JPH02233229A - 鋼矢板の被覆方法及び装置 - Google Patents
鋼矢板の被覆方法及び装置Info
- Publication number
- JPH02233229A JPH02233229A JP1052918A JP5291889A JPH02233229A JP H02233229 A JPH02233229 A JP H02233229A JP 1052918 A JP1052918 A JP 1052918A JP 5291889 A JP5291889 A JP 5291889A JP H02233229 A JPH02233229 A JP H02233229A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel sheet
- sheet pile
- pasting
- plastic
- pile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は鋼矢板の表面にプラスチックシートを貼付する
方法及び装置に関するものである。
方法及び装置に関するものである。
〈従来の技術〉
−Cに土木・建設用鋼矢板を使用するには、多数の鋼矢
板を連続的に地中に打し込み、河川や海岸などの護岸と
建設現場での土砂掘削時の地盤固めに用いる。
板を連続的に地中に打し込み、河川や海岸などの護岸と
建設現場での土砂掘削時の地盤固めに用いる。
この鋼矢板は特に河川,海岸に使用した場合、水位ある
いは潮位の変動に伴い、水あるいは海水に浸された状態
と太陽光でIIQらされた状態が繰返されるため、水位
あるいは潮位の変動域には著しく腐食が発生ずる。
いは潮位の変動に伴い、水あるいは海水に浸された状態
と太陽光でIIQらされた状態が繰返されるため、水位
あるいは潮位の変動域には著しく腐食が発生ずる。
したがって、この部分にプラスチックシーi・を被覆し
鋼矢板の耐食性を改善する試みが各所で行なわれている
。
鋼矢板の耐食性を改善する試みが各所で行なわれている
。
このプラスチックシートの被覆方法としていくつかの方
式が行なわれているが、総じて技術を要する点は、力[
1熱した鋼矢板にシートを順次貼イ;Jしていく際に、
いかに気泡をシーI・と鋼矢板間に残さず貼付するかで
ある。気泡がシートと鋼矢板間に残存すると、シートが
脹れた状JIμで貼イ1を完了し、シートと鋼矢板が密
着せず所定の接着強度が得られない。そのため、気泡が
生じた鋼矢板は製品化できない。
式が行なわれているが、総じて技術を要する点は、力[
1熱した鋼矢板にシートを順次貼イ;Jしていく際に、
いかに気泡をシーI・と鋼矢板間に残さず貼付するかで
ある。気泡がシートと鋼矢板間に残存すると、シートが
脹れた状JIμで貼イ1を完了し、シートと鋼矢板が密
着せず所定の接着強度が得られない。そのため、気泡が
生じた鋼矢板は製品化できない。
この被覆方法の先行技術として特開昭60−27520
号公報.特開昭60−27521号公報が存在する。
号公報.特開昭60−27521号公報が存在する。
上記公報に示された被覆方法を第6〜9図により説明す
る。
る。
プラスチックシート1はピンチロール2で引き出された
{般送コンベア4.フィーダロール5で1般送されると
共に必要貼{リ長さに応しカッター3で切断される。そ
の後予備成形装置6で予め鋼矢板形状にプラスチックシ
ート1を成形し、フィーダロール5で搬送しながら前工
程で予熱を完了した鋼矢板9に供給し、後続の貼{=J
装置7で鋼矢板9に貼何する。
{般送コンベア4.フィーダロール5で1般送されると
共に必要貼{リ長さに応しカッター3で切断される。そ
の後予備成形装置6で予め鋼矢板形状にプラスチックシ
ート1を成形し、フィーダロール5で搬送しながら前工
程で予熱を完了した鋼矢板9に供給し、後続の貼{=J
装置7で鋼矢板9に貼何する。
この貼イ」装置7は鋼矢板9の中央から側端部へ向かっ
て順次第1貼付ロール11,第2貼{=Jロール12.
第3貼付ロール13により貼{」シていき、空気を側端
部へ出す方向で貼イリしていく構成としている(第9図
参照)。14はプラスチックシートのシ一トザイドガイ
ドである。
て順次第1貼付ロール11,第2貼{=Jロール12.
