JPH02228399A - ホスフェートおよびシリケートを含まない洗濯用洗剤組成物 - Google Patents
ホスフェートおよびシリケートを含まない洗濯用洗剤組成物Info
- Publication number
- JPH02228399A JPH02228399A JP2000135A JP13590A JPH02228399A JP H02228399 A JPH02228399 A JP H02228399A JP 2000135 A JP2000135 A JP 2000135A JP 13590 A JP13590 A JP 13590A JP H02228399 A JPH02228399 A JP H02228399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polycarboxylate
- alkali
- acid
- composition
- phosphonate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D7/00—Compositions of detergents based essentially on non-surface-active compounds
- C11D7/02—Inorganic compounds
- C11D7/04—Water-soluble compounds
- C11D7/06—Hydroxides
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/36—Organic compounds containing phosphorus
- C11D3/361—Phosphonates, phosphinates or phosphonites
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/37—Polymers
- C11D3/3746—Macromolecular compounds obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
- C11D3/3757—(Co)polymerised carboxylic acids, -anhydrides, -esters in solid and liquid compositions
- C11D3/3765—(Co)polymerised carboxylic acids, -anhydrides, -esters in solid and liquid compositions in liquid compositions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D7/00—Compositions of detergents based essentially on non-surface-active compounds
- C11D7/02—Inorganic compounds
- C11D7/04—Water-soluble compounds
- C11D7/10—Salts
- C11D7/12—Carbonates bicarbonates
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D7/00—Compositions of detergents based essentially on non-surface-active compounds
- C11D7/22—Organic compounds
- C11D7/26—Organic compounds containing oxygen
- C11D7/265—Carboxylic acids or salts thereof
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D7/00—Compositions of detergents based essentially on non-surface-active compounds
- C11D7/22—Organic compounds
- C11D7/36—Organic compounds containing phosphorus
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Emergency Medicine (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、アルカリおよびポリカルボキシレートおよび
ホスホネートの組合わせを含む、ホスフェートおよびシ
リケートを含まない水性洗浄組成物に関する。
ホスホネートの組合わせを含む、ホスフェートおよびシ
リケートを含まない水性洗浄組成物に関する。
洗浄組成物は、ホスフェートおよび/またはシリケート
を含まないのが望ましい。ホスフェートは、生態学的に
望ましくないことがよく知られており、実際に特定の国
