JPH0223412A - キーマトリックススイッチ装置 - Google Patents

キーマトリックススイッチ装置

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JPH0223412A
JPH0223412A JP63174772A JP17477288A JPH0223412A JP H0223412 A JPH0223412 A JP H0223412A JP 63174772 A JP63174772 A JP 63174772A JP 17477288 A JP17477288 A JP 17477288A JP H0223412 A JPH0223412 A JP H0223412A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
transistor
totem pole
turned
key
Prior art date
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Pending
Application number
JP63174772A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Uchida
幸夫 内田
Takashi Sato
孝 佐藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概 要] 電話交換手(オペ−レータ)によって操作される中継台
(あるいは操作卓)等に設けられるキーマトリックスス
イッチ装置に関し、 キーマトリックススイッチ装置における例えばデコード
部の出力部分をトーテムポール型素子にした場合に、キ
ーの二重押下操作が行なわれても。
素子を破壊することがないようにすることを目的とし、 トーテムポール型素子のマトリックススイッチの接点と
の接続導線上に、それぞれトーテムポール型素子から接
点側へ電流が流れるのを阻止するダイオードを介装する
ように構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、オペ−レータによって操作される中継台(あ
るいは操作卓)等に設けられるキーマトリックススイッ
チ装置に関する。
例えば、第9図に示すごとく、馬用交換機100と構内
交換機101との間の伝送路中における構内交換機10
1へ入る手前の部分には、オペレータによって操作され
る中継台102が設けられており、この中継台102で
のオペレータの操作によって、外線電話機103からの
電話を所望の内線電話機104につなぐことができるよ
うになっている。
そして、この中継台102では、キー(電鍵)をたたい
てキーマトリックススイッチ装置を作動させることによ
り、制御指令や内線番号等を入力している。
[従来の技術] 第4図は従来のキーマトリックススイッチ装置の電気回
路図であるが、この第4図において、1はキーマトリッ
クススイッチで、このキーマトリックススイッチ1は、
格子状に配設された導体[導体はn本が横(列)方向で
m本が縦(行)方向に設けられている]の交点部分に合
計量n個の開閉接点Kij(i = l 〜m 、 j
 = l 〜m)を有していて、m本の縦(行)方向の
導線には、アドレスKADを指定するアドレス指定回路
2が接続されるとともに、n本の横(列)方向の導線に
は、読み取り部3が接続されている。
ここで、各接点Kijは対応する図示しないキーボタン
を押下することによりオンするものである。
また、アドレス指定回路2はデコード部21とアドレス
指定出力部22とからなり、アドレス指定出力部22と
してはトランジスタTri−Trmからなるオープンコ
レクタ型トランジスタ回路が使用されている。即ち、こ
のアドレス指定回路2では、そのデコード部21に3ビ
ツトのアドレス情報KADが入力されると、mビットの
アドレス情報に変換して、アドレス指定出力部22のト
ランジスタTri〜Tr園を適宜オンさせるようになっ
ている。
さらに、読み取り部3は複数(n個)の読み取り回路3
1を有しており、各読み取り回路31の出力から各接点
Kijの開閉状態を読み取るようになっている。
なお、Rは読み取り回路31と接点Kijとの間に接続
点を有するプルアップ抵抗であり、読み取り回路31の
出力を安定にするものである。
このような構成により、キーボタンを押下して例えば第
5図に示すごとく対応する接点Kllをオンさせると、
このオンした接点Kllからアドレス指定出力部22の
オンしたトランジスタTriを介してアースレベルに落
ちて電流INが流れ、接真Kllに接続されている読み
取り回路31の出力が0になる。なお、他の接点Kij
についても同様である。
このようにキーボタンを押下して対応する接点Kijを
オンさせることにより、読み取り回路31の出力レベル
が変化することを利用して、各接点Kijの開閉状態を
読み取ることができる。
ところで、種々の事情から、上記のようなデコード部2
1の出力部分にオープンコレクタ型トランジスタ回路を
使用せずに、第6図に示すごとく。
アドレス指定回路2におけるアドレス指定出力部22に
トランジスタ対からなるトーテムポール型素子T1〜T
mを使用したい場合がある。
ここで、トーテムポール型素子とは、トランジスタを対
にして、一方のトランジスタのエミッタと他方のトラン
ジスタのコレクタとを接続したもので、一方のトランジ
スタのコレクタには抵抗を介して電源が接続され、他方
のトランジスタのエミッタはアースされている。これに
より、一方のトランジスタがハイレベル側のトランジス
タとなり、他方のトランジスタがローレベル側のトラン
ジスタとなる。また、両トランジスタのベースには、ト
ランジスタ駆動信号が供給されるようになっており、一
方のトランジスタがオンまたはオフのときは、他方のト
