JPH0223461A - ラベル発行装置のパック詰め個数設定装置 - Google Patents

ラベル発行装置のパック詰め個数設定装置

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JPH0223461A
JPH0223461A JP63172606A JP17260688A JPH0223461A JP H0223461 A JPH0223461 A JP H0223461A JP 63172606 A JP63172606 A JP 63172606A JP 17260688 A JP17260688 A JP 17260688A JP H0223461 A JPH0223461 A JP H0223461A
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JP
Japan
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sales
sale
memory
week
predicted
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Application number
JP63172606A
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English (en)
Inventor
Mitsuo Furumi
古見 満夫
Akio Miyake
三宅 章夫
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、パック販売される計量販売品の販売予想を週
単位で行なう販売予想システムに関する。
[従来の技術] 従来例えばPOSシステム等においては各販売商品の売
上を1日単位で集計したり月単位で集計するものが知ら
れている。
しかしこれは単に集計するものであり、集計した結果を
使用して各商品の売上を予測するものは無かった。
[発明が解決しようとする課8] ところで販売商品の中で肉や魚等の計量販売品は通常の
場合パック販売されるようになっている。
そしてパック販売するものは、事前に原材料を加工し計
量してパック詰めしておかなければならない。このよう
なパック販売するものは生鮮食品がそのほとんどである
ため作り過ぎて売れ残ることがあると、それを翌日販売
するのは問題があるため廃棄することになる。
従って生鮮食品のようなパック販売される計量販売品は
予め翌日の販売個数を予測して加工しパック詰めする必
要がある。
そこで本発明は、パック販売する計量販売品の販売個数
をより正確に予測できる販売予測システムを提供しよう
とするものである。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、第1図に示すようにパック販売する複数の計
量販売品の過去数週間分の毎日の少な(とも売上個数を
記憶する日別実績ファイルaと、各計量販売物品の過去
の特売における少なくとも売上個数を記憶する特売実績
メモリbと、日別実績ファイルaに記憶されている売上
個数データに基いて算出された複数の計量販売品の過去
数週間分の各曜日毎の少なくとも平均売上個数を格納す
る基本メモリCと、この基本メモリCに格納された各計
量販売品の各曜日毎の平均売上個数を1週間の予想販売
個数として格納する予想販売メモリdと、各計量販売品
の1週間における特売の有無を設定する特売設定メモリ
eと、この特売設定メモリeに特売有が設定さた計量販
売品があるとき、その計量販売品の特売予想個数を特売
実績メモリbに記憶されている該当する計量販売品の売
上個数から求め、予想販売メモリdの該当する計量販売
品の特売曜日の予想販売個数を、求められた特売予想個
数に書換える特売書換手段fを設け、予想販売メモIJ
 dの予想販売個数に基いて各計量販売品の1週間の販
売予測を行なうものである。
また、日別実績ファイルaに記憶されている複数の計量
販売品の過去数週間分の売上個数データにウェイトをか
ける手段を設け、この手段にてウェイトをかけた日別実
績ファイルの売上個数データに基いて算出された複数の
計量販売品の各曜日毎の少なくとも平均売上個数を基本
