JPH02227698A - 時計自動調整装置 - Google Patents
時計自動調整装置Info
- Publication number
- JPH02227698A JPH02227698A JP1048958A JP4895889A JPH02227698A JP H02227698 A JPH02227698 A JP H02227698A JP 1048958 A JP1048958 A JP 1048958A JP 4895889 A JP4895889 A JP 4895889A JP H02227698 A JPH02227698 A JP H02227698A
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- JP
- Japan
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- crystal
- counter
- circuit
- ambient temperature
- clock
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は時計自動調整装置に関し、特に、マイクロコン
ピュータ等の制御装置を搭載しなジャー炊飯器等の家電
製品に好適な時計自動調整装置に関する。
ピュータ等の制御装置を搭載しなジャー炊飯器等の家電
製品に好適な時計自動調整装置に関する。
(従来の技術)
最近では、・マイクロコンピュータ搭載型ジャー炊飯器
等の家電製品で、停電中にも動作を継続する時計を備え
たものが実用化されている。このような製品では通常、
時計を動作させるための源振が水晶から得られている。
等の家電製品で、停電中にも動作を継続する時計を備え
たものが実用化されている。このような製品では通常、
時計を動作させるための源振が水晶から得られている。
時計の源振を得るために用いられる水晶の製造工程に於
いては、時計の精度を確保するために、製品に組み込ん
だ状態での水晶の平均周囲温度を求め、製造される水晶
の調整が行われることが多い。しかし場合によっては、
@2が生じることを覚悟の上で、無調整の、水晶を製品
に組み込むこともある。
いては、時計の精度を確保するために、製品に組み込ん
だ状態での水晶の平均周囲温度を求め、製造される水晶
の調整が行われることが多い。しかし場合によっては、
@2が生じることを覚悟の上で、無調整の、水晶を製品
に組み込むこともある。
一般に、水晶は周囲温度等によってその発振周波数が変
動する。従って、水晶の調整の如何に拘らず、周囲温度
等の条件によって、時計は各時点に於いて進みつつある
か又は遅れつつあるかの何れかの状態にあり、精度の良
い水晶を使用した場合に於いても月差2分糎度の誤差は
許容せざるを得ないのが実状であった。ジャー炊飯器等
の多思の熱を発生する機器では水晶の周囲温度の変動が
特に大きいため、時計の精度の確保が非常に困難であっ
た。
動する。従って、水晶の調整の如何に拘らず、周囲温度
等の条件によって、時計は各時点に於いて進みつつある
か又は遅れつつあるかの何れかの状態にあり、精度の良
い水晶を使用した場合に於いても月差2分糎度の誤差は
許容せざるを得ないのが実状であった。ジャー炊飯器等
の多思の熱を発生する機器では水晶の周囲温度の変動が
特に大きいため、時計の精度の確保が非常に困難であっ
た。
このような誤差を小さくするために、水晶を源振とする
時計を組み込んだ製品であっても、電源投入中には商用
電源の周波数に基づいて計時が行われている。日本では
商用電源の品質が高いため、商用電源に基づく計時に於
いては誤差はほとんど生じない。
時計を組み込んだ製品であっても、電源投入中には商用
電源の周波数に基づいて計時が行われている。日本では
商用電源の品質が高いため、商用電源に基づく計時に於
いては誤差はほとんど生じない。
(発明が解決しようとする課題)
しかしこの場合に於いても、停電中(電源コードが接続
されていない場合を含む)の計時は依然として水晶に頼
っている。従って、停電中に於ける時計の精度はやはり
満足すべきものではないという問題があった。
されていない場合を含む)の計時は依然として水晶に頼
っている。従って、停電中に於ける時計の精度はやはり
満足すべきものではないという問題があった。