ランジスタはオフまたはオンとなるようになっている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このようにデコード部の出力部分を、オ
ープンコレクタ型素子の代わりに、単にトーテムポール
型素子にしたものでは、次のような問題点がある。
すなわち、2つのキーを一度に押下して例えば第7図に
示すごとくそれぞれ対応する接点に11゜KIIllを
共にオンにしたキーの二重押下時では、本来オンされる
べき接点Kllに対応するトーテムポール型素子T1の
ハイレベル側トランジスタはオフ、ローレベル側トラン
ジスタはオンとなっていおり、本来オンされるべきでな
い接点K1mに対応するトーテムポール型素子Tmのハ
イレベル側トランジスタはオン、ローレベル側トランジ
スタはオフとなっているので、トーテムポール型素子T
Iのオン状態のローレベル側トランジスタがアースに落
ちて、第7図に1点鎖線で示すように電流XWが流れ、
トーテムポール型素子Tl、Tmの出力どうしが短絡し
てしまう。そして、この状態を続けると、トーテムポー
ル型素子Tmのオンしているハイレベル側トランジスタ
(このトランジスタは小容量素子)が破損してしまうお
それがある。
なお、第4図に示すものでは、2つのキーを一度に押下
して例えば第5図に示すごとくそれぞれ対応する接点K
ll、K1mを共にオンにしたキーの二重押下時でも、
接点KllからトランジスタTrlを通じて電流INが
流れるものの、他のトランジスタには電流は流れない。
また、上記のごとく電流Iwが流れると、A点(プルア
ップ抵抗Rの接続点)の電位がハイレベルとローレベル
との中間電位となってしまう(第8図の電気回路図参照
)ので、安定した読み取りができなくなるという問題点
もある。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、キーマトリックススイッチ装置における例えばデコー
ド部の出力部分をトーテムポール型素子にした場合に、
キーの二重押下操作が行なわれても、素子を破壊するこ
とがないようにした、キーマトリックススイッチ装置を
提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の詳細な説明するための電気回路図であ
る。
この第1図において、1はキーマトリックススイッチで
、このキーマトリックススイッチ1は、格子状に配設さ
れた導体[導体はn本が横(列)方向でm本が縦(行)
方向に設けられている]の交点部分に合計量n個の開閉
接点Kij(i = 1〜n、j=1〜m)を有してい
て、行方向および列方向のうちの一方の方向に向けて配
設された導体のそれぞれにトランジスタ対からなるトー
テムポール型素子T1〜Tmが接続されるとともに、行
方向および列方向のうちの他方の方向に向けて配設され
た導体のそれぞれから読み取り部3(この読み取り部3
はn個の読み取り回路31を有する)を介して接点Ki
jの開閉状態を読み取るようになっている。
そして、トーテムポール型素子T1〜Tmの接点K 1
1〜Knl;〜; K 1m−Knmとの接続導線上に
、それぞれトーテムポール型素子T1〜Tmから接点K
ll〜Knl雪〜; Klm”Knmへ電流が流れるの
を阻止するダイオードD1〜Dmが介装されている。
ここで、各接点Kijは対応する図示しないキーボタン
を押下することによりオンするものである。
なお、Rは読み取り回路31と接点Kjjとの間に接続
点を有するプルアップ抵抗である。
[作 用] このような構成により、キーボタンを押下して例えば対
応する接点Kllをオンさせると、このオンした接点K
llからダイオードD1およびトーテムポール型素子T
lを介してアースレベルに落ちるため、読み取り回路3
1の出力レベルが変化し、これにより接点Kllの開閉
状態を読み取ることが行なわれる。
次に、2つのキーを一度に押下することにより、接点K
ll以外に誤って接点Kn+1もオンさせてしまったキ
ーの二重押下時には、接点KllからダイオードD1お
よびトーテムポール型素子T1のオン状態にあるローレ
ベル側トランジスタを通じて電流が流れるものの、トー
テムポール型素子T11のオン状態にあるハイレベル側
トランジスタには、ダイオードDaの作用により、電流
は流れない。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す電気回路図であるが、
この第2図に示す実施例は、第6図に示す従来のものと
は、デコード部21の出力部分に、オープンコレクタ型
トランジスタ回路を使用せずに、トランジスタ対からな
るトーテムポール型素子T1〜T鵬を使用した点が異な
り、更に第6図に示したものとは、トーテムポール型素
子T1〜Tmの対応する接点K 11〜Knl;〜; 
K 1m” Knmとの接続導線上に、それぞれトーテ
ムポール型素子T1”Tmから接点Kll〜Knl;〜
; K1m〜Knmへ電流が流れるのを阻止するダイオ
ードDI−D鵬が介装されている点が異なり、その他の
部分はほぼ同様である。
なお、各トーテムポール型素子の両トランジスタのベー
スにはデコード部21からトランジスタ駆動信号が供給
されるようになっており、一方のトランジスタがオンま
たはオフのときは、他方のトランジスタはオフまたはオ
ンとなるようになっている。
したがって、キーボタンを押下して例えば対応する接点
Kllをオンさせると、このオンした接点Kllからダ
イオードDIおよびトーテムポール型素子T1のオンし
ているローレベル側トランジスタを介してアースレベル
に落ちるため、ドライバ回路31の出力レベルが変化し
、これにより接点Kllの開閉状態を読み取ることが行
なわれる。
次に、第3図に示すように2つのキーを一度に押下する
ことにより、例えば接点Kll以外に誤って接点Kml
もオンさせてしまったキーの二重押下時を考えると、こ
の場合は、本来オンされるべき接点Kllに対応するト
ーテムポール型素子TIのハイレベル側トランジスタは
オフ、ローレベル側トランジスタはオンとなっていおり
