JPH02230086A - 炉内観察用装置 - Google Patents
炉内観察用装置Info
- Publication number
- JPH02230086A JPH02230086A JP4953589A JP4953589A JPH02230086A JP H02230086 A JPH02230086 A JP H02230086A JP 4953589 A JP4953589 A JP 4953589A JP 4953589 A JP4953589 A JP 4953589A JP H02230086 A JPH02230086 A JP H02230086A
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- JP
- Japan
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- furnace
- tube
- observation
- side wall
- lamp
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/0053—Details of the reactor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/004—Sight-glasses therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/00049—Controlling or regulating processes
- B01J2219/00051—Controlling the temperature
- B01J2219/00074—Controlling the temperature by indirect heating or cooling employing heat exchange fluids
- B01J2219/00087—Controlling the temperature by indirect heating or cooling employing heat exchange fluids with heat exchange elements outside the reactor
- B01J2219/00099—Controlling the temperature by indirect heating or cooling employing heat exchange fluids with heat exchange elements outside the reactor the reactor being immersed in the heat exchange medium
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、アルミニウムろう付け炉あるいは焼鈍炉等
の炉における炉内観察用装置に関するものである。
の炉における炉内観察用装置に関するものである。
従来の技術
一般に、アルミニウムろう付け炉、焼鈍炉および加熱炉
は、炉内温度が高い場合でも600〜700℃であり、
これでは炉内が暗く、外部から炉内の状態を観察するこ
とが非常に困難であった。
は、炉内温度が高い場合でも600〜700℃であり、
これでは炉内が暗く、外部から炉内の状態を観察するこ
とが非常に困難であった。
そこで従来は、炉内に明かり採り用ヒーターを入れてヒ
ーターを加熱発光せしめ、その光によって炉内を観察す
るようにしていた。
ーターを加熱発光せしめ、その光によって炉内を観察す
るようにしていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、炉内にはフラックスが存在するとともに
、炉外に比べると温度はかなり高いため、ヒーターの消
耗が非常に激しいばかりか、明かり採り用ヒーターから
生じる熱によって炉内温度のバランスがくずれて、ろう
付けや焼鈍作業に支障を来すという問題があった。
、炉外に比べると温度はかなり高いため、ヒーターの消
耗が非常に激しいばかりか、明かり採り用ヒーターから
生じる熱によって炉内温度のバランスがくずれて、ろう
付けや焼鈍作業に支障を来すという問題があった。
この発明の目的は、上記の従来技術の問題を解決し、暗
い炉内を非常に明るくすることができて、炉内の状態を
確実に観察することができ、しかも炉内温度のバランス
をくずすことがなく、ろう付けや焼鈍作業に支障を来す
心配が全くないうえに、光源の交換やサイト・グラスの
掃除等のメンテナンスが非常に容易であり、かつ耐久性
に優れている、炉内観察用装置を提供しようとするにあ
る。
い炉内を非常に明るくすることができて、炉内の状態を
確実に観察することができ、しかも炉内温度のバランス
をくずすことがなく、ろう付けや焼鈍作業に支障を来す
心配が全くないうえに、光源の交換やサイト・グラスの
掃除等のメンテナンスが非常に容易であり、かつ耐久性
に優れている、炉内観察用装置を提供しようとするにあ
る。
課題を解決するための手段
