JPH02236948A - ランプ管体の製造法 - Google Patents
ランプ管体の製造法Info
- Publication number
- JPH02236948A JPH02236948A JP1295150A JP29515089A JPH02236948A JP H02236948 A JPH02236948 A JP H02236948A JP 1295150 A JP1295150 A JP 1295150A JP 29515089 A JP29515089 A JP 29515089A JP H02236948 A JPH02236948 A JP H02236948A
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- JP
- Japan
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- stem
- tube
- lamp tube
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- lamp
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/24—Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases
- H01J9/32—Sealing leading-in conductors
- H01J9/323—Sealing leading-in conductors into a discharge lamp or a gas-filled discharge device
- H01J9/326—Sealing leading-in conductors into a discharge lamp or a gas-filled discharge device making pinched-stem or analogous seals
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/40—Closing vessels
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01K—ELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
- H01K3/00—Apparatus or processes adapted to the manufacture, installing, removal, or maintenance of incandescent lamps or parts thereof
- H01K3/26—Closing of vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は謂求項1の上位峨念κ示されているランプ菅体
の例えば真空の螺気ランゾ用のカバーバルプ(1)の製
造法に関する。詳細には本発明は、放竃管不休がf4’
+1述の筒状の排気されたカバーバルブの中へ一着さn
ている、例えば低嵐力の金属ハロrン化吻萬圧放電ラン
プを対象とする。さらに本発明は、ハロデンフィラメン
トが而状のリト気されたカバーパルプの中ヘ融着さtて
いる形式の、一ノ役照明用の八ロデン白熱ランプにも適
用tることができる。
の例えば真空の螺気ランゾ用のカバーバルプ(1)の製
造法に関する。詳細には本発明は、放竃管不休がf4’
+1述の筒状の排気されたカバーバルブの中へ一着さn
ている、例えば低嵐力の金属ハロrン化吻萬圧放電ラン
プを対象とする。さらに本発明は、ハロデンフィラメン
トが而状のリト気されたカバーパルプの中ヘ融着さtて
いる形式の、一ノ役照明用の八ロデン白熱ランプにも適
用tることができる。
従来技術
従来用いられているランプ管体は、俯えば放゛遡管本体
のまたは白黒ランプのフィラメントのカバーバルプは、
排気のためにボンゾ菅金必貴の端都へポンプ管金当接し
、さらに他方の憫部において水晶′σを、放電管本体用
の1たはハロrンフィラメント川の゛或流案内蔵と共に
ステミングすることに工り密閉した。続いてカバーバル
ゾが排気ボンゾスタンドにおいて排気され次Kポンゾ管
がすばヤく引き抜かれた。この方法時間および作業にお
ける者しい労力τ必要とし、他方ではポンプ′U引き抜
き個所における材料分布が異なるために、光学的なひず
