JPH02233185A - 振動篩機 - Google Patents

振動篩機

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JPH02233185A
JPH02233185A JP5263489A JP5263489A JPH02233185A JP H02233185 A JPH02233185 A JP H02233185A JP 5263489 A JP5263489 A JP 5263489A JP 5263489 A JP5263489 A JP 5263489A JP H02233185 A JPH02233185 A JP H02233185A
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electromagnet
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Masayuki Base
馬瀬 昌之
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は枠体に張設された篩網をこの上方に配設された
振動機の可動部に結合し、該可動部によシ上記篩網を振
動させるようにした振動篩機に関する。
〔従来の技術及びその問題点〕
第5図は従来例の振動篩機を示すものであるが、この篩
機は全体として501で示され、ほソ直方形状の枠体θ
に篩網(3)が張設されており、これを被覆する蓋部材
(4)に複数の振動機(120)が固定されている。そ
してこれら振動機(120)の可動部としてのロツドi
llは上記の篩網(3)に固定されている。枠体ωKお
いて篩網(3)の下方の移送面ε2が篩下材料の移送部
であシ、これは篩下排出口(61に運通している。又、
篩上すなわち篩網(3)上を移送される材料は篩上排出
口(5)に連通している。そして枠体θの左端部には篩
材料供給口具が形成されている。
枠体ωはコイルばね(8) (9)により地上に支持さ
れている。このような振動篩機艷は所鞘振動衝げき型振
動篩機として広く知られているところであるが、枠体I
は全体として篩材料の移送方向に向って下向きに傾斜し
ている。従って供給口(1時から供給された篩材料は篩
網(3)の端部に導かれ、こ\を下向き傾斜による重力
作用によυ図において右方へと移送される。なお振動機
(120)の振動によ9篩網(3)は部分的に振動を与
えられ、これによシ重力作用による篩材料の移送途上に
おいて効率良く篩作用を行わせるようKレている。篩下
材料は枠体槌の移送面16カに沿って右方へと移動し、
排出口(6)よシ外部に排出される。又篩上は排出口(
5)から外部に排出される。
従来例の振動篩機(50lは以上のように構成されるの
であるが、所望の移送速度を与えるために枠体のは全体
として移送方向に向って下向きに大きく傾斜している。
この角度は大きいほど移送速度は高くなるのであるが、
第5図でも明示されるように、供給口口から地上までの
高さHが大きくなる。
これにより空間において種々′の制約を受ける各工場内
においては、場合によってはピットを掘り、これにコイ
ルばね(81 (9)と共にこのピット内に配設するよ
うにしている。従って据付けのためのコストがこの場合
には上昇していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は上記問題に鑑みてなされ据付けの高さを低くす
ることができ、かつ篩網効率を従来より一段と向上させ
ることのできる振動篩機を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
以上の目的は、枠体に張設された篩網をこの上方釦配設
された振動機の可動部に結合し、該可動部によシ前記篩
網を振動させるようにし.た振動篩機Kおいて、前記振
動機は電磁石と、これ与から空隙をおいて配設され、こ
れによって磁気吸引力を受ける接極子と前記電磁石を取
付けている電磁石取付部材と、前記接極子を取付けてい
る接極子取付部材と前記電磁石取付部材と前記接極子取
付部材とを結合する弾性部材と、前記接極子取付部材と
前記電磁石取付部材とのうちいずれか一方に衝げき部及
び他方に前記衝げき部とは前記磁気吸引力の方向におい
て前記空隙よ夛小さい距離をおいて被衝げき部を設け、
前記電磁石取付部材と前記接極子取付部材とのうちいず
れか一方に前記可動部を固定させるようにし、かつ前記
枠体に一対の振動電動機を取シ付けたことを特徴とする
