JPH03139314A - 加熱調理器 - Google Patents

加熱調理器

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JPH03139314A
JPH03139314A JP1277447A JP27744789A JPH03139314A JP H03139314 A JPH03139314 A JP H03139314A JP 1277447 A JP1277447 A JP 1277447A JP 27744789 A JP27744789 A JP 27744789A JP H03139314 A JPH03139314 A JP H03139314A
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JP
Japan
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temperature
main body
heater
heating
wireless transmitter
Prior art date
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Pending
Application number
JP1277447A
Other languages
English (en)
Inventor
Taketoshi Sato
武年 佐藤
Haruo Terai
春夫 寺井
Hideyuki Kominami
秀之 小南
Yoshio Fukushima
嘉夫 福嶋
Tsuneo Shibata
恒雄 柴田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は例えばコンロ等にかけられる調理容器の温度制
御が用意にできる加熱調理器に関するものである。
従来の技術 従来のha熱調理器について第8図・第9図に基づいて
説明する。第8図は電気回路を示すブロック図であり、
第9図は従来例の構成の外観を示す斜視図である。図に
おいて37は本体であり、調理物の温度を検知する感温
素子38を備えている。感温素子38はプローブ状にな
っており、先端にコネクタ46が接続されているリード
線を有している。39は加熱器であり、感温素子38か
らの温度情報により温度制御を行う温度制御部40と、
本体を加熱する加熱素子41と、温度制御部40の出力
により加熱素子41を制御する加熱素子制御部42と、
電源部43と、スイッチ44を備えている。
以下この従来例の作用を説明する。まず加熱器39の電
S部43のスイッチ44をオンにする。
電源部43からコネクタ46とリード線45を介して、
感温素子38が通電される。感温素子38が調理物の温
度を検知して、この情報が加熱器39の温度制御部40
に入力される。この情報に基づいて、加熱素子制御部4
2が加熱素子41をオンオフし、本体37内部の温度を
一定に保つことができる。
発明が解決しようとする課題 しかしこの従来例では、使用者は本体37を加熱器39
に乗せるときに感温素子38を本体37にセットしなけ
ればならない。また調理が終了して本体37を加熱器3
9から取り外す場合、いちいち感温素子38を取り外さ
なければならない。
このように、従来の加熱調理器は操作に手間暇がかかり
面倒であるという課題を有するものであった。また感温
素子38のリード線45がコネクタ46で加熱器39と
接続されているため、本体37を加熱器39にセットす
ると本体37をあまり動かすことができないという課題
もあった。
そこで本発明の第一の目的は、本体を加熱器に設置する
場合いちいち感温素子を設置する必要のない、また本体
を自由に動かすことができる構成の加熱調理器を提供す
ることである。更に本発明の第二の目的は、前記第一の
目的に関連して電源部に熱電素子を用いることにより電
源の供給を半永久的に必要とせず、調理器の電源部のメ
ンテナンスをする必要がなく一層使い勝手のよい構成の
加熱調理器を提供することである。また本発明の第三の
目的は、前記第一・第二の目的に関連して、構成を一層
簡mにすることによりコストダウンを図った加熱調理器
を提供することである。
課題を解決するための手段 前記第一の目的を達成するための第一の手段は、調理物
の温度を検知する感温素子と、感温素子の温度情報を電
波として空中に送る無線送信部と、感tP素子と無線送
信部を駆動する電源部を有する本体と、無線送信部から
送信された電波を受信する無線受信部と、無線受信部か
らの温度情報により本体の温度を制御する温度制御部と
、本体を加熱する加熱素子と加熱素子を制御する加熱素
