JPH02231734A - GaAs集積回路 - Google Patents
GaAs集積回路Info
- Publication number
- JPH02231734A JPH02231734A JP1053102A JP5310289A JPH02231734A JP H02231734 A JPH02231734 A JP H02231734A JP 1053102 A JP1053102 A JP 1053102A JP 5310289 A JP5310289 A JP 5310289A JP H02231734 A JPH02231734 A JP H02231734A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diodes
- junction
- input
- diode
- integrated circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/003—Modifications for increasing the reliability for protection
- H03K19/00315—Modifications for increasing the reliability for protection in field-effect transistor circuits
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は入出力保護回路を有するGaAs集積回路に関
する。
する。
従来の技術
GaAsMESFET Cメタノレφセミコンダクター
(シーットキー接合ゲート型)電界効果トランジスタ]
を用いた集積回路は、GaAsの高い移動度のためにシ
リコンを材料とした集積回路では実現できない高速の信
号処理が可能であるため各方面で開発が進められている
。
(シーットキー接合ゲート型)電界効果トランジスタ]
を用いた集積回路は、GaAsの高い移動度のためにシ
リコンを材料とした集積回路では実現できない高速の信
号処理が可能であるため各方面で開発が進められている
。
GaAs集積回路を実用化する上で信号端子の静電耐圧
の問題は大きな課題である。GaAs集積回路は構成基
本単位としてMESFET [:シ目ットキー接合ゲー
ト型電界効果トランジスタコを用いるが、MESFET
は静電耐圧が低くサージに弱いことが知られている。静
電耐圧向上のためには保護ダイオードを内蔵することが
必要である。
の問題は大きな課題である。GaAs集積回路は構成基
本単位としてMESFET [:シ目ットキー接合ゲー
ト型電界効果トランジスタコを用いるが、MESFET
は静電耐圧が低くサージに弱いことが知られている。静
電耐圧向上のためには保護ダイオードを内蔵することが
必要である。
第7図は一般的な保護ダイオードの回路を示す図である
。従来のGaAs集積回路では保護ダイオードとして、
シIットキー接合ダイオードDIOO.D200を用い
ていた。しかしSt集積回路と同等なサージ耐圧を得る
ためには、非常に大きな面積のシ一ットキー接合ダイオ
ードを用いなければならないという問題があった。一方
、このサージ保護ダイオードをPN接合ダイオードで形
成することも可能である。PN接合ダイオードはシロッ
トキー接合ダイオードに比べて静電耐圧は大きく、十分
な静電容量を小面積で得ることができるが、p型GaA
s領域にオーミック電極をとろうとすると、n型電極と
は違った金属材料を用いなければならず、金属材料の蒸
着、フォトリソグラフィー エッチングまたはリフトオ
フなどの工程が新たに必要と1る。集積回路の製造では
、工程の複雑化は歩留まりの悪化に直結し、製造コスト
にも直接影響するので問題である。別の静電保護回路と
しては、入出力信号線に直列抵抗を挿入すると良いこと
が知られているGaAsIC1 GaAs集積回路のよ
うな高速信号を扱う回路では周波数特性の劣化が著しく
、適用することが難しい。
。従来のGaAs集積回路では保護ダイオードとして、
シIットキー接合ダイオードDIOO.D200を用い
ていた。しかしSt集積回路と同等なサージ耐圧を得る
ためには、非常に大きな面積のシ一ットキー接合ダイオ
ードを用いなければならないという問題があった。一方
、このサージ保護ダイオードをPN接合ダイオードで形
成することも可能である。PN接合ダイオードはシロッ
トキー接合ダイオードに比べて静電耐圧は大きく、十分
な静電容量を小面積で得ることができるが、p型GaA
s領域にオーミック電極をとろうとすると、n型電極と
は違った金属材料を用いなければならず、金属材料の蒸
着、フォトリソグラフィー エッチングまたはリフトオ
フなどの工程が新たに必要と1る。集積回路の製造では
、工程の複雑化は歩留まりの悪化に直結し、製造コスト
