JPH02228844A - ロングパケット制御方式 - Google Patents
ロングパケット制御方式Info
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- JPH02228844A JPH02228844A JP1051167A JP5116789A JPH02228844A JP H02228844 A JPH02228844 A JP H02228844A JP 1051167 A JP1051167 A JP 1051167A JP 5116789 A JP5116789 A JP 5116789A JP H02228844 A JPH02228844 A JP H02228844A
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- packet
- packets
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はロングパケット制御方式に関し、特にマルチプ
ロセッサ型パケット交換機におけるロングパケット制御
方式に関する。
ロセッサ型パケット交換機におけるロングパケット制御
方式に関する。
従来、この種のマルチプロセッサ型パケット交換機は、
メモリ容量の制限によるリソースサイズの制限および内
部バスの機能の制限によシ、パケットサイズ256オク
テツトまでのパケットしか取扱えなかった。
メモリ容量の制限によるリソースサイズの制限および内
部バスの機能の制限によシ、パケットサイズ256オク
テツトまでのパケットしか取扱えなかった。
上述した従来のマルチプロセッサ型パケット交換機は、
メモリ容量の制限によるリソースサイズの制限および内
部バスの機能の制限によυ、パケットサイズ256オク
テツ)1でのパケットしか取扱えないので、大テキスト
や大量のファイル転送を必要とするユーザーに対して効
率の良いサービスが提供できないという欠点がある。
メモリ容量の制限によるリソースサイズの制限および内
部バスの機能の制限によυ、パケットサイズ256オク
テツ)1でのパケットしか取扱えないので、大テキスト
や大量のファイル転送を必要とするユーザーに対して効
率の良いサービスが提供できないという欠点がある。
本発明のロングパケット制御方式は、パケットサイズ2
56オクテツトまでを取扱えるマルチプロセッサ型パケ
ット交換機において、回線から受信した256オクテツ
トを超えるサイズのロングバケツ)’1256オクテツ
トの一部バケノトに分割して交換機内を一部パケットの
モア・データ制御によるパケットシーケンスとして送信
する機能と、逆に受信した前記一般パケットを前記ロン
グパケットに組立てて前記回線に送信する機能と、送達
確認表示付きロングパケットを受信したとき分割して生
成した前記一般パケットのうち最終パケットにのみ送達
確認表示ビットを付けて受信した前記ロングパケットと
前記交換機内のシステムバスに送出されるこれらの一部
パケットの送信データ番号を対応づけ、逆にこれらの一
部パケットを組立てて生成したロングパケットの送信デ
ータ番号を対応づけて前記送達確認表示付きロングパケ
ットとして前記回線に送出し、これに対して前記回線か
ら受信する受信OJパケットの受信可データ番号を前記
対応づけに従って変換して前記交換機内を通して反対側
の回線に送出する機能とを備えることを特徴とする。
56オクテツトまでを取扱えるマルチプロセッサ型パケ
ット交換機において、回線から受信した256オクテツ
トを超えるサイズのロングバケツ)’1256オクテツ
トの一部バケノトに分割して交換機内を一部パケットの
モア・データ制御によるパケットシーケンスとして送信
する機能と、逆に受信した前記一般パケットを前記ロン
グパケットに組立てて前記回線に送信する機能と、送達
確認表示付きロングパケットを受信したとき分割して生
