JPH0223383A - 複写機を用いた秘密漏洩防止システムと複写用紙 - Google Patents

複写機を用いた秘密漏洩防止システムと複写用紙

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JPH0223383A
JPH0223383A JP17295388A JP17295388A JPH0223383A JP H0223383 A JPH0223383 A JP H0223383A JP 17295388 A JP17295388 A JP 17295388A JP 17295388 A JP17295388 A JP 17295388A JP H0223383 A JPH0223383 A JP H0223383A
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JP
Japan
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ultraviolet
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JP17295388A
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Jun Masaki
準 正木
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JAPAN METARITSUKU KK
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JAPAN METARITSUKU KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複写機を用いた秘密漏洩防止システムと複写
用紙に関するものである。
〔従来の技術〕
最近の技術革新は、諸々の発明やノウハウは勿論のこと
、商業上の営業、販売等の所謂ソフトに及び、各企業は
多大の資本を投資して諸々のソフトを開発しており、こ
うしたソフトが非常な財産価値を形成しており、その為
、こうしたソフトが関係者以外に漏れないように種々の
手段を講じている。
また、企業にとってのプライバシー、例えば、人事等に
ついても、これを企業秘密として守って行かなければな
らない。
ところで、物の記録は、最近の磁気テープ(ディスク)
の記録とその再現を除き、文字によって行われるのが一
般であり、その手段としては筆記、活字印刷、コピーが
用いられる。
こうした手段によって記録される場合、殆どが祇又は紙
状体に文字が記されることになり、これが保管されるこ
とになることは、これ以上の説明を要しないところであ
る。
そして、上述した企業秘密といえども、普通はこうした
紙状体に記録して残すことになる。
そこで、上述した財産的価値をもつ諸々の企業秘密(ソ
フト)の漏洩防止が問題となっている。
書類の記録を盗む場合、この書類自体を盗み出す場合と
、これを見て記憶したり、写真に橋ったり、複写したり
する場合があり、書類自体の窃盗は、その行為が直接犯
罪行為を構成すること、窃盗が行われたことが直ちに露
顕すること、金庫等での厳重保管で防止できること等か
ら、秘密漏洩上の問題が少なく、また、記憶といっても
見ただけで大量の高度の情報を記憶できるものではなく
、この点についても大きな問題がない。
問題は、書類が保管場所から出て使用され、保管場所に
戻る間にある。 尤も、書類保管上にミスがあって容易
に手に入る場合も問題がある。
そして、この秘密を盗む者は、企業外部の者であること
も、企業内部の者である場合も、カメラで写真に撮った
り、定置型或いは最近普及されてきたハンディタイプの
複写機で複写したりするのが殆どである。
従って、紙状体に記録された企業秘密の漏洩を防止する
には、上述したカメラ逼影やコピーが出来ないようにす
ることが考えられる。
こうした複写による秘密漏洩防止の技術としては、次の
方法が知られている。
この方法は、紙状体にアルミ蒸着し、その上に濃い茶色
の透明インクが刷られて複写用紙を構成し、これに黒イ
ンクで文書を印刷するもので、そのままの状態で文書を
読むことができ、その後、この文書をコピーしようとす
れば、複写紙には全面に黒トナーが乗って文書が識別で
きるようにはコピーできないようにされている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述のアルミ蒸着、茶色の透明インク及び黒インクの文
書印刷の方法を用いると、次の問題があった。
(1)通常の明るさの下で目視して読むことができるの
で、記憶されたり、写真に逼られたりする。
