JPH0223080A - ロボットの制動方式 - Google Patents

ロボットの制動方式

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JPH0223080A
JPH0223080A JP16903988A JP16903988A JPH0223080A JP H0223080 A JPH0223080 A JP H0223080A JP 16903988 A JP16903988 A JP 16903988A JP 16903988 A JP16903988 A JP 16903988A JP H0223080 A JPH0223080 A JP H0223080A
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JP
Japan
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motor
braking
robot
circuit
brake
Prior art date
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Pending
Application number
JP16903988A
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English (en)
Inventor
Akio Nishio
西尾 昭夫
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 人、産業上の利用分計 本発明はロボットの制動方式に関し、その非常停止時に
適用して有用なものである。
B、 発明の概要 本発明は、ロボットのアームの関節を駆動するモータを
非常停止させる場合、最初は発電制動により制動を行な
うとともに、この発電制動によ抄モータの回転速度が所
定値以下になった時点で機械的制動を行なうようにして
、ロボット1−ムの各部に機械的な大きな衝撃を与える
ことなく、確実にモータの制動をかけることができるよ
うにしたものである。
C0従来の技術 省略化の一環として産業界の各分計で、各関節がモータ
により駆動されて所定の作業を行なう多関節アームの産
業用ロボットが多用されている。この種の産業用ロボッ
トは、安全のため故障発生時、停電時及び電源断時に速
やかに停止させなければならない。このため前記産業用
ロボットにおける各関節の駆動用のモータには無励磁時
に動作してモータを制動する電磁ブレーキが連結されて
いる。
D、 発明が解決しようとする課題 前記電磁ブレーキの制動トルクはバラツキが大きく、特
に動作直後には定格トルクの数倍ものト、ルクが発生す
ることもある。このように従来技術に係る制動方式では
、短時間ではあるが回転中のモータに非常に大きな11
勤トルクが作用するなめ、とのモータに連結されている
ロボットアームの動力伝達系の各部や減速機等にも大き
な力が加わることになる。
この結果、動力伝達部や減速機が故障したり、例え故障
に至らなくても連結部が滑ってロボットとしての位置再
現性を悪化させろという問題があった。
本発明は、上記従来技術に鑑み、各部に無理な制動力が
作用するのを防止すると同時に、確実な制動をかけるこ
とのできるロボットの制動方式を提供することを目的と
する。
E。
課題を解決するための手段 上記目的を達成する本発明の構成は、ロボットのアーム
の関節を駆動するモータを制動するロボットの制動方式
において、ロボットの故障、人為的な非常停止、電源断
等の異常が発生した場合、この異常を検出してモータへ
の電流の供給を遮断するとともに負荷にモータの発電電
流を流して消費させ、発Ti制動を行なう一方、モータ
の回転速度を検出しておき発電制動によりモータの回転
速度が所定値以下になった時点で電磁ブレーキ等の機械
ブレーキを動作させてモータに機械的制動力を付与する
ことを特徴とする。
F、  作    用 上記構成の本発明によれば、動力伝達部や減速機に悪影
響を与えることがない速度までは発電制動により減速し
、その後例えば電磁ブレーキ等の機械的ブレーキを作動
させてモータを完全に停止させる。
G、実施例 息下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例方式を実現する制動装置
を示すブロック線図である。同図に示すように、DCモ