本発明はこのような現状に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、水晶を源振とする時計に於け
る周囲温度の変化による計時の誤差を小さくすることが
できる時計自動調整装置を提供することにある。
その目的とするところは、水晶を源振とする時計に於け
る周囲温度の変化による計時の誤差を小さくすることが
できる時計自動調整装置を提供することにある。
(11題を解決するための手段)
本発明の時計自動調整装置は、水晶を源振として計数を
行い、計数結果を計時データとして出力するカウンタと
、周Wi温度を検出する手段と、該検出手段の出力に基
づいて該水晶の歩度値を任意の時間間隔で求める手段と
、該歩度値に基づいて該カウンタの内容を補正する手段
とを備えており、そのことにより上記目的が達成される
。
行い、計数結果を計時データとして出力するカウンタと
、周Wi温度を検出する手段と、該検出手段の出力に基
づいて該水晶の歩度値を任意の時間間隔で求める手段と
、該歩度値に基づいて該カウンタの内容を補正する手段
とを備えており、そのことにより上記目的が達成される
。
(実施例)
本発明を実施例について以下に説明する。
第1図に本発明の一実施例が組み込まれたジャー炊飯器
のブロック図を示す。マイクロコンピュータ6は、交流
電源10が接続されている場合には、直流電源回路11
を介してダ流電源10から電源を得て動作する。停電時
には、マイクロコンピュータ6は直流電源回路11に内
蔵された電池によって動作する。
のブロック図を示す。マイクロコンピュータ6は、交流
電源10が接続されている場合には、直流電源回路11
を介してダ流電源10から電源を得て動作する。停電時
には、マイクロコンピュータ6は直流電源回路11に内
蔵された電池によって動作する。
マイクロコンピュータ6は、計時を行うために、時刻デ
ータを保持する時−計カウンタl、水晶カウンタ2、周
囲温度検出回路3、演算回路4、補正回路5、発振器8
及び分周器9を内蔵している。
ータを保持する時−計カウンタl、水晶カウンタ2、周
囲温度検出回路3、演算回路4、補正回路5、発振器8
及び分周器9を内蔵している。
演算回路4はCレジスタを有している。
発振器8は、水晶7を有する水晶発振回路17と協動し
、周期信号である源振を出力する。水晶発振回路17は
水晶7の他に、2個のコンデンサ17m及び17b並び
に2111の抵抗18a及び18bを有している。上記
源振は、分周器9によって分周される。分周器9が源振
を1秒分カウントする度に、時計カウンタl及び水晶カ
ウンタ2がカウントアツプする。水晶カウンタ2は演算
回路4に接続されている。
、周期信号である源振を出力する。水晶発振回路17は
水晶7の他に、2個のコンデンサ17m及び17b並び
に2111の抵抗18a及び18bを有している。上記
源振は、分周器9によって分周される。分周器9が源振
を1秒分カウントする度に、時計カウンタl及び水晶カ
ウンタ2がカウントアツプする。水晶カウンタ2は演算
回路4に接続されている。
本実施例では、分局器9はマイクロコンビニ−タロ内の
内蔵タイマによって実現されている。即ち、停電時に於
ける基本的な計時はハードウェアによって行われる。停
電時には、消費電力を低減するためにマイクロコンビ1
−夕6はスタンドパイモードにされる。その間、上記内
蔵タイマによって実現される分周器9は動作を続ける。
内蔵タイマによって実現されている。即ち、停電時に於
ける基本的な計時はハードウェアによって行われる。停
電時には、消費電力を低減するためにマイクロコンビ1
−夕6はスタンドパイモードにされる。その間、上記内
蔵タイマによって実現される分周器9は動作を続ける。
分周器9が源振を1秒分カウントすると割込みが発生し
、マイクロコンビー−タロはプログラムを実行する゛た
めの動作モードに復帰する。分局器9を要因とする割込
みの発生の間隔をより短(することもできるが、ここで
は、消費電力を小さくするために、1秒置きと長めにさ
れている。
、マイクロコンビー−タロはプログラムを実行する゛た
めの動作モードに復帰する。分局器9を要因とする割込
みの発生の間隔をより短(することもできるが、ここで
は、消費電力を小さくするために、1秒置きと長めにさ
れている。
周囲温度検出回路3は、温度センサ13によって検出さ
れた温度データをA/D変換するA/D変換回路3a及
