JPH02227152A - 集じん極の槌打方法 - Google Patents

集じん極の槌打方法

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JPH02227152A
JPH02227152A JP4541289A JP4541289A JPH02227152A JP H02227152 A JPH02227152 A JP H02227152A JP 4541289 A JP4541289 A JP 4541289A JP 4541289 A JP4541289 A JP 4541289A JP H02227152 A JPH02227152 A JP H02227152A
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JP
Japan
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hammering
dust collection
hammer
dust
hammers
Prior art date
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Pending
Application number
JP4541289A
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English (en)
Inventor
Yutaka Nakayama
豊 中山
Kazutaka Tomimatsu
一隆 富松
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〕 本発明は、電気集じん装置に適用される集じん橿槌打方
法に関する。
〔従来の技術〕
第6図は従来の電気集じん装置の集じん極槌打機構を示
す、平行かつ対向して配置された複数の集じん極lがあ
り、この集じん極1の下端部には各々被部打棒28が取
付けられている。集じん極1と直角方向に設置された槌
打軸3と槌打軸3に集じん極1の数に角度分割し槌打ハ
ンマ29が取付けられる。槌打軸3が回転することによ
り槌打ハンマ29が順次落下し、被部打棒28を槌打し
て、集じん極1のちりを脱じんしている。
一方第7図に示すように、前記各集じん極1の間には放
電極16が配置される。この放電極16にはサイリスタ
26等を持つ交流電力調整器12を介して商用交流電源
11に接続された高圧変圧器13、整流器14及び保護
用の直流リアクトル15で構成する直流高圧電源18の
直流高電圧出力が接続されており、該放電極16と集じ
ん極1間に直流高電圧が印加されるようになっている。
直流高電圧により放電極16と集じん極1間に直流コロ
ナ放電が発生し両電掻間に流入したダストは荷電され、
電界により集じん極方向へ引き寄せられ、集じん極表面
に捕集され、堆積する。この集じん極表面の堆積ダスト
は前記集じん極槌打装置により集じん極1が槌打ハンマ
29により槌打されたときの衝撃により、剥離、落下し
、下部ホッパに集められる。このような集じん極槌打に
よる集じん極表面のダスト除塵時、ダストが再飛散する
。この再飛散により電気集じん装置から流出するダスト
を少なくするため、前述の通り槌打軸3に槌打ハンマ2
9を角度分割し取付けることにより、集じん極を一枚ず
つ槌打する方法が用いられている。また槌打軸3を駆動
する減速機付電動機5をあらかじめ設定された運転時間
T1と休止時間Ttで動作させる間欠槌打が行なわれて
いる。
なお、電気集じん装置にて捕集するダストの電気比抵抗
が高(、ダストの集じん極への電気的付着力が大きい場
合などの対策として次のような方法が行われていた。
(1)  前記間欠槌打における槌打間隔を短くし、集
じん掻を槌打する頻度を多くする。
(2)槌打ハンマの重量を大きくするなどして1回の槌
打力を大きくする。
(3)減速機付電動機の起動信号(運転信号)により放
電極と集じん極への直流高電圧の印加を停止して、槌打
するときのダストの集じん極への電気的付着力を低下さ
せる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来装置には次のような問題点があった。