みt生ぜさせ、このことが例えば光学的に筒価な照明装
置におけるランプの作動金損なう欠点で有する。
のまたは白黒ランプのフィラメントのカバーバルプは、
排気のためにボンゾ菅金必貴の端都へポンプ管金当接し
、さらに他方の憫部において水晶′σを、放電管本体用
の1たはハロrンフィラメント川の゛或流案内蔵と共に
ステミングすることに工り密閉した。続いてカバーバル
ゾが排気ボンゾスタンドにおいて排気され次Kポンゾ管
がすばヤく引き抜かれた。この方法時間および作業にお
ける者しい労力τ必要とし、他方ではポンプ′U引き抜
き個所における材料分布が異なるために、光学的なひず
みt生ぜさせ、このことが例えば光学的に筒価な照明装
置におけるランプの作動金損なう欠点で有する。
発明の解決すべき間趙点
本発明の課題は、前述の欠点を、f[戊な製造法により
回避することでりる。
回避することでりる。
問題点を解決するための手段
この課題eよ、本元明の自水項1において実施される方
法ス1ツプにLるランノ′ば本の製造法により、屏決さ
れている。
法ス1ツプにLるランノ′ば本の製造法により、屏決さ
れている。
ランプ官体の捩造法の詳md=水,唄弟2項以下に示さ
γしている。ランプ管体に円頭T:形ノ戎しにことによ
り、ボンゾUをこの円唄に当接することなく、出頭の屓
域において者しく勾−な壁厚分布が形成される。この構
成によりランプ管体Kよる光学的歪みが回避され、これ
により高価な反射器照明における動作に適するようにな
る。さらにランプ管体の円頭に、本発明の製造ステップ
の範囲において、特別な効果を得るために、レンズ状の
形状を設けることができる。
γしている。ランプ管体に円頭T:形ノ戎しにことによ
り、ボンゾUをこの円唄に当接することなく、出頭の屓
域において者しく勾−な壁厚分布が形成される。この構
成によりランプ管体Kよる光学的歪みが回避され、これ
により高価な反射器照明における動作に適するようにな
る。さらにランプ管体の円頭に、本発明の製造ステップ
の範囲において、特別な効果を得るために、レンズ状の
形状を設けることができる。
本発明の場合のポンプ官の機能は、2つのとう′fまた
は毛管により引き受けられる。これらは、ステム形成の
実施後に、電流某円線の平面において肉側に形成さnる
。とり管は、主一および側面ステム・ジョーチャックの
特別の形状により、形成される。この方法はさらに、本
来の密閉が即ちと5管の後からの融着が、ポンプ管部に
おける排気時間の社過後に、先のシャープな点状の炎を
用いてステムの形成さnた側壁における中央で行なうこ
とがてきる。そのためポンプ支持体を密閉するポンプゴ
ムの熱負荷が小さくなる。前述の方法rtm械化された
製造に対しても適する。そのため量産の利点のほかに者
し〈尚い品賀も得られさらK一層柚済的に製造できるよ
うになる。この製造法は放′或官本体ならびにハロデン
白熱ランプフィラメント用の片側のステムの形成された
カバーバルプの、ポンプ管部を使用しない製造法に適す
る。以下に金属ハロrン化物高圧放電ランプに対するカ
バーバルブを密閉する方法ステップが示されている。
は毛管により引き受けられる。これらは、ステム形成の
実施後に、電流某円線の平面において肉側に形成さnる
。とり管は、主一および側面ステム・ジョーチャックの
特別の形状により、形成される。この方法はさらに、本
来の密閉が即ちと5管の後からの融着が、ポンプ管部に
おける排気時間の社過後に、先のシャープな点状の炎を
用いてステムの形成さnた側壁における中央で行なうこ
とがてきる。そのためポンプ支持体を密閉するポンプゴ
ムの熱負荷が小さくなる。前述の方法rtm械化された
製造に対しても適する。そのため量産の利点のほかに者
し〈尚い品賀も得られさらK一層柚済的に製造できるよ
うになる。この製造法は放′或官本体ならびにハロデン
白熱ランプフィラメント用の片側のステムの形成された
カバーバルプの、ポンプ管部を使用しない製造法に適す
る。以下に金属ハロrン化物高圧放電ランプに対するカ
バーバルブを密閉する方法ステップが示されている。
実施例の説明
なる作業ステップが示されている。閉鎖さ牡るべき、片
側K円頭1′の設けられた、水晶がラスから成るカバー
バルグ1の円部に、放電管本体2が配置されている。こ
の放′EIt!本体の一対の内部電流条内疎3に一対の
パッキンシ一ト4がEl)付けられており、さらにこn
らのシートに一対の外部電流茶内−5が収り付けらnて
いる。
側K円頭1′の設けられた、水晶がラスから成るカバー
