JPH0223391B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223391B2 JPH0223391B2 JP57102054A JP10205482A JPH0223391B2 JP H0223391 B2 JPH0223391 B2 JP H0223391B2 JP 57102054 A JP57102054 A JP 57102054A JP 10205482 A JP10205482 A JP 10205482A JP H0223391 B2 JPH0223391 B2 JP H0223391B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- air conditioner
- control device
- state
- electric motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両用空気風和装置に係り、特に車両
の運行モードと連動させるのに好適な車両用空調
装置の運転制御法および装置に関するものであ
る。
の運行モードと連動させるのに好適な車両用空調
装置の運転制御法および装置に関するものであ
る。
従来の車両用空気調和装置は第1図に示すよう
に圧縮機1、凝縮器2、減圧機構3、蒸発器4、
凝縮器送風機5、蒸発器送風機6によつて構成さ
れており、その運転は車内に設置されたサーモス
タツトによつてON−OFF制御されるが一般であ
る。一方、車両の運行モードについてみると第2
図に示すように力行(走行用電動機の駆動による
走行)A、惰行(走行用電動機は駆動せず惰性に
よる走行)B、制動C、停車Dからなる。そし
て、その際の電力消費量についてみると第3図に
示すようになる。すなわち車両走行に要す電力は
力行区間のみであるから実線で示されるようにな
り、これに空調装置の運転動力が点線内の斜線で
示されるように加算される。したがつて、力行区
間について言えば両者の電力の和となり、ピーク
電力が大きくなる。
に圧縮機1、凝縮器2、減圧機構3、蒸発器4、
凝縮器送風機5、蒸発器送風機6によつて構成さ
れており、その運転は車内に設置されたサーモス
タツトによつてON−OFF制御されるが一般であ
る。一方、車両の運行モードについてみると第2
図に示すように力行(走行用電動機の駆動による
走行)A、惰行(走行用電動機は駆動せず惰性に
よる走行)B、制動C、停車Dからなる。そし
て、その際の電力消費量についてみると第3図に
示すようになる。すなわち車両走行に要す電力は
力行区間のみであるから実線で示されるようにな
り、これに空調装置の運転動力が点線内の斜線で
示されるように加算される。したがつて、力行区
間について言えば両者の電力の和となり、ピーク
電力が大きくなる。
このように、車両運行と空調装置の運転制御が
別々に独立してなされていたため、力行区間では
ピーク電力が大きくなり、大容量の地上電源設備
が必要であり、不経済であるという欠点があつ
た。また、地上電源設備に余裕があつたとして
も、電力契約がピーク電力で決められている場合
は、多くの電力費を支払わなければならないとい
う欠点があつた。
別々に独立してなされていたため、力行区間では
ピーク電力が大きくなり、大容量の地上電源設備
が必要であり、不経済であるという欠点があつ
た。また、地上電源設備に余裕があつたとして
も、電力契約がピーク電力で決められている場合
は、多くの電力費を支払わなければならないとい
う欠点があつた。
上記の点に鑑み本発明は、車両運行中空調装置
を運転する場合のピーク電力を押え、変電所設備
等の地上電源設備の小容量化、小型化を図ること
を目的としたものである。
を運転する場合のピーク電力を押え、変電所設備
等の地上電源設備の小容量化、小型化を図ること
を目的としたものである。
本発明は、車両の運行モードすなわち該車両の
力行状態と空調装置の圧縮機の運転状態を連動し
て制御し、力行状態では圧縮機の消費電力を抑
え、車両全体の消費電力のピークを低く抑えるこ
とを特徴としたものである。
力行状態と空調装置の圧縮機の運転状態を連動し
て制御し、力行状態では圧縮機の消費電力を抑
え、車両全体の消費電力のピークを低く抑えるこ
とを特徴としたものである。
本発明の一実施例を第4図ないし第5図で説明
する。第4図は車両の運転モードを示す線xと空
調装置の運転モードを示す線yを図示したグラフ
であり、これからわかるように力行時Aは空調装
置の運転を停止(すなわちOFF)し、惰行時B、
