JPH0223531A - 書替え可能形記録再生装置のデータ消去装置 - Google Patents

書替え可能形記録再生装置のデータ消去装置

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JPH0223531A
JPH0223531A JP17094588A JP17094588A JPH0223531A JP H0223531 A JPH0223531 A JP H0223531A JP 17094588 A JP17094588 A JP 17094588A JP 17094588 A JP17094588 A JP 17094588A JP H0223531 A JPH0223531 A JP H0223531A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光磁気ディスク等、書替え形の光ディスクを
用いた記録再生装置のデータ消去方式および記録媒体に
係り、特に、記録媒体の記録情報の更新および削除を、
高信頼度をもって行うのく好適な書替え形記録再生装置
のデータ消去方式および記録媒体に関する。
〔従来の技術〕
従来、書替え形の光デイスク記録再生装置におけるデー
タ書替え方式としては、例えば特開昭毎−283073
号公報に記載のように、以下の(1)および(2)の方
式がある。
(1)従来の磁気ディスク装置の如く、セクタ毎に情報
データを記録し、記録後のリードチエツクにて記録不良
セクタが検出され九場合は、記録不良セクタにプリーテ
ッド・データ・マーク信号を書込み、交書セクタに情報
データを記録する。
(2)消去用のレーザ光の反射光から情報トラックのゴ
ミ、欠陥等に基づくバーストエラーを検出するトラック
不良検出手段と、記録用のレーザー変調信号な記録デー
タ信号と不良セクタを示すプリーテッド・データ争マー
ク信号に切換える手段を有し、前記トラック不良検出手
段にて、情報セクタの異常を検出すると、前記記録レー
ザー変調信号を前記プリーテッド・データ・マーク信号
に設定して該当するセクタを無効とし1次のセクタに記
録データを再書込みする。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、ユープデータの書込みが失敗したとき
の対策を配慮しただけであって、プリーテッド争データ
・パターン書込みを失敗した場合の処置については、何
も配慮されていない。プリーテッド・データ・パターン
の書込みに失敗するケースには以下の要因があげられる
(1)  プリーテッド・データφパターン書込みを行
う記録単位の識別番号が検出できない。プリーテッド・
データ・パターンは記録単位(例えば、セクタ単位)で
書込まれるから、この識別番号が検出できなければ、プ
リーテッド拳データ・パターンの書込みはでき′なくな
る0 (2)プリーテッド串データ・パターンを書込み中、隣
接トラックのデータに影響を与える可能性のあるトラッ
クはずれを検出したことで書込みを停止した0このトラ
ックはずれは媒体上の欠陥あるいは付着物等により、反
射光の検出が正常に行われなくなって、正しくトラッキ
ングサーボがかからなくなる九め発生するものである。
この結果以下の問題点があった。
<1)  上記(1)のケースでは、データの信頼性な
増す為、記録単位(例えばセクタ単位)のデータ中に記
録単位の識別番号を記録している装置において、再生時
、データ中の記録単位の識別番号により、記録単位の識
別番号を判別し、データ再生を行う為、データ消去不可
能となる◇ (2)上記(2)のケースでは、消去対象記録単位のデ
ータが消え残る為、再生時データエラーとなる。
従って、本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解消