バルグ1の円部に、放電管本体2が配置されている。こ
の放′EIt!本体の一対の内部電流条内疎3に一対の
パッキンシ一ト4がEl)付けられており、さらにこn
らのシートに一対の外部電流茶内−5が収り付けらnて
いる。
この一対の外部篭流栗円線は侠え支持体6の中にクラン
プされて#M.シ付けらnている。俟え支持体6にその
外周面に公知のばねエレメント(図示されていない)が
設けられている。このばねエレメントはカバーバルブ1
0内壁でるる程度そn自体を支持しておシ、この支持に
より挟え支持体6金自,勧的に保付している。カバーバ
ルゾ1の円部での放゛或管lの所走の位置は次のように
して定めらnる、即ち換え支持体6をカバーバルブ1の
中へ挿入するためK1ロッドをストツパまで下けて、支
持体Tの同部にカバーバルプ1f:保持する。この工程
も、装置構成Vよ当業者には十分に公知であるため、脣
別に図示はしない。次に炎8でカバーバルデ1をパッキ
ンシ一ト4の誤域において加熱し、さらに同時に注入と
う當9を通してちつ累N2が注入される(弟1a図)。
プされて#M.シ付けらnている。俟え支持体6にその
外周面に公知のばねエレメント(図示されていない)が
設けられている。このばねエレメントはカバーバルブ1
0内壁でるる程度そn自体を支持しておシ、この支持に
より挟え支持体6金自,勧的に保付している。カバーバ
ルゾ1の円部での放゛或管lの所走の位置は次のように
して定めらnる、即ち換え支持体6をカバーバルブ1の
中へ挿入するためK1ロッドをストツパまで下けて、支
持体Tの同部にカバーバルプ1f:保持する。この工程
も、装置構成Vよ当業者には十分に公知であるため、脣
別に図示はしない。次に炎8でカバーバルデ1をパッキ
ンシ一ト4の誤域において加熱し、さらに同時に注入と
う當9を通してちつ累N2が注入される(弟1a図)。
この注入とり管は、軸方向の開口を貫通しさらに換え支
持体6を貞通してカバーバルデ1の円側へ突出している
。注入工程は約10秒の間に約5 F,l 1/hから
約50017hの量(バルデ容積に依存して)まで行な
われる。これにエシランプバルブ内のよごれが除去され
る。
持体6を貞通してカバーバルデ1の円側へ突出している
。注入工程は約10秒の間に約5 F,l 1/hから
約50017hの量(バルデ容積に依存して)まで行な
われる。これにエシランプバルブ内のよごれが除去され
る。
パッキンシ一ト4の領域Kおいてカバーパルデ1がその
変形のために必要とされる約2200′cの温度に達し
てから、ステム・ジョーチャック10(第1b図)が移
動さCることκよ夛、ステム形成作業が実施さnる。し
かしステム11は本発明ではパッキンシ一ト4の直接の
領域タけを含み、そのため放電w2が帷実に保持さnる
。しかしカバーバルブ10周縁領域に、パッキンシ一ト
4に隣接して、それ七n毛青12が残される。
変形のために必要とされる約2200′cの温度に達し
てから、ステム・ジョーチャック10(第1b図)が移
動さCることκよ夛、ステム形成作業が実施さnる。し
かしステム11は本発明ではパッキンシ一ト4の直接の
領域タけを含み、そのため放電w2が帷実に保持さnる
。しかしカバーバルブ10周縁領域に、パッキンシ一ト
4に隣接して、それ七n毛青12が残される。
ステムジョーチャック1oの形状の図が即ちステムジョ
ーチャックにエシ形成さ(Lる。ステム11の萌面形状
が、弟2a図〜m2c図に示されている。この場合、ス
デム・ジョーチャック10は、対向する一対の主ステム
・ゾヨーチャック10′とそれらの側面に設けられる一
対の側面ジョーチャック10″から、構成さ扛る。矢印
はステム形成作栗中のステム・ジョーチャック10の運
動方向金示す。主ステムゾヨーチャック10′の互いに
対向するステム作用面ば、次の社過t有する、即ちこの
枕過ぱ中央から始まつてまず平行に導びかnており、次
に外の約6分の1において急な傾斜部13により周縁拡
大部4を示す。従来用いら扛ている側面スデムジョーチ
ャックとは異なり本元明の側面ジョーチャック10″は
平らなステム面15を有する。このステム面15ぱ、閉
じられた状態において即ちスデム形成作業(弟2b図)
中に、水晶ガラスの餉面がステム11からはみ出ること
髪阻止する。このようにしてステム11の周縁領域にパ
ッキンシ一ト40面に並んで、2つの毛管12(弟20
図)が残さnる。これらの毛管は、従来の通常のポンプ
管に代わるものであり、この毛管を用いてカバーバルプ
1が以後に真空にされる。
