JPH0222761Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0222761Y2 JPH0222761Y2 JP1987099463U JP9946387U JPH0222761Y2 JP H0222761 Y2 JPH0222761 Y2 JP H0222761Y2 JP 1987099463 U JP1987099463 U JP 1987099463U JP 9946387 U JP9946387 U JP 9946387U JP H0222761 Y2 JPH0222761 Y2 JP H0222761Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- alarm
- outer door
- switch
- vending machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は自動販売機の盗難防止装置に関する
ものである。
ものである。
一般的に、自動販売機は屋外に設置されること
が多いため、夜間等人気の少ない時に錠を壊され
たり扉をこじ開けたりして内部の金銭或いは商品
等が盗まれることがある。
が多いため、夜間等人気の少ない時に錠を壊され
たり扉をこじ開けたりして内部の金銭或いは商品
等が盗まれることがある。
このような、自動販売機の盗難を防止するため
に、すでに実公昭57−44435号公報に記載されて
いる如く、外とびらに組み付けられる操作部カバ
ーの内面に、外部からの鍵操作にて駆動されて該
外扉に係合または離脱する鍵部材を設けた扉装置
において、上記操作部カバーの内面には上記鍵操
作を検出する第1のスイツチを設け、一方、上記
外扉の内面には上記鍵部材の移動を検出すること
によつて上記鍵部材が上記外扉に係合する状態に
あるか否かを判断する第2のスイツチを設け、さ
らに上記第1のスイツチが施錠検出状態にありか
つ上記第2のスイツチが解錠検出状態にあるとき
には警報を発する報知器を設け、鍵がかかつたま
ま無理に扉を開いた場合には警報を発するように
した盗難防止装置が知られており、又、特公昭52
−32277号公報に記載されている如く、扉の開閉
部分に歪みを感知する長板を設け、この長板に近
接してスイツチの感圧部を対置させ、扉がこじあ
けられて長板が歪を感知したときに報知機を鳴ら
すようにした盗難防止装置等が開発され、実用に
も供されている。
に、すでに実公昭57−44435号公報に記載されて
いる如く、外とびらに組み付けられる操作部カバ
ーの内面に、外部からの鍵操作にて駆動されて該
外扉に係合または離脱する鍵部材を設けた扉装置
において、上記操作部カバーの内面には上記鍵操
作を検出する第1のスイツチを設け、一方、上記
外扉の内面には上記鍵部材の移動を検出すること
によつて上記鍵部材が上記外扉に係合する状態に
あるか否かを判断する第2のスイツチを設け、さ
らに上記第1のスイツチが施錠検出状態にありか
つ上記第2のスイツチが解錠検出状態にあるとき
には警報を発する報知器を設け、鍵がかかつたま
ま無理に扉を開いた場合には警報を発するように
した盗難防止装置が知られており、又、特公昭52
−32277号公報に記載されている如く、扉の開閉
部分に歪みを感知する長板を設け、この長板に近
接してスイツチの感圧部を対置させ、扉がこじあ
けられて長板が歪を感知したときに報知機を鳴ら
すようにした盗難防止装置等が開発され、実用に
も供されている。
従来の実公昭57−44435号公報に記載の盗難防
止装置では、第1のスイツチも第2のスイツチも
振動や歪力に対し安定に動作する普通の形のスイ
ツチであるので感度が充分ではなく、錠の破壊が
進み扉が開かれる直前に警報を発することになる
ため、扉を開いてしまつて警報装置を停止されて
しまうことが多く、盗難の防止及び自動販売機の
破損を未然に防止するという点では十分ではなか
つた。
止装置では、第1のスイツチも第2のスイツチも
振動や歪力に対し安定に動作する普通の形のスイ
ツチであるので感度が充分ではなく、錠の破壊が
進み扉が開かれる直前に警報を発することになる
ため、扉を開いてしまつて警報装置を停止されて
しまうことが多く、盗難の防止及び自動販売機の
破損を未然に防止するという点では十分ではなか
つた。
また、特公昭52−32277号公報に記載の盗難防
止装置も、復帰ボタンを組合せたスイツチを用い
ており、この復帰ボタンの遊びは2〜3mm程度で
あるので、これも先と同じく、スイツチからはな
れた場所、特に長板の固定部分に近いところをこ
じあけられた場合は、扉の開閉部の破壊が相当に
進まなければ警報スイツチが作動しないため、前
者と同様な不具合を免れなかつた。
止装置も、復帰ボタンを組合せたスイツチを用い
ており、この復帰ボタンの遊びは2〜3mm程度で
あるので、これも先と同じく、スイツチからはな
れた場所、特に長板の固定部分に近いところをこ
