合物(22) 206mg (6,68X 10−’
mol )、Hg(CN)z  3 5 4111g 
 (1,40X  1 0−’a+offi)  、 
ItgBrz217■(6,31X 10−’mof)
及びモレキ工う−シーブス4A500mgを真空ポンプ
で2時間乾燥した後、15mff1の乾燥Cl1zCf
zを加え、室温でアルゴン気流下、1時間撹拌した。撹
PI後、化合物(21)1.02g (2,OO’X1
0−3mo1!、)を10+nff1のCl2Cff2
に溶解したものを滴下し、室温で2日間撹拌した。反応
液は実施例1と同様の方法で処理し7、PTLC(クロ
ロポルム;メタノール−+5:1)でα体(化合物(2
3)−1)とβ体(化合物(23)−2)を分離し、α
体(31■、4.91%)及びβ体(59mg、11.
3%)を得た。
化合物(23)−1: I R: 3395c「’ (−NH−)1745cm
−’ (エステル) 1.663. L541cm−’ (アミド)699c
m−’ (フェニル) (α)”−−6,7° (CIICl、、 C・0.6
8)不定形 IH−NMR。
0.87(311,t、 J・6.i、、 C113−
(CL)&−C−)1.27(IOL s、 CI!3
−(C1h)s−CIl□−C−)X、98−2.13
(15H,Ill CH3,−C−X5)2.20−2
.48(211,m、 C1h−(CI□)2、C膿−
c−>2.6H111,dd、 J=4.6. 12.
4.3−1ieq)3.79(3M、  s、  CH
30C−)7.21−7.59(5H,傷、フェニル)
化合物(23>−2: I  R:  3398 (m−’  (−−N[I 
−)1748cm−’ (エステル) 1668、1.690cm−’ (アミド)1.540
cm−’ (//  ) 7QQcm−’ (フェニル) (α] ”−−8,0’  (cocハ、 C,1,5
2)不定形 NMR0 0,87(3+1.  t、  J・6.1.  Ct
h−(CI□)6−C−)1.26(1011,s、 
 C1h−(CHz)s−Cllz−C−)1、.9B
−2,08(1511,m、  CH3−C−X5)2
.17−2.54(211,m、  C1h(C1l□
)、−CIl□−C−)3.80(311,s、  C
HzOC−)7.29−7.57(511,m、 フェ
ニル)実施例8 化合物(24)−1 (α体) cO 化合物(24)−2 (β体) 実施例2と同様にして、化合物(23)−128■(3
,58X 10−’n+o1)及び30%Pd(OH)
z/C10+ngにメタノール1.5mj2を加え、3
5°C1,5時間接触還元を行った。反応液をろ過し、
濃縮して、シリカゲルカラムクロマトグラフィー(クロ
ロホルム:メタノール=15 : 1)で精製し、化合
物(24)−12311g (95%)を得た。
同様にして、化合物(23)−254■(6,91X1
0−’*of)及び30%Pd(Oll)!/C15■
にメタノール2.5+/!を加え、35°C11,5時
間接触還元を行い、次いで精製して、化合物(24)−
246mg(96%)を得た。
化合物(24)−1: I R: 3400cm−’ (−OH−)1740c
+r’ (エステル) 1645cr’ (アミド) 1540cm−’ (//  ) (α) ”5−7.8 ’  (Ctl(、e 3.C
=0.52)不定形 H−N M R 0,88(3H,t、  J=6.1.  C1h−(
CHz)b−C−)1.28(10!I、  brs、
  Cl1i−(CHz)s−CHz−C−)1.8L
2.15(1511,m、Cll3−C−x5)2゜3
6(2H,t、J=7.5.  C1l:I−(CI+
□)、−CIl□−C−)2.6H111,dd、  
J=4.9. 12.4. 3−1teq)3.81 
(3tl、  s、  CIh0C−)化合物(24)
−2i I R: 3400cm−’  (−011−)173
9aa−’ (IステJLz) 1653cm+−’ (アミド) 1542c+r’ (s  ) 〔α) ”−’=−5,1’  (CIICL、C=1
.94)不定形 H−NMR 0,8B(38,t、  J=6.1.  Cll、(
C1lz)b−C−)1.26(IOH,brs、  
CHz−(CHz)s−C1lz−C−)1.96−2
.16(1514,m、  CH3−C−X5)2.3
5(21+、  t、J=7.3.  Cll3−(C
H2)S−CH2−C−)3.81(3H,s、  C
lli0C−)化合物(26)を100mg (1,1
5X 10−3rtrol )、化合物(25)を24
2mg (5,75x 10−’aaol)、11g(
CN)zを204mg(8゜08X10−’a+off
i)、if g B r、zを124g (3,44X
 10−’mof) 、及びモレキュラーシーブス4A
を1.0g使用すること以外は、実施例1と同様にして
、化合物(27)−1(α体)124■(22,2%)
及び化合物(27)−2(β体)99■(17,7%)
を得た。
化合物(27) −1,: I R: 3380cm−’ (−Ntl)1743c
m−’ (エステル〕 1661cnr’ (アミド) 1548cn+−’ (tt  ) 698cm−’ (フェニル) ’H−NMR 0,88(3[1,t、  J・6.1.  C1h−
(Cflz) z−C−)1.26(2611,s、 
 C1h−(CIlz)+z−C!h−C−)1.96
−2.17(15H,m、  C1h−C−X5)2.
