JPH02228986A - 座乗型機械の腹部圧力検出装置 - Google Patents
座乗型機械の腹部圧力検出装置Info
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- JPH02228986A JPH02228986A JP5055689A JP5055689A JPH02228986A JP H02228986 A JPH02228986 A JP H02228986A JP 5055689 A JP5055689 A JP 5055689A JP 5055689 A JP5055689 A JP 5055689A JP H02228986 A JPH02228986 A JP H02228986A
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 36
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 24
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 5
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、人工馬体等の座乗型機械の腹部に対する座乗
者の脚による扶助動作を定量的に検出するための腹部圧
力検出装置に関する。
者の脚による扶助動作を定量的に検出するための腹部圧
力検出装置に関する。
【従来の反衝1
従来、メリーゴーランド等に見られる遊戯用の乗馬機械
、あるいは座乗型のスポーツトレーニング機械は、座乗
部分が可動するように構成されていたり、座乗者の脚部
または腰部を支えるように構成されているものがある。
、あるいは座乗型のスポーツトレーニング機械は、座乗
部分が可動するように構成されていたり、座乗者の脚部
または腰部を支えるように構成されているものがある。
しかしながら座乗者が脚部を動かし上記座乗型機械の腹
部に対する扶助動作をすることにより、上記乗馬機械、
あるいはスポーツトレーニング機械を制御するための脚
部による扶助動作検出手段を設けた座乗型機械は無かっ
た。
部に対する扶助動作をすることにより、上記乗馬機械、
あるいはスポーツトレーニング機械を制御するための脚
部による扶助動作検出手段を設けた座乗型機械は無かっ
た。
し発明が解決しようとする課題]
従って、上記従来の乗馬機械、あるいは座乗型のスポー
ツトレーニング機械等の座乗型機械においては、座乗者
の脚部による扶助動作を定量的に検出し、座乗型機械を
制御したり、あるいは座乗者の脚の位置が異常状態にな
ったとき、座乗型機械の駆動を停止させることができな
かった。
ツトレーニング機械等の座乗型機械においては、座乗者
の脚部による扶助動作を定量的に検出し、座乗型機械を
制御したり、あるいは座乗者の脚の位置が異常状態にな
ったとき、座乗型機械の駆動を停止させることができな
かった。
ところが最近、乗馬技術を14’?しようとする人が増
加し、脚による扶助動作をマスターすることが極めて重
要になってきたにも係わらず、これを習得する手段とし
ては実際に実態に乗り、鏡などに乗馬姿勢、及び脚動作
を写し、正しい扶助動作をしているか否かを目視判断す
るという定性的な手段によっていた。しかしながら乗馬
技術をマスターしようとする初心者は、初めから正しい
乗馬姿勢で騎乗することは極めて困難であり、また、正
しい扶助動作をすることができないため、実態の調教内
容に狂いが生じたり、実態が暴れたりして駒乗者が落馬
することがあった。
加し、脚による扶助動作をマスターすることが極めて重
要になってきたにも係わらず、これを習得する手段とし
ては実際に実態に乗り、鏡などに乗馬姿勢、及び脚動作
を写し、正しい扶助動作をしているか否かを目視判断す
るという定性的な手段によっていた。しかしながら乗馬
技術をマスターしようとする初心者は、初めから正しい
乗馬姿勢で騎乗することは極めて困難であり、また、正
しい扶助動作をすることができないため、実態の調教内
容に狂いが生じたり、実態が暴れたりして駒乗者が落馬
することがあった。
そこで本発明では座乗型機械の腹部に、座乗者の脚によ
る扶助動作を定量的に検出するための検出装置を設け、