じあけられた場合は、扉の開閉部の破壊が相当に
進まなければ警報スイツチが作動しないため、前
者と同様な不具合を免れなかつた。
したがつて本発明は、外扉のどの位置でスパナ
やレンチで力を加えられても可及的に確実に警報
が鳴るような自動販売機の盗難防止装置を得よう
とするものである。
やレンチで力を加えられても可及的に確実に警報
が鳴るような自動販売機の盗難防止装置を得よう
とするものである。
本考案によれば、自動販売機の本体の前面に開
閉可能に枢着された外扉に、錠取付け部材を介し
て錠が設けられ、該錠の回動により該外扉と本体
のロツクを行い、且つ該錠および該錠取付け部材
を含む錠取付け部分に異状があつたときに警報を
発するように構成した自動販売機において、前記
警報を発する手段が、前記外扉の内側の前記錠か
ら比較的離れた位置に、作動片を互いに対向して
配設した対のスイツチを含んでおり、且つ前記警
報を発する手段の一構成要素として、一端が前記
錠取付け部に固定され、他端が前記対の作動片の
中間に位置し、該錠取付け部の揺動により該他端
が前記対の作動片のいずれか一方に接触すると警
報が発せられるように構成したスイツチ作動アー
ムを設けて成ることを特徴とする、自動販売機の
盗難防止装置が得られる。
閉可能に枢着された外扉に、錠取付け部材を介し
て錠が設けられ、該錠の回動により該外扉と本体
のロツクを行い、且つ該錠および該錠取付け部材
を含む錠取付け部分に異状があつたときに警報を
発するように構成した自動販売機において、前記
警報を発する手段が、前記外扉の内側の前記錠か
ら比較的離れた位置に、作動片を互いに対向して
配設した対のスイツチを含んでおり、且つ前記警
報を発する手段の一構成要素として、一端が前記
錠取付け部に固定され、他端が前記対の作動片の
中間に位置し、該錠取付け部の揺動により該他端
が前記対の作動片のいずれか一方に接触すると警
報が発せられるように構成したスイツチ作動アー
ムを設けて成ることを特徴とする、自動販売機の
盗難防止装置が得られる。
本考案の装置は上記のような構成を有するの
で、錠取付け部が外扉に対し僅か揺動してもスイ
ツチ作動アームの他端がスイツチの作動片のいず
れかに接触することになり、従つて警報器を確実
に鳴らすことができる。
で、錠取付け部が外扉に対し僅か揺動してもスイ
ツチ作動アームの他端がスイツチの作動片のいず
れかに接触することになり、従つて警報器を確実
に鳴らすことができる。
以下、図面に示した実施例について説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例の断面
図および分解斜視図である。自動販売機本体1の
前面には外扉2が開閉可能に枢着されている。こ
の外扉2には、この外扉2の内側に固定された錠
取付板3及び錠取付枠4を介して錠5が鍵差込口
を外扉2の外面に凸出することなく露出させるよ
うに錠取付ナツト6により装着されている。前記
錠5には、レバー7がレバー取付ナツト8により
一体に装着されている。
図および分解斜視図である。自動販売機本体1の
前面には外扉2が開閉可能に枢着されている。こ
の外扉2には、この外扉2の内側に固定された錠
取付板3及び錠取付枠4を介して錠5が鍵差込口
を外扉2の外面に凸出することなく露出させるよ
うに錠取付ナツト6により装着されている。前記
錠5には、レバー7がレバー取付ナツト8により
一体に装着されている。
また、前記錠取付枠4の外扉2の内側にはスイ
ツチ作動アーム9の一端がボルト10を介して装
着されている。なお、このスイツチ作動アーム9
の一端は錠5の外扉2の内側に直接接着してもよ
い。要は錠5や錠取付け部材から成る錠取付け部
のいずれかに固定すればよい。
ツチ作動アーム9の一端がボルト10を介して装
着されている。なお、このスイツチ作動アーム9
の一端は錠5の外扉2の内側に直接接着してもよ
い。要は錠5や錠取付け部材から成る錠取付け部
のいずれかに固定すればよい。
一方、前記外扉2と一体の扉裏板11にはスイ
ツチカバー12がスイツチカバー取付ボルト12
aにより固定されており、かつ、スイツチカバー
12には作動片13,13′が対向するようにス
イツチ14,14′が装着されている。そして、
このスイツチ14,14′の作動片13,13′の
間には、前記スイツチ作動アーム9の他端が所定
の間隔を置いて配置されている。第2図かるすぐ
分るように、スイツチ作動アーム9の他端は、錠
の中心軸から比較的大きくはなれており、又中心
軸方向にもはなれている。従つて錠5或いは錠取
付け板3の外扉2に対する揺動は、アームの長さ
に応じて拡大されてアームの他端の位置を大きく
変える。
ツチカバー12がスイツチカバー取付ボルト12
aにより固定されており、かつ、スイツチカバー
12には作動片13,13′が対向するようにス
イツチ14,14′が装着されている。そして、
このスイツチ14,14′の作動片13,13′の
間には、前記スイツチ作動アーム9の他端が所定