67(ill、  dd、  J、4.6゜5.18(
2L  −COCH2ph)?、3t−7.34(IO
H,sX2゜化合物(27)−2: I R: 3400cn+−’  (−NH−)174
2cr ” (ニス−r−/L、 )1661cIl−
’ (アミド) 1542c+r’ (tt  ) 698cm伺(フェニル) ’H−NMR 13,2゜ 3−Heq) ph X 2) 0.88(311,t、  J・6.0C1l:+ (
Clog) + 4 1.26(268,s、  C113−(CHz)+*
−Cth−C−)1.91−2.17(15H,m、 
 CHz−C−X5)2.17−2.60(2tl、 
 m。
CHx (CHz) l :1 C1l、−C−) 5.22(2H,s、  −C−OCHz ph)実施
例10 7.22−7.54(1011,m  phX2)化合
物(30) −1 (α体) cO 化合物(30)−2 (β体) M、W、=789.884 α体(27)  1 52mg(5,36X10−’m
offi)及び30%Pd(OH)z/ C210mg
を使用して、3時間接触還元をしたことを除き実施例2
と同様にして化合物(30)−18■(19%)を得た
同様にして、β体((27)−2) 80mg (8,
25X 10−’mof )から30%Pd(叶)2/
C20mgを使用して、接触還元を行なって、化合物(
30)2.10mg(15%)を得た。
化合物(30)−1 ’H−NMR: 0.88(3+1. J=6.1 CH3−(C112
)、4−)1.26(26H,s、  C1h−(Cl
lz)i:+−Ctlz−C−)]、、884.14(
1511,m、  C1l3−C−X5)化合物(30
)−2: 1.26(26H,s、  CII+−(CHz)+t
−C11z−C−)1、.91−2.16(15H,m
、  CHz−C−X5)試験例I ボスホリバーゼーA2及びC活性に対するグリセライド
誘導体の抑制効果 [ホスホリパーゼ−A2活性] 基質である2−(”C)−アラキドニルーホスフアホチ
ジルコリン(lμCi/mj2)  10μlに、反緩
衝応液200μ℃、酵素液〔仔牛胸腺細胞細胞質画分〕
及び検体〔調製法は後述する〕を加えて総量275μp
とし、37゛Cで30〜60分間反応させた。〔尚、上
記反応緩衝液は、0.05 Mグリシン/Na0tl 
(pH9,0) 6.2  ml、IM−CaCfz3
7μ2及び20%デオキシコール酸27μlを混合して
調製した。]反応を停止させた後、反応生成物に100
mM  EDTA25μA、ドルス試薬〔イソプロパツ
ール/ヘプタン10.5M 1hsO4=40/10/
1/V/V/V)  1mj2 :水500 μ!、ヘ
プタン600μlを加え、500Xgで5分間遠心した
。遠心後上清650μ2を採取し、謹上清にヘプタン1
 tl、ケイ酸パウダー100mgを添加し、再度50
0Xgで5分間遠心した。上清1.4mfを採取し、該
−上清にトルエンシンチレータ−5mlを添加して、シ
ンチーレーションカウンターで遊離した14cmアラキ
ドン酸量を測定した。結果を第1図及び第2図に示す。
〔ホスホリパーゼ−C活性〕
基質である〔3H]−ホスファチジルイノシトール(1
g C4/d) 10 u lに、反応緩衝液150μ
に、酵素液(仔牛胸腺細胞細胞質両分〕及び検体(調製
法は後述する)を加えて総量250μ2とし37°Cで
30〜60分間反応させた。〔面、上記反応緩衝液は、
0. I M Fリス(ヒドロキシメチル)アミノメタ
ン2.5mj2.0.1Mマレイン酸2、5 d、 0
. I N NaOH1,2ml!、LM   CaC
j2z37μE及び20%コール酸ナトリウム塩27μ
Pを混合することにより調製した]反応を停止させた後
、クロロホルム/メタノール/濃塩酸(100/100
10.6V/V/V) 1ml及び51EGTA”含有
IN=塩酸0.3mff1を添加して、700xgで5
分間遠心した。上清を80°Cで15分間乾燥させ、ト
リトン−トルエンシンチレータ−3,5mj2を添加し
てシンチレーションカウンターで遊離した3H−イノシ
トール酸量を測定した。結果を第3図及び第4図に示す
*EGTA:エチレングリコールビス(β−アミノエチ
ル−エーテル)−N、N、N’ 、N’四酢酸。
[検体の調製] 検体は、化合物Q2)−1,02)−2,0Q−1,0
6)2、QL−112rJJ−2、(24)−1又ハ(
24) −2(7)−定量を正確に秤取して生理食塩水
または少量のエタノールに溶解し蒸留水にて希釈して5
〜10mM溶液とし、次いでこれをさらに適宜希釈して
これらの化合物の希釈溶液を酸素反応系に添加した時の
終濃度がそれぞれ500μM、100μM、IOμM、
1μM、及び0.1μMとなるように各化合物について
検体を調製した。
第1図〜第4図から、上記各化合物は、ホスホリパーゼ
A2及びC活性抑制効果を有することがわかる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、本発明の化合物のホスホリパーゼ
