JPH0222745Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0222745Y2 JPH0222745Y2 JP1983063087U JP6308783U JPH0222745Y2 JP H0222745 Y2 JPH0222745 Y2 JP H0222745Y2 JP 1983063087 U JP1983063087 U JP 1983063087U JP 6308783 U JP6308783 U JP 6308783U JP H0222745 Y2 JPH0222745 Y2 JP H0222745Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main shaft
- motor
- rotor
- prevention plate
- interference prevention
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electromechanical Clocks (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はブルトーザ等の土木建設機器で使用さ
れ、エンジンの稼動時間を積算する所謂アワーメ
ータの如く、直接電流で駆動され、数桁の文字車
によつて文字車の1回転毎に桁送りして表示する
積算表示装置の改良に関するものである。
れ、エンジンの稼動時間を積算する所謂アワーメ
ータの如く、直接電流で駆動され、数桁の文字車
によつて文字車の1回転毎に桁送りして表示する
積算表示装置の改良に関するものである。
従来のこの種の積算表示装置は直流電圧を受電
して一定周波数のパルス電圧を発生する発振回路
と、このパルス電圧によつて駆動されるシンクロ
ナスモータ、ステツプモータのようなタイミング
モータと、該タイミングモータの回転を所要スピ
ードにまで減速する減速ギヤ装置と、該減速ギヤ
装置によつて回転させられ、1回転毎に桁送りし
てタイミングモータの回転数を積算表示する数桁
の文字車とから構成されている。
して一定周波数のパルス電圧を発生する発振回路
と、このパルス電圧によつて駆動されるシンクロ
ナスモータ、ステツプモータのようなタイミング
モータと、該タイミングモータの回転を所要スピ
ードにまで減速する減速ギヤ装置と、該減速ギヤ
装置によつて回転させられ、1回転毎に桁送りし
てタイミングモータの回転数を積算表示する数桁
の文字車とから構成されている。
そしてタイミングモータ、減速ギヤ機構、文字
車はシヤーシ、フレーム等の取付枠に各別に組み
付けられ、このシヤーシ、フレーム等をケースに
収容していた。
車はシヤーシ、フレーム等の取付枠に各別に組み
付けられ、このシヤーシ、フレーム等をケースに
収容していた。
従つてその駆動機構は複雑であり、部品数が多
いので部品費が高くつくと共に故障の可能性が多
くばかりでなく、各部を別個に組み付けるため組
み立て、調整の組立工程と組立時間が多くなり、
品質の均一性を損ねると共に、組立て費用も高く
つく等の欠点があつた。
いので部品費が高くつくと共に故障の可能性が多
くばかりでなく、各部を別個に組み付けるため組
み立て、調整の組立工程と組立時間が多くなり、
品質の均一性を損ねると共に、組立て費用も高く
つく等の欠点があつた。
本考案は最初の桁の文字車をタイミングモータ
で直接駆動するようにして機構部を簡略化すると
共に、該機構部をハウジング部材に直接取付けて
部品費の低減、組み立て工数の減少、品質の均一
化を計り、以つて従来の前述の欠点を除去するこ
とを目的とする。
で直接駆動するようにして機構部を簡略化すると
共に、該機構部をハウジング部材に直接取付けて
部品費の低減、組み立て工数の減少、品質の均一
化を計り、以つて従来の前述の欠点を除去するこ
とを目的とする。
今本考案の実施例を図面に就いて説明すれば、
主軸1には数桁の文字車2を嵌挿すると共に、ス
テツプモータAの回転子3を回転可能に軸支し、
回転子3と一体の駆動子4を回転させ、該駆動子
4の1回転毎に最下位の桁の文字車2を1文字分
宛回転し、最下位の桁の文字車2の1回転によつ
て次の桁の文字車2を1文字分回転させ、このよ
うにして順次に桁送りを行つて文字車2の数字で
積算表示することができるようにするものである
が、文字車2の桁送り機構は従来から公知である
ので、その機構の説明は省略する。
主軸1には数桁の文字車2を嵌挿すると共に、ス
テツプモータAの回転子3を回転可能に軸支し、
回転子3と一体の駆動子4を回転させ、該駆動子
4の1回転毎に最下位の桁の文字車2を1文字分
宛回転し、最下位の桁の文字車2の1回転によつ
て次の桁の文字車2を1文字分回転させ、このよ
うにして順次に桁送りを行つて文字車2の数字で
積算表示することができるようにするものである
が、文字車2の桁送り機構は従来から公知である
