JPH02236770A - プラント建設工程管理支援システム - Google Patents
プラント建設工程管理支援システムInfo
- Publication number
- JPH02236770A JPH02236770A JP1059410A JP5941089A JPH02236770A JP H02236770 A JPH02236770 A JP H02236770A JP 1059410 A JP1059410 A JP 1059410A JP 5941089 A JP5941089 A JP 5941089A JP H02236770 A JPH02236770 A JP H02236770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- construction
- data
- plant
- advancing
- setting function
- Prior art date
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- Granted
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、各建設作業のスケジュール管理を長期にわた
って必要とするプラント等の大規模なな建造物の建設工
程管理を支援するシステムに関(従来の技術) これまでに多くの工程管理用のシステム(プログラム等
)が存在し、これらはスケジュールの入力、確認、調整
をサポートしている。基本的にここで得られる情報は、
作業ごとのスケジュール、いいかえれば線引きのデータ
であり、本来作ろうとしている物との対応は、その作業
名称を通して得られるイメージだけである。
って必要とするプラント等の大規模なな建造物の建設工
程管理を支援するシステムに関(従来の技術) これまでに多くの工程管理用のシステム(プログラム等
)が存在し、これらはスケジュールの入力、確認、調整
をサポートしている。基本的にここで得られる情報は、
作業ごとのスケジュール、いいかえれば線引きのデータ
であり、本来作ろうとしている物との対応は、その作業
名称を通して得られるイメージだけである。
一方、計算機利用技術の進展により、計算機を用いた設
計システム( C A D : Computer
A1dcdDesign)が盛んに利用されるようにな
ってきた。
計システム( C A D : Computer
A1dcdDesign)が盛んに利用されるようにな
ってきた。
このようなCADシステムでは、その個々の構成要素に
関する情報、例えばその物の名前、位置、形状等がそこ
での設計に必要な範囲で設定されている。ここで得られ
る主な情報は、その構造物はどのような構造、形態を有
しているかといった視覚情報であり、ある意味では出来
上がりはこうなりますといった情報である。
関する情報、例えばその物の名前、位置、形状等がそこ
での設計に必要な範囲で設定されている。ここで得られ
る主な情報は、その構造物はどのような構造、形態を有
しているかといった視覚情報であり、ある意味では出来
上がりはこうなりますといった情報である。
工事期間中はこれらのシステムをもとに実際の工事状況
をフォローしている。
をフォローしている。
(発明が解決しようとする課題)
プラントなどの大規模な建造物では、例えば、まず壁、
床等の概略の大工程の設定、次のレベルとしては主要な
コンポーネントの設置、さらに次のレベルとしては各区
画の配管等の設置などといった手順で分割して工程を設
定する。主要なコンポーネントの設置では、例えば、そ
の搬入経路が確保されていることの確認、そのコンポー
ネントがその時点で確保されていことの確認、その下の
レベルでは、具体的な作業手順を考慮しての作業日数の
算出、その時点での作業スペースの確認、平行して行わ
れる作業間の干渉の確認等の作業を机上で検討する必要
がある。工事遅れに伴うスケジュール再調整においても
同様な検討が必要であり、実際にはかなりの業務負荷と
なる。一般にこのような大規模な建設工事では多くの資
源が投入され、その資源のロスの回避、実際の工事進歩
状況の具体的な把握の難しさ等から、工程管理システム
が工程再調整機能を持っていても、実質的には当初のス
ケジュールを厳守するとして対応するのが一般的である
。しかしながら、このようなスケジュール厳守の対応を
とるにしても、より具体的に工事進歩度を把握すること
は管理上重要である。
床等の概略の大工程の設定、次のレベルとしては主要な
コンポーネントの設置、さらに次のレベルとしては各区
画の配管等の設置などといった手順で分割して工程を設
定する。主要なコンポーネントの設置では、例えば、そ
の搬入経路が確保されていることの確認、そのコンポー
ネントがその時点で確保されていことの確認、その下の
レベルでは、具体的な作業手順を考慮しての作業日数の
算出、その時点での作業スペースの確認、平行して行わ
れる作業間の干渉の確認等の作業を机上で検討する必要
がある。工事遅れに伴うスケジュール再調整においても
同様な検討が必要であり、実際にはかなりの業務負荷と
なる。一般にこのような大規模な建設工事では多くの資
源が投入され、その資源のロスの回避、実際の工事進歩
状況の具体的な把握の難しさ等から、工程管理システム
が工程再調整機能を持っていても、実質的には当初のス
ケジュールを厳守するとして対応するのが一般的である
。しかしながら、このようなスケジュール厳守の対応を
とるにしても、より具体的に工事進歩度を把握すること
は管理上重要である。
本発明はかかる点に対処してなされたもので、実際の工
事進歩状況を設定し確認することができるプラント建設
工程管理支援システムを提供することを目的とする。
事進歩状況を設定し確認することができるプラント建設
