JPH04107609A - 加工プログラム作成方法 - Google Patents
加工プログラム作成方法Info
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- JPH04107609A JPH04107609A JP22630790A JP22630790A JPH04107609A JP H04107609 A JPH04107609 A JP H04107609A JP 22630790 A JP22630790 A JP 22630790A JP 22630790 A JP22630790 A JP 22630790A JP H04107609 A JPH04107609 A JP H04107609A
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- machining
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- tool
- machinable
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 99
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 abstract description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 1
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は対話形自動プログラム作成装置に使用される加
工プログラム作成方法に関し、特に旋削加工用の加工プ
ログラムを作成する加工プログラム作成方法に関する。
工プログラム作成方法に関し、特に旋削加工用の加工プ
ログラムを作成する加工プログラム作成方法に関する。
対話形自動プログラム作成装置では、画面に表示される
手順に従って必要な項目に出される質問に答えて数値デ
ータを入力したり、表示のメニューの中から該当項目を
選択したりして、初心者でも図面、その他からデータを
拾って入力すればプログラムが作成でき、各種の数値制
御工作機械の加工プログラムの作成に広く利用されてい
る。
手順に従って必要な項目に出される質問に答えて数値デ
ータを入力したり、表示のメニューの中から該当項目を
選択したりして、初心者でも図面、その他からデータを
拾って入力すればプログラムが作成でき、各種の数値制
御工作機械の加工プログラムの作成に広く利用されてい
る。
また、対話形自動プログラム作成装置には、形状記号キ
ー(シンボリックキー)を利用して形状構成要素を入力
して、素材形状及び部品形状を定義しているものがある
。これは、水平線、垂直線、斜線、部分円弧によって、
部品形状を入力して、加工プログラムを作成するもので
ある。この方法だと、部品形状を簡単に入力できるので
、効率良く加工プログラムを作成できるという利点があ
る。
ー(シンボリックキー)を利用して形状構成要素を入力
して、素材形状及び部品形状を定義しているものがある
。これは、水平線、垂直線、斜線、部分円弧によって、
部品形状を入力して、加工プログラムを作成するもので
ある。この方法だと、部品形状を簡単に入力できるので
、効率良く加工プログラムを作成できるという利点があ
る。
しかし、従来の対話形自動プログラム作成装置による加
工プログラム作成方法では、部品形状の定義を行い、加
工用工具の選択をすると直ちに加工領域を指定していた
。この加工領域の指定時点では、選択した加工用工具で
指定した加工領域を正確に加工できるかどうか分からな
かった。
工プログラム作成方法では、部品形状の定義を行い、加
工用工具の選択をすると直ちに加工領域を指定していた
。この加工領域の指定時点では、選択した加工用工具で
指定した加工領域を正確に加工できるかどうか分からな
かった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、加
工領域を指定した時点で、選択した加工用工具で指定通
りの加工領域を正確に加工できることが分かる加工プロ
グラムを作成する加工プログラム作成方法を提供するこ
とを目的とする。
工領域を指定した時点で、選択した加工用工具で指定通
りの加工領域を正確に加工できることが分かる加工プロ
グラムを作成する加工プログラム作成方法を提供するこ
とを目的とする。
本発明では上記課題を解決するために、旋削加工用の加
工プログラムを作成する加工プログラム作成方法におい
て、部品形状データ入力画面に従って、部品形状データ