びA/D変換回路3aによる変換結果が一時的に格納さ
れるレジスタ3bを備えている。レジスタ3bに格納さ
れたデータは演算回路4に入力される。
れた温度データをA/D変換するA/D変換回路3a及
びA/D変換回路3aによる変換結果が一時的に格納さ
れるレジスタ3bを備えている。レジスタ3bに格納さ
れたデータは演算回路4に入力される。
補正回路5は、演算回路4の出力するデータを累算する
カウンタ5a1及びカウンタ5aの出力と時計カウンタ
1の内容とを加算する加算回路5bを備えている。加算
回路5bに於ける加算結果は時計カウンタlに格納され
る。
カウンタ5a1及びカウンタ5aの出力と時計カウンタ
1の内容とを加算する加算回路5bを備えている。加算
回路5bに於ける加算結果は時計カウンタlに格納され
る。
マイクロコンビ1−夕6には、時計カウンタ1に時刻を
設定する場合等に用いられるキー人力部12及び時計カ
ウンタlの内容に基づく時刻等を表示するための表示部
1−6が接続されている。
設定する場合等に用いられるキー人力部12及び時計カ
ウンタlの内容に基づく時刻等を表示するための表示部
1−6が接続されている。
加M部15はマイクロコンピュータロによって制御され
るが、そのためのマイクロコンピュータ6内部の要素は
図示していない。
るが、そのためのマイクロコンピュータ6内部の要素は
図示していない。
停電時に於ける本実施例の時計調整のための動作を、第
2図のフローチャートを参照して説明する。第2図では
、時計カウンタl、水晶カウンタ2、レジスタ3bS
Cレジスタ及びカウンタ5aの内容を、それぞれCL、
A、BSC及びDと表す。
2図のフローチャートを参照して説明する。第2図では
、時計カウンタl、水晶カウンタ2、レジスタ3bS
Cレジスタ及びカウンタ5aの内容を、それぞれCL、
A、BSC及びDと表す。
電源が遮断されると、水晶カウンタ2及びカウンタ58
がクリアされ(ステップ81)、マイクロコンビエータ
6は低消費電力のスタンドバイモードに入る(ステップ
82)。
がクリアされ(ステップ81)、マイクロコンビエータ
6は低消費電力のスタンドバイモードに入る(ステップ
82)。
スタンドバイモードに於いても、発振器8による水晶発
振回路17の発振は継続して行われる。
振回路17の発振は継続して行われる。
マイクロコンビニ−タロは、発振器8から得られる源振
によって動作する分局器9(内蔵タイマ)によって1秒
分のカウントが行われると、割込みが発生するように設
定されている。従って、1秒が経過すると、割込みが発
生し、マイクロコンピュータ6は動作モードに入る(ス
テップ83〜S4)。
によって動作する分局器9(内蔵タイマ)によって1秒
分のカウントが行われると、割込みが発生するように設
定されている。従って、1秒が経過すると、割込みが発
生し、マイクロコンピュータ6は動作モードに入る(ス
テップ83〜S4)。
動作モードに於いては、先ず、水晶カウンタ2及び時計
カウンタlがカウントアツプし、それらの内容が1だけ
増大する(ステップS5〜S6)。
カウンタlがカウントアツプし、それらの内容が1だけ
増大する(ステップS5〜S6)。
次に、周囲温度を検出する温度センサ13の出力がA/
D変換回路3aによってA/D変換され、レジスタ3b
に格納される(ステップ37)。その後、水晶レジスタ
2の内容が調べられる(ステップS8)。水晶レジスタ
2の内容が600に等しければ、即ち10分が経過して
いれば、ステップS9に進む。そうでなければステップ
S2に戻り、マイクロコンビニ−タロは再びスタンドバ
イモードに入る。
D変換回路3aによってA/D変換され、レジスタ3b
に格納される(ステップ37)。その後、水晶レジスタ
2の内容が調べられる(ステップS8)。水晶レジスタ
2の内容が600に等しければ、即ち10分が経過して
いれば、ステップS9に進む。そうでなければステップ
S2に戻り、マイクロコンビニ−タロは再びスタンドバ
イモードに入る。
ステップS9では、水晶7の歩度値が求められる。水晶
の発振周波数は周囲の温度によって影響され易い。発振
周波数の温度特性は2次曲線状であり、次式で定義され
る。
の発振周波数は周囲の温度によって影響され易い。発振
周波数の温度特性は2次曲線状であり、次式で定義され
る。
歩度=K (To−T@) ” (pp■)・・・(
1)ここで、Kは温度係数、T、は頂点温度、Toは周
囲温度である。代表的な水晶である京セラ製のKF−3
8Gでは、 K −−0,038 T、225℃ である。KF−38Gの発振周波数の温度特性のグラフ
を第3図に示す。
1)ここで、Kは温度係数、T、は頂点温度、Toは周
囲温度である。代表的な水晶である京セラ製のKF−3
8Gでは、 K −−0,038 T、225℃ である。KF−38Gの発振周波数の温度特性のグラフ
を第3図に示す。
上述の水晶を、平均的な周囲温度がT、に等しい25℃
の条件の下で使用した場合には、10分く600秒)間
の歩度値は、 歩度= 600・(−0,038) (T、−25)
”−−22,8(T、−25) 2 ・・・
(2)となる。ステップS9では、演算回路4により、
(2)式のToにレジスタ3bに格納されているデータ
を代入することによって水晶7の歩度値が求められ、C
レジスタに格納される。
の条件の下で使用した場合には、10分く600秒)間
の歩度値は、 歩度= 600・(−0,038) (T、−25)
”−−22,8(T、−25) 2 ・・・
(2)となる。ステップS9では、演算回路4により、
(2)式のToにレジスタ3bに格納されているデータ
を代入することによって水晶7の歩度値が求められ、C
レジスタに格納される。
次に、カウンタ5aにCレジスタの値が加算される(ス
テップ510)。カウンタ5aの値の単位ははpp−で
あるから、カウンタ5aの値が−l。
テップ510)。カウンタ5aの値の単位ははpp−で
あるから、カウンタ5aの値が−l。
ooo、oooに達していれば、時計カウンタ1に1が
加算され、時計の調整が行われるくステップ811〜5
12)。ステップSllでの判定の結果によらず、水晶
カウンタ2がクリアされ(ステップ513)、ステップ
S2に戻る。
加算され、時計の調整が行われるくステップ811〜5
12)。ステップSllでの判定の結果によらず、水晶
カウンタ2がクリアされ(ステップ513)、ステップ
S2に戻る。
このように、本実施例では10分毎に時計の自動調整が
行われる。自動調整の時間間隔が長ずざると、周囲温度
の変化に十分対応することができずに、本発明の効果が
十分に発揮されない可能性がある。他方、上記時間間隔
が短すぎると、周囲温度の僅かな変化にも反応して、誤
った調整が行われる恐れがある。
行われる。自動調整の時間間隔が長ずざると、周囲温度
の変化に十分対応することができずに、本発明の効果が
十分に発揮されない可能性がある。他方、上記時間間隔
が短すぎると、周囲温度の僅かな変化にも反応して、誤
った調整が行われる恐れがある。
以上で説明した動作は、電源が再び投入された場合に終
了する。
了する。
上述の実施例では周期的(10分毎)に水晶の歩度値が
求められるが、水晶の歩度値は任意の時間間隔で求めて
よい。但しその場合には、歩度値を求める度に、時間係
数(上述の実施例では(2)式のr600J)を適切に
変更する必要がある。
求められるが、水晶の歩度値は任意の時間間隔で求めて
よい。但しその場合には、歩度値を求める度に、時間係
数(上述の実施例では(2)式のr600J)を適切に
変更する必要がある。
本発明は上述の実施例に限定されるものではな(、本発
明の範囲内で多くの変形が考えられる。
明の範囲内で多くの変形が考えられる。
例えば、時計の調整は停電中のみならず電源投入中にも
また行うことができる。また、本発明の時計自動調整装
置は、ジャー炊飯器だけでなく、電子レンジ、ニアコン
ディジ嘗ナー、冷凍冷蔵庫等の様々な製品に使用するこ
とができる。
また行うことができる。また、本発明の時計自動調整装
置は、ジャー炊飯器だけでなく、電子レンジ、ニアコン
ディジ嘗ナー、冷凍冷蔵庫等の様々な製品に使用するこ
とができる。
(発明の効果)
本発明によれば、水晶を源振とする時計に於ける周囲温
度の変化による計時の誤差を小さくすることができる時
計自動調整装置が提供される。本発明の時計自動調整装
置によれば、組み込む製品によって水晶を調整すること
が不要となる。
度の変化による計時の誤差を小さくすることができる時
計自動調整装置が提供される。本発明の時計自動調整装
置によれば、組み込む製品によって水晶を調整すること
が不要となる。
4 の な1 日
第1図は本発明の一実施例が組み込まれたジャー炊飯器
のブロック図、第2図はその実施例の停電時に於ける動
