JPH02232062A - 医療用充電式ホースレス・スプレー - Google Patents

医療用充電式ホースレス・スプレー

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JPH02232062A
JPH02232062A JP5205289A JP5205289A JPH02232062A JP H02232062 A JPH02232062 A JP H02232062A JP 5205289 A JP5205289 A JP 5205289A JP 5205289 A JP5205289 A JP 5205289A JP H02232062 A JPH02232062 A JP H02232062A
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JP
Japan
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pressure
hoseless
sprayer
compressed air
compressor
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Pending
Application number
JP5205289A
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English (en)
Inventor
Jiro Nagashima
永島 二郎
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NAGASHIMA IKA KIKAI KK
Original Assignee
NAGASHIMA IKA KIKAI KK
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Publication date
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  • Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、医療用、特に、耳鼻咽喉科あるいは歯科の治
療に使用される、充電式ホースレス・スプレーに関する
ものである。
耳鼻咽喉科あるいは歯科の診療では、空気圧を利用して
薬液を患者の患部に噴霧することがしばしば行われる。
この診療に使用される診療台は、その内部に圧縮空気を
送るコンブレッサー等が備えられている。そして、当該
コンブレッサーからホースによって薬液噴霧器に連結さ
れている。医師は診療の位置が変わった場合には、前記
噴霧器を手に持ってホースごと移動しなくてはならない
したがって、ホースの付いた噴霧器は、ホースが診療の
邪魔をするだけでなく、医師の疲労を増加させた。
そこで、ホースの付いていない噴霧器、すなわち、ホー
スレス・スプレーに対する要望が強くなってきた。
〔従来の技術〕
第2図を参照しつつ従来例を説明する。第2図は、耳鼻
科用スプレーの従来例説明図である。
第2図において、21は薬液容器で、蓋栓22を介して
噴霧部26に接続されている。23は前記蓋栓22の一
側部に設けた開閉弁である。そして、医師の親指で押子
24が押されると、摺勤杆25が移動して開閉弁23の
弁を開ける。そのため、蓄圧タンク27内から圧縮空気
が薬液容器21の中に入る。薬液容器21内の圧力が高
くなると、薬液容器21内の吸上管29を通して吸い上
げられる。その後、薬液は噴射管28の先端から霧状に
なって噴霧される。開閉弁23は給気管30を介して圧
力調整器31に接続されており、ナット32により蓄圧
タン,ク27と着脱可能に取り付けられている。また、
薬液容器21、開閉弁23、噴霧部26、および圧力調
整器31は、一体になっており、蓄圧タンク27から分
離できる。
蓄圧タンク27の下部には、給気口33を介して脚片3
4が取り付けられている。そして、脚片34には上側弁
35があり、上側弁35の下部には、上側管状弁杆36
が取り付けられている。この上側管状弁杆36は、前記
脚片34の案内孔から一部が突出している。
医師は以上説明したホースレス・スプレーAを手に持っ
て診療を行う。
次に、ホースレス・スプレーAの蓄圧タンク27に圧縮
空気を蓄圧するエアチャージャー已について説明する。
ハウジング40の上部中心部には、前記脚片34が嵌ま
って上下摺勤できる摺動溝を有し、その摺勤溝の上部に
は、ホースレス・スプレーAを挿入する受入941が取
り付けられている。受入部41の側方には、センサ42
が取り付られている。
したがって、ホースレス・スプレーAが使用されずに、
受入141に挿入されている場合には、センサ42がこ
れを検出して、電磁石43のコイル45に電流を流す。
そして、コイルを支持しているヨーク46が磁化されて
脚片34を下方に吸引する。