ではもはや許容されていない。シリケートは、用いられ
る特゛定の洗浄機中で堆積物を形成する傾向があるとい
う不利益を有する。
を含まないのが望ましい。ホスフェートは、生態学的に
望ましくないことがよく知られており、実際に特定の国
ではもはや許容されていない。シリケートは、用いられ
る特゛定の洗浄機中で堆積物を形成する傾向があるとい
う不利益を有する。
本発明によれば、
(1)5〜45%のアルカリ、
(2) 0.5〜20%のポリカルボキシレートおよび
(3) 0.1〜10%のホスホネートおよび残量の水
を含む、ホスフェートおよびシリケートを含まない水性
組成物が提供される。
(3) 0.1〜10%のホスホネートおよび残量の水
を含む、ホスフェートおよびシリケートを含まない水性
組成物が提供される。
本発明に係る組成物を製造する鳩舎、ポリカルボキシレ
ートおよび/またはホスホネートは、アルカリと接触し
て塩を形成するような対応する遊離酸を添加することに
より、または塩形それ自体を添加することにより、同一
反応系で形成することができる。
ートおよび/またはホスホネートは、アルカリと接触し
て塩を形成するような対応する遊離酸を添加することに
より、または塩形それ自体を添加することにより、同一
反応系で形成することができる。
本発明に係る組成物に示す百分率は全て活性化合物また
は活性材料の重量で示し、合計組成に対するものである
。
は活性材料の重量で示し、合計組成に対するものである
。
さらに、本発明に係る組成物は、他の添加剤、例えば、
他の金属イオン封鎖剤および/または腐食防止剤を含ん
でいてもよい。
他の金属イオン封鎖剤および/または腐食防止剤を含ん
でいてもよい。
好ましくは、本発明に係る組成物において、ポリカルボ
キシレートのホスホネートに対する比はl:l〜30:
l、さらに好ましくはt、S:t〜12;lである。
キシレートのホスホネートに対する比はl:l〜30:
l、さらに好ましくはt、S:t〜12;lである。
本発明に係る組成物は、工業的洗濯プロセスにおいては
アルカリ供与剤として用いることができる。好ましくは
、本発明に係るそのような組成物は、 (1)15〜35%のアルカリ、 (2)3〜10%のポリカルボキシレートおよび(3)
0.2〜1.5%のホスホネートおよび残量の水およ
び金属イオン封鎖剤および腐食防止剤を含む。
アルカリ供与剤として用いることができる。好ましくは
、本発明に係るそのような組成物は、 (1)15〜35%のアルカリ、 (2)3〜10%のポリカルボキシレートおよび(3)
0.2〜1.5%のホスホネートおよび残量の水およ
び金属イオン封鎖剤および腐食防止剤を含む。
本発明に係る組成物は、また、皿洗い機に用いるための
洗浄液として用いることもできる。そのような組成物は
塩素を含む化合物のいかなるものも含んではならない、
好ましくは、本発明に係るそのような組成物は、 (1)15〜35%のアルカリ、 (2) 0.5〜15%のポリカルボキシレートおよび
(3)0.2〜5%のホスホネートおよび残量の水を含
む。
洗浄液として用いることもできる。そのような組成物は
塩素を含む化合物のいかなるものも含んではならない、
好ましくは、本発明に係るそのような組成物は、 (1)15〜35%のアルカリ、 (2) 0.5〜15%のポリカルボキシレートおよび
(3)0.2〜5%のホスホネートおよび残量の水を含
む。
これらの組成物のpHは、好ましくは10以上である。
本発明に係る水性組成物に用いられる好ましいアルカリ
は、アルカリ金属の水酸化物または炭酸塩、さらに好ま
しくは水酸化ナトリウムまたはカリウムまたは炭酸ナト
リウムまたはカリウムである。アルカリは固体形でまた
は極めて高い濃度の水溶液として用いることができる。
は、アルカリ金属の水酸化物または炭酸塩、さらに好ま
しくは水酸化ナトリウムまたはカリウムまたは炭酸ナト
リウムまたはカリウムである。アルカリは固体形でまた
は極めて高い濃度の水溶液として用いることができる。
本発明の組成物において、ポリカルボキシレートは、好
ましくは中乃至高分子量のポリマー(好ましくは800
〜500 、000、さらに好ましくは1.000〜2
50.000.特に4 、000〜120.000の分
子量を有するポリマー)から誘導されたものであり、さ
らに好ましくは次の酸、即ちメタクリル酸、アクリル酸
、α−ヒドロキシアクリル酸、マレイン酸またはそれら
のコポリマー、の1つから誘導されたものである。
ましくは中乃至高分子量のポリマー(好ましくは800
〜500 、000、さらに好ましくは1.000〜2
50.000.特に4 、000〜120.000の分
子量を有するポリマー)から誘導されたものであり、さ
らに好ましくは次の酸、即ちメタクリル酸、アクリル酸
、α−ヒドロキシアクリル酸、マレイン酸またはそれら
のコポリマー、の1つから誘導されたものである。
そのようなポリカルボン酸は水溶液の状態にある。好ま
しくは、ポリカルボン酸はアルカリ金属塩、さらに好ま
しくはナトリウム塩またはカリウム塩の形にある。好ま
しくは、ポリマーはポリアクリレートポリマーである。
