JPH02233976A - ショーケースの温度表示装置 - Google Patents

ショーケースの温度表示装置

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JPH02233976A
JPH02233976A JP5312389A JP5312389A JPH02233976A JP H02233976 A JPH02233976 A JP H02233976A JP 5312389 A JP5312389 A JP 5312389A JP 5312389 A JP5312389 A JP 5312389A JP H02233976 A JPH02233976 A JP H02233976A
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Michiyoshi Igari
井狩 通良
Tsuyoshi Ogino
強 荻野
Ichiro Sugioka
杉岡 一郎
Kiyoshi Masui
潔 増井
Seigo Tanaka
田中 清吾
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DAIWA REIKI KOGYO KK
Panasonic Holdings Corp
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DAIWA REIKI KOGYO KK
Matsushita Refrigeration Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はショーケース等の温度表示のために庫内温度を
検出し、温度表示を行うシッーケース等の温度表示装置
に関するものである。
従来の技術 近年ンターケース等においてデジタノレ表示にて、庫内
温度を表示する温度表示機能付のものがいくつか用いら
れている。
以下に図面を参照しながら従来のショーケース等の温度
表示装置の一例について説明する。
第4図は、従来のシッーケース等の温度表示装置のブロ
ック図を示すもので、第6図はその動作フローチャート
である。第4図において1は庫内温度を検出する検出手
段で温度信号S1 を出力する。2は検出手段1からの
温度信号S1 を入力し、温度信号S2 を出力する制
御手段である。3は制御手段2からの温度信号S2 を
入力し、その温度信号S2を表示する表示手段である。
以上のように構成され念従来のシターケース等の温度表
示装置について、第6図の@作フローチャートを用いて
以下その動作について説明する。
まず、電源が投入されるとステップaにて、庫内温度T
が検出手段1によって検出され、(この時の庫内馬度を
庫内温度Tという。)温度信号S1として、制御千段2
に出力される。そしてステップbにおいて、制御千段2
に入力された温度信号S,は制御手段2において庫内温
度Tは、表示されるべき表示温度として決定される(こ
の温度を表示温度TDという)。そしてステップCにお
いて制御手段2にて決定された表示温度Tpは温度信号
S2  として制御手段2より出力され、表示手段3は
、その温度信号S2  を入力し、表示しステップaに
戻る。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来の溝成では、表示温度は、庫内の
温度を直接表示しており、庫内に入れられている食品自
体の温度を表示していないし、また検出手段が検出する
ところの温度が風等の影響や、ドアを開放した時の一時
的な変化によりふらついた場合、表示温度が設定温度の
上下限内をふらつくという欠点を有していた。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、外来からの
影響を受けず、食品自体の温度を表示し、設定温度の上
下限内をふらつかないショーケースの温度表示装置を提
供することを目的とする。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために、本発明のシ,一ケース等の
温度表示装置は、庫内の温度を設定する設定手段と、庫
内の温度を検出する検出手段と、前記設定手段と検出手
段からの信号を入力し、比較し、信号を出力する制御手
段と、制御手段からの信号を入力し、時間をカウントす
るタイマーと、前記制御手段及びタイマーからの信号を
入力し、表示温度を決定する表示温度決定手段と、表示
温度決定手段からの信号を入力し、表示を行う表示手段
の構成を有している。
作   用 この構成によって、設定手段により設定された温度と検
出手段より検出された市内温度とタイマーとにより、表
示温度を決定し、表示手段に信号が出力され表示手段に
よって表示温度が表示されることとなる。
実施例 以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。
第1図は、本発明の一実施例のショーケース等の温度表
示装置のブロック図であり、第2図はその動作フローチ
ャートであり、第3図はその設定温度領域を示すもので
ある。
第1図において、4は庫内温度を設定し温度信号S3 
を出力する設定手段である。6は庫内温度を検出する検
出手段で温度信号S4 を出力する。
6は前記設定手段4からの温度侶号S3 を入力し、表
示温度(以下、TDという。)であるかを判定し、信号