ーチャックにエシ形成さ(Lる。ステム11の萌面形状
が、弟2a図〜m2c図に示されている。この場合、ス
デム・ジョーチャック10は、対向する一対の主ステム
・ゾヨーチャック10′とそれらの側面に設けられる一
対の側面ジョーチャック10″から、構成さ扛る。矢印
はステム形成作栗中のステム・ジョーチャック10の運
動方向金示す。主ステムゾヨーチャック10′の互いに
対向するステム作用面ば、次の社過t有する、即ちこの
枕過ぱ中央から始まつてまず平行に導びかnており、次
に外の約6分の1において急な傾斜部13により周縁拡
大部4を示す。従来用いら扛ている側面スデムジョーチ
ャックとは異なり本元明の側面ジョーチャック10″は
平らなステム面15を有する。このステム面15ぱ、閉
じられた状態において即ちスデム形成作業(弟2b図)
中に、水晶ガラスの餉面がステム11からはみ出ること
髪阻止する。このようにしてステム11の周縁領域にパ
ッキンシ一ト40面に並んで、2つの毛管12(弟20
図)が残さnる。これらの毛管は、従来の通常のポンプ
管に代わるものであり、この毛管を用いてカバーバルプ
1が以後に真空にされる。
ステム11および毛管12の設げられたカバーバルブ1
μ、軟いてポイゾ支持体16(弟6図)の中に挟持され
る。ポンプゴム17はボンゾ工程中にパッキンのために
用いられる。ポンプ支持体16は真空ポンプVCへ接続
され、この真空ポンプ金用いてカバーバルデ1が毛管1
2を弁して排気される。続いてポイントバーナ18を用
いて力・ぐーバルグ1が外側から、ステム11の側面1
1′において加熱され、てのためまだ開いていた毛管1
2が閉じらnる。そのためランプは19(弟4図)ば排
気隻さg t ?B閉されている。ステム・唄域におい
て2つの溶融さ扛る個所2uだレナが残される。放電青
2もカバーバルプ1も、障害となるポンプ管を崩しない
。ポンプ支持体16から収り出した後にステム11から
突出する、カバーバルズ1の宮部分1′が切り離々さn
る。
μ、軟いてポイゾ支持体16(弟6図)の中に挟持され
る。ポンプゴム17はボンゾ工程中にパッキンのために
用いられる。ポンプ支持体16は真空ポンプVCへ接続
され、この真空ポンプ金用いてカバーバルデ1が毛管1
2を弁して排気される。続いてポイントバーナ18を用
いて力・ぐーバルグ1が外側から、ステム11の側面1
1′において加熱され、てのためまだ開いていた毛管1
2が閉じらnる。そのためランプは19(弟4図)ば排
気隻さg t ?B閉されている。ステム・唄域におい
て2つの溶融さ扛る個所2uだレナが残される。放電青
2もカバーバルプ1も、障害となるポンプ管を崩しない
。ポンプ支持体16から収り出した後にステム11から
突出する、カバーバルズ1の宮部分1′が切り離々さn
る。
このようにして形成されたランプ’#19U、前述の実
施例においてば、金属ハログ9ン化物允てん物金有する
放電管2である。このランゾ゛Uは弟5a図K示されて
いるようにG12形のンクット21を有する。この場合
、カバーバルプ1の円部にデツタ−22が収シ付けらn
ている。
施例においてば、金属ハログ9ン化物允てん物金有する
放電管2である。このランゾ゛Uは弟5a図K示されて
いるようにG12形のンクット21を有する。この場合
、カバーバルプ1の円部にデツタ−22が収シ付けらn
ている。
このrツタ−に、場合により存在する残存不純物を吸収
する。弟5図に示されている様に内部のランプ官がハロ
デン白熱燃焼体2′でめる嬌合は、カバーバルゾ1はK
27型のソケット23が設けられる。
する。弟5図に示されている様に内部のランプ官がハロ
デン白熱燃焼体2′でめる嬌合は、カバーバルゾ1はK
27型のソケット23が設けられる。
発明の効果
本発明により、管体のためにポンプ管の当接の必要のな
い、したがってそのための労力および時間の節約される
、かつ光学的ひずみの原因となる非均一な従来のポンプ
゜d個所の設けられないランプ管体の喪造法が提供され
る。
い、したがってそのための労力および時間の節約される
、かつ光学的ひずみの原因となる非均一な従来のポンプ
゜d個所の設けられないランプ管体の喪造法が提供され
る。
第1a図およびm l b図はステム慎中でのランプの
慎面図、弟2a図〜弟20図はステム・ジョーチャック
およびステムの断面図、弟6図にポンプ中でのランプの
償面図、弟4図は密閉されたラン:7°管の慣而図、弟
5a図μカパーバルグ勿有する完成された金属ノ・口・
ごン化物鍋圧敢醒肯の偵面図、弟51)liμを有する