ータ1は、多関節アームの各関節を旋回、回動するよう
各関節に配設されるモータの一つを代表して示したもの
であり、モータ駆動装置2により駆動される。モータ駆
動装置2は4個のトランジスタを有しており、これらの
トランジスタの2個を1組としてベース駆動口143で
交互に導通することにより交流電源(図示せず)から供
給されろ交流電流を直流電流に変換してDCモータ1に
供給するようになっている。更に、DCモータ1には、
電磁ブレーキ等の[械ブレーキ4が連結されるとともに
、リレー5の接点5aを閉成することにより形成される
閉回路の中にあってDCモータ1の発電電力を吸収する
発電制動抵抗器6が接続されている。
故障検出回路7はロボットを停止すべき故障や人為的な
非常停止操作を検出するものである。電源断検出回路8
は電源の停電を含め、何らかの原因により電源が切れた
ことを検出するものである。これら故障検出回路7及び
電源断検出回路8の故障信号Sl及び電源断信号S2は
オアゲート9に供給され、その論理和を表わす論理和信
号S3がベース駆動回路3及び組合せ回路10に供給さ
れろ。この結果、故障信号S1及び電源断信号S2の何
れかが供給された場合に(よ、論理和信号S3によりベ
ース駆動回路3がモータ駆動装置2のトランジスタをた
だちに遮断状態にしてDCモータ1に対する電流の供給
を遮断するとともに、組合せ回路10がリレー5を動作
させて接点5aを閉成するようになっている。モータ速
度比較回路11はDCモータ1の回転速度を検出すると
ともに、この回転速度が所定値以下になったとき、この
状態を表わす低速度検出信号S4を組合せ回路10に供
給するようになっている。低速度検出信号$4が供給さ
れた場合、組合せ回路10はただちに機械ブレーキ4を
作動させる。
かかる装置により実現されろ本発明の第1の実施例方式
では、ロボットの故障、人為的な非常停止、電源断等の
異常が発生した場合、故障検出回路7及び電源断検出回
路8でこのことを検知し、故障信号S、及び電源断信号
S2の少なくとも一方を送出させる。かくて、ベース駆
動回路3でモータ駆動装置2を介してDCモータ1への
電流の供給を遮断するとともに組合せ回路10でリレー
5を動作させて接点5aを閉成する。この結果、DCモ
ータ1の発電電流を発電制動抵抗器6で消費させる。こ
の結果、DCモータ1には発電制動がかかるため徐々に
回転速度が低減される。その後DCモータ1の速度が所
定値以下になったことをモータ速度比較回路11で検知
した時点で組合せ回路10を介して機械ブレーキ4を動
作させ、DCモータ1を機械力で制動する。
かくて異常が発生した直後から回転速度が所定値化低減
される迄は発電制動により、その後は発電制動に機械ブ
レーキ4による制動力を加重して良好な制動を行なうこ
とができる。
因に、ロボットの駆動用のモータが永久磁石を用いたD
Cモータや同期式ACモータの場合、発電制動により減
速させることができるが、回転速度が小さくなると制動
力も小さくなるので最終的にモータを完全に停止させる
ためには機械的ブレーキ等、他のブレーキ手段による制
動が必要になる。
第2図は第1図におけるDCモータ1の代わりに同期式
ACモータ12を用いた装置である。同図に示すように
、この装置は、モータ駆動装置13の6個のトランジス
タの2個を1組としてベース駆動口$13により順次導
通することにより直流電源(図示せず)から供給される
直流電流を三相の交流電流に変換して同期式ACモータ
11に供給するようになっている。また、リレー15 
a、  15 bは三相のうちの二相に配設されており
、その作動時に(よ同期式ACモータ12の発電電流が
発電制動抵抗晋16a、16b、16aで消費されるよ
うになっている。
なお、第2図中第1図と同一部分には同一番号を付し重
複する説明は省略する。
第3図は第1図における装置にタイマ回路21を追加し
たものである。同図に示すように、タイマ回路21には
オアゲート9を介して故障信号S、と電源断信号S2の
論理和信号S3が供給される。この論理和信号Sが供給
されたタイマ回路21はその設定時間経過後にタイムア
ツプ信号S5を組合せ回路10に供給し、この時点でD
Cモータ1の速度が所定値に達していなくても組合せ回
路10を介してただちに機械ブレーキ4を作動させる。
第4図(al 〜第4図(fl及び第5図(al 〜第
5図(flは第3図に示す装置の各部の波形を示す波形
図である。第4図(al及び第5図(alは論理和信号
