JPH02230316A - Pcのデータ入力方式 - Google Patents

Pcのデータ入力方式

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Publication number
JPH02230316A
JPH02230316A JP1050663A JP5066389A JPH02230316A JP H02230316 A JPH02230316 A JP H02230316A JP 1050663 A JP1050663 A JP 1050663A JP 5066389 A JP5066389 A JP 5066389A JP H02230316 A JPH02230316 A JP H02230316A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
cursor
data input
data
keys
Prior art date
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Pending
Application number
JP1050663A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Tanaka
久仁夫 田中
Hiroyuki Nakano
博之 中野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Fanuc Corp filed Critical Fanuc Corp
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Priority to PCT/JP1990/000230 priority patent/WO1990010286A1/ja
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Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0487Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
    • G06F3/0489Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
    • G06F3/04892Arrangements for controlling cursor position based on codes indicative of cursor displacements from one discrete location to another, e.g. using cursor control keys associated to different directions or using the tab key

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Numerical Control (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はデータ入力画面を参照してデータを入力するP
Cのデータ入力方式に関し、特に一回のキーの操作でカ
ーソルを複数の移動量分移動させるPCのデータ入力方
式に関する. 〔従来の技術〕 数値制御工作機械では、切削液の供給、遮断、あるいは
工具の自動交換等の動作はPC(プログラマブル・コン
トローラ)で制御される.特に近年は数値制御工作機械
に多くの周辺機器を装備した加工セルを組み合わせてシ
ステムを構成する等、機能が複雑、高度化してきた.こ
のような各種の制御を行わせるためには予め多数のデー
タをキーから入力する必要がある。
例えば、CRTに表示された表形式の画面上の指定され
た箇所にデータを入力する場合は、データ入力画面上で
カーソルキーを操作して入力すべき位置にカーソルを移
動させてから、データ内容を数値キー等によって入力す
る. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし、一回のカーソルキーの操作に対してカーソルの
移動量はースペースであるため、移動量が多い場合には
キーの操作回数が増えてくる.これはオペレータにとっ
て大きな負担である.本発明はこのような点に鑑みてな
されたものであり、一回のキーの操作でカーソルを複数
の移動量分移動させるPCのデータ入力方式を提供する
ことを目的とする. 〔課題を解決するための手段〕 本発明では上記課題を解決するために、データ入力画面
を参照してデータを入力するPC(プログラマブル・コ
ントローラ)のデータ入力方式において、カーソルキー
と数値キーが同時に操作された時に、前記数値キーによ
って入力された数値をカーソル移動量として認識し、前
記データ入力画面に表示したカーソルを前記カーソル移
動量だけ、前記カーソルキーの示す方向に移動させるこ
とを特徴とするPCのデータ入力方式が提供され、 また、 データ入力画面を参照してデータを入力するPC(プロ
グラマブル・コントローラ)のデータ入力方式において
、前記データ入力画面を複数の領域に分割して、各領域
を数値キーの並び順に対応させ、シフトキーと所定の数
値キーが同時に操作された時に、前記データ入力画面に
表示したカーソルを前記所定の数値キーと対応した領域
に移動させることを特徴とするPCのデータ入力方式が
提供される. 〔作用〕 カーソルキーと数値キーが同時に操作されると、カーソ
ルを数値キーの値に対応した移動量だけ、カーソルキー
の示す方向に移動させる.また、シフトキーと数値キー
が同時に操作されると、数値キーの位置に対応した領域
にカーソルを移動させる. 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する. 第1図Ca>は本発明の第1の実施例のPCのデータ入
力方式の概念図である.図において、プログラム作成装
置1は表示画面2、ソフトウェアキー3、数値キー4、
カーソルキー5a〜5b,英字キー6及びシフトキー7
を有し、図示されていないPC(プログラマブル・コン
トローラ)に所要のデータを入力する. 表示画面2はデータ入力画面を表示しており、rNo.
IJ 〜rNo.2 7J *でのパラメータ番号と、
その右側に各パラメータ番号に対応するデータを入力す
るためのスペースがある。
ここで、パラメータ番号rNo,7Jのデータを入力す
る場合の操作について説明する.目的のスペースは現在
のカーソル8の位置よりも6段だけ下方向にある.この
場合には、オペレータはカーソルを下方向へ移動させる
・機能のカーソルキー5bと数値キー4のr51を同時
に押す.これにより、プログラム作成装置lは数値r6
Jの値をカーソル移動量として認識し、カーソル8を移
動させる. 操作後の表示画面を第1図(b)に示す.図において、
カーソル8はパラメータ番号rNo.71のデータ入力
位置に移動している.この後、数値キー4を操作してデ
ータを入力する.なお、図には示さないが、第1図(a
)の状態から右方向のカーソルキー5dと数値キー『2
1を同時に押すと、カーソル8をパラメータ番号rNO
,19Jのデータ入力位置へ移動させることができる.
また、別な方法として、左方向のカーソルキー5Cと数
値キーrlJを同時に押した場合にも、同様にカーソル
8をパラメータ番号rNo.19Jのデータ入力位置へ
移動させることができる. このように、カーソルキー5a〜5dのいずれかと、数
値キー4のいずれかを同時に押すことによって、カーソ
ル8を一度に複数の移動量分移動させることができる. 次に、本発明の第2の実施例を第2図(a)に基づいて
説明する.なお、第1図(a)と同一符号を付したもの
はそれぞれ同一の要素を示しており、説明を省略する.
図において、表示画面2は数値キー4の並び順に対応さ
せて、領域21〜29に分割されている.例えば、領域
21は数値キー4のrl1の位置に対応し、領域22は
数値キー4のr2Jの位置に対応している. ここで、パラメータ番号rNo.25Jのデータを入力
する場合の操作について説明する.目的のスペースは領
域29にあり、この領域は数値キー4のr9Jの位置に
対応している.この場合には、オペレータはシフトキー
7と数値キーr9』を同時に押す.これにより、プログ
ラム作成装置lは数値キー4のr9Jの位置をカーソル
移動領域として認識し、カーソル8を移動させる.操作
後の表示画面を第2図(b)に示す.図において、カー
ソル8はパラメータ番号rNo,251のデータ入力位
置に移動している.この後、数値キー4を操作してデー
タを入力する.このように、シフトキー7と数値キー4
のいずれかを同時に押すことによって、カーソル8を任
意の領域へ移動させることができる. 第3図は本発明のPCのデータ人力方式を実施するため
の対話型自動プログラム作成装置のハードウェアのブロ
ック図である.プロセッサ31は対話型自動プログラム
作成装置全体を制御する.ROM32には装置の制御プ
ログラムが格納され、プロセッサ31はこの制御プログ
ラムに従って装置を制御する,RAM33には必要な中
間データが格納される.不揮発性メモリ34にはパラメ
ータ等のデータが格納され、不揮発性メモリはバッテリ
バックアップされているので、装置の電源を切断しても
パラメータ等はそのまま保持される.表示制御回路35
は加工プログラム、ワークの形状、及びパラメータ等の
データを表示信号に変換し、表示装置36に送る.表示
装置36はこれらを表示する.表示装置にはCRT、液
晶表示装置等が使用される. 操作盤には表示装置に表示された機能を有するソフトキ
ー、英字キー及び数値キーからなる操作キーから構成さ
れている. フロッピィディスクドライブ38は作成された加工プロ
グラムを順次フロッピィディスク38aに書き込んでい
く.また、作成された加工プログラムはインタフェース
39を経由して、外部に接続されるプリンタ等にプリン
トアウトすることもできる. 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明では、カーソルキーと数値キ
ーが同時に操作されると、カーソルを数値キーに対応し
た移動量だけ、カーソルキーの示す方向に移動させ、ま
た、シフトキーと数値キーが同時に操作されると、数値
キーの位置に対応した領域にカーソルを移動させるので
、特に表形式の画面にデータを入力する場合にはキー操
作の回数が減る.これにより、データ入力に要する時間
も短縮するので、オペレータの負担が減少する.
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明の第1の実施例のPCのデータ入
力方式の概念図、 第1図(b)は本発明の第1の実施例のキー操作後の表
示画面を示した図、 第2図(a)は本発明の第2の実施例のPCのデータ入
力方式の概念図、 第2図(b)は本発明の第2の実施例のキー操作後の表
示画面を示した図、 第3図は本発明を実施す6ためのハードウェアのブロッ
ク図である. 58〜5 1    プログラム作成装置 2    表示画面 4・−・・・一・−−−−−−・数値キーd     
カーソルキー 7    シフトキー 8    カーソル 9−・−−−−−一−・一頷域 1    プロセッサ 2     ROM 3     RAM 4    不揮発性メモリ 5・一   表示制御回路 6    表示装置 7    操作盤 8    フロッピィディスクドライ 8a   フロッピィディスク 9    インタフェース プ 特許出願人 ファナック株式会社 代理人   弁理士  服部毅巖 d 第 l 図 (b) (a) 第2図 (b) 手続補正書 (自発) 全文訂正明細書

