JPH02226827A - 有料衛星放送用デコーダ - Google Patents

有料衛星放送用デコーダ

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JPH02226827A
JPH02226827A JP4705589A JP4705589A JPH02226827A JP H02226827 A JPH02226827 A JP H02226827A JP 4705589 A JP4705589 A JP 4705589A JP 4705589 A JP4705589 A JP 4705589A JP H02226827 A JPH02226827 A JP H02226827A
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JP
Japan
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decoder
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pay
broadcast
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Pending
Application number
JP4705589A
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English (en)
Inventor
Kazuhisa Oshiro
和久 大城
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP4705589A priority Critical patent/JPH02226827A/ja
Publication of JPH02226827A publication Critical patent/JPH02226827A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的1 (産業上の利用分野) 本発明は、有料衛星放送を受信し、放送番組のスクラン
ブルを解いて放送番組の視聴を可能にする有料衛星放送
用デコーダに関する。
(従来の技術) 放送WI星に利用した有料WJ星放送が計画されている
が、既に衛星放送受信機を有している者がこの有料衛星
放送を視聴する場合には、この受信機に有料衛星放送用
デコーダを接続して番組′gi聴を行うことになる。
第9図は衛星放送受信[10および該衛星放送受信機に
接続された従来の有料デコーダ30の構成を示すブロッ
ク図である。同図に示ずように、有料デコーダ30は衛
星放送受信機10の復調器5からピットストリームを受
信すると、多重化復号B7において関連情報パケットと
放送番組信号とに分割し、更に関連情報パケットは個別
情報と番組情報とに分割され、個別情報は暗号復号器1
3に供給され、ユーザ特定鍵記憶部15からのユーザ特
定の鍵を参照して暗号を解かれ、その結果の個別情報用
の鍵と契約情報がそれぞれ個別情報記憶部18の個別情
報用鍵記憶部17および契約情報記憶部19に分けて記
憶される。なお、個別情報用鍵記憶部17に記憶される
個別情報用の鍵は番組情報の暗号を解く時に使用される
鍵であり、契約情報記憶部19に記憶される契約情報は
契約用入省の契約内容を示すものであり、これに基づい
て視聴できる放送番組が決定される。従って、有料の放
送番組の視聴を行う場合には、予め個別情報を受信して
記憶しておくことが必要である。
また、多重化復号器7で分割されlζ番組情報は暗号復
号器9に供給され、ここで個別情報用鍵記憶部17から
の個別情報用鍵を参照して暗号が解かれて番組情報記憶
部11に記憶され、この番組情報記憶部11に記憶され
た番組情報の中のスクランブル鍵がスクランブル復号器
21に供給される。スクランブル復号器21には前記多
重化復号器7で分割された放送番組信号が供給されてい
るが、この放送番組信号は番組情報記憶部11から供給
されるスクランブル鍵によってスクランブルが解かれ、
放送番組信号出力部23から出力されるようになってい
る。
一方、放送局側では、加入者が新たに契約を行う度に個
別情報を受信しなければならないが、個別情報を放送波
で送信する時に衛星放送受信1fi10のNWAが必ず
オンしているとは限らない。このため、個別情報が受信
し損なう可能性が極めて高い。
そこで、第9図に示すイi料デコーダ30は、タイマス
イッチ53を有し、放送局から個別情報が放送波で送信
されてくる時刻になると、タイマスイッチ53がオンと
なり、これにより衛星放送受信8110の電源回路41
および有利デコーダ30の電源回路51が自動的にオン
となり、電源が入るようになっている。
(発明が解決しようとする課題) 従来の有料衛星放送用デコーダでは、電源がオンになっ
