JPH02237293A - リモコン送信器 - Google Patents
リモコン送信器Info
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- JPH02237293A JPH02237293A JP2031687A JP3168790A JPH02237293A JP H02237293 A JPH02237293 A JP H02237293A JP 2031687 A JP2031687 A JP 2031687A JP 3168790 A JP3168790 A JP 3168790A JP H02237293 A JPH02237293 A JP H02237293A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C19/00—Electric signal transmission systems
- G08C19/16—Electric signal transmission systems in which transmission is by pulses
- G08C19/28—Electric signal transmission systems in which transmission is by pulses using pulse code
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/0008—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor
- H03J1/0025—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor in a remote control unit
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
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- G08C2201/00—Transmission systems of control signals via wireless link
- G08C2201/20—Binding and programming of remote control devices
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C2201/00—Transmission systems of control signals via wireless link
- G08C2201/90—Additional features
- G08C2201/92—Universal remote control
-
- H—ELECTRICITY
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- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J2200/00—Indexing scheme relating to tuning resonant circuits and selecting resonant circuits
- H03J2200/25—Remote control device with display
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、全体として、テレビジョン受像機などのよう
な各種の家庭用製品に使用されるリモコン送信器に関す
るものであり、更に詳しくいえば、複数の個々の送信器
のうちの任意の1つの送信器をエミュレートするだめに
プログラムできる再構成可能なリモコン送信器に関する
。
な各種の家庭用製品に使用されるリモコン送信器に関す
るものであり、更に詳しくいえば、複数の個々の送信器
のうちの任意の1つの送信器をエミュレートするだめに
プログラムできる再構成可能なリモコン送信器に関する
。
発明の背景
多くの新しい家庭用電子製品、特にビデオ製品は手持ち
式の赤外線リモコン送信器と共に使用されている。消費
者は、例えば、テレビジョン、ケーブルコンバータ、ビ
デオ力セントレコーダおよびビデオディスクプレーヤ用
にそれぞれ独立したリモコン送信器を使用することがあ
る。このような場合、ある製品を制御するためにどの送
信器を使用したらよいかを判断することは煩しいことで
ある。更に、4種類のリモコン送信器を持ち運ぶことは
リモコンの特徴である便利さを損なう。従って、多種類
の製品の各々を制御する単一のりモコン送信器を提供す
ることが望ましい。
式の赤外線リモコン送信器と共に使用されている。消費
者は、例えば、テレビジョン、ケーブルコンバータ、ビ
デオ力セントレコーダおよびビデオディスクプレーヤ用
にそれぞれ独立したリモコン送信器を使用することがあ
る。このような場合、ある製品を制御するためにどの送
信器を使用したらよいかを判断することは煩しいことで
ある。更に、4種類のリモコン送信器を持ち運ぶことは
リモコンの特徴である便利さを損なう。従って、多種類
の製品の各々を制御する単一のりモコン送信器を提供す
ることが望ましい。
従来、この問題を解決するために幾つかの提案が為され
ている。その1つの例がリッツ( Litz )氏外に
付与された米国特許第4,2 7 4,0 8 2号に
開示されている。この米国特許て開示されている装置に
おいては、増幅器、チー−ナ、テープレコーダおよびタ
ーンテーブルが2心ケーブルにより相互に接続される。
ている。その1つの例がリッツ( Litz )氏外に
付与された米国特許第4,2 7 4,0 8 2号に
開示されている。この米国特許て開示されている装置に
おいては、増幅器、チー−ナ、テープレコーダおよびタ
ーンテーブルが2心ケーブルにより相互に接続される。
これらの各装置は対応するマイクロプロセノサにより制
御され、個々の装置の動作を制御する符号化された信号
を送信するために手持ち式の送信器が用いられる。符号
化された信号は共通の受信器と第1の変換回路により受