しくは、ポリカルボン酸はアルカリ金属塩、さらに好ま
しくはナトリウム塩またはカリウム塩の形にある。好ま
しくは、ポリマーはポリアクリレートポリマーである。
好ましいホスホネートは、ヒドロキシC1〜4アルキレ
ンホスホン酸またはアミノメチレンホスホン酸またはホ
スホン酸C+−aアルキレンカルボン酸から誘導された
ものである。さらに好ましくは、ホスホン酸は下記から
誘導されたものである。即ち、■−ヒドロキシメタンー
1.1〜ジスホスホン酸(IIEDP)、アミノトリ
(メチレンホスホン酸)(^TMP) 、エチレンジア
ミンテトラ (メチレンホスホン酸) (EDTMP)
、ジエチレントリアミンペンタ(メチレンホスホン酸)
(DETPNP) 、ヘキサメチレンジアミンテトラ
(メチレンホスホン酸)、アミンオキシドトリ(メチレ
ンホスホン酸)および2−ホスホノブタン−1,2,4
−)リカルボン酸(PBTC)である。
ンホスホン酸またはアミノメチレンホスホン酸またはホ
スホン酸C+−aアルキレンカルボン酸から誘導された
ものである。さらに好ましくは、ホスホン酸は下記から
誘導されたものである。即ち、■−ヒドロキシメタンー
1.1〜ジスホスホン酸(IIEDP)、アミノトリ
(メチレンホスホン酸)(^TMP) 、エチレンジア
ミンテトラ (メチレンホスホン酸) (EDTMP)
、ジエチレントリアミンペンタ(メチレンホスホン酸)
(DETPNP) 、ヘキサメチレンジアミンテトラ
(メチレンホスホン酸)、アミンオキシドトリ(メチレ
ンホスホン酸)および2−ホスホノブタン−1,2,4
−)リカルボン酸(PBTC)である。
好ましくは、零発胡辷係る組成物は、ニトリロトリ酢酸
およびクエン酸の塩から選ばれる1種またはそれ以上の
金属イオン封鎖剤を含む、好ましくは、用いられる金属
イオン封鎖剤の量は、組成物の重量に対して、3〜20
%である。好ましい塩形は、アルカリ金属、例えば、ナ
トリウムおよびカリウムから誘導されたものである。
およびクエン酸の塩から選ばれる1種またはそれ以上の
金属イオン封鎖剤を含む、好ましくは、用いられる金属
イオン封鎖剤の量は、組成物の重量に対して、3〜20
%である。好ましい塩形は、アルカリ金属、例えば、ナ
トリウムおよびカリウムから誘導されたものである。
本発明に係る組成物が皿洗い機用液として用いられる(
従って塩素含有化合物を含まない)場合には、この組成
物は1種またはそれ以上の腐食防止剤を含んでいてもよ
い。好ましい腐食防止剤は、亜硝酸ナトリウム、ベンゾ
トリアゾールまたはトリルトリアゾールから選ばれる。
従って塩素含有化合物を含まない)場合には、この組成
物は1種またはそれ以上の腐食防止剤を含んでいてもよ
い。好ましい腐食防止剤は、亜硝酸ナトリウム、ベンゾ
トリアゾールまたはトリルトリアゾールから選ばれる。
好ましくは、腐食防止剤が存在する場合、これは好まし
くは0.5〜1%の亜硝酸ナトリウムおよび0.2〜0
.4%のベンゾトリアゾールまたはトリルトリアゾール
から選ばれる量で存在する。
くは0.5〜1%の亜硝酸ナトリウムおよび0.2〜0
.4%のベンゾトリアゾールまたはトリルトリアゾール
から選ばれる量で存在する。
本発明に係る組成物は、皿洗い機用液として用いられる
場合(即ち、塩素含有化合物を含まない場合)、極めて
良好な洗浄特性を有し、またホスフェートおよびシリケ
ート含有洗浄液に伴う前述の欠点を有さない。
場合(即ち、塩素含有化合物を含まない場合)、極めて
良好な洗浄特性を有し、またホスフェートおよびシリケ
ート含有洗浄液に伴う前述の欠点を有さない。
本発明に係る組成物は、工業用洗浄液中のアルカリ供与
剤として用いられる場合、安定な強力なアルカリ濃度を
与え、これはアニオンまたは非イオン界面活性剤の添加
により、有用な工業用洗浄液を与える。
剤として用いられる場合、安定な強力なアルカリ濃度を
与え、これはアニオンまたは非イオン界面活性剤の添加
により、有用な工業用洗浄液を与える。
下記の例によって本発明をさらに説明する。例中、全て
の量は組成物の重量%で示す。
の量は組成物の重量%で示す。
ポリアクリル酸Aは100.000の分子量を有し、半
中和酸(ナトリウム塩形)の29%溶液として用いられ
、ポリアクリル酸Bは4,500の分子量を有し、49
%溶液として用いられ、ニトリロトリ酢酸(NTA)の
ナトリウム塩は40%?容?夜として用いられ、ジエチ
レントリアミンペンタ(メチレンホスホン酸) (DB
TPNP)は50%溶液として用いられ、l−ヒドロキ
シエタン−1,1〜ジホスホン酸(IIEDP)は60
%溶液として用いられ、全ての溶液は水中の溶液である
。
中和酸(ナトリウム塩形)の29%溶液として用いられ
、ポリアクリル酸Bは4,500の分子量を有し、49
%溶液として用いられ、ニトリロトリ酢酸(NTA)の
ナトリウム塩は40%?容?夜として用いられ、ジエチ
レントリアミンペンタ(メチレンホスホン酸) (DB
TPNP)は50%溶液として用いられ、l−ヒドロキ
シエタン−1,1〜ジホスホン酸(IIEDP)は60
%溶液として用いられ、全ての溶液は水中の溶液である
。
劃」::亀
下記の組成物を調製した。