たとしても、衛星放送受信機のチャンネルが有料放送の
チャンネルに合っていない場合には、番組情報の暗号を
解くための個別情報を受信することができないという問
題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、有料放送の番組情報の暗号を解くための情
報を適確に受信することができる有料衛星放送用デコー
ダを提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明の有料衛星放送用デコ
ーダは、有料衛星放送の加入者の契約にrlJする契約
情報を受信し、該情報に基づいて放送番組のスクランブ
ルを解いて視聴を可能にする有料衛星放送用デコーダで
あって、有料衛星放送の契約情報が送信される日時情報
を含んだ個別情報を記憶する記憶手段と、該記憶手段に
記憶された日時において有料衛星放送受信装置の電源が
オフの場合、該電源をオンにする電源制御手段と、該電
源制御手段で有料t!IT星放送受信V41の電源をオ
ンにした場合、該有料衛星放送受信装置のチャンネルを
有料放送に受信し得るチャンネルに合わせるチャンネル
制御手段とを有することを要旨とする。
(作用) 本発明の有料衛星放送用デコーダでは、記憶手段に記憶
された契約情報が送信される日時に有料衛星放送受信装
置の電源をオンにするとともに、該受信装置のチャンネ
ルを有料放送を受信し得るチャンネルに合わせるように
制御している。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係わる有料衛星放送用デコ
ーダの構成を示すブロック図である。同図に示す有料衛
星放送用デコーダ3は、衛星放送受信機1と接FAされ
、該衛星放送受信機1の復調M5からピットストリーム
を多重化復号器7で受信し、これを個別情報および番組
情報からなる関連情報パケットと放送番組信号とに分割
し、この分割した個別情報を暗@復@器13に供給し、
ユーザ特定鍵記憶部15からのユーザ特定の鍵を参照し
て暗号を解ぎ、その結果の個別情報用の鍵と契約情報を
それぞれ個別情報記憶部18の個別情報用記憶部17#
3よび契約情報記憶部19に記憶するとともに、また多
重化復号器7で分割された番組情報を暗号復号器9に供
給し、個別情報用鍵記憶部17からの個別情報用鍵を参
照して暗号を解いて番組情報記憶部11に記憶し、この
番組情報記憶部11に記憶された番組情報の中のスクラ
ンブル鍵によってスクランブル復号!121に供給され
ている多重化復号器7からの放送番組信号のスクランブ
ルを解き、放送番組信号出力部23から出力するように
なっているが、この構成および作用は前述した第9図の
ものと同じであり、同じ構成要素には同じ符号が付され
ている。
第1図に示す有料衛星放送用デコーダは、更に前記個別
情報記憶部18に接続されたマイクロコンピュータ25
および前記ユーザ特定鍵記憶部15に接続されたタイマ
27を有し、該個別情報記憶部18に記憶された個別情
報および契約情報はマイクロコンピュータ25に供給さ
れ、またユーザ特定鍵記憶部15に記憶されたユーザ特
定の鍵のうちの、番組情報の暗号を解くための個別情報
が放送局から送信される時刻がタイマ27に供給され設
定されるようになっている。
一方、第1図の有料衛星放送用デコーダを運用するため
には、衛星放送受信機1のリモコン用コマンドを有料デ
コーダ3に登録する必要があるが、このために有料デコ
ーダ3の赤外受光器33により衛星放送受信機1のリモ
コンからのコマンドをコマンド記憶[!35に記憶し、
このコマンド記憶装置35に記憶されたコマンドはコマ
ンド発生[e29に供給されるようになっている。また
、タイマ27は、設定された時刻になるとコマンド発生
装置29を起動するが、このコマンド発生袋@29は起
動されると、コマンド記憶¥装置35に記憶された衛星
放送受信機1の電源をオンにするためのコマンドを赤外
発光器31を介して衛星放送受信!fi1の赤外受光器
43に送信する。赤外発光器43は有料デコーダ3の赤
外発光器31から電源オン用のコマンドを受信すると、
i、13 m回路45を介して衛星放送受信機1の電源
回路41をオンにする。なお、衛星放送受信機1の電源
回路41は有料デコーダ3の交流電源37から電流検出
器39を介してl[Ii圧を供給され、これによりオン
になるが、電源回路41のオン状態は電流検出器39に
よって検出されるようになっており、電流検出器39が
wi星放送受信!111の電源回路41のオンを予め検
出すると、有料デコーダ3の赤外発光器31から衛星放
送受信機1の電源オン用のコマンドを送出しないように
コマンド発生装置29を制御1するようになっている。
また、衛星放送受信機1の電源回路41がオンになると
、制御回路45はチャンネル切換回路47を介して衛星
放送受信機1のチャンネルを有料放送用のチVンネルに
