JPH02234803A - 空気入りタイヤ - Google Patents
空気入りタイヤInfo
- Publication number
- JPH02234803A JPH02234803A JP1053780A JP5378089A JPH02234803A JP H02234803 A JPH02234803 A JP H02234803A JP 1053780 A JP1053780 A JP 1053780A JP 5378089 A JP5378089 A JP 5378089A JP H02234803 A JPH02234803 A JP H02234803A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- rubber
- cap tread
- ratio
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 21
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims abstract description 21
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 4
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 1
- -1 Rikibon black Substances 0.000 description 1
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920005549 butyl rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000013329 compounding Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 229920003052 natural elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229920001194 natural rubber Polymers 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 229920003048 styrene butadiene rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000011593 sulfur Substances 0.000 description 1
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、操縦安定性および耐久性を低下させずにロー
ドノイズの低減と耐摩耗性の向上を両立させた空気入り
タイヤ(以下、タイヤという)、特にラジアルタイヤに
関する。
ドノイズの低減と耐摩耗性の向上を両立させた空気入り
タイヤ(以下、タイヤという)、特にラジアルタイヤに
関する。
従来、走行するタイヤと路面との接触により発生するロ
ードノイズに起因するタイヤの車内騒音を低減させる手
法として、トレッドゴムの硬度を下げ、トレッドゴムの
振動入力低減効果を高める方法が知られている。しかし
ながら、単にトレッドゴムの硬度を低下させた場合は、
コーナリングフォースが低下して操縦安定性が低下する
ほか、ゴム硬度の低下による耐摩耗性の悪化が著しく、
限られたゴム硬度のゴムしか適用できなかった。
ードノイズに起因するタイヤの車内騒音を低減させる手
法として、トレッドゴムの硬度を下げ、トレッドゴムの
振動入力低減効果を高める方法が知られている。しかし
ながら、単にトレッドゴムの硬度を低下させた場合は、
コーナリングフォースが低下して操縦安定性が低下する
ほか、ゴム硬度の低下による耐摩耗性の悪化が著しく、
限られたゴム硬度のゴムしか適用できなかった。
また、これら諸特性を満たすため、キャップトレッドゴ
ムとして異種のゴムを組み合わせて適用する提案がなさ
れているが、タイヤの燃費性やウエット性能等の維持が
困難となり、一般的な手法.ではなかった。
ムとして異種のゴムを組み合わせて適用する提案がなさ
れているが、タイヤの燃費性やウエット性能等の維持が
困難となり、一般的な手法.ではなかった。
本発明の目的は、操縦安定性および耐久性を低下させず
に車内騒音(ロードノイズ)の低下と耐摩耗性の向上を
両立させたタイヤを提供することである。
に車内騒音(ロードノイズ)の低下と耐摩耗性の向上を
両立させたタイヤを提供することである。