完成したハロデン白熱ランプの@而図をそrL {’
i示す。 1・・・カバーバルプ、l・・・放電管、3・・・内部
逼流茶内線、4・・・パッキンシ一ト、5・・・外部某
円線、6・・・換え支持本、l・・・支持体、φ・・・
炎、9・・・注入管、io.1o’,iυ′・・・ステ
ム・ジョーチャック、11・・・ステム、12・・・毛
管、13・・・傾斜部、14・・・周縁拡大部、15・
・・ステム作用面、16・・・ポンプ支持体、18・・
・ポイントバーナ、19・・・ランプ管、2Ll・・・
一着個所FIG.1a FIG.2a FIG.2c FIG.1b VC FIG.3 FIG.4 1′ FIG.5a FIG.5b
慎面図、弟2a図〜弟20図はステム・ジョーチャック
およびステムの断面図、弟6図にポンプ中でのランプの
償面図、弟4図は密閉されたラン:7°管の慣而図、弟
5a図μカパーバルグ勿有する完成された金属ノ・口・
ごン化物鍋圧敢醒肯の偵面図、弟51)liμを有する
完成したハロデン白熱ランプの@而図をそrL {’
i示す。 1・・・カバーバルプ、l・・・放電管、3・・・内部
逼流茶内線、4・・・パッキンシ一ト、5・・・外部某
円線、6・・・換え支持本、l・・・支持体、φ・・・
炎、9・・・注入管、io.1o’,iυ′・・・ステ
ム・ジョーチャック、11・・・ステム、12・・・毛
管、13・・・傾斜部、14・・・周縁拡大部、15・
・・ステム作用面、16・・・ポンプ支持体、18・・
・ポイントバーナ、19・・・ランプ管、2Ll・・・
一着個所FIG.1a FIG.2a FIG.2c FIG.1b VC FIG.3 FIG.4 1′ FIG.5a FIG.5b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ランプ管体(19)の製造法であつて、この場合こ
のランプ管体(19)は実質的に筒状の形を有しており
、該ランプ管体の一方の端部は円頭(1′)により閉鎖
されておりさらに他方の端部はステム(11)の形式の
密閉部を有しており、該ステムを貫通して2つの電流案
内部材(3、5)が気密に導びかれており、さらにラン
プ管体(19)の内部では電流案内部材(3、5)の間
に、電気的に励起される場合に可視光線を放射する物体
(2、2′)が設けられている、ランプ管体の製造法に
おいて、以下の作業ステップのシーケンスが設けられる
ことを、即ち a)可視光線を放射する、物体(2、2′)を保持する
換え支持体(6)を、ランプ管体 (19)の、円頭(1′)とは反対側の開いた端部を通
して所定の個所へ挿入するステップと、 b)ランプ管体(19)のクリーニングステップと、 c)毛管(12)の形成と同時にステム(11)を形成
するステップと、 d)毛管(12)によりランプ管体(19)を排気する
ステップと、 e)毛管(12)を密閉融着するステップと、f)ラン
プ管体(19)のまだ突出している管部(1″)を分離
除去するステップとを有するようにしたことを特徴とす
るランプ管体の製造法。 2、換え支持体(6)がその外被面において弾性エレメ
ントを有し、該弾性エレメントがカバーバルブ(1)の
内壁に押圧により当接するようにした請求項1記載の方
法。 6、カバーバルブ(1)の中への換え支持体(6)の挿
入を、ストッパを有するラムを用いて行なうようにして
、光線を放射する物体(2、2′)がカバーバルブ(1
)の内部においてその所定の位置を有するようにした請
求項1又は2記載の方法。 4、クリーニングのために、とう管(9)を換え支持体
(6)における軸方向の開口を通してカバーバルブ(1
)の中へ導びくようにし、この場合このとう管は、換え
支持体(6) と後で形成されるステム(11)との間に終端するよう
にした請求項1記載の方法。 5、クリーニングを約10秒間の間に約50l/h〜約
500l/hの不活性ガスにより行なうようにし、この
場合、同時に、後で形成されるステム(11)の領域を
約2200℃へ加熱するようにした請求項1又は4記載
の方法。 6、ステム(11)を、まず電流案内部材(3、5)の
領域においてだけ封じられるように実施し、次にステム
(11)の周辺領域にはランプ管体(19)へ貫通する
各1つの毛管 (12)が残されるようにした請求項1記載の方法。 7、互いに対向する、主ステム・ジョーチャック(10
′)のステム作用面が、中央から始まつてまず平行に走
行し、次に外側の約3分の1の個所において傾斜部(1
3)により拡大し、 最後に縁拡大部(14)において再び平行 に走行し、さらに側面ステムジョーチャック(10″)