座乗者の脚による扶助動作により座乗型機械を実態に近
い動作をさせるように制御し、且つ座乗者の脚動作が異
常状態になったときに座乗型機械を停止させて座乗者の
安全を確保することを解決すべき技術的課題とするもの
である。
る扶助動作を定量的に検出するための検出装置を設け、
座乗者の脚による扶助動作により座乗型機械を実態に近
い動作をさせるように制御し、且つ座乗者の脚動作が異
常状態になったときに座乗型機械を停止させて座乗者の
安全を確保することを解決すべき技術的課題とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
上記課題解決のための技術的手段は、座乗型機械の腹部
左右それぞれに配設されて座乗者の脚部による上記腹部
に対する扶助動作を定量的に検出するための座乗型機械
の腹部圧力検出装置を、前記脚部による圧力を受けたと
きに同圧力に応じた変位をするように腹部の複数箇所に
取り付けられた複数の受圧板と、前記それぞれの受圧板
が受けた圧力を、弾力am可能に形成された弾性機構を
介して変位量に変換させるため・の複数の圧力変位変換
手段と、前記それぞれの圧力変位変換手段により変換さ
れたそれぞれの変位量を検出し、検出した変位量対応の
電気信号を出力する変位検出器とを備えた構成にするこ
とである。
左右それぞれに配設されて座乗者の脚部による上記腹部
に対する扶助動作を定量的に検出するための座乗型機械
の腹部圧力検出装置を、前記脚部による圧力を受けたと
きに同圧力に応じた変位をするように腹部の複数箇所に
取り付けられた複数の受圧板と、前記それぞれの受圧板
が受けた圧力を、弾力am可能に形成された弾性機構を
介して変位量に変換させるため・の複数の圧力変位変換
手段と、前記それぞれの圧力変位変換手段により変換さ
れたそれぞれの変位量を検出し、検出した変位量対応の
電気信号を出力する変位検出器とを備えた構成にするこ
とである。
[作 用1
上記構成の座乗型機械の腹部圧力検出装置によると、座
乗型機械に座乗し、腹部に対する脚部扶助動作が行われ
ると受圧板が踵による圧力を受ける。その結果、上記受
圧板が受けた圧力は圧力変位変換手段の弾性機構の弾力
に応じて変位置に変換され□る。上記変位量は変位検出
器により検出され、変位量を検出した上記変位検出器か
ら検出変位量に対応した信号が出力される。
乗型機械に座乗し、腹部に対する脚部扶助動作が行われ
ると受圧板が踵による圧力を受ける。その結果、上記受
圧板が受けた圧力は圧力変位変換手段の弾性機構の弾力
に応じて変位置に変換され□る。上記変位量は変位検出
器により検出され、変位量を検出した上記変位検出器か
ら検出変位量に対応した信号が出力される。
この信号は、座乗型機械をIII IIする制御装置に
入力され、脚部扶助動作に応じて座乗型機械が制御され
たり、あるいは脚部扶助動作の巧拙が演算され、定量的
に評価される。
入力され、脚部扶助動作に応じて座乗型機械が制御され
たり、あるいは脚部扶助動作の巧拙が演算され、定量的
に評価される。
〔実施例]
次に、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は、座乗者1が座乗して乗馬技術の修得をするた
めの人工馬体2、及びその駆am構を示した路体構成説
明図である。尚、第1図は人工馬体2、及びその駆動機
構の左半分を示しており、実際には右側にも同様の駆動
機構が構成されている。
めの人工馬体2、及びその駆am構を示した路体構成説
明図である。尚、第1図は人工馬体2、及びその駆動機
構の左半分を示しており、実際には右側にも同様の駆動
機構が構成されている。
同図に示すように、人工馬体2の背部には鞍3が載せら
れており、座乗者1が鞍3に座乗した状態で座乗者1の
左右の足を載せる114が左右に取付けられている。上
記鞍3が載置された人工馬体2の背部には、鞍3自体の
荷重、座乗者1の自重、更には座乗者1の体重移動に伴
う典型を検出し、検出荷重、及び検出貴重に対応した検
出信号を出力する鞍部荷重センサ5a、5b、5cが取
付けられている。また上記左右の鐙4には、座乗者1の
脚により印加された荷重を検出するための鎧部荷重セン
サ6a、6bが取付けられている。
れており、座乗者1が鞍3に座乗した状態で座乗者1の