し、データ消去動作の失敗を防ぎ、デリートパターンの
書込みが十分でない場合あるいは消去動作が十分でない
場合においても、実効的にデータ消去動作が行われたも
のとみなすことのできる誉讐え可能形記鎌再生装置のデ
ータ消去方式シよび記録媒体を提供することにある0〔
課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明は、記録媒体に対する
データ消去動作が失敗した場合に消去対象となつ九記碌
単位(セクタという)を消去済みとして扱うように構成
する。すなわち、消去に失敗したと判定されるときKは
、この失敗したセクタの識別番号を前記記録媒体上の特
定の管理領域に登録する。それによって、記録再生装置
では以後、この識別番号のセクタは消去済みとして扱わ
れる◇ 消去に失敗したか否かの判定手段としては、消去対象セ
クタの識別番号が検出できないとき該当するセクタを消
去失敗と判定する手段(第1の判定手段)、および、消
去動作終了後に読み出し確認をして読み出し信号中にデ
ータが存在すると判断されたとき該当するセクタを消去
失敗と判定する手段(第2の判定手段)のいずれか一方
又は双方を採用することができる。
本発明の「消去に失敗」とは、上記のように、プリーテ
ッド・データ・パターンを十分に書込むことができなか
った場合のほか、例えば光磁気ディスクのように、デー
タ自体の(磁気的な)消去(イレーズ)が十分に行われ
たかつ九場合も含んでいる・ 〔作用〕 上記構成に基づく作用を説明する。
記録媒体上のデータの消去動作が失敗したと判断される
と、消去対象となった記録単位(セクタ)の識別番号(
セクタ番号)が前記記録媒体上の特定の管理領域に登録
される。それ以後、記録再生装置では、この識別番号の
つい九セクタを消去済みとして扱うこととする。従って
、以後の処理では、この消去済みとされたセクタは無効
セクタとなる。これにより、オリジナルのセクタの消去
が行えない場合も、対象セクタを消去済みとして扱うこ
とができる。
〔実施例〕
以下、本発明を書替え形光磁気ディスク装置に適用した
実施例を第1図乃至第4図にょシ説明するO 第1図は本実施例による書替え形光磁気ディスク装置の
ブキツク図である。
1は上位装置(ホス)CPU)であり、記録再生=ント
ロー22との間で記録・再生データ3の授受を行い、上
位装置1からのREAD/WRITFi命令4に対し、
記録再生コントローラ2はその几hiADハ1ITFl
i指示に対する終了報告5を行う02は記録再生コン)
cs−ラであシ、上位装置lからの命令4に対し、光デ
ィスク装置各構成要素を所定の手続きで動作させ、マイ
クロプロセッサ−を中心として、構成される。
7は複数セクタ分のデータ容量をもっバッファメモリで
あシ、記録用データ舎再生されたデータを一旦格納する
。6は記録再生コントローラのマイクロプロセッサのプ
ログラムメモリである。
8は消去失敗セクタのセクタ識別番号(以後IDと記す
)を格納するメモリである◇9はアクセスコントローラ
であり、記録再生コントローラ2からの命令10に従い
、光スポットカ記録再生を行うトラックに位置決めされ
るよりに光ヘッド12を制御し、その終了報告11を行
うO13はバイアス磁気ヘッドであり、記録書消去の動
作に先だって、記録再生コントローラ2からのW RT
 (’ii込ミ) a北方f8指示15ヤ、WR8(f
i去)磁化方向指示16に従って、磁気へッドド2イハ
−14にてその磁化方向が設定される。たとえば、消去
ではオール”1”方向に一様に磁化され、これと逆方向
にバイアス磁界を与え九状態で、IO”を書込むときだ
け光を照射すると、磁化が反転してデータが書込まれる
ものである。
17はレーザパワー制御部であり、記録再生コントロー
ラ2から、WR,ITE指示18、DEiLET\B指
示19、ERA8E指示美のうちのいずれかが指示され