工程管理支援システムを提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のプラント建設工程管理支援システムは、プラン
ト構成要素のデータを格納したデータベースと、前記プ
ラント構成要素にそれぞれ工事シーケンスを設定する工
事シーケンス設定機能と、前記プラント構成要素の有す
る時間属性およびシーケンスに基づいて時間軸に沿った
表示を行う表示機能と、工事シーケンスを設定された前
記プラント構成要素をその属性データの指定により前記
データベースから抽出し工事進歩状況を設定する工事進
歩状況設定機能とを有することを特徴とする。
ト構成要素のデータを格納したデータベースと、前記プ
ラント構成要素にそれぞれ工事シーケンスを設定する工
事シーケンス設定機能と、前記プラント構成要素の有す
る時間属性およびシーケンスに基づいて時間軸に沿った
表示を行う表示機能と、工事シーケンスを設定された前
記プラント構成要素をその属性データの指定により前記
データベースから抽出し工事進歩状況を設定する工事進
歩状況設定機能とを有することを特徴とする。
すなわち、本発明のプラント建設工程管理支援システム
では、たとえば以下に示すデータベース(DB)を利用
する。
では、たとえば以下に示すデータベース(DB)を利用
する。
CAD−DB :構成要素名、位置、形状、・・・
属性DB:構成要素の属性、例えば名前、工事予定日、
完成予定日、進歩状況(朱、工事中、完了日等)・・・ 標準工期DB:構成要素名、標準工期、工事制約条件、
・・・ シーケンスDB:工程名、要素−1、要素−1の作業ス
ケジュール(口時等)、要素−2、要素−2の作業スケ
ジュール、・・・ こ1れらのDBへのアクセス手段はDBMS(Data
Base Management Syste
m)として一般化されている。そして、これらのDBを
もとにしてたとえば次のような手段を利用する。
属性DB:構成要素の属性、例えば名前、工事予定日、
完成予定日、進歩状況(朱、工事中、完了日等)・・・ 標準工期DB:構成要素名、標準工期、工事制約条件、
・・・ シーケンスDB:工程名、要素−1、要素−1の作業ス
ケジュール(口時等)、要素−2、要素−2の作業スケ
ジュール、・・・ こ1れらのDBへのアクセス手段はDBMS(Data
Base Management Syste
m)として一般化されている。そして、これらのDBを
もとにしてたとえば次のような手段を利用する。
(イ)空間的領域、シーケンス、システム名/構成要素
名、日時、進歩状況等の属性値を指定することによりC
AD−DBより構成要素を抽出し表示する手段。
名、日時、進歩状況等の属性値を指定することによりC
AD−DBより構成要素を抽出し表示する手段。
(口)表示画面からマウス等のボインティングディバイ
スを用いて構成要素を選択する手段。
スを用いて構成要素を選択する手段。
(ハ)選択された構成要素にデータ(日時等)を設定す
る手段。
る手段。
(二)各々の構成要素の有する時間属性、シーケンスに
基づいて時間軸に沿った表示を行う手段。
基づいて時間軸に沿った表示を行う手段。
以上の手段もCAD技術の進展、ワークステーション等
の計算機技術の進展により一般化されている。
の計算機技術の進展により一般化されている。
(作 用)
本発明のプラント建設工程管理支援装置における進歩状
況設定機能は、ユーザーの要求に応じてCAD−DBよ
りデータを抽出しCRT等の表示装置に表示した後、マ
ウス等の要素選択手段により順次画面上で選択された要
素に進歩状況を登録する。工事が予定通り進んでおり、
がっ当日の工事予定が設定されているものであれば、極
めて容昌にそのイメージを視覚的に確認しながら個々の
要素に進歩状況を設定することができる。工程遅れのも
のに対しては、「完成予定日を過ぎているのに完成して
いないもので」といった簡単な条件で抽出し、同様な手
順で設定することができ、かつ工程遅れの確認も同時に
行うことができる。
況設定機能は、ユーザーの要求に応じてCAD−DBよ
りデータを抽出しCRT等の表示装置に表示した後、マ
ウス等の要素選択手段により順次画面上で選択された要
素に進歩状況を登録する。工事が予定通り進んでおり、
がっ当日の工事予定が設定されているものであれば、極
めて容昌にそのイメージを視覚的に確認しながら個々の
要素に進歩状況を設定することができる。工程遅れのも
のに対しては、「完成予定日を過ぎているのに完成して
いないもので」といった簡単な条件で抽出し、同様な手
順で設定することができ、かつ工程遅れの確認も同時に
行うことができる。
CADシステムのデータを用いているので、そこで個々
の構成要素の接続関係が定義されていれば、その接続関
係をたどることにより、要素人から要素Bといったマウ
ス等の選択により容易に工事進歩状況を設定することが
できる。
の構成要素の接続関係が定義されていれば、その接続関
係をたどることにより、要素人から要素Bといったマウ
ス等の選択により容易に工事進歩状況を設定することが
できる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について説明する。
第1図は本発明のプラント建設工程管理支援システムの
概略の機能構成を示すもので、CADシステムの有する
プラント構成要素のデータを収納したデータベース1を
もとに、主として工事シーケンス設定機能2、表示機能
3および工事進歩状況設定機能4によって構成される。
概略の機能構成を示すもので、CADシステムの有する
プラント構成要素のデータを収納したデータベース1を
もとに、主として工事シーケンス設定機能2、表示機能
3および工事進歩状況設定機能4によって構成される。
データベース1は、工事シーケンス設定機能2によって
設定された各構成要素の工事予定、標準工期、工事制約
条件、作業スケジュール等のデータをプラント構成要素
