JPH02230313A - ブラウジング装置 - Google Patents
ブラウジング装置Info
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- JPH02230313A JPH02230313A JP1051103A JP5110389A JPH02230313A JP H02230313 A JPH02230313 A JP H02230313A JP 1051103 A JP1051103 A JP 1051103A JP 5110389 A JP5110389 A JP 5110389A JP H02230313 A JPH02230313 A JP H02230313A
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明はブラウジング装置に関する。
従来のブラウジング装置におけるブラウジング(ページ
めくり)に関する入力は、「前頁」 「次頁」などの特
定のキーの押下、アルファベット・キーの連続打鍵(『
n」 「e』 「x』 「t」など)あるいはマウスの
ボタンのクリックなどによっていた. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したような従来のブラウジング装置では、既存の機
器の入力装置を用いているため、紙の本や書類とは異な
った、あくまでも電子機器に対する不自然な操作をしな
ければならない。
めくり)に関する入力は、「前頁」 「次頁」などの特
定のキーの押下、アルファベット・キーの連続打鍵(『
n」 「e』 「x』 「t」など)あるいはマウスの
ボタンのクリックなどによっていた. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したような従来のブラウジング装置では、既存の機
器の入力装置を用いているため、紙の本や書類とは異な
った、あくまでも電子機器に対する不自然な操作をしな
ければならない。
本発明の目的は、このような欠点を除去して、紙の本や
書類を扱う感覚でページをめくることができるブラウジ
ング装置を提供することにある.〔課題を解決するため
の手段〕 本発明のブラウジング装置は、 利用者が与えたブラウジング情報を感知する入力感知手
段と、 情報を格納する情報格納手段と、 前記入力感知手段からの情報をもとにして前記情報格納
手段からの表示情報を制御する表示情報制御手段と、 情報を表示する情報表示手段とを具備することを特徴と
する。
書類を扱う感覚でページをめくることができるブラウジ
ング装置を提供することにある.〔課題を解決するため
の手段〕 本発明のブラウジング装置は、 利用者が与えたブラウジング情報を感知する入力感知手
段と、 情報を格納する情報格納手段と、 前記入力感知手段からの情報をもとにして前記情報格納
手段からの表示情報を制御する表示情報制御手段と、 情報を表示する情報表示手段とを具備することを特徴と
する。
本発明においては、前記入力感知手段に対して回転,圧
力あるいは曲率などを与えることにより、ブラウジング
することができる。
力あるいは曲率などを与えることにより、ブラウジング
することができる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本発明の実施例においては、前記入力感知手段は、ブラ
ウジングの方向と速度に関する情報を感知する。この入
力感知手段は、第2図に示すように機器本体の側面に設
置する場合、あるいは機器の背面に設置する場合とがあ
る.本発明の第1の実施例においては,入力感知手段1
として回転感知器を用いる.この場合、表示情報制御手
段3は、入力感知手段1で感知した回転方向により、順
方向あるいは逆方向のブラウジングを行なうように情報
格納手段2からの表示情報を制御する。
ウジングの方向と速度に関する情報を感知する。この入
力感知手段は、第2図に示すように機器本体の側面に設
置する場合、あるいは機器の背面に設置する場合とがあ
る.本発明の第1の実施例においては,入力感知手段1
として回転感知器を用いる.この場合、表示情報制御手
段3は、入力感知手段1で感知した回転方向により、順
方向あるいは逆方向のブラウジングを行なうように情報
格納手段2からの表示情報を制御する。
表示情報制御手段3による制御手順を第4図に示す。ま
ず入力感知手段1で感知した回転速度V(ラジアン/秒
)が渡される。ステップ41では、サブルーチン・ネク
スト(next)に回転速度■の符号sgn(v)が渡
される,サブルーシン・ネクストでは,■が正ならば、
次画面として現在のpページ後の(p+1)ページの情
報を情報格納手段2から引き出し、情報表示手段4に表
示する。
ず入力感知手段1で感知した回転速度V(ラジアン/秒
)が渡される。ステップ41では、サブルーチン・ネク
スト(next)に回転速度■の符号sgn(v)が渡
される,サブルーシン・ネクストでは,■が正ならば、
次画面として現在のpページ後の(p+1)ページの情