成した前記一般パケットのうち最終パケットにのみ送達
確認表示ビットを付けて受信した前記ロングパケットと
前記交換機内のシステムバスに送出されるこれらの一部
パケットの送信データ番号を対応づけ、逆にこれらの一
部パケットを組立てて生成したロングパケットの送信デ
ータ番号を対応づけて前記送達確認表示付きロングパケ
ットとして前記回線に送出し、これに対して前記回線か
ら受信する受信OJパケットの受信可データ番号を前記
対応づけに従って変換して前記交換機内を通して反対側
の回線に送出する機能とを備えることを特徴とする。
次に1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すマルチプロセッサ型パ
ケット交換システムの10ツク図で、 (a)。
ケット交換システムの10ツク図で、 (a)。
(b) 、 (C)はそれぞれ基本的なロングパケット
制御。
制御。
Mビット付きロングパケット制御、Dビット付きロング
パケット制御の場合を示し、第2図(aJ 、 (b)
。
パケット制御の場合を示し、第2図(aJ 、 (b)
。
(C)はそれぞれ第1図(a) 、 (bl 、 (e
)Kおけるパケットシーケンス図である。
)Kおけるパケットシーケンス図である。
第1図(a)において、ロングパケット制御機能を収容
したプロセッサ(以下PA、PB ) 1 、2ハシス
テムバス(以下5b)5に接続されてマルチプロセッサ
型パケット交換機の一部を構成し、端末装置(以下A、
B)3.4はそれぞれFAI、PH1に接続されている
。
したプロセッサ(以下PA、PB ) 1 、2ハシス
テムバス(以下5b)5に接続されてマルチプロセッサ
型パケット交換機の一部を構成し、端末装置(以下A、
B)3.4はそれぞれFAI、PH1に接続されている
。
A3がロングパケットPKLoを送出すると、PAlは
これをn個の一部パケットPK1.PK2.〜PKn、
、PKnに分割し、1番目からn−1番目までの一部パ
ケットPK1.〜PKn−1のモア・データ(以下Mビ
ット)に1を、n番目の一部パケットPK、のMビット
KOを設定し、一般パケットシーケンスとしてsb5を
通してPH1に転送する。
これをn個の一部パケットPK1.PK2.〜PKn、
、PKnに分割し、1番目からn−1番目までの一部パ
ケットPK1.〜PKn−1のモア・データ(以下Mビ
ット)に1を、n番目の一部パケットPK、のMビット
KOを設定し、一般パケットシーケンスとしてsb5を
通してPH1に転送する。
これらの7般パケツトを受信するPH1はMビットがO
になるまで順次一般パケットを受信、蓄積し、これを結
合して元のロングパケットPKLoを作成してB4に送
出する。
になるまで順次一般パケットを受信、蓄積し、これを結
合して元のロングパケットPKLoを作成してB4に送
出する。
第2図(a)に示すパケットシーケンス例ではA3が送
信したロングパケットをFAIが8個の一部パケットに
分割し、一般パケットシーケンスとしてPH1に送出し
、これらのパケットを受信したPH1がロングパケット
を組立ててB4に送出する場合を示している。
信したロングパケットをFAIが8個の一部パケットに
分割し、一般パケットシーケンスとしてPH1に送出し
、これらのパケットを受信したPH1がロングパケット
を組立ててB4に送出する場合を示している。
ここでA3−FAI間、PAL−sb5−PH2間、P
H1−84間におけるデータパケットDT、受信可パケ
ット几几のやりとりはリンク・パイ・リンクとなる。例
えば、A3がロングパケットDT(0,0)、M=0.
D=OをPAIに送出すると、1’Alはこれを8個の
一部パケットDT(0,0)。
H1−84間におけるデータパケットDT、受信可パケ
ット几几のやりとりはリンク・パイ・リンクとなる。例
えば、A3がロングパケットDT(0,0)、M=0.