第3貼付ロール13により貼{」シていき、空気を側端
部へ出す方向で貼イリしていく構成としている(第9図
参照)。14はプラスチックシートのシ一トザイドガイ
ドである。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、上記の方法はプラスチックシーI・自体
が幅方向にソリをもつため、第1貼付ロールによる貼伺
前に貼イ」1コール以外の部分が鋼矢板に接着し空気を
巻き込む。あるいは、鋼矢板のウェブ部がわん曲してい
る場合、貼付ロールがストレートのため空気を残した状
態で貼イ1りる。あるいは、第1貼4=Jロールの下降
タイミングとプラスチックシーl・の供給タイミングに
狂いが生じると空気を巻き込む現象等が発生ずる等の問
題がある。
が幅方向にソリをもつため、第1貼付ロールによる貼伺
前に貼イ」1コール以外の部分が鋼矢板に接着し空気を
巻き込む。あるいは、鋼矢板のウェブ部がわん曲してい
る場合、貼付ロールがストレートのため空気を残した状
態で貼イ1りる。あるいは、第1貼4=Jロールの下降
タイミングとプラスチックシーl・の供給タイミングに
狂いが生じると空気を巻き込む現象等が発生ずる等の問
題がある。
本発明は、上記の問題点を解消し、プラスチックシート
と鋼矢板間に空気の巻き込みを発生さ・しないプラスチ
ックシートの被覆方法及び装置を提供することを目的と
する。
と鋼矢板間に空気の巻き込みを発生さ・しないプラスチ
ックシートの被覆方法及び装置を提供することを目的と
する。
〈課題を解決するだめの手段〉
第1の発明は、鋼矢板の表面にプラスヂックシートを貼
{」ずる方法におい゜ζ、プラスチソクシートを予め鋼
矢板形状に予備成形する工程と、鋼矢板形状に予備成形
されたプラスチックシートを鋼矢板に貼付する工程とを
真空雰囲気中で行・うごとを特徴とする鋼矢板の被覆方
法である。
{」ずる方法におい゜ζ、プラスチソクシートを予め鋼
矢板形状に予備成形する工程と、鋼矢板形状に予備成形
されたプラスチックシートを鋼矢板に貼付する工程とを
真空雰囲気中で行・うごとを特徴とする鋼矢板の被覆方
法である。
第2の発明は、鋼矢板の表面にプラスヂックシートを貼
{1ずる装置において、プラスチックシートを予め鋼矢
板形状に予備成形するシ一ト予備成形装置と、鋼矢板形
状に予備成形されたプラスチックシートを鋼矢板に貼付
するローラ式貼付装置とを真空チャンバーで包囲したこ
とを特徴とする鋼矢板の被覆装置である。
{1ずる装置において、プラスチックシートを予め鋼矢
板形状に予備成形するシ一ト予備成形装置と、鋼矢板形
状に予備成形されたプラスチックシートを鋼矢板に貼付
するローラ式貼付装置とを真空チャンバーで包囲したこ
とを特徴とする鋼矢板の被覆装置である。
〈作用〉
木発明において、真空チャンバーの真空度と気泡発生率
の関係は、例えば第5図のグラフのように示される。こ
のグラフから分かるように、真空度が100Torrで
気泡発生率は50%に、又50Torr以下にすれば、
鋼矢板とプラスチックシート間の気泡の発生は完全に回
避できる。
の関係は、例えば第5図のグラフのように示される。こ
のグラフから分かるように、真空度が100Torrで
気泡発生率は50%に、又50Torr以下にすれば、
鋼矢板とプラスチックシート間の気泡の発生は完全に回
避できる。
〈実施例〉
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示す平面図、第
2図は同じく側面図、第3図は第2図のII線断面図で
ある。第4図は第2図の■一■線断面図でありシール装
置の詳細図である。
2図は同じく側面図、第3図は第2図のII線断面図で
ある。第4図は第2図の■一■線断面図でありシール装
置の詳細図である。
本発明の装置は主にはプラスチックシーI・の予備成形
装置6,貼イ」装置7,鋼矢板搬送装置8真空チャンバ
ー20.真空排気装置23より成る。そして、本発明は
、プラスチックシートの予Djn成形から貼{」までを
真空雰囲気で行なうことを特徴としたものである。
装置6,貼イ」装置7,鋼矢板搬送装置8真空チャンバ
ー20.真空排気装置23より成る。そして、本発明は
、プラスチックシートの予Djn成形から貼{」までを
真空雰囲気で行なうことを特徴としたものである。
真空チャンバー20はシート供給川フィーダ1コール5
の出側即ち予備成形装置6の入側より貼イ」装置7の出
側までを包囲構成している。真空ヂャンバ−20内の排
気は真空ヂャンバ−20の一部からダクト24にて吸引
し真空ボンプ23にて真空度を保っている。また、鋼矢
板9の搬ノい搬出Iコは第4図に示す如き開閉式シール
装121. 22で大気の進入を防止している。
の出側即ち予備成形装置6の入側より貼イ」装置7の出
側までを包囲構成している。真空ヂャンバ−20内の排
気は真空ヂャンバ−20の一部からダクト24にて吸引
し真空ボンプ23にて真空度を保っている。また、鋼矢
板9の搬ノい搬出Iコは第4図に示す如き開閉式シール
装121. 22で大気の進入を防止している。
なお、第3図において、15は予備成形プレー1・サボ
ー1・であり、これは従来の装置が備えているものであ
る。
ー1・であり、これは従来の装置が備えているものであ
る。
次に、本発明によるプラスチックシートの貼イ」方法を
説明する。まず、鋼矢板9の進入前にシール装置21.