左右の足を載せる114が左右に取付けられている。上
記鞍3が載置された人工馬体2の背部には、鞍3自体の
荷重、座乗者1の自重、更には座乗者1の体重移動に伴
う典型を検出し、検出荷重、及び検出貴重に対応した検
出信号を出力する鞍部荷重センサ5a、5b、5cが取
付けられている。また上記左右の鐙4には、座乗者1の
脚により印加された荷重を検出するための鎧部荷重セン
サ6a、6bが取付けられている。
人工馬体2の頭部2aには手綱7が結ばれており、その
頭部2aには、上記手綱7が座乗者1により引かれたと
き、その手綱7に加わった力を複数箇所で検出し、検出
した力の強さと方向に対応した検出信号を出力する頭部
センサ8a、8b。
頭部2aには、上記手綱7が座乗者1により引かれたと
き、その手綱7に加わった力を複数箇所で検出し、検出
した力の強さと方向に対応した検出信号を出力する頭部
センサ8a、8b。
8c、8cj、Beが取付けられている。更に、上記手
綱7が引かれたとき、この力に応じて可動するように形
成された人工馬体2首部の付は根に加わる力を検出し、
検出した力に対応した信号を出力する首部センサ9a、
9bが上記付は根の左右部に取付けられている。
綱7が引かれたとき、この力に応じて可動するように形
成された人工馬体2首部の付は根に加わる力を検出し、
検出した力に対応した信号を出力する首部センサ9a、
9bが上記付は根の左右部に取付けられている。
また、上記人工馬体2の腹部2bには、座乗者1の脚部
による扶助動作、即ち脚部の踵等による扶助動作が行わ
れたとき、これを検出するための本発明に基づく腹部セ
ンサ10a、10b、10G、10dが取付けられてい
る。
による扶助動作、即ち脚部の踵等による扶助動作が行わ
れたとき、これを検出するための本発明に基づく腹部セ
ンサ10a、10b、10G、10dが取付けられてい
る。
なお、この腹部センサ10a、10b、10c。
10dの取付位置は第3図に示しており、実際には後述
するように合計8個の検出スイッチが用いられる。
するように合計8個の検出スイッチが用いられる。
人工馬体2の左側の前脚11、後脚12(実際には右前
脚、右後脚もあるが、第1図においては右前脚、右後脚
を図示していない。)はそれぞれ前脚ピボット15、後
脚ピボット16を中心として回動できるように人工馬体
2の胴部に取付けられている。前脚11の下端部は、人
工馬体2を上下方向及び前後方向に移動させるときの振
幅を変化させるための振幅可変機構17を構成する円板
18の偏心軸19周りに回転できるように支持されてい
る。一方、後[112の下端部は、振幅可変機構20を
構成する円板21と円板22とのそれぞれに取付けられ
、た偏心軸23と偏心軸24とに亘って取付けられた水
平バー25に固定されている。そして水平バー25は上
記円板21と円板22によって常に水平を保つように揺
動される。
脚、右後脚もあるが、第1図においては右前脚、右後脚
を図示していない。)はそれぞれ前脚ピボット15、後
脚ピボット16を中心として回動できるように人工馬体
2の胴部に取付けられている。前脚11の下端部は、人
工馬体2を上下方向及び前後方向に移動させるときの振
幅を変化させるための振幅可変機構17を構成する円板
18の偏心軸19周りに回転できるように支持されてい
る。一方、後[112の下端部は、振幅可変機構20を
構成する円板21と円板22とのそれぞれに取付けられ
、た偏心軸23と偏心軸24とに亘って取付けられた水
平バー25に固定されている。そして水平バー25は上
記円板21と円板22によって常に水平を保つように揺
動される。
第1図に:示tlaiiEG;L、円板18,21.2
2それぞれに設けられた図示していない偏心量設定用モ
ータを制御Iすることによって可変することができる。
2それぞれに設けられた図示していない偏心量設定用モ
ータを制御Iすることによって可変することができる。
円板18を回転させる回転軸26は、人工馬体2の上下
動と前後動間の位相差を生成するための位相可変機構2
7に接続されている。また、円板21を回転させる回転
軸28は、位相可変機構29に接続されている。
動と前後動間の位相差を生成するための位相可変機構2
7に接続されている。また、円板21を回転させる回転
軸28は、位相可変機構29に接続されている。