の間隔を置いて配置されている。第2図かるすぐ
分るように、スイツチ作動アーム9の他端は、錠
の中心軸から比較的大きくはなれており、又中心
軸方向にもはなれている。従つて錠5或いは錠取
付け板3の外扉2に対する揺動は、アームの長さ
に応じて拡大されてアームの他端の位置を大きく
変える。
スイツチ14,14′としては、作動片13,
13′の僅かの動きで接点が閉じられるマイクロ
スイツチが用いられており、図には示されていな
いが、例えば接点間が並列に接続され、これに直
列に電池を介してベル等の警報器が接続されてい
る。したがつてスイツチ14,14′のいずれの
作動片13,13′が押されても警報を鳴らすこ
とができる。
13′の僅かの動きで接点が閉じられるマイクロ
スイツチが用いられており、図には示されていな
いが、例えば接点間が並列に接続され、これに直
列に電池を介してベル等の警報器が接続されてい
る。したがつてスイツチ14,14′のいずれの
作動片13,13′が押されても警報を鳴らすこ
とができる。
また、外扉2を閉じた時、前記自動販売機本体
1に対向する外扉2の内側には、ロツク穴15を
穿設したロツクスライド板16が段付ボルト17
を介して所定間隔移動可能に配設されており、該
スライド板16には連結アーム18の一端が固定
されている。この連結アーム18の他端は前記レ
バー7の他端に段付ボルト19を介して連結され
ている。
1に対向する外扉2の内側には、ロツク穴15を
穿設したロツクスライド板16が段付ボルト17
を介して所定間隔移動可能に配設されており、該
スライド板16には連結アーム18の一端が固定
されている。この連結アーム18の他端は前記レ
バー7の他端に段付ボルト19を介して連結され
ている。
前記自動販売機本体1には、ロツク板取付部材
20を介して先端部を鈎状に形成したロツク板2
1がロツク板取付ボルト22によつて装着されて
いる。このロツク板21は、前記ロツクスライド
板16に穿設したロツク穴15を貫通して外扉2
側に突出するように設けられている。
20を介して先端部を鈎状に形成したロツク板2
1がロツク板取付ボルト22によつて装着されて
いる。このロツク板21は、前記ロツクスライド
板16に穿設したロツク穴15を貫通して外扉2
側に突出するように設けられている。
鈎状に折曲げた扉隙間カバー23は前記外扉2
に装着されており、外扉2を閉じた時に自動販売
機本体1との隙間を塞ぐようになつている。24
は内扉、25は内扉ロツクレバーである。
に装着されており、外扉2を閉じた時に自動販売
機本体1との隙間を塞ぐようになつている。24
は内扉、25は内扉ロツクレバーである。
次に、その作用を説明する。
今、錠5に鍵を差込んでロツク解除方向に回す
と、レバー7、連結アーム18を介してロツクス
ライド板16が上方(下方)に移動するからロツ
ク穴15とロツク板21との係合が解かれるの
で、外扉2は自由に開かれる。逆に、外扉2を閉
じてロツク方向に鍵を回すと、前記とは逆にロツ
ク穴15とロツク板21とが係合し、外扉2は自
動販売機本体1にロツクされるから外扉2を開く
ことはできない。これは通常の鍵による開閉操作
であり、勿論後述する警報を発することはない。
と、レバー7、連結アーム18を介してロツクス
ライド板16が上方(下方)に移動するからロツ
ク穴15とロツク板21との係合が解かれるの
で、外扉2は自由に開かれる。逆に、外扉2を閉
じてロツク方向に鍵を回すと、前記とは逆にロツ
ク穴15とロツク板21とが係合し、外扉2は自
動販売機本体1にロツクされるから外扉2を開く
ことはできない。これは通常の鍵による開閉操作
であり、勿論後述する警報を発することはない。
ところが、何者かが鍵を持たずに無理やり外扉
を開けようとして、例えば、外扉2の外側に出て
いる錠取付枠4をドライバー等で取外そうとする
と、その外力によつて錠取付枠4が歪むので、該
枠4に装着したスイツチ作動アーム9が拡大され
て揺動するから、対向して設けたスイツチ14,
14′のいずれかの作動片13,13′を押すので
スイツチがONする。従つて、このスイツチの作
動により警報を発するか、或いは接続線を介して
管理人室等に異常を表示する。また揺動の拡大は
アームを長くするに従つて大きくすることができ
るので、錠からはなれた位置をドライバーなどで
変形させても感度よくスイツチを動作させること
ができる。
を開けようとして、例えば、外扉2の外側に出て
いる錠取付枠4をドライバー等で取外そうとする
と、その外力によつて錠取付枠4が歪むので、該
枠4に装着したスイツチ作動アーム9が拡大され
て揺動するから、対向して設けたスイツチ14,
14′のいずれかの作動片13,13′を押すので
スイツチがONする。従つて、このスイツチの作
動により警報を発するか、或いは接続線を介して
管理人室等に異常を表示する。また揺動の拡大は
アームを長くするに従つて大きくすることができ
るので、錠からはなれた位置をドライバーなどで
変形させても感度よくスイツチを動作させること