報を情報格納手段2から引き出し、情報表示手段4に表
示する。
■が負ならば,次画面として現在のPページの前の(p
−1)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、情
報表示手段4に表示する。
−1)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、情
報表示手段4に表示する。
サブルーチン・ネクストの処理を行なおうとしたとき,
次画面がなければ、ステップ42の判断によって現画面
を表示したまま終了する。次画面があれば,ステップ4
3の処理に移行する。
次画面がなければ、ステップ42の判断によって現画面
を表示したまま終了する。次画面があれば,ステップ4
3の処理に移行する。
ステップ43のサブルーチン・ディスプレイ(disp
lay )では情報表示手段4による画面表示を行なう
が、そのときのブラウジング速度をb(画面変更回数/
秒)とすると、bは回転速度Vの絶対値abs(v)の
関数として、 b=f (abs (v)) で与えられる。関数fは単調増加で、f (0) =○
である。最も簡単に実現するためには、比例関数によっ
て, b=kv とすればよい。ただし、kは正の比例定数である。
lay )では情報表示手段4による画面表示を行なう
が、そのときのブラウジング速度をb(画面変更回数/
秒)とすると、bは回転速度Vの絶対値abs(v)の
関数として、 b=f (abs (v)) で与えられる。関数fは単調増加で、f (0) =○
である。最も簡単に実現するためには、比例関数によっ
て, b=kv とすればよい。ただし、kは正の比例定数である。
前記関数fに基づく表示時間が経過すると、ステップ4
1に戻る。
1に戻る。
なお,第4図の流れ図の処理中、入力感知手段1によっ
て、V=Oを感知したときは、割り込み処理が行なわれ
、ブラウジング処理は中断される.本発明の第2の実施
例においては,入力感知手段1として圧力感知器を用い
る。この場合,圧力感知器を2個用意し、表示情報制御
手段3は、圧力感知器のそれぞれを順方向あるいは逆方
向のブラウジングに割り当てて、表示情報制御手段3か
らの表示情報を制御する。
て、V=Oを感知したときは、割り込み処理が行なわれ
、ブラウジング処理は中断される.本発明の第2の実施
例においては,入力感知手段1として圧力感知器を用い
る。この場合,圧力感知器を2個用意し、表示情報制御
手段3は、圧力感知器のそれぞれを順方向あるいは逆方
向のブラウジングに割り当てて、表示情報制御手段3か
らの表示情報を制御する。
表示情報制御手段3による制御手順を第5図に示す。ま
ず,入力感知手段1で感知した、順方向のブラウジング
に対応する圧力a1と、逆方向のブラウジングに対応す
る圧力a2が渡される。
ず,入力感知手段1で感知した、順方向のブラウジング
に対応する圧力a1と、逆方向のブラウジングに対応す
る圧力a2が渡される。
ステップ51では、サブルーチン・ネクストに2つの圧
力al,a2の差の符号sgn(al−a2)が渡され
る。サブルーチン・ネクストでは、a1がa2よりも大
きければ、次画面として現在のpページの後の(p+1
)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、情報表
示手段4に表示する。a1が82よりも小さければ,次
画面として現在のpページの前の(ρ−1)ページの情
報を情報格納手段2から引き出し、情報表示手段4に表
示する。
力al,a2の差の符号sgn(al−a2)が渡され
る。サブルーチン・ネクストでは、a1がa2よりも大
きければ、次画面として現在のpページの後の(p+1
)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、情報表
示手段4に表示する。a1が82よりも小さければ,次
画面として現在のpページの前の(ρ−1)ページの情
報を情報格納手段2から引き出し、情報表示手段4に表
示する。
サブルーチン・ネクス1−の処理を行なおうとしたとき
、次画面がなければ、ステップ52の判断によって現画
面を表示したまま終了する。次画面があれば、ステップ
53の処理に移行する。
、次画面がなければ、ステップ52の判断によって現画
面を表示したまま終了する。次画面があれば、ステップ
53の処理に移行する。
ステップ53のサブルーチン・ディスプレイでは情報表
示手段4による画面表示を行なうが、そのときのブラウ
ジング速度をb(画面変更回数/秒)とすると、bは2
つの圧力の差の絶対値abs (al−a2)の関数
として、b=f (abs (al−a2))で与
えられる.関数fは単調増加で. f (0) =0で
ある.最も簡単に実現するためには,比例関数によって
、 b=k (a l−a 2) とすればよい.前記関数fに基づく表示時間が経過する
と、ステップ51に戻る。
示手段4による画面表示を行なうが、そのときのブラウ