位相可変機構27は、回転軸26と、プーリ30に挿着
されたブーり軸31との間の位相を図示していない位相
可変用モータにより可変する。−方、位相可変機構29
は回転軸28と、プーリ32に挿着されたプーリ軸33
との間の位相を図示していない位相可変用モータにより
可変する。
されたブーり軸31との間の位相を図示していない位相
可変用モータにより可変する。−方、位相可変機構29
は回転軸28と、プーリ32に挿着されたプーリ軸33
との間の位相を図示していない位相可変用モータにより
可変する。
前記プーリ30は、メインモータ34の回転を減速して
出力する減速v435の出力軸36に取付けられたプー
リ37と、タイミングベルト38とを介して回転するよ
うに構成されている。また前記プーリ32は、上記出力
軸36に取付けられたプーリ39と、タイミングベルト
40とを介して回転するように構成されている。
出力する減速v435の出力軸36に取付けられたプー
リ37と、タイミングベルト38とを介して回転するよ
うに構成されている。また前記プーリ32は、上記出力
軸36に取付けられたプーリ39と、タイミングベルト
40とを介して回転するように構成されている。
メインモータ34はインバータ41と接続されており、
このインバータ41から出力される駆動電力の周波数に
応じて回転数が可変される。そしてメインモータ34の
回転数に応じて前記人工馬体2が周期的運動を行う。従
って、メインモータ34と、位相可変機構27゜29と
、振幅可変機構17.20とにより、宮参、速歩、駆歩
等の奏法、及び歩度に応じた動きを人工馬体2にさせる
ことができる。
このインバータ41から出力される駆動電力の周波数に
応じて回転数が可変される。そしてメインモータ34の
回転数に応じて前記人工馬体2が周期的運動を行う。従
って、メインモータ34と、位相可変機構27゜29と
、振幅可変機構17.20とにより、宮参、速歩、駆歩
等の奏法、及び歩度に応じた動きを人工馬体2にさせる
ことができる。
上記インバータ41と電気的に接続されて、同インバー
タ41に対し、人工馬体2の小動作態様に応じた駆動指
令信号を出力するi制御装置42が設けられており、こ
の制御lI装置1t42には操作盤43が電気的に接続
されている。従って人工馬体2の小動作態様は、この操
作盤43に設けられた図示していない設定スイッチによ
り設定される。尚、上記制御装置42は電1I144か
ら所要の電力の供給を受ける。
タ41に対し、人工馬体2の小動作態様に応じた駆動指
令信号を出力するi制御装置42が設けられており、こ
の制御lI装置1t42には操作盤43が電気的に接続
されている。従って人工馬体2の小動作態様は、この操
作盤43に設けられた図示していない設定スイッチによ
り設定される。尚、上記制御装置42は電1I144か
ら所要の電力の供給を受ける。
次に、第2図、及び第3図を参照しながら人工馬体2の
12部2bに取付けられた腹部圧力検出装置を詳細に説
明する。
12部2bに取付けられた腹部圧力検出装置を詳細に説
明する。
第2図は、人工馬体2の座乗部、及び腹部を示した左側
面図、第3図は、人工馬体2の座乗部、腹部の路体断面
図である。
面図、第3図は、人工馬体2の座乗部、腹部の路体断面
図である。
第2図、及び第3図に示すように、人工馬体2には背骨
51L1及び51Rが左右対称位置に取り付けられてお
り、背骨51L’、51Rには、腹帯固定用台52に固
定された腹帯53を介して前記鞍3が載置されている。
51L1及び51Rが左右対称位置に取り付けられてお
り、背骨51L’、51Rには、腹帯固定用台52に固
定された腹帯53を介して前記鞍3が載置されている。
また、上記背骨51Lと背骨51Rそれぞれには、実態
背部の外形を模した背板541.54Rが左右対称位置
に取付けられている。そして背板54Lには、実態腹部
の外形を模した圧力板(受圧板)55.56が蝶番57
.58を介して取付けられている。一方、背板54Rに
は、実態腹部の外形を模した圧力板59.60が蝶番6
1.62を介して取付けられている。
背部の外形を模した背板541.54Rが左右対称位置
に取付けられている。そして背板54Lには、実態腹部
の外形を模した圧力板(受圧板)55.56が蝶番57
