JPH02229510A - 濾過機 - Google Patents
濾過機Info
- Publication number
- JPH02229510A JPH02229510A JP1048621A JP4862189A JPH02229510A JP H02229510 A JPH02229510 A JP H02229510A JP 1048621 A JP1048621 A JP 1048621A JP 4862189 A JP4862189 A JP 4862189A JP H02229510 A JPH02229510 A JP H02229510A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filtrate
- filter
- liq
- passage
- casing
- Prior art date
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- Pending
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- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本願発明はスラリー状をした液体の濾過機に関する。
(2)従来技術
従来植物性蛋白の塩酸分解液等に代表されるスラリー状
の液体を濾過し懸濁物を除去する手段として、フィルタ
ープレス、隔膜式圧濾圧搾機、あるいはスクリュープレ
ス等の高圧濾過機が用いられている。
の液体を濾過し懸濁物を除去する手段として、フィルタ
ープレス、隔膜式圧濾圧搾機、あるいはスクリュープレ
ス等の高圧濾過機が用いられている。
(2)発明が解決しようとする問題点
液体を濾過する場合、濾布等の破損防止、濾過液の懸濁
防止、さらには濾過効率等のために、最初から高い圧力
で処理することはできず、・低圧から徐々に圧力を上昇
させ長時間かけて濾過しなければならない。特にこの要
件は調味料、飲料においては重要な要件である。
防止、さらには濾過効率等のために、最初から高い圧力
で処理することはできず、・低圧から徐々に圧力を上昇
させ長時間かけて濾過しなければならない。特にこの要
件は調味料、飲料においては重要な要件である。
しかるに前述の如く従来液体を濾過するに際して、全量
を同一の装置で処理していた。この方法は一見効率的の
ように考えられるが、高圧用に製作されている装置で全
量を処理することになり、装置全体が大型化し好ましい
ことではない。
を同一の装置で処理していた。この方法は一見効率的の
ように考えられるが、高圧用に製作されている装置で全
量を処理することになり、装置全体が大型化し好ましい
ことではない。
かかる現状に鑑み本願発明者は鋭意研究の結果、低圧で
しかも流動性を失わない程度に液体を濾過する装置があ
れば、その装置により処理すべき液体の量を3〜4割に
減少させることができ、高圧濾過機の負担を少なくする
ことが可能であるという知見の基に本願発明を完成させ
た。
しかも流動性を失わない程度に液体を濾過する装置があ
れば、その装置により処理すべき液体の量を3〜4割に
減少させることができ、高圧濾過機の負担を少なくする
ことが可能であるという知見の基に本願発明を完成させ
た。
すなわち本願発明は、原液導入口および濃縮液排出口を
備えその側面の内壁部にスパイラル状に帯状をしたスク
レーパーを内設した円筒状のケーシング、外部に開口す
る濾過液排出口を備えケーシング内に内装され回転自在
に形成された濾過液送出部材、および該濾過液送田部材
の側面外周部に周設された濾材より構成されたことを特
徴とする濾過機である。
備えその側面の内壁部にスパイラル状に帯状をしたスク
レーパーを内設した円筒状のケーシング、外部に開口す
る濾過液排出口を備えケーシング内に内装され回転自在
に形成された濾過液送出部材、および該濾過液送田部材
の側面外周部に周設された濾材より構成されたことを特
徴とする濾過機である。
また回転自在の円筒状をしたスリット状のスクリーンで
液体中の固形物を除去するとともに、該スクリーンにス
パイラル状のスクレーパーを係合させスクリーンの網目
に詰まったごみを除去するよう構成した「細塵除去方法
およびその装置」(特公昭56−40613)が開示さ
れているが、これは液体中の砂利等の固形物を除去する
ことを目的とする装置で、本願の如くスラリー状の液体
中の懸濁物を濾過処理することはできない。
液体中の固形物を除去するとともに、該スクリーンにス
パイラル状のスクレーパーを係合させスクリーンの網目
に詰まったごみを除去するよう構成した「細塵除去方法
およびその装置」(特公昭56−40613)が開示さ
れているが、これは液体中の砂利等の固形物を除去する
ことを目的とする装置で、本願の如くスラリー状の液体
中の懸濁物を濾過処理することはできない。
(4)問題点を解決する具体的手段
第1図において1は本願に係る濾過機で、2は円筒状を
した本体であり、その上部はカバー3にて密閉され、本
体2とカバー3でケーシング4を形成する。
した本体であり、その上部はカバー3にて密閉され、本
体2とカバー3でケーシング4を形成する。
カバー3には濾過すべき液体すなわち原液が供給される
原液導入口5、また本体2の底板6には濾過処理により
濃縮された液体が排出される濃縮液排出口7がそれぞれ
設けられている。さらに本体2における側面の内壁部8
には、スパイラル状に帯状をしたスクレーパ−9が設け
られている。
原液導入口5、また本体2の底板6には濾過処理により
濃縮された液体が排出される濃縮液排出口7がそれぞれ
設けられている。さらに本体2における側面の内壁部8
には、スパイラル状に帯状をしたスクレーパ−9が設け
られている。
10は上下をカバー11.12で密閉され、ケーシング
4に内装されている円筒部材で、その側而13の全面に
は濾過液通路14が穿設されており、円筒部材10と上
下のカバー11.12で濾過液送出部材15を形成する
。
4に内装されている円筒部材で、その側而13の全面に
は濾過液通路14が穿設されており、円筒部材10と上
下のカバー11.12で濾過液送出部材15を形成する
。
円筒部材10の上下のカバー11.12の中心部にはそ