D=OをPAIに送出すると、1’Alはこれを8個の
一部パケットDT(0,0)。
M=1.D=o−DT(6,0)、に=0.L)=0お
よびDT(7,0)、M=O,D=0に分割してsb5
を介してPH1に送出する。PH1では受信aJバケッ
)l−LR(2)、几R(4)、〜RR,(8)をFA
Iに返送するとともに一部パケットDT(0,O)、M
=1.D=O〜L)T(7゜0)、M=0.L)=0を
ロングパケットDT(0,0)、M=0.D=0を組立
ててB4に送出する。なお、第2図(a)においてデー
タパケットDT(i 、 j ) 、M=Q 。
よびDT(7,0)、M=O,D=0に分割してsb5
を介してPH1に送出する。PH1では受信aJバケッ
)l−LR(2)、几R(4)、〜RR,(8)をFA
Iに返送するとともに一部パケットDT(0,O)、M
=1.D=O〜L)T(7゜0)、M=0.L)=0を
ロングパケットDT(0,0)、M=0.D=0を組立
ててB4に送出する。なお、第2図(a)においてデー
タパケットDT(i 、 j ) 、M=Q 。
D=0および受信b〕パケットRR(j)のiは送信デ
ータ番号を、Jは受信可データ番号を示し5MはMビッ
トを、Dは送達確認表示ビット(以下Dビット)をそれ
ぞれ表す。
ータ番号を、Jは受信可データ番号を示し5MはMビッ
トを、Dは送達確認表示ビット(以下Dビット)をそれ
ぞれ表す。
次に、第1図(b)、第2図(b)においてA3がMビ
ット付きロングパケットPKL、を送出すると、PAl
はこれをn個の一部ノくケラトPK1....−PKn
に分割し、1番目からn−1番目までの一部パケットP
K1.〜PKo−□のMビットに1を、更にn番目の一
部パケットPKnのMビットにも1を設定し、−iパケ
ットシーケンスとしてsb5を通してPH2に転送する
。これらの一般パケットを受信するPH2は呼設定時に
決定されたパケットサイズが満たされるまで順次一般パ
ケットを受信、蓄積し、これを結合して元のロングパケ
ットPKLMを作成するが、この時一般パケットPKn
に設定されているMビットを作成したロングパケットP
KLMのMビットとして設定することにより%A3から
送信されたロングパケットを復元してB4に送出する。
ット付きロングパケットPKL、を送出すると、PAl
はこれをn個の一部ノくケラトPK1....−PKn
に分割し、1番目からn−1番目までの一部パケットP
K1.〜PKo−□のMビットに1を、更にn番目の一
部パケットPKnのMビットにも1を設定し、−iパケ
ットシーケンスとしてsb5を通してPH2に転送する
。これらの一般パケットを受信するPH2は呼設定時に
決定されたパケットサイズが満たされるまで順次一般パ
ケットを受信、蓄積し、これを結合して元のロングパケ
ットPKLMを作成するが、この時一般パケットPKn
に設定されているMビットを作成したロングパケットP
KLMのMビットとして設定することにより%A3から
送信されたロングパケットを復元してB4に送出する。
第2図(b)に示すパケットシーケンス例ではA3が送
信したロングパケットをFAIが8個の一部パケットに
分割し、8番目の一部パケットのMビットにも1を設定
し、一般パケットシーケンスとしてPH2に送出し、こ
れらのパケットを受信し7’cPB2がMビット付きロ
ングパケットを組立ててB4に送出する場合金示してい
る。
信したロングパケットをFAIが8個の一部パケットに
分割し、8番目の一部パケットのMビットにも1を設定
し、一般パケットシーケンスとしてPH2に送出し、こ
れらのパケットを受信し7’cPB2がMビット付きロ
ングパケットを組立ててB4に送出する場合金示してい
る。
ここでA3−FAI間、FAI−sb5−PH2間、P
H2−84間におけるデータパケットDT、受信可パケ
ットRRのやシとりはリンク・パイ・リンクとなる。な
お第2図(b)のシーケンスは第2図(alと同様であ
る。
H2−84間におけるデータパケットDT、受信可パケ
ットRRのやシとりはリンク・パイ・リンクとなる。な
お第2図(b)のシーケンスは第2図(alと同様であ
る。
次に、第1図(C)、第2図(C)においてA3がDビ
ット付きロングバケツ) PKLoを送出すると、PA
lはこれをn個の一部パケノトPK□、〜PKnに分割
し、1番目からn−1番目までの一部バケツ)PKl、
〜PKntのMビットに1を、Dビットに0を、更に
n番目の一部パケットPKnのMビットにOを、Dビッ
トに1を設定し1一般パケットシーケンスとしてsb5
を通してPH2に転送する。これらの一般パケットを受
信するPH2はMビットがOになるまでllTh次一般
ハヶットを受信。
ット付きロングバケツ) PKLoを送出すると、PA
lはこれをn個の一部パケノトPK□、〜PKnに分割
し、1番目からn−1番目までの一部バケツ)PKl、
〜PKntのMビットに1を、Dビットに0を、更に
n番目の一部パケットPKnのMビットにOを、Dビッ
トに1を設定し1一般パケットシーケンスとしてsb5
を通してPH2に転送する。これらの一般パケットを受
信するPH2はMビットがOになるまでllTh次一般
ハヶットを受信。
蓄積し、これを結合して元のロングパケットPKLcI
を作成するが、この時一般パケットPK、に設定されて
いるDビットを作成したロングパケットPKLDのDビ