子制御部を有する加熱器とからなる構成の加熱調理器と
するものである。また第二の目的を達成するための第二
の手段は、前記第一の手段の構成にjllえ、感温素子
と無線送信部を駆動する電源部は熱電素子から成る構成
の加熱調理器とするものである。更に第三の目的を達成
するための第三の手段は、前記第一の手段の構成に加え
、感温素子と無線送信部を駆動する電源部を、熱電素子
と熱電素子の出力電圧を昇圧する昇圧回路から成る構成
の加熱調理器とするものである。
作  用 第−の手段の作用を説明する。電源部により駆動される
感温素子の温度情報を、無線送信部が電波として空中に
放射し、加熱器の無線受信部がその電波を受信解読し、
温度制御部に温度情報を送る。温度制御部はその温度情
報により加熱素子制御部に信号を送り、加熱素子をオン
オフさせる。
こうして調理物の温度制御が行われ、調理が進行する。
つまり温度情報を電波として送信・受信する構成として
いることで、本体を加熱器に設置する場合、いちいち感
1昌素子を設置する必要がなく、また本体を自由に動か
すことができる使い勝手のよい加熱調理器とするもので
ある。また第二の手段では、調理器の電源部に熱電素子
を使用している。従って、熱電素子が加熱された場合に
発生する電圧を利用して、無線送信部が感温素子の温度
情報を電波に変換し加熱部の無線受信部に送信する構成
とすることができ、電源部のメンテナンスを気にする必
要がな(使い勝手が一層良い加熱調理器とすることがで
きるものである。更に第三の手段によれば、熱電素子の
出力を昇圧回路に接続し昇圧する構成としているため、
使用する熱電素子の数が少なくてすみ、構成が筒車でコ
ストダウンを図ることができる加熱調理器とすることが
できるものである。
実施例 以下本発明の第一の手段の一実施例を、第1図と第2図
に基づいて説明する。第1図は本体と加熱器のブロック
図を示すもので、第2図は同外観を示す斜視図である。
図において、1は本体で、調理物の温度を検知する感温
素子2と、感温素子2の温度情報を電波に変換する無線
送信部3七を備えている。本実施例では、無線送信部3
は本体である鍋の柄に組み込まれている。4は、感温素
子2と無線送信部3を駆動する乾電池から成る電源部A
であり、同じく本体である鍋の柄に組み込まれている。
5は電源部A4のスイッチAで、nor記同様鍋の柄に
組み込まれている。6は加熱器であり本実施例ではコン
ロである。加熱器6は、本体1から送信された電波を受
信する無線受信部7と、無線受信部7の温度情報により
温度制御を行う温度制御部8と、本体を加熱する加熱素
子10と、温度制御部8の出力によりヒータから成る加
熱素子10を制御する加熱素子制御部9と、電源部であ
る電源部Bllと、電源部Bllのスイッチであるスイ
ッチB12を備えている。温度制御部8は、コンロの前
面の操作部に配置されている。本体1である鍋底は、加
熱器6の加熱素子10の上にセットされて使用される。
以下本実施例の動作について説明する。使用者は、まず
加熱器6のスイッチB12をオンにし、ついで本体1の
スイッチA5をオンにする。これによって感温素子2が
検知した調理物の温度が無線送信部3により電波に変換
されて、本体1から加熱器6に送信される。加熱器6の
無線受信部7は、この温度情報を受信解読する。この温
度が加熱器6の温度制御部8で設定された温度以下の場
合には、加熱素子制御部9の出力により加熱素子10が
オンされる。従って加熱器6の上にセットされている本
体1は加熱され、調理物も加熱される。調理物の温度が
上昇し、感温素子2が検知した調理物の温度が温度制御
部8で設定された温度以上に到達すると、加熱素子制御
部9の出力により加熱素子10はオフされる。このよう
に加熱器6が加熱素子10をオンオフすることにより、
本体1の温度を制御することができる。
本実施例においてはπf記説明の通り、感温素子2が検
知した調理物の温度を無線送信部3により電波に変換し
、加熱素子10のオンオフを制御する構成としているも
ので、本体1を加熱器6に設置する場合いちいち感温素
子を設置する必要のない、また本体を自由に動かすこと
ができる使い勝手のよい加熱調理器とすることができる
ものである。
次に本発明の第二の手段の一実施例を第3図・第4図に
基づいて説明する。本実施例は、前記第一の手段の実施
例の電源部Aの乾電池の代わりに熱電素子を用いたもの
である。第3図は本体と加熱器のブロック図を示し、第
4図は本体を加熱器上にセットした場合の構成を示す概
略図である。
本体13は、調理物の温度を検知する感Y温素子14と
、!!l 温素子14が検知した調理物の温度情報を電
波に変換する無線送信部15と、感温素子14と無線送