ている場合、WRPLS(書込みパルス)21に応じて
、レーザー書込み電流5をレーザーの続出し電fL¥C
対し重畳する。トラックはずれ検出回路4は光ヘッド1
2からのトラックはずれ信号が(書込みビームの反射光
を検出して得られる)を監視し、レーザー書込み電I5
!5を重畳中にトラックはずれを検出した場合、WRT
8TOP (書込み停止)信号ツをレーザーパワー制御
部171C出力し、レーザー書込み電流あの重畳を停止
させる。
ライトセレクタ24は記録再生コントローラ2からの指
示に従って、WRPLS信号21の入力な切替える。す
なわち、WRITE指示18の場合はWRITEデータ
41をWRデータ変調回路nで変調した出力を選択し、
DELETE指示19の場合はDFJLETEパターン
発生回路42の出力を選択し、FliRA8W指示Iの
場合指示時”1”出力おを選択する。DELETEパタ
ーン発生回路42では第2図に示すような特殊パターン
(デリートパターン)を連続して発生させる。
データ再生アンプ(資)は光ヘッド12からのデータ読
出し信号器を増幅し、データ復調回路32.データ有無
判定回路お。DELETBパターン判定回路40.8M
(セクタマーク)検出回路31に対し、各々に適したス
ライスレベルで2値化した信号を出力する。
第3図は、セクタ7オーマツトを示す。第3図で、SM
はセクタマーク、PAはポストアンブル、ID1〜ID
3はセクタ識別番号、AMはアドレスマーク、VFOは
可変周波数発振器の周波数合せ用信号、ALPCはI8
0の標準規格、Bはバイト(1バイトが1.08μS)
である。
8M検出回路31は第3図に示すようなセクタフォーマ
ットの媒体からの読出し信号から、セクタの先頭を示す
特殊パターンを検出することにより、8M0UT信号あ
を出力する0 データ復調回路部は、データ再生アンプ艶の出力をRE
AD DATA36として復調し、セクタID検出回路
あは、READ  DATA36と8M信号あを入力し
、セクタIDを判定し、そのID番号訂を出力する。な
お、回路n〜具に入力される8M信号あは、タイミング
をとるためのものである。
データ有無判定回路おでは、1セクタ中のデータ部に発
生するデータ再生アンプ加の出力中のパルス数を計数し
、256個以上ある場合、データ有シと判定し、その結
果あを出力する。
DBLFliTgパターン判定回路切では判定回路水ス
DELlliliTBパターンを128個以上lセクタ
中に検出した場合(規定の全数では1セクタ中で300
個強)、DELBTIill MARK信号(を出力す
る・光磁気記録媒体上のエリアマツプを第4図に示す。
トラック番号はO〜18752.セクタ番号は0〜16
まであり、各セクタの識別番号(ID)はこの組合せで
ある。トラック番号0〜18656まではユーザーエリ
アであり、18657〜18736はWRITEに失敗
したセクタのデータを書込む交替トラックエリアであシ
、18737〜18752は消去失敗のセクタの識別番
号(トラック番号、セクタ番号)を登録するエリアであ
る。
次に、本実施例の動作を説明する。
まず、DELETEパターンを使用しない場合について
述べる。
データの消去のシーケンスについては、本発明と特に関
わりがないことから、ここでは述べない。
トラック番号100#セクタ番号10のセクタのデータ
を消去しよりとしたとき、以下の(13(2)いずれか
の条件により消去失敗と判定された場合。
(1)tクタID判定回路あにて、当該セクタのIDが
検出できない為、消去動作を行わなかった・ (2)消去動作実行後の読出しチエツクにて、当該セク
タに対して、データ有無判定回路(により、データ有と
判定された。
記録再生コントローラ2は、記録媒体の消去失敗セクタ
管埋エリアの空エリアトラツク番号18737セクタ番
号Oに、消去失敗セクタとして、トラック番号100.
