JPH02226842A - クラスタ・インタフエイス・コントローラ - Google Patents

クラスタ・インタフエイス・コントローラ

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JPH02226842A
JPH02226842A JP34498989A JP34498989A JPH02226842A JP H02226842 A JPH02226842 A JP H02226842A JP 34498989 A JP34498989 A JP 34498989A JP 34498989 A JP34498989 A JP 34498989A JP H02226842 A JPH02226842 A JP H02226842A
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JP
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interface
controller
node
ring
mode
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Application number
JP34498989A
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English (en)
Inventor
Ronald J Ebersole
ロナルド・ジエームズ・エバーソール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Intel Corp
Original Assignee
Intel Corp
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Filing date
Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/28Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
    • H04L12/42Loop networks
    • H04L12/427Loop networks with decentralised control
    • H04L12/433Loop networks with decentralised control with asynchronous transmission, e.g. token ring, register insertion
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/28Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
    • H04L12/44Star or tree networks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、データ処理装置に関し、更に詳細には、ロー
カル・エリヤ拳ネットワークにおけるメツセージ転送を
制御する装置に関する。
〔発明の背景〕
ローカル・エリヤ・ネットワーク、すなわちLANは、
多くの独立したデイバイスが適度な広さの地理的範囲内
で互いに通信できるようにしたデータ通信システムであ
る。このLANという略語は、大抵の処理タスクを、共
用資源によってではすく、パーソナル・コンビエータの
ようなワークステーションによって実行するネットワー
クについて述べる際に使用されている。
LANは、処理タスクを実行しかつネットワークに対す
るユーザのインタフェイスとして働くデスクトップ−ワ
ークステーションから成っている。
ワイヤリング・システムは、ワークステージロン同志を
接続し、かつソフトウェア−オペレーティング嗜システ
ムは、ネットワークにシけるタスクの実行を処理する。
ある従来技術において、アクティブ・スター・トポロジ
に基い九ローカル・エリヤ・ネットワーク骨アー中テク
チャが示されている。ノードは、デエプレツクス通信リ
ンクを介してスターのハブに取付けられている。ノード