にも直接影響するので問題である。別の静電保護回路と
しては、入出力信号線に直列抵抗を挿入すると良いこと
が知られているGaAsIC1 GaAs集積回路のよ
うな高速信号を扱う回路では周波数特性の劣化が著しく
、適用することが難しい。
発明が解決しようとする課題
以上述べたように従来のGaAs集積回路では、保護ダ
イオードとして、シばットキー接合ダイオードを用いる
と、非常に大きな面積のダイオードを用いなければなら
ず、またPN接合ダイオードを用いると工程の複雑化が
避けられなかった。本発明は、このようなGaAs集積
回路の問題点を解決するサージ保護回路内蔵GaAs集
積回路を提供しようとするものである。
イオードとして、シばットキー接合ダイオードを用いる
と、非常に大きな面積のダイオードを用いなければなら
ず、またPN接合ダイオードを用いると工程の複雑化が
避けられなかった。本発明は、このようなGaAs集積
回路の問題点を解決するサージ保護回路内蔵GaAs集
積回路を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記課題を解決するため、各々の入出力信号
線と電源線の間に、それぞれ複数のPN接合ダイオード
を直列に接続し、゜前記複数のPN接合ダイオードの少
なくともひとつは他のダイオードとは逆方向であるよう
に接続し、さらに低周波信号の入出力端子には直列抵抗
を挿入するものである。
線と電源線の間に、それぞれ複数のPN接合ダイオード
を直列に接続し、゜前記複数のPN接合ダイオードの少
なくともひとつは他のダイオードとは逆方向であるよう
に接続し、さらに低周波信号の入出力端子には直列抵抗
を挿入するものである。
作用
本発明は、上記の構成により保護ダイオードとしてPN
接合ダイオードを用いているため、小さな面積のダイオ
ードで保護回路を形成でき、また逆方向に直列に接続さ
れたPNダイオードを用いるため、引出し電極はn型G
aAs領域に対してのみ取り出せばよく、保護ダイオー
ド形成のために、新たな工程を追加する必要は特にない
。また低周波信号の入出力端子にのみ直列抵抗を挿入す
ることにより、集積回路の高周波特性を損なうことなく
シリコン集積回路並の静電耐圧を得ることができる 実施例 第1図に本発明の一実施例の静電保護回路を示す。入力
信号線と接地電源線との間に互いに逆方向に接続された
ふたつのPN接合ダイオード1.2が挿入されている。
接合ダイオードを用いているため、小さな面積のダイオ
ードで保護回路を形成でき、また逆方向に直列に接続さ
れたPNダイオードを用いるため、引出し電極はn型G
aAs領域に対してのみ取り出せばよく、保護ダイオー
ド形成のために、新たな工程を追加する必要は特にない
。また低周波信号の入出力端子にのみ直列抵抗を挿入す
ることにより、集積回路の高周波特性を損なうことなく
シリコン集積回路並の静電耐圧を得ることができる 実施例 第1図に本発明の一実施例の静電保護回路を示す。入力
信号線と接地電源線との間に互いに逆方向に接続された
ふたつのPN接合ダイオード1.2が挿入されている。
第2図は、第1図の保護回路及びFETの実際のパター
ン図及び断面図を示す例である。IOは半絶縁性GaA
s基板、11,12.18.17はNyJIGaAs領
域であり、例えば185kaVの加速エネルギーでI
X 1 0”cm−”のドーズ量、S1イオンをイオン
注入する。l3はP型Ga’As領域であり、例えば1
30keVの加速エネルギーで1 x 1 0”cm−
”Znイオンをイオン注入する。14,15.,18.
19はN型GaAs領域に対するオーミック電極で、例
えばAuGe/Ni/Auを蒸着、リフト゜オフしてパ
ターン出しする。このオーミック電極14.15を、そ
れぞれ入力信号線及び接地電源線に接続すれば、第1図
の保護回路が構成できる。このようにして形成された保
護ダイオードは、正のサージに対してはPN接合ダイオ
ード1が保護ダイオードとして働き、負のサージに対し
てはPN接合夕゜イオート゜2が保護ダイオードとして
機能する。いずれにしろPN接合を保護ダイオードに用
いるので、シmyトキー接合を用いる場合に比べて、小
さな面積で大きな静電耐圧を得ることができる。例えば
上記のイオン注入条件の下で、PN接合ダイオード1,
2の長さが90umになるように形成すると、400v
の静電耐圧を得ることができる( 1 0 0 p F
,0Ωのコンデンサ放電法による試験に対して)。
ン図及び断面図を示す例である。IOは半絶縁性GaA
s基板、11,12.18.17はNyJIGaAs領
域であり、例えば185kaVの加速エネルギーでI
X 1 0”cm−”のドーズ量、S1イオンをイオン
注入する。l3はP型Ga’As領域であり、例えば1
30keVの加速エネルギーで1 x 1 0”cm−
”Znイオンをイオン注入する。14,15.,18.