この組成物は工業用洗浄システムにおいてアルカリ供与
体として有用である。
体として有用である。
■エニ■
下記の組成物を調製した。
例9〜14の組成物は皿洗い機用液として有用である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(1)5〜45%のアルカリ、 (2)0.5〜20%のポリカルボキシレートおよび(
3)0.1〜10%のホスホネートおよび残量の水を含
む、ホスフェートおよびシリケートを含まない水性組成
物。 2、(1)15〜35%のアルカリ、 (2)3〜10%のポリカルボキシレートおよび(3)
0.2〜1.5%のホスホネートおよび残量の水および
金属イオン封鎖剤および腐食防止剤から選ばれる1種ま
たはそれ以上の化合物を含む、請求項1記載の組成物。 3、(1)15〜35%のアルカリ、 (2)0.5〜15%のポリカルボキシレートおよび(
3)0.2〜5%のホスホネートおよび 残量の水を含む、請求項1記載の組成物。 4、ポリカルボキシレートが1,000〜250,00
0の分子量を有する、請求項1〜3のいずれかに記載の
組成物。 5、ニトリロトリ酢酸およびクエン酸の塩から選ばれる
1種またはそれ以上の金属イオン封鎖剤を含む、請求項
1〜4のいずれかに記載の組成物。 6、請求項2記載の組成物および1種またはそれ以上の
界面活性剤を含む洗剤組成物。 7、皿洗い機用液として用いられる、請求項3記載の洗
剤組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3900310.8 | 1989-01-07 | ||
| DE3900310 | 1989-01-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228399A true JPH02228399A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=6371680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000135A Pending JPH02228399A (ja) | 1989-01-07 | 1990-01-05 | ホスフェートおよびシリケートを含まない洗濯用洗剤組成物 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228399A (ja) |
| BE (1) | BE1003581A5 (ja) |
| CH (1) | CH679311A5 (ja) |
| FR (1) | FR2641544A1 (ja) |
| GB (1) | GB2227021B (ja) |
| IT (1) | IT1239740B (ja) |
| NL (1) | NL9000040A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10226800A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Kao Corp | 食器洗浄機用洗浄剤組成物 |
| JP2015067833A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-13 | シーバイエス株式会社 | 自動食器洗浄機用洗浄剤組成物およびその使用方法 |
| JP2016196593A (ja) * | 2015-04-06 | 2016-11-24 | 株式会社Adeka | 自動食器洗浄機用濃縮液体洗浄剤組成物および自動食器洗浄機による食器類の洗浄方法 |
| JP2019035099A (ja) * | 2018-11-27 | 2019-03-07 | 株式会社Adeka | 自動食器洗浄機用濃縮液体洗浄剤組成物および自動食器洗浄機による食器類の洗浄方法 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2285053A (en) * | 1993-12-23 | 1995-06-28 | Procter & Gamble | Rinse aid composition |
| GB2285051A (en) * | 1993-12-23 | 1995-06-28 | Procter & Gamble | Rinse aid composition |
| GB2285052A (en) * | 1993-12-23 | 1995-06-28 | Procter & Gamble | Detergent composition |
| EP0791095A4 (en) * | 1994-11-10 | 1997-10-15 | Procter & Gamble | Method of cleaning carpets |
| US5928384A (en) * | 1994-11-10 | 1999-07-27 | The Procter & Gamble Company | Method of cleaning carpets |