間で転送されるメツセージは、メツセージの裁定(ar
bityati@n)およびルーチングに対して応答可
能なハブを通過する。従来のバス・トポロジ、すなわち
リング会トポロジとは異なり、アクティブ会スターの各
ノードは、それに予定されているメツセージのみを受信
する。メツセージのルーチングは、メツセージのヘッダ
におけるデスティネーション(目的地)アドレスにより
行なわれる。目的地アドレスは、各ノードに関して独特
で、ハブが独立したノード間O通信を保持する手段を供
給する。
多くのリング・コントローラは、閉鎖環状に互いに接続
して、スターのハブを形成している。ソースおよびデス
ティネーションΦノードに位置するノード−コントロー
ラは、ノードへのおよびノードからのメツセージの流れ
を制御する。リング・コントローラとノード・コントロ
ーラは、多くの同じ内部機能を実施する。しかし、それ
らは、外見的には、異なるネットワーク・メディアに接
続し、リング・コントローラの場合には並列リングeバ
スに1またはノード慟コントローラの場合にはプロセッ
サのDMAタイプのI10パスに接続している。ネット
ワークにおけるコンポーネントの位置にしたがって異な
るモードで動作することができるリング−コントローラ
およびノード・コントローラにとって、1つしかコンポ
ーネントを有していないですむという利点がある。
し念がつそ、本発明の目的は、ネットワークにおいて多
くの異なるインタフェイスに接続しかつ多くの異壜るモ
ードで動作するよう設定することができる改善されたL
AN:1ントローラを提供することである。
〔発明の概要〕
本発明の目的は、ノード舎インタフェイス論理装置と、
リング嗜バス・インタフェイス論理装置と、リンク・イ
ンタフェイスおよび共有論理装置とを有するクラスタ・
インタフェイス・コントローラを提供することKよシ達
成できる。共有論理装置は、出力リンク・インタフェイ
スに接続した出力FIFOバッファと、入力リンク・イ
ンク7エイスに接続したFIFOバッファを含んでいる
。毫−ド選択装置は、ノード・コントローラ演算モード
か、またはリングφコントローラ演算毫−ドを選択する
。選択装置に応答する装置は、第1演算モードに対応す
る第1組のI10インタフェイス拳ピン機能およびタイ
ミングを、内部共有論理装置に接続し、かつ選択された
モードによシ、第2演算モードに対応する第2組のI1
0インタフェイス・ピン機能およびタイミングを選択す
る。
以下、添付の図面に基いて、本発明の実施例に関し説明
する。
〔実施例〕
第1図は、本発明のコントローラを内蔵し九a−力ルー
エリヤeネットワークのブロック図を示している。ハブ
Sにノード2,6をインタフェイスするには2つの方法
がある。IEEE標準規格802.3:fンバチプル−
リンク・インタフェイスにより、ノード(以下、802
.37−ドと呼称する)をXEEE標準規格802.3
 とコンパチブルにして、使用し得るいくつかの異なる
802.3メデイア・リンクの1つを介してハブに直接
的に取シ付けることができる。高性能 ノードは、選択
されたノード11コントローラ・モードに関しクラスタ
番インタフェイス・コントローラ(CLIC)を使用し
ている。ノード−フントローラは、高帯域幅のりンりを
供給しかつ低待ち時間プロトコルをサポートする。
IEEI802.3 リンク自インタフェイス第1図に
示されている各CLIC8,10,12゜14.16,
18.30は、2つの基本的オペレーション番モーと、
スナワチノードーコントローラ管モードとリング・コン
トローラ・モードで動作することができる。さらに、1
つの選択されたリング・コントローラ12は、モニタ・
モードで動作するよう設定されている。
第2図において、FIFOバッファ32.34、出力り
ツク・インタ7エイス36、入力リンクφインタフェイ
ス3Tを有する共通論理ブロックは、オペレーション・
モードを供給する2つの独立ブロック40.42によシ
共有されている。ノード・コントローラーモードが、モ
ート選択ライン43により選択される場合、ノード・イ
ンタ7エイス論理装置40は活性化され、インタフェイ
ス・ピン44がそれに使用され、かつリング・バス・ハ
ブ論理装置42がディスエーブルされる。I10インタ
