JPH02236581A - 自動車のボンネット上に置く表示具 - Google Patents
自動車のボンネット上に置く表示具Info
- Publication number
- JPH02236581A JPH02236581A JP5826689A JP5826689A JPH02236581A JP H02236581 A JPH02236581 A JP H02236581A JP 5826689 A JP5826689 A JP 5826689A JP 5826689 A JP5826689 A JP 5826689A JP H02236581 A JPH02236581 A JP H02236581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refueling
- driver
- display
- base
- automobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばガソリン給油所において、給油中など
に自動車のボンネット上に置く表示具に関する。
に自動車のボンネット上に置く表示具に関する。
かかるガソリン給油所では、周知のごとく、自動車等に
ガソリンなどの油を供給したり、サービスとしてタイヤ
の空気圧点検などを行っている。
ガソリンなどの油を供給したり、サービスとしてタイヤ
の空気圧点検などを行っている。
このような場合、給油やサービス作業の開始、終了を運
転者が認知する手段としては、運転者側の自主的判断に
よるもので、現在給油中あるいはサービス作業中である
旨を給油所側から運転者に対して積極的に意思表示する
手段としては、従来、確立されたものは存在しなかった
。
転者が認知する手段としては、運転者側の自主的判断に
よるもので、現在給油中あるいはサービス作業中である
旨を給油所側から運転者に対して積極的に意思表示する
手段としては、従来、確立されたものは存在しなかった
。
このため、例えば給油客が多く給油所内が混雑していた
り、あるいは給油所員の人数が少ないような場合は、給
油を依鯨しても、給油口が自動車の後部に位置し運転席
からは見づらいためにその後給油が開始されたのかどう
か不明なこともあり、給油客に不安を与えるおそれがあ
る。特に、給油口の位置が運転席とは反対側の側面にあ
る車種の自動車の場合は、給油ノズルが給油口に挿入さ
れているか否か運転席から直接見ることが全くできない
ため、給油中であるにもかかわらず給油終了と誤認して
発進し、給油ノズルを給油口に挿入したままの状態で走
行してしまうこともあり危険である。
り、あるいは給油所員の人数が少ないような場合は、給
油を依鯨しても、給油口が自動車の後部に位置し運転席
からは見づらいためにその後給油が開始されたのかどう
か不明なこともあり、給油客に不安を与えるおそれがあ
る。特に、給油口の位置が運転席とは反対側の側面にあ
る車種の自動車の場合は、給油ノズルが給油口に挿入さ
れているか否か運転席から直接見ることが全くできない
ため、給油中であるにもかかわらず給油終了と誤認して
発進し、給油ノズルを給油口に挿入したままの状態で走
行してしまうこともあり危険である。
また、タイヤの空気圧点検などのサービス作業は、自動
車の地表近くで行われるため、これも運転席からは作業
中であるかどうかがわかりにくく、かかる場合も作業中
であるにもかかわらず作業終了と誤認して発進してしま
うことがあり危険である。
車の地表近くで行われるため、これも運転席からは作業
中であるかどうかがわかりにくく、かかる場合も作業中
であるにもかかわらず作業終了と誤認して発進してしま
うことがあり危険である。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、現在給油
中、サービス作業中であることや、これらが終了したこ
とを給油所側から運転者に対して明確に意思表示でき、
運転者の誤認を防いで給油や作業の途中で誤って発進し
てしまうことを防止し給油所内での安全を確保すること
のできる表示具を提供することにある。
中、サービス作業中であることや、これらが終了したこ
とを給油所側から運転者に対して明確に意思表示でき、
運転者の誤認を防いで給油や作業の途中で誤って発進し
てしまうことを防止し給油所内での安全を確保すること
のできる表示具を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、基台上に客へのメッ
セージ,を記した表示板を立設したことを要旨とするも
のである。
セージ,を記した表示板を立設したことを要旨とするも
のである。
本発明によれば、表示板に給油客へのメッセージとして
例えば「給油中・サービス中」などの文字を記しておき
、この表示板を立設した基台を給油中やサービス作業中
の自動車のボンネットなど運転席から見易い個所に置け
ば、運転者に自己の自動車が現在給油中、サービス中で
あることを明確に知らせることができる。
例えば「給油中・サービス中」などの文字を記しておき
、この表示板を立設した基台を給油中やサービス作業中
の自動車のボンネットなど運転席から見易い個所に置け