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)データ入力画面を参照してデータを入力するPC
    (プログラマブル・コントローラ)のデータ入力方式に
    おいて、 カーソルキーと数値キーが同時に操作された時に、前記
    数値キーによって入力された数値をカーソル移動量とし
    て認識し、 前記データ入力画面に表示したカーソルを前記カーソル
    移動量だけ、前記カーソルキーの示す方向に移動させる
    ことを特徴とするPCのデータ入力方式。
  2. (2)データ入力画面を参照してデータを入力するPC
    (プログラマブル・コントローラ)のデータ入力方式に
    おいて、 前記データ入力画面を複数の領域に分割して、各領域を
    数値キーの並び順に対応させ、 シフトキーと所定の数値キーが同時に操作された時に、
    前記データ入力画面に表示したカーソルを前記所定の数
    値キーと対応した領域に移動させることを特徴とするP
    Cのデータ入力方式。
JP1050663A 1989-03-02 1989-03-02 Pcのデータ入力方式 Pending JPH02230316A (ja)

Priority Applications (2)

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JP1050663A JPH02230316A (ja) 1989-03-02 1989-03-02 Pcのデータ入力方式
PCT/JP1990/000230 WO1990010286A1 (fr) 1989-03-02 1990-02-26 Systeme de saisie de donnees

Applications Claiming Priority (1)

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JPH02230316A true JPH02230316A (ja) 1990-09-12

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53142132A (en) * 1977-05-18 1978-12-11 Toshiba Corp Digital joy stick device
JPS5997181A (ja) * 1982-11-26 1984-06-04 株式会社東芝 カ−ソル移動制御方式
JPS60260089A (ja) * 1984-06-06 1985-12-23 松下電器産業株式会社 カ−ソル移動用キ−入力装置
JPS62138916A (ja) * 1985-12-11 1987-06-22 Nec Corp カ−ソル移動制御方式

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WO1990010286A1 (fr) 1990-09-07

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