合わせるように制御する。
このように衛星放送受信!R1の電源がオンとなり、か
つI’ll星故送受信1fi1のチャンネルが有料放送
用のチャンネルに合わされると、衛星放送受信機1は有
料放送における番組情報の暗号を解くための個別情報を
適確に受信することができ、この受信した個別情報を含
んだピットストリームは衛星放送受信機1の復調器5か
ら有料デコーダ3の多重化復号器7に供給され、上述し
たように個別情報記憶部18の個別情報用鍵記憶部17
に記憶される。
また、衛星放送受信filの’?を源がオンになってか
ら、これにより個別情報が個別情報記憶部18に記憶さ
れ、この個別情報がマイクロコンピュータ25に供給さ
れたことが確認されると、マイクロコンピュータ25は
衛星放送受信Ia1の電源をオフにするコマンドをコマ
ンド発生袋d29に供給し、これによりriu放送受信
1f11の電源をオフにする。なく13、何らかの支障
をきたして個別情報が受信できなくとも、予め設定した
制限時間によると、マイクロコンピュータ25の制御に
よりコマンド発生装置29を介して衛星放送受信1f1
1の電源をオフにするようになっている。
なお、衛星放送受信811の電源をオンにする時刻は、
タイマ27に設定されたユーザ特定鍵記憶21115か
らの時刻情報によって決まるが、このようにすることに
より放送局が個別情報を送信する時間帯を加入者毎に振
り分けることができる。
第2図は本発明の他の実施例の構成を示すブロツク図で
ある。同図に示す有料衛星放送用デコーダ3Aは、第1
図の有料デコーダ3においてタイマ27に設定された時
刻がユーザ特定鍵記憶部15から設定される代わりに、
暗号復号器13からの時刻を設定した第3図に示すよう
なパケットが使用され、このパケットに設定されたタイ
マ設定値がタイマ27に供給されるようになっている点
が異なっているものである。
このパケットは、第3図に示すように、ヘッダ、種類識
別情報、デコーダ識別番号、タイマ設定値からなり、種
類識別情報からタイマ設定値情報であることを判定する
と、デコーダ識別番号により加入者ごとのタイマ設゛定
値を選択し、この設定値がタイマ7に設定される。この
ように構成することにより、各加入者の衛星放送受信I
R1の電源をオンにする時刻を放送局側から設定するこ
とができ、フレキシブルな運用を実施することができる
第4図は本発明の更に他の実施例の構成を示すブロック
図である。同図に示す有料衛星放送用デコーダ3Bは、
番組情報記憶部11の番組情報からサブ個別情報を記憶
するサブ個別情報記憶部57を有し、このサブ個別情報
記憶部57からのサブ個別情報を前記マイクロコンピュ
ータ25に供給するようになっている点が異なっている
ものである。サブ個別情報は後述するように放送局が個
別情報を送信する日時を示す個別情報配布日程情報を有
しているものであり、マイクロコンピュータ25はこの
サブ個別情報記憶部57から個別情報配布日程情報を供
給されると、この個別情報配布日程情報をタイマ27に
設定し、これにより上述したように衛星放送受信機1の
電源オン制御を行うものである。
第5図(a )は従来の番組情報パケットのフォーマッ
トであるが、この番組情報パケットはヘッダ61、種類
識別情報62、複数の番組情報63、予備64、検査ビ
ット65から構成され、種類識別情報62のデータ内容
によりこのパケットが番組情報であることが識別され、
また予備64は使用されていないデータエリアである。
これに対して、第5図(b)は第4図の実施例に使用さ
れる番組情報パケットのフォーマットを示しているが、
第5図<a >の番組情報パケットの種類識別情報62
および予備64に対して別の種類識別情報62aおよび
サブ個別識別情報64aが設定され、この種類識別情報
62aの内容により該パケットがサブ個別情報を含んだ
番組情報であることを識別することができ、このサブ個
別情報64aがサブ個別情報記憶部57に記憶され、マ
イクロコンビュ・−夕25を介してタイマ27に個別情
報配布日程情報が設定されるようになっている。この個
別情報配布日程情報は、第6図に示すように、ユーザl
D1有効桁数情報とともに記憶され、放送局から個別情
報が送信される年月日時分が設定されている。この個別
情報配布日程情報がサブ個別情報記憶部57からマイク
ロコンピュータ25に供給され、マイクロコンピュータ
25からタイマ27に衛星放送受信機1の電源をオンに
する時間として設定され、前述したように衛星放送受信
機1の電源がこの時刻にオンになるようにIII御され
るとともに、また衛星放送受信Ia1のチャンネルが有
料放送のチャンネルに合わされるようになっているので
ある。
第7図はサブ個別情報パケットの受信タイミングを示す
図であるが、スクランブルタイミング内の番組情報が多
数決され、その番組情報に前記種類識別データ62aが
ある場合には、その以降の番組情報の中にはサブ個別情