信部15を駆動する電源部16を構成する熱電素子17
を備えている。この熱電素子17は、本体13である鍋
底に取り付けられている。加熱器18には、本体13か
ら送信された電波を受信する無線受信部19と、無線受
信部19の温度情報により温度制御を行う温度制御部2
0と、本体13を加熱する加熱素子21と、温度制御部
20の出力により加熱素子21を制御する加熱素子制御
部22と、電源部23と、スイッチ24が備えられてい
る。
以下本実施例の動作を第5図を参考にして説明する。ま
ず加熱器18のスイッチ23をオンにする。スイッチ2
3がオンされた瞬間は、熱電素子17は加熱されていな
いため、熱起電力による電圧を発生していない。従って
、感温素子14の温度は加熱器18の無線受信部19に
は受信することができない。本体13からの電波が受信
されない間は、温度制御部20は本体13の温度がある
特定の温度より低いと判断して、加熱素子制御部22に
信号を送り加熱素子21は加熱される。
従って、加熱器18の上にセットされている本体13は
加熱される。本体13が加熱されると、この底部に取り
付けられた熱電素子17も加熱される。熱電素子17の
温度が上昇し第5図に示す特定の温度Ta(本実施例で
は200℃)以上に達すると、発生する電圧が感温素子
14と無線送信部15を駆動するに十分な電圧(5V)
となる。
こうして感温素子14が検知した調理物の温度が、無線
送信部15によって電波に変換され加熱器18に送信さ
れる。加熱器18の無線受信部19は、無線送信部15
からの電波を受信解読し、温度制御部20で設定された
温度と比較する。この温度が設定温度以下の場合には、
加熱素子制御部22の出力により加熱素子21は加熱さ
れる。
またこの温度が前記設定温度を超えれば、加熱素子制御
部22は加熱素子21をオフする。加熱素子21がオフ
されれば、本体13の温度は低下し調理物の温度は下が
っていく。感温素子14がこの温度を検知し、無線送信
部15により電波に変換して加熱器18に送信する。こ
のようにして、本体13内の調理物の調理は進行される
以上のように、本実施例においては電源部16として熱
電素子17を使用しており、前記した第一の手段の実施
例に比較して、電源部16のメンテナンスを気にする必
要がなく使い勝手が一層良い加熱調理器とすることがで
きるものである。
次に本発明の第三の手段の一実施例を第6図と第7図に
基づいて説明する。第6図は本体と加熱器のブロック図
を示し、第7図は本実施例で使用する熱電素子の電圧特
性を示す特性図である。第7図において、24は本体を
示し、調理物の温度を検知する感温素子25と、感温素
子25の温度情報を電波に変換する無線送信部26と、
感温素子25と無線送信部26を駆動する電源部27と
を備えている。本実施例においては、電源部27は熱電
素子28と熱電素子28の発生電圧を昇圧する昇圧回路
29から構成されている。、30は加熱器で、無線送信
部26から送信された電波を受信する無線受信部31と
、無線受信部31の1晶度情報により温度制御を行う温
度制御部32と、本体24を加熱する加熱素子33と、
温度制御部32の出力により加熱素子33を制御する加
熱素子制御部34と、電源部35と、電源部35のスイ
ッチ36とを備えている。
以下本実施例の動作を′ii%7図を参考に説明する。
まず、使用者によってスイッチ36がオンされる。この
瞬間は、熱電素子28が加熱されていないため熱電素子
28による電圧の発生はない。
従って、加熱器30の無線受信部31は無線送信部26
からの電波を受信しない。電波が受信されない間は、温
度制御部32は感熱素子25の温度が特定の温度(本実
施例においては200℃)より低いと判断して加熱素子
制御部34に信号を送り、加熱素子33を加熱する。こ
の加熱が行われ本体24である鍋内の調理物の温度が上
昇して、底部に取り付けられた熱電素子28が電圧を発
生すると、前記したように無線送信部26・無線受信部
31によって温度信号が授受され、本体24の温度制御
が行われる。
ここで第三の手段の骨子となる電源部27の構成につい
て説明する。第二の手段の実施例では電源部の機能を十
分に果たすためには、熱電素子を多数直列に接続する必
要がある。例えば普通の熱電素子では、第5図に示すよ
うに熱電素子を約20側面列に接続し200℃で加熱す
ると、発生する電圧は約5vで、発生する電流は約20
0mA程度である。つまり電力ではIWあることになる
。本実施例の回路では、感温素子と無線送信部を駆動す
るに十分な電力は0.5W、電圧では約5Vt流では1
00mAですむものである。従って前記した第二の手段
の実施例で使用した熱電素子を20個直列に接続した構
成では、電圧は良いが電流が多すぎることになり不経済
である。そこで本実施例では、熱電素子を10個直列に
接続した構成とし200℃での加熱とした場合に発生す
る電圧約2.5V、発生する電流約200mAを利用し
た構成としたものである。つまりトランスを使った昇圧
回路29を使用して、熱電素子の出力の2.5Vを5V
に昇圧し、感温素子25と無線送信部26を駆動するた
めに必要な電圧を確保しているものである。つまり本実
施例によれば、第二の手段の実施例に比較して使用する
熱電素子の数を少なくすることができることになる。以
上のように本実施例では、熱電素子の出力を昇圧回路に
接続し昇圧する構成としているため、使用する熱電素子
の数が少なくてすみ、構成が簡単でコストダウンを図る
ことができる加熱調理器とすることができるものである
発明の効果 以」−の説明のように本発明の第一の手段によれば、調
理物の温度を感温素子で検知し無線送信手段を使用して
電波で送る構成としているため、本体を加熱器に設置す
る際にいちいち温度検知プローブを設置する必要がな(
、またリード線が加熱器に接続されていないため、本体
を自由に動かずことができ、使い勝手のよい加熱調理器
とすることができるものである。また第二の手段によれ
ば、第一の手段による効果に加え、電源部に熱電素子を
用いる構成としたため、電源部のメンテナンスをする必
要がなく、−層使い勝手のよい構成の加熱調理器とする
ことができるものである。更にまた第一の手段で述べた
ような、電源スィッチが不必要となり使い勝手が大幅に
向上する。また第三の手段によれば、前記第一・第二の
手段による効果に加え、電源部である熱電素子の出力に
昇圧回路を取り付ける構成とすることにより、使用する
熱電素子の数を減らすことができ、より一層コストダウ
ンを図った加熱調理器を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第一の手段の一実施例である加熱調理器の電気
回路を示すブロック図、第2図は同外観斜視図、第3図
は第二の手段の一実施例である加熱調理器の電気回路を
示すブロック図、第4図は同構成を示す構成図、第5図
は同熱電素子の特性を示す特性図、第6図は第三の手段
の一実施例である加熱調理器の電気回路を示すブロック
図、第7図は同熱電素子の特性を示す特性図、第8図は
従来例の電気回路を示すブロック図、第9図は同構成を
示す外観斜視図である。 1・13・24・・・本体、2・14・25・・・感温
素子、3・15・26・・・無線送信部、7・19・3
1・・・無線受信部、8・20・32・・・温度制御部
、9・22・34・・・加熱素子制@部、10・21・
33・・・加熱素子、17・28・・・熱電素子、29
・・・昇圧回路。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)調理物の温度を検知する感温素子と、感温素子の
    温度情報を電波として空中に送る無線送信部と、感温素
    子と無線送信部を駆動する電源部を有する本体と、無線
    送信部から送信された電波を受信する無線受信部と、無
    線受信部からの温度情報により本体の温度を制御する温
    度制御部と、本体を加熱する加熱素子と加熱素子を制御
    する加熱素子制御部を有する加熱器とからなる加熱調理
    器。
  2. (2)感温素子と無線送信部を駆動する電源部は熱電素
    子から成る請求項1記載の加熱調理器。
  3. (3)感温素子と無線送信部を駆動する電源部は、熱電
    素子と熱電素子の出力電圧を昇圧する昇圧回路から成る
    請求項1記載の加熱調理器。
JP1277447A 1989-10-24 1989-10-24 加熱調理器 Pending JPH03139314A (ja)

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JP1277447A JPH03139314A (ja) 1989-10-24 1989-10-24 加熱調理器

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61113415A (ja) * 1984-11-06 1986-05-31 株式会社山武 調理装置
JPH02232014A (ja) * 1989-03-07 1990-09-14 Osaka Gas Co Ltd 調理装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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