メモリCに格納するようにしたものである。
さらに、各計量販売物品の過去の祝日の少なくとも売上
個数を記憶する祝日実績メモリ及び来週に祝日があると
き予想販売メモリdの祝日該当曜日の各計量販売品の予
想販売個数を祝日実績メモリに記憶されている売上個数
データに基いて書換える祝日書換手段を設けたものであ
る。
[作用] このような構成の本発明においては、日別実績ファイル
aに過去数週間分の複数の計量販売品の毎日の少なくと
も売上個数を記憶させ、また特売実績メモリbに過去に
特売された計量販売品の少なくとも売上個数を記憶させ
る。そして日別実績ファイルaの売上個数データに基い
て各計量販売品の各曜日毎の過去数週間分の平均売上個
数を算出して基本メモリCに格納する。そしてそれを1
週間の予想販売個数として予想販売メモリdに格納する
さらに予想する1週間において特売する計量販売品が有
ればその計量販売品の過去の特売実績個数を特売実績メ
モリbの該当計量販売品の売上個数から求めて予想販売
メモリdの該当計量販売品の特売曜日の予想販売個数を
書換える。こうして予想販売メモリdから最終的な各計
量販売品の各曜日毎の予想販売個数を得、その個数に従
って販売予想をたて計量販売品を加工することになる。
また日付実績ファイルのデータに例えば季節等を加味し
てウェイトをかけることにより、予想販売個数の算出を
より正確なものにする。
さらに祝日実績メモリに過去の祝日における各計量販売
品の売上個数を記憶しておき、予想する1週間に祝日が
あるときには予想販売メモリdの祝日に該当する曜日の
予想販売個数を祝日実績メモリに記憶されている該当計
量販売品の売上個数データに基いて書換える。これによ
り予想販売個数をより正確なものにする。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第2図は構成を示すブロック図で、11は制御部本体を
構成するマイクロプロセッサ、12は計量販売品として
の生鮮商品の商品名やコード等を設定した生鮮商品マス
ク、13は分析期間やデータにかけるウェイト等を管理
する各種データが格納された生鮮管理マスク、14はP
LU (プライス・ルック・アップ)コード単位で商品
を管理するPLUマスタ、15は生鮮商品の日別販売デ
ータを管理する生鮮日別実績ファイル、16は祝日にお
ける生鮮商品の販売データを記憶する祝日実績メモリ、
17は特売した日の生鮮商品の販売データを記憶する特
売実績メモリ、18は特売する生鮮商品及びその期間を
設定した特売設定メモリである。
前記マイクロプロセッサ11と各マスタ12゜13.1
4、日別実績ファイル15及び各メモリ16.17.1
8はパスライン19を一介して接続されている。
また20はホストコンピュータに接続されたホストイン
ターフェース、21はCRTデイスプレィ22を制御す
るCRTコントローラ、23はプリンタ24を制御する
プリンタコントローラ、25は外部接続された計量ラベ
ル発行装置26とデータの送受信制御を行なう送受信コ
ントローラである。
前記マイクロプロセッサ11とインターフェース20及
び各コントローラ21.23.25はパスライン27を
介して接続されている。
前記生鮮商品マスタ12には第3図に示すようにパック
販売される各生鮮商品毎に、商品コード、PO8用商品
名(レシート用)、データステーション用商品名(CR
T表示や計量ラベル発行装置26にも使用される。)、
加工光を区別する加工コード、1バツクの平均単価、1
バツクの平均重量、単品コード、グループコード、特売
等のイベントを行なうときセットされるイベントフラグ
、単位重量当りの単価、風袋/数量、有効日数、加工日
等を設定した商品設定メモリ28を設けている。また各
生鮮商品毎に、今週予想販売メモリ29、来週予想販売
メモリ30、基本メモリ31がそれぞれ設けられている
。そして前記各メモリ29.30.31にはメンテフラ
グ、販売個数、1パック当りの平均重量、1パック当り
の平均単価を格納するエリアが(1)〜(7)のちょう
ど1週間分設けられている。
すなわち前記生鮮商品マスタ12にはパック販売される
各生鮮商品1品毎に商品設定メモリ28、今週予想販売
メモリ29、来週予想販売メモリている。