は主ステムジョーチャック(10′)のそれぞれの周辺
拡大部(14)に共面に当接するようにした請求項1又
は6記載の方法。 8、ポンプ管部(16)での毛管(12)の密閉融着を
、先端のシャープな点状の炎(13)を用いてステム(
11)の側壁(11′)の中央で行なつて、融着個所(
20)が残るよりにした請求項1記載の方法。 9、ランプ管体(19)にソケット(21、23)を設
けた請求項1記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3838696.8 | 1988-11-15 | ||
| DE19883838696 DE3838696A1 (de) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | Verfahren zur herstellung eines lampengefaesses |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236948A true JPH02236948A (ja) | 1990-09-19 |
Family
ID=6367226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1295150A Pending JPH02236948A (ja) | 1988-11-15 | 1989-11-15 | ランプ管体の製造法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0369371A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02236948A (ja) |
| DE (1) | DE3838696A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19621329C1 (de) * | 1996-05-28 | 1997-12-04 | Schott Glaswerke | Verfahren zur Herstellung einer Lampe und nach dem Verfahren hergestellte Lampe |
| US6749478B2 (en) * | 2001-10-11 | 2004-06-15 | Advance Lighting Technologies, Inc. | Method of making an electric lamp having a gas filled outer jacket |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR700838A (fr) * | 1929-11-07 | 1931-03-07 | Machine pour la fabrication de lampes électriques à incandescence et articles analogues | |
| US3810684A (en) * | 1971-04-14 | 1974-05-14 | Thorn Electrical Ind Ltd | Lamps |
| GB8429740D0 (en) * | 1984-11-24 | 1985-01-03 | Emi Plc Thorn | Lead wires in pinch seals |
-
1988
- 1988-11-15 DE DE19883838696 patent/DE3838696A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-11-13 EP EP19890120990 patent/EP0369371A3/de not_active Withdrawn
- 1989-11-15 JP JP1295150A patent/JPH02236948A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0369371A2 (de) | 1990-05-23 |
| EP0369371A3 (de) | 1991-06-19 |
| DE3838696A1 (de) | 1990-05-17 |
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