JPH02232014A - 調理装置 - Google Patents
調理装置Info
- Publication number
- JPH02232014A JPH02232014A JP5412089A JP5412089A JPH02232014A JP H02232014 A JPH02232014 A JP H02232014A JP 5412089 A JP5412089 A JP 5412089A JP 5412089 A JP5412089 A JP 5412089A JP H02232014 A JPH02232014 A JP H02232014A
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- JP
- Japan
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- temperature sensor
- cooking
- temperature
- heater
- control means
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Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 8
- 101150006573 PAN1 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は調理装置に関する。
従来、コンロに載置した加熱調理容器の底外面温度を接
触測温する温度センサをコンロに設け、この温度センサ
の検出情報に基づいてコンロを自動操作する制御器をコ
ンロに組込んだものがあった。
触測温する温度センサをコンロに設け、この温度センサ
の検出情報に基づいてコンロを自動操作する制御器をコ
ンロに組込んだものがあった。
しかし、上述従来構成では、コンロに対する加熱調理容
器の載置姿勢によって、温度センサによる調理温度検出
が不正確となり易く、ひいては、そのために不適切なコ
ンロ自動操作が実行されてしまい易い問題があった。
器の載置姿勢によって、温度センサによる調理温度検出
が不正確となり易く、ひいては、そのために不適切なコ
ンロ自動操作が実行されてしまい易い問題があった。
殊に、加熱調理容器を手で支持してコンロから浮かした
状態で加熱調理する場合等では、温度センサの検出情報
に基づいてのコンロ自動操作の実施は全く期待し得えな
いものであった。
状態で加熱調理する場合等では、温度センサの検出情報
に基づいてのコンロ自動操作の実施は全く期待し得えな
いものであった。
本発明の目的は、合理的な構成により上述の問題を解消
する点にある。
する点にある。
本発明による調理装置の特徴構成は、加熱調理容器、又
は、それに対する付設具に調理温度検出用の温度センサ
を設け、この温度センサの検出情報に基づいて前記加熱
調理容器に対する加熱器を自動操作する制御手段を設け
たことにあり、その作用・効果は次の通りである。
は、それに対する付設具に調理温度検出用の温度センサ
を設け、この温度センサの検出情報に基づいて前記加熱
調理容器に対する加熱器を自動操作する制御手段を設け
たことにあり、その作用・効果は次の通りである。
つまり、加熱調理容器、又は、その付設具に設けた温度
センサにより調理温度が検出され、そして、制御手段に
より、温度センサの検出情報に基づいて加熱調理容器に
対する加熱器が自動的に操作される。
センサにより調理温度が検出され、そして、制御手段に
より、温度センサの検出情報に基づいて加熱調理容器に
対する加熱器が自動的に操作される。
すなわち、本発明によれば、加熱調理容器そのものや、
それに対する付設具に温度センサを設けるから、コンロ
等の加熱器に対する加熱調理容器の姿勢によらず、この
温度センサにより調理温度を正確に検出できて、制御手
段に適切な加熱器自動操作を正確に実行させることがで
きる。
それに対する付設具に温度センサを設けるから、コンロ
等の加熱器に対する加熱調理容器の姿勢によらず、この
温度センサにより調理温度を正確に検出できて、制御手
段に適切な加熱器自動操作を正確に実行させることがで
きる。
又、加熱器に対する加熱調理容器の姿勢が規制されない
ことで使い勝手が大巾に向上する。
ことで使い勝手が大巾に向上する。
次に実施例を説明する。
第1図、及び、第2図において、(1)は加熱調理容器
の一例としてのフライパン、(2)は加熱器の一例とし
てのガスコンロである。
の一例としてのフライパン、(2)は加熱器の一例とし
てのガスコンロである。
フライパン(1)には着脱自在な柄(3)を取付けてあ
り、この柄(3)には、屈曲変形自在な棹部(4)を介
して温度センサ(5)を取付けてある。
り、この柄(3)には、屈曲変形自在な棹部(4)を介
して温度センサ(5)を取付けてある。
つまり、棹部(4)を適当に屈曲変形させて温度センサ
(5)をフライパン(1)中の適当位置に位置させるこ
とにより、この温度センサ(5)をもって調理温度を測
温するようにしてある。