(1)集じん極槌打頻度が多くなるとダスト再飛散が増
加し、集じん性の低下をもたらす。
(2)槌打力の増大は集じん極の機械的寿命の低下をも
たらす。
(3)起動信号と実際に集じん極が槌打されるタイミン
グとは同期していないため、一定の時間直流高電圧の印
加が停止されてしまい、その間の集じん性の低下をもた
らす。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記課題を解決するため次の手段を講する。
すなわち、集じん極の槌打方法として、(1)  平行
に設けられた複数の集じん極と、同各集じん極に対向し
て設けられる放電極と、同各集じん極の下端部に取付け
られた被部打棒と、同集じん棒と直角方向に配置された
槌打軸と、同槌打軸に、上記被部打棒に対し角度分割し
て取付けられたそれぞれ複数の槌打ハンマとを備える電
気集じん装置において、上記槌打ハンマが落下し、各被
部打棒を槌打したときに発生する衝撃音をマイクロフォ
ンセンサにより検出し、槌打音として認識し、任意の上
記被部打棒の複数の槌打ハンマのうち1番目の槌打ハン
マが槌打してから最後の槌打ハンマが槌打するまでの間
、上記放電極と集じん掻への電圧印加を中止させるよう
にする。
(2)平行に設けられた複数の集じん極と、同各集じん
極に対向して設けられる放電極と、同集じん極及び放電
極に荷電する電源と、同各集じん極の下端部に取付けら
れた被部打棒と、同集じん極と直角方向に配置された槌
打軸と、同槌打軸を回す電動機と、同槌打軸に、上記被
槌打棒に対し角度分割して取付けられたそれぞれ複数の
槌打ハンマとを備える電気集じん室を複数持つ電気集じ
ん装置において、上記槌打ハンマが落下し、各被部打棒
を槌打したときに発生する衝撃音をマイクロフォンセン
サにより検出し、槌打音として認識し、任意の上記被部
打棒の複数の槌打ハンマのうち1番目の槌打ハンマが槌
打してから最後の槌打ハンマが槌打するまでの間、同槌
打ハンマが属する電気集じん室の上記放電極と集じん極
への電圧印加を同槌打ハンマ用の電動機が作動している
ときのみ中止させるようにする。
〔作用〕
(1)  上記手段により、被部打棒に第1の槌打ハン
マが当ったときに発生する衝撃音が、マイクロフォンセ
ンサにより検出され、槌打音として認識され、放電極と
集じん極への電圧印加が停止される0次に上記と同様に
して、最後の槌打ハンマが当ったとき電圧印加が復帰さ
れる。
このようにして、第2番目から最後の槌打ハンマが当る
間は電圧印加が中止され、その間ダストの集じん極への
電気的付着力が低下しているため、ダストが集じん極よ
り剥離し易(、つまり槌打による除塵効果が高くなる。
(2)上記手段により、被槌打軸に第1の槌打ハンマが
当ったときに発生する衝撃音が、マイクロフォンセンサ
により検出され、槌打音として認識され、上記第1の槌
打ハンマを駆動する電動機が作動しているときにのみ上
記第1の槌打ハンマが属する電気集じん室の放電極と集
じん極への電圧印加が停止される0次に上記と同様にし
て、最後の槌打ハンマが当ったとき、上記電動機が作動
しているときのみ電圧印加が復帰される。
このようにして他の集じん室の集じん極の槌打ハンマの
音に影響されることなく、第2番目から最後の槌打ハン
マが当る間は電圧印加が中止される。したがって、その
間ダストの集じん極への電気的付着力が低下しているた
め、ダストが集じん極より剥離し易く、つまり槌打によ
る除塵効果が高くなる。
〔実施例〕
本発明の方法を適用した一実施例を第1図ないし第4図
により説明する。
第1図は構成系統図、第2図は槌打ハンマ部の斜視図、
第3図と第4図は作用説明図である。
なお、従来例で説明した部分は、冗長さをさけるため説
明を省略し、この発明に関する部分を主体に説明する。
第2図にて、各集じん極1の下部には被部打棒2が設け
られる。各被部打棒2に対し角度分割して槌打軸3に取
付けられた3個の槌打ハンマ4a。
4b+4cが設けられる。また第1図に示すように電気
集じん装置にはマイクロフォンセンサ19が設けられ、
その出力はフィルタ20を経てコンパレータ21に送ら
れる。コンパレータ21は設定器22の出力を受けると
ともに、自己の出力をタイマ回路23とカウンタ回路2