.58を介して取付けられている。一方、背板54Rに
は、実態腹部の外形を模した圧力板59.60が蝶番6
1.62を介して取付けられている。
上記圧力板55.56は、座乗者1が鞍3に座乗し、左
足を左のff14Lに乗せた状態で、郡部が触れる位置
に取付けられ、また、圧力板59.60は、座乗者1が
鞍3に座乗し、右足を右の鐙4Rに乗せた状態で、踵部
が触れる位置に取付けられている。
足を左のff14Lに乗せた状態で、郡部が触れる位置
に取付けられ、また、圧力板59.60は、座乗者1が
鞍3に座乗し、右足を右の鐙4Rに乗せた状態で、踵部
が触れる位置に取付けられている。
突風乗馬の場合、騎乗者の脚による扶助動作のうら、踵
による馬体腹部への扶助動作は、実態の運動の開始、奥
様の変化、あるいは進行方向の変化を支持するときに極
めて重要である。従って、前記圧力板55,56.59
.60は上記踵による馬体腹部への扶助動作と同じよう
な動作を可能にさせる位置に設けられている。
による馬体腹部への扶助動作は、実態の運動の開始、奥
様の変化、あるいは進行方向の変化を支持するときに極
めて重要である。従って、前記圧力板55,56.59
.60は上記踵による馬体腹部への扶助動作と同じよう
な動作を可能にさせる位置に設けられている。
上記圧力板55の内面には、先端が背骨51Lの近くま
で延出された腕71が取付けられており、圧力板56の
内面には、上記同様の腕72が、圧力板59の内面には
、上記同様の腕73が、更に圧力板60の内面には、腕
74が取付けられている。また前記背骨51Lの下m部
にはバネ固定台81.82が取付けられ、背骨51Rの
下端部にはバネ固定台83.84が取付けられている。
で延出された腕71が取付けられており、圧力板56の
内面には、上記同様の腕72が、圧力板59の内面には
、上記同様の腕73が、更に圧力板60の内面には、腕
74が取付けられている。また前記背骨51Lの下m部
にはバネ固定台81.82が取付けられ、背骨51Rの
下端部にはバネ固定台83.84が取付けられている。
上記バネ固定台81には、バネ85の下端部を掛けるた
めのバネ係止具87と、バネ86の下端部を掛けるため
のバネ係止具88とが取付けられており、また、バネ固
定台82には、バネ89の下端部を掛けるためのバネ係
止具91と、バネ90の下端部を掛けるためのバネ係止
具92とが取付けられている。一方、バネ固定台83に
は、バネ93の下端部を掛けるためのバネ係止具95と
、バネ94の下端部を掛けるためのバネ係止具96とが
取付けられており、また、バネ固定台84には、バネ9
7の下端部を掛けるためのバネ係止具99と、バネ98
の下端部を掛けるためのバネ係止具100とが取付けら
れている。
めのバネ係止具87と、バネ86の下端部を掛けるため
のバネ係止具88とが取付けられており、また、バネ固
定台82には、バネ89の下端部を掛けるためのバネ係
止具91と、バネ90の下端部を掛けるためのバネ係止
具92とが取付けられている。一方、バネ固定台83に
は、バネ93の下端部を掛けるためのバネ係止具95と
、バネ94の下端部を掛けるためのバネ係止具96とが
取付けられており、また、バネ固定台84には、バネ9
7の下端部を掛けるためのバネ係止具99と、バネ98
の下端部を掛けるためのバネ係止具100とが取付けら
れている。
また、前記バネ85.86の上端部を掛止するためのバ
ネ係止ピン101が前記腕71の上部に貫通して取付け
られ、また、前記バネ89.90の上端部を掛止するた
めのバネ係止ビン102が前記腕72の上部に貫通して
取付けられている。
ネ係止ピン101が前記腕71の上部に貫通して取付け
られ、また、前記バネ89.90の上端部を掛止するた
めのバネ係止ビン102が前記腕72の上部に貫通して
取付けられている。
一方、前記バネ93.94の上端部を掛止するためのバ
ネ係止ビン103が前記腕73の上部に貫通して取付け
られ、また、前記バネ97.98の上端部を掛止するた
めのバネ係止ピン104が前記腕74の上部に貫通して
取付けられている。
ネ係止ビン103が前記腕73の上部に貫通して取付け
られ、また、前記バネ97.98の上端部を掛止するた
めのバネ係止ピン104が前記腕74の上部に貫通して
取付けられている。
尚、前記バネ係止具87,8B、91.92゜95.9
