JPH0223011B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223011B2 JPH0223011B2 JP58217557A JP21755783A JPH0223011B2 JP H0223011 B2 JPH0223011 B2 JP H0223011B2 JP 58217557 A JP58217557 A JP 58217557A JP 21755783 A JP21755783 A JP 21755783A JP H0223011 B2 JPH0223011 B2 JP H0223011B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- ferromagnetic
- hole
- ferromagnetic plate
- magnetic pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/02—Permanent magnets [PM]
- H01F7/0231—Magnetic circuits with PM for power or force generation
- H01F7/0252—PM holding devices
- H01F7/0263—Closures, bags, bands, engagement devices with male and female parts
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車内及び室内壁面、柱等に取り付
けるようにしたキー、財布、定期入れ、自動車免
許証等の懸吊具に関するものである。
けるようにしたキー、財布、定期入れ、自動車免
許証等の懸吊具に関するものである。
而して本発明に於いて予期される主たる目的の
一つは、永久磁石を使用することにより趣味性を
助長しながら、磁気シールドを完全に成し得、キ
ヤツシユカード等の磁気破壊を有効に防止し得る
点に置かれたものである。
一つは、永久磁石を使用することにより趣味性を
助長しながら、磁気シールドを完全に成し得、キ
ヤツシユカード等の磁気破壊を有効に防止し得る
点に置かれたものである。
次いで本発明に於いて予期される他の主たる目
的の一つは、かゝる懸吊具を設置する際にプレー
ト5をもつて壁、柱等の所定個所に螺子又はクギ
等による容易な止着を可能とし迅速な懸吊具の使
用を約束し得る点に置かれたものである。
的の一つは、かゝる懸吊具を設置する際にプレー
ト5をもつて壁、柱等の所定個所に螺子又はクギ
等による容易な止着を可能とし迅速な懸吊具の使
用を約束し得る点に置かれたものである。
次いで本発明に於いて予期される他の主たる目
的の一つは、かゝる懸吊具の製作段階に於いて、
掛具Aとプレート5を強磁性桿6のカシメ付けを
もつて止着するようになし、接着剤等による止具
と比較して、懸具の耐久性を保障し得ると共にコ
ストの低廉化をも有効に保障し得ると共に置かれ
たものである。
的の一つは、かゝる懸吊具の製作段階に於いて、
掛具Aとプレート5を強磁性桿6のカシメ付けを
もつて止着するようになし、接着剤等による止具
と比較して、懸具の耐久性を保障し得ると共にコ
ストの低廉化をも有効に保障し得ると共に置かれ
たものである。
更に本発明に於いて予期される他の主たる目的
の一つは、定期入れ、キー等に取付けられる掛具
Bを種々の形状とすることにより定期入れ、キー
等の有効なアクセントとなし、日常の使用頻度の
高い上記物品に於ける使用者の趣味性を充分に満
足し得る懸吊具の提供を可能ならしめ得る点に置
かれたものである。
の一つは、定期入れ、キー等に取付けられる掛具
Bを種々の形状とすることにより定期入れ、キー
等の有効なアクセントとなし、日常の使用頻度の
高い上記物品に於ける使用者の趣味性を充分に満
足し得る懸吊具の提供を可能ならしめ得る点に置
かれたものである。
而して本発明はかゝる諸特性の有効なる奏効を
期すべく其の構成の要旨を一方の磁極面より他方
の磁極面に向けて孔1aを開設された永久磁石1
に於ける一方の磁極面aに強磁性鈑2を添装し、
且つ他方の磁極面bに前記孔1aに連通する孔3
aを有する強磁性鈑3を添装せしめるようになす
と共に前記孔1a,3aに連通する孔4aを有す
る皿状をなす非磁性ケース4内に前記強磁性鈑
3、永久磁石1並びに強磁性鈑2を順次嵌装して
一体に抱持して構成される掛具Aを別途構成され
る取付用非磁性プレート5に於ける取付け凹窪5