作を示すフローチャート、第3図は代表的な水晶の発振
周波数の温度特性を示すグラフである。
のブロック図、第2図はその実施例の停電時に於ける動
作を示すフローチャート、第3図は代表的な水晶の発振
周波数の温度特性を示すグラフである。
l・・・時計カウンタ、2・・・水晶カウンタ、3・・
・周囲温度検出回路、4・・・演算回路、5・・・補正
回路、6・・・マイクロコンピュータ、7・・・水晶、
8・・・発振器、9・・・分周器。
・周囲温度検出回路、4・・・演算回路、5・・・補正
回路、6・・・マイクロコンピュータ、7・・・水晶、
8・・・発振器、9・・・分周器。
以上
Claims (1)
- 1、水晶を源振として計数を行い、計数結果を計時デー
タとして出力するカウンタと、周囲温度を検出する手段
と、該検出手段の出力に基づいて該水晶の歩度値を任意
の時間間隔で求める手段と、該歩度値に基づいて該カウ
ンタの内容を補正する手段とを備えた時計自動調整装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048958A JPH02227698A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 時計自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048958A JPH02227698A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 時計自動調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02227698A true JPH02227698A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12817788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048958A Pending JPH02227698A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 時計自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02227698A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013092422A (ja) * | 2011-10-25 | 2013-05-16 | Yuhshin Co Ltd | 車両用電子時計 |
| KR20190129945A (ko) * | 2017-03-24 | 2019-11-20 | 후아웨이 테크놀러지 컴퍼니 리미티드 | 모바일 단말기 |
| JP2020192018A (ja) * | 2019-05-27 | 2020-12-03 | 株式会社パロマ | ガス炊飯器 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1048958A patent/JPH02227698A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013092422A (ja) * | 2011-10-25 | 2013-05-16 | Yuhshin Co Ltd | 車両用電子時計 |
| KR20190129945A (ko) * | 2017-03-24 | 2019-11-20 | 후아웨이 테크놀러지 컴퍼니 리미티드 | 모바일 단말기 |
| JP2020514925A (ja) * | 2017-03-24 | 2020-05-21 | 華為技術有限公司Huawei Technologies Co.,Ltd. | モバイル端末 |
| US11429133B2 (en) | 2017-03-24 | 2022-08-30 | Huawei Technologies Co., Ltd. | Mobile terminal |
| JP2020192018A (ja) * | 2019-05-27 | 2020-12-03 | 株式会社パロマ | ガス炊飯器 |
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