JPH0223026Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223026Y2 JPH0223026Y2 JP17405484U JP17405484U JPH0223026Y2 JP H0223026 Y2 JPH0223026 Y2 JP H0223026Y2 JP 17405484 U JP17405484 U JP 17405484U JP 17405484 U JP17405484 U JP 17405484U JP H0223026 Y2 JPH0223026 Y2 JP H0223026Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- base part
- case
- shaped
- partition plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本考案は様々な板状体の収納にも利用できる
が、なかでも特にプリント配線基板(以下基板と
いう)の組立工程、あるいは保管や運搬等に於い
て、それ自体を単体にて、若しくは通い凾の如き
凾体と共に基板の収納に用いられるラツクに関す
るものである。
が、なかでも特にプリント配線基板(以下基板と
いう)の組立工程、あるいは保管や運搬等に於い
て、それ自体を単体にて、若しくは通い凾の如き
凾体と共に基板の収納に用いられるラツクに関す
るものである。
(b) 従来の技術
従来より基板の組立工程あるいは保管や運搬等
に於いて、組立途中あるいは組立完了後の基板を
収納あるいは配列整理するために種々の凾体やラ
ツク状の仕切枠体等が用いられており、それらの
種類も多様なものであるが、極めて特殊な形態の
ものを別とするとそれらは概ね三つの形態に類別
することができる。即ち、まず第一の形態として
は内部を固定の若しくは着脱自在な、仕切枠体あ
るいは仕切板で所定の寸法に仕切られた専用凾体
があり定型、不定型を問わずどのような形状の基
板にも対応することができるため大量生産に用い
るのに適している。次に第二の形態としては基板
の寸法に合わせた専用凾体の内側面に基板収納用
のガイドレールを設けたもので、凾体自体が軽量
となるメリツトもあり、定型基板を長期に渡り安
定して生産する場合に適したものである。そして
残る第三の形態は用途が特定されていない汎用の
凾体(例えばプラスチツク製の通凾等)の中に別
に用意した、仕切板を多数有するブツクエンド状
のラツクを載置して用いるもので大量生産、少量
生産を問わず利用できるものである。ちなみに前
記ラツクは第5図(平面図)に示す如き形状を成
すもので、図に於いてラツク1は方形板状のベー
ス部2の上面に複数の仕切板3を定間隔平行配置
して成るもので、一般には製作上の容易性からプ
ラスチツクにより成型されることが多い。
に於いて、組立途中あるいは組立完了後の基板を
収納あるいは配列整理するために種々の凾体やラ
ツク状の仕切枠体等が用いられており、それらの
種類も多様なものであるが、極めて特殊な形態の
ものを別とするとそれらは概ね三つの形態に類別
することができる。即ち、まず第一の形態として
は内部を固定の若しくは着脱自在な、仕切枠体あ
るいは仕切板で所定の寸法に仕切られた専用凾体
があり定型、不定型を問わずどのような形状の基
板にも対応することができるため大量生産に用い
るのに適している。次に第二の形態としては基板
の寸法に合わせた専用凾体の内側面に基板収納用
のガイドレールを設けたもので、凾体自体が軽量
となるメリツトもあり、定型基板を長期に渡り安
定して生産する場合に適したものである。そして
残る第三の形態は用途が特定されていない汎用の
凾体(例えばプラスチツク製の通凾等)の中に別
に用意した、仕切板を多数有するブツクエンド状
のラツクを載置して用いるもので大量生産、少量
生産を問わず利用できるものである。ちなみに前
記ラツクは第5図(平面図)に示す如き形状を成
すもので、図に於いてラツク1は方形板状のベー
ス部2の上面に複数の仕切板3を定間隔平行配置
して成るもので、一般には製作上の容易性からプ
ラスチツクにより成型されることが多い。
(c) 考案が解決しようとする問題点
上述の如き基板を収納する構造、即ち上記第一
の形態の、内部を区切られた専用の凾体にあつて