本発明は、空気入りタイヤにおいて、タイヤサイズ表示
の断面幅呼び(S.W)に対する実接地幅(G,C,W
)比(G,C.W/S.W)が0.73〜0.80であ
り、かつキャップトレッドゴムの25℃におけるJIS
硬度(Hs)を50以上、58未満としたことを特徴と
する. ここでタイヤの実接地幅は、JATM^に規定する正規
リムに装着し、正規の空気内圧を充填し、正規荷重を負
荷した場合の値であり、キャップトレンドゴムの25℃
におけるJIS硬度(Hs)はJISκ6301に規定
されているゴム硬度試験法に準拠して測定した値である
。
の断面幅呼び(S.W)に対する実接地幅(G,C,W
)比(G,C.W/S.W)が0.73〜0.80であ
り、かつキャップトレッドゴムの25℃におけるJIS
硬度(Hs)を50以上、58未満としたことを特徴と
する. ここでタイヤの実接地幅は、JATM^に規定する正規
リムに装着し、正規の空気内圧を充填し、正規荷重を負
荷した場合の値であり、キャップトレンドゴムの25℃
におけるJIS硬度(Hs)はJISκ6301に規定
されているゴム硬度試験法に準拠して測定した値である
。
以下、図面に基づいて本発明のタイヤを詳細に説明する
。
。
図は、本発明のタイヤの1例を示す子午線方向半断面図
であり、図に示す通り、左右一対のビード部1.1間に
カーカス層2が装架され、カーカス層2とキャップトレ
ッド3との間に複数層のベルト層4がタイヤ周方向に環
状に配置されている。
であり、図に示す通り、左右一対のビード部1.1間に
カーカス層2が装架され、カーカス層2とキャップトレ
ッド3との間に複数層のベルト層4がタイヤ周方向に環
状に配置されている。
本発明タイヤは、図に示すタイヤのキャンプトレッド3
を25℃におけるJIS硬度(Hs)が50以上、58
未満のゴムから構成すること並びにタイヤサイズ表示の
断面幅呼び(S.W)に対する実接地幅(G.C.W)
比(G.C.W/SJ)を0.73〜0.80の範囲内
とすることを要件とする。
を25℃におけるJIS硬度(Hs)が50以上、58
未満のゴムから構成すること並びにタイヤサイズ表示の
断面幅呼び(S.W)に対する実接地幅(G.C.W)
比(G.C.W/SJ)を0.73〜0.80の範囲内
とすることを要件とする。
通常のタイヤのキャップトレッドゴムの前記25℃にお
けるJIS硬度(Hs)は少なくとも60以上であるの
が一般的であるが、本発明タイヤ枦のキャップトレソド
ゴムは前記比(G.C.W/S.W)との関係において
操縦安定性を低下させない範囲で騒音特性を改良するた
め、JIS硬度(Hs)を50以上、58未満としたこ
とを特徴としている。
けるJIS硬度(Hs)は少なくとも60以上であるの
が一般的であるが、本発明タイヤ枦のキャップトレソド
ゴムは前記比(G.C.W/S.W)との関係において
操縦安定性を低下させない範囲で騒音特性を改良するた
め、JIS硬度(Hs)を50以上、58未満としたこ
とを特徴としている。
ここでJIS硬度が50未満の場合には耐摩耗性が極端
に低下するためタイヤ耐久寿命の面で好ましくなく、前
記比(G.C.匈/S.W)が0.73未満の場合は操
縦安定性が維持できなくなるため好ましくない。
に低下するためタイヤ耐久寿命の面で好ましくなく、前
記比(G.C.匈/S.W)が0.73未満の場合は操
縦安定性が維持できなくなるため好ましくない。
また、キャップトレソトゴムのJIS硬度(HS)が5
8以上ではロードノイズの低減の上で好ましくないし、
前記比(G.C.W/S.W)が0.80を越えると耐
久性(ベルトセバレーション)の上で好ましくない。
8以上ではロードノイズの低減の上で好ましくないし、
前記比(G.C.W/S.W)が0.80を越えると耐
久性(ベルトセバレーション)の上で好ましくない。
このようなJIS硬度(Hs)を有するトレソドゴムは
、天然ゴム、スチレンーブタジエン共重合体ゴム(SB
R)、ブチルゴム等のトレッドゴムとして優れた物性を
有するゴム成分、力一ボンブラック、イオウ、加硫促進
剤等の各種配合剤の種類、配合量等を調整することによ
り得ることができる。
、天然ゴム、スチレンーブタジエン共重合体ゴム(SB
R)、ブチルゴム等のトレッドゴムとして優れた物性を
有するゴム成分、力一ボンブラック、イオウ、加硫促進
剤等の各種配合剤の種類、配合量等を調整することによ
り得ることができる。
以下、実施例に基づき本発明の効果を具体的に説明する
。
。
従来例、実施例および比較例中、騒音性能(ロードノイ
ズ)、耐摩耗性、操縦安定性は、次の方法により評価し
た。
ズ)、耐摩耗性、操縦安定性は、次の方法により評価し
た。
評価結果は従来例を100とする指数により表示した.