前記生鮮日別実績ファイル15には第4図に示すように
各生鮮商品1品毎に、商品コード、日付(年月日)、単
品コード、イベントフラグ、計画加工のパック個数、計
画販売のパック個数と平均単価、実績加工のパック個数
と合計金額と合計重量、実績販売のパック個数と合計金
額と合計重量、実績光度のパック個数と合計金額と合計
重量、実績廃棄のパック個数と合計金額と合計重量及び
曜日を格納するメモリ32が例えば5週間(35日)分
設けられている。
前記マイクロプロセッサはホストコンピュータからイン
ターフェース20を介して各生鮮商品の1日の販売デー
タを受信する毎に生鮮日別実績ファイル15を更新する
ようにしている。この更新は一番古い36日前のデータ
をクリアして受信したデータを一番新しいデータとして
格納することになる。なお、ホストコンピュータは複数
のPO8端末機から売上データを集計するようになって
いる。
そして例えば1週間を月曜日から日曜日までとすると、
週の終りの日曜日の夜の設定された時刻になるとマイク
ロプロセッサ11は自動的に販売計画を作成する。これ
は各生鮮商品毎に先ず生鮮日別実績ファイル15から過
去5週間分のデータを各曜日毎に読み出して各曜日毎の
平均販売個数、1パック当りの平均重量及び1パック′
当りの平均単価を求め、その内容に基いて前記基本メモ
リ31の内容を書換える。このとき生鮮日別実績ファイ
ル15のデータにウェイトをかけることが設定されてい
ればウェイトをかけたデータに基いて求めることになる
。(ウェイトをかける手段)そして来週予想販売メモリ
30の内容を今週予想販売メモリ29に移し、来週予想
販売メモリ30の内容を基本メモリ31の内容に基いて
書換える。
続いてマイクロプロセッサ11は特売設定メモリ18に
今週から来週にかけて該当する生鮮商品の特売が設定さ
れているか否かをチエツクする。
そしてもし特売が設定されていれば今週及び来週の予想
販売メモリ29.30の該当する曜日のデータを前記特
売実績メモリ17に格納されている該当生鮮商品の過去
の特売実績データに基いて書換える。(特売書換手段) このようにある生鮮商品の特売を行なうときには過去の
曜日のデータではなく過去の特売実績に基いて予想販売
個数を求めている。
またマイクロプロセッサ11は来週に祝日があるか否か
をチエツクする。そしてもし祝日があれば来週予想販売
メモリ30の祝日に該当する曜日のデータを前記祝日実
績メモリ16に格納されている該当生鮮商品の過去の祝
日における売上実績データに基いて書換える。(祝日書
換手段)このように祝日があったときには過去の曜日の
データではなく過去の祝日の売上実績に基いて予想販売
個数を求めている。
このような構成の本実施例においては、生鮮日別実績フ
ァイル15には各生鮮商品の毎日の売上実績データがフ
ァイルされる。そしてこのファイル15には各生鮮商品
について過去5週間分の実績データがファイルされるこ
とになる。
そして日曜日の設定時刻になると生鮮日別実績ファイル
15の過去5週間分の実績データに基いて各生鮮商品の
各曜日毎の予想販売個数、1パック当りの平均重量、1
パック当りの平均単価を求める。このとき生鮮管理マス
ク13にウェイトデータが設定されている生鮮商品があ
ればその生鮮商品の予想販売個数を求めるときには設定
されているウェイトデータに基いてウェイトをかける。
これにより時期による売上変化に応じた予想販売個数の
調整ができる。
こうして求められた各生鮮商品の各曜日毎の予想販売個
数、1パック当りの平均重量、1パック当りの平均単価
に従って基本メモリ31を書換える。
そしていままで来週予想販売メモリ30に格納されてい
た予想販売データを今週予想販売メモリ29に移し、か
つ令書換えられた基本メモリ31の内容を来週予想販売
メモリ30にも設定する。
こうして今週予想販売メモリ29には各生鮮商品につい
ての明日の月曜日から1週間の予想販売個数が格納され
ることになり、また来週予想販売メモリ30には各生鮮
商品についての翌週の月曜日から1週間の予想販売個数
が格納されることになる。
また今週及び翌週にある生鮮商品についての特売期間が
特売設定メモリ18に設定されていればその生鮮商品の
過去の特売時の実績販売個数を特売実績メモリ17から