ので、その機構の説明は省略する。
主軸1の文字車2側の一端1aは、耐摩耗性の
プラスチツクで形成されたハウジング5の内側面
のU字状の軸承部5aに挿入され、主軸1の回転
子3側の一端1bは、ステツプモータAの固定子
6の電磁軟鉄で形成された磁極部を有するケース
7の切欠き部7aに突部8aを嵌着したブツシユ
8の軸承部8bに軸承され、固定子6と回転子3
の同心度は前記切欠き部7aと突部8aの嵌着に
よつて保持されるものである。
プラスチツクで形成されたハウジング5の内側面
のU字状の軸承部5aに挿入され、主軸1の回転
子3側の一端1bは、ステツプモータAの固定子
6の電磁軟鉄で形成された磁極部を有するケース
7の切欠き部7aに突部8aを嵌着したブツシユ
8の軸承部8bに軸承され、固定子6と回転子3
の同心度は前記切欠き部7aと突部8aの嵌着に
よつて保持されるものである。
又ステツプモータAの2相を構成する2個のケ
ース7間に非磁性体、例えばアルミ板で形成した
磁気干渉防止板9を介在させてリベツト9aでコ
イルケース7に止着し、該磁気干渉防止板を取付
板としてその外周をハウジング5の内側に形成し
たU字状の溝5bに挿入する。
ース7間に非磁性体、例えばアルミ板で形成した
磁気干渉防止板9を介在させてリベツト9aでコ
イルケース7に止着し、該磁気干渉防止板を取付
板としてその外周をハウジング5の内側に形成し
たU字状の溝5bに挿入する。
ハウジング5の前面に取り付けられ、文字車2
の文字を透視するための窓孔10aを穿設したパ
ネル10には突出部10b,10cを設けて、こ
の突出部10bにより、ハウジング5の軸承部5
aに挿入された主軸1の一端1aの抜脱を阻止
し、又突出部10cによりハウジング5の溝5b
に挿入された磁気干渉防止板9の抜脱を阻止す
る。
の文字を透視するための窓孔10aを穿設したパ
ネル10には突出部10b,10cを設けて、こ
の突出部10bにより、ハウジング5の軸承部5
aに挿入された主軸1の一端1aの抜脱を阻止
し、又突出部10cによりハウジング5の溝5b
に挿入された磁気干渉防止板9の抜脱を阻止す
る。
更にステツプモータAを駆動するための回路の
プリント板11はハウジング5の底部にビス止め
され、ステツプモータAとはリード線で接続さ
れ、直流電圧に接続されるプリント板11上に設
けられた板端子12はハウジング5を貫通して外
部に突出して居り、これに直流電源が接続され
る。
プリント板11はハウジング5の底部にビス止め
され、ステツプモータAとはリード線で接続さ
れ、直流電圧に接続されるプリント板11上に設
けられた板端子12はハウジング5を貫通して外
部に突出して居り、これに直流電源が接続され
る。
叙上のように文字車2とステツプモータAの回
転子3とが主軸1上に構成されるので、ステツプ
モータAの回転の伝達機構が極めて簡略化できる
ものであり、又ステツプモータAはその回転子3
と固定子6との間の間隙は0.2〜0.3ミリであり、
所要の回転力を得るため、或はステツプ角度の精
度を得るためには回転子3と固定子6の同心度を
0.1ミリ以下とする必要があるが、主軸1を軸承
する軸承部8bを有するブツシユ8は、その突部
8aをケース7の切欠き部7aで位置決めさせて
あるため、回転子3と固定子6の同心度は0.03ミ
リ程度とすることができる。更に主軸1と固定子
6の傾きも前記の同心度に影響を与えるが、主軸
1の文字車2側の一端1aは回転子3の中心から
大きく離れて居り、且つハウジング5の軸承部5
aは、ハウジング5が樹脂で一体的で他の部分と
同時に成形されるため他の各部間との寸法バラつ
きも小さいので、軸承部5aは主軸1と固定子6
の傾きに影響を与えず、その精度はハウジング5
の溝5bの傾き、ねじれと軸承部8bの精度に依
存することとなるが、これ等は成形条件の一定化
と前記のブツシユ8の精度によつて問題となるこ
ともなく、しかもコイルケース7間に介在させた
磁気干渉防止板9を取付板とすることによつて回
転子3の中心が保持されることとなるため、前記
傾きによる同心度誤差を僅少化できて、充分なモ
ータ特性とすることができる。
転子3とが主軸1上に構成されるので、ステツプ
モータAの回転の伝達機構が極めて簡略化できる
ものであり、又ステツプモータAはその回転子3
と固定子6との間の間隙は0.2〜0.3ミリであり、
所要の回転力を得るため、或はステツプ角度の精
度を得るためには回転子3と固定子6の同心度を
0.1ミリ以下とする必要があるが、主軸1を軸承
する軸承部8bを有するブツシユ8は、その突部
8aをケース7の切欠き部7aで位置決めさせて
あるため、回転子3と固定子6の同心度は0.03ミ
リ程度とすることができる。更に主軸1と固定子
6の傾きも前記の同心度に影響を与えるが、主軸
1の文字車2側の一端1aは回転子3の中心から
大きく離れて居り、且つハウジング5の軸承部5