報が含まれることを識別し、所定のビット数に達するま
でサブ個別情報を取り込み、サブ個別情報が構成される
のである。
第8図は本発明の別の実施例の構成を示すブロック図で
ある。同図に示す実施例tよ、衛星放送受信機と有料デ
コーダとを一体型に構成したものであり、第4図に示し
た実施例においてタイマ27の出力信号をコマンド発生
装置29、赤外発光器31および赤外発光器43を介し
て衛星放送受信機1のtIIJ I11回路45を制御
していた代わりにタイマ27から直接制御回路45を制
御づるとともに、電源回路41のオン状態を電流で検出
づる電流検出器39を除去した点が異なるものであり、
その他の構成および作用は第4図の場合と同じである。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、記憶手段に記憶
された個別情報が送信される日時に有料衛星放送受信装
置の電源をオンにするとともに、該受信装置のチャンネ
ルを有料放送を受信し得るチャンネルに合わせるように
ll1list、、ているので、有料衛星放送受信装置
の電源がオフになっていたり、そのチャンネルが有料放
送に合っていなかったとしても、自動的に電源がオンに
なり、チ1?ンネルが有料放送のチャンネルに合って、
契約情報を適確に受信することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係わる有料衛星放送用デコ
ーダの構成を示すブロック図、第2図は本発明の他の実
施例の構成を示すブロック図、第3図は第2図の実施例
に使用されるタイマ設定値情報のパケットフォーマット
、第4図は本発明の更に他の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第5図は第4図の実施例に使用される番組情報パ
ケットフォーマット、第6図は第4図の実施例に使用さ
れるサブ個別情報パケットフォーマット、第7図は第4
図の実施例に使用されるサブ個別情報の受信タイミング
を示す図、第8図は本発明の別の実施例の構成を示すブ
ロック図、第9図は従来の有料1!Ii星放送用デコー
ダの構成を示づブロック図である。 1・・・衛星放送受信機 3・・・有料デコーダ 15・・・ユーザ特定鍵記憶部 17・・・個別情報用材記憶部 18・・・個別情報記憶部 19・・・契約情報記憶部 25・・・マイクロコンピュータ 27・・・タイマ 29・・・コマンド発生装置 41・・・電源回路 45・・・制御回路 47・・・チャンネル切換回路 57・・・サブ個別情報記憶部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 有料衛星放送の加入者の契約に関する契約情報を受信し
    、該情報に基づいて放送番組のスクランブルを解いて視
    聴を可能にする有料衛星放送用デコーダであつて、有料
    衛星放送の契約情報が送信される日時情報を記憶する記
    憶手段と、該記憶手段に記憶された日時において有料衛
    星放送受信装置の電源がオフの場合、該電源をオンにす
    る電源制御手段と、該電源制御手段で有料衛星放送受信
    装置の電源をオンにした場合、該有料衛星放送受信装置
    のチャンネルを有料放送に受信し得るチャンネルに合わ
    せるチャンネル制御手段とを有することを特徴とする有
    料衛星放送用デコーダ。
JP4705589A 1989-02-28 1989-02-28 有料衛星放送用デコーダ Pending JPH02226827A (ja)

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JP4705589A JPH02226827A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 有料衛星放送用デコーダ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07107056A (ja) * 1993-10-07 1995-04-21 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 一斉同報通信方式
WO1999041859A1 (en) * 1998-02-10 1999-08-19 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Digital broadcasting method and receiver therefor
JP2002359599A (ja) * 2002-03-11 2002-12-13 Hitachi Ltd 新聞データを受信する端末および情報配信方法

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