JPH02227063A - ノズル組立体の現場清掃及び呼水操作装置及び方法 - Google Patents

ノズル組立体の現場清掃及び呼水操作装置及び方法

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JPH02227063A
JPH02227063A JP1328118A JP32811889A JPH02227063A JP H02227063 A JPH02227063 A JP H02227063A JP 1328118 A JP1328118 A JP 1328118A JP 32811889 A JP32811889 A JP 32811889A JP H02227063 A JPH02227063 A JP H02227063A
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JP
Japan
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nozzle
fluid
cleaning
priming
rinsing
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JP1328118A
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Bernard A Semp
バーナード・エー・センプ
Bernard C Kiernan
バーナード・シー・キアナン
David L Bilunas
デビツド・エル・ビルナス
Michael L Watkins
マイケル・エル・ワトキンス
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Philip Morris Products SA
Philip Morris Products Inc
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Philip Morris Products SA
Philip Morris Products Inc
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B08CLEANING
    • B08BCLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
    • B08B3/00Cleaning by methods involving the use or presence of liquid or steam
    • B08B3/02Cleaning by the force of jets or sprays

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  • Coating Apparatus (AREA)
  • Cleaning In General (AREA)
  • Manufacturing Of Cigar And Cigarette Tobacco (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般に清掃機械、特にノズル組立体が現場にあ
る間にノズル組立体を清掃し呼水操作(priming
)する装置及び方法に関する。
多くの製造操作では流体または同類物の流れを指向する
ためにノズルが用いられる。ノズル内のチャンネルに頻
繁に制限が発生し、流体の流れを減少する。例えば、シ
ガレットの製造にグルーを付与するためにノズルを使用
してタバコロッドの側部継目をシールする。典型的には
、ノズルが使用されるとき、乾燥グルー及び粒子がノズ
ルチャンネルに累積し、グルーの流れを制限する。
グルーノズルが制限されると、減少したグルー流れはタ
バコロッドの側部継目を適正にシールするには不十分で
ある。その結果、タバコロッドが裂けて破損する。製造
機械内にある間にロットが破損すると、その機械が停止
する。破損ロットは品質管理により不合格とされる。
清掃所要時間を最小にしなからグルーノズルを頻繁に清
掃することが望ましい。グルーノズルを頻繁に清掃する