b内に掛具Aに於ける強磁性鈑2面を内側にして
添装せしめるようになすと共に該強磁性鈑2並び
にこのプレート5の取付孔5aを介して突設され
た該止具Aに於ける孔1a内に起立した強磁性桿
6の取付け細径桿部6aをプレート5の外側に於
いて圧潰、カシメ付けるようにした一方の止具
と、前記掛具Aの磁極面上係脱自在に吸着され、
且つ孔1a内に於いて強磁性鈑2に於ける強磁性
桿6に直接又は他の強磁性部材を介して係脱自在
に吸着される掛具Bとよりなる点に置くと共に
かゝるる構成の要旨に付随した相当の設計変更を
予定したものである。
期すべく其の構成の要旨を一方の磁極面より他方
の磁極面に向けて孔1aを開設された永久磁石1
に於ける一方の磁極面aに強磁性鈑2を添装し、
且つ他方の磁極面bに前記孔1aに連通する孔3
aを有する強磁性鈑3を添装せしめるようになす
と共に前記孔1a,3aに連通する孔4aを有す
る皿状をなす非磁性ケース4内に前記強磁性鈑
3、永久磁石1並びに強磁性鈑2を順次嵌装して
一体に抱持して構成される掛具Aを別途構成され
る取付用非磁性プレート5に於ける取付け凹窪5
b内に掛具Aに於ける強磁性鈑2面を内側にして
添装せしめるようになすと共に該強磁性鈑2並び
にこのプレート5の取付孔5aを介して突設され
た該止具Aに於ける孔1a内に起立した強磁性桿
6の取付け細径桿部6aをプレート5の外側に於
いて圧潰、カシメ付けるようにした一方の止具
と、前記掛具Aの磁極面上係脱自在に吸着され、
且つ孔1a内に於いて強磁性鈑2に於ける強磁性
桿6に直接又は他の強磁性部材を介して係脱自在
に吸着される掛具Bとよりなる点に置くと共に
かゝるる構成の要旨に付随した相当の設計変更を
予定したものである。
以下本発明の詳細を図面に示す典型的な一実施
例について説明するに、1はフエライト磁石等の
永久磁石1であり、その形状は特に限定しないも
のであるが、一方の磁極面から他方の磁極面に向
けて孔1aを開設したものである。2は中央部に
小孔を開設された鉄、ニツケル等による強磁性鈑
であり、3は中央に前の永久磁石1に於ける開設
孔1aを同径の孔3aを開設された鈑2と同材質
なる強磁性鈑であつて、夫々磁石1に於ける磁極
面a、及びbに添装されるものである。そして4
は孔1a,3aと連通する孔4aを有する皿状を
なす非磁性材よりなるケースであり、該非磁性ケ
ース4内に順次強磁性鈑3、永久磁石1、及び強
磁性鈑2を嵌装して該ケース4に於ける爪部7〜
7をもつて一体に抱持し掛具Aを構成したもので
ある。
例について説明するに、1はフエライト磁石等の
永久磁石1であり、その形状は特に限定しないも
のであるが、一方の磁極面から他方の磁極面に向
けて孔1aを開設したものである。2は中央部に
小孔を開設された鉄、ニツケル等による強磁性鈑
であり、3は中央に前の永久磁石1に於ける開設
孔1aを同径の孔3aを開設された鈑2と同材質
なる強磁性鈑であつて、夫々磁石1に於ける磁極
面a、及びbに添装されるものである。そして4
は孔1a,3aと連通する孔4aを有する皿状を
なす非磁性材よりなるケースであり、該非磁性ケ
ース4内に順次強磁性鈑3、永久磁石1、及び強
磁性鈑2を嵌装して該ケース4に於ける爪部7〜
7をもつて一体に抱持し掛具Aを構成したもので
ある。
又、5は任意の幅寸を有する非磁性ケースであ
るが、一乃至それ以上且つ掛具Aが添装可能な幅
寸を有する凹窪5bを設けられたものであり、凹
窪5bの中央に強磁性鈑2に於ける小孔に連設す
る取付孔5aを開設したものである。
るが、一乃至それ以上且つ掛具Aが添装可能な幅
寸を有する凹窪5bを設けられたものであり、凹
窪5bの中央に強磁性鈑2に於ける小孔に連設す
る取付孔5aを開設したものである。
而して該凹窪5b内に前の掛具Aに於ける強磁
性鈑2を内側として添装し該強磁性鈑2に於ける
小孔及びプレート5に於ける取付孔5aを介し
て、強磁性桿6を突設し、該強磁性桿6の取付け
細径桿部6aをもつてプレート5の内側に於いて
圧潰、カシメ付け、前記掛具Aと一体として止具
を構成したものである。
性鈑2を内側として添装し該強磁性鈑2に於ける
小孔及びプレート5に於ける取付孔5aを介し
て、強磁性桿6を突設し、該強磁性桿6の取付け
細径桿部6aをもつてプレート5の内側に於いて
圧潰、カシメ付け、前記掛具Aと一体として止具
を構成したものである。
尚、掛具Aは基本的にはプレート5の上面より
稍々突出する構成とされるものであるが第3図に
示される如く、プレート5の上面より稍々下方に
位置させることも予定されたものである。
稍々突出する構成とされるものであるが第3図に