| GB9423495D0 (en) * | 1994-11-21 | 1995-01-11 | Unilever Plc | Cleaning method |
| US5905065A (en) * | 1995-06-27 | 1999-05-18 | The Procter & Gamble Company | Carpet cleaning compositions and method for cleaning carpets |
| EP0883670B1 (en) * | 1996-02-29 | 2001-11-07 | Unilever N.V. | Machine dishwashing gel compositions |
| DE10002710A1 (de) * | 2000-01-22 | 2001-08-02 | Henkel Ecolab Gmbh & Co Ohg | Herstellung cremeförmiger komplexbildnerhaltiger alkalisch-wäßriger Reinigungsmittel |
| US20020183220A1 (en) * | 2001-04-23 | 2002-12-05 | Francesco Falsina | Anti-scuffing treatment for alkaline bottle washing systems |
| ES2373300B1 (es) * | 2011-12-14 | 2012-12-20 | Soro Internacional, S.A. | Detergente para lavavajillas. |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ZA661932B (ja) * | 1965-04-01 | |||
| DE1806594C3 (de) * | 1968-11-02 | 1979-05-03 | Joh. A. Benckiser Gmbh, 6700 Ludwigshafen | Verwendung eines Gemisches aus Aminoalkylenphosphonsäure und polymerer Verbindungen zur Verhinderung von Steinbildenden Ablagerungen in wässrigen Systemen |
| DE2057008C3 (de) * | 1970-11-20 | 1979-05-10 | Benckiser Gmbh Joh A | Mittel zur Verhinderung von steinbildenden Ablagerungen in wäßrigen Systemen |
| GB1443570A (en) * | 1973-09-17 | 1976-07-21 | Diversey Ltd | Detergent compositions |
| AU7353874A (en) * | 1973-09-26 | 1976-03-25 | Diversey Australasia | Hard water scale control |
| US4230592A (en) * | 1979-05-31 | 1980-10-28 | Chemed Corporation | Controlled foam detergent additive |
| FR2613378A1 (fr) * | 1987-04-03 | 1988-10-07 | Sandoz Sa | Compositions detergentes pour lave-vaisselle |
| DE3717227A1 (de) * | 1987-05-21 | 1988-12-01 | Henkel Kgaa | Phosphatfreies waschmittel mit reduzierter inkrustierungstendenz |
-
1990
- 1990-01-03 CH CH27/90A patent/CH679311A5/de not_active IP Right Cessation
- 1990-01-05 BE BE9000017A patent/BE1003581A5/fr not_active IP Right Cessation
- 1990-01-05 FR FR9000103A patent/FR2641544A1/fr active Granted
- 1990-01-05 GB GB9000224A patent/GB2227021B/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-01-05 JP JP2000135A patent/JPH02228399A/ja active Pending
- 1990-01-08 IT IT47510A patent/IT1239740B/it active IP Right Grant