(2)アルミ蒸着を行うためにコスト高である。
(3)文書は印刷によるので、簡易作成原稿やコピーで
済む複写枚数の書類には向かない。
(4)アルミ蒸着の特殊加工紙のため帯電作がなく、印
刷用途しか利用できず、コピー用紙として転用して使用
できない。
そこで、こうした従来技術の問題に鑑み、先ず、通常の
明るさの下で目視して読むことができず、従って、写真
盪影もできず、また、コピーもできないようにするため
に、文字等が通常の通常の明るさの自然光や可視光線下
で見えず、特殊光線らある紫外線の下で発光する物質を
用いることを思い立った。 つまり、紫外線照射のみに
よって文書を再現させようとしたのである。
そこで、この考え方のもとに、この紫外線発光物質を単
独、又は印刷インキに混ぜて目的の文書を紙面に印刷し
てみたが、紫外線発光物質が細かい文字を形成し、且つ
、文字を識別できるように発光させることができなかっ
た。 また、印刷によることは、簡易作成原稿やコピー
で済む書類の複写の用を足さないという問題が残った。
このため、最近販売され始めた複写機の白トナーに紫外
線発光物質を混合し、紙面に複写することを試みた。
しかし、白トナーは、基本的には熱融着することのでき
る樹脂、例えば、エポキシ樹脂からなるので、これと紫
外線発光物質との併用は全く不可能であることが実験の
結果判明した。
同時に、この実験過程において、白トナーが紫外線を透
過しないことが確認された。 この原因は、恐らく顔料
かコピー時の帯電のための金属微粒子が遮光作用をして
いるものと推測される。
この経験を基に、本発明者は、紫外線発光物質を用いる
という基本的な考えはそのままに、これを利用するため
の発想を逆転させて上記従来技術の問題点を解消したの
である。
本発明は、コピー文゛書でありながら、これを再コピー
できず、また、写真にも損影できないと共に紫外線照射
の下でのみ再現できるようにした複写機を用いた秘密漏
洩防止システムと複写用紙を提供することを目的とする
〔課題を解決するための手段〕
本発明にかかる複写機を用いた秘密漏洩防止システムは
、上記従来技術のもつ課題を解決するべく、次の構成要
件(A)〜(C)からなる。
(A)複写用紙の少なくとも一側に紫外線発光物質を塗
布するか、又は含浸させる、 (B)前記紫外線発光物質の塗布された、又は含浸され
た面に、複写機を用いて白トナーで目的物の画像を形成
する、 (C)前記複写画像を紫外線照射の下で非発光体として
再現する。
この請求項[1]に言う複写用紙は、一般のトナーを用
いる複写機に使用できる範囲のものであれば、版透明紙
や合成フィルム等適宜公知の材質のものを使用してよい
また、紫外線発光物質は、例えば、352 nmの波長
の紫外線照射で発光するところの、一般に各種分野′で
使用されている材質単独、或いは、適宜定着のための樹
脂や溶剤を混合したのものである。
白トナーについても、現在コピー業界の大手2社で既に
デモ或いは販売に入っている物でよい。
紫外線照射についても、例えば、フラッフライトブルー
(商品名)の螢光灯を用いるとよい。
請求項■の複写機を用いた秘密漏洩防止システムは、上
記従来技術のもつ課題を解決するべく、上記構成要件(
A)〜(C)に加えて次の構成要件(D)を更に備えて
いる。
(D)上記構成要件(B)の後、前記複写用紙を再度複
写機に通して前記白トナー画像の上から、網かけを行う
この網かけとは、スクリーンとも呼ばれ、所定の面積内
に多数のドツト、プラス記号、X記号、その他のパター
ンや記号を写すことを言う。
そして、これの複写トナーは、原基外のものを用いてよ
いことは勿論である。
請求項■の複写機を用いた秘密漏洩防止システムは、上
記従来技術のもつ課題を解決するべく、上記構成要件(
A)〜(D)に加えて次の構成要件(E)を更に備えて
いる。
(E)前記複写用紙の前記複写画像と反対側に、予め又
は複写後に、曲以外の所望のカラーパターンを印刷又は
複写機を用いて行う。
ここに言うカラーパターンは、黒を含む各種カラーを用
いて良く、そのパターンも、網かけを含めてモアレや迷
彩に見られるパターン等、適宜のものを用いてよい。
本発明の請求項■の複写用紙は、上記従来技術のもつ課
題を解決するべく、 複写機に通すことのできる紙状体の少なくとも一例に、
紫外線発光物質を塗布するか、又は含浸させである。
ここに言う紙状体とは、天然紙は勿論のこと、複写機の
使用温度に耐え、紫外線発光物質を塗布できたり、含浸
できたりすることのできるそれ自体公知の素材であれば
よい。
また、紫外線発光物質は、無機系の燐光体等で紫外線、
例えば、352 nmの波長の紫外線を照射されると発
光する物質、及びこれと定着用樹脂乃至溶剤等の混合物
を含む。
請求項■の複写用紙は、上記従来技術のもつ課題を解決