6,99.100それぞれは、前記バネ85.86,8
9.90.93.94.97.98それぞれの引張力を
調節できるようにボルト及びナツトで構成されている。
6,99.100それぞれは、前記バネ85.86,8
9.90.93.94.97.98それぞれの引張力を
調節できるようにボルト及びナツトで構成されている。
従って、例えば圧力板55が座乗者1の踵により押され
た場合、圧力板55は前記蝶番57を回転中心としてバ
ネ85.86の付勢力に抗し、人工馬体2の内側方向に
変位される。上記圧力板55の変位範囲を規制するため
、前記背骨51Lには、圧力板55が圧力を加えられな
い状態において、腕71先端の下端面が当接する当接片
111と、圧力板55に強い圧力が加えられたときの最
大変位状態において腕71先端の上端面が当接する当接
片112とが取付けられており、圧力板55の変位範囲
が上記当接片111と112とにより規制されている。
た場合、圧力板55は前記蝶番57を回転中心としてバ
ネ85.86の付勢力に抗し、人工馬体2の内側方向に
変位される。上記圧力板55の変位範囲を規制するため
、前記背骨51Lには、圧力板55が圧力を加えられな
い状態において、腕71先端の下端面が当接する当接片
111と、圧力板55に強い圧力が加えられたときの最
大変位状態において腕71先端の上端面が当接する当接
片112とが取付けられており、圧力板55の変位範囲
が上記当接片111と112とにより規制されている。
同様に腕72先端の下端面、上端面それぞれが当接する
当接片113.114が背骨51Lに取付けられている
。また、背骨51Rには同様の当接片115.116,
117.118が取付けられている。
当接片113.114が背骨51Lに取付けられている
。また、背骨51Rには同様の当接片115.116,
117.118が取付けられている。
また、腕71の下端面が当接片111に当接していると
きに作動して信号を出力する下限検知スイッチ121、
腕71の上端面が当接片112に当接しているときに作
動して信号を出力する上限検知スイッチ122、腕72
の下端面が当接片113に当接しているときに作動して
信号を出力する下限検知スイッチ123、腕72の上端
面が当接片114に当接しているときに作動して信号を
出力する上限検知スイッチ124、腕73の下端面が当
接片115に当接しているときに作動して信号を出力す
る下限検知スイッチ125、I!1i173の上端面が
当接片116に当接しているときに作動して信号を出力
する上限検知スイッチ126、腕74の下端面が当接片
117に当接しているときに作動して信号を出力する下
限検知スイッチ127、腕74の上端面が当接片118
に当接しているときに作動して信号を出力する上限検知
スイッチ128のそれぞれが、図示していないスイッチ
ブラケットに取付けられている。
きに作動して信号を出力する下限検知スイッチ121、
腕71の上端面が当接片112に当接しているときに作
動して信号を出力する上限検知スイッチ122、腕72
の下端面が当接片113に当接しているときに作動して
信号を出力する下限検知スイッチ123、腕72の上端
面が当接片114に当接しているときに作動して信号を
出力する上限検知スイッチ124、腕73の下端面が当
接片115に当接しているときに作動して信号を出力す
る下限検知スイッチ125、I!1i173の上端面が
当接片116に当接しているときに作動して信号を出力
する上限検知スイッチ126、腕74の下端面が当接片
117に当接しているときに作動して信号を出力する下
限検知スイッチ127、腕74の上端面が当接片118
に当接しているときに作動して信号を出力する上限検知
スイッチ128のそれぞれが、図示していないスイッチ
ブラケットに取付けられている。
上記それぞれの検知スイッチ121,122゜123.
124,125,126,127、及び128は、前記
制御装置42と電気的に接続されている。尚、上記検知
スイッチ122.124は第1図における腹部センサ1
0aに相当し、検知スイッチ126.128は腹部セン
サ10bに、検知スイッチ121,123は腹部センサ
10cに、検知スイッチ125.127は腹部センサ1
0dに相当する。また、前記それぞれの当接片111.