を入力して、部品形状を定義し、加工用工具を選択し、
前記部品形状と前記加工用工具から加工可能領域を表示
画面に表示し、前記加工可能領域を参照して、加工領域
を指定して、加工プログラムを作成することを特徴とす
る加工プログラム作成方法が、提供される。
工プログラムを作成する加工プログラム作成方法におい
て、部品形状データ入力画面に従って、部品形状データ
を入力して、部品形状を定義し、加工用工具を選択し、
前記部品形状と前記加工用工具から加工可能領域を表示
画面に表示し、前記加工可能領域を参照して、加工領域
を指定して、加工プログラムを作成することを特徴とす
る加工プログラム作成方法が、提供される。
部品形状データ入力画面に従って、部品形状データを入
力して、部品形状を定義する。続いて、加工用工具を選
択する。表示画面には、選択した加工用工具で加工可能
な加工可能領域が表示される。画面に表示された加工可
能領域を参照して、加工領域を指定する。従って、選択
した加工用工具による加工領域を正確に指定することが
でき、加工プログラムの作成も容易になる。
力して、部品形状を定義する。続いて、加工用工具を選
択する。表示画面には、選択した加工用工具で加工可能
な加工可能領域が表示される。画面に表示された加工可
能領域を参照して、加工領域を指定する。従って、選択
した加工用工具による加工領域を正確に指定することが
でき、加工プログラムの作成も容易になる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明を実施するだめの対話形自動プログラム
作成装置のハードウェアのブロック図である。プロセッ
サ21は対話形自動プログラム装置全体を制御する。R
OM22には対話形自動プログラム装置の制御プログラ
ムが格納され、プロセッサ21はこの制御プログラムに
従って対話形自動プログラム装置を制御する。RAM2
3には必要な中間データが格納される。
作成装置のハードウェアのブロック図である。プロセッ
サ21は対話形自動プログラム装置全体を制御する。R
OM22には対話形自動プログラム装置の制御プログラ
ムが格納され、プロセッサ21はこの制御プログラムに
従って対話形自動プログラム装置を制御する。RAM2
3には必要な中間データが格納される。
表示制御回路25はRAM23に格納された加工プログ
ラム、ワークの形状等のデータを表示信号に変換し、表
示装置26に送る。表示装置2Gはこれらの加工プログ
ラムあるいはワークの形状等を表示する。表示装置には
CRT、液晶表示装置等が使用される。
ラム、ワークの形状等のデータを表示信号に変換し、表
示装置26に送る。表示装置2Gはこれらの加工プログ
ラムあるいはワークの形状等を表示する。表示装置には
CRT、液晶表示装置等が使用される。
キーボード27には表示装置に表示された機能を有する
ソフトキー、予めきめられた機能を有するファンクショ
ンキー、アルファベット及UFIAaキーからなる操作
キーから構成されている。
ソフトキー、予めきめられた機能を有するファンクショ
ンキー、アルファベット及UFIAaキーからなる操作
キーから構成されている。
フロッピィディスクドライブ28は作成された加工プロ
グラムを順次フロッピィディスク28aに書き込んでい
く。また、作成された加工プログラムはインタフェース
29を経由して、外部に接続されるプリンタ等にプリン
トアウトすることもできる。
グラムを順次フロッピィディスク28aに書き込んでい
く。また、作成された加工プログラムはインタフェース
29を経由して、外部に接続されるプリンタ等にプリン
トアウトすることもできる。
これらの要素はそれぞれバス20に接続されている。
第3図は本発明の実施例における部品形状を定義する部
品形状の定義画面を示す図である。部品形状の定義画面
30は旋盤で加工する素材31の部品形状32をシンボ
リックキーから形状要素を入力するシンボリック方式に
より定義する定義画面である。対話形自動プログラム作
成装置のキーボード27の形状記号キーから形状構成要
素である右矢印を5回、下矢印を3回、上矢印を2回形
状に合わせて順次入力して部品形状32をxZ平面33
に定義する。「終了」のソフトキー34を押すと次のス
テップに進む。
品形状の定義画面を示す図である。部品形状の定義画面
30は旋盤で加工する素材31の部品形状32をシンボ
リックキーから形状要素を入力するシンボリック方式に
より定義する定義画面である。対話形自動プログラム作
成装置のキーボード27の形状記号キーから形状構成要
素である右矢印を5回、下矢印を3回、上矢印を2回形
状に合わせて順次入力して部品形状32をxZ平面33