の属性値として順次蓄槓する。表示機能3はデータベー
ス1からデータを要求に応じて抽出しCRT等の表示装
置に表示するもので、各゛々の時間属性およびシーケン
スに基づいて時間軸に沿って表示することができる。工
事進歩状況設定機能4は、属性値を指定することにより
データベース1より抽出し画面上に表示したプラント構
成要素に当日の工事進歩状況を設定し、データベース1
に登録する機能であり、基本的なユーザーの操作は、常
に画面上に映し出されたその形状を見ながら「これは終
わった」、「これは工事にかかった」というようなデー
タを設定していけばよい。
設定された各構成要素の工事予定、標準工期、工事制約
条件、作業スケジュール等のデータをプラント構成要素
の属性値として順次蓄槓する。表示機能3はデータベー
ス1からデータを要求に応じて抽出しCRT等の表示装
置に表示するもので、各゛々の時間属性およびシーケン
スに基づいて時間軸に沿って表示することができる。工
事進歩状況設定機能4は、属性値を指定することにより
データベース1より抽出し画面上に表示したプラント構
成要素に当日の工事進歩状況を設定し、データベース1
に登録する機能であり、基本的なユーザーの操作は、常
に画面上に映し出されたその形状を見ながら「これは終
わった」、「これは工事にかかった」というようなデー
タを設定していけばよい。
この間のインタラクションはワークステーション環境で
頻繁に利用されるウィンドーシステム、メニュー選択等
の手法を用いて実現することができる。
頻繁に利用されるウィンドーシステム、メニュー選択等
の手法を用いて実現することができる。
工事進歩状況の設定は、例えば第2図に示すような手順
で行われる。まず、工事区画、対象系統等の選択をもっ
て空間的範囲を定める(5)。次に、設定された範囲の
構成要素に対する工事予定、進歩状況の属性データをデ
ータベース1から抽出し(6)、指定された時間範囲に
おいて完成すべき、着工すべきあるいは工事中であるべ
きといった工事状況の属性から構成要素を絞り込み(7
)、その範囲にある構成要素の形状データをデータベー
ス1から抽出する(8)。すでに工事完了したもの、予
定日を過ぎているが未完成のもの等を判別可能なように
所定の色等で表示して(9)、マウス等による要素選択
に対応してその進歩状況を設定し、データベース1に保
存する(10)。以上の操作を必要に応じて繰返す。
で行われる。まず、工事区画、対象系統等の選択をもっ
て空間的範囲を定める(5)。次に、設定された範囲の
構成要素に対する工事予定、進歩状況の属性データをデ
ータベース1から抽出し(6)、指定された時間範囲に
おいて完成すべき、着工すべきあるいは工事中であるべ
きといった工事状況の属性から構成要素を絞り込み(7
)、その範囲にある構成要素の形状データをデータベー
ス1から抽出する(8)。すでに工事完了したもの、予
定日を過ぎているが未完成のもの等を判別可能なように
所定の色等で表示して(9)、マウス等による要素選択
に対応してその進歩状況を設定し、データベース1に保
存する(10)。以上の操作を必要に応じて繰返す。
以上説明したように、マウス等のボインティングディバ
イスを用いて、工事工程およびそこでの作業イメージ、
工事対象物のイメージを見ながら実際の工事進歩状況を
容易に設定することができる。
イスを用いて、工事工程およびそこでの作業イメージ、
工事対象物のイメージを見ながら実際の工事進歩状況を
容易に設定することができる。
゛[発明の効果]
以上の説明からも明らかなように、本発明のプラント建
設工程管理支援システムは、工事工程の進歩度を具体的
に把握することができ、工程設定から実際の工事完了ま
でのスケジュール管理をグラフィカルに支援することが
できる。
設工程管理支援システムは、工事工程の進歩度を具体的
に把握することができ、工程設定から実際の工事完了ま
でのスケジュール管理をグラフィカルに支援することが
できる。
第1図は本発明のプラント建設工程管理支援システムの
概略構成を示すブロック図、第2図は本発明のプラント
建設工程管理支援システムにおける工事進歩状況設定手
順の一例を示すフロー図である。 1・・・・・・・・・・・・データベース2・・・・・
・・・・・・・工事シ〜ケンス設定機能3・・・・・・
・・・・・・表示機能 4・・・・・・・・・・・・工事進歩状況設定機能出願
人 日本原子カ事業株式会社出願人
株式会社 東 芝
概略構成を示すブロック図、第2図は本発明のプラント
建設工程管理支援システムにおける工事進歩状況設定手
順の一例を示すフロー図である。 1・・・・・・・・・・・・データベース2・・・・・
・・・・・・・工事シ〜ケンス設定機能3・・・・・・
・・・・・・表示機能 4・・・・・・・・・・・・工事進歩状況設定機能出願
人 日本原子カ事業株式会社出願人
株式会社 東 芝
Claims (1)
- (1)プラント構成要素のデータを格納したデータベー
スと、前記プラント構成要素にそれぞれ工事シーケンス
を設定する工事シーケンス設定機能と、前記プラント構
成要素の有する時間属性およびシーケンスに基づいて時
間軸に沿った表示を行う表示機能と、工事シーケンスを
設定された前記プラント構成要素をその属性データの指
定により前記データベースから抽出し工事進歩状況を設
定する工事進歩状況設定機能とを有することを特徴とす
るプラント建設工程管理支援システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5941089A JP2721231B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プラント建設工程管理支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5941089A JP2721231B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プラント建設工程管理支援システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236770A true JPH02236770A (ja) | 1990-09-19 |