A2活性抑制効果を示す図であり、そして 第3図及び第4図は、本発明の化合物のホスホリパーゼ
C活性抑制効果を示す図である。 第1図 第2図 15「 0化合物(12)−1 阻害剤濃度 (pM) 阻害剤濃度(pM) 第 図 O化合物(+2)−1 ・化合物(F2)−2 阻害剤濃度(μM) 手 続 補 正 書(方式) %式% 1、事件の表示 東成1年特許願第46958号 3、補正をする各 事件との関係 出 願 人 名 称 メ ク ト 株 式 方式 と乃 第 図 阻害剤濃度(μM)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼又は▲数式、化学式
    、表等があります▼ 〔ただし、 R_1は水素原子又はアシル基であり、 R_2は式: ▲数式、化学式、表等があります▼又は▲数式、化学式
    、表等があります▼ (ただし、R_4はアシル基であり、そしてR_5は水
    素原子又はフェニル基で置 換されてもよい低級アルキル基であ る) で示される基であり、 R_3は低級アルキル基で置換されていてもよいC_3
    〜C_2_0のアルキル基である〕で示されるグリセラ
    イド誘導体。
  2. (2)一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼又は▲数式、化学式
    、表等があります▼ 〔ただし、 R_1は水素原子又はアシル基であり、 R_2は式: ▲数式、化学式、表等があります▼又は▲数式、化学式
    、表等があります▼ (ただし、R_4はアシル基であり、そしてR_5は水
    素原子又は低級アルキル基 である。) で示される基であり、 R_3は低級アルキル基で置換されていてもよいC_3
    〜C_2_0のアルキル基である〕で示されるグリセラ
    イド誘導体の製造方法であって、一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ (ただし、R_1はアシル基を表わし、そしてR_2は
    低級アルキル基で置換されて いてもよいC_3〜C_2_0のアルキル基を表わす) で示される化合物と、一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ (ただし、R_3はアシル基を表わし、 R_4はフェニル基で置換されていて もよい低級アルキル基を表わし、そ してXはハロゲン原子を表わす) で示される化合物とをグリコシデーション反応させ、次
    にその生成物を接触還元することを特徴とする方法。
JP4695889A 1989-02-28 1989-02-28 グリセライド誘導体及びその製造方法 Pending JPH02225489A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4695889A JPH02225489A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 グリセライド誘導体及びその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4695889A JPH02225489A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 グリセライド誘導体及びその製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02225489A true JPH02225489A (ja) 1990-09-07

Family

ID=12761796

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4695889A Pending JPH02225489A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 グリセライド誘導体及びその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02225489A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0824915A3 (de) * 1996-08-23 1999-04-28 Beiersdorf Aktiengesellschaft Herstellung von Glycoglycerolipiden, deren Verwendung als Tenside sowie kosmetische oder dermatologische Zubereitungen, solche Glycoglycerolipide enthaltend
WO2011089561A1 (en) 2010-01-22 2011-07-28 Danisco A/S Methods for producing amino-substituted glycolipid compounds

