JPH02226708A - 誘電膜と導電箔の層からコンデンサを製造するための方法 - Google Patents
誘電膜と導電箔の層からコンデンサを製造するための方法Info
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- JPH02226708A JPH02226708A JP1334607A JP33460789A JPH02226708A JP H02226708 A JPH02226708 A JP H02226708A JP 1334607 A JP1334607 A JP 1334607A JP 33460789 A JP33460789 A JP 33460789A JP H02226708 A JPH02226708 A JP H02226708A
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G4/00—Fixed capacitors; Processes of their manufacture
- H01G4/002—Details
- H01G4/005—Electrodes
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- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G13/00—Apparatus specially adapted for manufacturing capacitors; Processes specially adapted for manufacturing capacitors not provided for in groups H01G4/00 - H01G11/00
- H01G13/02—Machines for winding capacitors
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T29/43—Electric condenser making
- Y10T29/435—Solid dielectric type
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一定厚みの不活性層をもつ積層コンデンサを製
造する方法に係る。
造する方法に係る。
1止1五豆JJ
様々な理由(電気的又は物理的絶縁、保護、積層の保持
)から、積層コンデンサの製造中に一定厚さの不活性層
を巻込みすることがしばしば必要になる。このことは大
直径の車輪に金属化誘電膜を巻込みするため現在用いら
れている技術と共に明らかとなった。例えばこれらの膜
は横方向のマージンを除いて1つの面上に蒸着される。
)から、積層コンデンサの製造中に一定厚さの不活性層
を巻込みすることがしばしば必要になる。このことは大
直径の車輪に金属化誘電膜を巻込みするため現在用いら
れている技術と共に明らかとなった。例えばこれらの膜
は横方向のマージンを除いて1つの面上に蒸着される。
母体コンデンサを得るためには、積層を形成するため車
輪にこれらの膜の2枚を巻込みすることが可能であり、
マージンは交替され、また金属化部分の横方向突起は作
られた積層内に設けられている。2つの金属化m間の誘
電膜から成る部品コンデンサはW411の側面の金属化
又はスクープコーティング法によって平行に結合されて
いる。
輪にこれらの膜の2枚を巻込みすることが可能であり、
マージンは交替され、また金属化部分の横方向突起は作
られた積層内に設けられている。2つの金属化m間の誘
電膜から成る部品コンデンサはW411の側面の金属化
又はスクープコーティング法によって平行に結合されて
いる。
これらの2層の周囲に−・定数の不活性層を巻込みしよ
うと望む場合には、これらの2層はコンデンサの活性層
を形成することになるのだが、様々な方法が現在可能で
ある。
うと望む場合には、これらの2層はコンデンサの活性層
を形成することになるのだが、様々な方法が現在可能で
ある。
電気アークの作用の下で金属層(コンデンサのdν
場合は普通アルミニウムである)をコーティングしたプ
ラスチック膜を、脱金属化する技術が知られている。こ
の方法は広く普及している。その最大の欠点はこれが脱
金属化システムを急速に汚染することである。
ラスチック膜を、脱金属化する技術が知られている。こ
の方法は広く普及している。その最大の欠点はこれが脱
金属化システムを急速に汚染することである。
巻込み工程において非金属化層つまり不活性膜を挿入す
ることから成る技術も公知である。この方法は高速度生
産と、特に大直径の車輪への巻込みとにはほとんど両立
しない。確かにこの作業には、巻込み機を停止し、たび
たび手作業を加える必要が生じてくる。
ることから成る技術も公知である。この方法は高速度生
産と、特に大直径の車輪への巻込みとにはほとんど両立
しない。確かにこの作業には、巻込み機を停止し、たび
たび手作業を加える必要が生じてくる。
これらの欠点を克服するため、本発明は脱金属化なしに
、機械を停止することなく、膜の自然な破損無しに不活
性巻込み構造を実現するという利点をもつljTwA方
法を提供する。この不活性巻込み構造はコンデンサの不
活性部分を作るために用いられた膜から、巻込み作業を
停止することなく横移動作業の効果として得られる。
、機械を停止することなく、膜の自然な破損無しに不活
性巻込み構造を実現するという利点をもつljTwA方
法を提供する。この不活性巻込み構造はコンデンサの不
活性部分を作るために用いられた膜から、巻込み作業を
停止することなく横移動作業の効果として得られる。
1に1カ
本発明の目的は従って誘msと導電箔の層からコンデン