フェイスΦピンの機能およびタイミングは、選択された
モードによシ決まる。
ノード・コントローラ・オペレーション・モード第3図
において、ノード・コントローラ・モードは、モード選
択ライン43によシ選択される。
ノード・インタフェイス論理装置40は活性化され、デ
ータ入力ピンと出力PIFO32の間の経路に入力デー
タ令レジスタ50を配置しかつ入力PIFO14とデー
タ出力ピンの間の経路に出力データ令レジスタ52を配
置する。
メモリ令マツプ制御/ステータス・インタフェイスノー
ド・コントローラ・モードμ、アドレス・レジスタ54
および制御/ステータス・レジスタ56を活性化し、か
つその信号がそれらを制御する。16または32ビツト
・データ・バスのどちらかが、リセット時間においてx
10モード選択43とともKl 6736パス選択ピン
(図示せず)により選択される。
一旦、CLICがリセットされ、基本モードが選択され
ると、ノード・コントローラ嗜オペレーシヲンは、制御
/ステータス−レジスタ58に書き込むことによシ制御
される。これらは、ノード・コントローラのオペレーシ
ョン1IJllt、6x組のメモリやマツプ会レジスタ
である。
制御/ステータス・インタフェイスは、RAMメモリ・
インタ7エイスと同様である。これは、アドレス・レジ
スタ54へのアドレス中ラインにより選択された使用さ
れるべきレジスタで書き込まれたシ読み取られることが
できる。デコーディングを簡単化しかつ必要とされるピ
ンの数を最小にするため、3つのアドレス・ラインと1
つのチップ選択だけを使用して、レジスタをアクセスす
る。
全アクセスは、長さが2クロツクで、バスeクロツクー
ンースTと同期される。
ノード−コントローラにおける全レジスタは、長さが3
2ビツトで、メツセージは、32ビツトφワードで転送
される。16ビツト・バス・オペレーションは、ワード
・オペレージ1ンを2つの16ビツトーオベレーシ目ン
に分割する。レジスターアクセスを完成するKは、2つ
の半分がなければならず、第2の半分が動作を完成する
割込み 割込みは、メツセージが到着し念、エラーが生じた、ま
九は出力データが必要であるなどのような様々な事象を
プロトコル・プロセッサ2に通aするのに使用される。
フォーマツティングおよびイス中ング・オプションは、
様々な割込みを処理するため供給されている。1つまた
は2つの割込みラインを使用することができ、入力およ
び出力チャネルは、単一ラインを共用するか、ま九はそ
れぞれ別々のラインを使用する。省略時モードは、単一
割込みでおる。
メツセージは、ノードΦコントローラ!10バス17で
連続列のワードとして、プロトコル・プロセッサ2から
ノード・コントローラ6に転送される。プロトコル・プ
ロセッサは、中断しないように1メツセージの転送を制
御する。32ビツト!10バス・モードしかフル・ワー
ドを転送できず、16ビツト争モードでは半分のワード
だけである。長さがワードの整数未満のメツ竜−ジは、
ノード・コントローラにおける制御/ステータス・レジ
スタによシ処理される。メッセージ長は、出力を開始す
る時、転送され、かつリンクで伝送されるバイトの実際
の数を決定するのに使用される。メッセージ長がワード
の整数未満である場合、!10バスで転送される最後の
ワード(すなわち、ハーフ0ワード)は、ノード曝コン
トローラにおいて打切られる。
メツセージが受信されると、メツセージの最後のバイト
を有するフル・ワードは、ノード・コントローラに転送
される。入力ステータス・レジスタは、最後のワードに
おけるバリド(マamid)バイトの数を示す。
全データ整合、メツセージのアセンブリおよびディスア
センブリは、そのDMA−ントローラを伴なうプロトコ
ル・プロセッサのレスポンシビリテイである。ノード・
コントローラは、出力開始時の実際のメッセージ長を指
定し、かつ入力転送ステータスの最後のワードにおける
バイトの数を通知する。
プロドール・プロセッサに関するDMAインタ7エイス
17は、2組のDMAリクエスト/アクルツジ信号を使
用している。一方は入力用で、他方は出力用である。ノ
ード・コントローラカラのDMAIJクエスト信号は、
データ転送が要求されていることを示し、プロトコル・
プロセッサにおけるDMA :1ントローラからのアク
