JPH02232022A - 便器装置 - Google Patents
便器装置Info
- Publication number
- JPH02232022A JPH02232022A JP1054045A JP5404589A JPH02232022A JP H02232022 A JPH02232022 A JP H02232022A JP 1054045 A JP1054045 A JP 1054045A JP 5404589 A JP5404589 A JP 5404589A JP H02232022 A JPH02232022 A JP H02232022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- toilet
- seat cover
- cutting
- feeding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Toilet Supplies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は公衆トイレや比較的利用者の多い施設等のトイ
レに使用される洋式トイレの便器装置に関するものであ
る. 従来の技術 一般にわが国における公衆トイレや利用者の多い施設の
トイレ用に第4図に示すようなバッテリーまたは、低電
圧で作動し左側のスイッチボタンを押すと変速モータが
回転すると向かりて右側の巻取りロールが便器面の樹脂
製の袋状シ一トを巻取り便器面左側ロールより新しいシ
ートカバーが送られて使用の度に便器面をリフレッシュ
する機能を備えたものや、一部別置きシートカバーを備
え付けてある所もある. 発明が解決しようとする課題 しかしながら上記構成では、取替ロールが非常に高価で
あること、構成面からの制約で便座の座り心地がよくな
い.また、別置きシートカバータイプのものは、置き場
所の制約や便座とシートカバーのずれによる小便時の失
敗等があるなどの課題を有していた. 本発明は上記課題を解消するもので、同時に便器に直接
触れて使用するこの種の洋式トイレの不潔感をも解消し
ようとする経済的で衛生的な便器装置を提供することを
目的とする. 課題を解決するための手段 上記課題を解決するために、本発明の便器装置は、便器
及び便器に載置する本体内に温水供給洗浄手段と、洗浄
後の乾燥手段と、便器内の脱臭手段等と、前記本体と回
動自在に固定される暖房便座および便蓋を備え、前記便
蓋に便座側に開口し、便座上に敷いて使用するシートカ
バー収納部とシートカバーの繰出し手段と切断手段を設
けたものである. 作用 上記構成により、使用者は付勢スイッチを押すだけで便
蓋のシートカバーが収納部(以下、収納部)より自動的
に便座孔杖に一部を残し仮破断され便座上に繰出される
.次に自動的に便座の吸着手段が付勢されシートカバー
を便座に吸着する.それから適当な長さで切断される.
人がシートカバーの向かって手前側を一部残して破り、
抜き部を便器内に垂らす.着座して排便後、離席すると
自動的に吸着手段がオフされ、そこで排水すると汚物と
一緒にシートカバーは排水される.実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
. 第2図には、本実施例の便器装置の構成を示す側面図で
ある.第2図において、陶器製便器l上に載置された零
体2と、前記本体と回動自在に固定された暖房便座3及
び便蓋4で構成する.便蓋4にはシートカバー6を収納
する収納部7が設けられており便器4を立てた状態で下
面両側に設けた凹凸部1lにより、把手を持って手前に
引けば上部凸部が便!4から外れ折り量まれ収納されて
いるシートカバー6を容易に取り替えることができる.