aは、ハウジング5が樹脂で一体的で他の部分と
同時に成形されるため他の各部間との寸法バラつ
きも小さいので、軸承部5aは主軸1と固定子6
の傾きに影響を与えず、その精度はハウジング5
の溝5bの傾き、ねじれと軸承部8bの精度に依
存することとなるが、これ等は成形条件の一定化
と前記のブツシユ8の精度によつて問題となるこ
ともなく、しかもコイルケース7間に介在させた
磁気干渉防止板9を取付板とすることによつて回
転子3の中心が保持されることとなるため、前記
傾きによる同心度誤差を僅少化できて、充分なモ
ータ特性とすることができる。
又ステツプモータAの回転子3を有する主軸1
に文字車2を挿嵌した後に、主軸1の一端1aを
ハウジング5の軸承部5aに、ステツプモータA
の取付板たる磁気干渉防止板9をハウジング5の
溝5bに挿入し、パネル10をハウジング5に止
着することによつて前記主軸1の一端1a、ステ
ツプモータAの磁気干渉防止板9の支持が行なわ
れ、その組立が極めて簡単に行え、また、磁気干
渉防止板9を設けたことにより、該磁気干渉防止
板9を設けないものよりも優れた作用効果が得ら
れるものである。
に文字車2を挿嵌した後に、主軸1の一端1aを
ハウジング5の軸承部5aに、ステツプモータA
の取付板たる磁気干渉防止板9をハウジング5の
溝5bに挿入し、パネル10をハウジング5に止
着することによつて前記主軸1の一端1a、ステ
ツプモータAの磁気干渉防止板9の支持が行なわ
れ、その組立が極めて簡単に行え、また、磁気干
渉防止板9を設けたことにより、該磁気干渉防止
板9を設けないものよりも優れた作用効果が得ら
れるものである。
すなわち、磁気干渉防止板9を設けていない第
6図のものの場合には、固定子6内のコイルに流
れる矢印イの方向の電流に対して磁束の流れる方
向が矢印ロの方向となる。この第6図のaとdの
場合には、各モータケース接触部のケースは磁路
が干渉しあつてしまう。そのため、励磁パターン
による磁路に差が生じて安定した動作が得られな
いという問題が発生する。
6図のものの場合には、固定子6内のコイルに流
れる矢印イの方向の電流に対して磁束の流れる方
向が矢印ロの方向となる。この第6図のaとdの
場合には、各モータケース接触部のケースは磁路
が干渉しあつてしまう。そのため、励磁パターン
による磁路に差が生じて安定した動作が得られな
いという問題が発生する。
しかし、本考案の如く磁気干渉防止板9を固定
子6間に介在することにより、第7図のa〜dに
示す如く電流の流れる方向(矢印イ)に対して磁
束の流れる方向が矢印ロのようになつて、コイル
の磁路は夫々独立して干渉することがなくなり、
従つて、夫々の励磁パターンによる磁路の差がな
くなつて安定した動作が期待できるものである。
子6間に介在することにより、第7図のa〜dに
示す如く電流の流れる方向(矢印イ)に対して磁
束の流れる方向が矢印ロのようになつて、コイル
の磁路は夫々独立して干渉することがなくなり、
従つて、夫々の励磁パターンによる磁路の差がな
くなつて安定した動作が期待できるものである。
以上のように本考案は中心軸たる主軸に文字車
とモータの回転子を取付けて、従来のような減速
ギヤ機構を使用することなく文字車の駆動を行な
うようにしたので、使用する部品数が減少でき
て、部品費の節減と組立て工程の簡略化、並びに
組立誤差の減少等を計ることができる。
とモータの回転子を取付けて、従来のような減速
ギヤ機構を使用することなく文字車の駆動を行な
うようにしたので、使用する部品数が減少でき
て、部品費の節減と組立て工程の簡略化、並びに
組立誤差の減少等を計ることができる。
更に主軸の回転子側の一端を直接ハウジングに
支承させ、モータの取付部材をハウジングに支持
させることによつて組立ができるから、従来のよ
うに回転子、減速ギヤ機構、モータを格別にフレ
ーム、シヤーシ等に取付ける方法に比して大巾に
組立工程を節減できると共に、ハウジング部材の
成形精度にのみ依存することとなるので、品質の
安定化が計られ、従来のようなシヤーシ、フレー
ム等の組立基材を必要としない等の利点を有する
ものである。
支承させ、モータの取付部材をハウジングに支持
させることによつて組立ができるから、従来のよ
うに回転子、減速ギヤ機構、モータを格別にフレ
ーム、シヤーシ等に取付ける方法に比して大巾に
組立工程を節減できると共に、ハウジング部材の
成形精度にのみ依存することとなるので、品質の
安定化が計られ、従来のようなシヤーシ、フレー
ム等の組立基材を必要としない等の利点を有する
ものである。
また、本考案にあつては、固定子間に磁気干渉
防止板を介在したことによつて、一対のコイルの
磁路は夫々独立して形成され磁路が干渉すること
がなく、従つて、夫々の励磁パターンによる磁路
の差がなくなり、安定した動作が得られる等の効
果を有するものである。
防止板を介在したことによつて、一対のコイルの
磁路は夫々独立して形成され磁路が干渉すること