示される如く、プレート5の上面より稍々下方に
位置させることも予定されたものである。
かゝる基本的な構成を有する止具は通例プレー
ト5に複数開設された止着孔5c〜5cを介して
所定壁面あるいは柱等に螺子あるいはクギ等を以
つて止着するものであるが、第2図に示される如
く、かゝる止具孔5c〜5cを開設することなく
吸着可能個所に直接磁力をもつて止着するべく構
成することも予定されたものであり、又、第2図
に於いてはケース4の周縁を立ち上げ、キヤツシ
ユカード等の接触を極力防止すべく構成されたも
のである。
ト5に複数開設された止着孔5c〜5cを介して
所定壁面あるいは柱等に螺子あるいはクギ等を以
つて止着するものであるが、第2図に示される如
く、かゝる止具孔5c〜5cを開設することなく
吸着可能個所に直接磁力をもつて止着するべく構
成することも予定されたものであり、又、第2図
に於いてはケース4の周縁を立ち上げ、キヤツシ
ユカード等の接触を極力防止すべく構成されたも
のである。
尚、第5図乃至第14図は掛具Aに係合される
掛具Bを示すものであり、第5図の如く強磁性鈑
9と脚片10〜10を有する座金11を一体的に
強磁性桿8をもつてカシメ付けたものを典型例と
し、かゝる掛具Bは第1図あるいは第4図に示さ
れた掛具Aと係合するものである。又、第6図及
び第7図に示す掛具Bは、第2図、第3図に示す
掛具Aに夫々係合すべく構成されたものである。
又設計変更も種々予定されたものであり、第6
図、第7図は強磁性鈑9に脚片10を有する座金
11を溶着あるいは接着したもの、第8図は脚片
10を針桿14に、第9図は同じく螺桿14に代
えたものであり、第10図から第13図に於いて
も脚片10を種々変更させたものである。尚、第
14図に於いては、別途鎖13を設け特に趣味性
を高めたものである。
掛具Bを示すものであり、第5図の如く強磁性鈑
9と脚片10〜10を有する座金11を一体的に
強磁性桿8をもつてカシメ付けたものを典型例と
し、かゝる掛具Bは第1図あるいは第4図に示さ
れた掛具Aと係合するものである。又、第6図及
び第7図に示す掛具Bは、第2図、第3図に示す
掛具Aに夫々係合すべく構成されたものである。
又設計変更も種々予定されたものであり、第6
図、第7図は強磁性鈑9に脚片10を有する座金
11を溶着あるいは接着したもの、第8図は脚片
10を針桿14に、第9図は同じく螺桿14に代
えたものであり、第10図から第13図に於いて
も脚片10を種々変更させたものである。尚、第
14図に於いては、別途鎖13を設け特に趣味性
を高めたものである。
而して、かゝる構成を有する掛具Bは定期入れ
等のケースに開設した孔、切溝等を介して該定期
入れ等と一体的に取付けられるものであり、該構
成をもつて壁等に止着された掛具Aと係合させる
ものである。
等のケースに開設した孔、切溝等を介して該定期
入れ等と一体的に取付けられるものであり、該構
成をもつて壁等に止着された掛具Aと係合させる
ものである。
本発明は叙上に於ける特長ある構成よりして以
下の具体的な効果の奏効を期待されたものであ
る。
下の具体的な効果の奏効を期待されたものであ
る。
即ち、従来より、携帯忘れの生じ易い常備品で
ある定期、キー、免許証等を一定個所にしかも任
意に設けられた懸吊具に係合せしめておくことに
より、携帯品の容易な確認と、紛失を有効に回避
せしめると共に、単なるクギ等を利用した掛具に
留まらず永久磁石を利用した極めて趣味性の強い
懸吊具を提供し得、且つ接着剤等を用いコストの
低廉化をも約束し得たものである。
ある定期、キー、免許証等を一定個所にしかも任
意に設けられた懸吊具に係合せしめておくことに
より、携帯品の容易な確認と、紛失を有効に回避
せしめると共に、単なるクギ等を利用した掛具に
留まらず永久磁石を利用した極めて趣味性の強い
懸吊具を提供し得、且つ接着剤等を用いコストの
低廉化をも約束し得たものである。
とりわけ本発明にあつては掛具Aにおいて強磁
性鈑3を添装したため、磁極面bからの磁気の漏
洩を防止し確実な磁気の閉回路が形成されるもの
であり、キヤツシユカード等の磁気記録カードを
近ずけても当該カードの磁気記録部分の破壊が確
実に防止されるものである。
性鈑3を添装したため、磁極面bからの磁気の漏
洩を防止し確実な磁気の閉回路が形成されるもの
であり、キヤツシユカード等の磁気記録カードを
近ずけても当該カードの磁気記録部分の破壊が確
実に防止されるものである。
叙上に於ける通り本発明は極めて斬新にして実
効的、且つ趣味性に富んだ懸吊具の提供を目的と