また、下面側(便座側)に開口した開口部5を有し、収
納されたシートカバー6が開口部5より繰り出される構
成になっている. 暖房便座(以下、便座)3は、内部に暖房用の発熱体l
Gおよび表面側に埋設した、静電気発生部8およびその
電極部9を有している. 静電気発生部8を付勢する事により便座3上に取り出し
たシートカバー6を便座3に吸着させる.なお、第3図
において、前記静電気発生部8を付勢するスイッチは、
他の機傭操作部l5と同一面にで回路は便座内または、
本体内に設けてあるものとする. 次にこの便器装置のシートカバーの繰出し手段および切
断手段とその動作方法を第1図にもとづいて説明する. まヂ本体機能操作部のセットスイッチをオンすると便1
14内に設けた繰出し用可変速モータ4oが回転し始め
る.それと直接または間接的に連結した回転シャフト4
lの両端部にシートカバーの両サイドの孔が勘合する凸
部を有するペーパーホルダー42を設けてあり、これに
より便座方向(矢印A方向)へシートカバー6繰出され
る.なお繰出し方法は、シートカバー6との孔49勘合
だけでなくゴムローラーによる方法も考えられる.また
位置合わせや微調整は右のつまみ43により、繰出し用
可変速モータ40とクラッチにより連結されているので
(図示せず)繰出し方向には、送ることができる. 繰出し用可変速モータ40の回転と同時に切断用可変速
モータ44が正逆転方向に作動して直結されたプーり4
5が回転するとシャフト46に挿通されベルト等でなる
連結体48に固定された切断歯付可動部47. 51が
矢印A方向と直行したBまたはC方向に動く.これによ
り、シートカバー6の動きと相まってシートカバー6は
、便座孔l8形状に第3図19の非切断部を一部残し切
断され便座3上に繰出され、所定位置でとまる. 次に便座3の吸着手段8が付勢されシートカバー6が便
座3の表面に吸着する.それと同時にシートカバーの抜
き部50が自然に便器l内へ垂れる.そして再度切断用
可変速モータ44が付勢されシ−トカバ−6を横方向に
切断する.人が便座に腰掛ける.このとき便座に帯電し
た静電気は、人体への影響はない程度のものとする. 用足しが完了すると、立ち上がるとすべてオフになり、
第3図のシスターンの排水レバー22を回すと汚物と一
緒にヒートカバー6も同時に排水されるしくみになって
いる.なお自動排水手段とも連動させることによりこれ
ら一連の作動を系統的にする便器装置にもできる.なお
16は電源コード及び回路等は本発明と直接関係ないの
で説明を省略する. 発明の効果 以上の実施例の説明により明かなように、本発明の便器
装置によれば次の効果かえられる.(1)便座に吸着手
段があるために自動的にセットされシートカバーが便座
表面からずれる事がな《、したがって排泄時の失敗がな
くなる. (2) シートカバーの収納部を便蓋に着脱自在に設
けたために収納場所の制約がなく、シートカバーのメン
テナンス性もよい. (3) シートカバーはトイレペーパーと同等の紙で
安価でかつ、自動的にカットされるのでむだがない. (4)着座スイッチと吸着手段のスイッチの連動により
使用済みシートカバーが衛生的に処理される.(5)洋
式公衆トイレなどの不潔なイメージが解消される.
レに使用される洋式トイレの便器装置に関するものであ
る. 従来の技術 一般にわが国における公衆トイレや利用者の多い施設の
トイレ用に第4図に示すようなバッテリーまたは、低電
圧で作動し左側のスイッチボタンを押すと変速モータが
回転すると向かりて右側の巻取りロールが便器面の樹脂
製の袋状シ一トを巻取り便器面左側ロールより新しいシ
ートカバーが送られて使用の度に便器面をリフレッシュ
する機能を備えたものや、一部別置きシートカバーを備
え付けてある所もある. 発明が解決しようとする課題 しかしながら上記構成では、取替ロールが非常に高価で
あること、構成面からの制約で便座の座り心地がよくな
い.また、別置きシートカバータイプのものは、置き場
所の制約や便座とシートカバーのずれによる小便時の失
敗等があるなどの課題を有していた. 本発明は上記課題を解消するもので、同時に便器に直接
触れて使用するこの種の洋式トイレの不潔感をも解消し
ようとする経済的で衛生的な便器装置を提供することを
目的とする. 課題を解決するための手段 上記課題を解決するために、本発明の便器装置は、便器
及び便器に載置する本体内に温水供給洗浄手段と、洗浄
後の乾燥手段と、便器内の脱臭手段等と、前記本体と回
動自在に固定される暖房便座および便蓋を備え、前記便
蓋に便座側に開口し、便座上に敷いて使用するシートカ
バー収納部とシートカバーの繰出し手段と切断手段を設
けたものである. 作用 上記構成により、使用者は付勢スイッチを押すだけで便
蓋のシートカバーが収納部(以下、収納部)より自動的
に便座孔杖に一部を残し仮破断され便座上に繰出される
.次に自動的に便座の吸着手段が付勢されシートカバー
を便座に吸着する.それから適当な長さで切断される.