112,113,114゜115,116゜117.1
18、及び前記それぞれの検知スイッチ121,122
,123,124,125,126.127,128は
、座乗者1の踵でそれぞれの圧力板を押す力に応じて取
付位置を調節できるように考慮されている。
124,125,126,127、及び128は、前記
制御装置42と電気的に接続されている。尚、上記検知
スイッチ122.124は第1図における腹部センサ1
0aに相当し、検知スイッチ126.128は腹部セン
サ10bに、検知スイッチ121,123は腹部センサ
10cに、検知スイッチ125.127は腹部センサ1
0dに相当する。また、前記それぞれの当接片111.
112,113,114゜115,116゜117.1
18、及び前記それぞれの検知スイッチ121,122
,123,124,125,126.127,128は
、座乗者1の踵でそれぞれの圧力板を押す力に応じて取
付位置を調節できるように考慮されている。
以上のように構成された人工馬体2の腹部圧力検出装置
において、第3図に示すように座乗者1の左脚のm13
0Lが圧力板55.56から離れているときは前述した
ように下限検知スイッチ121.123の両方に腕71
.72下端面が当接しているため、下限検知スイッチ1
21.123の両方から制Wll装置42に対して信号
が出力されており、制御装置42は、圧力板55.56
の両方に対して座乗者1の脚による扶助動作が行われて
いないことを認識することができる。
において、第3図に示すように座乗者1の左脚のm13
0Lが圧力板55.56から離れているときは前述した
ように下限検知スイッチ121.123の両方に腕71
.72下端面が当接しているため、下限検知スイッチ1
21.123の両方から制Wll装置42に対して信号
が出力されており、制御装置42は、圧力板55.56
の両方に対して座乗者1の脚による扶助動作が行われて
いないことを認識することができる。
一方、座乗者1の右脚の!!3130Rで例えば圧力板
59が軽く押された場合、腕73下端面が一ド限検知ス
イッチ125から離れるため、下限検知スイッチ125
から出力されていた信号が遮断され、制御l装N42は
圧力板59が軽く押されていることを認識する。更に、
圧力板59が強く押された場合は、第3図に示すように
腕73上端面が当接片116に当たってそれ以上の変位
が規制されるとともに、上限検知スイッチ126に当接
して作動させるため、同スイッチ126からυ1m装置
42に対して信号が出力される。そのため、制tIl装
置°42は圧力板59が強い力で押されていることを認
識することができる。
59が軽く押された場合、腕73下端面が一ド限検知ス
イッチ125から離れるため、下限検知スイッチ125
から出力されていた信号が遮断され、制御l装N42は
圧力板59が軽く押されていることを認識する。更に、
圧力板59が強く押された場合は、第3図に示すように
腕73上端面が当接片116に当たってそれ以上の変位
が規制されるとともに、上限検知スイッチ126に当接
して作動させるため、同スイッチ126からυ1m装置
42に対して信号が出力される。そのため、制tIl装
置°42は圧力板59が強い力で押されていることを認
識することができる。
以−[のように、1lJtE装置42は前記上限検知ス
イッチ、及び下限検知スイッチそれぞれから出力される
信号に応じて座乗者1の脚の踵130L。
イッチ、及び下限検知スイッチそれぞれから出力される
信号に応じて座乗者1の脚の踵130L。
130Rによる圧力の強さ、及び圧力が加えられる圧力
板に応じて扶助動作を認識し、認識した扶助動作に応じ
て人工馬体2を制御することができる。
板に応じて扶助動作を認識し、認識した扶助動作に応じ
て人工馬体2を制御することができる。
尚、上記実施例においては、前記圧力板を4枚としたが
、その数を変えたり、位置を変えたりすることにより、
より簡便に、あるいはより正確に座乗者の脚による扶助
動作を検出することができる。また前記上下限検知スイ
ッチの数を変更したり、バネの数を変えたりすることに
より、より簡便に、あるいはより正確に座乗者の脚によ
る扶助動作を検出することができる。そして本実施例で
は人工馬体の例を説明したが、人工馬体に限らず、座乗
型機械全般に適用することが可能である。
、その数を変えたり、位置を変えたりすることにより、
より簡便に、あるいはより正確に座乗者の脚による扶助
動作を検出することができる。また前記上下限検知スイ
ッチの数を変更したり、バネの数を変えたりすることに
より、より簡便に、あるいはより正確に座乗者の脚によ
る扶助動作を検出することができる。そして本実施例で
は人工馬体の例を説明したが、人工馬体に限らず、座乗
型機械全般に適用することが可能である。
[発明の効果1
以上のように、本発明によれば、座乗型機械の腹部に、
座乗者の脚による扶助動作を定量的に検出するための検
出装置を設けたため、座乗者の脚による扶助動作を定量
的に検出することが可能になり、乗馬技術の習得を容易
にさせることができるという効果がある。また、座乗型
機械を突風に近い動作をさせるように制御し、且つ座乗
者の脚動作が異常状態になったときに、座乗型機械を停
止させて座乗者の安全を確保することができるという効
果がある。
座乗者の脚による扶助動作を定量的に検出するための検
出装置を設けたため、座乗者の脚による扶助動作を定量
的に検出することが可能になり、乗馬技術の習得を容易
にさせることができるという効果がある。また、座乗型