ノレツジは、リクエストが受は入れられ之ことを示す。
実際の転送のタイミングは、DMAコントローラからの
書き込み/読み取シ信号と、ノード・コントローラから
のレディ信号によシ制御される。入力および出力論理装
置は、全く独立していて、フル・デエプレツクス・オペ
レーションが可能でアル。DMAアクルツジが一旦受信
されると、ノード−コントローラへ、またはコントロー
ラからの全データ転送は、2つのクロック・サイクルを
必要とする。したがって、バイブライン転送を行逢うこ
とができる。
ノード・コントローラに10Aス17は、[1図に示さ
れたサブシステムのバス・クロッlTと同期されている
。バス・クロックは、全パーツに供給される2xクロツ
クから得られ、バス・クロックは、パーツおよびサブシ
ステムに対するリセット信号として示されている。全出
力および入力タイξングハ、バス・クロックのローへの
エツジとして示されている。
DMAリクエスト書ラインは、DMAアクルツジのアサ
ーション(assertion )に関してデイ7・サ
ー) (deasaart )されなければならないの
で、唯一の例外である。転送サイクルの開始を処理する
には、2つの代替が供給されている。各代替は、それ自
身のI10ピン対を有し、別の対はディスエーブルされ
なければならない。ピンをVcc K接続することによ
シ、それらはディスエーブルされる。
バス信号 ノード偕インタフェイス40にインタフェイスするのく
1以下の信号が使用される。全入力は、バス・サイクル
の最後でフォーリング・エツジにおいてサンプルされ、
全出力は、特に留意することがまければ、フォーリング
嗜エツジの後で駆動される。
CLK  :入カーI!サイクル WRe  :入カーノード争コントローラへの書き込み
転送を開始するのに使用される制御信号。WReは、1
つのバス・サイクルにおいてアサートされ、データは、
ノード・コントローラに次のバス・サイクルで転送され
る。(ADS#が使用される場合Vccに接続されなけ
ればならないe3)RD$  :入カーノードー;ント
クーラからの読み取シ転送を開始するのに使用される制
御信号。
RD舎は、1つのバス・サイクルに関してアサートされ
、ノード・コントローラは、次のバス・サイクルにおい
てデータを戻す。(ADS$が使用される場合VccK
接続されなければならない。)レディ参:出カー読み取
シまたは書き込み転送を終了するのに使用されるノード
・コントローラからの制御信号。レディ#は、WRe、
vc D *、または別の制御信号AD8+の後に続く
バス自サイクルにおいてアサートされる。2つのサイク
ル・タイミング辻、転送を完全に終了するのに別のタイ
ミングを必要とするパイプラインDMAK関するモード
制御の下で妨害されることがある。
DREQ0.DREQI : 出力−2つのDMAリク
エスト番ラインが供給されている。1つは、入力チャネ
ル用で、もう1つは、出力チャネル用である。信号に関
するタイミングは、パイプライン・リクエストがエネー
ブルされるかどうかによシ変化する。DREQn#は、
クロックと同期してアサートされるが、非パイプライン
・モードにシいては同期せずにデイアサートされる。
DACKQ$、DACK1+ :入力−2つのDMAア
クルツジ入力は、それに対応するDREQn1k信号と
対になっている。データ転送は、DACKn+がアサー
トされた後、クロック・サイクルを生じることができる
。wu#、RD# fたはkD8#は、DACKn*が
7サートされた後、実際のデータ転送を開始する。
ADg参:入力−ノード・;ントローラで書き込みまた
は読み取シ転送を開始するのに使用される制御信号。W
/R$%’(関して使用される場合、それは、WR$お
よびRD華傷信号堆って代わる。
(wB参およびRD+が使用される場合Weeに接続さ
れなければならない。) W/R参:入力−パス・サイクルを開始するのにAC3
参が使用される場合、書き込みまたは読み取りとしてバ
ス転送を識別するのに使用される制御信号。(WRIお
よびRD#が使用される場合Vce JC接続されなけ
ればならない。)CB#:入カーメモリ魯マツプ拳アク
セスが行なわれる場合、ノード・コントローラを選択す
るのく使用されるチップ選択。C8+#は、代表的には