ば、運転者に自己の自動車が現在給油中、サービス中で
あることを明確に知らせることができる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の表示具15の実施例を示す斜視図、第
2図は同上縦断側面図で、本発明の表示具15は表示板
1とこの表示板1が立設する基台2となどの合成樹脂を
スポンジ状に形成した平板よりなり、外形を一例として
頂部に山型部を形成した正面略椀形とした。
2図は同上縦断側面図で、本発明の表示具15は表示板
1とこの表示板1が立設する基台2となどの合成樹脂を
スポンジ状に形成した平板よりなり、外形を一例として
頂部に山型部を形成した正面略椀形とした。
そして、この表示板1の正面la側には第1図に示すよ
うに自動車の運転者へのメッセージ3として例えば「た
だいま給油中・点検サービス中・しばらくお待ち下さい
。担当はO×です。」のような文字を書いておき、背面
1b側には他の給油客へのメッセージや第3図の背面図
に示すように給油所のイメージなどをデザイン化したイ
ラスト画4などを描いてお《。
うに自動車の運転者へのメッセージ3として例えば「た
だいま給油中・点検サービス中・しばらくお待ち下さい
。担当はO×です。」のような文字を書いておき、背面
1b側には他の給油客へのメッセージや第3図の背面図
に示すように給油所のイメージなどをデザイン化したイ
ラスト画4などを描いてお《。
かかる表示板1が立設する基台2は、この表示板1を安
定した状態で支承できると同時に車体を損傷することの
ないよう、ある程度の重量と軟度を有するものとして材
質に例えばゴムなどの弾性体を使用して台形状に形成し
、上面に前記表示仮1の下部が挿入する溝条5を設け、
下面には車体の凹凸を吸収するための凹部6を中央に形
成し、さらに、底面は、この表示具15が置かれる自動
車のボンネットなどの傾斜に合わせて表示板lの正面1
aが位置する側の方の高さが低く、背面1bが位置する
側の方の高さが高くなるようテーバー面2aに形成した
。
定した状態で支承できると同時に車体を損傷することの
ないよう、ある程度の重量と軟度を有するものとして材
質に例えばゴムなどの弾性体を使用して台形状に形成し
、上面に前記表示仮1の下部が挿入する溝条5を設け、
下面には車体の凹凸を吸収するための凹部6を中央に形
成し、さらに、底面は、この表示具15が置かれる自動
車のボンネットなどの傾斜に合わせて表示板lの正面1
aが位置する側の方の高さが低く、背面1bが位置する
側の方の高さが高くなるようテーバー面2aに形成した
。
以上のようにして構成される基台2の上面に設けた溝条
5内に表示板1の下部を差込んでこれを基台2に立設し
て表示具l5が形成される。
5内に表示板1の下部を差込んでこれを基台2に立設し
て表示具l5が形成される。
次に使用法について説明する。
第4図は本発明の表示具l5の使用例を示す斜視図で、
給油所の敷地内の地上に設置したアイランド8上に地上
固定式の給油装置9とサービスボックス10とが並べて
立設してあり、このサービスボックス10内には屋外用
給油データ入出力装置11、灰皿クリーナー12などが
組込まれ、キャッシュボックス13が棚14に設けてあ
り、この棚14に表示具15を収納しておく。
給油所の敷地内の地上に設置したアイランド8上に地上
固定式の給油装置9とサービスボックス10とが並べて
立設してあり、このサービスボックス10内には屋外用
給油データ入出力装置11、灰皿クリーナー12などが
組込まれ、キャッシュボックス13が棚14に設けてあ
り、この棚14に表示具15を収納しておく。
給油やサービスを受ける自動車がアイランド8に沿って
形成されている給油地点に停車したならば、給油やサー
ビスを行うに際し、給油所の作業員が表示具15をサー
ビスボックス10の棚14から取出しこれを自動車7の
ところへ持って行き、運転席の給油客から見易い位置と
して例えばボンネッ}7aの上にこの表示具15を置く
(第4図参照)。
形成されている給油地点に停車したならば、給油やサー
ビスを行うに際し、給油所の作業員が表示具15をサー
ビスボックス10の棚14から取出しこれを自動車7の
ところへ持って行き、運転席の給油客から見易い位置と
して例えばボンネッ}7aの上にこの表示具15を置く
(第4図参照)。
この場合、「ただいま給油中・点検サービス中しばらく
お待ち下さい。担当はO×です」などのメッセージ3が
書かれている正面1aの側を運転席の方向に向けて表示
具15を置くことで、この表示具15が置かれたことで
運転者は給油やサービス作業が始まったことを知り、ま
た、担当の作業員の名前もわかるので責任体制がととの
うとともに、給油客と作業員との親密感を増すこともで
きる。
お待ち下さい。担当はO×です」などのメッセージ3が
書かれている正面1aの側を運転席の方向に向けて表示
具15を置くことで、この表示具15が置かれたことで
運転者は給油やサービス作業が始まったことを知り、ま
た、担当の作業員の名前もわかるので責任体制がととの
うとともに、給油客と作業員との親密感を増すこともで
きる。
そして、ボンネット7aの上に置かれる表示具15は基