機械を突風に近い動作をさせるように制御し、且つ座乗
者の脚動作が異常状態になったときに、座乗型機械を停
止させて座乗者の安全を確保することができるという効
果がある。
第1図は、人工馬体、及び人工馬体を駆動する駆動機構
を示した路体構成系統図、第2図は、本発明の一実施例
の人工馬体の座乗部、及び腹部を示した左側面図、第3
図は、人工馬体の座乗部、腹部の路体断面図である。 1・・・座乗者 2・・・人工馬体 51L、51R・・・背骨 541.54R・・・背板 55.5G、59.St)・・・圧力板5758616
2・・・蝶番 71,72,73.74・・・腕
を示した路体構成系統図、第2図は、本発明の一実施例
の人工馬体の座乗部、及び腹部を示した左側面図、第3
図は、人工馬体の座乗部、腹部の路体断面図である。 1・・・座乗者 2・・・人工馬体 51L、51R・・・背骨 541.54R・・・背板 55.5G、59.St)・・・圧力板5758616
2・・・蝶番 71,72,73.74・・・腕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 座乗型機械の腹部左右それぞれに配設されて座乗者の脚
部による上記腹部に対する扶助動作を定量的に検出する
ための腹部圧力検出装置であって、前記脚部による圧力
を受けたときに同圧力に応じた変位をするように腹部の
複数箇所に取り付けられた複数の受圧板と、 前記それぞれの受圧板が受けた圧力を、弾力調節可能に
形成された弾性機構を介して変位量に変換させるための
複数の圧力変位変換手段と、前記それぞれの圧力変位変
換手段により変換されたそれぞれの変位量を検出し、検
出した変位量対応の電気信号を出力する変位検出器とを
備えたことを特徴とする座乗型機械の腹部圧力検出装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5055689A JPH02228986A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 座乗型機械の腹部圧力検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5055689A JPH02228986A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 座乗型機械の腹部圧力検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228986A true JPH02228986A (ja) | 1990-09-11 |
| JPH0553154B2 JPH0553154B2 (ja) | 1993-08-09 |
Family
ID=12862290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5055689A Granted JPH02228986A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 座乗型機械の腹部圧力検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228986A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296625A (ja) * | 2004-03-08 | 2005-10-27 | Daito Denki Kogyo Kk | 着座型運動装置 |
| WO2006070508A1 (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-06 | Daito Electric Machine Industry Company Limited | 着座型運動装置 |
| JP2009247448A (ja) * | 2008-04-02 | 2009-10-29 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置 |
| JP2010227252A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP5055689A patent/JPH02228986A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296625A (ja) * | 2004-03-08 | 2005-10-27 | Daito Denki Kogyo Kk | 着座型運動装置 |
| WO2006070508A1 (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-06 | Daito Electric Machine Industry Company Limited | 着座型運動装置 |
| JP2009247448A (ja) * | 2008-04-02 | 2009-10-29 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置 |
| JP2010227252A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0553154B2 (ja) | 1993-08-09 |
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