は、内部の仕切寸法が特定されているため多品種
少量の生産形態には適応しがたい面を有しており
市場寿命が特に短くなつて、目まぐるしいモデル
チエンジがくり返されている家庭電気製品の組立
工場、特に安定生産機種の生産確保がむずかしい
関連協力工場等に於いて用いるには著しく効率の
悪いものであつた。そして第二の形態の、内側面
に基板収納用のガイドレールを設けた専用凾体は
モデルチエンジによつても外形寸法まで変更を受
けることが少ない産業機器向けの基板には適して
いるがその他への転用は非常に困難である。そこ
で第三の形態の、汎用の凾体内に載置して用いる
ブツクエンド状のラツクにあつては、どの様な凾
体でも利用できることから非常に簡便で、経済的
でもあり応用範囲も広いものであるが、併用する
凾体の大きさはラツクの寸法の倍数以上の内部寸
法を有している必要があると共に、収納する基板
の枚数も同様に限定され、必ずしも全ての面に於
いて使い易いとは言えなかつた。
の形態の、内部を区切られた専用の凾体にあつて
は、内部の仕切寸法が特定されているため多品種
少量の生産形態には適応しがたい面を有しており
市場寿命が特に短くなつて、目まぐるしいモデル
チエンジがくり返されている家庭電気製品の組立
工場、特に安定生産機種の生産確保がむずかしい
関連協力工場等に於いて用いるには著しく効率の
悪いものであつた。そして第二の形態の、内側面
に基板収納用のガイドレールを設けた専用凾体は
モデルチエンジによつても外形寸法まで変更を受
けることが少ない産業機器向けの基板には適して
いるがその他への転用は非常に困難である。そこ
で第三の形態の、汎用の凾体内に載置して用いる
ブツクエンド状のラツクにあつては、どの様な凾
体でも利用できることから非常に簡便で、経済的
でもあり応用範囲も広いものであるが、併用する
凾体の大きさはラツクの寸法の倍数以上の内部寸
法を有している必要があると共に、収納する基板
の枚数も同様に限定され、必ずしも全ての面に於
いて使い易いとは言えなかつた。
本考案は以上の如き従来の各種の、基板を収納
する構造に於ける問題を解消するために案出され
たもので、あらゆる寸法の汎用凾体にも適応で
き、大量生産及び少量生産を問わずに簡便に利用
できるラツクを提供することを目的とするもので
ある。
する構造に於ける問題を解消するために案出され
たもので、あらゆる寸法の汎用凾体にも適応で
き、大量生産及び少量生産を問わずに簡便に利用
できるラツクを提供することを目的とするもので
ある。
(d) 問題を解決するための手段
以上の如き問題は、板状或いは枠状のベース部
と、該ベース部の表面上に垂直に取り付けられた
複数の平行仕切板とにより成るラツク構造に於い
て、前記ベース部は前記仕切板の横幅方向の略中
央から片側のみに存在し、別の同種のラツクと相
互に組み合わせることができるべく前記ベース部
の内側部には一個又は一定ピツチで複数個の相互
嵌合部を有して成ることを特徴とするラツクによ
り解決される。そしてベース部の形状を略クラン
ク状とすると組合わせ寸法に多少制約が加わるが
載置した場合の安定性が増し、単体で利用する場
合には特に好適である。
と、該ベース部の表面上に垂直に取り付けられた
複数の平行仕切板とにより成るラツク構造に於い
て、前記ベース部は前記仕切板の横幅方向の略中
央から片側のみに存在し、別の同種のラツクと相
互に組み合わせることができるべく前記ベース部
の内側部には一個又は一定ピツチで複数個の相互
嵌合部を有して成ることを特徴とするラツクによ
り解決される。そしてベース部の形状を略クラン
ク状とすると組合わせ寸法に多少制約が加わるが
載置した場合の安定性が増し、単体で利用する場
合には特に好適である。
(e) 実施例
以下、図面に基づいて本考案の一実施例を説明
する。
する。
第1図から第3図は本考案のラツクを示すもの
で図に於いて、1はラツクで、板状の略クランク
状のベース部2の上面に複数の平行仕切板3を垂
直に取り付けて成るもので、前記ベース部2の内
側部には別の同種のラツクと組合わせるための凸
状部4a及び凹4b状部より成る相互嵌合部4を
有し、該相互嵌合部4の数は例えば第2図の如く
他のラツク1′の相互嵌合部4′と特定位置で組合
わせる場合(例えば全体長の1/2倍長で連結する
場合)には一組のみ設ければよいし、また更に細
かいピツチ、例えば仕切板3の相互間隔の1/2の