制動時Cおよび停車時Dには空調装置を従来通り
に運転(すなわちON)する。もちろん、空調装
置の運転中は従来と同じように客室内温度を検知
して設定値よりも高くなれば運転し低くなれば停
止するいわゆるサーモスタツト運転にする。この
ようにすれば、第5図の点線内斜線で示すように
力行時には空調装置の運転動力が不要になるので
ピーク電力が増大しないですむ。
する。第4図は車両の運転モードを示す線xと空
調装置の運転モードを示す線yを図示したグラフ
であり、これからわかるように力行時Aは空調装
置の運転を停止(すなわちOFF)し、惰行時B、
制動時Cおよび停車時Dには空調装置を従来通り
に運転(すなわちON)する。もちろん、空調装
置の運転中は従来と同じように客室内温度を検知
して設定値よりも高くなれば運転し低くなれば停
止するいわゆるサーモスタツト運転にする。この
ようにすれば、第5図の点線内斜線で示すように
力行時には空調装置の運転動力が不要になるので
ピーク電力が増大しないですむ。
次に本発明の運転モードを実現するための具体
的な制御装置の一実施例を第6図によつて説明す
る。第6図は制御装置を示す回路図である。図に
おいて、11,12は室温の高低に応じて電気回
路を開閉するサーモスタツト、13,14は該サ
ーモスタツト11,12の作動によつて動作する
リレー、15,16は該リレー13,14によつ
て操作され圧縮機17,18の運転あるいは停止
を制御する電磁開閉器である。19は車両の走行
用電動機に連動すなわち該電動機に給電される電
流を検知して作動し制御回路を開閉する連動スイ
ツチで、前記走行用電動機の作動時には接点が開
路し、走行用電動機の停止時には接点が閉路する
構成となつている。20は前記連動スイツチ19
の接点の開閉によつて動作するリレー、21は該
リレー20によつて操作される電磁開閉器であ
る。
的な制御装置の一実施例を第6図によつて説明す
る。第6図は制御装置を示す回路図である。図に
おいて、11,12は室温の高低に応じて電気回
路を開閉するサーモスタツト、13,14は該サ
ーモスタツト11,12の作動によつて動作する
リレー、15,16は該リレー13,14によつ
て操作され圧縮機17,18の運転あるいは停止
を制御する電磁開閉器である。19は車両の走行
用電動機に連動すなわち該電動機に給電される電
流を検知して作動し制御回路を開閉する連動スイ
ツチで、前記走行用電動機の作動時には接点が開
路し、走行用電動機の停止時には接点が閉路する
構成となつている。20は前記連動スイツチ19
の接点の開閉によつて動作するリレー、21は該
リレー20によつて操作される電磁開閉器であ
る。
このような構成において、車両が停止状態から
走行状態に移り、その後所定時間すなわち力行時
には、前記連動スイツチ19の接点は開路してお
り、サーモスタツト11,12の状態とは無関係
に圧縮機17,18は停止した状態となつてい
る。車両の速度が増して惰行に移ると連動スイツ
チ19の接点が閉路となるものでリレー20を介
して電磁開閉器21が閉路して、通常のサーモス
タツト11,12の状態に応じた運転状態とな
る。なお、前記一実施例において、連動スイツチ
19は走行用電動機へ給電される電流を検知して
作動するものであるが、車両走行時における加速
度を検知して作動する構成のものでも同等の効果
が得られる。すなわち、力行時には正の加速度が
生じ、惰行時および制動時には負の加速度が生じ
る。前記正の加速度を検知し作動する構成とすれ
ばよい。
走行状態に移り、その後所定時間すなわち力行時
には、前記連動スイツチ19の接点は開路してお
り、サーモスタツト11,12の状態とは無関係
に圧縮機17,18は停止した状態となつてい
る。車両の速度が増して惰行に移ると連動スイツ
チ19の接点が閉路となるものでリレー20を介
して電磁開閉器21が閉路して、通常のサーモス
タツト11,12の状態に応じた運転状態とな
る。なお、前記一実施例において、連動スイツチ
19は走行用電動機へ給電される電流を検知して
作動するものであるが、車両走行時における加速
度を検知して作動する構成のものでも同等の効果
が得られる。すなわち、力行時には正の加速度が
生じ、惰行時および制動時には負の加速度が生じ
る。前記正の加速度を検知し作動する構成とすれ
ばよい。
次に、第7図により本発明による制御装置の他
の実施例を説明する。図において、前記一実施例
と同一符号は同一部材を示す。第7図は回路図を
示し、第6図の一実施例との相違点は、前記連動