S3、第4図(b)及び第5図(b)はDCモータ1の
回転速度を表わす回転速度信号v11番口(0)及び第
5図(elは低速度検出信号S4、第4図(d)及び第
5図(d)はタイムアップ信号S81第4図(el及び
第5図(elはリレー5を動作させるリレー制御信号S
6、第4図(f)及び第5図(f)は機械ブレーキ4を
動作させる機械ブレーキ制御信号S7を夫々示す。
第4図(a)〜第4図(f)はタイマ回路21がタイム
アツプする前にDCモータ1の速度が所定値以下に低下
した場合、第5図(al〜第5図(flはタイマ回路2
1がタイムアツプする迄にDCモータ1の速度が所定値
上低下しなかった場合を夫々示している。
第3図に示す装置により実現されろ本発明の第2の実施
例方式では、ロボットの故障、人為的な非常停止、電源
断等の異常が発生した場合、故障信号S1と電源断信号
S2の少なくとも一方を送出させ、タイマ回路21の設
定時間が経過した後には機械ブレーキ49!作動させる
。かくて、DCモータ1の速度が、外部からの力やロボ
ットアームの自重等により発電制動だけでは所定速度比
いつまでも低下しない場合でもタイマ回路21の設定時
間経過後にはammザブレーキ4より機械的な制動をか
けろ。
第6図は第3図における装置を、動作の信頼性が向上す
るように改良したものである。
同図に示すように、この装置は組合せ回路10及びタイ
マ回路21と同一機能を有するもう1つの組合せ回fi
@ 10 a及びタイマ回1s21 aを有しており、
同様の信号を並列に処理するようになっている。そして
組合せ回路5,5aの出力信号であるリレー制御信号S
6及び機械ブレーキ制御信号S7はオアゲー)31.3
2を介した論理和信号S、、S9としてリレー5及び機
械ブレーキ4を夫々制御するようになっている。不一致
検出回路33は組合せ回路10.10aが出力する機械
ブレーキ制御信号S7を比較し、両者の状態が不一致の
とき不一致信号S1゜を送出する。
かかる装置により実現される本発明の第3の実施例方式
では、組合せ回路10,10a及びタイマ回路21.2
1aの一系統が故障しても第3図の装置を用いた場合と
同様の動作が保証されるばかりでなく、一方の系統の故
障を不一致信号S6により知ることができる。
かくて、両系統がともに異常状態になる前に必要な部分
の修理、交換を行なうことができろ。
■9発明の効果 以上実施例とともに具体的に説明したように、本発明に
よればロボットの関節を駆動するモータを、この回転数
が大きいときは発電制動により制動するとともに回転数
が所定値息下になった時点で機械ブレーキによる制動力
が加重されるようにしたので、前記モータに連結されて
いる減速機及び動力伝達部に急激な大きな衝撃を作用さ
せることな(確実な制動をかけることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を実施する装置を示すブ
ロック線図、第2図はこの装置の実施例を示すブロック
線図、第3図は本発明の第2の実施例を実現する装置を
示すブロック線図、第4図(al 〜第4図(f)及び
第5図(al 〜第5図(f)は第3図に示す装置の各
部の信号波形を示す波形図、第6図は本発明の第3の実
施例を実現する装置を示すブロック線図である。 図面中、 1はDCモータ、 4はiwブレーキ、 5はリレー 6は発電制動抵抗器である。 特  許  出  願  人 株式会社  明   電   舎 代    理    人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ロボットのアームの関節を駆動するモータを制動するロ
    ボットの制動方式において、 ロボットの故障、人為的な非常停止、電源断等の異常が
    発生した場合、この異常を検出してモータへの電流の供
    給を遮断するとともに負荷にモータの発電電流を流して
    消費させ、発電制動を行なう一方、モータの回転速度を
    検出しておき発電制動によりモータの回転速度が所定値
    以下になった時点で電磁ブレーキ等の機械ブレーキを動
    作させてモータに機械的制動力を付与することを特徴と
    するロボットの制動方式。
JP16903988A 1988-07-08 1988-07-08 ロボットの制動方式 Pending JPH0223080A (ja)

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