ピツチで連結長さを調整したい場合には第3図の
如く、仕切板3相互間に二つの凹状部4bを設け
ればよい。尚、このとき該凹状部4bと対を成す
凸状部4aは同図の如く最端部に1個だけでもよ
いし凹状部4bと同ピツチで同数設けてもよい。
で図に於いて、1はラツクで、板状の略クランク
状のベース部2の上面に複数の平行仕切板3を垂
直に取り付けて成るもので、前記ベース部2の内
側部には別の同種のラツクと組合わせるための凸
状部4a及び凹4b状部より成る相互嵌合部4を
有し、該相互嵌合部4の数は例えば第2図の如く
他のラツク1′の相互嵌合部4′と特定位置で組合
わせる場合(例えば全体長の1/2倍長で連結する
場合)には一組のみ設ければよいし、また更に細
かいピツチ、例えば仕切板3の相互間隔の1/2の
ピツチで連結長さを調整したい場合には第3図の
如く、仕切板3相互間に二つの凹状部4bを設け
ればよい。尚、このとき該凹状部4bと対を成す
凸状部4aは同図の如く最端部に1個だけでもよ
いし凹状部4bと同ピツチで同数設けてもよい。
そして第4図は本考案の別の実施例を示すもの
で、図に於いてラツク1のベース部2は仕切板3
の横幅方向中央から片側一方にのみに位置し、前
述の実施例と同様に相互連結用の相互嵌合部4を
一定ピツチで前記ベース部2の内側部に配してい
るが、本実施例の場合は他の同種のラツク1′を
180度反転した向きで対向組合わせするため凹状
部4bは複数個であるものの凸状部4aは配置ス
ペースの関係から最端部に1個のみとしている。
で、図に於いてラツク1のベース部2は仕切板3
の横幅方向中央から片側一方にのみに位置し、前
述の実施例と同様に相互連結用の相互嵌合部4を
一定ピツチで前記ベース部2の内側部に配してい
るが、本実施例の場合は他の同種のラツク1′を
180度反転した向きで対向組合わせするため凹状
部4bは複数個であるものの凸状部4aは配置ス
ペースの関係から最端部に1個のみとしている。
尚、上記二つの実施例に於いて、相互嵌合部4
はいずれも丸形の凸状部4a及び凹状部4bにて
構成したが他の形状、例えば矩形状、あるいは三
角形状等の形状でも勿論適用できる。そして全体
を形成する材質は、プリント配線基板に実装する
半導体の種類によつては静電気を嫌うため導電性
樹脂が最適である。
はいずれも丸形の凸状部4a及び凹状部4bにて
構成したが他の形状、例えば矩形状、あるいは三
角形状等の形状でも勿論適用できる。そして全体
を形成する材質は、プリント配線基板に実装する
半導体の種類によつては静電気を嫌うため導電性
樹脂が最適である。
(f) 作用
第2図に示す如く、二つのラツク1及び1′の
相互嵌合部4及び4′を互いに嵌合させて連結さ
せるのであるが、同図の場合は互いの仕切板3及
び3が互いに密着するべく相互嵌合部4及び4′
の位置を設定してあるため仕切板3又は3′の厚
み分だけ不足するものの略一定ピツチの仕切間隔
が確保される。
相互嵌合部4及び4′を互いに嵌合させて連結さ
せるのであるが、同図の場合は互いの仕切板3及
び3が互いに密着するべく相互嵌合部4及び4′
の位置を設定してあるため仕切板3又は3′の厚
み分だけ不足するものの略一定ピツチの仕切間隔
が確保される。
そしてまた第3図及び第4図の場合は、複数個
設けられている相互嵌合部4の中から、目的とす
る長さに応じて任意の箇所を選んで嵌合連結すれ
ば良く、任意の連結長を実現できる。尚、相互連
結部4は仕切板3の相互間隔の1/2のピツチで設
けてあるため連結重複部のみに於いて仕切板3の
相互間隔を本来の寸法の1/2の寸法とすることも
できる。
設けられている相互嵌合部4の中から、目的とす
る長さに応じて任意の箇所を選んで嵌合連結すれ
ば良く、任意の連結長を実現できる。尚、相互連
結部4は仕切板3の相互間隔の1/2のピツチで設
けてあるため連結重複部のみに於いて仕切板3の
相互間隔を本来の寸法の1/2の寸法とすることも
できる。
(g) 効果
以上の如く本考案によれば、ベース部に凸状部
及び凹状部より成る相互嵌合部を設けたことによ
り任意の長さに相互連結をすることができ、それ
自身単体で使用することも勿論可能であるし、あ
らゆる寸法の凾体内に収容載置して、凾体内のス
ペースを無駄なく活用できる非常に便利なラツク
の提供が可能となつた。
及び凹状部より成る相互嵌合部を設けたことによ