- 1990-01-08 NL NL9000040A patent/NL9000040A/nl not_active Application Discontinuation
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10226800A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Kao Corp | 食器洗浄機用洗浄剤組成物 |
| JP2015067833A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-13 | シーバイエス株式会社 | 自動食器洗浄機用洗浄剤組成物およびその使用方法 |
| JP2016196593A (ja) * | 2015-04-06 | 2016-11-24 | 株式会社Adeka | 自動食器洗浄機用濃縮液体洗浄剤組成物および自動食器洗浄機による食器類の洗浄方法 |
| JP2019035099A (ja) * | 2018-11-27 | 2019-03-07 | 株式会社Adeka | 自動食器洗浄機用濃縮液体洗浄剤組成物および自動食器洗浄機による食器類の洗浄方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT9047510A1 (it) | 1990-07-08 |
| FR2641544A1 (fr) | 1990-07-13 |
| GB9000224D0 (en) | 1990-03-07 |
| FR2641544B1 (ja) | 1994-07-13 |
| CH679311A5 (ja) | 1992-01-31 |
| GB2227021A (en) | 1990-07-18 |
| IT1239740B (it) | 1993-11-15 |
| BE1003581A5 (fr) | 1992-04-28 |
| IT9047510A0 (it) | 1990-01-08 |
| NL9000040A (nl) | 1990-08-01 |
| GB2227021B (en) | 1992-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101529351B1 (ko) | 소수성으로 개질된 폴리카르복실레이트 및 친수성으로 개질된 폴리카르복실레이트의 혼합물을 포함하는 식기세척기용 세제 제제 | |
| JPH02228399A (ja) | ホスフェートおよびシリケートを含まない洗濯用洗剤組成物 | |
| EP0364067B1 (en) | High-carbonate automatic dishwashing detergent with decreased calcium salt deposition | |
| JPS63273700A (ja) | 液体漂白剤含有洗剤組成物 | |
| CN1104492C (zh) | 含高碱的清洗浓缩物 | |
| EP4269548A1 (en) | Detergent composition with antiscalants | |
| EP0082564A2 (en) | Dishwashing composition | |
| JP5225543B2 (ja) | 自動食器洗浄機用洗浄剤組成物 | |
| JP7345817B2 (ja) | 食器洗浄機用液体洗浄剤組成物およびそれを用いる食器類の洗浄方法 | |
| JP6232246B2 (ja) | 自動食器洗浄機用洗浄剤組成物およびその使用方法 | |
| JP3566015B2 (ja) | 食器洗浄機用洗浄剤組成物 | |
| JP4978068B2 (ja) | 自動洗浄機用洗浄剤組成物 | |
| JPH05132696A (ja) | 織物付着防止のための組成物及び方法 | |
| JP2000256700A (ja) | 食器洗浄機用洗剤 | |
| JP2024122305A (ja) | 酸素系漂白剤組成物 | |
| ES1323264U (es) | Composicion detergente para lavavajillas | |
| JP3637043B2 (ja) | 液体漂白剤組成物 | |
| JP2003145193A (ja) | スカム堆積防止方法 | |
| JPH0360358B2 (ja) | ||
| JP2026003917A (ja) | 洗浄機用洗浄剤組成物 | |
| CA2190230A1 (en) | Cleaning concentrates and method of preparation | |
| JPH0249356B2 (ja) | ||
| MXPA96005581A (en) | Concentrates for cleaning, which contain high levels of alc | |
| JP2000319686A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JPS59179681A (ja) | 金属イオン封鎖剤 |