に定義する。「終了」のソフトキー34を押すと次のス
テップに進む。
第4図(a)は本発明の実施例における加工用工具を選
択する加工定義画面を示す図である。第4図(b)は本
発明の実施例における選択された加工用工具の外形を示
す図である。加工用工具を選択する加工定義画面35に
おいて、加工に使用する加工用工具を工具選択番号で選
択する。選択番号が01であれば「工具の選択−」の後
の下線36に「01」を入力する。加工用工具37は工
具選択番号が01の工具である。
択する加工定義画面を示す図である。第4図(b)は本
発明の実施例における選択された加工用工具の外形を示
す図である。加工用工具を選択する加工定義画面35に
おいて、加工に使用する加工用工具を工具選択番号で選
択する。選択番号が01であれば「工具の選択−」の後
の下線36に「01」を入力する。加工用工具37は工
具選択番号が01の工具である。
第5図は本発明の実施例における加工可能領域を表示す
る加工定義画面を示す図である。加工可能領域を表示す
る加工定義画面40には斜線を施された加工可能領域4
1が表示される。
る加工定義画面を示す図である。加工可能領域を表示す
る加工定義画面40には斜線を施された加工可能領域4
1が表示される。
第6図は本発明の実施例における加工領域を指定する加
工定義画面を示す図である。加工領域の指定は2個のカ
ーソル44aと44bで行い、カーソルを加工する境界
線に移動させ、加工方向を矢印で示す。縦線を施された
領域が指定した加工領域45である。41aと41bは
加工可能領域41から加工領域45を除いた残りの加工
可能領域である。
工定義画面を示す図である。加工領域の指定は2個のカ
ーソル44aと44bで行い、カーソルを加工する境界
線に移動させ、加工方向を矢印で示す。縦線を施された
領域が指定した加工領域45である。41aと41bは
加工可能領域41から加工領域45を除いた残りの加工
可能領域である。
第7図は本発明の実施例における加工可能領域から指定
した加工領域を除いた残りの加工可能領域を表示する加
工定義画面を示す図である。残りの加工可能領域を表示
する加工定義画面47には残りの加工可能領域41aと
41bが表示される。
した加工領域を除いた残りの加工可能領域を表示する加
工定義画面を示す図である。残りの加工可能領域を表示
する加工定義画面47には残りの加工可能領域41aと
41bが表示される。
ここで、残りの加工可能領域41aと41bを加工する
場合は、「同一工具で加工するか−」の設問の後の下線
48にrYe SJを入力する。画面は第6図の加工領
域を指定する加工定義画面43に戻り、加工したい加工
領域を2個のカーソル44aと44bで残りの加工可能
領域41aと41bに指定する。
場合は、「同一工具で加工するか−」の設問の後の下線
48にrYe SJを入力する。画面は第6図の加工領
域を指定する加工定義画面43に戻り、加工したい加工
領域を2個のカーソル44aと44bで残りの加工可能
領域41aと41bに指定する。
第7図の加工定義画面47で、要加工領域49aと49
bを加工したい場合は、「同一工具で加工するか−」の
設問の後の下線48にrNoJを入力する。画面は第4
図(a)の加工用工具を選択する加工定義画面35に戻
り、加工用工具を工具選択番号で選択する。画面は次の
加工可能領域を表示する加工定義画面に移る。続いて、
次の加工領域を指定する加工定義画面に移り、加工した
い加工領域を2個のカーソルで指定する。このようにし
て、加工プログラムを作成する。
bを加工したい場合は、「同一工具で加工するか−」の
設問の後の下線48にrNoJを入力する。画面は第4
図(a)の加工用工具を選択する加工定義画面35に戻
り、加工用工具を工具選択番号で選択する。画面は次の
加工可能領域を表示する加工定義画面に移る。続いて、
次の加工領域を指定する加工定義画面に移り、加工した
い加工領域を2個のカーソルで指定する。このようにし
て、加工プログラムを作成する。
第1図は本発明の加工プログラム作成方法における加工
用工具の選択と加工領域を指定する流れを示すフローチ
ャートである。図において、Sに続く数値はステップ番
号を示す。
用工具の選択と加工領域を指定する流れを示すフローチ
ャートである。図において、Sに続く数値はステップ番
号を示す。
〔S1〕第3図の部品形状の定義画面30に従って、既
に定義されている素材31の部品形状32をシンボリッ
ク方式により定義する。
に定義されている素材31の部品形状32をシンボリッ
ク方式により定義する。
〔S2〕定義した部品形状32を加工するための加工用
工具37を第4図(a)の加工定義画面35の工具選択