ことにより、破損タバコの数が減少し、生産が増しコス
トが減少する。グルーノズルの清掃を迅速に行うと、機
械の停止時間が減少し、これにより生産が増しコストが
減少する。、また、側部継目の品質が向上し、これによ
りシガレットの品質が向上する。
本発明以前では、グルーノズルの清掃には少なくとも次
のステップが必要であった。即ち、(1)グルー機械を
生産ラインから外し、(2)グルーノズルを機械から除
去し、(3)グルーノズルを分解し、(4)分解したグ
ルーノズルを清掃、乾燥し、(5)グルーノズルを再び
組み立て、(6)組み立てたグルーノズルを機械に設置
し、(7)機械工がグルーノズルを調節、校正し、(8
)グルーノズルを呼水操作する。かかる作業は極めて労
働集約型である。更に、ノズルを除去し、分解し、清掃
し、再び組み立て、設置し、調節し、校正する時間中、
グルー機械は操作していない。その結果、ノズルの清掃
は高価になり、時間がかかり、シガレット生産が減少す
る。
上記のことから判るように、ノズル組立体を現場にある
間に迅速に清掃し呼水操作する装置及び方法は必要であ
る。本発明はこの必要を満たす。
本発明は不都合な残留物の蓄積を残す傾向のある流体材
料を平常操作中に受け取りこれを作業部域へ放出する現
場ノズル組立体の現場清掃と呼水操作を行う清掃及び呼
水操作装置及び方法とじて具体化される。装置と方法の
多くの用途の一つはグルーノズル組立体の現場清掃と呼
水操作である。
第1選択的作動可能手段は流体清掃物質源とノ、=+ 
− グルとを接続する。第2選択的作動可能手段は流体リン
ス物質源とノズルとを接続する。
選択された清掃期間だけ第1選択的作動可能手段及び選
択された期間だけ第2選択的作動可能手段を順次作動す
るために制御手段が設けられる。
作動中、第1選択的作−動可能手段は効果的な量の清掃
物質をノズルへ送出してノズルの内部から流体材料と不
都合な残留物を除去する。第2選択的作動可能手段は、
作動中、効果的な量のリンス物質をノズルへ送出してノ
ズルの内部から清掃物質の残部を除去する。
第3選択的作動可能手段は溜めとノズルとを接続し、流
体材料を溜めから引き出してこれをノズルへ選択された
呼水操作期間に亙り送出する。流体材料は残留するリン
ス物質をノズルから洗い出し、ノズルを流体材料で呼水
操作された状態にする。
選択的作動可能呼水操作手段は呼水操作制御手段により
選択された呼水操作期間に亙り作動されれによりノズル
を通じて溜めへ付与される吸引力を生ぜしめ、かつ第3
選択的作動可能手段を作動してノズルを流体材料で呼水
操作する。
廃物収容器は操作位置にある間にノズルから流れる流体
材料の全て、不都合な残留物、清°槌物質及びリンス物
質、並びに呼水操作手段を通じて運ばれるリンス物質の
全てを収容する。廃物収容器は操作位置から動かしてノ
ズルの正常操作を許容することができる。
清掃及び呼水操作装置は清掃及び呼水操作の後でノズル
の正常操作を許容すべく清掃及び呼水操作装置をノズル
へ接続したりこれをノズルから外したりするよう選択的
に操作可能な手段を含む。
本発明は携帯型及び非携帯型の清掃現場ユニットのいず
れにも適用できる。
本発明によれば、現場ノズルの清掃及び呼水操作は迅速
に、ここに述べる好適実施例では約8分で行われ、ノズ
ルはオンライン位置に留まる。ノ冬ルの除去、分解、再
組立、設置、校正を行うことなくこれらの操作を行うこ
とにより、労働と機械停止による清掃コストが減少する
。また、清掃コストの減少により、清掃をより頻繁に行
うことができ、これによりタバコロッドが裂けて破損す
る頻度を減少する。
本発明の上記及び他の利点は添付図面に関する以下の記
載から明らかになろう。
図示の如く、この装置は管セグメント20.22及び2
4.26及び28.30によりそれぞれ接続された洗浄
(wash)タンク10、洗浄弁12、ポンプ14、圧
力制御弁16及び洗浄/リンスクイックコネクト(ri
nse quick connect) 18から成る
洗浄区分を含む。洗浄タンク10(ステンレス鋼製)は
洗浄流体を保持する。キロワットヒータ32は洗浄タン
ク10へ接続され、洗浄流体を加熱する。洗浄弁12は
洗浄流体を洗浄タンクから流動させる開放位置または閉
鎖位置へ切り替えることができる。