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0824915A3 (de) * 1996-08-23 1999-04-28 Beiersdorf Aktiengesellschaft Herstellung von Glycoglycerolipiden, deren Verwendung als Tenside sowie kosmetische oder dermatologische Zubereitungen, solche Glycoglycerolipide enthaltend
WO2011089561A1 (en) 2010-01-22 2011-07-28 Danisco A/S Methods for producing amino-substituted glycolipid compounds
CN102844324A (zh) * 2010-01-22 2012-12-26 杜邦营养生物科学有限公司 制备氨基取代的糖脂化合物的方法
JP2013517762A (ja) * 2010-01-22 2013-05-20 デュポン ニュートリション バイオサイエンシーズ エーピーエス アミノ置換糖脂質化合物を製造するための方法
AU2011208429B2 (en) * 2010-01-22 2014-05-22 Dupont Nutrition Biosciences Aps Methods for producing amino-substituted glycolipid compounds

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1184483A (zh) 岩藻肽
JPH02225489A (ja) グリセライド誘導体及びその製造方法
DE69914890D1 (de) Verfahren zur herstellung von n-bis-[2-(1,2-dicarboxy-ethoxy)-ethyl]aminen, die durch das verfahren hergestellten verbindungen und ihre verwendung
US4351954A (en) Halogenated α-amino acids
JP2021501163A5 (ja)
US2931754A (en) Method of controlling microorganism growth with haloacetic acid esters of acetylenicglycols
JPS6287598A (ja) N−グリコリルノイラミン酸誘導体
JPS632935A (ja) 光学活性アルコ−ル類の製造方法
JPH0211576B2 (ja)
Itoh et al. The reaction of 3, 3′-dimethyl-2, 2′-bithiazolinium salts with superoxide
JPS591435A (ja) オルト蟻酸トリメチル又はトリエチルエステルの製造法
JPS60169434A (ja) 光学活性なビシクロケトン類の製法
RU1775394C (ru) 1-(4-Хлор-или 2,4-дихлорфенил)-3-формамидо-4,4-диметилпентены-1, обладающие фунгицидной активностью
JPH04141093A (ja) 有機酸エステルの製造法
JPS5921671A (ja) 2‐メチルベンゾイミダゾール誘導体及びこれを含有する殺虫剤
JPS63270661A (ja) 1−〔2−(4−ヒドロキシベンゾイル)エタノイル〕−2−ピペリドン及びその製造法並びにそれを有効成分とするアルコ−ル発酵促進剤
SU1074874A1 (ru) (+) (1-Мета-ментен-8-ил-оксикарбонилметил) морфолин гидрохлорид,про вл ющий инсектицидную в отношении гусениц блонной плодожорки и нематоцидную в отношении личинок галловых нематод активности
JPH0580465B2 (ja)
JPH01221346A (ja) 生理活性物質ml‐236bの新規誘導体及びその製造方法
JPS5841851A (ja) 新規アミド化合物
JPH05194374A (ja) グリシンエステル誘導体
JPS6383049A (ja) 〔2s*,3r*〕−2−(2z−ペンテニル)−3−アルコキシカルボニルメチル−シクロペンタノンの製法
JPH0232085A (ja) 新規なホスホネート化合物およびその製造法およびh−ホスホネート化合物の製造法
FR2542739A1 (fr) Composes de pyrazinium monoquaternises et leur utilisation comme vecteurs d'electrons dans des procedes photosynthetiques
JPH0495039A (ja) アセタール誘導体の製造法