19はN型GaAs領域に対するオーミック電極で、例
えばAuGe/Ni/Auを蒸着、リフト゜オフしてパ
ターン出しする。このオーミック電極14.15を、そ
れぞれ入力信号線及び接地電源線に接続すれば、第1図
の保護回路が構成できる。このようにして形成された保
護ダイオードは、正のサージに対してはPN接合ダイオ
ード1が保護ダイオードとして働き、負のサージに対し
てはPN接合夕゜イオート゜2が保護ダイオードとして
機能する。いずれにしろPN接合を保護ダイオードに用
いるので、シmyトキー接合を用いる場合に比べて、小
さな面積で大きな静電耐圧を得ることができる。例えば
上記のイオン注入条件の下で、PN接合ダイオード1,
2の長さが90umになるように形成すると、400v
の静電耐圧を得ることができる( 1 0 0 p F
,0Ωのコンデンサ放電法による試験に対して)。
第3図には保護回路とともに形成されるFETの平面図
及び断面図も示した。18.19はソース及びドレイン
電極、16.17はソース及びドレイン電極下のN型領
域、20はゲート金属、21はFETのチャネルになる
低濃度のn型領域である。保護ダイオード部分の引き出
し電極はN型GaAs領域からのみ取り出すため保護回
路の形成のために新たに増える工程はP型GaAs領域
13を形成するイオン注入工程のみですむので、集積回
路の製造にとっては大きなメリットである。
及び断面図も示した。18.19はソース及びドレイン
電極、16.17はソース及びドレイン電極下のN型領
域、20はゲート金属、21はFETのチャネルになる
低濃度のn型領域である。保護ダイオード部分の引き出
し電極はN型GaAs領域からのみ取り出すため保護回
路の形成のために新たに増える工程はP型GaAs領域
13を形成するイオン注入工程のみですむので、集積回
路の製造にとっては大きなメリットである。
第3図は本発明の別の実施例である。入力信号線と接地
電源線に挿入した本発明にかかる2個のダイオード群5
0を電源線と入力信号線の間にも形成したものであり、
より大きな対サージ性を確保することができる。第4図
は本発明のまた別の実施例である。入力信号線と接地電
源線に挿入した2個のダイオード群50を電源線と入力
信号線の間にも形成し、さらに直列抵抗30を挿入した
ものであり、さらに大きな対サージ性を確保することが
できる。ただし、この直列抵抗は高周波特性には悪影響
を与えるので注意が必要である。
電源線に挿入した本発明にかかる2個のダイオード群5
0を電源線と入力信号線の間にも形成したものであり、
より大きな対サージ性を確保することができる。第4図
は本発明のまた別の実施例である。入力信号線と接地電
源線に挿入した2個のダイオード群50を電源線と入力
信号線の間にも形成し、さらに直列抵抗30を挿入した
ものであり、さらに大きな対サージ性を確保することが
できる。ただし、この直列抵抗は高周波特性には悪影響
を与えるので注意が必要である。
第5図はSCFL (ソース●カップルド●FETIロ
ジック)により構成されたGaAs集積回路の一例であ
る可変分周器の回路ブロック図である。この回路はIG
Hz帯の入力(IN)をふたつのモード●コントロール
信号(NC,S!)の高低により、l28/129/l
li4/G5の4通りの分周比に切り換えて、出力(O
UT)するようなGaAs集積回路である。静電保護回
路を内蔵しない時の静電耐圧は30から150vであり
、実用上大きな問題である。本発明の保護回路をこの可
変分周器に適用した例を述べる。
ジック)により構成されたGaAs集積回路の一例であ
る可変分周器の回路ブロック図である。この回路はIG
Hz帯の入力(IN)をふたつのモード●コントロール
信号(NC,S!)の高低により、l28/129/l
li4/G5の4通りの分周比に切り換えて、出力(O
UT)するようなGaAs集積回路である。静電保護回
路を内蔵しない時の静電耐圧は30から150vであり
、実用上大きな問題である。本発明の保護回路をこの可
変分周器に適用した例を述べる。
IGHzの高周波信号が印加される入力端子(ILIN
)には第3図に示す保護回路、その他の低速(10MH
z程度)で動作する端子(IC,SIF,OUT)には
第4図で示す保護回路(直列抵抗1kΩ)を使用した。
)には第3図に示す保護回路、その他の低速(10MH
z程度)で動作する端子(IC,SIF,OUT)には
第4図で示す保護回路(直列抵抗1kΩ)を使用した。
本発明の保護回路を適用すると第6図に示すように25
0V以上の静電耐圧を得ることができる。入力端子(I
N , IN)にも第4図の保護回路を施せば、静電耐
圧を400v程度まで上げることはできるが、高周波特
性に悪影響を及ぼし、例えば1kΩの直列抵抗を使用す
ると分周器の最高動作周波数はIGHzから700MH
zにまで低下してしまうので、ここには第3図のものが
望ましい。
0V以上の静電耐圧を得ることができる。入力端子(I
N , IN)にも第4図の保護回路を施せば、静電耐
圧を400v程度まで上げることはできるが、高周波特
性に悪影響を及ぼし、例えば1kΩの直列抵抗を使用す
ると分周器の最高動作周波数はIGHzから700MH
zにまで低下してしまうので、ここには第3図のものが
望ましい。
発明の効果
以上述べたように本発明を用いれば、保護ダイオードと
してPN接合ダイオードを用いているため、小さな面積
のダイオードで保護回路を形成でき、また互いに逆方向
に直列に接続されたPNダイオードを用いるため、引出
し電極はn型GaAs領域に対してのみ取り出せばよく
、保護ダイオード形成のために、新たな工程を追加する
必要は特にないため、高歩留まりのGaAs 集積回
路を実現でき、また低周波信号の入出力端子にのみ直列
抵抗を挿入することにより、集積回路の高周波特性を損
なうことなく高い静電針圧を得ることができ、その実用
的価値はきわめて大きい。
してPN接合ダイオードを用いているため、小さな面積
のダイオードで保護回路を形成でき、また互いに逆方向