ジング速度をb(画面変更回数/秒)とすると、bは2
つの圧力の差の絶対値abs (al−a2)の関数
として、b=f (abs (al−a2))で与
えられる.関数fは単調増加で. f (0) =0で
ある.最も簡単に実現するためには,比例関数によって
、 b=k (a l−a 2) とすればよい.前記関数fに基づく表示時間が経過する
と、ステップ51に戻る。
なお、第5図の流れ図の処理中、入力感知手段1によっ
て、a1=0かつa2=0を感知したときは,割り個み
処理が行なわれ、ブラウジング処理は中断される。
て、a1=0かつa2=0を感知したときは,割り個み
処理が行なわれ、ブラウジング処理は中断される。
本発明の第3の実施例では、入力情報として曲率を用い
る.この場合、曲率感知器とブラウジング方法切り替え
スイッチとをあわせて、入力感知手段1とする.表示情
報制御手段3は、入力感知手段1の曲率感知内軸で感知
した曲率の大きさに基づいてブラウジング速度を計算し
、情報格納手段2からの表示情報を制御する。ブラウジ
ングの方向については、ブラウジング方向切り替えスイ
ッチの状態により、情報格納手段からの表示情報を制御
する. 表示情報制御手段3による制御手順を第6図に示す.ま
ず,入力感知手段1で感知した曲率Xとブラウジング方
向切り替えスイッチの状態swが渡される.sWの値は
,順方向のブラウジング時には+1,逆方向のブラウジ
ング時には−1とする。曲率感知器は,一方向のみ湾曲
可能なものとする。
る.この場合、曲率感知器とブラウジング方法切り替え
スイッチとをあわせて、入力感知手段1とする.表示情
報制御手段3は、入力感知手段1の曲率感知内軸で感知
した曲率の大きさに基づいてブラウジング速度を計算し
、情報格納手段2からの表示情報を制御する。ブラウジ
ングの方向については、ブラウジング方向切り替えスイ
ッチの状態により、情報格納手段からの表示情報を制御
する. 表示情報制御手段3による制御手順を第6図に示す.ま
ず,入力感知手段1で感知した曲率Xとブラウジング方
向切り替えスイッチの状態swが渡される.sWの値は
,順方向のブラウジング時には+1,逆方向のブラウジ
ング時には−1とする。曲率感知器は,一方向のみ湾曲
可能なものとする。
ステップ61では、サブルーチン・ネクストにスイッチ
の状態sWの符号sgn(sw)が渡される。サブルー
チン・ネクストでは、SWが+1ならば、次画面として
現在のpページの後の(p+1)ページの情報を情報格
納手段2から引き出し、情報表示手段4に表示する。s
wが−1ならば、次画面として現在のpページの前の(
ρ−1)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、
情報表示手段4に表示する. サブルーチン・ネクストの処理を行なおうとしたとき、
次画面がなければ,ステップ62の判断によって現画面
を表示したまま終了する。次画面があれば、ステップ6
3の処理に移行する。
の状態sWの符号sgn(sw)が渡される。サブルー
チン・ネクストでは、SWが+1ならば、次画面として
現在のpページの後の(p+1)ページの情報を情報格
納手段2から引き出し、情報表示手段4に表示する。s
wが−1ならば、次画面として現在のpページの前の(
ρ−1)ページの情報を情報格納手段2から引き出し、
情報表示手段4に表示する. サブルーチン・ネクストの処理を行なおうとしたとき、
次画面がなければ,ステップ62の判断によって現画面
を表示したまま終了する。次画面があれば、ステップ6
3の処理に移行する。
ステップ63のサブルーチン・ディスプレイでは情報表
示手段4による画面表示を行なうが、そのときのブラウ
ジング速度をb(画面変更回数/秒)とすると、bは曲
率Xの関数として、b=f (x) で与えられる。関数fは単調増加で、f (0) =0
である。最も簡単に実現するためには、比例定数によっ
て, b=kx とすればよい。前記関数fに基づく表示時間が経過する
と、ステップ61に戻る。
示手段4による画面表示を行なうが、そのときのブラウ
ジング速度をb(画面変更回数/秒)とすると、bは曲
率Xの関数として、b=f (x) で与えられる。関数fは単調増加で、f (0) =0
である。最も簡単に実現するためには、比例定数によっ
て, b=kx とすればよい。前記関数fに基づく表示時間が経過する
と、ステップ61に戻る。
なお、第6図の流れ図の処理中、入力感知手段lによっ
て、x=0を感知したときは,割り込み処理が行なわれ
、ブラウジング処理は中断される。
て、x=0を感知したときは,割り込み処理が行なわれ
、ブラウジング処理は中断される。
曲率感知器を両方向に湾曲可能なものとして,第4図に
おいてVを曲率Xに置き換えた手順も可能である。
おいてVを曲率Xに置き換えた手順も可能である。
本発明により,入力感知手段上において、特定のキー操
作をすることなく、紙の本や書類に対するブラウジング
と同様に,回転,圧力,あるいは曲率によって、簡単に
ブラウジングすることができる.