この時、上側弁35および下側弁47は、第2図では見
えない孔を通して開き、脚片34が吸引されていない時
には閉じている。
以上のようなエアチャージャーBは、図示されていない
診療台のユニット48に取り付けられている。
上述のような構成の装置において、医岡が診療を行うた
め、ホースレス・スプレーAを受入部41から抜き取る
。そして、医師はホースレス・スプレーAの噴射管28
を患部に差込み、その後親指で押子24を押す。押子2
4が押されると、開閉弁23が開き、蓄圧タンク27内
に蓄圧された圧縮空気は、圧力調整器31と給気管30
とを通って薬液容器21内に入る。薬液容器21内の空
気圧が高くなると、薬液は吸上管29ど噴霧部26を通
り噴射管28の先端から患部に噴霧される。
噴霧による治療が終了すると、医師はホースレス・スプ
レーAを受入部41に挿入する。受入部41の一側に設
けられたセンサ442が、ホースレス・スプレーAを検
出して、電磁石43に電流を流す。これによって、電磁
石43のヨーク46は、磁化されて磁性体からなるホー
スレス・スプレーAの脚片34をホースレス・スプレー
Aと共に吸引する。脚片34が下方に吸引されると、第
2図では見えない弁孔が開く。その結果、図示されてい
ないコンプレッサーから送られる圧縮空気は、コンブレ
ッサー接続部49、下側弁47、上側弁35および給気
口33を通って蓄圧タンク27に入る。その後一定の時
間が経過すると、蓄圧タンク27内の圧力が増加して一
定圧力に達する。そして、その圧力は上側弁35を押し
下げる方向に働いて、蓄圧タンク27から圧縮空気を抜
けないようにする。
この時、電磁石43の回路は、まだ動作しているので、
前記電磁石43が焼き付くのを防止するために、図示さ
れていないタイマにより電磁石43の回路は切断される
このようにして1回の診療が終了すると、自動的に次の
診療に備えて準備ができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、ホースレス・スプレーとしたために、蓄圧タン
クの蓄圧容最に限界があった。すなわち、一回の診療に
多くのスプレーを必要とする場合には、診療の途中で蓄
圧タンク内の圧力が下がるため、エアチャージャーによ
って蓄圧しなければならない。
また、ホースレス・スプレーは、エアチャージャーと分
離しているため、これらの接続には弁とその他の特別な
構造が必要になった。
さらに、従来のホースレス・スプレーは、薬液容器が蓄
圧タンク内に入っているため、外部から見ることができ
ない。そのため、医師が診療のためにスプレーを開始し
てから、初めて薬液のないのに気付いた。
さらに、スプレーの開始あるいはスプレーを出す強さを
調節するスイッチが親指の位置にあるため、医師は診療
しながら、必要なスプレーの量を調節するのが難い。
以上のような問題を解決するために、本発明は、蓄圧タ
ンクとコンプレッサーとを一体にして、構造を簡単にす
ると共に、常時蓄圧し得る医療用充電式ホースレス・ス
プレーを提供することを目的とする。
また、本発明は、薬液容器における薬液の使用状態が視
認し得る医療用充電式ホースレス・スプレーを提供する
ことを目的とする。
さらに、ホースレス・スプレーの開閉ボタンの位置を人
差指の位置に配置することにより、スプレーがし易い医
療用充電式ホースレス・スプレーを提供することを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するために、本発明の医療用充電式ホー
スレス・スプレーは、蓄圧された圧縮空気を開閉する開
閉弁および圧縮空気の空気圧を調整する圧力調整器を有
する圧力調整部と、当該圧力調整部に連通ずる薬液容器
および噴霧部と、マイクロ・コンプレッサーによって圧
縮空気を蓄圧し、当該圧縮空気を前記薬液容器に送るこ
とができる蓄圧タンクと、前記マイクロ・コンプレツサ
一を駆動する蓄電池と、前記圧力調整部、薬液容器、蓄
圧タンク、マイクロ・コンプレッサー、および蓄電池を
入れることができ、開口を設けることにより薬液容器の
薬液を視認できるハウジングとから構成する。
また、本発明の医療用充電式ホースレス・スプレーは、
スプレー開閉ボタンを人差指の位置に配置し、前記ハウ
ジングの形状を、片手に持ち易い構成とする。
また、本発明の医療用充電式ホースレス・スプレーは、
前記蓄圧タンクの蓄圧を検出して、前記マイクロ・コン
プレッサーの駆動を開始または停止する圧力検出器を備
えた前記マイクロ・コンプレッサーから構成する。
さらに、本発明の医療用充電式ホースレス・スプレーは
、弁を介して前記蓄圧タンクとマイクロ・コンプレッサ
ーとを一体的に構成する。
〔作  用〕
ホースレス・スプレーには、蓄電池、マイクロ・コンプ
レッサー、規定の圧力に達するとマイクロ・コンプレッ
サーの駆動を開始あるいは停止させる圧力検出器、蓄圧
タンク、圧力調整器、薬液容器、噴射部が一体になって
内蔵されている。
したがって、診療中にも蓄圧タンク内の圧力が下がると