セクタ番号10を書込むと同時に、消去失敗登録メモリ
8に同一トラック番号。
セクタ番号を格納する。これ以後のホストからのRBA
D命令に対しては、消去失敗登録メモリの内容に従い、
トラック番号100.セクタ番号10を消去済セクタと
して扱う。ま九、光磁気ディスクは可換記録媒体である
ことから、記録再生コントローラ2は記録媒体が交換さ
れるたびに、RBAD。
WRI T E命令の実行に先だって、消去失敗セクタ
管理エリアの内容を消去失敗登録メモリ8に格納し直す
。このように記録媒体の一部を使って消去失敗セクタ番
号を格納するエリアを設けたので、記録媒体の入れ替え
時や記録媒体を他の装量で読み取る時などにも、直ちに
登録内容に従って処理することができる。
次に%DELETIuパターンを使用する場合について
述べる@消去失敗の条件として、上記C1)、 (2)
の場合を考えるが、(1)については上記と同一の処理
(メモリへの格納処理)とする。(2)については、記
録再生コントローラ2はトラック番号100.セクタ番
号10に、DELBTE指示19を行い、DEIJTE
パターンの書込みを試行する。この後、当該セクタから
のデータの読出しを行い、DELETEパターン判定回
路40Vcで、当該セクタに対し、DRLgTB MA
RK信号器が出力された場合は、本セクタを消去済とし
て扱う。DELETE  MARK39が出力されない
場合は、(1)と同じく、消去失敗セクタ管理エリアと
消去失敗登録メモリの双方にトラック番号100.セク
タ番号10を誉込む。
以上、本実施例によれば、データ消去失敗のセクタを消
去済みとみなして扱うことができ、データ消去失敗を実
質的になくすことができる。
tX、データ消去処理失敗のセクタに消去済であること
を示す特殊パターンまたは、特殊フラグを畳込むことで
、” FR,ASg失敗管理エリア”への登録を減らす
こととによシ、記鍮再生;ントロ以上詳しく説明したよ
うに、本発明によれば、記録媒体上のデータ消去動作が
失敗したときに、この消去対象となつ九記録単位(セク
タ)の識別番号が記録媒体上の特定の管理領域に登録さ
れることによシ、再生時にこの登録された識別番号の記
録単位(セクタ)が消去済みとして扱われるので、実質
的にデータの消去処理が確実になされたことになり、デ
ータ消去処理の信頼性を著しく高めることができる等、
優れた効果を奏する0
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はデリ
ートパターンの構成図、第3図はセクタフォーマットの
構成図、第4図は記録媒体上のエリアマツプの状態図で
ある。 1・・・・・・上位装置、2・・・・・・記録再生コン
トローラ、6・・・・・・プログラムメモリ、7・・・
・・・データバッファ、8・・・・情夫失敗登録メモリ
、9・・・・・・アクセスコントローラ、12・・・・
・・光ヘッド、 13・・・・・・バイアス磁気ヘッド
、14・・・・・・磁気ヘッドドライバ、17・・・・
・・レーザパワー制御部、n・・・・・・書込みデータ
変調回路、田・・・・・・常時@1”出力発生回路、為
・・・・・・ライトセレクタ、釘・・・・・・トラック
はずれ検出回路、刃・・・・・・データ再生アンプ、3
1・・・・・・8M検出回路、n・・・・・・データ復
調回路、お・・・・・・データ有無判定回路、具・・・
・・・セクタID判定回路、ω・・・・・・デリートパ
ターン判定回路、42・・・・・・デリートパターン発
生回路。 代理人 弁理士  武 順次部(外1名)・第2図 錦3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、記録単位毎に記録媒体に記録されているデータを消
    去する手段を有する書替え可能形記録再生装置のデータ
    消去方式において、前記データを消去する手段による消
    去が失敗したか否かを前記記録単位で判定する判定手段
    と、前記判定手段により消去が失敗したと判定された記
    録単位の識別番号を前記記録媒体上の特定領域に登録す
    る登録手段とを備えたことを特徴とする書替え可能形記
    録再生装置のデータ消去方式。 2、前記判定手段は、消去対象記録単位の識別番号を検
    出できないとき、当該記録単位を消去失敗と判定する第
    1の判定手段、および、消去動作終了後に読み出し確認
    をして読み出し信号中にデータが存在すると判断された
    とき、当該記録単位を消去失敗と判定する第2の判定手
    段のいずれか一方又は双方から成ることを特徴とする請
    求項1記載の書替え可能形記録再生装置のデータ消去方
    式。 3、ユーザデータ記録領域と、書込みに失敗したデータ
    の書込まれた交替領域と、消去に失敗した記録単位の識
    別番号の登録された消去失敗記録単位管理領域とを備え
    たことを特徴とする書替え可能形記録媒体。
JP63170945A 1988-07-11 1988-07-11 書替え可能形記録再生装置のデ−タ消去装置 Expired - Lifetime JP2595318B2 (ja)

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JPS6074020A (ja) * 1983-09-30 1985-04-26 Toshiba Corp 記憶装置
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