り任意の長さに相互連結をすることができ、それ
自身単体で使用することも勿論可能であるし、あ
らゆる寸法の凾体内に収容載置して、凾体内のス
ペースを無駄なく活用できる非常に便利なラツク
の提供が可能となつた。
第1図は本考案の一実施例に係るラツクを示す
斜視図、第2図は第1図の平面図、第3図は第2
図に於ける相互嵌合部の構造を拡張応用した状態
を示す平面図、第4図は本考案の別の実施例に係
るラツクを示す平面図、そして第5図は従来のラ
ツクを示す平面図である。 2……ベース部、3……仕切板、4……相互嵌
合部、4a……凸状部、4b……凹状部。
斜視図、第2図は第1図の平面図、第3図は第2
図に於ける相互嵌合部の構造を拡張応用した状態
を示す平面図、第4図は本考案の別の実施例に係
るラツクを示す平面図、そして第5図は従来のラ
ツクを示す平面図である。 2……ベース部、3……仕切板、4……相互嵌
合部、4a……凸状部、4b……凹状部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 板状或いは枠状のベース部と、該ベース部の
表面上に垂直に取り付けられた複数の平行仕切
板とにより成るラツク構造に於いて、前記ベー
ス部は前記仕切板の横幅方向の略中央から片側
のみに存在し、別の同種のラツクと相互に組み
合わせることができるべく前記ベース部の内側
部には一個又は一定ピツチで複数個の相互嵌合
部を有して成ることを特徴とするラツク。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項の記載に於い
てベース部の形状が略クランク状で別の同種の
ラツクと同じ向きのまま組合わせることができ
ることを特徴とするラツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17405484U JPH0223026Y2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17405484U JPH0223026Y2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190785U JPS6190785U (ja) | 1986-06-12 |
| JPH0223026Y2 true JPH0223026Y2 (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=30731684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17405484U Expired JPH0223026Y2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223026Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE535516C2 (sv) * | 2009-12-28 | 2012-09-04 | Mastec Brodalen Ab | Förpackningsinlägg samt metod och apparat avsedda för att tillverka nämnda förpackningsinlägg |
| CN101890825A (zh) * | 2010-07-26 | 2010-11-24 | 天津市津东华明纸箱厂 | 大型纸隔板加工工艺 |
| JP2015071438A (ja) * | 2013-10-02 | 2015-04-16 | 大塚包装工業株式会社 | 精密機器用収納容器 |
| JP2020011746A (ja) * | 2018-07-17 | 2020-01-23 | 株式会社ディスコ | 板状物の収容治具 |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP17405484U patent/JPH0223026Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6190785U (ja) | 1986-06-12 |
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