サを製造するための方法であって、本方法は巻込みコン
デンサを直接に提供するか、又は大直径車輪上では積層
コンデンサを提供するための巻付工程を含んでおり、巻
込みは容患効果な得るため導電箔がその後に1時的に結
合されることができるようにして実行され、さらに本方
法はコンデンサの電極を提供するため作られたコイルの
側面を金属化する工程をも含んでおり、この金属化は同
じ電極に対応する箔が電気的に結合するようにさせ、本
方法はさらに所定の厚さの不活性層を得るため巻込み作
業のあいだ魔を横方向に移動する工程を含んでおり、横
方向移動は導電箔の電極への結合を防止している。
サを製造するための方法であって、本方法は巻込みコン
デンサを直接に提供するか、又は大直径車輪上では積層
コンデンサを提供するための巻付工程を含んでおり、巻
込みは容患効果な得るため導電箔がその後に1時的に結
合されることができるようにして実行され、さらに本方
法はコンデンサの電極を提供するため作られたコイルの
側面を金属化する工程をも含んでおり、この金属化は同
じ電極に対応する箔が電気的に結合するようにさせ、本
方法はさらに所定の厚さの不活性層を得るため巻込み作
業のあいだ魔を横方向に移動する工程を含んでおり、横
方向移動は導電箔の電極への結合を防止している。
次に添付図面を参照し非限定例として示′Ij幾つかの
具体例について詳しく説明する。
具体例について詳しく説明する。
41叉11
本発明方法を大直径車輪の一面に金属蒸着した誘電膜を
巻込みすることにようで得られる積層形コンデンサのI
ll造に適用する場合について詳しく説明する。この技
術は実際に現在広く普及している。しかしながら、本発
明方法もまた他の適用を見い出してもよい。大直径の車
輪への巻き込みの場合、同じ側にマージンを持つ2つの
面の金属化された膜を巻ぎ込まれることによって得られ
たコンデンサの場合、この場合は誘電膜が金属化されて
いない場合であり、箔がそれ自体、誘電膜と同時に巻込
みさられた金属膜であるが、これらの場合が引用できる
。さらに個別巻込みによるコンデンサ製造技術も引用す
ることができる。
巻込みすることにようで得られる積層形コンデンサのI
ll造に適用する場合について詳しく説明する。この技
術は実際に現在広く普及している。しかしながら、本発
明方法もまた他の適用を見い出してもよい。大直径の車
輪への巻き込みの場合、同じ側にマージンを持つ2つの
面の金属化された膜を巻ぎ込まれることによって得られ
たコンデンサの場合、この場合は誘電膜が金属化されて
いない場合であり、箔がそれ自体、誘電膜と同時に巻込
みさられた金属膜であるが、これらの場合が引用できる
。さらに個別巻込みによるコンデンサ製造技術も引用す
ることができる。
従って添付図面は大直径車輪の一面上に金属蒸着された
誘電膜を巻込みする・−船釣な場合を表す。
誘電膜を巻込みする・−船釣な場合を表す。
第1図は横島面で2つの層1及び2つの配列を示し、そ
れぞれが誘電膜10及び20及び巻込みの間それぞれ導
電箔として働く金属化Hi1及び21がら成る。金属化
膜は層を完全には覆わない。横のマージン12及び22
は残っている。さらにまた巻込みはコイル内に突起aを
備え付けることによって実行されることも分かる。第1
図が示す通り、膜の金属化部分はコイルから横方向に突
出する。この配列は当業者によく知られている。
れぞれが誘電膜10及び20及び巻込みの間それぞれ導
電箔として働く金属化Hi1及び21がら成る。金属化
膜は層を完全には覆わない。横のマージン12及び22
は残っている。さらにまた巻込みはコイル内に突起aを
備え付けることによって実行されることも分かる。第1
図が示す通り、膜の金属化部分はコイルから横方向に突
出する。この配列は当業者によく知られている。
第2図は巻込み車輪を数回転した後に得られた結果を横
断面で示す。コイルは交1111及び2より成る。コイ
ル両側を金属化することにより、あるいはスクープコー
ティング法によって、金属化部分を形成する導電箔閣の
各導電箔により形成される部品コンデンサのすべての平
行性が得られる。
断面で示す。コイルは交1111及び2より成る。コイ
ル両側を金属化することにより、あるいはスクープコー
ティング法によって、金属化部分を形成する導電箔閣の
各導電箔により形成される部品コンデンサのすべての平
行性が得られる。
コイル内の連続突起aはI1箔11及び2貨コイルの両
側の金属化体3及び4との閤の良好な電気結合を可能に
する。巻込み車輪、Eで得られた母体コンデンサが切断
された後、金属化体3及び4は基本容量工程のための電
極を形成するであろう。
側の金属化体3及び4との閤の良好な電気結合を可能に
する。巻込み車輪、Eで得られた母体コンデンサが切断
された後、金属化体3及び4は基本容量工程のための電
極を形成するであろう。
第3図はコイル内で不活性部分が得られるようにする本
発明方法の工程を示す。Hl及び2は上記の通り示され
ている。それらの金属化部分11及び21並びにそれら
のマージン12及び22が見分けられる。図の上方痢部
はコンデンサの活性部分をつくるための互いに国連する
躾の普通の配列を示す。
発明方法の工程を示す。Hl及び2は上記の通り示され
ている。それらの金属化部分11及び21並びにそれら
のマージン12及び22が見分けられる。図の上方痢部
はコンデンサの活性部分をつくるための互いに国連する
躾の普通の配列を示す。
金属化部分11及び21はコイルから突出し、そして対
応する横方向金属化体に電気的に結合される。
応する横方向金属化体に電気的に結合される。
図の中央部には巻込み工程中に実行されるWJl及び2
を横方向に移動する作業が示されている。この横移動は
図の底部に示す状況を生じ、コイルから突出しているの