各性能は、その指数が大きい方が優れていることを示し
ている. 立 ロードノイズ): 空気圧が1.9 Kgf/cm”、タイヤサイズの呼び
幅が155サイズのタイヤについて、41/2Jxl3
のリムを使用,し、排気量1.51の前部機関前輪駆動
車(FF車)に装着して、ある区間に設定された荒れた
路面を一定速度(50Kn+/時)で走行した場合の車
内音を計測した。車内音の計測位置は、運転者が着席し
たときの窓側耳付近であり、計測位置における音圧レベ
ルの高低でロードノイズを評価した。
各性能は、その指数が大きい方が優れていることを示し
ている. 立 ロードノイズ): 空気圧が1.9 Kgf/cm”、タイヤサイズの呼び
幅が155サイズのタイヤについて、41/2Jxl3
のリムを使用,し、排気量1.51の前部機関前輪駆動
車(FF車)に装着して、ある区間に設定された荒れた
路面を一定速度(50Kn+/時)で走行した場合の車
内音を計測した。車内音の計測位置は、運転者が着席し
たときの窓側耳付近であり、計測位置における音圧レベ
ルの高低でロードノイズを評価した。
菫至圧柱:
前記騒音性能評価に使用したタイヤと同じタイヤを前記
FF車に装着し、一般舗装路を5万K一走行する前およ
び走行後のトレッド面主溝の深さをn++m単位で測定
し,そのテスト走行前後の測定値の平均値をもって摩耗
量とした。この摩耗量により走行距離(5万Km)を除
して摩耗量1mm当たりの走行距離を算出した。
FF車に装着し、一般舗装路を5万K一走行する前およ
び走行後のトレッド面主溝の深さをn++m単位で測定
し,そのテスト走行前後の測定値の平均値をもって摩耗
量とした。この摩耗量により走行距離(5万Km)を除
して摩耗量1mm当たりの走行距離を算出した。
貰廠玄定住:
次の条件の室内コーナリング試験により、回転中のタイ
ヤに所定のスリソプアングルを与えて回転させた場合の
コーナリングフォースを測定し、コーナリングフォース
の大きさにより操縦安定性とした。
ヤに所定のスリソプアングルを与えて回転させた場合の
コーナリングフォースを測定し、コーナリングフォース
の大きさにより操縦安定性とした。
空気圧: JIS設定常用圧= 1.9Kgf/cm
”荷重: JIS設定常用荷重−385κg速度:
lOKm/時 試験機:平仮式コーナリング試験機。
”荷重: JIS設定常用荷重−385κg速度:
lOKm/時 試験機:平仮式コーナリング試験機。
従来例、実施例1〜2、比較例1〜4
図に示すタイヤにおいて、偏平比を70%(一定)、タ
イヤサイズ表示の断面幅呼び(S,W)に対する実接地
幅(G.C.W)比(G.C.W/S,W)とトレッド
ゴムのJIS硬度(Hs)を、それぞれ表に示す通り変
更したタイヤサイズが155/70 R13 (実接地
面積80%一定)のタイヤを作成した。
イヤサイズ表示の断面幅呼び(S,W)に対する実接地
幅(G.C.W)比(G.C.W/S,W)とトレッド
ゴムのJIS硬度(Hs)を、それぞれ表に示す通り変
更したタイヤサイズが155/70 R13 (実接地
面積80%一定)のタイヤを作成した。
これらのタイヤについて、騒音性能、耐摩耗性、コーナ
リングフォースを測定し、表に示す結果を得た。
リングフォースを測定し、表に示す結果を得た。
(以下、余白)
上表から、実施例1および2のタイヤが騒音特性、耐摩
耗性および操縦安定性の面で優れていることがh′y認
された。なお、比較例2のタイヤはこれらの諸特性が優
れているものの、耐久性の面で劣ることが判った。
耗性および操縦安定性の面で優れていることがh′y認
された。なお、比較例2のタイヤはこれらの諸特性が優
れているものの、耐久性の面で劣ることが判った。
また、本発明タイヤは耐摩耗性の面から偏平比が70χ
以上のタイヤ、特に偏平比が70〜82χのタイヤに好
適であり、さらにトレッドの実接地面積が65χ以上の
場合により顕著な効果が得られることが確認された。
以上のタイヤ、特に偏平比が70〜82χのタイヤに好
適であり、さらにトレッドの実接地面積が65χ以上の
場合により顕著な効果が得られることが確認された。
ここでタイヤの実接地面積は、前記実接地幅と同様にJ
ATMAに規定されている正規リムに装着し、正規の空
気内圧を充填し、正規荷重を附加した場合の値である。
ATMAに規定されている正規リムに装着し、正規の空
気内圧を充填し、正規荷重を附加した場合の値である。
本発明によれば、空気入りラジアルタイヤ、特に偏平比
が70χ以上の偏平ラジアルタイヤの操縦安定性を損な
うことなしに、その騒音(ロードノイズ)を低減し、耐
摩耗性を向上させることができる。
が70χ以上の偏平ラジアルタイヤの操縦安定性を損な
うことなしに、その騒音(ロードノイズ)を低減し、耐
摩耗性を向上させることができる。
図は、本発明のタイヤのトレッドパターンの1例を示す
子午線方向半断面図である。 1・・・左右一対のビード部、2・・・カーカス層、3
・・・トレッド層、4・・・ベルト層4。
子午線方向半断面図である。 1・・・左右一対のビード部、2・・・カーカス層、3
・・・トレッド層、4・・・ベルト層4。
Claims (1)
- タイヤサイズ表示の断面幅の呼び(S、W)に対する実
接地幅(G、C、W)比(G、C、W/S、W)が0.
73〜0.80であり、かつキャップトレッドゴムの2
5℃におけるJIS硬度(Hs)を50以上、58未満
としたことを特徴とする空気入りタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053780A JP2829861B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 空気入りタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053780A JP2829861B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 空気入りタイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02234803A true JPH02234803A (ja) | 1990-09-18 |