台2の底面がテーパ−面2aに形成してあるのでボンネ
ット7a上面が前方に向かって下方に傾斜していてもこ
の傾斜はテーパー面2aで補正され、表示板1は垂直に
立設するから運転者にとって表示板1が斜め後方に傾い
て見づらいことはない。
台2の底面がテーパ−面2aに形成してあるのでボンネ
ット7a上面が前方に向かって下方に傾斜していてもこ
の傾斜はテーパー面2aで補正され、表示板1は垂直に
立設するから運転者にとって表示板1が斜め後方に傾い
て見づらいことはない。
また表示具15がボンネット7a上にある間は、給油や
サービス作業が進行中であることがわかるから、この間
に運転者が自動車を発進させることはい。他方、例えば
窓ふきなどの作業中に作業員が表示板1に触れて表示具
15が倒れても表示板1は合成樹脂をスポンジ状に形成
してあり、基台2もゴムなどの弾性体を使用しているの
でボンネット7a表面が傷付くこともない。
サービス作業が進行中であることがわかるから、この間
に運転者が自動車を発進させることはい。他方、例えば
窓ふきなどの作業中に作業員が表示板1に触れて表示具
15が倒れても表示板1は合成樹脂をスポンジ状に形成
してあり、基台2もゴムなどの弾性体を使用しているの
でボンネット7a表面が傷付くこともない。
給油やサービス作業が終了すれば、作業員はボンネット
7a上の表示具15を除去する。そして、作業員は給油
サービスが終了した旨を運転者に告げ、表示具15をサ
ービスボックス10の棚l4に再び戻す。これにより、
運転者は給油やサービスが終了したことをはっきりと知
ることができ、発進する。
7a上の表示具15を除去する。そして、作業員は給油
サービスが終了した旨を運転者に告げ、表示具15をサ
ービスボックス10の棚l4に再び戻す。これにより、
運転者は給油やサービスが終了したことをはっきりと知
ることができ、発進する。
二のようにして給油中やサービス中の自動車のボンネッ
ト7a上に置かれた表示具15は、他の給油客からも看
取でき、他の給油客にとっては他に停車している自動車
が給油中党サービス中のものであることを知ることがで
き、例えば給油地点が給油客で混雑している場合などは
停車中の他の自動車が給油中のものであることがわかる
から、先に洗車するなどしてこれに対処することができ
る。
ト7a上に置かれた表示具15は、他の給油客からも看
取でき、他の給油客にとっては他に停車している自動車
が給油中党サービス中のものであることを知ることがで
き、例えば給油地点が給油客で混雑している場合などは
停車中の他の自動車が給油中のものであることがわかる
から、先に洗車するなどしてこれに対処することができ
る。
なお、前記実施例では基台2をゴムなどの弾性体だけで
形成したが、これに限定されるものではなく、ゴム内に
磁石を埋め込み、磁力によって表示具を車体に吸着させ
てもよい。
形成したが、これに限定されるものではなく、ゴム内に
磁石を埋め込み、磁力によって表示具を車体に吸着させ
てもよい。
以上述べたように本発明の表示具は、給油中やサービス
作業中であることや、これらが終了したことを給油所側
から給油客や運転者に対してはっきりと示すことができ
るので、給油が行われているかどうかわからないといっ
た不安惑を除くことができるとともに、給油や作業の途
中で終了したものと誤認して誤って発進してしまうなど
の事故を防止でき、給油所内での安全を確保することも
できるものである。
作業中であることや、これらが終了したことを給油所側
から給油客や運転者に対してはっきりと示すことができ
るので、給油が行われているかどうかわからないといっ
た不安惑を除くことができるとともに、給油や作業の途
中で終了したものと誤認して誤って発進してしまうなど
の事故を防止でき、給油所内での安全を確保することも
できるものである。
第1図は本発明の表示具の実施例を示す斜視図、第2図
は同上縦断側面図、第3図は同上背面図、第4図は使用
状態を示す斜視図である。 ■・・・表示板 1a・・・正面■b・・・背
面 2・・・基台2a・・・テーバー面 3
・・・メッセージ4・・・イラスト画 5・・・溝
条6・・・凹部 7・・・自動車7a・・・
ボンネット 8・・・アイランド9・・・給油装置
10・・・サービスボックス11・・・屋外用給
油データ入出力装置12・・・灰皿クリーナー 13・
・・キャッシュボックス14・・・棚 1
5・・・表示具第1 図
は同上縦断側面図、第3図は同上背面図、第4図は使用
状態を示す斜視図である。 ■・・・表示板 1a・・・正面■b・・・背
面 2・・・基台2a・・・テーバー面 3
・・・メッセージ4・・・イラスト画 5・・・溝
条6・・・凹部 7・・・自動車7a・・・
ボンネット 8・・・アイランド9・・・給油装置
10・・・サービスボックス11・・・屋外用給
油データ入出力装置12・・・灰皿クリーナー 13・
・・キャッシュボックス14・・・棚 1
5・・・表示具第1 図
Claims (1)
- 基台上に客へのメッセージを記した表示板を立設したこ