振動篩機によって達成される。
〔作 用〕
一対の振動電動機によυ枠体は全体として斜め方向に直
線振動し、篩網上の材料はこの振動により搬送される。
この途上、可動部が篩網を周期的K衝げき、従来篩分け
難かった材料でも効率良く篩分けることができる。
また枠体を水平にしても允分な材料の搬送力を得ること
ができるので、振動篩機全体の高さを従来よ夛一段と低
くすることができる。
〔笑施例〕
第1図及び第2図は本実施例の振動篩機の全体を示すが
、同振動篩機は全体として(1)で示され、その枠体(
2)はほ寸直方形状を呈し篩網(3)′を内部K張設レ
ている。そしてこれを覆うように蓋部材(4)′が枠体
(2)に取り付けられている。枠体(2)には篩上排出
口(5Y及び篩下排出口(6)′が形成されており、篩
下材科が篩網(3)′より落下した篩下を移送床(41
)上を移送され篩下排出口(6)′より外部に排出され
るようにしている。又、枠体(2)の左端部には篩材料
供給口Ql)が形成されている。枠体(2)の底面には
左右一対の撮動駆動取付板もしくは翼板(7) (7)
が固定されておク、これに一対の振動電動機KαqαQ
が固定されている。この振動電動機σqαQは公知の構
造を備え、回転軸(10b)が所望の振動方向に対して
垂直方向に伸びるように固定されている。そしてこの駆
動軸(10b)に不平衝重錘(10a)が固定されてい
る。
一対の振動電動機αI a1の駆動によク、翼板(7)
 (7)において示されるように矢印a方向に直線振動
を生ずるように構成されている。枠体(2)はコイルば
ね(8γ(9)′により地上に支持されている。これに
よp枠体(2)は水平洗配設されている。又、蓋部材(
4)′上Kは第2図に示すような配列で複数の電磁振動
機叩が固定されている。これにつ、いては第3図及び第
4図を参照して以下に説明する。
電磁振動機四のコップ形状のフレーム圓はその7ランジ
部(20a)、ボルトl4zによク蓋部材(4)’K固
定されている。この内部に本発明に係わる衝げき型の振
動駆動部が内蔵されている。蓋部材(4)′には孔ムが
形成され、これK可動部としての駆動ロツドムが挿通し
ておシ、その下端部にはねじが切られておシ板部材■α
で篩網(3)′を挾持しナット@を締め付けることによ
り篩網(3)′に対し固定されている。又、孔Gを挿通
するロツドムの部分はゴム製のダスト力パー(至)によ
夛被覆されている。
駆動ロツドムの上端には第4図に形状が明示されるよう
なE型の電磁石C21+が固定されている。この中心磁
極(21a)の囲りにコイル■が嵌め込まれており、こ
れは接極子■に固定されており、この接極子■はボルト
(43によりフレーム(イ)に固定されている。
接極子のには二対の板ぱね取付支柱(44a)(44a
)、(44b)(44b) (第3図参照)が固定され
ておシ、この下端部に重ね板ばね(311({υの両端
部(31a)(31a)、(3lb)(3lb)がボル
ト(46a)(46a)、(4sb)(46b) Ic
よ勺固定されている。上述の駆動ロツド[有]の上端部
にはE型電磁石r2Dの基部(2lb)に螺看されナッ
ト4ηにより回り止めされて固定されている。そして電
磁石Uの両側壁部には支持衝げき部としての突出部(3
2a)(32b)が一体的に形成されており、これに電
磁石Qυの磁極のと接極子のとの間に形成される空隙i
よpは小さな間隙Sをおいてウレタンゴム(34a)(
34b)が取付部材(35a)(35b)に貼着されて
いる。ウレタンゴム(34a)(34.b)の取付部材
(35a)(35b)はねじ部材5〔を介しナット6υ
Kよク接極子田に固定されている。また突出部(32a
)(32b)は取付版(33a)(33b)とで重ね板
ぱね(311 131Jの中央部を挾持し、これに固定
されている。本発明の実施例は以上のように構成される
が、欠にこの作用について説明する。
第3図及び第4図に示されるような電磁石叫が第2図に
示されるようK蓋(4y上K複数個配列されるのである
が、各電磁振動機(自)におけるコイル■に交流を通電
すると、電磁石飢と接極子cl!!Jとの間K交番磁気
吸引力が発生し、これによシ駆動ayドのが上下方向K
振動する。これにより篩網(3)′は直接各部において
撮動を与えられるのであるが、更K空隙tよυ小さい距
離をおいて対向しているウレタンゴム(34a)(34
b)と衝げき部(32a)(32b)との衝突によシ衝
げき力をもって篩網(3)′を振動させかつ衝げき力を
与える。従って非常に篩分けにくい篩下材料でも、この