高次のアドレス・ラインから発生され、バス会サイクル
のトレーリング−エツジにおいて転送開始制御信号(W
R+、RD#または^DS$ )で終了する。C8#も
転送制御信号も、メモリφマツプ転送を形成するためア
サ−)され々ければならない。
Addr2 4  :入力−これらアドレス・ラインは
、メ毫り・マツプ転送においてアクセスされるべきレジ
スタt&aX10ポートを選択する。各レジスタの長さ
は、32ビツトなので、アドレス・ビットは、0ではな
く2でスタートする。アドレス・ラインは、cs41 
とともにバス−サイクルのフォーリング令エツジに関し
てサンプルされる。
Addrl  :入力−このアドレス−ビットは1.1
6ビツトーモードがエネーブルされる場合のみサンプル
される。レジスタから、また祉レジスタへ転送する際、
最初に高次の半ワードを転送し、続いて、低次の半ワー
ドを転送しなければならない。
第2サイクルは、レジスタのローディングを開始する。
データO〜31:入力/出カーノード・コントローラに
1およびコントローラから゛情報を転送するのに使用さ
れる双方向データ轡ライン。
!nt O〜l :出力−2つの割込み信号は、ノード
−コントローラにおける状態変化をプロトコル・グロセ
ネテに示すよう供給される。選択されたモードにしたが
って、一方または両方の割込みが使用される。
レジスタ定義 ノード・コントローラには、2つの種類、すなわち直接
アクセスと間接アクセスのレジスタが使用されている。
直接レジスタは、通常のメツセージ・フローを処理する
のに使用される。間接レジスタは、初期化および診断レ
ジスタ用に使用される。3つのワード・アドレス・ライ
ン(ADDR4−2)はデコードされ、直接レジスタを
アクセスする。間接アドレス−レジスタと呼ばれている
直接レジスタ・ナンバ6は、間接レジスタに関して第2
レベルのアドレスを行なうのに使用される。
この第2レベル・アドレシングは、間接レジスタ、直接
レジスタがアクセスされる場合に呼び出される。これは
、多数のアドレス・ラインを接続せずに、内部レジスタ
を更にアクセスすることができる。レジスタのアドレス
および名前は、次の通シである。
制御/ステータス・レジスタ 直接アクセス・レジスタ 間接アクセス晦レジスタ 第1図において、ノード・コントローラ6とハブ9の間
の接続18は、リンクと呼ばれている。
ハブ・リンク18は、選択されたノードーコントローラ
・モードに関するCLIC6とハブ9において選択され
たリングゆコントローラ・モードに関するCLIClo
から成るノードを必要としている。
ハフ・リンクは、フル惨メツセージφバッフ 717ン
グおよびフロー制御に関して高速フル・デュプレックス
・オペレーションをサポートシている。
リン/接続は、82501マンチエスタ・エンコーディ
ング/デ;−デイイグ・コンポーネントおよびTAXI
  FDDIインタフェイス11:2ンポーネントのよ
うなオフーザ幸シェルフ(off−the−shelf
 )  メディア・インタフェイスを使用している。こ
れらコンポーネントは、それらを相互接続するのに特別
な!10インタフェイスを必要とする異なるシグナリン
グおよびデータ・フォーマット条件を有している。
リンクを終端している2つのCLIClsI’lのフロ
ー制御は、制御情報を両方向に伝送することにより保持
される。メツセージは、リンクで伝送する際、バケツ)
K形成され、かつヘッダは制御情報に関するメツセージ
に付加されている。ヘッダは、ノースCLICによシ発
生され、リンクの他端でそれを受信するCLICにょシ
除去される。
メツセージ・パケットは、フル・デュプレックス・リン
クを介して両方向に同時に伝送される。
一方向に伝送されるメツセージに関する制御情報は、反
対方向に流れるバケツ)K乗せられる。
フロー制御は、使用し得る帯域暢を最大に使用し得る一
方、メツセージを受信するCLICにおける入力FIF
Oのオーバランを阻止するのに使用される。この機構は
、長距離にわたっているか、または非常に高性能なレベ
ルで動作しているリンクの衝撃を最少にする。どちらの
場合も、使用し得るバッファの大きさに関していつでも
かなシの量のメツセージをリンクで輸送することができ
る。
制御情報およびさらに小さいパケット−サイズは、膏域