読み出し、その特売実績販売個数に従って該当する生鮮
商品の今週及び来週の予想販売メモリ29.30の該当
曜日の予想販売個数を書換える。なお、この場合今週予
想販売メモリ29のデータは来週予想販売メモリ30か
ら移されたものであり、従って1週間前にすでに特売す
る日が決められていれば来週予想販売メモリ30にセッ
トされる時点がすでに特売データに書換えられているこ
とになる。従って今週予想販売メモリ29の内容を特売
指定によって書換える場合は来週予想販売メモリ30に
データがセットされた後に緊急に特売が設定された場合
となる。
こうして特売がある生鮮商品については特売曜日の予想
販売個数が過去の特売実績販売個数に基いて設定される
ことになる。
また翌週に祝日があれば各生鮮商品について来週予想販
売メモリ30の該当祝日曜日の予想販売個数を祝日実績
メモリ16に記憶されている過去の祝日における実績販
売個数に基いて設定する。
こうして祝日があるときには過去の祝日における実績販
売個数に基いて予想販売個数が設定されることになる。
こうして今週予想販売メモリ29及び来週予想販売メモ
リ30には過去5週間にわたる各曜日の販売実績、時期
等によるウェイト、特売、祝日を加味して決定された各
生鮮商品の予想販売個数が記憶されることになるので、
この各予想販売メモリ29.30の内容をプリンタ24
を制御して印字出力したり、CRTデイスプレィ22を
制御して表示させたりすればそれを確認することができ
る。
このように各生鮮商品の各曜日毎の予想販売個数を出し
、しかもその予想販売個数は過去5週間にわたる各曜日
の販売実績、時期等によるウェイト、特売、祝日を加味
して決定されているのでより正確な予想販売個数となる
従ってこの出力された各生鮮商品の一各曜日毎の予想販
売個数に基いて原材料を加工してパック商品を事前に用
意すれば、余り過ぎたり、足りなくなり過ぎることはあ
まり発生しないこ、とになる。
また来週予想販売メモリ30には1週間光の各生鮮商品
の各曜日毎の予想販売個数が記憶されるので、このデー
タに基いて予算との関係で販売計画を立てることもでき
る。
また各生鮮商品をグループコード等によって部門骨けで
きるようにしておけば部門単位で予算を決めて販売計画
を立てることが可能となる。
また各生鮮商品に対応して加工光を区別する加工コード
が設定されているので、この加工コード毎に生鮮商品の
各曜日毎の予想販売個数を出せば加工指示が容易にでき
るようになる。
さらに予想販売メモリ29.30のデータを送受信コン
トローラ25を介して計量ラベル発行装1126に送信
すれば計量ラベル発行装置26において加工商品をパッ
ク詰めするときの個数が自動設定されることになり、作
業が容易となる。
[発明の効果コ 以上詳述したように本発明によれば、パック販売する計
量販売品の販売個数をより正確に予測できる販売予測シ
ステムを提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図乃
至第4図は本発明の実施例を示すもので、第2図はブロ
ック図、第3図は生鮮商品マスクの主なメモリ構成を示
す図、第4図は生鮮日別実績ファイルの日別実績データ
の構成を示す図である。 11・・・マイクロプロセッサ、12・・・生鮮商品マ
スク、15・・・生鮮日別実績ファイル、16・・・祝
日実績メモリ、17・・・特売実績メモリ、18・・・
特売設定メモリ、29・・・今週予想販売メモリ、30
・・・来週予想販売メモリ、31・・・基本メモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)パック販売する複数の計量販売品の過去数週間分
    の毎日の少なくとも売上個数を記憶する日別実績ファイ
    ルと、前記各計量販売物品の過去の特売における少なく
    とも売上個数を記憶する特売実績メモリと、前記日別実
    績ファイルに記憶されている売上個数データに基いて算
    出された前記複数の計量販売品の過去数週間分の各曜日
    毎の少なくとも平均売上個数を格納する基本メモリと、
    この基本メモリに格納された前記各計量販売品の各曜日
    毎の平均売上個数を1週間の予想販売個数として格納す
    る予想販売メモリと、前記各計量販売品の1週間におけ