(5)をフライパン(1)中の適当位置に位置させるこ
とにより、この温度センサ(5)をもって調理温度を測
温するようにしてある。
又、柄(3)には、使用者が調理温度を確認できるよう
に温度センサ(5)による検出温度をディジタル表示す
る表示器(6)を設けると共に、温度センサ(5)の検
出情報をガスコンロ(2)側の受信部(7A)に対して
発信する発信部(7B)、温度設定具(8)、電源スイ
ッチ(9)、並びに、電源としての乾電池(10)を装
備してある。
に温度センサ(5)による検出温度をディジタル表示す
る表示器(6)を設けると共に、温度センサ(5)の検
出情報をガスコンロ(2)側の受信部(7A)に対して
発信する発信部(7B)、温度設定具(8)、電源スイ
ッチ(9)、並びに、電源としての乾電池(10)を装
備してある。
一方、ガスコンロ(2)には、上記受信部(7A)の他
に、その受信部(7A)が受けた信号内容(すなわち、
温度センサ(5)の検出情報)に基づいてガスコンロ(
2)を自動操作する制御器(11)、及び、調理モード
設定部(l2)を設けてあり、この調理モード設定部(
12)により所望の調理モードを指定すると、温度セン
サ(5)による検出温度を指定調理モードに応じた設定
変化パターンに沿って経時変化させるように制御器(1
1)がガスコンロ(2)を自動発停操作ないし自動火力
調整操作するようにしてある。
に、その受信部(7A)が受けた信号内容(すなわち、
温度センサ(5)の検出情報)に基づいてガスコンロ(
2)を自動操作する制御器(11)、及び、調理モード
設定部(l2)を設けてあり、この調理モード設定部(
12)により所望の調理モードを指定すると、温度セン
サ(5)による検出温度を指定調理モードに応じた設定
変化パターンに沿って経時変化させるように制御器(1
1)がガスコンロ(2)を自動発停操作ないし自動火力
調整操作するようにしてある。
又、調理モード設定部(l2)において適温キープモー
ドを指定すると、温度センサ(5)による検出温度を柄
側の温度設定具(8)により設定された温度に維持する
ように制御器(11)がガスコンロ(2)を自動発停操
作ないし自動火力調整操作するようにしてある。
ドを指定すると、温度センサ(5)による検出温度を柄
側の温度設定具(8)により設定された温度に維持する
ように制御器(11)がガスコンロ(2)を自動発停操
作ないし自動火力調整操作するようにしてある。
尚、柄側の発信部(7B)からは温度設定具(8)によ
り設定された温度に関する情報信号も発信させるように
してあり、これをもって、制御器(11)が柄側の温度
設定具(8)による設定温度を認知する構成としてある
。
り設定された温度に関する情報信号も発信させるように
してあり、これをもって、制御器(11)が柄側の温度
設定具(8)による設定温度を認知する構成としてある
。
図中(13)は、温度センサ(5)の検出情報、及び、
温度設定具(8)による設定温度を信号化処理する柄側
の補助制御回路である。
温度設定具(8)による設定温度を信号化処理する柄側
の補助制御回路である。
発信部(7B)から発信させる信号には音波信号を適用
しているが、発信部(7B)からは同内容の情報を互い
に周波数が異なる2種の音波信号(a).(b)で発信
させるようにし、これに対し、コンロ側の制御器(11
)は、受信部(7A)が受信した2種の音波信号(a)
, (b)の信号内容が相等しいときにのみ、その受信
信号に基づいてのコンロ自動操作を実行するものとして
あり、これによって、外乱音波による誤動作を防止する
ようにしてある。
しているが、発信部(7B)からは同内容の情報を互い
に周波数が異なる2種の音波信号(a).(b)で発信
させるようにし、これに対し、コンロ側の制御器(11
)は、受信部(7A)が受信した2種の音波信号(a)
, (b)の信号内容が相等しいときにのみ、その受信
信号に基づいてのコンロ自動操作を実行するものとして
あり、これによって、外乱音波による誤動作を防止する
ようにしてある。
柄(3)は、その着脱により第3図に示す如く他の型式
の鍋(l4)に取付けても使用できるものであり、この
ように他の型式の鍋に取付けて使用する場合には、棹部
(4)の屈曲変形操作により、鍋内における温度センサ
(5)の測温位置を鍋の形状や調理内容に応じて適宜調
整(例えば、鍋内の液状物に浸漬させた状態や鍋内の固
形調理物に差し込んだ状態等)する。
の鍋(l4)に取付けても使用できるものであり、この
ように他の型式の鍋に取付けて使用する場合には、棹部
(4)の屈曲変形操作により、鍋内における温度センサ
(5)の測温位置を鍋の形状や調理内容に応じて適宜調
整(例えば、鍋内の液状物に浸漬させた状態や鍋内の固
形調理物に差し込んだ状態等)する。
次に別実施例を列記する。
(イ)温度センサとしては、熱電対やサーミスタ等々、
種々のものを適用できる。
種々のものを適用できる。
(口)前述実施例においては加熱調理容器(フライパン
、鍋)の柄に温度センサを設けたが、加熱調理容器その
ものや、それに対する柄以外の付設具(例えば鍋蓋等)