| JP2721231B2 JP2721231B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=13112480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5941089A Expired - Lifetime JP2721231B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プラント建設工程管理支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2721231B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06231137A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-19 | Amada Metrecs Co Ltd | ビデオを用いたコンピュータ支援作業解析装置 |
| EP1331580A4 (en) * | 2000-10-27 | 2008-03-26 | Mitsubishi Electric Corp | INVESTMENT PLAN SUPPORTING PROCEDURE, SERVER CALCULATOR OF THE INVESTMENT SCHEME SUPPORTING SYSTEM AND CLIENT COMPUTER OF THE INVESTMENT SCHEME SUPPORTING SYSTEM |
| JP2009076104A (ja) * | 2008-12-22 | 2009-04-09 | Jgc Corp | 建設工事管理装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132165A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 現地工事進捗状況計算装置 |
| JPS62255053A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-06 | Toshiba Corp | 工程管理装置 |
| JPS6397443U (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-23 | ||
| JPS63211070A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-01 | Hitachi Ltd | 構造解析計算結果の表示装置 |
| JPS63280442A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-17 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5941089A patent/JP2721231B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132165A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 現地工事進捗状況計算装置 |
| JPS62255053A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-06 | Toshiba Corp | 工程管理装置 |
| JPS6397443U (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-23 | ||
| JPS63211070A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-01 | Hitachi Ltd | 構造解析計算結果の表示装置 |
| JPS63280442A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-17 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06231137A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-19 | Amada Metrecs Co Ltd | ビデオを用いたコンピュータ支援作業解析装置 |
| EP1331580A4 (en) * | 2000-10-27 | 2008-03-26 | Mitsubishi Electric Corp | INVESTMENT PLAN SUPPORTING PROCEDURE, SERVER CALCULATOR OF THE INVESTMENT SCHEME SUPPORTING SYSTEM AND CLIENT COMPUTER OF THE INVESTMENT SCHEME SUPPORTING SYSTEM |
| JP2009076104A (ja) * | 2008-12-22 | 2009-04-09 | Jgc Corp | 建設工事管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2721231B2 (ja) | 1998-03-04 |
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