S6を出力する表示温度判定手段である。
7は前記表示温度判定手段θからの信号S6を入力し、
表示温度を判定した値(例えば符号)を決定する表示温
度判定値決定手段であり、信号S6を出力する。8は前
記設定手段4からの温度信号S3 を入力し、上限値に
変換した温度信号S7を出力する表示温度上限決定手段
である。9は前記設定手段4からの温度信号S3 を入
力し、下限値に変換した温度信号S8 を出力する表示
温度下限決定手段である。10は前記表示温度判定値決
定手段7からの信号Se,を入力し、前記表示温度上限
決定千段8からの温度君号S7と検出手段6か?の温度
信号S4 とを比較し、信号S9及びS1。
を出力する第1の比較手段である。11は前記第1の比
較手段10からの温度信号S1oを入力し、前記表示温
度下限決定手段9からの温度信号S8と検出手段からの
温度信号S4とを比較し、信号S 及びS12を出力す
る第2の比較手段である。
12は前記第2の比較手段12からの温度信号S を入
力し、前記設定手段4からの温度信゛号S3と検出手段
6からの温度信号S4  とを比較し、信号S 及びS
14を出力する第3の比較手段である。
13は前記第1の比較手段10からの温度官号S9又は
、第2の比較手段11からの温度侶号S11を入力し、
前記表示温度判定値決定手段了からの信号S6を判定し
、信号S16又は信号”16を出力する表示温度判定値
判定手段である。14は前記表示温度判定手段13から
の信号S16を入力し、タイマーのカウントを開始し、
信号S1■又は信号S18を出力するタイマーである。
16は前記タイマー14からの信号S1■又は、前記表
示温度判定値判定手段13からの官号S16又は、前記
第3の比較手段12からの信号S13を入力し、温度信
号S18を出力する第1の表示温度決定手段である。
16は前記第3の比較手段12からの信号S14又は、
前記タイマ14からの信号S18を入力し、温度信号S
19を出力する第2の表示温度決定手段である。17は
前記第1の表示温度決定手段16からの温度信号S18
又は前記第2の表示温度決定手段1eからの温度信号S
19を入力し、表示する表示手段である。18は表示濡
度判定手段6、一表示温度判定値決定手段7、表示温度
上限決定手段8、表示温度下限決定手段9、第1の比較
手段、第2の比較手段、第3の比較手段12、表示温度
判定値判定手段13から成る制御手段である。19は第
1の表示温度決定千段16及び第2の表示温度決定手段
より成る表示温度決定手段である。
以上の様に構成されたショーケース等の温度表示装置に
ついて、以下第1図,第2図及び第3図を用いてその動
作を示す。
まず電源が投入されると、ステップdにて、設定温度が
設定手段4によって設定され、(この温度を設定高度T
s  という)、設定温度Ts が温度信号S3 とし
て出力される。そしてステップeにおいて、畢内温度が
検出手段6によって検出され(この温度を庫内温度T′
という)温度信号S4として出力される。次にステップ
fにおいて、表示温度判定手段6にて、表示手段17に
より表示されている温度(この温度を表示温度Tpとい
う)が温度信号S3  として入力された設定温度TS
と判定され(1)式を満足していれば、信号S6 を出
力し、ステップhへ、それ以外の場合、ステップqへと
論理を進める。
TD=Ts  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・(1)次にステップqにおいて、表示温度
判定値決定手段7にて、表示温度判定手段6より入力さ
れた信号S6は、符号例えばS=oとして、信号S6を
出力し、ステップ1へと論理を進める。次にステップh
において、表示温度判ψ値決定手段7にて表示温度判定
千段6より入力された信号S6は符号例えばS=1とし
て、信号S6を出力し、ステップ1へと論理を進める。
次にステップiでは、表示温度上限決定手段8にて、設
定手段4より温度信号S3として入力した設定温度Ts
より算出される設定ON温度” ON ( ”ON >
 ”S,)が決定され、出力された温度信号S7と、検
出千段6より温度信号S4として入力された庫内温度T
′とを、第1の比較手段1oにて、比較し、(錦式を満
足していれば信号S9を出力し、ステップlへ、それ以
外の場合には信号S1oを出力し、ステップjへと論理
を進める。
T′〉TON ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・伯次にステップjにおいて、表示温度下限決定手段
9にて設定手段4より温度信号S3 として入力した設
定温度Ts より算出される設定OFF温度TOF F
 ( ”OF F”S )が決定され出力された温度信
号S8と、検出手段6より温度信号S4として入力され
た庫内温度T′と,を第2の比較手段11にて、比較し
(鴫式を満足していれば、信号S11を出力し、ステッ
プlへ、それ以外の場合には、信号S12を出力し、ス
テップkへと論理を進める。
T’<T   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・(−4OFF 次にステップkにおいて、第3の比較手段12にて、検
出千段5より温度信号S4 として入力された庫内温度
T’h、設定手段4より温度信号S3 として入力され
た設定温度Ts  と比較され、(4式を満足していれ