するべく、上記請求項■の構成要件に加えて、 前記紙状体の非複写側面に、所望のパターンが印刷され
ている。
ここにいう所望のパターンとは、黒を含む各種カラーを
用いて良く、そのパターンも、網かけを含めてモアレや
迷彩に見られるパターン等、適宜のものを意味する。
〔作 用〕
請求項[1]に記載の複写機を用いた秘密漏洩防止シス
テムによれば、白トナーによるコピーによって紙面の文
字等は殆ど見えず、これをコピーすると複写紙が全くの
白紙で出てくる。
白トナー故に写真を撮っても白紙に写る。
再現に際しては、紫外線照射で紫外線発光物質のある紙
面全体が発光し、前記白トナーの画像部分(文字等)が
紫外線を透過しないので、この下層の紫外線発光物質の
発光が無く、ここに明暗のコントラストが生まれて文書
(文字等)の再現ができるのである。
請求項■に記載の複写機を用いた秘密漏洩防止システム
によれば、上記請求項[1]に記載の複写機を用いた秘
密漏洩防止システムでは上述した基本的な独特の作用が
あるものの、上記白トナーの画像部分が僅かに盛り上が
るので、見る角度によって微かに文字等を読むことがで
きるという問題を今少し残すが、このシステムの網かけ
によって、白トナーの画像部分に上からドツト等がコピ
ーされて、このため、見た目にはドツトの明暗が顕著に
目に入り、白トナーの盛り上がり画像部分の文字等は全
く判別できないのである。
請求項■に記載の複写機を用いた秘密漏洩防止システム
によれば、上記請求項■に記載の複写機を用いた秘密漏
洩防止システムでは、出来上がった複写紙を裏側から強
力な光源に透かして見ると、僅かに白トナー画像が見え
るという問題を今少し残しているが、このシステムでは
、パターンを複写用紙に裏面(トナー画像と反対側)に
施すことによって、この複写用紙を強力な光源に透かし
て見ても、このパターンが強力な明暗を作って、目には
白トナー画像の明暗が全く入らないのである(複写画像
とパターンが重複しているのでな(、パターンだけが目
に入るのである。)。
本発明の請求項■の複写用紙によれば、上述の複写機を
用いた秘密漏洩防止システムに使用でき番と共に、−a
の複写用紙として用いることができる。
請求項■の複写用紙によれば、予め印刷によって複写用
紙の裏面にパターンを施すので、紫外線発光物質の塗布
又は含浸も複写用紙の一側で済んで簡単であり、また、
使用に際して複写に使用するべき面が分かり易い。
〔実施例〕
以下、本発明の複写機を用いた秘密漏洩防止システムと
複写用紙の実施例について詳述する。
(第1実施例) 複写用紙は、一般に複写に用いられている用紙(上質紙
)を用いた。
紫外線発光物質は、無機系燐光体48%、スキレン化ア
ルキッド樹脂44%、高沸点脂肪族溶剤6%、その地温
加物2%によって調整した。
この紫外線発光物質は、前記複写用紙の片面にローラー
で極く薄くコーティングした。
再現のための紫外線照射手段として、ブラックライトブ
ルー螢光灯(商品名)を使用した。 この蛍光灯は、波
長が300〜400nmが顕著に照射できるように構成
されている。
白トナーで複写する複写機は、Mita2055機を用
いた。
上記器具を用いて、−a印刷物を複写したところ、これ
を再複写することができなかったと共に写真撮影もでき
なかった。
そして、ブラックライトブルー螢光灯の紫外線照射の下
で文字等が完全に再現できた。
(第2実施例) 複写用紙は、一般に用いられている上質紙を用いた。
紫外線発光物質は、無機系燐光体45%、スキレン化ア
ルキッド樹脂47%、高沸点脂肪族溶剤7%、その他添
加物1%によって調整した。
この紫外線発光物質は、前記複写用紙の片面にローラー
で極く薄くコーティングした。
再現のための紫外線照射手段として、上記第1実施例と
同じく、ブラックライトブルー螢光灯(商品名)を使用
した。
白トナーで複写する複写機は、Mita2055機を用
いた。
網かけとして、MAXONスクリーン20%701in
es/1nchを用いた。
上記器具を用いて、一般印刷物を複写したところ、これ
を再複写することができなかったと共に写真撮影もでき
なかった。 加えて、複写用紙面をどのように傾斜させ
ても全く複写画像の判別が出来なかった。
そして、ブラックライトブルー螢光灯の紫外線照射の下
で文字等が完全に再現できた。
(第3実施例) 複写用紙は、一般に複写に用いられている用紙と略同賞
のものを用いた。
紫外線発光物質は、無機系燐光体46%、スキレン化ア
ルキッド樹脂46%、高沸点脂肪族溶剤6%、その他添
加物2%によって調整した。
この紫外線発光物質は、前記複写用紙の片面にローラー
で極く薄(コーティングした。
前記複写用紙の他方の全面に黒のパターンを印刷した。
 このパターンは一般にモアレと呼ばれている。
再現のための紫外線照射手段として、第1実施例と同様