ットとして設定することにより、A3から送信されたロ
ングパケットを復元してB4に送出する。
を作成するが、この時一般パケットPK、に設定されて
いるDビットを作成したロングパケットPKLDのDビ
ットとして設定することにより、A3から送信されたロ
ングパケットを復元してB4に送出する。
第2図(C)に示すパケットシーケンス例ではA3が送
信したロングパケットをPAIが8個の一部パケットに
分割し、8番目の一部パケットのDビットに1を設定し
、一般パケットシーケンスとしてPH2に送出し、これ
らのパケットを受信したPH2がDビット付きロングパ
ケットを組立ててB4に送出する場合を示している。
信したロングパケットをPAIが8個の一部パケットに
分割し、8番目の一部パケットのDビットに1を設定し
、一般パケットシーケンスとしてPH2に送出し、これ
らのパケットを受信したPH2がDビット付きロングパ
ケットを組立ててB4に送出する場合を示している。
ここでA3−PAI間%PAI−sb5−PH2間。
PH2−84間におけるデータバケツ)DT、受信EJ
パケットR)Lのやりとシはリンク・パイ・リンクとな
る。すなわち、FAIで作成した8個の一部パケットの
内、7番目までの一部パケットのDビットeOに設定し
ていることによ5.PAl−PH2間はリンク・パイ・
リンクのフロー制御が行われ、8個の一部パケットはす
べてPH2に送達することができる。また、Dビット付
きロングパケットを受信したB4がその送達確認として
受信’oJパケット(以下1()tパケット)=iPB
2に送信すると、PH2はB4から通知された受信用デ
ータ番号tkPA1に対する受信可データ番号に変換し
、これをR凡パケットによfiPAliに通知する。
パケットR)Lのやりとシはリンク・パイ・リンクとな
る。すなわち、FAIで作成した8個の一部パケットの
内、7番目までの一部パケットのDビットeOに設定し
ていることによ5.PAl−PH2間はリンク・パイ・
リンクのフロー制御が行われ、8個の一部パケットはす
べてPH2に送達することができる。また、Dビット付
きロングパケットを受信したB4がその送達確認として
受信’oJパケット(以下1()tパケット)=iPB
2に送信すると、PH2はB4から通知された受信用デ
ータ番号tkPA1に対する受信可データ番号に変換し
、これをR凡パケットによfiPAliに通知する。
更にこれを受信したFAIはPH2から通知された受信
可データ番号kA3に対する受信可データ番号に変換し
てこれを几Rパケットによ、9A3に通知する。これに
よりA3−84間においての送達確認制御を可能として
いる。
可データ番号kA3に対する受信可データ番号に変換し
てこれを几Rパケットによ、9A3に通知する。これに
よりA3−84間においての送達確認制御を可能として
いる。
以上説明したように本発明は、ロングパケットを一部パ
ケットに分割する機能、一般パケットをロングパケット
に組立てる機能およびロングパケットに対するDビット
制御9Mビット制御を含めたフロー制御機能を有するこ
とにより、従来のマルチグロセッ+j型パケット交換機
のハードウェアおよびリソース環境を変更することなく
ロングパケットを取扱うことができる効果がある。
ケットに分割する機能、一般パケットをロングパケット
に組立てる機能およびロングパケットに対するDビット
制御9Mビット制御を含めたフロー制御機能を有するこ
とにより、従来のマルチグロセッ+j型パケット交換機
のハードウェアおよびリソース環境を変更することなく
ロングパケットを取扱うことができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すマルチプロセッtmパ
ケット交換システムのブロック図で、 (a)。 (b) 、 (C)はそれぞれ基本的なロングパケット
制御。 Mビット付きロングパケット制御、Dビット付きロング
パケット制御の場合を示し、第2図(a) 、 (b)
。 (C)はそれぞれ第1図(a) 、 (b) 、 (C
)におけるパケットシーケンス図である。 1.2・・・ロングパケット制御機能を収容したプロセ
ラ+j(PA、PB)、3,4・・・端末装置(A。 B)、5・・・システムバス(sb)。 代理人 弁理士 内 原 晋 第f図値) 粥Z 図(乃 第2凹(シ)
ケット交換システムのブロック図で、 (a)。 (b) 、 (C)はそれぞれ基本的なロングパケット
制御。 Mビット付きロングパケット制御、Dビット付きロング
パケット制御の場合を示し、第2図(a) 、 (b)
。 (C)はそれぞれ第1図(a) 、 (b) 、 (C
)におけるパケットシーケンス図である。 1.2・・・ロングパケット制御機能を収容したプロセ
ラ+j(PA、PB)、3,4・・・端末装置(A。 B)、5・・・システムバス(sb)。 代理人 弁理士 内 原 晋 第f図値) 粥Z 図(乃 第2凹(シ)
Claims (1)
- パケットサイズ256オクテットまでを取扱えるマルチ
プロセッサ型パケット交換機において、回線から受信し
た256オクテットを超えるサイズのロングパケットを
256オクテットの一般パケットに分割して交換機内を
一般パケットのモア・データ制御によるパケットシーケ
ンスとして送信する機能と、逆に受信した前記一般パケ
ットを前記ロックパケットに組立てて前記回線に送信す
る機能と、送達確認表示付きロングパケットを受信した