とを特徴とする自動車のボンネツト上に置く表示具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058266A JPH0727336B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 自動車のボンネット上に置く表示具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058266A JPH0727336B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 自動車のボンネット上に置く表示具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236581A true JPH02236581A (ja) | 1990-09-19 |
| JPH0727336B2 JPH0727336B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=13079367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1058266A Expired - Lifetime JPH0727336B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 自動車のボンネット上に置く表示具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727336B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55141177U (ja) * | 1979-03-29 | 1980-10-08 | ||
| JPS63176844U (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-16 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1058266A patent/JPH0727336B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55141177U (ja) * | 1979-03-29 | 1980-10-08 | ||
| JPS63176844U (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0727336B2 (ja) | 1995-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4643342A (en) | Dual drink holder for receipt on an automobile center console | |
| JPH02236581A (ja) | 自動車のボンネット上に置く表示具 | |
| KR20000006471A (ko) | 차량주행위치의확인방법및차량주행위치의표시구 | |
| CN201245097Y (zh) | 车用饮水杯架 | |
| US7124705B2 (en) | Visual parking guide | |
| US6631577B1 (en) | Vehicle fueling safety system and method | |
| EP1858724B1 (en) | Magnetic holding device for tank closure caps | |
| JPH0424153A (ja) | 給油所 | |
| CN205769019U (zh) | 一种便携式中央储物盒 | |
| FR2761029B1 (fr) | Tableau de bord pour vehicules automobiles comprenant un afficheur a aiguille et un afficheur electro-optique | |
| CN220720966U (zh) | 一种随车工具便捷存储箱 | |
| JP3048094B2 (ja) | 給油口キャップ置き兼カードホルダー | |
| JPH03256898A (ja) | 給油所 | |
| JPS6335020Y2 (ja) | ||
| JPS581806Y2 (ja) | 自動車用故障表示板 | |
| JP3876587B2 (ja) | 標識 | |
| JPH062101Y2 (ja) | 自動車の燃料計 | |
| CN2626785Y (zh) | 大视野汽车后视镜 | |
| JPH10167030A (ja) | 給油所用の走行可否表示装置 | |
| JP2000016497A (ja) | 給油所 | |
| JP3591114B2 (ja) | 自動車の給油口キャップ保持具 | |
| JPH0556551U (ja) | 燃料タンクの漏れ受け具 | |
| JPH11129760A (ja) | 自動車の損傷防止具 | |
| JPS638541Y2 (ja) | ||
| KR0136709Y1 (ko) | 자동차용 음료수 용기 홀더 |