22は閉した状態で真空ボンプ23を起動し、真空チ
ャンバー20内の空気を排出しながら、鋼矢板9の進入
を待つ。鋼矢板9が進入してくると、真空チャンバー2
0の前面のシール装置21を鋼矢板9が進入可能な隙間
分たり開き、鋼矢板9の進入と同時に閉の状態とする。
説明する。まず、鋼矢板9の進入前にシール装置21.
22は閉した状態で真空ボンプ23を起動し、真空チ
ャンバー20内の空気を排出しながら、鋼矢板9の進入
を待つ。鋼矢板9が進入してくると、真空チャンバー2
0の前面のシール装置21を鋼矢板9が進入可能な隙間
分たり開き、鋼矢板9の進入と同時に閉の状態とする。
一方プラスチックシート1はシート・り゛イドガイド1
4で拘束されながらフィーダロール5で供給され、プラ
スチンクシ−11の先端が第1貼イづロール11の直下
へ到着した時点で一旦停止さ・lる。その後鋼矢板9の
貼(=J先O;!1位置が第1貼付ロール11の直下へ
搬送された状態で第1貼イ;JO−ル11を下降し貼イ
」を開始する。その後順次第2,第3貼イ」ロール12
. 13で貼{;Jを行なっていく。
4で拘束されながらフィーダロール5で供給され、プラ
スチンクシ−11の先端が第1貼イづロール11の直下
へ到着した時点で一旦停止さ・lる。その後鋼矢板9の
貼(=J先O;!1位置が第1貼付ロール11の直下へ
搬送された状態で第1貼イ;JO−ル11を下降し貼イ
」を開始する。その後順次第2,第3貼イ」ロール12
. 13で貼{;Jを行なっていく。
シール装置22もシール装置21と同様の作動を行ない
真空ヂャンバ−20内の真空度を保持する。
真空ヂャンバ−20内の真空度を保持する。
次に、第5図に真空チャンバー20内の真空度と気泡発
生率の関係を示す。第5図から、真空度が100Tor
rで気泡発生率は50%に、又50Torr以下にする
ことによって気泡の発生は完全に回避できることが分か
る。従って、真空ヂャンバ−20内の真空度は100T
orr以下、好ましくは50Torr以下にずることが
効果的である。
生率の関係を示す。第5図から、真空度が100Tor
rで気泡発生率は50%に、又50Torr以下にする
ことによって気泡の発生は完全に回避できることが分か
る。従って、真空ヂャンバ−20内の真空度は100T
orr以下、好ましくは50Torr以下にずることが
効果的である。
く発明の効果〉
以上説明したように、木発明によれば、鋼矢板とプラス
ヂックシーl・間に気泡を発生させることなくシートが
貼付でき、製品の歩留を大幅に向上ずることができる。
ヂックシーl・間に気泡を発生させることなくシートが
貼付でき、製品の歩留を大幅に向上ずることができる。
第1図は木発明の一実施例の全体構成を示す平面図、第
2図は同じく側面図、第3図は第2図の>]綿断面図、
第4図は第2図の■−■線断面図である。第5図は木発
明の一実施例におりる真空度と気泡発生率の関係のグラ
フである。第6〜9図は従来の被覆装置を示し、第6図
は全体構成図、第7図は予備成形装置及び貼イ1装置の
側面図、第8図は第7図の111−III線断面図、第
9図は貼付装置を鋼矢板の横断面方向から視た詳細図で
ある。 1・・・プラスチックシート、 2・・・ピンチロール、 3・・・カッター4・・・
シート搬送コンヘア、 5・・・フィーダロール、6・・・予備成形装置、7・
・・貼イ」装置、 8・・・鋼矢槻搬送装;α、
9・・・銅矢板、 10・・・予備成形プレー1
・、l1・・・第1貼イ」ロール、12・・・第2貼付
ロール、13・・・第3貼41ロール、14・・・シ一
ト4jイドガイド、15・・・予備成形プレートザボー
)へ、20・・・真空チャンバー、21・・・シール装
置、22・・・シール装置、 23・・・真空ボンブ
、24・・・排気ダクト、 25・・・上シール駆動シリンダー 26・・・上シールプレ−1・、 27・・・上シールゴム、 28・・・ガイド、29・
・・下シールゴム、 30・・・下シールプレ−1・、
31・・・下シール駆動シリンター 32・・・ガイド。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 真空度(torr) 第 図 第 図 第 図
2図は同じく側面図、第3図は第2図の>]綿断面図、
第4図は第2図の■−■線断面図である。第5図は木発
明の一実施例におりる真空度と気泡発生率の関係のグラ
フである。第6〜9図は従来の被覆装置を示し、第6図
は全体構成図、第7図は予備成形装置及び貼イ1装置の
側面図、第8図は第7図の111−III線断面図、第
9図は貼付装置を鋼矢板の横断面方向から視た詳細図で
ある。 1・・・プラスチックシート、 2・・・ピンチロール、 3・・・カッター4・・・
シート搬送コンヘア、 5・・・フィーダロール、6・・・予備成形装置、7・
・・貼イ」装置、 8・・・鋼矢槻搬送装;α、
9・・・銅矢板、 10・・・予備成形プレー1
・、l1・・・第1貼イ」ロール、12・・・第2貼付
ロール、13・・・第3貼41ロール、14・・・シ一
ト4jイドガイド、15・・・予備成形プレートザボー
)へ、20・・・真空チャンバー、21・・・シール装