衝げき力によって効率良く網目を通過することができる
。又、振動電動機(10顛の駆動により千行重錘(10
a)の回転により一対の振動電動機α0αOにより、a
方向における直線振動力が枠体(2)K与えられ、従っ
て篩網(3)′及び移送面(41)上の篩上及び篩下材
料は、振動Kよるジャンプ運動で第1図Kおいて右方へ
と移送され排出口(5Y及び(6)′に外部に排出され
る。
本発明の実施例は以上のような作用を行うのであるが、
次のような効果を奏するものである。
本笑施例では第1図に明示されるように一対の振動電動
機αl)ClOを用い、これによク枠体(2)に対しa
方向における直線振動力を与え、篩網(3)′及び移送
面41)上の材料に対し振動による移送力を与える。
従って従来は下向き傾斜により重力作用の移送力に頌っ
ていたが、本実施例ではa方向における直線振動により
、又この大きさを適宜選択することにより所望の移送速
度で篩下及び篩材料を移送することができる。
更に本実施例によればウレタンゴム(34a)(34b
)と電磁石翻に形成される一対の衝げき部(32a)(
32b)との周期的な衝げきにより、この衝げき力がW
.動ロツドGを介して篩網(3)′の各所に伝達され、
篩分けにくい材科を効率良く篩下とすることができる。
又、振動電動機αQαQにより振動搬送力を利用するこ
とができるので、水平に配設することができ、装置全体
の高さを従来よク一段と低くすることができる。従って
高さにおいて制限される建屋内においても問題なく設置
することができる。
以上、本発明の実施例Kついて説明したが、勿論、本発
明の技術的思想に基づいて種々の変形が可能である。
例えば以上の実施例では電磁蛋動機(自)において、コ
イル■を接極子のに固定し接極子のに空隙iをおいてE
型の電磁石C!υを配設し、これを可動部としての駆動
aツドツに取り付けるようにしたが、これを逆転し接極
子四の方を駆動ロツドツに固定しE型の電磁石Qυをフ
レーム鎗に固定するようにしてもよい。すなわちこの場
合には接極子のが振動することになる。
又、以上の実施例ではE型の電磁石Qllが用いられた
が、勿論、これに代えて従来公知の電磁石、例えば、U
型の電磁石を用いてもよい。又、衝げき部としてウレタ
ンゴム(34a)(34b)を用いたが、これによって
衝げき力の調節をすることができる(例えば間隙Sの大
きさや厚さ、面積の変更で)のであるが、これに代えて
取付部(35a)(35b)を直接金属である電磁石の
衝げき部(32a)(32b)に衝げきさせるようにし
てもよい。
又、以上の実施例では枠体(2)の下方に一対の翼板(
7〕(力を取力付け、これに振動電動機αQα0を固定
するようにしたが、これに代えて枠体(2)の後端面す
なわち第1図において左端面K一対の振動電動機を固定
するようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の振動篩機によれば、高さを従
来より一段と小さくしてかつ篩効率を一段と向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例による振動篩機の側断面図、第
2図は部分破断平面図、第3図は第1図における電磁振
動機の拡大断面図、第4図は第3図Kおけるff−IV
線方向断面図及び第5図は従来例の振動篩機の側断面図
である。 なお図Kおいて、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 枠体に張設された篩網をこの上方に配設された振動機の
    可動部に結合し、該可動部により前記篩網を振動させる
    ようにした振動篩機において、前記振動機は電磁石と、
    これから空隙をおいて配設され、これによつて磁気吸引
    力を受ける接極子と、前記電磁石を取付けている電磁石
    取付部材と、前記接極子を取付けている接極子取付部材
    と前記電磁石取付部材と前記接極子取付部材とを結合す
    る弾性部材と、前記接極子取付部材と前記電磁石取付部
    材とのうちいずれか一方に衝げき部及び他方に前記衝げ
    き部とは前記磁気吸引力の方向において前記空隙より小
    さい距離をおいて被衝げき部を設け、前記電磁石取付部
    材と前記接極子取付部材とのうちいずれか一方に前記可
    動部を固定させるようにし、かつ前記枠体に一対の振動
    電動機を取り付けたことを特徴とする振動篩機。
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