ば、温度信号S,4を出力してステップnへ、それ以外
の場合は、信号S13を出力してステップ0へと論理を
進める。
T ’ = T3・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・(4次にステップlでは、表示温度判定値判定
手段13にて、表示温度判定値決定手段7より信号S6
として入力された符号Sが(時式を満足していれば、信
号S1.を出力し、ステップmへ、それ以外である場合
、信号S16を出力し、ステップ0へと論理を進める。
S=1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・(り次にステップmでは、タイマ14にて表示温
度判定値判定手段13より信号S15を入力し、時間の
カウントを開始する。(このカウント時間をtとする)
そしてカウント時間tがあらかじめ定められている時間
t3 に対し(時式を満足した場合は信?S1■を出力
し、ヌテップ0へ、そうで々い場合には侶号S18を出
力し、ステップnへと論理を進める。
? > t B  ・・・・・川・・川・・・・・・・
・・(@次に、ステップnでは、第2の表示温度決定手
段11に、第3の比較手段12から信号S14及び、タ
イマ14から信号S18を入力し、設定温度Tsを表示
されるべき表示温度TD として決定され、温度信号S
,9として、第2の表示温度決定手段16より表示手段
17に出力され、ステソプpにおいて表示手段17によ
って表示され、ステップdに戻る。ステップ0では、表
示温度判定値判定手段13から信号S16、第3の比較
手段12から信号S13及びタイマ14から信号S1■
を入力し、庫内温度T/,AH表示されるべき表示温度
TDとして決定され、温度は号S18として第1の表示
温度決定千段16より表示手段17により表示され、ス
テップdに戻る。
以上の様に本発明の一実施例によれば、庫内温度T’U
あらかじめ設定された設定温度Tst71j団限温度で
ある設定ON篇度”ONと設定OFF温度”OFFと比
較し、庫内温度T′が設定温度TBの上下限温度外にあ
る時と、上下限温度内にあっても、庫内温度T′と設定
温度Tsと等しいという条件を満たすまでは、庫内温度
T′を表示温度TD とし、又、庫内温度T′と、設定
温度Ts が等しいという条件を一度満たせば、庫内温
度T労設定温度T8の上下限温度の範囲にあり、たとえ
、市内温度T′が設定温度Ts の上下限温度の範囲を
超えても、ある一定の時間内であれば、設定温度Ts 
を表示隠度TD とし、表示することにより、外来の影
響を受けない安定した食品自体の温度を表示することが
できる。
発明の効果 以上の様に本発明は、庫内の温度を設定する設定手段と
、設定手段からの信号を入力し、表示温度を判定し、信
号を出力する表示温度判定手段と、膚内の温度を検出す
る検出手段と、前記設定手段と検出手段からの信号を入
力し、比較し、信号を出力する比較手段と、比較手段か
らの信号を入力し、時間をカウントするタイマと前記比
較手段及びタイマからの信号を入力し、表示温度を決定
する表示温度決定手段と、表示温度決定手段からの信号
を入力し、表示を行う表示手段を設けることにより、ふ
らつきのない安定した、かつ食品自体の温度を表示する
ことができる優れたショーケース等の温度表示装置を実
現できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるショーケース等の温
度表示装置のブロック図、第2図はその動作フローチャ
ート、第3図はその設定温度領域図、第4図は従来のシ
ッーケース等の温度表示装置のブロック図、第6図はそ
の動作フローチャートである。 4・・・・・・設定手段、6・・・・・・検出手段、1
4・・・・・・タイマ、17・・・・・・表示手段、1
8・・・・・・制御手段、19・・・・・・表示温度決
定手段。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第2

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 庫内の温度を設定する設定手段と庫内の温度を検出する
    検出手段と、前記設定手段と検出手段からの信号を入力
    し、比較し、信号を出力する制御手段と、制御手段から
    の信号を入力し、時間をカウントするタイマと、前記制
    御手段及びタイマからの信号を入力し、表示温度を決定
    する表示温度決定手段と表示温度決定手段からの信号を
    入力し、表示を行う表示手段とを備えたことを特徴とす
    るショーケースの温度表示装置。
JP1053123A 1989-03-06 1989-03-06 ショーケースの温度表示装置 Expired - Lifetime JP2718979B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5468666U (ja) * 1977-10-17 1979-05-16
JPS5774752A (en) * 1980-10-29 1982-05-11 Ricoh Co Ltd Laser printer

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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