人がシートカバーの向かって手前側を一部残して破り、
抜き部を便器内に垂らす.着座して排便後、離席すると
自動的に吸着手段がオフされ、そこで排水すると汚物と
一緒にシートカバーは排水される.実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
. 第2図には、本実施例の便器装置の構成を示す側面図で
ある.第2図において、陶器製便器l上に載置された零
体2と、前記本体と回動自在に固定された暖房便座3及
び便蓋4で構成する.便蓋4にはシートカバー6を収納
する収納部7が設けられており便器4を立てた状態で下
面両側に設けた凹凸部1lにより、把手を持って手前に
引けば上部凸部が便!4から外れ折り量まれ収納されて
いるシートカバー6を容易に取り替えることができる.
また、下面側(便座側)に開口した開口部5を有し、収
納されたシートカバー6が開口部5より繰り出される構
成になっている. 暖房便座(以下、便座)3は、内部に暖房用の発熱体l
Gおよび表面側に埋設した、静電気発生部8およびその
電極部9を有している. 静電気発生部8を付勢する事により便座3上に取り出し
たシートカバー6を便座3に吸着させる.なお、第3図
において、前記静電気発生部8を付勢するスイッチは、
他の機傭操作部l5と同一面にで回路は便座内または、
本体内に設けてあるものとする. 次にこの便器装置のシートカバーの繰出し手段および切
断手段とその動作方法を第1図にもとづいて説明する. まヂ本体機能操作部のセットスイッチをオンすると便1
14内に設けた繰出し用可変速モータ4oが回転し始め
る.それと直接または間接的に連結した回転シャフト4
lの両端部にシートカバーの両サイドの孔が勘合する凸
部を有するペーパーホルダー42を設けてあり、これに
より便座方向(矢印A方向)へシートカバー6繰出され
る.なお繰出し方法は、シートカバー6との孔49勘合
だけでなくゴムローラーによる方法も考えられる.また
位置合わせや微調整は右のつまみ43により、繰出し用
可変速モータ40とクラッチにより連結されているので
(図示せず)繰出し方向には、送ることができる. 繰出し用可変速モータ40の回転と同時に切断用可変速
モータ44が正逆転方向に作動して直結されたプーり4
5が回転するとシャフト46に挿通されベルト等でなる
連結体48に固定された切断歯付可動部47. 51が
矢印A方向と直行したBまたはC方向に動く.これによ
り、シートカバー6の動きと相まってシートカバー6は
、便座孔l8形状に第3図19の非切断部を一部残し切
断され便座3上に繰出され、所定位置でとまる. 次に便座3の吸着手段8が付勢されシートカバー6が便
座3の表面に吸着する.それと同時にシートカバーの抜
き部50が自然に便器l内へ垂れる.そして再度切断用
可変速モータ44が付勢されシ−トカバ−6を横方向に
切断する.人が便座に腰掛ける.このとき便座に帯電し
た静電気は、人体への影響はない程度のものとする. 用足しが完了すると、立ち上がるとすべてオフになり、
第3図のシスターンの排水レバー22を回すと汚物と一
緒にヒートカバー6も同時に排水されるしくみになって
いる.なお自動排水手段とも連動させることによりこれ
ら一連の作動を系統的にする便器装置にもできる.なお
16は電源コード及び回路等は本発明と直接関係ないの
で説明を省略する. 発明の効果 以上の実施例の説明により明かなように、本発明の便器
装置によれば次の効果かえられる.(1)便座に吸着手
段があるために自動的にセットされシートカバーが便座
表面からずれる事がな《、したがって排泄時の失敗がな
くなる. (2) シートカバーの収納部を便蓋に着脱自在に設
けたために収納場所の制約がなく、シートカバーのメン
テナンス性もよい. (3) シートカバーはトイレペーパーと同等の紙で
安価でかつ、自動的にカットされるのでむだがない. (4)着座スイッチと吸着手段のスイッチの連動により
使用済みシートカバーが衛生的に処理される.(5)洋
式公衆トイレなどの不潔なイメージが解消される.