    る特売の有無を設定する特売設定メモリと、この特売設
    定メモリに特売有が設定さた計量販売品があるとき、そ
    の計量販売品の特売予想個数を前記特売実績メモリに記
    憶されている該当する計量販売品の売上個数から求め、
    前記予想販売メモリの該当する計量販売品の特売曜日の
    予想販売個数を、求められた特売予想個数に書換える特
    売書換手段を設け、前記予想販売メモリの予想販売個数
    に基いて前記各計量販売品の1週間の販売予測を行なう
    ことを特徴とする販売予測システム。
  2. (2)パック販売する複数の計量販売品の過去数週間分
    の毎日の少なくとも売上個数を記憶する日別実績ファイ
    ルと、前記各計量販売物品の過去の特売における少なく
    とも売上個数を記憶する特売実績メモリと、前記日別実
    績ファイルに記憶されている前記複数の計量販売品の過
    去数週間分の売上個数データにウェイトをかける手段と
    、この手段にてウェイトをかけた前記日別実績ファイル
    に記憶されている売上個数データに基いて算出された前
    記複数の計量販売品の各曜日毎の少なくとも平均売上個
    数を格納する基本メモリと、この基本メモリに格納され
    た前記各計量販売品の各曜日毎の平均売上個数を1週間
    の予想販売個数として格納する予想販売メモリと、前記
    各計量販売品の1週間における特売の有無を設定する特
    売設定メモリと、この特売設定メモリに特売有が設定さ
    た計量販売品があるとき、その計量販売品の特売予想個
    数を前記特売実績メモリに記憶されている該当する計量
    販売品の売上個数から求め、前記予想販売メモリの該当
    する計量販売品の特売曜日の予想販売個数を、求められ
    た特売予想個数に書換える特売書換手段を設け、前記予
    想販売メモリの予想販売個数に基いて前記各計量販売品
    の1週間の販売予測を行なうことを特徴とする販売予測
    システム。
  3. (3)パック販売する複数の計量販売品の過去数週間分
    の毎日の少なくとも売上個数を記憶する日別実績ファイ
    ルと、前記各計量販売物品の過去の特売における少なく
    とも売上個数を記憶する特売実績メモリと、前記各計量
    販売物品の過去の祝日の少なくとも売上個数を記憶する
    祝日実績メモリと、前記日別実績ファイルに記憶されて
    いる売上個数データに基いて算出された前記複数の計量
    販売品の過去数週間分の各曜日毎の少なくとも平均売上
    個数を格納する基本メモリと、この基本メモリに格納さ
    れた前記各計量販売品の各曜日毎の平均売上個数を1週
    間の予想販売個数として格納する予想販売メモリと、前
    記各計量販売品の1週間における特売の有無を設定する
    特売設定メモリと、この特売設定メモリに特売有が設定
    さた計量販売品があるとき、その計量販売品の特売予想
    個数を前記特売実績メモリに記憶されている該当する計
    量販売品の売上個数から求め、前記予想販売メモリの該
    当する計量販売品の特売曜日の予想販売個数を、求めら
    れた特売予想個数に書換える特売書換手段と、予想する
    1週間に祝日があるとき前記予想販売メモリの祝日該当
    曜日の前記各計量販売品の予想販売個数を前記祝日実績
    メモリに記憶されている売上個数データに基いて書換え
    る祝日書換手段を設け、前記予想販売メモリの予想販売
    個数に基いて各計量販売品の1週間の販売予測を行なう
    ことを特徴とする販売予測システム。
JP63172606A 1988-07-13 1988-07-13 ラベル発行装置のパック詰め個数設定装置 Pending JPH0223461A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04160470A (ja) * 1990-10-23 1992-06-03 Nec Eng Ltd 予約発券端末装置

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