がなく、従つて、夫々の励磁パターンによる磁路
の差がなくなり、安定した動作が得られる等の効
果を有するものである。
なお本考案は所謂アワーメータと称される積算
時間計の他に、電子回路部の構成を変えることに
より、エンジン回転の積算装置や、走行距離の積
算装置にも使用できるものである。
時間計の他に、電子回路部の構成を変えることに
より、エンジン回転の積算装置や、走行距離の積
算装置にも使用できるものである。
図面は本考案の一実施例で、第1図は縦断正面
図、第2図は横断面図、第3図はケースの正面
図、第4図は同縦断側面図、第5図はステツプモ
ータ部分のみの断面図、第6図は従来におけるコ
イル電流と磁路との関係を示す模式図、第7図は
磁気干渉防止板を固定子間に介在した場合のコイ
ル電流と磁路との関係を示す模式図である。 A……ステツプモータ、1……主軸、2……文
字車、3……回転子、5……ハウジング、5a…
…軸承部、5b……溝、6……固定子、8……ブ
ツシユ、8b……軸承部、9……磁気干渉防止
板。
図、第2図は横断面図、第3図はケースの正面
図、第4図は同縦断側面図、第5図はステツプモ
ータ部分のみの断面図、第6図は従来におけるコ
イル電流と磁路との関係を示す模式図、第7図は
磁気干渉防止板を固定子間に介在した場合のコイ
ル電流と磁路との関係を示す模式図である。 A……ステツプモータ、1……主軸、2……文
字車、3……回転子、5……ハウジング、5a…
…軸承部、5b……溝、6……固定子、8……ブ
ツシユ、8b……軸承部、9……磁気干渉防止
板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 同軸に設けられた複数の文字車と、この複数の
文字車の主軸を共用した回転子が前記複数の文字
車の最下位の文字車に直接的に連結されたモータ
と、電源電圧が印加されることで動作して前記モ
ータを駆動する電子回路とで構成された積算表示
装置において、 前記主軸の前記文字車側に位置する一端をハウ
ジング部材の軸承部に軸承させると共に、前記主
軸の前記回転子側に位置する一端を前記モータの
固定子に固着させた軸承部材の軸承部に軸承さ
せ、かつ、前記一対の固定子間に固着した磁気干
渉防止板を前記ハウジング部材の溝部に位置決め
固定したことを特徴とする積算表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6308783U JPS6034665U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 積算表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6308783U JPS6034665U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 積算表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034665U JPS6034665U (ja) | 1985-03-09 |
| JPH0222745Y2 true JPH0222745Y2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=30193279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6308783U Granted JPS6034665U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 積算表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034665U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2802668B2 (ja) * | 1990-04-30 | 1998-09-24 | 三菱電線工業株式会社 | フレキシブルスクリュー |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152365U (ja) * | 1980-04-11 | 1981-11-14 | ||
| JPS56152165U (ja) * | 1980-04-15 | 1981-11-14 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP6308783U patent/JPS6034665U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6034665U (ja) | 1985-03-09 |
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