作をすることなく、紙の本や書類に対するブラウジング
と同様に,回転,圧力,あるいは曲率によって、簡単に
ブラウジングすることができる.
第1図は本発明におけるブロック図,第2図,第3図は
本発明の実施例の説明図,第4図,第5図,第6図は本
発明の実施例の動作を示す流れ図である.
本発明の実施例の説明図,第4図,第5図,第6図は本
発明の実施例の動作を示す流れ図である.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 利用者が与えたブラウジング情報を感知する入力感知手
段と、 情報を格納する情報格納手段と、 前記入力感知手段からの情報をもとにして前記情報格納
手段からの表示情報を制御する表示情報制御手段と、 情報を表示する情報表示手段とを具備することを特徴と
するブラウジング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051103A JP2580760B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ブラウジング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051103A JP2580760B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ブラウジング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02230313A true JPH02230313A (ja) | 1990-09-12 |
| JP2580760B2 JP2580760B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=12877476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1051103A Expired - Lifetime JP2580760B2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ブラウジング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580760B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07121559A (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-12 | Kyocera Corp | 情報処理装置 |
| JP2002278515A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-27 | Minolta Co Ltd | 画像表示装置 |
| JP2004185331A (ja) * | 2002-12-03 | 2004-07-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 表示装置及び表示装置の制御方法 |
| US6788292B1 (en) | 1998-02-25 | 2004-09-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display device |
| US7522153B2 (en) | 2004-09-14 | 2009-04-21 | Fujifilm Corporation | Displaying apparatus and control method |
| JP2009200665A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Nec Corp | 携帯端末装置、その制御方法及びプログラム |
| JP2013081179A (ja) * | 2012-10-25 | 2013-05-02 | Nec Corp | 携帯端末装置、その制御方法及びプログラム |
| JPWO2013035229A1 (ja) * | 2011-09-05 | 2015-03-23 | Necカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社 | 携帯端末装置、携帯端末制御方法及びプログラム |
| EP2955615A1 (en) | 2014-06-09 | 2015-12-16 | Fujifilm Corporation | Electronic equipment, display control method and storage medium |
| US9594447B2 (en) | 2012-08-30 | 2017-03-14 | Fujitsu Limited | Display device and computer readable recording medium stored a program |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4434609B2 (ja) * | 2002-03-29 | 2010-03-17 | 株式会社東芝 | 表示入力システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336426A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Pfu Ltd | 頁送り制御方式 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP1051103A patent/JP2580760B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336426A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Pfu Ltd | 頁送り制御方式 |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07121559A (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-12 | Kyocera Corp | 情報処理装置 |
| US6788292B1 (en) | 1998-02-25 | 2004-09-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display device |
| US6972752B2 (en) | 1998-02-25 | 2005-12-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display device |
| JP2002278515A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-27 | Minolta Co Ltd | 画像表示装置 |
| JP2004185331A (ja) * | 2002-12-03 | 2004-07-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 表示装置及び表示装置の制御方法 |
| US7522153B2 (en) | 2004-09-14 | 2009-04-21 | Fujifilm Corporation | Displaying apparatus and control method |
| JP2009200665A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Nec Corp | 携帯端末装置、その制御方法及びプログラム |
| JPWO2013035229A1 (ja) * | 2011-09-05 | 2015-03-23 | Necカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社 | 携帯端末装置、携帯端末制御方法及びプログラム |
| US9594447B2 (en) | 2012-08-30 | 2017-03-14 | Fujitsu Limited | Display device and computer readable recording medium stored a program |
| JP2013081179A (ja) * | 2012-10-25 | 2013-05-02 | Nec Corp | 携帯端末装置、その制御方法及びプログラム |
| EP2955615A1 (en) | 2014-06-09 | 2015-12-16 | Fujifilm Corporation | Electronic equipment, display control method and storage medium |
| US9645711B2 (en) | 2014-06-09 | 2017-05-09 | Fujifilm Corporation | Electronic equipment with side surface touch control of image display, display control method, and non-transitory storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580760B2 (ja) | 1997-02-12 |
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Legal Events
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