幅使用および待ち時間に関するパイプラインの影響をな
くすことができる。
CLICは、それがリングφコントローラトシて構成さ
れているか、ま九はノード−コントローラとして構成さ
れているかにより同期的物理的環境において動作する。
ハブにおけるリング・コントローラは、内部論理装置を
駆動しかつリングφバスに基準を与える同じ同期クロッ
クを受信する。
ノード轡コントローラは、バス拳クロックを使用して、
内部論理装置を駆動しかつ!10バス・タイミングに基
準を与える。しかし、リンク−インタフェイスa、CL
ICの内部論理装置とは非同期で、内部論理装置よシか
なシ高い周波数で動作する。
メディア・インタフェイスは、CLICからの出メツセ
ージに同期信号を供給しかつ大信号に関する同期を行な
うよう応答可能である。適切な例である82501は、
CLICが出データのタイミングをとるのに使用してい
る伝送りロックをCLICK供給する。82501は、
データをエンコードし、かつそれをラインΦドライバー
コンポーネントに送る。データを受信すると、それは入
力信号からのデータをデコードし、かつそれを受信クロ
ックとともにCIdCに供給する。
CLIC入力および出力ポートは、分離しかつ互いに関
係なく動作する。2組の入力および出力ボ−トが供給さ
れている。直列入力/出力ボートは、直接82501イ
ンタフエイスを供給する。並列人力/出力ボートは、直
接TAXIコンポーネント曇インタインタフェイスする
802.3リンクは、同じインタフェイスを使用してい
ルカ、ハーフ拳デエプレツクス会モードを処理するには
異なる内部論理CLIC論理装置を使用している。
第3図において、入力FIFO34と出力FIFO32
は、それがリング・バス24に転送される前にリンク書
インタフェイスを介してノードからのデータを集め、か
つリング舎バス速度でリング・バスからのデータを受信
するようバッファリングする。ブロードキャスト拳バッ
ファ31は、1つのノードからいくつかのノードへのメ
ツセージ−ブロードキャストを受信しかつバッファする
のに使用される。
メツセージの次のパケットがリング・コントローラの入
力yxro34に集められている間、他のリング拳コン
トローラの間でデーターパケットを転送するのにリング
・バスを使用できる。大きいFIFOによシ、デスティ
ネーション経路がデータを自由に受は入れるまで、デー
タをソース・ノード・コントローラに集めることができ
る。
各リング・コントローラは、上流のリング・コントロー
ラからパケットを受信しかつ下流のリング・コントロー
ラにパケットを送るのに使用される入力ポートと出力ポ
ートを有している。これらは、単方向ボートで、1つは
受信用で、もう1つは伝送用である。データは、各リン
グ・バス−サイクルにおいて、各出力ポートから各入力
ポートに転送される。モニタ信号Mは、エラーを有する
パケットを識別する次めモ二り争リング・コントローラ
によシ使用される。
リング・パケット慟ヘッダ パケット−ヘッダは、パケットのソースにおいてリング
・コントローラによ多構成される。ヘッダの情報は、リ
ング−コントローラ間の通信用に使用され、ノードに伝
送されるメツセージには含まれていない。パケット・ヘ
ッダは、リング−コントローラカラのソースIDとメツ
セージのデスティネーション・アドレスを含んでいる。
5ビツト・コード化パケット識別子は、パケットの機能
と残りのフィールドをどのように翻訳するかを定義する
。新しいパケットは、バイパスFIFO(first−
1n first−out)レジスタ35と制御論理装
置41を含んでいる”レジスタ挿入”機構を介してリン
グに配置される。新しいパケットは、次のリング−コン
トローラに転送される一方、リング−バス24を介して
入パケットがバイパスPIFO35に記憶される。
ハブ当シ1つのコントローラは、リセット311がデイ
アサートされる前にリング嗜モニタ・ピン38をアサー
トすることによシリング・篭二夕として識別される。そ
れは、リセットがアサートされる最後のクロックにより
アサートされなければならない。リング・モニタとして
示されているコントローラOリング・モニタ1ピンは、
それが取シつけられているリング・ハブのハブ!Dを入