したものである。
効的、且つ趣味性に富んだ懸吊具の提供を目的と
したものである。
第1図は本発明に於ける掛具Aの典型的な一実
施例を示す断面図、第2図乃至第4図は本発明に
於ける掛具Aの典型的な他の実施例を示す断面
図、第5図は本発明に於ける掛具Bの典型的な一
実施例を示す断面図、第6図乃至第14図は本発
明に於ける掛具Bの典型的な他の実施例を示す断
面図である。 尚、図中1……永久磁石、2〜3……強磁性
鈑、4……非磁性ケース、5……非磁性プレー
ト、6……強磁性桿、7……爪片、8……強磁性
桿、9……強磁性桿、10……脚片、11……座
金、12……螺桿、13……鎖、14……針桿を
示したものである。
施例を示す断面図、第2図乃至第4図は本発明に
於ける掛具Aの典型的な他の実施例を示す断面
図、第5図は本発明に於ける掛具Bの典型的な一
実施例を示す断面図、第6図乃至第14図は本発
明に於ける掛具Bの典型的な他の実施例を示す断
面図である。 尚、図中1……永久磁石、2〜3……強磁性
鈑、4……非磁性ケース、5……非磁性プレー
ト、6……強磁性桿、7……爪片、8……強磁性
桿、9……強磁性桿、10……脚片、11……座
金、12……螺桿、13……鎖、14……針桿を
示したものである。
Claims (1)
- 1 一方の磁極面より他方の磁極面に向けて孔1
aを開設された永久磁石1に於ける一方の磁極面
aに強磁性鈑2を添装し、且つ他方の磁極面bに
前記孔1aに連通する孔3aを有する強磁性鈑3
を添装せしめるようになすと共に前記孔1a,3
aに連通する孔4aを有する皿状をなす非磁性ケ
ース4内に前記強磁性鈑3、永久磁石1並びに強
磁性鈑2を順次嵌装して一体に抱持して構成され
る掛具Aを別途構成される取付用非磁性プレート
5に於ける取付け凹窪5b内に掛具Aに於ける強
磁性鈑2面を内側にして添装せしめるようになす
と共に該強磁性鈑2並びにこのプレート5の取付
孔5aを介して突設された該止具Aに於ける孔1
a内に起立した強磁性桿6の取付け細径桿部6a
をプレート5の外側に於いて圧潰、カシメ付ける
ようにした一方の止具と、前記掛具Aの磁極面上
係脱自在に吸着され、且つ孔1a内に於いて強磁
性鈑2に於ける強磁性桿6に直接又は他の強磁性
部材を介して係脱自在に吸着される掛具Bとより
なることを特徴とする懸吊具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21755783A JPS60110108A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 懸吊具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21755783A JPS60110108A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 懸吊具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110108A JPS60110108A (ja) | 1985-06-15 |
| JPH0223011B2 true JPH0223011B2 (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=16706123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21755783A Granted JPS60110108A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 懸吊具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110108A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187377U (ja) * | 1982-06-08 | 1983-12-13 | 斎藤 伸一 | 物品吊下具 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21755783A patent/JPS60110108A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60110108A (ja) | 1985-06-15 |
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