に温度センサを設けても良い。
、鍋)の柄に温度センサを設けたが、加熱調理容器その
ものや、それに対する柄以外の付設具(例えば鍋蓋等)
に温度センサを設けても良い。
(ハ)温度センサ、又は、それを取付けた付設具は、加
熱調理容器に対して着脱自在、ないし、固定のいずれで
あっても良い。
熱調理容器に対して着脱自在、ないし、固定のいずれで
あっても良い。
又、温度センサ、又は、それを取付けた付設具を加熱調
理容器に対して着脱自在とする場合、その着脱のための
具体的構造は種々の構造を適用できる。
理容器に対して着脱自在とする場合、その着脱のための
具体的構造は種々の構造を適用できる。
(二)第4図に示すように容器壁(1a)を貫通させて
温度センサ(5)を容器(1)内に臨ませるようにした
り、又、第5図に示すように容器壁(la)の外面温度
を測温する状態に温度センサ(5)を設ける等、加熱調
理容器そのものや、それに対する付設具に調理温度検出
用の温度センサを設けるにあたり、温度センサの具体的
付設構造は種々の改良が可能である。
温度センサ(5)を容器(1)内に臨ませるようにした
り、又、第5図に示すように容器壁(la)の外面温度
を測温する状態に温度センサ(5)を設ける等、加熱調
理容器そのものや、それに対する付設具に調理温度検出
用の温度センサを設けるにあたり、温度センサの具体的
付設構造は種々の改良が可能である。
(ホ)温度センサの検出情報を加熱器側の制御手段に伝
達する伝送手段を前述実施例の如く無線式にすれば、使
い勝手上有利であるが、伝送手段は有線式としても良い
。
達する伝送手段を前述実施例の如く無線式にすれば、使
い勝手上有利であるが、伝送手段は有線式としても良い
。
(ヘ)伝送手段を無線式とする場合、信号には、音、光
、電波等々、種々の形態のものを適用できる。
、電波等々、種々の形態のものを適用できる。
(ト)制御手段を既製の加熱器に対してアタッチメント
的に取付けるものとしても良い。
的に取付けるものとしても良い。
(チ)制御手段による加熱器自動操作は、加熱器のOF
F制御、ON−OFF制御、加熱能力の比例制御、プロ
グラム制御等々、どのような形態であっても良く、又、
例えば、煮汁の蒸発に伴う検出温度の変化に基づいて加
熱能力を自動調整するといった形態のものであっても良
い。
F制御、ON−OFF制御、加熱能力の比例制御、プロ
グラム制御等々、どのような形態であっても良く、又、
例えば、煮汁の蒸発に伴う検出温度の変化に基づいて加
熱能力を自動調整するといった形態のものであっても良
い。
(ソ)電源として、加熱器の熱により起電する熱発電素
子を適用しても良い。
子を適用しても良い。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示し、第1図は全
体斜視図、第2図は一部切欠側面図、第3図は取付替え
した状態の断面図である。 第4図、及び、第5図は夫々、別実施例を示す断面図で
ある。 (1)・・・・・・加熱調理容器、(2)・・団・加熱
器、(3)・・・・・・付設具、(5)・・・・・・温
度センサ、(7A), (7B)・・・・・・無線式伝
送手段、(11)・・団・制御手段、(a), (b)
・・・・・・信号。
体斜視図、第2図は一部切欠側面図、第3図は取付替え
した状態の断面図である。 第4図、及び、第5図は夫々、別実施例を示す断面図で
ある。 (1)・・・・・・加熱調理容器、(2)・・団・加熱
器、(3)・・・・・・付設具、(5)・・・・・・温
度センサ、(7A), (7B)・・・・・・無線式伝
送手段、(11)・・団・制御手段、(a), (b)
・・・・・・信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加熱調理容器(1)、又は、それに対する付設具(
3)に調理温度検出用の温度センサ(5)を設け、この
温度センサ(5)の検出情報に基づいて前記加熱調理容
器(1)に対する加熱器(2)を自動操作する制御手段
(11)を設けた調理装置。 2、前記温度センサ(5)の検出情報を前記制御手段(
11)に伝達する無線式伝送手段(7A)、(7B)を
設けた請求項1記載の調理装置。 3、前記伝送手段(7A)、(7B)を、前記温度セン
サ(5)の検出情報を互いに種別が異なる複数種の信号
(a)、(b)により前記制御手段(11)に伝達する
ものとし、前記制御手段(11)を、前記伝送手段(7
A)、(7B)により伝達された複数種の信号(a)、
(b)の信号内容が互いに等しいときのみ、その受信信
号に基づいての加熱器自動操作を実行するものとした請
求項2記載の調理装置。 4、前記温度センサ(5)、又は、それを設けた前記付
設具(3)が前記加熱調理容器(1)に対して着脱自在
である請求項1、2、又は3記載の調理装置。 5、前記制御手段(11)が、前記温度センサ(5)に
よる検出温度を設定された変化パターンに沿って経時変
化させるように前記加熱器(2)の加熱能力を自動調整