番号で選択する。
工具37を第4図(a)の加工定義画面35の工具選択
番号で選択する。
〔S3〕選択した加工用工具37で加工できる加工可能
領域41は、対話形自動プログラム作成装置によって、
第5図の加工定義画面40に表示される。
領域41は、対話形自動プログラム作成装置によって、
第5図の加工定義画面40に表示される。
〔S4〕加工可能領域41を参照して、選択した加工用
工具37で加工したい加工領域を指定できれば、適切な
工具であると判断してS5に進み、そうでなければS2
に戻る。
工具37で加工したい加工領域を指定できれば、適切な
工具であると判断してS5に進み、そうでなければS2
に戻る。
〔S5〕第6図の加工定義画面43に表示されていた加
工可能領域41内に、加工したい加工領域45を指定す
る。
工可能領域41内に、加工したい加工領域45を指定す
る。
〔S6〕第7図の加工定義画面47に加工用工具37で
加工できる残りの加工可能領域41aと41bが表示さ
れる。
加工できる残りの加工可能領域41aと41bが表示さ
れる。
〔S7〕同一の加工用工具37で残りの加工可能領域4
1aと41bの加工を行う場合はS5に戻り、そうでな
ければS8に進む。
1aと41bの加工を行う場合はS5に戻り、そうでな
ければS8に進む。
〔S8〕加工したい加工領域の指定が終了していなけれ
ばS2に戻る。
ばS2に戻る。
以上のように、素材形状、部品形状及び加工用工具を対
話形自動プログラム作成装置のデータ入力画面に従って
入力すると、加工したい加工領域を指定する前に加工可
能領域が画面に表示される。
話形自動プログラム作成装置のデータ入力画面に従って
入力すると、加工したい加工領域を指定する前に加工可
能領域が画面に表示される。
この加工可能領域を参照することにより、選択した加工
用工具が適切か否かの判断が容易にでき、かつ、加工し
たい加工領域の指定も正確に行うことができる。
用工具が適切か否かの判断が容易にでき、かつ、加工し
たい加工領域の指定も正確に行うことができる。
上記の説明では、本発明の実施例を対話形自動プログラ
ム作成装置で加工プログラムを作成する部分を説明した
が、対話型数値制御装置で加工プログラムを作成する場
合でも同様に適用することができる。
ム作成装置で加工プログラムを作成する部分を説明した
が、対話型数値制御装置で加工プログラムを作成する場
合でも同様に適用することができる。
以上説明したように本発明では、定義された部品形状及
び選択された加工用工具に基づいて、自動プログラム作
成装置の表示画面に予め加工可能領域が表示されるよう
にしたので、加工可能領域を参照し、加工用工具の適否
を判断して工具が最適でなかった場合は直ちに工具の変
更を行い、効率よく正確、に加工領域を指定することが
できる。
び選択された加工用工具に基づいて、自動プログラム作
成装置の表示画面に予め加工可能領域が表示されるよう
にしたので、加工可能領域を参照し、加工用工具の適否
を判断して工具が最適でなかった場合は直ちに工具の変
更を行い、効率よく正確、に加工領域を指定することが
できる。
また、加工可能領域から指定された加工領域を除いた残
部の加工可能領域も表示されるようにしたので、次の加
工用工具の選択及び次の加工領域の指定も容易に行うこ
とができ、加工定義にかかる時間が短縮され、正確で効
率よく加工プログラムを作成することができる。
部の加工可能領域も表示されるようにしたので、次の加
工用工具の選択及び次の加工領域の指定も容易に行うこ
とができ、加工定義にかかる時間が短縮され、正確で効
率よく加工プログラムを作成することができる。
第1図は本発明の加工プログラム作成方法における加工
用工具の選択と加工領域を指定する流れを示すフローチ
ャート、 第2図は本発明を実施するための対話形自動プログラム
作成装置のハードウェアのブロック図、第3図は本発明
の実施例における部品形状を定義する部品形状の定義画
面を示す図、 第4図<a)は本発明の実施例における加工用工具を選
択する加工定義画面を示す図、第4図(b)は本発明の
実施例における選択された加工用工具の外形を示す図、 第5図は本発明の実施例における加工可能領域を表示す
る加工定義画面を示す図、 第6図は本発明の実施例における加工領域を指定する加
工定義画面を示す図、 第7図は本発明の実施例における加工可能領域から指定
した加工領域を除いた残りの加工可能領域を表示する加