に、ブラックライトブルー螢光灯(商品名)を使用した
白トナーで複写する複写機は、M i t a 205
5機を用いた。
上記器具を用いて、一般印刷物を複写したところ、これ
を再複写することができなかったと共に写真撮影もでき
なかった。 加えて、複写用紙面をどのように傾斜させ
ても全く複写画像の判別が出来なかうた。 更に、強力
な光源で裏面から透かして見ても複写画像は全く目に入
らなかった(複写画像とモアレが重複しているのでなく
、モアレだけが目に入るのである。)。
そして、ブラック゛ライトブルー螢光灯の紫外線照射の
下で文字等が完全に再現できた。
この実施例で得られた複写済みの複写用紙で、紫外線照
射で画像の再現ができるものを参考資料に添付提出する
〔発明の効果〕
請求項[1]に記載の本発明のシステムによって複写し
て作成した書類を、そのまま複写機で再複写したり、写
真撮影したり、目視で読み取ることができなくなり、企
業秘密等の秘密漏洩防止効果を発揮することができるに
至ったのである。
請求項■に記載の本発明のシステムによって、上記請求
項[1]による効果を発揮しながら、網かけによりて、
特に紙面に対する目の角度を変えようとも、網かけの強
力なコントラストによって、複写画像の判別を全く不能
にできて、依り一層確実な秘密漏洩防止効果を発揮する
ことができる。
請求項■に記載の本発明のシステムによって、上記請求
項■及び■による効果を発揮しながら、複写用紙の裏面
にパターンを施すことによって、この複写用紙を強力な
光源で光に透かしてみても複写画像を浮き上がらせるこ
とはできず、更に一層確実な秘密漏洩防止効果を発揮す
ることができる効果を奏する。
請求項■に記載の本発明の複写用紙によれば、上記請求
項■及び■によって得られる効果を発揮するものを、複
写に耐える一般の紙状体に紫外線発光物質を塗布乃至含
浸させるだけで製造でき、従来のアルミ蒸着に較べてコ
ストが低(て済むという効果を奏する。
同時に、一般の複写紙としてもそのまま用いることがで
きる利点がある。
請求項■に記載の本発明の複写用紙によれば、上記請求
項■及び■によって得られる効果を発揮するものを、複
写に耐える一般の紙状体に紫外線発光物質を塗布乃至含
浸させ、裏面にパターンを印刷するだけで製造でき、従
来のアルミ蒸着に較べてコストが低くて済むという効果
を奏する。
同時に、 一般の複写紙としても片面はそのまま 用いることができる利点がある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]次の構成要件(A)〜(C)からなる複写機を用
    いた秘密漏洩防止システム。 (A)複写用紙の少なくとも一側に紫外線発光物質を塗
    布するか、又は含浸させる、 (B)前記紫外線発光物質の塗布された、又は含浸され
    た面に、複写機を用いて白トナーで目的物の画像を形成
    する、 (C)前記複写画像を紫外線照射の下で非発光体として
    再現する。 [2]次の構成要件(D)を備えていることを特徴とす
    る請求項[1]に記載の複写機を用いた秘密漏洩防止シ
    ステム。 (D)上記構成要件(B)の後、前記複写用紙を再度複
    写機に通して前記白トナー画像の上から、網かけを行う
    。 [3]次の構成要件(E)を備えていることを特徴とす
    る請求項[2]に記載の複写機を用いた秘密漏洩防止シ
    ステム。 (E)前記複写用紙の前記複写画像と反対側に、予め又
    は複写後に、白以外の所望のカラーパターンを印刷又は
    複写機を用いて行う。 [4]複写機に通すことのできる紙状体の少なくとも一
    側に、紫外線発光物質を塗布するか、又は含浸させてあ
    る複写用紙。 [5]前記紙状体の非複写側面に、所望のパターンが印
    刷されていることを特徴とする請求項[4]に記載の複
    写用紙。
JP17295388A 1988-07-12 1988-07-12 複写機を用いた秘密漏洩防止システムと複写用紙 Pending JPH0223383A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06340245A (ja) * 1993-02-08 1994-12-13 Winner Internatl Corp 自動車用盗難防止装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06340245A (ja) * 1993-02-08 1994-12-13 Winner Internatl Corp 自動車用盗難防止装置

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