この発明は、上記の目的を達成するために、アルミニウ
ムろう付け炉等の炉の側壁の所要箇所に、炉内に通じる
観察用筒部が外方突出状に設けられ、この観察用筒部の
周壁にあけられた開孔部より同筒部内に炉内照射用ラン
プが差し込まれるとともに、観察用筒部の先端部に観察
用のぞき孔が設けられている、炉内観察用装置を要旨と
している。
ムろう付け炉等の炉の側壁の所要箇所に、炉内に通じる
観察用筒部が外方突出状に設けられ、この観察用筒部の
周壁にあけられた開孔部より同筒部内に炉内照射用ラン
プが差し込まれるとともに、観察用筒部の先端部に観察
用のぞき孔が設けられている、炉内観察用装置を要旨と
している。
実 施 例
つぎに、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図面において、アルミニウムろう付け炉(1)は、内部
のマツフルケース(1l)の外側に断熱材(l2)が披
覆され、さらにその外側に外壁(13)が設けられてな
り、マツフルケース(11)の内部が600〜700℃
の温度に保持せられて、アルミニウムの真空ろう付が行
なわれるものである。
のマツフルケース(1l)の外側に断熱材(l2)が披
覆され、さらにその外側に外壁(13)が設けられてな
り、マツフルケース(11)の内部が600〜700℃
の温度に保持せられて、アルミニウムの真空ろう付が行
なわれるものである。
そして、このアルミニウムろう付け炉(1)の側壁(2
)に、この発明による炉内観察用装置が取り付けられて
いる。すなわち、該側壁(2)の所要箇所に、炉内に通
じるステンレス鋼製の観察用筒部(3)が外方に水平に
突出した状態に設けられている。この筒部(3)の内周
面には、これを鏡面とするために、厚さ約20切の電解
クロムメッキ層(7)が設けられている。
)に、この発明による炉内観察用装置が取り付けられて
いる。すなわち、該側壁(2)の所要箇所に、炉内に通
じるステンレス鋼製の観察用筒部(3)が外方に水平に
突出した状態に設けられている。この筒部(3)の内周
面には、これを鏡面とするために、厚さ約20切の電解
クロムメッキ層(7)が設けられている。
なおこの実施例においては、観察用筒部(3)が、ろう
付け炉(1)の側壁(2)に貫通状に直接固定された取
付基部(3a)と、この取付基部(3a)に一対のフラ
ンジ継手(14)(14)および環状パッキン(15)
を介して接続された観察用筒部主体(3b)とによって
構成されている。
付け炉(1)の側壁(2)に貫通状に直接固定された取
付基部(3a)と、この取付基部(3a)に一対のフラ
ンジ継手(14)(14)および環状パッキン(15)
を介して接続された観察用筒部主体(3b)とによって
構成されている。
そして観察用筒部主体(3b)の周壁一側部にランプ装
入用開孔部(5)が設けられるとともに、この開孔部(
5)に連通しかつ横断面四角形の分岐状筒部(16)が
側方から上方に突出した状態に設けられ、この分岐状筒
部(IB)にハロゲン・ランプよりなる炉内照射用ラン
プ(4)が上から差し込まれて、その先端部が、筒部主
体(3b)の中心軸より一側に偏った位置において開孔
部(5)から観察用筒部主体(3b)の内部にまで至り
、この状態でランブ(4)が止め金具(17)により一
対のフランジ継手(18) (18)および環状パッキ
ン(19)を介して分岐状筒部(16)の先端に固定さ
れている。
入用開孔部(5)が設けられるとともに、この開孔部(
5)に連通しかつ横断面四角形の分岐状筒部(16)が
側方から上方に突出した状態に設けられ、この分岐状筒
部(IB)にハロゲン・ランプよりなる炉内照射用ラン
プ(4)が上から差し込まれて、その先端部が、筒部主
体(3b)の中心軸より一側に偏った位置において開孔
部(5)から観察用筒部主体(3b)の内部にまで至り
、この状態でランブ(4)が止め金具(17)により一
対のフランジ継手(18) (18)および環状パッキ
ン(19)を介して分岐状筒部(16)の先端に固定さ
れている。
また観察用筒部主体(3b)の先端部底壁(20)には
、観察用のぞき孔(6)が設けられ、この観察用のぞき
孔(6)に、サイト・グラス取付用筒体(21)が、そ
の中心軸が筒部主体(3b)の中心軸と一致するように
貫通状に取り付けられ、この取付用筒体(21)の外端
部にサイト・グラス(8)が嵌め込まれて、ねじ部材(
9)により押さえ止められている。
、観察用のぞき孔(6)が設けられ、この観察用のぞき
孔(6)に、サイト・グラス取付用筒体(21)が、そ
の中心軸が筒部主体(3b)の中心軸と一致するように
貫通状に取り付けられ、この取付用筒体(21)の外端
部にサイト・グラス(8)が嵌め込まれて、ねじ部材(
9)により押さえ止められている。
上記炉内観察用装置において、ハロゲン・ランプ(4)
を照射すると、これより生じた光は、観察用筒部(3)
内周面のクロムメッキ層(7)よりなる鏡面によって反
射しながら、筒部(3)内を炉(1)側に向かって進み
、炉(1)内に至る。
を照射すると、これより生じた光は、観察用筒部(3)
内周面のクロムメッキ層(7)よりなる鏡面によって反