とき分割して生成した前記一般パケットのうち最終パケ
ットにのみ送達確認表示ビットを付けて受信した前記ロ
ングパケットと前記交換機内のシステムバスに送出され
るこれらの一般パケットの送信データ番号を対応づけ、
逆にこれらの一般パケットを組立てて生成したロングパ
ケットの送信データ番号を対応づけて前記送達確認表示
付きロングパケットとして前記回線に送出し、これに対
して前記回線から受信する受信可パケットの受信可デー
タ番号を前記対応づけに従って変換して前記交換機内を
通して反対側の回線に送出する機能とを備えることを特
徴とするロングパケット制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116789A JP2654169B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ロングパケット制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116789A JP2654169B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ロングパケット制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228844A true JPH02228844A (ja) | 1990-09-11 |
| JP2654169B2 JP2654169B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=12879267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5116789A Expired - Fee Related JP2654169B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ロングパケット制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654169B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5903724A (en) * | 1995-09-08 | 1999-05-11 | Hitachi, Ltd. | Method of transferring packet data in a network by transmitting divided data packets |
| US6470391B2 (en) | 1995-09-08 | 2002-10-22 | Hitachi, Ltd. | Method for transmitting data via a network in a form of divided sub-packets |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63299632A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Nec Corp | パケット交換方式 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP5116789A patent/JP2654169B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63299632A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Nec Corp | パケット交換方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5903724A (en) * | 1995-09-08 | 1999-05-11 | Hitachi, Ltd. | Method of transferring packet data in a network by transmitting divided data packets |
| US6449631B1 (en) | 1995-09-08 | 2002-09-10 | Hitachi, Ltd. | Method and apparatus for transmitting data in a network wherein acknowledgment signals are transmitted to acknowledge receipt of data |
| US6470391B2 (en) | 1995-09-08 | 2002-10-22 | Hitachi, Ltd. | Method for transmitting data via a network in a form of divided sub-packets |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2654169B2 (ja) | 1997-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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