れぞれ軸16.17が突設されており、該軸16,17
はケーシング40カバー3および底板6を貫通し、該貫
通部に設けられているペアリング18.19を介して回
転自在に軸支されている。そして濾過液送出部材15は
上方の軸16を介してモーターにより回転駆動される。
れぞれ軸16.17が突設されており、該軸16,17
はケーシング40カバー3および底板6を貫通し、該貫
通部に設けられているペアリング18.19を介して回
転自在に軸支されている。そして濾過液送出部材15は
上方の軸16を介してモーターにより回転駆動される。
一方下方の軸17は中空状に形成されていて、濾過液送
出部材15の内部室20と連通しており、該中空部は濾
過液排出口21を形成する。
出部材15の内部室20と連通しており、該中空部は濾
過液排出口21を形成する。
そして濾過液送出部材15において濾過液通路14が穿
設されている側面13には、濾布等で形成される濾材2
2が周設されている。濾材22としては濾布の他焼結金
属、セラミック等を利用することができる。特に焼結金
属あるいはセラミック等の硬質の濾材22の場合は、そ
れ自体で円筒部材10を形成させることもできる。
設されている側面13には、濾布等で形成される濾材2
2が周設されている。濾材22としては濾布の他焼結金
属、セラミック等を利用することができる。特に焼結金
属あるいはセラミック等の硬質の濾材22の場合は、そ
れ自体で円筒部材10を形成させることもできる。
また濾過液送出部材15の外径は、該部材15がケーシ
ング4に設置された状態で、前記スクレーパ−9の先端
部とその側面13がほぼ接する程度の大きさである。本
構成により液体中の懸濁物が濾材22の表面に付着する
のを防止するとともに、濾材22の厚さを常に一定に保
ち、濾過液の均質性を保持するのに有効である。
ング4に設置された状態で、前記スクレーパ−9の先端
部とその側面13がほぼ接する程度の大きさである。本
構成により液体中の懸濁物が濾材22の表面に付着する
のを防止するとともに、濾材22の厚さを常に一定に保
ち、濾過液の均質性を保持するのに有効である。
そして以上の説明で明らかな如く、ケーシング4、濾液
送出部材15、およびスクレーバ−9でスパイラル状の
通路が形成されるが、これを原液通路と称し、原液はこ
の原液通路23に沿って流下するわけで、前記原液導入
口5および濃縮液排出口7は、それぞれ原液通路23と
連通ずるように設けられている。
送出部材15、およびスクレーバ−9でスパイラル状の
通路が形成されるが、これを原液通路と称し、原液はこ
の原液通路23に沿って流下するわけで、前記原液導入
口5および濃縮液排出口7は、それぞれ原液通路23と
連通ずるように設けられている。
24は外部に対して液封をするシール部材である。
本願発明は以上の如く構成されており、まず原液は原液
導入口5よりケーシング4内に供給サれ、原液通路23
を旋回しながら流下する。この間に液体は濾過処理され
、濾材22を通過した液体は濾過液通路14を通り濾過
液送出部材15の内部室20に集り、濾過液排出口21
より回収される。
導入口5よりケーシング4内に供給サれ、原液通路23
を旋回しながら流下する。この間に液体は濾過処理され
、濾材22を通過した液体は濾過液通路14を通り濾過
液送出部材15の内部室20に集り、濾過液排出口21
より回収される。
一方原液通路23を流下している原液は徐々に濃縮され
つつ濃縮液排出口7へと向かい、流動性を保持したまま
該排出口7より糸外へ排出され、必要に応じてフィルタ
ープレス等の濾過機に送ラれて再濾過される。
つつ濃縮液排出口7へと向かい、流動性を保持したまま
該排出口7より糸外へ排出され、必要に応じてフィルタ
ープレス等の濾過機に送ラれて再濾過される。
そして濾過液送出部材15は常に回転されており、濾材
22の表面に付着した懸濁物はスクレ−パー9により掻
き取られ、原液通路23を流下する原液に取込まれなが
らともに流れる構成となっている。
22の表面に付着した懸濁物はスクレ−パー9により掻
き取られ、原液通路23を流下する原液に取込まれなが
らともに流れる構成となっている。
次に第2図に示す実施例は濾過液送出部材15の他の実
施例で、側面13に濾過通路14を穿設する代りに、そ
の表面のたて方向に直線状の濾過液溝25を設け、下端
部に濾過液排出口2lと連通する連通口26を穿設し、
濾過液を濾過液溝25および連通口26を介して濾過液
排出口21へ導くよう構成した例である。
施例で、側面13に濾過通路14を穿設する代りに、そ
の表面のたて方向に直線状の濾過液溝25を設け、下端
部に濾過液排出口2lと連通する連通口26を穿設し、
濾過液を濾過液溝25および連通口26を介して濾過液
排出口21へ導くよう構成した例である。
本実施例によれば濾過液送出部材15にはゴムライニン
グあるいはグラスライニング等を施し易く、腐食性のあ
る液体を濾過処理する場合有効である。
グあるいはグラスライニング等を施し易く、腐食性のあ
る液体を濾過処理する場合有効である。
次に第4図に示す実施例は濾過液送出部材15に濾過液
の通路を設ける代りに、厚めで目の粗い濾布あるいは金
網等のスペーサ−27を濾材22と濾過液送出部材15
の側面13との間に介装した例である。このように濾材
22の背面に濾過液の通路を設けた方が濾過液の排出に
は有効であるが、濾材22のみでも濾過液を外部へ導く
ことは可能である。
の通路を設ける代りに、厚めで目の粗い濾布あるいは金
網等のスペーサ−27を濾材22と濾過液送出部材15
の側面13との間に介装した例である。このように濾材
22の背面に濾過液の通路を設けた方が濾過液の排出に
は有効であるが、濾材22のみでも濾過液を外部へ導く
ことは可能である。
(5)発明の効果
本願発明は以上の如く構成されており、濾材の表面に懸
濁物を付着させることがなく、常に一定の条件で濾液を
得ることができ、しかも懸濁物を装置内に滞留させるこ
となく濾過すべぎ液体中に取込みながら濾過処理できる
ため、連続操作が可能である。
濁物を付着させることがなく、常に一定の条件で濾液を
得ることができ、しかも懸濁物を装置内に滞留させるこ
となく濾過すべぎ液体中に取込みながら濾過処理できる
ため、連続操作が可能である。
そしてさらに濃縮された.濾過液を次工程で高圧濾過処