射しながら、筒部(3)内を炉(1)側に向かって進み
、炉(1)内に至る。
そこで、光はろう付け製品等の被観察物(図示略)に当
たり、その反射光が、筒部(3)内周面の鏡面によって
反射しながら今度は反対方向へと進み、これが観察用の
ぞき孔(6)のサイト・グラス(8)に至ることにより
、炉(1)内のろう付け製品等の状態を外から観察する
ことができるものである。
たり、その反射光が、筒部(3)内周面の鏡面によって
反射しながら今度は反対方向へと進み、これが観察用の
ぞき孔(6)のサイト・グラス(8)に至ることにより
、炉(1)内のろう付け製品等の状態を外から観察する
ことができるものである。
そしてこの場合、観察用筒部(3)内にハロゲン・ラン
プよりなる炉内照射用ランプ(4)が差し込まれている
から、暗い炉(1)内を非常に明るく照らすことができ
て、炉(1)内のろう付け製品等の状態を確実に観察す
ることができる。
プよりなる炉内照射用ランプ(4)が差し込まれている
から、暗い炉(1)内を非常に明るく照らすことができ
て、炉(1)内のろう付け製品等の状態を確実に観察す
ることができる。
しかもハロゲン・ランプよりなる炉内照射用ランプ(4
)は、光の照射のさいに生じる熱は非常にわずかなもの
であるから、炉(1)内温度のバランスをくずすことが
なく、ろう付け作業に支障を来す心配が全くない。
)は、光の照射のさいに生じる熱は非常にわずかなもの
であるから、炉(1)内温度のバランスをくずすことが
なく、ろう付け作業に支障を来す心配が全くない。
そのうえ、必要に応じてフランジ(18)付き止め金具
(l7)を取り外すことにより、ハロゲン・ランプより
なる炉内照射用ランプ(4)を簡単に交換することがで
きるとともに、サイト・グラス(8)が汚れた場合には
、観察用筒部(3)の先端部のねじ部材(9)を回して
、これを簡単に取り外すことができて、サイト・グラス
(8)の掃除を容易に行なうことができ、メンテナンス
が非常に容易である。
(l7)を取り外すことにより、ハロゲン・ランプより
なる炉内照射用ランプ(4)を簡単に交換することがで
きるとともに、サイト・グラス(8)が汚れた場合には
、観察用筒部(3)の先端部のねじ部材(9)を回して
、これを簡単に取り外すことができて、サイト・グラス
(8)の掃除を容易に行なうことができ、メンテナンス
が非常に容易である。
また炉内照射用ランプ(4)やサイト・グラス(8)は
、ろう付け炉(1)の側壁(2)より外方に突出した観
察用筒部(3)に取り付けられているので、炉(1)内
の熱的影響を受けず、従って炉内観察用装置は、非常に
耐久性に優れているものである。
、ろう付け炉(1)の側壁(2)より外方に突出した観
察用筒部(3)に取り付けられているので、炉(1)内
の熱的影響を受けず、従って炉内観察用装置は、非常に
耐久性に優れているものである。
なお、上記実施例においては、観察用筒部(3)が、取
付基部(3a)と、これに接続された観察用筒部主体(
3b)とによって構成されているが、これに限らず、観
察用筒部(3)はろう付け炉(1)の側”.!(2)に
連通状に固定された1つの筒状部材により構成されてい
ても勿論良い。また観察用筒部(3)に炉内照射用ラン
プ(4)が1つだけ取り付けられているが、これは複数
個取り付けられる場合もある。
付基部(3a)と、これに接続された観察用筒部主体(
3b)とによって構成されているが、これに限らず、観
察用筒部(3)はろう付け炉(1)の側”.!(2)に
連通状に固定された1つの筒状部材により構成されてい
ても勿論良い。また観察用筒部(3)に炉内照射用ラン
プ(4)が1つだけ取り付けられているが、これは複数
個取り付けられる場合もある。
また上記実施例においては、この発明をアルミニウムろ
う付け炉(1)に適用した場合について説明したが、こ
の発明は、例えば焼鈍炉および加熱炉等のその他の炉の
にも同様に適用されるものである。
う付け炉(1)に適用した場合について説明したが、こ
の発明は、例えば焼鈍炉および加熱炉等のその他の炉の
にも同様に適用されるものである。
発明の効果
この発明による炉内観察用装置は、上述のように、アル
ミニウムろう付け炉等の炉の側壁の所要箇所に、炉内に
通じる観察用筒部が外方突出状に設けられ、この観察用
筒部の周壁にあけられた開孔部より同筒部内に炉内照射
用ランプが差し込まれるとともに、観察用筒部の先端部
に観察用のぞき孔が設けられているもので、観察用筒部
内に炉内照射用ランプが差し込まれているから、暗い炉
内を非常に明るくすることができて、炉内のろう付け製
品等の状態を確実に観察することができる。
ミニウムろう付け炉等の炉の側壁の所要箇所に、炉内に
通じる観察用筒部が外方突出状に設けられ、この観察用
筒部の周壁にあけられた開孔部より同筒部内に炉内照射
用ランプが差し込まれるとともに、観察用筒部の先端部
に観察用のぞき孔が設けられているもので、観察用筒部
内に炉内照射用ランプが差し込まれているから、暗い炉
内を非常に明るくすることができて、炉内のろう付け製
品等の状態を確実に観察することができる。
しかも炉内照射用ランプは、光の照射のさいに生じる熱