するものである請求項1、2、3、又は、4記載の調理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5412089A JPH02232014A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5412089A JPH02232014A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232014A true JPH02232014A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12961741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5412089A Pending JPH02232014A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02232014A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03139314A (ja) * | 1989-10-24 | 1991-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
| JPH11504701A (ja) * | 1995-04-04 | 1999-04-27 | スムルケ,アルビン | 自動温度測定によるパワー制御装置 |
| JP2004329780A (ja) * | 2003-05-12 | 2004-11-25 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電気炊飯器 |
| JP2005312890A (ja) * | 2004-04-28 | 2005-11-10 | Imura Internatl Usa Inc | 無線周波識別で制御される加熱可能物体 |
| JP2006226611A (ja) * | 2005-02-17 | 2006-08-31 | Hochiki Corp | ガス機器の温度監視システム |
| JP2010510017A (ja) * | 2006-11-21 | 2010-04-02 | ブライアン・パウエル | 卵の調理器具 |
| KR101308995B1 (ko) * | 2012-05-02 | 2013-09-16 | 이재홍 | 조리기구 가열 제어장치 |
| CN107788820A (zh) * | 2017-11-19 | 2018-03-13 | 陈爱莲 | 智能锅 |
| CN109222618A (zh) * | 2017-09-28 | 2019-01-18 | 浙江绍兴苏泊尔生活电器有限公司 | 烹调器的控制方法和烹调器 |
| JP2019516051A (ja) * | 2016-04-25 | 2019-06-13 | 広東万家楽燃気具有限公司 | レンジフード、ガスコンロ、料理用具の集中制御システム |
| CN110209218A (zh) * | 2018-12-12 | 2019-09-06 | 华帝股份有限公司 | 磁悬浮测温装置及烹饪设备 |
| CN113455920A (zh) * | 2020-03-30 | 2021-10-01 | 沙克忍者运营有限责任公司 | 烹饪装置及其部件 |
| US12616334B2 (en) | 2020-12-31 | 2026-05-05 | Sharkninja Operating Llc | Cooking device and components thereof |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113415A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-31 | 株式会社山武 | 調理装置 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP5412089A patent/JPH02232014A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN110209218A (zh) * | 2018-12-12 | 2019-09-06 | 华帝股份有限公司 | 磁悬浮测温装置及烹饪设备 |
| CN110209218B (zh) * | 2018-12-12 | 2024-03-29 | 华帝股份有限公司 | 磁悬浮测温装置及烹饪设备 |
| CN113455920A (zh) * | 2020-03-30 | 2021-10-01 | 沙克忍者运营有限责任公司 | 烹饪装置及其部件 |
| US12616334B2 (en) | 2020-12-31 | 2026-05-05 | Sharkninja Operating Llc | Cooking device and components thereof |
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