・理するに際し、その装置の容量を小型化することがで
きる。
・理するに際し、その装置の容量を小型化することがで
きる。
第1図は本願に係る濾過機の正面断面図、第2図は濾過
液装出装置の他の実施例図、第3図は第2図の3−3視
断面図、第4図は濾過液通路の他の実施例図をそれぞれ
示す。 なお図面において1は濾過機、4はケーシング、5は原
液導入口、7は濃縮液排出口、9はスクレーパ− 14
は濾過液通路、15は濾過液送出部材、21は濾過液排
出口、23は原液通路、25は濾過液溝、27はスペー
サーをそれぞれ示す0 特許出願人 キッコーマン株式会社 14−tg
液装出装置の他の実施例図、第3図は第2図の3−3視
断面図、第4図は濾過液通路の他の実施例図をそれぞれ
示す。 なお図面において1は濾過機、4はケーシング、5は原
液導入口、7は濃縮液排出口、9はスクレーパ− 14
は濾過液通路、15は濾過液送出部材、21は濾過液排
出口、23は原液通路、25は濾過液溝、27はスペー
サーをそれぞれ示す0 特許出願人 キッコーマン株式会社 14−tg
Claims (1)
- 原液導入口および濃縮液排出口を備えその側面の内壁
部にスパイラル状に帯状をしたスクレーバーを内設した
円筒状のケーシング、外部に開口する濾過液排出口を備
えケーシング内に内装され回転自在に形成された濾過液
送出部材、および該濾過液送出部材の側面外周部に周設
された濾材より構成されたことを特徴とする濾過機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048621A JPH02229510A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 濾過機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048621A JPH02229510A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 濾過機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02229510A true JPH02229510A (ja) | 1990-09-12 |
Family
ID=12808477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048621A Pending JPH02229510A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 濾過機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02229510A (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000202497A (ja) * | 1999-01-11 | 2000-07-25 | Nkk Corp | 汚泥濾過濃縮装置 |
| KR100315210B1 (ko) * | 1999-05-21 | 2001-11-26 | 안원수 | 원통형 압착필터 |
| JP2006346601A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2006346600A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置及びろ過方法 |
| JP2007105588A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007105586A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007105585A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007105589A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007105587A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007160246A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2007181782A (ja) * | 2006-01-06 | 2007-07-19 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
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| JP2008068170A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2008068171A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Tsukishima Kikai Co Ltd | ろ過装置 |
| JP2011104541A (ja) * | 2009-11-18 | 2011-06-02 | Takai Seisakusho:Kk | ローラ式の固液分離装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640613A (en) * | 1979-09-13 | 1981-04-16 | Nippon Chemiphar Co Ltd | Novel type remedy for peptic ulcer |
| JPS5730524A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | Treatment of fine particles in exhaust gas |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP1048621A patent/JPH02229510A/ja active Pending
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