力するのに使用される。ハブIDは、他のりング・コン
トローラに送られる。
す?グ・モード ノード働コントローラまたはリング拳コントローラのい
ずれかとしてクラスタ・インタフェイス・コントローj
tll別するCLxeモニド停ピン43は、タイム・リ
セット39がアサートされる前に、ま九はアサートされ
ている間にアサートされる。
それは、選択されたモードに関するI10ピンの使用を
識別し、それによってリセットの間他のバリド入力を識
別する。
リング嗜モニタ 第1図のリング・モニタ12は、全ブロードキャスト・
メツセージを裁定するのに使用される。
ソレハ、メツセージのブロードキャストを要求すルソー
ス嗜すング俸コントローラK 1)ング・バスの中央調
整点を与える。ブロードキャスト会メツセージに関する
転送要求は、す/グ・モニタに対して行なわれる。リン
グ・毫二夕は、どのデステイネーシ冒ン・リングeコン
トローラも行なっているような、それらが通常の要求で
あるかのようにブロードキャスト要求を処理待ちする。
その後、それは、実際の転送を開始し、かつソース・り
ング舎コントローラと相互作用する。他のリング・コン
ドローラバ、パケット・ヘッダにおけるブロードキャス
ト壷エンコーディングを調べ、それらのブロードキャス
ト・バッファにパケットをコピーする。
以上のように、本実施例に基いて本発明に関し説明して
き九が、本発明はこれら特定の記載に限定されることな
く、様々に改変し得ることは商業者には明白であろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を有するローカル・エリヤ・ネットワ
ークの機能ブロック図、第2図は、本発F!AOインタ
フェイスφコントローラの機能ブロック図、第3図は、
第2図に示されたインタフェイス・コントローラの詳細
なブロック図である。 2.31−−−−プロトコル・プロセッサ、6゜30.
18−−−−ノード・コントローラ、10゜14.16
・1・・リング・コントローラ、12Φ・争・リングΦ
モニタ、17,19・・慟・ハブ・インタフェイス、3
1・・・φブロードキャスト・バッファ、32拳11拳
・出力FIF0,34・・・・入力FIF0.36 @
・・・入力リンク・インタフェイス、37・a*Jカリ
ンク拳イフィンタフェイス0φφφ・ノード・インタ7
エイス、42−−−・リング・バス働インタフェイス、
43・・Φ・モード選択、44.45−−@囃共有ヒン
、50・・・φ入力データーレジスタ、52噂1111
11出力データ・レジスタ、54・・φ・アドレス・レ
ジスタ、56・・・伜制御/ステータス・レジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ノード・インタフェイス論理装置と、 リング・バス・インタフェイス論理装置と、1組の入力
    ピンと、 1組の出力ピンと、 上記ノード・インタフェイス論理装置と上記リング・パ
    ス・インタフエイス論理装置とに接続し、かつ出力リン
    ク・インタフェイスに接続した出力FIFOバッファと
    、入力リンク・インタフェイスに接続した入力FIFO
    バッファとを含んでいる共有論理装置と、 第1状態に設定された場合、ノード・コントローラ・オ
    ペレーション・モードを選択し、かつ第2状態に設定さ
    れた場合、リング・コントローラ・オペレーション・モ
    ードを選択するモード選択装置と、 から成り、 上記ノード・インタフェイス装置は、上記選択装置に応
    答し、上記選択装置が上記第1状態に設定された場合、
    上記ノード・インタフェイス装置に関して上記ピンを活
    性化し、 上記リング・バス・インタフェイス装置は、上記選択装
    置に応答し、上記選択装置が上記第2状態に設定された
    場合、上記リング・バス・インタフェイス装置に関して
    上記ピンを活性化することを特徴とするクラスタ・イン
    タフェイス・コントローラ。
JP34498989A 1988-12-29 1989-12-29 クラスタ・インタフエイス・コントローラ Pending JPH02226842A (ja)

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