に直列に接続されたPNダイオードを用いるため、引出
し電極はn型GaAs領域に対してのみ取り出せばよく
、保護ダイオード形成のために、新たな工程を追加する
必要は特にないため、高歩留まりのGaAs 集積回
路を実現でき、また低周波信号の入出力端子にのみ直列
抵抗を挿入することにより、集積回路の高周波特性を損
なうことなく高い静電針圧を得ることができ、その実用
的価値はきわめて大きい。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の一実施例の保護回路の平面図及び断面図、第3図、
第4図は本発明の別の実施例を示す回路図である。第5
図は本発明の1実施例であるGaAs可変分周器の回路
ブロック図、第6図は第5図の可変分周器の保護回路の
有無による静電耐圧をしめす図、第7図は従来の保護回
路を示す回路図である。 1,2●●●PN接合ダイオード、50●●●ダイオー
ド群。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか工名第 図 第 図 αυ <b> 第 図 第 図 第 図 第 図
明の一実施例の保護回路の平面図及び断面図、第3図、
第4図は本発明の別の実施例を示す回路図である。第5
図は本発明の1実施例であるGaAs可変分周器の回路
ブロック図、第6図は第5図の可変分周器の保護回路の
有無による静電耐圧をしめす図、第7図は従来の保護回
路を示す回路図である。 1,2●●●PN接合ダイオード、50●●●ダイオー
ド群。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか工名第 図 第 図 αυ <b> 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (4)
- (1)各々の入出力信号線と電源線の間に、それぞれ複
数のPN接合ダイオードが直列に接続され、前記複数の
PN接合ダイオードの少なくともひとつは他のダイオー
ドとは逆方向であるように接続されていることを特徴と
するGaAs集積回路。 - (2)各々の入出力信号線と電源線の間に、それぞれ複
数のPN接合ダイオードが直列に接続され、前記複数の
PN接合ダイオードの少なくともひとつは他のダイオー
ドとは逆方向であるように接続され、前記入出力信号線
と内部回路との間に直列に抵抗が挿入されていることを
特徴とするGaAs集積回路。 - (3)複数の入出力信号線をもつGaAs集積回路にお
いて、高周波信号の入出力信号線と電源線の間には、そ
れぞれ複数のPN接合ダイオードが直列に接続され、前
記複数のPN接合ダイオードの少なくともひとつは他の
ダイオードとは逆方向であるように接続され、低周波信
号の入出力信号線と電源線の間には、それぞれ複数のP
N接合ダイオードが直列に接続され、前記複数のPN接
合ダイオードの少なくともひとつは他のダイオードとは
逆方向であるように接続され、前記低周波信号の入出力
信号線と内部回路との間に直列に抵抗が挿入されている
ことを特徴とするGaAs集積回路。 - (4)高周波信号が分周器の入力信号であり、低周波信
号が分周比設定信号および分周出力信号であり、入力信
号を分周比設定信号に応じた分周比に分周して分周出力
するような機能を有する特許請求の範囲第3項記載のG
aAs集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053102A JPH02231734A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | GaAs集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053102A JPH02231734A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | GaAs集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02231734A true JPH02231734A (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=12933428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1053102A Pending JPH02231734A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | GaAs集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02231734A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0575023A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Nissan Motor Co Ltd | 集積回路の入出力保護装置 |
| JP2007288210A (ja) * | 2007-06-18 | 2007-11-01 | Renesas Technology Corp | 半導体集積回路 |
-
1989
- 1989-03-06 JP JP1053102A patent/JPH02231734A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0575023A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Nissan Motor Co Ltd | 集積回路の入出力保護装置 |
| JP2007288210A (ja) * | 2007-06-18 | 2007-11-01 | Renesas Technology Corp | 半導体集積回路 |
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