スイツチ19が車両の力行を直接検出しているの
に対し、連動スイツチ22がドアの開閉動作に連
動して動作する点である。該連動スイツチ22は
ドアが閉じる状態を検知し接点を開路する。23
は前記連動スイツチ22の接点開路動作を所定時
間持続させるためのタイマーである。
の実施例を説明する。図において、前記一実施例
と同一符号は同一部材を示す。第7図は回路図を
示し、第6図の一実施例との相違点は、前記連動
スイツチ19が車両の力行を直接検出しているの
に対し、連動スイツチ22がドアの開閉動作に連
動して動作する点である。該連動スイツチ22は
ドアが閉じる状態を検知し接点を開路する。23
は前記連動スイツチ22の接点開路動作を所定時
間持続させるためのタイマーである。
このような構成において、車両のドアが開放状
態から閉じられると、連動スイツチ22の接点が
閉路し、タイマー23にあらかじめセツトされた
時間を経過すると、該連動スイツチ22の接点を
閉路する。すなわち、通常の運行時、ドアの閉動
作後車両は常に力行状態となるため、該ドアの動
作によつて連動スイツチ22を動作させようとす
るものである。前記ドアの閉動作後一定時間は連
動スイツチ22の接点は開路状態となる。このた
め、電磁開閉器21も開路し、サーモスタツトの
作動状態に無関係に圧縮機17,18が停止状態
となる。
態から閉じられると、連動スイツチ22の接点が
閉路し、タイマー23にあらかじめセツトされた
時間を経過すると、該連動スイツチ22の接点を
閉路する。すなわち、通常の運行時、ドアの閉動
作後車両は常に力行状態となるため、該ドアの動
作によつて連動スイツチ22を動作させようとす
るものである。前記ドアの閉動作後一定時間は連
動スイツチ22の接点は開路状態となる。このた
め、電磁開閉器21も開路し、サーモスタツトの
作動状態に無関係に圧縮機17,18が停止状態
となる。
このような構成によれば、通常の運行時におい
てドアの閉動作後車両は常に力行状態となるた
め、該構成においても前記一実施例と同等の効果
が得られる。また、本構成によれば、圧縮機1
7,18の停止時間をタイマー23で任意にセツ
トできるので、該圧縮機17,18の再起動特性
に合せて無理なく再起動できる。
てドアの閉動作後車両は常に力行状態となるた
め、該構成においても前記一実施例と同等の効果
が得られる。また、本構成によれば、圧縮機1
7,18の停止時間をタイマー23で任意にセツ
トできるので、該圧縮機17,18の再起動特性
に合せて無理なく再起動できる。
すなわち、一般的にいえば空調装置を停止した
場合、圧縮機の吐出Pd、吸込圧力Psは第8図の
ように変化する。そしてPdとPsの差がある程度
小さくなれば(τ1時間後)再起動が可能になり、
さらに小さくなれば(τ2時間後)容易に再起動で
きるようになる。このτ1、τ2の値は空調装置およ
び圧縮機の特性によつて変化する。そこで空調装
置または圧縮機の特性にあわせてタイマー23を
セツトしておけばよい。
場合、圧縮機の吐出Pd、吸込圧力Psは第8図の
ように変化する。そしてPdとPsの差がある程度
小さくなれば(τ1時間後)再起動が可能になり、
さらに小さくなれば(τ2時間後)容易に再起動で
きるようになる。このτ1、τ2の値は空調装置およ
び圧縮機の特性によつて変化する。そこで空調装
置または圧縮機の特性にあわせてタイマー23を
セツトしておけばよい。
以上説明したように本発明によれば、車両の力
行時において空調装置の消費電力を低減すること
により、車両全体としてのピーク電力の増大を防
止でき、地上変電所設備を小形で小容量なものに
できる。
行時において空調装置の消費電力を低減すること
により、車両全体としてのピーク電力の増大を防
止でき、地上変電所設備を小形で小容量なものに
できる。
第1図は冷凍サイクルを示す回路図、第2図は
車両の運転モードを示すグラフ、第3図は従来の
空調装置を走行中に運転した場合の所要電力の変
動を示すグラフ、第4図は本発明による運転制御
法および装置の一実施例を用いた空調装置の運転
モードおよび車両の運転モードを示すグラフ、第
5図は第4図に示した車両の走行時における所要
電力を示すグラフ、第6図は本発明による空調装
置の運転制御装置の一実施例を示す回路図、第7
図は本発明による空調装置の運転制御装置の他の
実施例を示す回路図、第8図は空調装置における
圧縮機の吐出圧力および吸込圧力の変化を示すグ
ラフである。 11,12……サーモスタツト、13,14…
…リレー、19,22……連動スイツチ、21…
…電磁開閉器、23……タイマー。