はマージン12及び22であることが分かる。金属部分
11及び21はもはや横方向金属化体によって結合され
ることができないであろう。
を横方向に移動する作業が示されている。この横移動は
図の底部に示す状況を生じ、コイルから突出しているの
はマージン12及び22であることが分かる。金属部分
11及び21はもはや横方向金属化体によって結合され
ることができないであろう。
こうして定められた厚さの不活性層が得られる。
正M4巻込みは層1及び2の横方向移動の方向を逆にす
ることによって継続されることができる。
ることによって継続されることができる。
第3図では、横方向に移動されたのは2つの層であるが
、層の一方又は他方が横方向に移動されているようにし
て配置することもできよう。
、層の一方又は他方が横方向に移動されているようにし
て配置することもできよう。
層の横方向移動は極めて短Rfl!に行われることが1
°きる。この横移動を実行するため、巻込み機内に巻込
みされるべき順を案内する装置を使用することが有利で
ある・。この案内装置は極めて精密であるので、希望す
る横移動の振幅を制御することは容易であろう。さらに
これは機械内にすでに存在している装置なので、本発明
の実施のためにはご(僅かな修正を機械に加えれば足り
る。
°きる。この横移動を実行するため、巻込み機内に巻込
みされるべき順を案内する装置を使用することが有利で
ある・。この案内装置は極めて精密であるので、希望す
る横移動の振幅を制御することは容易であろう。さらに
これは機械内にすでに存在している装置なので、本発明
の実施のためにはご(僅かな修正を機械に加えれば足り
る。
横方向移動は膜を案内するための電気機械的制御装置に
よって得られる。制御装置は機械の電子系に組込まれ、
ざらに現在知られている電気機械装置のすべてのタイプ
により実現され得る。
よって得られる。制御装置は機械の電子系に組込まれ、
ざらに現在知られている電気機械装置のすべてのタイプ
により実現され得る。
本発明は膜のへりがコンデンサの電気的性能を減じるこ
となく極めて・高速で逆転されることを可能にする。
となく極めて・高速で逆転されることを可能にする。
それら自体高価である金属化膜を非活性材料として用い
てはいるが、本発明方法の全体的利点は、膜の自発的破
損を大きな欠点とする大直径車輪上に積Fm巻込みする
ことである。
てはいるが、本発明方法の全体的利点は、膜の自発的破
損を大きな欠点とする大直径車輪上に積Fm巻込みする
ことである。
上記の例において、移動するのは金属化された誘電膜で
ある。本発明の他の適用例では、状況に応じて非金属化
されている誘電膜あるいは両側に逆転式に金属化された
膜、導1!1箔として働く金属箔、等々であってもよい
。原理は、導電箔が電極に結合するのを防ぐことによっ
て一定層を不活性化することにある。
ある。本発明の他の適用例では、状況に応じて非金属化
されている誘電膜あるいは両側に逆転式に金属化された
膜、導1!1箔として働く金属箔、等々であってもよい
。原理は、導電箔が電極に結合するのを防ぐことによっ
て一定層を不活性化することにある。
第1図は巻込み積層コンデンサの作動中の2層の配列方
法の説明図、第2図は巻込みコンデンサ層によつで得ら
れた巻込み構造の説明図、及び第3図は本発明コンデン
サ層を横方向に移動する作業の説明図である。 1.2・・・・・・層、10.20・・・・・・誘1i
11. 11.21・・・・・・金属化層、12.22
・・・・・・横方向のマージン。 IGj IG−2
法の説明図、第2図は巻込みコンデンサ層によつで得ら
れた巻込み構造の説明図、及び第3図は本発明コンデン
サ層を横方向に移動する作業の説明図である。 1.2・・・・・・層、10.20・・・・・・誘1i
11. 11.21・・・・・・金属化層、12.22
・・・・・・横方向のマージン。 IGj IG−2
Claims (3)
- (1)誘電膜と導電箔の層からコンデンサを製造するた
めの方法であって、巻込みコンデンサを直接に提供する
か、又は大直径車輪上で線積層コンデンサを提供するか
するための巻込み工程を含んでおり、巻込みは容量効果
を得るため導電箔がその後に1時的に結合されることが
できるようにして実行され、さらにまたコンデンサの電
極を提供するため作られたコイルの側面を金属化する工
程をも含んでおり、金属化は同じ電極に対応する箔に電
気的結合を起こさせ、さらに所定の厚さの不活性層を得
るため巻込み作業のあいだ層を横方向に移動する工程を
含んでおり、横方向移動は導電箔の電極への結合を防止
している製造方法。 - (2)前記層が横のマージンをもつて1つの面上で金属
化された誘電膜から成り、巻込みが、容量効果を得るた
めコイル内の交番マージン及び膜の金属化部分の横方向
突出部とを共にもち、且つ所定厚さの不活性層を得るた
め、コイルから突出するマージンであるように少なくと
も1つの金属化誘電膜を横方向移動することによって実
行される請求項1に記載の製造方法。 - (3)前記横方向移動が、巻取りされるべき層を案内し
かつ積層コンデンサを巻込みするための機械の1部を構
成するための装置の作用によつて得られる請求項1又は
2に記載の製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8817086A FR2641122B1 (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | |
| FR8817086 | 1988-12-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226708A true JPH02226708A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=9373349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334607A Pending JPH02226708A (ja) | 1988-12-23 | 1989-12-22 | 誘電膜と導電箔の層からコンデンサを製造するための方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5012565A (ja) |
| EP (1) | EP0376786B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02226708A (ja) |
| DE (1) | DE68913492T2 (ja) |
| FR (1) | FR2641122B1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2684796A1 (fr) * | 1991-12-10 | 1993-06-11 | Europ Composants Electron | Condensateur a film dielectrique metallise et procede de realisation d'un tel condensateur. |
| US5717563A (en) * | 1996-06-10 | 1998-02-10 | Aerovox Incorporated | Electrode patterning in metallized electrode capacitors |
| DE19905978A1 (de) * | 1998-04-23 | 2000-08-17 | Frako Kondensatoren Und Anlage | Kondensatorwickel |
| JP2001250734A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-09-14 | Tanaka Seiki Kk | テーピング装置及びテーピング方法 |
| DE10335701B4 (de) * | 2003-08-05 | 2007-03-08 | Sympat Gmbh | Verfahren zum Betreiben einer Hub- und/oder Fördervorrichtung und Hub- und/oder Fördervorrichtung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3670378A (en) * | 1968-06-24 | 1972-06-20 | Siemens Ag | Process for the production of capacitors |
| US4229865A (en) * | 1978-12-28 | 1980-10-28 | Western Electric Company, Incorporated | Machine for laser scribing and winding metallized film capacitor blanks |
| FR2497393A1 (fr) * | 1980-12-31 | 1982-07-02 | Europ Composants Electron | Procede de fabrication de condensateurs feuilletes comportant des couches de protection et condensateurs ainsi obtenus |
| FR2548824B1 (fr) * | 1983-07-06 | 1986-08-22 | Europ Composants Electron | Procede de fabrication de condensateurs-meres en continu |
-
1988
- 1988-12-23 FR FR8817086A patent/FR2641122B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-12-14 EP EP89403485A patent/EP0376786B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-14 DE DE68913492T patent/DE68913492T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-21 US US07/454,207 patent/US5012565A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-22 JP JP1334607A patent/JPH02226708A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2641122B1 (ja) | 1991-03-01 |
| FR2641122A1 (ja) | 1990-06-29 |
| EP0376786A1 (fr) | 1990-07-04 |
| EP0376786B1 (fr) | 1994-03-02 |
| US5012565A (en) | 1991-05-07 |
| DE68913492T2 (de) | 1994-06-01 |
| DE68913492D1 (de) | 1994-04-07 |
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