、本来オンされるべきでない接点K1mに対応するトー
テムポール型素子Tmのハイレベル側トランジスタはオ
ン。
ローレベル側トランジスタはオフとなっているので、接
点KllからダイオードD1およびトーテムポール型素
子TIのオンしているローレベル側トランジスタを通じ
て電流INが流れるものの、トーテムポール型素子TI
のオンしているハイレベル側トランジスタには、ダイオ
ードDi+の作用により、電流は流れない。これにより
トーテムポール型素子Tmのハイレベル側トランジスタ
(このトランジスタは小容量素子)が破損することがな
くなる。
また、上記のようなキーの二重押下時に、トーテムポー
ル型素子Tmのハイレベル側トランジスタに電流が流れ
ないので、A点(プルアップ抵抗Rの接続点;第3図参
照)の電位がハイレベルとローレベルとの中間電位とな
ってしまうこともなく、上記のようなキーの二重押下時
においても、安定した読み取りが可能となる。
なお、他の接点Kijについても同様の作用ないし効果
が得られることはいうまでもない。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明のキーマトリックススイッ
チ装置によれば、トーテムポール型素子の接点との接続
導線上に、それぞれトーテムポール型素子から接点側へ
電流が流れるのを阻止するダイオードが介装されている
ので、キーの二重押下操作が行なわれても、素子を破壊
することがなく、しかも読み取りが不安定になることも
ないという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明するための電気回路図、 第2図は本発明の一実施例を示す電気回路図、第3図は
キーの二重押下時における作用を説明するための電気回
路図、 第4図は従来例を示す電気回路図、 第5図は従来例の作用を説明するための電気回略図。 第6図は他の従来例を示す電気回路図、第7,8図はい
ずれも他の従来例の作用を説明するための電気回路図、 第9図は中継台を有する電話交換システムを示すブロッ
ク図である。 図において。 1はマトリックススイッチ、 2はアドレス指定回路。 3は読み取り部、 21はデコード部。 22はアドレス指定出力部、 31は読み取り回路、 D1〜DIIlはダイオード、 Kijは接点、 T1〜Tmはトーテムポール型素子である。 六−め二電オ甲下−h4・汁ケ作りも古見唱すlための
電近回蒔巳第3図 1−一一一マトリックススイッチ 3−−−−睦吋取り畜p 31 −−−− を売社恥りU]滌 01〜Dm−−−−ダ′イ才一ド゛ c−− ネ溌grA/lfp、1里n兇明するためめ11七m兄
ト目第1図 1−−−−マトリッワスス不ン手 2−一一一丁VE人才@定同外 3−−P旭峠取り苦ヤ 31−一読用取り回路 1−一一一マトリックススイッチ 2 −一−−yドレスje’F−匡已訃3−一−−甫売
社取り壱p 31−−一一言売は取す回路 Kij −一−−詳点 本溌咀の一寅売脅1hホす市五回外口 第2図 イ芝采イダ・It7T’す1す1回洒H乙第4図 6例顎町説明ロ橘電気回訃固 第5図 1−一一マトリックススイッ千 2−一一一アド[ス4旨定11zト 22−−−−了ド゛しスj旨定1? 31−−−−六売社取り回路 eの剃9ト例・1のイF町吉焔帆勅だか電気口7番(n
第7図 r イで/1#、来例1ホす型箔1司K)l第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 格子状に配設された導体の交点部分に開閉接点(Kij
    )を有し、行方向および列方向のうちの一方の方向に向
    けて配設された導体のそれぞれにトランジスタ対からな
    るトーテムポール型素子(T1〜Tm)が接続されると
    ともに、行方向および列方向のうちの他方の方向に向け
    て配設された導体のそれぞれから該接点(Kij)の開
    閉状態を読み取るキーマトリックススイッチ装置におい
    て、 該トーテムポール型素子(T1〜Tm)の該接点(K1
    1〜Kn1;〜;K1m〜Knm)との接続導線上に、
    それぞれ該トーテムポール型素子(T1〜Tm)から該
    接点(K11〜Kn1;〜;K1m〜Knm)側へ電流
    が流れるのを阻止するダイオード(D1〜Dm)が介装
    されていることを 特徴とする、キーマトリックススイッチ装置。
JP63174772A 1988-07-13 1988-07-13 キーマトリックススイッチ装置 Pending JPH0223412A (ja)

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JP63174772A JPH0223412A (ja) 1988-07-13 1988-07-13 キーマトリックススイッチ装置

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JP63174772A JPH0223412A (ja) 1988-07-13 1988-07-13 キーマトリックススイッチ装置

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JPH0223412A true JPH0223412A (ja) 1990-01-25

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08122767A (ja) * 1994-10-28 1996-05-17 Nec Kagoshima Ltd カラー液晶ディスプレイ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08122767A (ja) * 1994-10-28 1996-05-17 Nec Kagoshima Ltd カラー液晶ディスプレイ

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