、上記蓄電池によりマイクロ・コンプレッサーが駆動さ
れる。そこで、医師はホースレス・スプレーの開閉弁を
開くと、常に噴射部の先端に取り付けられたカテーテル
から薬液をスプレーすることができる。
医師は開閉ボタンに人差指を軽くかけて、ピスFルを握
るようにホースレス・スプレーを持ちながら、診療でき
るので、診療し易く疲労が少ない。
医師はスプレーを行いながら、薬液容器中に薬液がある
か否かをホースレス・スプレーにおけるハウジングの開
口から視認することができる。医師の診療が終わると、
ホースレス・スプレーは、充電装置の上に置かれ、この
充電装置によって蓄電池を充電すると共に、マイクロ・
コンプレッサーにより蓄圧タンクは、蓄圧される。
〔実 施 例〕
第1図を参照しつつ本発明の一実施例を説明する。第1
図は本発明における充電式ホースレス・スプレー概略構
成図である。
第1図において、1は薬液容器で患部に薬液をスプレー
するための薬液を入れるものである。2は薬液を吸い上
げる吸土管で、圧力調整器3により調節された圧縮空気
が送り込まれると、薬液は吸上管2を通って噴霧部4に
取り付けられたカテーテル(図示されていない)からス
プレーする。
5は開閉ボタンで、医師がこの開閉ボタン5を押すと、
開閉弁6が開く。さらに、開閉ボタン5を押して行くと
、圧力調整器30図示されていない弁を開けて薬液容器
1内の圧力を高め、前記カテーテルからの薬液噴射を強
くする。薬液噴射の強さは、この時の開閉ボタン5の押
し具合で決められる。
7は蓄圧タンクで、蓄圧タンク7と薬液容器1とはカブ
ラー8で接続されている。したがって、蓄圧タンク7内
の圧縮空気は、カブラー8を介して薬液容器1に送り込
まれる。9はマイクロ・コンプレッサーで、弁10を介
して蓄圧タンク7と一体的に構成されている。また、マ
イクロ・コンプレッサー9には、圧力検出器1lが設け
られている。前記蓄圧タンク7内の圧力が規定以上にな
ると、前記マイクロ・コンプレッサー9の図示されてい
ないモータのトルクが大きくなることに着目する。すな
わち、前記モータのトルクを検出して、この検出信号に
よりマイクロ・コンプレッサー9をオフとする。また、
蓄圧タンク7内の圧力が低下したことを弁10にかかる
圧力で検出して、この検出信号によりマイクロ・コンプ
レッサー9をオンにする。さらに、弁10にかかる圧力
を検出してマ,Δクロ・コンプレッサー9をオン/オフ
することもできる。
12は蓄電池で蓄電池用接点13に接続されている。ま
た、第1図では蓄電池12の一端子のみが、マイクロ・
コンプレッサー9に接続されている。しかし、蓄電池1
2の他端子は、ハウジング14を介してマイクロ・コン
プレッサー9の図示されていない他端子に接続されてい
る。
さらに、蓄電池12は、前記蓄電池用接点13を介して
図示されていない充電装置を接続すれば、蓄電池l2を
充電することができる。したがって、医師が診療をして
いな.い時には、蓄電池12を充電するようにする。
ハウジング14には、薬液容器l1圧力調整器3、蓄圧
タンク7、マイクロ・コンプレッサー9、ふよび蓄電池
12がコンパクトに収納されている。
診療のために、医師がこのハウジング14を持った場合
、ハウジング14は、医師の手に持ち易いような形状に
する。特に、ピストルを握る時のように、人差指が開閉
ボタン5に係るようにする。
また、ハウジング14には、ハウジング開口部15が設
けられているため、この間口15から薬液の残存量が分
かる。
以上のような構成のホースレス・スプレーAにおける蓄
電池1・2は、図示されていない充電装置により、常時
充電されている。そして、上記蓄電池12によりマイク
ロ・コンプレッサー9を駆動すると、マイクロ・コンプ
レッサー9は、圧縮空気を蓄圧タンク7内に送り込む。
蓄圧タンク7内の圧縮空気は、圧力調整器3を介して薬
液容器1内に入り、薬液容器1内の圧力を高める。薬液
容器l内の圧力が高い時に、ホースレス・スプレー八の
開閉弁6を開くと、噴射部4の先端に取り付けた図示さ
れていないカテーテルから薬液が噴射する。
蓄圧タンク7内の圧力が下がると、直ちにマイクロ・コ
ンプレッサー9は動作する。このため、医師がスプレー
を行うと、直ちに蓄電池l2により蓄圧タンク7内の圧
力を高めるようにマイクロ・コンプレッサー9が動作す
る。
医師は開閉ボタン5に人差指を軽くかけて、ピストルを
握るようにホースレス・スプレーAを持ち、ホースレス
・スプレーAのカテーテルを患者の患部に近づける。医
師はスプレーを行いながら、薬液容器1内に薬液がある
か否かをホースレス・スプレーAにおけるハウジング1
4の開口15から視認することができる。
医師の診療が終わると、ホースレス・スプレーAは、図
示されていない充電装置の上に置かれ、蓄電池12を充
電すると共に、マイクロ・コンプレッサー9により蓄圧
タンク7の中に圧縮空気を送る。
蓄圧タンク7内の圧力が規定以上になると、マイクロ・
コンプレッサー9の図示されていないモータのトルクは