装置は管セグメント38.40及び24.26御弁16
及び洗浄/リンスクイックコネクト18から成るリンス
区分を含む。リンスタンク34(ポリプロピレン類)は
リンス弁36を閉鎖位置から開放位置へ切り替えたとき
にリンスタンク34から流動できるリンス流体を保持す
る。
洗浄タンク10とリンスタンク34はドレン弁、洗浄ド
レン弁42及びリンスドレン弁44をそれぞれ含む。
また、装置は管セグメント38.40及び24.26及
び56.58.60.64及び66によりそれぞれ接続
されたリンスタンク34、リンス弁36、ポリプロピレ
ン14、エダクタ(edoctor)供給弁46、エダ
クタ圧力制御弁48、エダクタ50、逆止弁52及び廃
物タンク54から成る呼水操作区分を含む。エダクタは
商業的に人手可能で、例えば、Fisher 5cie
ntific SpectrumAspirator 
Pump及びFisher 5cientific N
aLgeneVacuum Pumpである。呼水操作
区分にエダクタ吸引弁68が含まれている。エダクタ吸
引弁68は管セグメント70.72により廃物クイック
コネクト74へ接続され、管セグメント76によりエダ
クタ50へ接続されている。エダクタ吸引弁68は開放
位置又は閉鎖位置へ切り替えることができる。エダクタ
供給弁46とエダクタ吸引弁68は開閉位置を有する。
更に装置はそれぞれ管セグメント72及び80.82及
び66により接続された廃物クイックコネクト74、逆
止弁78及び廃物タンク(ポリプロピレン類)から成る
廃物区分を含む。廃物タンク54は廃物タンク54に収
集された廃物流体を排計る排出ドレン弁84を有する。
携帯清掃現場ユニットは清掃及び呼水操作のために現場
側部継目グルーノズル組立体へ接続される。携帯ユニッ
トについて述べるが、本発明は非携帯型清掃現場ユニッ
トにも適用される。
現場側部継目グルーノズル組立体は管セグメント90に
よりノズル弁88へ接続された現場ユニットノズル86
を含む。ノズル弁88は溜め弁92、及びグルー溜め9
4へそれぞれ管セグメント961.98により接続され
ている。溜め弁92はグルー溜め94からのグルーの流
れを許容する開放位置と閉鎖位置との間で切り替え可能
である。
携帯清掃現場ユニットは2本のホースとアダプタとによ
り現場ノズル組立体へ接続される。コネクタ102.1
04を持つ人力ホース100は洗浄/リンスコネクタ1
8及びノズル弁88へ接続される。コネクタ108.1
10を持つ出力ホース106は廃物コネクタ74及びア
ダプタ112へ接続される。アダプタ112は現場ノズ
ル86の出口へ手でねじ込まれ、吸引緊張(sucti
ontight)される。
ノズル弁88は2つの位置を有する。即ち、(i)洗浄
/リンスサイクル18から現場ノズル86への洗浄流体
及びリンス流体の選択的流れを許容しかつグルー溜め9
4から現場ノズル86への流れを阻止する清掃位置、及
び(ii)グルー溜め94から現場ノズル86へのグル
ーの流れを許容しかつ洗浄/リンスコネクタ18から現
場ノズル86への洗浄流体及びリンス流体の流れを阻止
する呼水操作位置である。本発明の方法及び清掃現場ユ
ニットを図面について説明する。清掃及び呼水操作は3
つのサイクル、即ち洗浄サイクル、リンスサイクル及び
呼水操作サイクルから成る。
洗浄サイクルの開始前に、洗浄タンク10、リンスタン
ク34、及び廃物タンク54を準備する。
洗浄タンク10及びリンスタンク34は洗浄ドレン弁4
2及びリンスドレン弁44が閉じられた後に水で満たさ
れる。好ましくは、洗浄タンク10へ入れる水は暖かい
。このことにより、洗浄流体を加熱するのに必要な時間
が減少する。廃物流体が廃物タンク54に存在する場合
、廃物流体は廃物ドレン弁84を開くことにより排出さ
れる。排出後に、廃物弁84を閉じる。
廃物タンク10を満たし、蓋を施した後に、ヒータ32
を作動する。清掃現場ユニットは適当な電源へ接続せね
ばならない。洗浄流体は約160°Cまで加熱される。
加熱された洗浄流体は現場グルーノズル86をより良好
かつ急速に清掃する。
タンクが準備され洗浄流体が加熱された後に、清掃現場
ユニットは現場清掃及び呼水操作のために現場ノズル組
立体へ移動される態勢にある。ユニットは清掃場所の適