ができる。
本考案においては、警報装置における電流の接
断を相対向する対のスイツチで行ない、その警報
装置の一部を形成するスイツチ作動アームを長く
して一端を錠取付け部に固定し他端の対のスイツ
チの間に位置させることにより、施錠したまま錠
を壊して外扉を開こうとしても、錠或いは錠固定
部材の変位を、錠が壊されたり外扉が開かれたり
する前に早期に検出して、警報を発したり表示器
に表示したりして周囲の人或いは管理人に知らせ
ることが出来、盗難を防止すると共に、自動販売
機の破壊を未然に防止することができる。
断を相対向する対のスイツチで行ない、その警報
装置の一部を形成するスイツチ作動アームを長く
して一端を錠取付け部に固定し他端の対のスイツ
チの間に位置させることにより、施錠したまま錠
を壊して外扉を開こうとしても、錠或いは錠固定
部材の変位を、錠が壊されたり外扉が開かれたり
する前に早期に検出して、警報を発したり表示器
に表示したりして周囲の人或いは管理人に知らせ
ることが出来、盗難を防止すると共に、自動販売
機の破壊を未然に防止することができる。
第1図は本考案の盗難防止装置の一例を示す第
3図のA−A線に沿う断面図、第2図は本考案の
盗難防止装置の一例を示す分解斜視図、第3図は
自動販売機の前面外観を示す斜視図、第4図は自
動販売機の外扉を開いた状態を示す斜視図であ
る。 1……自動販売機本体、2……外扉、3……錠
取付板、4……錠取付枠、5……錠、9……スイ
ツチ作動アーム、11……扉裏板、12……スイ
ツチカバー、13,13′……作動片、14,1
4′……スイツチ。
3図のA−A線に沿う断面図、第2図は本考案の
盗難防止装置の一例を示す分解斜視図、第3図は
自動販売機の前面外観を示す斜視図、第4図は自
動販売機の外扉を開いた状態を示す斜視図であ
る。 1……自動販売機本体、2……外扉、3……錠
取付板、4……錠取付枠、5……錠、9……スイ
ツチ作動アーム、11……扉裏板、12……スイ
ツチカバー、13,13′……作動片、14,1
4′……スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動販売機の本体の前面に開閉可能に枢着され
た外扉に、錠取付け部材を介して錠が設けられ、
該錠の回動により該外扉と本体のロツクを行い、
且つ該錠および該錠取付け部材を含む錠取付け部
分に異状があつたときに警報を発するように構成
した自動販売機において、前記警報を発する手段
が、前記外扉の内側の前記錠から比較的離れた位
置に、作動片を互いに対向して配設した対のスイ
ツチを含んでおり、 且つ前記警報を発する手段の一構成要素とし
て、一端が前記錠取付け部に固定され、他端が前
記対の作動片の中間に位置し、該錠取付け部の揺
動により該他端が前記対の作動片のいずれか一方
に接触すると警報が発せられるように構成したス
イツチ作動アームを設けて成ることを特徴とす
る、自動販売機の盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987099463U JPH0222761Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987099463U JPH0222761Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS647384U JPS647384U (ja) | 1989-01-17 |
| JPH0222761Y2 true JPH0222761Y2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=31326644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987099463U Expired JPH0222761Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222761Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744435U (ja) * | 1980-08-28 | 1982-03-11 | ||
| JPS57127280U (ja) * | 1981-01-30 | 1982-08-07 | ||
| JPS61185182U (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-18 |
-
1987
- 1987-06-30 JP JP1987099463U patent/JPH0222761Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647384U (ja) | 1989-01-17 |
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