は非常にわずかなものであるあるし、また従来のように
炉内に明かり採り用ヒーターを入れてヒーターを加熱発
光せしめるようなことがないから、炉内温度のバランス
をくずすことがなく、ろう付け作業に支障を来す心配が
全くない。
は非常にわずかなものであるあるし、また従来のように
炉内に明かり採り用ヒーターを入れてヒーターを加熱発
光せしめるようなことがないから、炉内温度のバランス
をくずすことがなく、ろう付け作業に支障を来す心配が
全くない。
そのうえ、観察用筒部が炉の側壁より外方に突出してい
るため、光源すなわち炉内照射用ランプを止め金具を外
すことにより簡単に交換することができるとともに、サ
イト・グラスがl9れた場合には、これを観察用筒部か
ら簡単に取り外して、サイト・グラスの掃除を容易に行
なうことができ、従ってメンテナンスが非常に容易であ
る。
るため、光源すなわち炉内照射用ランプを止め金具を外
すことにより簡単に交換することができるとともに、サ
イト・グラスがl9れた場合には、これを観察用筒部か
ら簡単に取り外して、サイト・グラスの掃除を容易に行
なうことができ、従ってメンテナンスが非常に容易であ
る。
また炉内照射用ランプやサイト・グラスは、ろう付け炉
の側壁より外方に突出した観察用筒部に取り付けられて
いるので、炉内の熱的影響を受けず、従って炉内観察用
装置は、非常に耐久性に優れているという効果を奏する
。
の側壁より外方に突出した観察用筒部に取り付けられて
いるので、炉内の熱的影響を受けず、従って炉内観察用
装置は、非常に耐久性に優れているという効果を奏する
。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は概略要
部断面図、第2図は第1図■一■線に沿う断面図である
。 (1)・・・アルミニウムろう付け炉、(2)・・・側
壁、(3)・・・観察用筒部、(4)・・・炉内照射用
ランプ、(5)・・・開孔部、(6)・・・観察用のぞ
き孔、(7)・・・クロムメッキ層よりなる鏡面、(8
)・・・サイト・グラス。 以 上
部断面図、第2図は第1図■一■線に沿う断面図である
。 (1)・・・アルミニウムろう付け炉、(2)・・・側
壁、(3)・・・観察用筒部、(4)・・・炉内照射用
ランプ、(5)・・・開孔部、(6)・・・観察用のぞ
き孔、(7)・・・クロムメッキ層よりなる鏡面、(8
)・・・サイト・グラス。 以 上
Claims (1)
- アルミニウムろう付け炉等の炉(1)の側壁(2)の所
要箇所に、炉内に通じる観察用筒部(3)が外方突出状
に設けられ、この観察用筒部(3)の周壁にあけられた
開孔部(5)より同筒部(3)内に炉内照射用ランプ(
4)が差し込まれるとともに、観察用筒部(3)の先端
部に観察用のぞき孔(6)が設けられている、炉内観察
用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953589A JPH02230086A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 炉内観察用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953589A JPH02230086A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 炉内観察用装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02230086A true JPH02230086A (ja) | 1990-09-12 |
Family
ID=12833863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4953589A Pending JPH02230086A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 炉内観察用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02230086A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011002169A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | China Steel Corp | 炉内状態監視装置 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4953589A patent/JPH02230086A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011002169A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | China Steel Corp | 炉内状態監視装置 |
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