当な電源、例えば交流120ボルトへ接続せねばならな
い。
清掃現場ユニットが適正位置に置かれると、清掃すべき
側部継目グルーノズルをオフにし、清掃現場ユニットを
ノズル組立体へ接続する。ノズルアダプタ112を現場
ノズル86の出口へ手でねじ込む(吸引緊張)。次いで
、出力ホース106をノズルアダプタ112及び廃物ク
イックコネクト74へそれぞれコネクタ102.104
により接続する。溜め弁92を閉鎖位置へ切り替えて現
場ノズル86へのグルーの流れを停止し、ノズル弁88
を清掃位置へ切り替える。
洗浄サイクル中、暖かい洗浄流体を洗浄タンク10から
洗浄弁12(開放位置へ切り替え)、ポンプ14、圧力
制御弁16、洗浄/リンスコネクタ18、コネクタ10
2zコネクタ104、ノズル弁88及び接続管セグメン
ト20.22.24.26.28.30.100.90
を介して現場ノズル86へポンプ輸送する。暖かい洗浄
流体は現場ノズル86を通じてポンプ輸送され、ノズル
先端から出る。これによりグルー、破片その他の不都合
な残留物がノズルチャンネルから除去される。
現場ノズル86から出た洗浄流体はアダプタ112、コ
ネクタ110、コネクタ108、廃物コネクタ74、逆
止弁78及び接続管セグメント106.72.80.8
2.66を経て廃物タンク54へ入る。他の弁、即ちリ
ンス弁36、エダクタ供給弁46、溜め弁92、及びエ
ダクタ吸引弁68は洗浄サイクル中、閉じられる。
提案した用途の清掃現場ユニット洗浄サイクルは約2分
であることが判明している。グルーの大部分は洗浄サイ
クルの最初の1分で除去される筈である。
洗浄サイクルにリンスサイクルが続く。リンス流体はリ
ンスタンク34からリンス弁36(開放位置へ切り替え
)、ポンプ14、圧力制御弁16、洗浄−リンスコネク
タ18、コネクタ102、コネクタ104、ノズル弁8
8及び接続管セグメント38.40.24.26.28
.30.100.90を通じて現場ノズル86へポンプ
輸送される。
ノズル弁88はリンスサイクル中は洗浄サイクルと同じ
清掃位置に留まる。リンス流体は現場ノズル86を通じ
てポンプ輸送され、ノズル先端から出る。これにより、
ノズルから洗浄流体が除去される。現場ノズル86から
出るリンス流体はアダプタ112、コネクタ110、コ
ネクタ108、廃物コネクタ74、逆止弁78接続管セ
グメント106.72.80.82.66を経て廃物タ
ンク54へ入る。リンスサイクル中、洗浄弁12、エダ
クタ供給弁46、溜め弁92及びエダクタ吸引弁68は
閉じられる。
提案した用途のリンスサイクルは約3分であることが判
明している。
呼水操作サイクルはリンスサイクルの完了後に開始する
。呼水操作サイクルにより、現場ノズル86からリンス
流体が排除され、ノズル86が新しいグルーで呼水操作
される。エダクタ50及びポンプ14を作動する前に、
作動弁88を呼水操作位置(グルー溜め94からのグル
ーの流れを許容すべく開かれ、洗浄/リンスコネクタ1
8からの洗浄及びリンス流体の流れを阻止すべく閉じら
れる)へ切り替え、溜め弁92を開位置へ切り替え、エ
ダクタ供給弁46を開位置へ切り替え、エダクタ吸引弁
68を開位置へ切り替える。洗浄弁12は閉じたままで
あり、リンス弁36は開いたままである。
呼水操作サイクル中、リンス流体はポンプ14によりエ
ダクタ50を通じてポンプ輸送され、低圧を形成しこれ
により現場ノズル86を通じてグルーを引き出す。リン
ス流体はリンスタンク34からリンス弁36、ポンプ1
4、エダクタ供給弁46、エダクタ圧力制御弁48、エ
ダクタ50、逆止弁52を通り、接続管セグメント38
.40.24.26.56.58.60.64.66を
経で廃物タンク54へ入る。エダクタ50を通じるリン
ス流体のポンプ輸送により、グルーがグルー溜め94か
ら溜め弁92、ノズル弁88、現場ノズル86及び接続
管セグメント98.96.90を通じて引き出される。
グルーが現場ノズル86を通じて引き出されるとき、グ
ルーは残留するリンス流体を押し出し、ノズル86を新
しいグルーにより呼水操作した状態にする。残留リンス
流体及びグルーは引き続いてアダプタ112、コネクタ
110、コネクタ108、廃物コネクタ74、エダクタ
吸引弁68及び接続管セグメント106.72.70.
76、を通じてエダクタ50へ入り、ここでリンス流体
と混ざり、廃物タンク54ヘポンプ輸送される。
提案した用途の呼水操作サイクルは約3分続く。
勿論、本発明はこの好適実施例で用いたのと異なる期間
の洗浄サイクル、リンスサイクル及び呼水操作サイクル
の使用を考えている。サイクル期間の選択はグルーの組
成、使用洗剤、洗浄流体の温度及びノズル最終回清掃後
の経過時間の如き考慮事項に依存する。
呼水操作サイクルの完了後、清掃現場ユニットはノズル
組立体から取り外され、現場ノズルは清浄になり、呼水
操作され、生産ラインに入れられる態勢にあり、この間
約8分である。清掃現場ユニットを分離するために、人
力ホース100と出力ホース106を分離する。次いで
ノズルアダプタ112を現場ノズル86から除去する。
携帯清掃現場ユニットはこのとき次の使用場所へ移動す
る態勢にある。ホース100.106及びノズルアダプ
タ112は周期的に清掃せねばならない。
清掃現場ユニットの操作のタイミングは従来設計及び操
作のタイマ及びリレースイッチにより制御される。これ
らの装置(図示せず)により、弁は適正時に位置を切り
替え、ポンプ14とエダクタ50が適正時に作動される
。操作の制御は操作員により手動で又はマイクロプロセ
ッサなどの使用により行いうろことが判る。
圧力ゲージを清掃現場ユニット全体に亙って配置し、誤
動作や故障について流体圧力を監視できる。
また、洗浄タンク、リンスタンク及び廃物タンクに液面
計を設置できる。また、洗浄タンクの温度計を設置でき
る。
また、ノズル弁88を2方弁から3方弁に変えて洗浄及
びリンス流体をグルー溜め94へ流動させることにより
グルー溜め94を清掃できる。
ノズルの清掃、特にノズルからグルーを清掃除去する好
適実施例について述べた。本発明はまた他の装置内のチ
ャンネルの清掃と呼水操作を行うことを考えている。更
に、本発明はグルー以外の物質を清掃除去するのに使用
できる。
本発明を好適実施について詳述したか、本発明の精神、
範囲から逸脱することなく各種改変例をなしうろことは
当業者に理解されよう。
【図面の簡単な説明】
図は携帯清掃装置のブロック図であり、携帯ユニットを
現場ノズル組立体へ接続したのを点線で示した図である
。 10.34.54.、、  タンク、12.36.46
.88.、、弁、 86.、、ノズル、 9411.溜
め、 112、ito、、、管。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、不都合な残留物の蓄積体を残す傾向のある流体材料
    を正常操作中に溜め(94)から受け取りこれを作業部
    域へ放出するノズル組立体(86)の清掃及び呼水操作
    装置であって、 (a)流体清掃物質源(10); (b)流体リンス物質源(34); を含むものにおいて、 装置はノズル(86)を現場で清掃、呼水操作し、更に
    下記のものを含むことを特徴とする:(c)ノズル(8
    6)から存在する全ての材料を受け取る操作位置を有す
    る廃物収容器(54)、収容器(54)は前記操作位置
    から出て前記作業部域に関してノズル(86)の正常操
    作を可能ならしめ、 (d)流体清掃物質源(10)とノズル(86)とを接
    続する第1選択的作動可能手段(12)、(e)流体リ
    ンス物質源(34)とノズル(86)とを接続する第2
    選択的作動可能手段、(f)流体清掃物質源をノズル(
    86)へ送出し廃物収容器(54)へ放出すべく第1選
    択的作動可能手段(12)を選択清掃期間だけ作動し流
    体リンス物質源をノズル(86)へ送出し廃物収容器(
    54)へ放出すべく第2選択的操作可能手段(36)を
    作動する制御手段; (g)流体材料収容溜め(94)とノズル(86)とを
    接続し流体材料を溜め(94)から引き出しこれをノズ
    ル(86)へ送出しこれを選択された呼水操作期間に亙
    り呼水操作し残留するリンス物質をノズル(86)から
    洗い出し次いでノズル(86)を流体材料で呼水操作し
    た状態にする第3選択的作動可能手段(88、92); (h)清掃と呼水操作後にノズル(86)の正常操作を
    許容すべく清掃及び呼水操作装置をノズル(86)へ接
    続しこれをノズル(86)から離脱するよう選択的に操
    作可能な手段(18、102)。 2、選択的に作動可能な呼水操作手段(46、50、6
    8)を含みこれにより流体リンス物質源(34)と廃物
    収容器(54)とを接続しリンス物質を流体リンス物質
    源から呼水操作手段(46、50)を通じて廃物収容器
    (54)へ運び吸引作用を生ぜしめノズル(86)を通
    じてこの作用を流体材料溜め(94)へ適用する一方第
    3選択的作動可能手段(88、92)を作動して前記流
    体材料によりノズルを呼水操作する請求項1記載の装置
    。 3、ポンプ装置(14)を第1選択的作動可能手段(1
    2)、第2選択的作動可能手段(36)及び呼水操作手
    段(46、50、68)へ結合して清掃物質を清掃物質
    源(10)からノズル(86)へ呼水操作する一方第1
    選択的作動可能手段(36)を作動し、リンス物質をリ
    ンス物質源(34)からノズル(86)へ圧送する一方
    第2選択的作動可能手段(36)を作動し、またリンス
    物質をリンス物質源(34)から廃物収容器(54)へ
    圧送する一方呼水操作手段(46、50、68)を作動
    する請求項2記載の装置。 4、選択的作動可能呼水操作手段(46、50、68)
    を選択された呼水操作期間に亙り作動する呼水操作制御
    手段を含む請求項2又は3記載の装置。 5、不都合な残留物の蓄積体を残す傾向のある流体材料
    を正常操作中に溜め(94)から受け取りこれを作業部
    域へ放出するノズル組立体(86)を清掃及び呼水操作
    する方法であって、清掃と呼水操作はノズルを現場に配
    置して行われ、この方法は下記のステップを含むことを
    特徴とする:(a)流体清掃物質を流体清掃源(10)
    からノズル(86)へ送出してノズル(86)の内部か
    ら前記流体材料及び不都合な残留物を除去し、(b)流
    体リンス物質を流体リンス源(34)からノズル(86
    )へ送出してノズル(86)の内部から清掃物質の残留
    物を除去し、 (c)リンス物質を呼水操作手段(46、50)を通じ
    て運び吸引作用を生ぜしめ前記吸引作用を流体材料源(
    94)へノズル(86)を通じて適用し流体材料を溜め
    (94)から引き出しまたノズルを通じてリンス材料の
    残部を変位させノズル(86)を前記流体材料により呼
    水操作し;(d)流体材料の全て、不都合な残留物、リ
    ンス物質及びノズル(86)から流れるリンス物質、及
    びステップ(a)、(b)、(c)の遂行中に呼水操作
    手段(46、50)を通じて運ばれるリンス物質の全て
    を廃物収容設備(54)へ輸送する。 6、ステップ(a)、(b)、(c)、(d)の遂行後
    にノズル(86)の正常操作を許容すべく清掃及び呼水
    操作装置をノズル(86)から離脱するステップを含む
    請求項5記載の方法。
JP1328118A 1988-12-19 1989-12-18 ノズル組立体の現場清掃及び呼水操作装置及び方法 Pending JPH02227063A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US286354 1988-12-19
US07/286,354 US4895603A (en) 1988-12-19 1988-12-19 Apparatus and method for in-place cleaning and priming of a nozzle assembly

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Publication Number Publication Date
JPH02227063A true JPH02227063A (ja) 1990-09-10

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JP1328118A Pending JPH02227063A (ja) 1988-12-19 1989-12-18 ノズル組立体の現場清掃及び呼水操作装置及び方法

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US (1) US4895603A (ja)
EP (1) EP0375263B1 (ja)
JP (1) JPH02227063A (ja)
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DE (1) DE68913473T2 (ja)
ES (1) ES2050255T3 (ja)

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