工定義画面を示す図である。 ノくス プロセッサ OM AM 表示制御回路 表示装置 キーボード フロッピィディスクドライブ フロッピィディスク 30、35 40、43、47 41、41a 1b インタフェース 画面 素材 部品形状 加工用工具 加工可能領域 加工領域 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅駿 第 図 第 図 第 図 (a) 第 図 (b) 第 図 第 図 第 図
用工具の選択と加工領域を指定する流れを示すフローチ
ャート、 第2図は本発明を実施するための対話形自動プログラム
作成装置のハードウェアのブロック図、第3図は本発明
の実施例における部品形状を定義する部品形状の定義画
面を示す図、 第4図<a)は本発明の実施例における加工用工具を選
択する加工定義画面を示す図、第4図(b)は本発明の
実施例における選択された加工用工具の外形を示す図、 第5図は本発明の実施例における加工可能領域を表示す
る加工定義画面を示す図、 第6図は本発明の実施例における加工領域を指定する加
工定義画面を示す図、 第7図は本発明の実施例における加工可能領域から指定
した加工領域を除いた残りの加工可能領域を表示する加
工定義画面を示す図である。 ノくス プロセッサ OM AM 表示制御回路 表示装置 キーボード フロッピィディスクドライブ フロッピィディスク 30、35 40、43、47 41、41a 1b インタフェース 画面 素材 部品形状 加工用工具 加工可能領域 加工領域 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅駿 第 図 第 図 第 図 (a) 第 図 (b) 第 図 第 図 第 図
Claims (4)
- (1)旋削加工用の加工プログラムを作成する加工プロ
グラム作成方法において、 部品形状データ入力画面に従って、部品形状データを入
力して、部品形状を定義し、 加工用工具を選択し、 前記部品形状と前記加工用工具から加工可能領域を表示
画面に表示し、 前記加工可能領域を参照して、加工領域を指定して、 加工プログラムを作成することを特徴とする加工プログ
ラム作成方法。 - (2)前記加工可能領域の表示を参照して、前記加工用
工具の適否を判断することを特徴とする請求項1記載の
加工プログラム作成方法。 - (3)前記加工可能領域から前記加工領域を除いた残部
の加工可能領域を表示し、前期残部の加工可能領域を参
照して、前記加工用工具で次の加工領域を指定すること
を特徴とする請求項1記載の加工プログラム作成方法。 - (4)前記残部の加工可能領域と前記加工用工具で加工
できない他の加工領域を参照して、次の加工領域の指定
時に、加工用工具の選択を行うことを特徴とする請求項
3記載の加工プログラム作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22630790A JPH04107609A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 加工プログラム作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22630790A JPH04107609A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 加工プログラム作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107609A true JPH04107609A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16843156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22630790A Pending JPH04107609A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 加工プログラム作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05297926A (ja) * | 1992-04-22 | 1993-11-12 | Fanuc Ltd | 加工定義方法 |
-
1990
- 1990-08-28 JP JP22630790A patent/JPH04107609A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05297926A (ja) * | 1992-04-22 | 1993-11-12 | Fanuc Ltd | 加工定義方法 |
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