大きくなるので、このトルクを検出して前記モータの回
転を停止させる。そして、蓄圧タンク7内の圧力が下が
ると、弁10の圧力を検出しているセンサの検出信号に
より再び前記モータを回転させる。
医師が患部に対して間欠的にスプレーする場合には、ピ
ストルの引金を引くように、僅かずつスプレーできる。
さらに、医師がホースレス・スプレーAを持っているに
もかかわらず、直ちに蓄圧タンク7内の圧力は、規定値
に戻る。
以上、本発明の実施例を詳述したが、本発明は、前記実
施例に限定されるものではない。そして、特許請求の範
囲に記載された本発明を逸脱することがなければ、種々
の設計変更を行うことが可能である。
たとえば、開閉ボタン5を含む圧力調整部、圧力調整部
と蓄圧タンク7とを接続するカブラー8、蓄圧タンク7
とマイクロ・コンプレッサー9との接続部等に関する構
造は、周知の技術により種々の設計変更を行うことが可
能である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、噴射部以外の必要なもの全てをハウジ
ング内に内蔵し、開閉ボタンを人差指の位置に配置した
ので、市販の充電装置を使用することができ、しかも小
型で使い易いホースレス・スプレーである。
また、ハウジングに開口部を設けたので、薬液がないの
に気付かずに診療を続けることがない。
本発明によれば、蓄圧タンクとマイクロ・コンプレッサ
ーとが弁を介して一体に構成されているので、簡単な構
造で圧縮空気の空気漏れは少なくなる。
特に、スプレーを間欠的に行う場合には、スプレーを行
わない間にも蓄圧タンクに圧縮空気を蓄圧しているので
、診療がし易い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における充電式ホースレス・スプレー概
略構成図、第2図は従来例説明図である。 1・・・薬液容器 2・・・吸上管 3・・・圧力調整器 4・・・噴射部 5・・・開閉ボタン 6・・・開閉弁 7・・・蓄圧タンク 8・・・カブラー 9・・・マイクロ・コンプレッサー 10・・・弁 11・・・圧力検出器 12・・・蓄電池 ・・蓄電池用接点 ・ハウジング ・・ハウジング開口部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)蓄圧された圧縮空気を開閉する開閉弁6および圧
    縮空気の空気圧を調整する圧力調整器3を有する圧力調
    整部と、 当該圧力調整部に連通する薬液容器1および噴霧部4と
    、 マイクロ・コンプレッサー9によって圧縮空気を蓄圧し
    、当該圧縮空気を前記薬液容器1に送ることができる蓄
    圧タンク7と、 前記マイクロ・コンプレッサー9を駆動する蓄電池12
    と、 前記圧力調整部、薬液容器1、蓄圧タンク7、マイクロ
    ・コンプレッサー9、および蓄電池12を入れることが
    でき、開口15により薬液容器1の薬液を視認できるハ
    ウジング14と、 を備えていることを特徴とする医療用充電式ホースレス
    ・スプレー。
  2. (2)前記ハウジング14の形状は、片手に持ち易く、
    人差指の位置にスプレー開閉ボタン5を配置した ことを特徴とする請求項1記載の医療用充電式ホースレ
    ス・スプレー。
  3. (3)前記マイクロ・コンプレッサー9は、前記蓄圧タ
    ンク7の蓄圧を検出して、前記マイクロ・コンプレッサ
    ーの駆動を開始または停止する圧力検出器11を備えて
    いる ことを特徴とする請求項1記載の医療用充電式ホースレ
    ス・スプレー。
  4. (4)前記蓄圧タンク7とマイクロ・コンプレッサー9
    とは弁10を介して一体的に構成されている ことを特徴とする請求項1および3記載の医療用充電式
    ホースレス・スプレー。
JP5205289A 1989-03-06 1989-03-06 医療用充電式ホースレス・スプレー Pending JPH02232062A (ja)

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JPH02232062A true JPH02232062A (ja) 1990-09-14

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002059374A (ja) * 2000-08-18 2002-02-26 Max Co Ltd 空気圧工具による釘打ちシステム

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JPS5735979A (ja) * 1980-08-08 1982-02-26 Kobukuro Iron Works Co Ltd Shindofuruiniokerushindokikonorendosochi

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