JPH0222797A - 保護安全装置 - Google Patents

保護安全装置

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JPH0222797A
JPH0222797A JP1084923A JP8492389A JPH0222797A JP H0222797 A JPH0222797 A JP H0222797A JP 1084923 A JP1084923 A JP 1084923A JP 8492389 A JP8492389 A JP 8492389A JP H0222797 A JPH0222797 A JP H0222797A
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JP
Japan
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net
space
lifting
holding
ceiling
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JP1084923A
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English (en)
Inventor
Eduard Rohr
エドユアルト・ローア
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Eduard Rohr AG
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Eduard Rohr AG
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    • F41WEAPONS
    • F41HARMOUR; ARMOURED TURRETS; ARMOURED OR ARMED VEHICLES; MEANS OF ATTACK OR DEFENCE, e.g. CAMOUFLAGE, IN GENERAL
    • F41H13/00Means of attack or defence not otherwise provided for
    • F41H13/0006Ballistically deployed systems for restraining persons or animals, e.g. ballistically deployed nets
    • GPHYSICS
    • G08SIGNALLING
    • G08BSIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
    • G08B15/00Identifying, scaring or incapacitating burglars, thieves or intruders, e.g. by explosives
    • G08B15/007Identifying, scaring or incapacitating burglars, thieves or intruders, e.g. by explosives by trapping

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Radar, Positioning & Navigation (AREA)
  • Remote Sensing (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Burglar Alarm Systems (AREA)
  • Emergency Lowering Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、特に、攻撃や侵入などについて、ある限られ
た空間内で人間の安全保護を図るための技術に関する。
[背景技術] 安全保護装置は高い信頼性を備えねばならず、具体的に
は、必要な場合に人間や空間を保護し、しかも、危険領
域に近い無実の局外者を傷つけないようにしなければな
らない。
[発明の構成コ 本発明は、攻撃や破壊侵入及び侵入などの犯罪行為に晒
される領域や空間を保護するための装置及びシステムで
あって、攻撃者が攻撃をそれ以上行えないようにすると
ともに、その逃走を防止し、しかも、無実の第三者の安
全及び健康を危険に晒さないようにした装置を提供する
ことを目的としている。
要約すると、柔軟な網が、例えば下り天井内において、
被保護空間の上方領域に保持されている。
例えばポールチェーンから成る引き上げ(上昇)構造体
が柔軟網に連結されており、該構造体が上昇機構に連結
されて網を上方領域に引き上げるようになっている。引
金機構が保持要素に連結された状態で設けてあり、該要
素が網を上方領域に保持して突然急激に網を落下させる
ようになっており、その落下は、例えば、隠しスイッチ
や声始動型命令などにより発信できる電気命令により行
われ、それにより、網を解放して攻撃者上に落下させ、
又、無実の局外者が同じ領域にいる場合、局外者も同様
に網で覆われることになる。但し、網で覆われた人間が
そのために傷ついたりすることは全く無い。
この方法及びシステムには、落下した網が被保護空間又
は領域内の人間を完全に田い、従って、人間が実質的に
拘束されるという効果がある。網でそのように覆われた
人間は運動が拘束されるので逃げることができず、しか
も、そのように覆われた人間が傷付くことはないので、
例えば、誤って作動させたり、無実の局外者が限定され
た空間内に存在する場合でも、第三者を傷つけることは
ない。
[実施例コ 保護安全装置は、特に、建物内の例えば部屋などの内部
空間に適用される。広い(目の粗い)落下網11が、下
り天井2の底面側に、例えば部分的に束ねられた状態又
は折り畳まれた状態で、集合回収されて保持されている
。落下網11は解放機構に連結しており、該機構により
、網を各空間の床に向けて落下させて、該空間内の全て
の人間を覆うことができる。落下網11の一部分(例え
ば、中央部分又は保持要素)が柔軟な上昇要素13に連
続的に連結されており、それにより、網を上昇させ得る
ようになっている。下り天井2には、公知の如く、複数
の水平なカバー要素3 カ設it である。本発明の特
徴によると、下り天井2は、垂直ダクト又は溝状空間4
が所定の天井要素3の間に形成されるように構成されて
いる。天井要素3と空間4は、被保護空間の全長及び全
幅にわたって延びていることが好ましく、空間4は、例
えば、適当な間隔で配置されるが、その間隔は網の重量
や天井高さなどにより容易に寸法を設定することができ
る。弾性締め付はストリップ29を備えた保持要素5が
、天井要素3の間の間隙内に位置するダクト又は溝4内
に配置されている。保持要素5はリンク9により保持・
解放機構に旋回自在に連結されている。解放機構は電磁
ソレノイドであることが好ましい。電機子7を矢印Aの
如く上方へ移動させると、解放アーム5に連結するレバ
ー9が上方へ移動させられて解放アーム5を矢印Bの如
く下方へ傾かせる。ソレノイド6はレバーφピボット接
続部8により支持されている。
ソレノイドを励磁させて電機子7を上方へ引っ張ると、
保持要素5が空間4の閉塞状態を解放する。電磁石の電
機子7はばね10により固定状態へ引かれており、それ
により、ソレノイド6が停止スると、その直後にりンク
9と閉塞要素5が第2図に示す位置まで移動する。電磁
石6は、水平旋回軸を中心にして旋回自在のピポッドリ
ンク8を中心にして旋回できる。垂直空間(ダクト4)
は2個の板金要素14により形成されており、それらの
要素は、下端において、フック要素21により、下り天
井要素3に形成された適当な切り欠きに掛は止めること
ができ、それにより、下り天井要素を所定位置に保持す
るようになっている。
すなわち、板金要素14は要素3用のハンガーをも形成
している。要素14は、上端において、キャリアレール
16で保持されており、レール16は、天井構造で周知
の如く、側壁23で支持されている。
ロッド27が間隙4の上方の位置に適当に保持されてお
り、ロッド27の周囲に複数のローラー18が設けであ
る。ロッド27は複数個設け、それぞれをモーターに連
結するか、あるいは、共通のモーターに連結する貫通ロ
ッド27を設けるようにすることもできる0 本発明の特徴によると、落下網11は複数の持ち上げ(
上昇)要素13に連結されている。本発明の図示の実施
例では、上昇要素はポールチェーンであるが、柔軟なケ
ーブルやロープも使用できる。ポールチェーンは、制御
が容易であり、全ての方向に自由に運動できるという理
由から好ましい。対応する引き上げモーターを作動させ
るか、又は、手動操作により、ローラー18はポールチ
ェーン13を引いて落下網11を引き上げる。ローラー
18はスプロケット型であるか、あるいは、ポールチェ
ーン13のボールが保合できる切り欠きを備えた形態で
あることが好ましい。そのようにすると、単純かつ効果
的に力を伝えて網11の上昇及び拡張を行える。網の落
下時に払い出されるローラーチェーン13の部分は、ト
ラフ(ディスク17)内に保持されている。この構造に
代えて、ローラーチェーン13の余分なflをローラー
18に巻き付けたり、符号11aの如く要素5の上側に
集めることもできる。
第3図には、柔軟で目の広い落下網11が最も明瞭に示
されている。落下網11は、それぞれポールチェーンで
形成される複数の連結要素30から作られている。要素
30は節部(結び目28)で互いに連結され、平面図的
に見て、ひし形又は横連結型網構造となっている。リン
グ28はポールチェーン同士を緩く連結しているので、
ポールチェーンは相互に自由に運動できる。これにより
、要素30が互いに自由に動(ことができる。ポールチ
ェーンは切断抵抗が高い。ボール26は金属で作ること
が好ましく、同様に、リング28も金属で作ることが好
ましい。
落下網11は天井全体又は被保護空間の幅全体にわたっ
て延ばすことができ、あるいは、銀行の金銭出納係のゲ
インに近い領域のような一部の領域だけを覆うように延
ばすこともできる。落下網の寸法は、それを落下させた
場合に、人がその下側にいる場合でも床まで到達するよ
うに設定しである(第1図参照)。落下後、落下網11
は上昇要素13に連結されたままであるが、その時点で
は)緩められて緊張状態から解放されている。
空間を保護するために、落下網11は、その大部分が天
井要素3の下側に係合するまで上昇させられる。引き上
げた網の一部は、領域flaにおいて、落下要素5の上
側に蓄えることができるが、その構造に代えて、引き上
げチェーン13で網11をリム29の縁まで引き上げ、
次に、落下要素5の上側の領域11aに蓄えるチェーン
13の部分を解放することもできる。網11を落下要素
5の上方に保持する場合、網は領域11aにおいて、纒
めたり集めたり束ねたりすることができ、又、不規則に
位置させることもできる。
[作用] 通常位置では、相互連結構造の落下網11はカバー要素
3に沿って見える。ポールチェーンのボール26と連結
リンクはいずれも金属で作られているが、それらは装飾
効果を有するように形成することもできる。天井要素の
一部及び(又は)上昇チェーン13は落下要素5の上方
に隠れて緩んだ状態で保持されている。ソIツノイド6
が例えば発射(又は解放)パルスを受は取ることにより
励磁されると、はぼ同時に電機子7が矢印Aの方向に移
動させられ、その結果、落下要素5が矢印Bの方向に急
激に落下する。落下網11は、特にポールチェーン要素
で形成される金属網の重量のために、急激かつ急速に下
方へ落下し、空気抵抗が低いためにその落下は速やかに
行われる。このようにして落下網11が落下して床に広
がる。余分な網部分は床上に集まる。網は引き上げチェ
ーン13に連結されたままである。
網で覆われた攻撃者が逃げることを防止するためと、攻
撃者が網をすぐに素早く持ち上げることを防止するため
に、旋回可能なラッチ34(止め金)を床構造体に近接
させて設け、それに落下網を掛は止めるようにすること
が好ましい。落下網11は複数の縁ロッド32の近傍に
ループ状に案内する。縁ロッド32は互いに間隔を隔て
て被保護空間の側壁に沿って配置されており、例えばね
じ40により床に固定されている。縁ロッド32は中空
で、ラッチ34は、第4図に実線で示す位置に弱いばね
38により保持された状態で設けである。ラッチ34は
水平な軸33を中心にして旋回でき、網11が落下する
と、ラッチ34は破線の位置まで下向きに旋回でき、ラ
ッチ34が網の編目空間に到達するのとほぼ同時に、ば
ね38の張力の影響で第4図に示す実線位置まで再び上
向きに旋回する。網を上昇させようとしても、網は突出
鼻部36の下側に掛は止められる。ラッチ要素36は上
向きに傾斜することが防止されている。
中空ロッド32を通過するケーブル35により、例えば
電磁石や手動操作などによりケーブル35を引っ張ると
、全てのラッチを外す(解放する)ことができる。
落下網11を上昇させる場合の速度はローラー18をあ
る制御された速度で回転させることにより容易に制御す
ることができ、そのようにして弓っ張りチェーン13を
上方へ移動させ、天井要素3の下側に対して伸長保持さ
れる位置へ網を引っ張る。落下網11の寸法は適当に設
定されており、具体的には、落下網11から上昇チェー
ン13への移行部が、落下網が上昇させられた時に、保
持(落下)要素5のすぐ下側に位置するようにすること
が好ましい。落下要素5がチェーン13により第2図に
示す位置に移動させられるのとほぼ同時に、網11は強
く伸長された位置に保持される。
上昇チェーン13の自由部分は水平な受はトラフ17(
レール又は皿)へ落下でき、そこで緩んだ状態で保持で
きる。その後、ローラー18を反転させるか、引っ張り
力を解放することにより、ローラーチェーン要素13は
第2図に11aで示す回収供給部として緩んだ状態で回
収できる。すなわち、供給部11aには網の一部が含ま
れるようにするか、又は、引き上げチェーンだけが含ま
れるようにするか、あるいは、その両方が含まれるよう
にすることができる。落下要素5の上側に弓き上げチェ
ーンの供給部を保持すると、引き上げチェーンの重量が
落下網を落下させるのに役立ち、ローラー18を回転さ
せるのに一切のエネルギーを必要としないという効果が
ある。
網11はその重量により急激に落下するので、被保護空
間内の人間及び物は落下網11により完全に覆われる。
この萬下は人間を非常に驚かせるだけではなく、最初に
迅速に人間の運動や動作を不能にし、しかも、逃亡でき
ないようにする。落下網を復帰させるためにモーターを
始動させてチェーン13を巻き上げるためには、モータ
ー用の電力供給スイッチを作動させる必要がある。
本発明の特徴によると、網を部屋の高さの途中まで落下
させ、短時間の停止の後に網を完全に解放することもで
きる。同時に、落下要素5の解放動作を行う際に、光学
的及び音響的警告あるいは警報要素などにより警報を発
することもできる。
網11の発射は電気的スイッチで行うことができるが、
それ以外にも、光セルにより光学的に行ったり、遠隔制
御や無線制御で行うこともでき、更に、不規則な運動や
騒音、衝撃、振動、異常な光などに基づいて行うことも
できる。このことは泥棒保護装置として使用される時に
特に重要であり、安全技術の分野で周知の様々な形式の
センサーを使用できる。熱論、線用のセンサーを使用し
て別の警報や使用禁止化要素を始動させることもできる
第5図は本発明の別の実施例を示しており、その実施例
では、空間全体にわたって延びる1個の連続した落下網
を設ける代わりに、複数の落下網11bが設けてあり、
それらが、第2図に示す保持装置と同様の装置により、
複数の垂直チェーンカーテン又は網カーテンllbを形
成している。
前述の構造と同一の複数の保持装置がそれぞれカーテン
を束ねた回収状態で下り天井3の上側に隠して保持して
おり、ソレノイド機構を作動させることにより、それら
がカーテン状に落下して限定空間内の人間15の脱出及
び運動を妨げる。第2図の実施例とは逆に、落下線全体
は落下要素5の上側に保持することが好ましい。第2図
の実施例では、チェーン13だけが落下要素5の上方に
おいて領域11aに置かれるような形態が好ましい。
それ以外の全ての点については、構造は前述の構造と類
似している。第5図の左側には網11が落下状態で示さ
れており、第5図の右側には同じ構造が網11を落下要
素5の上側に集めた状態で示されている。
被保護空間は、家屋の内部に限定される必要はなく、上
述の装置はどこにでも設置できる。例えば、保護システ
ム及び方法は車両や航空機の客室内に使用できる。溝(
ダクト4)と落下線用作動要素と引き上げ要素(例えば
チェーン13)は、運輸業務用の車両や航空機などで一
般的な二重天井構造内に全体を位置させることができる
本件明細書で使用する「攻撃」は、脅迫的な攻撃や、そ
れが発生する可能性があるか、又は発生すると推測ある
いは予測できる攻撃を含んでいる。
本発明の概念の範囲内において様々な変形や変更を行う
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は網が落下して被保護空間内の人間を覆った状態
を示す図、第2図は網が上方へ引き上げられた状態で下
り天井構造体を示す垂直断面略図、第3図は網構造体の
平面略図、第4図は網保持ラッチを備えた支持要素の略
図、第5図は本発明の別の実施例を示す下り天井の縦方
向部分断面略図である。 2・・・天井、3・・・カバー要素、4・・・空間、5
・・・保持要素、6・・・ソレノイド、11・・・落下
網、13・・・上昇要素

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 限定空間内での攻撃に対する安全性の向上又は確保を行
    うためのシステムであって、 概ね垂直方向の空間に対する天井を有する建物構造部を
    設け; 柔軟な落下網をその一部が上記垂直空間内に位置してそ
    こに保持される状態で設け; 空間の頂部領域に柔軟な落下網を保持するための保持手
    段を設け、それにより、上記保持手段が上記垂直空間の
    閉塞及び解放を選択的に行うようにし; 上記柔軟な網に連結する引き上げ上昇手段を設け、上記
    引き上げ上昇手段の一部が「準備」態勢において緩んだ
    状態で上記保持手段の裏側に回収されるようにし; 網を空間の頂部領域及び上記保持手段に向けて持ち上げ
    るために上記引き上げ上昇手段に連結する持ち上げ機構
    を設け; 保持手段に連結する発射解放機構を設け、該発射解放機
    構により柔軟な網を急激に解放することにより、網を空
    間内に落下させて該空間内の攻撃者を覆うようにしたこ
    とを特徴とする保護安全装置。
JP1084923A 1988-04-05 1989-04-05 保護安全装置 Pending JPH0222797A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH01249/88-5 1988-04-05
CH124988 1988-04-05

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JPH0222797A true JPH0222797A (ja) 1990-01-25

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ID=4205974

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JP1084923A Pending JPH0222797A (ja) 1988-04-05 1989-04-05 保護安全装置

Country Status (5)

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US (1) US4947764A (ja)
EP (1) EP0336885A3 (ja)
JP (1) JPH0222797A (ja)
AU (1) AU3143289A (ja)
ZA (1) ZA891928B (ja)

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