置、22・・・シール装置、 23・・・真空ボンブ
、24・・・排気ダクト、 25・・・上シール駆動シリンダー 26・・・上シールプレ−1・、 27・・・上シールゴム、 28・・・ガイド、29・
・・下シールゴム、 30・・・下シールプレ−1・、
31・・・下シール駆動シリンター 32・・・ガイド。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 真空度(torr) 第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)鋼矢板の表面にプラスチックシートを貼付する方
法において、プラスチックシートを予め鋼矢板形状に予
備成形する工程と、鋼矢板形状に予備成形されたプラス
チックシートを鋼矢板に貼付する工程とを真空雰囲気中
で行うことを特徴とする鋼矢板の被覆方法。 - (2)鋼矢板の表面にプラスチックシートを貼付する装
置において、プラスチックシートを予め鋼矢板形状に予
備成形するシート予備成形装置と、鋼矢板形状に予備成
形されたプラスチックシートを鋼矢板に貼付するローラ
式貼付装置とを真空チャンバーで包囲したことを特徴と
する鋼矢板の被覆装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1052918A JPH02233229A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 鋼矢板の被覆方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1052918A JPH02233229A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 鋼矢板の被覆方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02233229A true JPH02233229A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12928211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1052918A Pending JPH02233229A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 鋼矢板の被覆方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02233229A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010053385A1 (en) | 2008-11-06 | 2010-05-14 | Sn Biotech Technologies Sp. Z O.O. Sp. K. | A liquid, homogenous herbicide composition, a method of weed control, a method of production of liquid, homogenous herbicide composition and use of a liquid, homogenous herbicide composition for weed control |
| JP2017170897A (ja) * | 2016-03-24 | 2017-09-28 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 複合材料の施工のための装置 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP1052918A patent/JPH02233229A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010053385A1 (en) | 2008-11-06 | 2010-05-14 | Sn Biotech Technologies Sp. Z O.O. Sp. K. | A liquid, homogenous herbicide composition, a method of weed control, a method of production of liquid, homogenous herbicide composition and use of a liquid, homogenous herbicide composition for weed control |
| JP2017170897A (ja) * | 2016-03-24 | 2017-09-28 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 複合材料の施工のための装置 |
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