| JP2829861B2 JP2829861B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=12952327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1053780A Expired - Fee Related JP2829861B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 空気入りタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2829861B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014084325A1 (ja) * | 2012-11-30 | 2014-06-05 | 株式会社ブリヂストン | 空気入りタイヤ |
| US10981419B2 (en) * | 2013-02-25 | 2021-04-20 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire |
| US20220185021A1 (en) * | 2020-12-16 | 2022-06-16 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Tire |
-
1989
- 1989-03-08 JP JP1053780A patent/JP2829861B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014084325A1 (ja) * | 2012-11-30 | 2014-06-05 | 株式会社ブリヂストン | 空気入りタイヤ |
| US10245889B2 (en) | 2012-11-30 | 2019-04-02 | Bridgestone Corporation | Pneumatic tire having lug grooves forming a direction tread pattern |
| US10981419B2 (en) * | 2013-02-25 | 2021-04-20 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire |
| US20220185021A1 (en) * | 2020-12-16 | 2022-06-16 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Tire |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2829861B2 (ja) | 1998-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0600404B1 (en) | Pneumatic tire with improved snow and ice traction | |
| JPH10175403A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JPS6128523B2 (ja) | ||
| US4262722A (en) | Radial tire for heavy load vehicles | |
| JP7802023B2 (ja) | 摩耗状態で濡れた路面上のグリップ力が最適化されたトレッドを備えるタイヤ | |
| JP3150176B2 (ja) | 低騒音タイヤ | |
| US12172469B2 (en) | Pneumatic tire | |
| JP3894563B2 (ja) | 乗用車用空気入りタイヤ | |
| JPH0684121B2 (ja) | 高速操縦安定性に優れる乗用車用ラジアルタイヤ | |
| JP7159999B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP3104935B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2002205513A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| JP3562772B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JPH02234803A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| US5355925A (en) | Pneumatic radial tire having asymmetric belt covering layers | |
| US9045009B2 (en) | Set of pneumatic tires and an arrangement of mounting pneumatic tires | |
| JP2879699B2 (ja) | 重荷重用偏平空気入りタイヤ | |
| JP2006199053A (ja) | 空気入りタイヤ及びその装着方法 | |
| JPH01168506A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| JP7381845B2 (ja) | 重荷重用空気入りタイヤ | |
| JPH06256575A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JPH07237407A (ja) | 全地形車用タイヤ | |
| JP2007160982A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP4000276B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JPH08332806A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |