JPH02235294A - 出力バッファ回路 - Google Patents
出力バッファ回路Info
- Publication number
- JPH02235294A JPH02235294A JP1055370A JP5537089A JPH02235294A JP H02235294 A JPH02235294 A JP H02235294A JP 1055370 A JP1055370 A JP 1055370A JP 5537089 A JP5537089 A JP 5537089A JP H02235294 A JPH02235294 A JP H02235294A
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- JP
- Japan
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- output buffer
- circuit
- prom
- switching
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、集積回路(以下、ICと称す)に関し、特に
MOSFETで構成されるICの出力バッファ回路に関
する。
MOSFETで構成されるICの出力バッファ回路に関
する。
従来、この種のICの出力バッファ回路は、回路を構成
するMOSFETのトランジスタサイズの切り替えを行
うことはできなかった。
するMOSFETのトランジスタサイズの切り替えを行
うことはできなかった。
現在、IC内部のノイズ発生の主原因は、出力バッファ
回路の出力信号の切り替え(以下スイ,チングと称す)
である.これらのノイズはICの電源、グランドライン
を介してIC内の他の回路に影響を与え誤動作を引き起
こす.一般に、出力バッファを構成するMOSFETの
トランジスタサイズが大きくなるとノイズが大きくなり
、ICに加わる電源電圧が高いとノイズが大きくなる.
しかし、負荷容量とスイ,チングスピードの関係から、
近年の高速1作を要求されるICにおいては、出力信号
のスイッチスピードを犠牲にする事なく、出力バッファ
のMOSFETのトランジスタサイズをノイズが発生し
ない程度に小さくすることは不可能である.この結果、
特に電源電圧の高い領域で、ノイズによる入力レベル悪
化による誤動作、カウンタの誤動作、ダイナミック回路
の保持不良等が発生し、IC開発のネックとなっていた
. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の出力バッファ可変回路は、コントロールゲート
とドレインを短絡したPROMセルと、PROMの書き
込み/読み出し回路と、PROMセルのドレインへの入
力を、前記PROM書き込み/読み出し回路の出力と、
集積回路の内部電源と切り換えるマルチプレックス回路
と,PROMセルのソースと接地電位間に直列に接続さ
れた抵抗と、PROMセルのソースと抵抗の接続点を切
り換え入力とし、出力バッファ回路の1部分をなすPチ
ャンネル及び、NチャンネルMOSF’ETのゲート入
力を切り換えるマルチプレックス回路とを有している. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
回路の出力信号の切り替え(以下スイ,チングと称す)
である.これらのノイズはICの電源、グランドライン
を介してIC内の他の回路に影響を与え誤動作を引き起
こす.一般に、出力バッファを構成するMOSFETの
トランジスタサイズが大きくなるとノイズが大きくなり
、ICに加わる電源電圧が高いとノイズが大きくなる.
しかし、負荷容量とスイ,チングスピードの関係から、
近年の高速1作を要求されるICにおいては、出力信号
のスイッチスピードを犠牲にする事なく、出力バッファ
のMOSFETのトランジスタサイズをノイズが発生し
ない程度に小さくすることは不可能である.この結果、
特に電源電圧の高い領域で、ノイズによる入力レベル悪
化による誤動作、カウンタの誤動作、ダイナミック回路
の保持不良等が発生し、IC開発のネックとなっていた
. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の出力バッファ可変回路は、コントロールゲート
とドレインを短絡したPROMセルと、PROMの書き
込み/読み出し回路と、PROMセルのドレインへの入
力を、前記PROM書き込み/読み出し回路の出力と、
集積回路の内部電源と切り換えるマルチプレックス回路
と,PROMセルのソースと接地電位間に直列に接続さ
れた抵抗と、PROMセルのソースと抵抗の接続点を切
り換え入力とし、出力バッファ回路の1部分をなすPチ
ャンネル及び、NチャンネルMOSF’ETのゲート入
力を切り換えるマルチプレックス回路とを有している. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
. 1は出力端子、2,4はPチャンネルMOSFET,3
.5はNチャンネルMOSFETで、2−5で出力バッ
ファ回路を構成する.6は4と5のゲート入力を切り換
えるマルチブレックス回路、7はインバータ素子、8は
出力信号、9は抵抗、10はPROMセル、11はPR
OMセルのドレイン入力を切り換えるマルチブレックス
回路、12はPROMセルの書き込み/読み出し回路、
13はPROMモード信号、14はインバータ素子であ
る。
. 1は出力端子、2,4はPチャンネルMOSFET,3
.5はNチャンネルMOSFETで、2−5で出力バッ
ファ回路を構成する.6は4と5のゲート入力を切り換
えるマルチブレックス回路、7はインバータ素子、8は
出力信号、9は抵抗、10はPROMセル、11はPR
OMセルのドレイン入力を切り換えるマルチブレックス
回路、12はPROMセルの書き込み/読み出し回路、
13はPROMモード信号、14はインバータ素子であ
る。
6のマルチブレックス回路は、101の電源に接続され
たPチャンネルMOSFETと、102,103のPチ
ャンネルMOSFETとNチャンネルMOSFETで構
成されるフンプリメンタリイトランスファゲートと、1
04の接地電位に接続・されたNチャンネルMOSFE
Tと、105のインバータ素子で構成されている. 11のマルチプレックス回路は、111,113のPチ
ャンネルMOSFETとNチャンネルMOSFETで構
成されるコンプリメンタリイトランスファゲートと、1
l2のインバータ素子で構成されている。
たPチャンネルMOSFETと、102,103のPチ
ャンネルMOSFETとNチャンネルMOSFETで構
成されるフンプリメンタリイトランスファゲートと、1
04の接地電位に接続・されたNチャンネルMOSFE
Tと、105のインバータ素子で構成されている. 11のマルチプレックス回路は、111,113のPチ
ャンネルMOSFETとNチャンネルMOSFETで構
成されるコンプリメンタリイトランスファゲートと、1
l2のインバータ素子で構成されている。
130PROMモード信号が論理″1″となると、11
のマルチプレックス回路を介して、120PROMセル
の書き込み/読み出し回路と、IOのPROMセルが接
続され、PROMモードとなり、10のPROMセルに
書き込みを行うと、セル中のフローティングゲートに電
子が注入され、100PROMセルのしきい値電圧(以
下、VTMと称す)は、一定レベルまでシフトする。1
00PROMセルを導通させるためには、このV TM
を越える電圧を10のPROMセルのコントロールゲー
トに印加する必要がある.このV TMのシフト量は
、書き込み時の書き込み電圧又は、書き込み時間の設定
により制御可能である。又、希望どうりのV TMに設
定できたか否かは、10のPROMセルを読み出す事に
より確認できる。今、例とLてV TM=5Vとなる様
にIO(7)PROMセルの書き込みを行う。
のマルチプレックス回路を介して、120PROMセル
の書き込み/読み出し回路と、IOのPROMセルが接
続され、PROMモードとなり、10のPROMセルに
書き込みを行うと、セル中のフローティングゲートに電
子が注入され、100PROMセルのしきい値電圧(以
下、VTMと称す)は、一定レベルまでシフトする。1
00PROMセルを導通させるためには、このV TM
を越える電圧を10のPROMセルのコントロールゲー
トに印加する必要がある.このV TMのシフト量は
、書き込み時の書き込み電圧又は、書き込み時間の設定
により制御可能である。又、希望どうりのV TMに設
定できたか否かは、10のPROMセルを読み出す事に
より確認できる。今、例とLてV TM=5Vとなる様
にIO(7)PROMセルの書き込みを行う。
次に、13のPROMモード信号が論理“0”となると
、10のPROMセルはIC内部の電源に接続される。
、10のPROMセルはIC内部の電源に接続される。
ICの電源電圧が、5v以下の場合、10のPROMセ
ルは非導通で、9の抵抗によりl4のインバータは論理
″1″を出力する。このとき6のマルチブレックス回路
は,102,103のトランスファゲートが導通し、1
01のPチャンネルMOSFETは非導通で、105の
インバータにより104のNチャンネルMOSFETも
非導通となり、この結果、7のインバータの出力は10
2,103を介して4,5のMOSPETのゲートに入
力さ716.4.5<7)MOSFETt!、2,3の
MOSFETと共にトランジスタサイズの大きな出力バ
ッファ回路を構成し、1の出力端子を高速に駆動する。
ルは非導通で、9の抵抗によりl4のインバータは論理
″1″を出力する。このとき6のマルチブレックス回路
は,102,103のトランスファゲートが導通し、1
01のPチャンネルMOSFETは非導通で、105の
インバータにより104のNチャンネルMOSFETも
非導通となり、この結果、7のインバータの出力は10
2,103を介して4,5のMOSPETのゲートに入
力さ716.4.5<7)MOSFETt!、2,3の
MOSFETと共にトランジスタサイズの大きな出力バ
ッファ回路を構成し、1の出力端子を高速に駆動する。
ICの電源電圧が、5v以上の場合、100PROMセ
ルは導通し、9の抵抗値を高めに設定してあるので14
のインバータは論理“1”を出力する.このとき6のマ
ルチプレックス回路は、102,103のトランスファ
ゲートが非導通で、101のPチャンネルMOSFET
は導通し、105のインバータにより104のNチャン
ネルMOSFETも導通状態となり、この結果、4のP
チャンネルMOSFETのゲートには101を介して電
源電位が、5のNチャンネルMOSFETのゲートには
104を介して接地電位が各々印加され、4,50MO
SFETは非導通となる。
ルは導通し、9の抵抗値を高めに設定してあるので14
のインバータは論理“1”を出力する.このとき6のマ
ルチプレックス回路は、102,103のトランスファ
ゲートが非導通で、101のPチャンネルMOSFET
は導通し、105のインバータにより104のNチャン
ネルMOSFETも導通状態となり、この結果、4のP
チャンネルMOSFETのゲートには101を介して電
源電位が、5のNチャンネルMOSFETのゲートには
104を介して接地電位が各々印加され、4,50MO
SFETは非導通となる。
この場合、7のインバータの出力は、2,3のMOSF
ETのゲート入力となるだけで、2,3のMOSFET
でトランジスタサイズの小さな出力バッファ回路を構成
し、ノイズの発生を抑える。
ETのゲート入力となるだけで、2,3のMOSFET
でトランジスタサイズの小さな出力バッファ回路を構成
し、ノイズの発生を抑える。
上記したように、ICの電源電圧が低くトランジスタの
電流供給能力が低い領域においては、出カバッファのス
イッチングによるノイズがIC内の他の回路に与える影
響よりも、出力バッファのスイッチングスピードが問題
となる為、出力バッファのトランジスタサイズを大きく
し、出力端子を高速に駆動することができる。又、IC
の電源電圧が高くトランジスタの電流供給能力が高い領
域においては、出力バッファのスイッチングスピードよ
りも、出力バッファのスイッチングによるノイズがIC
内の他の回路に与える影響が問題となる為、出力バッフ
ァのトランジスタサイズを小さくし、ノイズの発生を抑
えることができる.さらに、この出力バッファ切り替え
回路の切り替え電圧は、100PROMセルの書き込み
時に自由に設定することが可能であるため、出力バッフ
ァのスイッチングに起因するノイズの抑制と、スイッチ
ングスピードの高速性の間の微調整が可能である。
電流供給能力が低い領域においては、出カバッファのス
イッチングによるノイズがIC内の他の回路に与える影
響よりも、出力バッファのスイッチングスピードが問題
となる為、出力バッファのトランジスタサイズを大きく
し、出力端子を高速に駆動することができる。又、IC
の電源電圧が高くトランジスタの電流供給能力が高い領
域においては、出力バッファのスイッチングスピードよ
りも、出力バッファのスイッチングによるノイズがIC
内の他の回路に与える影響が問題となる為、出力バッフ
ァのトランジスタサイズを小さくし、ノイズの発生を抑
えることができる.さらに、この出力バッファ切り替え
回路の切り替え電圧は、100PROMセルの書き込み
時に自由に設定することが可能であるため、出力バッフ
ァのスイッチングに起因するノイズの抑制と、スイッチ
ングスピードの高速性の間の微調整が可能である。
以上説明した様に本発明は、コントロールゲートとドレ
インを短絡したPROMセルと、PROMの書き込み/
読み出し回路と、PROMセルのドレインへの入力を、
前記PROM書き込み/読み出し回路の出力と、集積回
路の内部電源と切り換えるマルチプレックス回路と、P
ROMセルのソースと接地電位間に直列に接続された抵
抗と、PROMセルのソースと抵抗の接続点を切り換え
入力とし、出力バッファ回路の1部分をなすPチャンネ
ル及び、NチャンネルMOSF’ETのゲート入力を切
り換えるマルチプレックス回路とを有することにより、
ICの電源電圧に応じて出カバッファのトランジスタサ
イズを切り換えることと、トランジスタサイズの切り換
え電圧をプログラマブルに制御することができるので、
出力信号のスイッチングスピードを犠牲にする事なく、
電源電圧の高い領域において出力バッファのスイッチン
グノイズに起因する種々の誤動作を回避することができ
る。
インを短絡したPROMセルと、PROMの書き込み/
読み出し回路と、PROMセルのドレインへの入力を、
前記PROM書き込み/読み出し回路の出力と、集積回
路の内部電源と切り換えるマルチプレックス回路と、P
ROMセルのソースと接地電位間に直列に接続された抵
抗と、PROMセルのソースと抵抗の接続点を切り換え
入力とし、出力バッファ回路の1部分をなすPチャンネ
ル及び、NチャンネルMOSF’ETのゲート入力を切
り換えるマルチプレックス回路とを有することにより、
ICの電源電圧に応じて出カバッファのトランジスタサ
イズを切り換えることと、トランジスタサイズの切り換
え電圧をプログラマブルに制御することができるので、
出力信号のスイッチングスピードを犠牲にする事なく、
電源電圧の高い領域において出力バッファのスイッチン
グノイズに起因する種々の誤動作を回避することができ
る。
5・・・・・・NチャンネルMOSFET,6・・・・
・・マルチ7”L/ックス回LIO・・・・・・PRO
Mセル、11・・・・・・マルチブレックス回路。
・・マルチ7”L/ックス回LIO・・・・・・PRO
Mセル、11・・・・・・マルチブレックス回路。
Claims (1)
- コントロールゲートとドレインを短絡したPROMセル
と、PROMの書き込み/読み出し回路と、PROMセ
ルのドレインへの入力を、前記PROM書き込み/読み
出し回路の出力と、集積回路の内部電源と切り換えるマ
ルチプレックス回路と、PROMセルのソースと接地電
位間に直列に接続された抵抗と、PROMセルのソース
と抵抗の接続点を切り換え入力とし、出力バッファ回路
の1部分をなすPチャンネル及び、NチャンネルMOS
FETのゲート入力を切り換えるマルチプレックス回路
を有する出力バッファサイズ可変回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1055370A JPH02235294A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 出力バッファ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1055370A JPH02235294A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 出力バッファ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235294A true JPH02235294A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=12996599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1055370A Pending JPH02235294A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 出力バッファ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05307894A (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-19 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP1055370A patent/JPH02235294A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05307894A (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-19 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
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