第1図は本発明の一実施例を示す便器装置の繰出し、切
断手段の構成を示す便器装置の平面図、第2図は同便器
装置の構成を示す側面断面図、第3図は同便器装置の構
成を示す斜視図、第4図は従来の便器装置の構成を示す
斜視図である.1・・・・・・便器、2・・・・・・本
体、3・・・・・・便座、4・・・・・・便蓋、5・・
・・・・開口部、6・・・・・・シートカバー、7・・
・・・・収納部、8・・・・・・吸着手段、40・・・
・・・繰出し用可変速モータ、42・・・・・・ペーパ
ーホルダ、44・・・・・・切断用可変速モータ、48
・・・・・・連結体、48. 51・・・・・・切断歯
付可動部. 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名図 一130−
断手段の構成を示す便器装置の平面図、第2図は同便器
装置の構成を示す側面断面図、第3図は同便器装置の構
成を示す斜視図、第4図は従来の便器装置の構成を示す
斜視図である.1・・・・・・便器、2・・・・・・本
体、3・・・・・・便座、4・・・・・・便蓋、5・・
・・・・開口部、6・・・・・・シートカバー、7・・
・・・・収納部、8・・・・・・吸着手段、40・・・
・・・繰出し用可変速モータ、42・・・・・・ペーパ
ーホルダ、44・・・・・・切断用可変速モータ、48
・・・・・・連結体、48. 51・・・・・・切断歯
付可動部. 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名図 一130−
Claims (3)
- (1)便器および便器に載置する本体内に温水供給洗浄
手段と、洗浄後の乾燥手段と、便器内の脱臭手段等と、
前記本体と回動自在に固定される暖房便座および便蓋を
備え、前記便蓋に便座側に開口し、便座上に敷いて使用
するシートカバー収納部と、前記シートカバーの繰出し
手段と、切断手段を設けてなる便器装置。 - (2)繰出し手段は便蓋内に繰出用可変速モータと連結
し回転シャフトとその両端に設けたペーパーホルダーと
クラッチ機能を有するつまみからなり、切断手段は切断
用可変速モータと連結したプーリーおよびこのプーリー
に連動かつ、シャフトに挿通され、連結体により接続さ
れシートカバーの繰出し方向と直行して動く切断歯付可
動部で構成した請求項(1)記載の便器装置。 - (3)便器に設けた吸着手段が静電気発生手段による請
求項(1)記載の便器装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1054045A JPH02232022A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 便器装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1054045A JPH02232022A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 便器装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232022A true JPH02232022A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12959632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1054045A Pending JPH02232022A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 便器装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02232022A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539395U (ja) * | 1991-11-11 | 1993-05-28 | 東陶機器株式会社 | シートペーパー自動供給便座におけるシートペーパー収納構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715759U (ja) * | 1980-06-30 | 1982-01-27 | ||
| JPS6016629A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 松下電器産業株式会社 | 衛生洗浄乾燥装置 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP1054045A patent/JPH02232022A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715759U (ja) * | 1980-06-30 | 1982-01-27 | ||
| JPS6016629A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 松下電器産業株式会社 | 衛生洗浄乾燥装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539395U (ja) * | 1991-11-11 | 1993-05-28 | 東陶機器株式会社 | シートペーパー自動供給便座におけるシートペーパー収納構造 |
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