車両の運転モードを示すグラフ、第3図は従来の
空調装置を走行中に運転した場合の所要電力の変
動を示すグラフ、第4図は本発明による運転制御
法および装置の一実施例を用いた空調装置の運転
モードおよび車両の運転モードを示すグラフ、第
5図は第4図に示した車両の走行時における所要
電力を示すグラフ、第6図は本発明による空調装
置の運転制御装置の一実施例を示す回路図、第7
図は本発明による空調装置の運転制御装置の他の
実施例を示す回路図、第8図は空調装置における
圧縮機の吐出圧力および吸込圧力の変化を示すグ
ラフである。 11,12……サーモスタツト、13,14…
…リレー、19,22……連動スイツチ、21…
…電磁開閉器、23……タイマー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電動機によつて駆動され走行する車両に搭載
される車両空調装置の運転制御法において、前記
車両の運転時における力行状態を検知し、該力行
状態に対応して前記空調装置の圧縮機の消費電力
を低減することを特徴とする車両空調装置の運転
制御法。 2 電動機によつて駆動され走行する車両に搭載
される車両空調装置の運転制御装置において、車
両の運転時における前記電動機の電力消費状態を
検知する運転状態検知手段と、該運転状態検知手
段からの電力消費状態検知出力により空調装置の
圧縮機の能力を低下させる制御手段とから成る車
両空調装置の運転制御装置。 3 特許請求の範囲第2項において、前記運転状
態検知手段を前記電動機への給電状態を検知する
給電検出器としたことを特徴とする車両空調装置
の運転制御装置。 4 特許請求の範囲第2項において、前記運転状
態検知手段を車両の加速状態を検出する加速度検
出器としたことを特徴とする車両空調装置の運転
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10205482A JPS58221764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 車両空調装置の運転制御法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10205482A JPS58221764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 車両空調装置の運転制御法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58221764A JPS58221764A (ja) | 1983-12-23 |
| JPH0223391B2 true JPH0223391B2 (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=14317050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10205482A Granted JPS58221764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 車両空調装置の運転制御法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58221764A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6193117B2 (ja) * | 2013-12-27 | 2017-09-06 | 株式会社東芝 | 車両空調制御装置 |
| JP6139437B2 (ja) * | 2014-02-24 | 2017-05-31 | 株式会社東芝 | 車両情報制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819483B2 (ja) * | 1979-11-06 | 1983-04-18 | 日本国有鉄道 | 車両用換気制御装置 |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP10205482A patent/JPS58221764A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58221764A (ja) | 1983-12-23 |
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