4へ送る。さらにタイマ回路23はカウンタ回路24と
設定器25の出力を受け、自己の出力を交流電力調整器
12へ送る。
以上の構成において、電気集じん装置に取付けたマイク
ロフォンセンサ19からのアナログ信号Saは、フィル
タ20で雑音が除去されコンパレータ21に入力される
。コンパレータ21では入力信号SLがあらかじめ設定
器22にて設定された音圧レベルScと比較され、入力
信号Siが設定された音圧レベルScを超えたとき、こ
のときの検出音がハンマ4a。
4b+4cが被部打棒2を槌打したときの衝撃音(槌打
音)として認識され、コンパレータ21は認識信号を出
力する。
1番目の(i初の)上記槌打音の認識信号Rd+はタイ
マ回路23とカウンタ回路24に各々入力される。
タイマ回路23は第3図に示すように槌打信号Rd。
が入力されてからあらかじめ設定器25にて設定された
時間Td経過後にゲートオフ指令信号Gを出力し、この
ゲートオフ指令信号Gは前記カウンタ回路24のカウン
トアツプ信号Cによりリセット(オフ)される、なおT
dは直流高圧電源出力停止期間を最適に調整するために
設けた時間である。カウンタ回路24は槌打信号Rdt
、Rd*、Rdsが人力される毎にカウントし、3番目
の槌打信号Rd、が入力されたとき、上記カウントアツ
プ信号Cを出力しカウントはリセットされる。上記タイ
マ回路23の出力するゲートオフ指令信号Gは交流電力
調整器12のサイリスタ26のゲート27に入力され、
同信号Gがオンしている期間、サイリスタ26はオフ状
態に維持され、この間直流高圧電源18の直流高電圧出
力は停止する。
このようにして、第2、第3番目のハンマ4b、4cが
作動中は放電極と集じん極への荷電を中止し、第4図に
点線で示すように除じん効果を高めている。
なお、前記マイクロフォンセンサ19としては各種のも
のがあるが、槌打ハンマ4a、4b、4(が被部打棒2
を槌打したときに発生する衝撃音の周波数にマツチした
ものであればよい、またマイクロフォンセンサ19の取
付位置は、電気集じん装置の側壁あるいは点検用マンホ
ールの扉等、容易に取付は可能なところとする。
なお、防塵、耐高温等をもたせ、電気集じん装置の内部
に取付けてもよい、側壁、点検用マンホール扉等に取付
ける場合は、電気集じん装置の運転中にも可能であるの
で、既設鋼への本実施例の集じん極槌打方法の適用は極
めて容易である。
他の実施例を第5図により説明する。
複数の集じん室を持つ電気集じん装置において、上記実
施例と同様にマイクロフォンセンサ19、フィルタ20
、コンパレータ21、タイマ回路23、カウンタ回路2
4等が設けられる。タイマ回路23の出力はAND回路
28を経て各交流電力調整器12(図では一つの集じん
室についてのみ示し他の集じん室のものを省略している
)へ送られる。またAND回路28は槌打軸を駆動する
各減速器付電動機の起動信号Mを入力している。
以上の構成において作用を説明する。
複数の集じん室と各集じん室に各々直流高圧電源と集じ
ん極槌打機構を有する電気集じん装置においては、マイ
クロフォンセンサ19にて検出される槌打音がどの集じ
ん室の集じん極槌打によるものかを区別する必要がある
。したがって、該当する集じん室を槌打する減速機付電
動機の起動信号(例えば電磁接触器等の励磁信号)Mと
タイマ回路23のゲートオフ指令信号GとのAND結果
をサイリスタ26のゲート27に入力する。このように
して他の集じん室の集じん極槌打による槌打音と認識す
ることなく、該当する集じん室のみについて前記実施例
と同様に集じん極槌打を行なうことが可能となる。
〔発明の効果〕
以上に説明したように本発明は次の効果を奏する。
(1)−被部打棒につき複数のハンマを有し、それらが
順次落下し、1枚の集じん極を槌打する。
さらに、2番目以降のハンマが集じん極を槌打するとき
に、放電極と集じん極間の直流高電圧の印加を中止させ
るようにしたことにより、捕集ダストの集じん極への電
気的付着力が著しく低下するため、ハンマ1個当たりの
槌打力を高めることなく、また槌打頻度を高めることな
く槌打による集じん極除塵効果が著しく高められる。
(2)直流高圧電源の出力停止は、実際の槌打により発
生する衝撃音を検出し、そのタイミングで操作されるの
で、不要な出力停止時間がなく、この間の集じん性低下
を最小限に抑えることができる。
(3)実際の槌打を認識する手段として、マイクロフォ
ンセンサを採用しており、同センサは電気集じん装置の
側壁あるいは点検用マンホール扉に容易に配置すること
ができるので、安価かつ既設鋼にも追設が極めて容易で
ある。
(4)複数の集じん室を持つ集じん装置においても、有
効に作用し、除じん効果が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成系統図、第2図は同実
施例の槌打装置部の構成斜視図、第3図及び第4図は同
実施例の作用説明図、第5図は他の実施例の構成系統図
、第6図は従来の集じん極槌打装置部の斜視図、第7図
は同従来例の構成系続開である。 1.17・・・集じん極、 3−槌打軸、 5・−・減速機付電動機、 18−・・直流高圧電源、19・ 20・・・フィルタ、 22.25・・−設定器、 24・・・カウンタ回路、 G・・・ゲートオフ指令信号、 M・・−減速機付電動機起動信号。 2・・・被部打棒、 4a、4b、4c−槌打ハンマ、 16−放電極、 マイクロフォンセンサ、 21−・−コンパレータ、 23−・−タイマ回路、

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)平行に設けられた複数の集じん極と、同各集じん
    極に対向して設けられる放電極と、同各集じん極の下端
    部に取付けられた被槌打棒と、同集じん極と直角方向に
    配置された槌打軸と、同槌打軸に、上記被槌打棒に対し
    角度分割して取付けられたそれぞれ複数の槌打ハンマと
    を備える電気集じん装置において、上記槌打ハンマが落
    下し、各被槌打棒を槌打したときに発生する衝撃音をマ
    イクロフォンセンサにより検出し、槌打音として認識し
    、任意の上記被槌打棒の複数の槌打ハンマのうち1番目
    の槌打ハンマが槌打してから最後の槌打ハンマが槌打す
    るまでの間、上記放電極と集じん極への電圧印加を中止
    させることを特徴とする集じん極の槌打方法。
  2. (2)平行に設けられた複数の集じん極と、同各集じん
    極に対向して設けられる放電極と、同集じん極及び放電
    極に荷電する電源と、同各集じん極の下端部に取付けら
    れた被槌打棒と、同集じん極と直角方向に配置された槌
    打軸と、同槌打軸を回す電動機と、同槌打軸に、上記被
    槌打棒に対し角度分割して取付けられたそれぞれ複数の
    槌打ハンマとを備える電気集じん室を複数持つ電気集じ
    ん装置において、上記槌打ハンマが落下し、各被槌打棒
    を槌打したときに発生する衝撃音をマイクロフォンセン
    サにより検出し、槌打音として認識し、任意の上記被槌
    打棒の複数の槌打ハンマのうち1番目の槌打ハンマが槌
    打してから最後の槌打ハンマが槌打するまでの間、同槌
    打ハンマが属する電気集じん室の上記放電極と集じん極
    への電圧印加を同槌打ハンマ用の電動機が作動している
    ときのみ中止させることを特徴とする集じん極の槌打方
    法。
JP4541289A 1989-02-28 1989-02-28 集じん極の槌打方法 Pending JPH02227152A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007051608A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Isuzu Motors Ltd 排気ガス処理方法及び排気ガス処理装置
JP2015085263A (ja) * 2013-10-30 2015-05-07 富士通株式会社 特定プログラム、特定装置、および特定方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007051608A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Isuzu Motors Ltd 排気ガス処理方法及び排気ガス処理装置
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