け取られ、電圧パルスに変換されたのち2心ケーブノレ
に与えられる。この2心ケーブル上の電圧ノEルスをマ
イクロプロセノサが使用できるパルスに変換するために
、マイクロプロセソサごとに追加の変換回路が必要とさ
れる。
御され、個々の装置の動作を制御する符号化された信号
を送信するために手持ち式の送信器が用いられる。符号
化された信号は共通の受信器と第1の変換回路により受
け取られ、電圧パルスに変換されたのち2心ケーブノレ
に与えられる。この2心ケーブル上の電圧ノEルスをマ
イクロプロセノサが使用できるパルスに変換するために
、マイクロプロセソサごとに追加の変換回路が必要とさ
れる。
別の例がキャンベル( Campbell )氏外に付
力された米国特許第4,2 0 0,8 6 2号に開
示されている。
力された米国特許第4,2 0 0,8 6 2号に開
示されている。
この米国特許に開示されている装置は、例えば、テーブ
ルの」二に置くことができる単一の受信器/送信器ユニ
ソトと、手持ち式の送信器を含んでいる。しかし、この
場合には、受信器/送信器ユニノトは商用電源の電圧が
零点と交わる時に、デイジタル・パルスを住宅の電源に
送り込む。各種の家庭用電子器具の動作を制御するため
に割り尚てられたディジタル・アドレスとディジタル動
作コードにそれぞれ応答する従属ユニノトを介して、そ
れらの電子製品の電源プラグが住宅の電源のコンセント
に差し込まれる。
ルの」二に置くことができる単一の受信器/送信器ユニ
ソトと、手持ち式の送信器を含んでいる。しかし、この
場合には、受信器/送信器ユニノトは商用電源の電圧が
零点と交わる時に、デイジタル・パルスを住宅の電源に
送り込む。各種の家庭用電子器具の動作を制御するため
に割り尚てられたディジタル・アドレスとディジタル動
作コードにそれぞれ応答する従属ユニノトを介して、そ
れらの電子製品の電源プラグが住宅の電源のコンセント
に差し込まれる。
前記2つの米国特許に開示されている装置に共通なこと
は中央受信器と相互接続伝送線を使用すること、並びに
各製品または機器について個別の制御器を必要とするこ
とである。勿論、この解決方法でも、多数の電気製品の
ために多数の送信器を必要とするという従来の基本的な
問題は解決されるが、消費者の立場からみると、この解
決策は複雑であり、高価である。従って、これらの方法
より簡単で、安価な問題解決方法が必要である。
は中央受信器と相互接続伝送線を使用すること、並びに
各製品または機器について個別の制御器を必要とするこ
とである。勿論、この解決方法でも、多数の電気製品の
ために多数の送信器を必要とするという従来の基本的な
問題は解決されるが、消費者の立場からみると、この解
決策は複雑であり、高価である。従って、これらの方法
より簡単で、安価な問題解決方法が必要である。
発明の概要
本発明の目的は、個々の製品または機器の変更もしくは
相互接続を行うことなく、任意の製品または機器をリモ
コン機能で動作させることのできる単一のリモコン送信
器を提供することである。
相互接続を行うことなく、任意の製品または機器をリモ
コン機能で動作させることのできる単一のリモコン送信
器を提供することである。
本発明の別の目的は、遠隔制御される複数の消費者用製
品が異なる製造会社によって生産され且つ種々の伝送プ
ロトコルに応答するようなものであっても、これらの製
品を簡単に且つ安価に制御できる制御器を提供すること
である。
品が異なる製造会社によって生産され且つ種々の伝送プ
ロトコルに応答するようなものであっても、これらの製
品を簡単に且つ安価に制御できる制御器を提供すること
である。
本発明のこれらの目的は、他の任意の赤外線送信器から
のリモコン・コードを学習し、記憶し、且つ繰り返えす
ことができる再構成可能なリモコン送信器を提供するこ
とにより達成される。この再構成可能なリモコン送信器
は、赤外線受信器、マイクロプロセノサ、不揮発性メモ
リ、スクラソチ・ノクソド・ランダムアクセスメモリお
よび赤外線送信器を含A7でいる。マイクロプロセッサ
の使用は学習、記憶、再送信およびユーザー・インター
フェースの4つの主な種類に分けられる。学習過程にお
いては、再構成可能なリモコン送信器は、例えば、テレ
ピゾヨン受像機用の別の送信器からの送信を受けて、そ
れを復号する。この送信が適切に受信され、且つ復号さ
れることを確実にするために、学習過程は各キーごとに
少なくとも2回繰り返えされる。一旦データが受信され
復号されると、後で使用するためにそのデータを記憶し
なければならない。しかしながら、これを行うだめには
、不揮発性メモリに適合するように、受信して復号した
データを圧縮しなければならない。この過程は、再構成
可能なリモコン送信器により置き換えられる幾つかの各
リモコン送信器の各々について繰り返えされる。学習動
作と記憶動作が終わると、この再構成可能なリモコン送
信器は使用できる状態となる。
のリモコン・コードを学習し、記憶し、且つ繰り返えす
ことができる再構成可能なリモコン送信器を提供するこ
とにより達成される。この再構成可能なリモコン送信器
は、赤外線受信器、マイクロプロセノサ、不揮発性メモ
リ、スクラソチ・ノクソド・ランダムアクセスメモリお
よび赤外線送信器を含A7でいる。マイクロプロセッサ
の使用は学習、記憶、再送信およびユーザー・インター
フェースの4つの主な種類に分けられる。学習過程にお
いては、再構成可能なリモコン送信器は、例えば、テレ
ピゾヨン受像機用の別の送信器からの送信を受けて、そ
れを復号する。この送信が適切に受信され、且つ復号さ
れることを確実にするために、学習過程は各キーごとに
少なくとも2回繰り返えされる。一旦データが受信され
復号されると、後で使用するためにそのデータを記憶し
なければならない。しかしながら、これを行うだめには
、不揮発性メモリに適合するように、受信して復号した
データを圧縮しなければならない。この過程は、再構成
可能なリモコン送信器により置き換えられる幾つかの各
リモコン送信器の各々について繰り返えされる。学習動
作と記憶動作が終わると、この再構成可能なリモコン送
信器は使用できる状態となる。
本発明の上記並びにその他の目的、利点および特徴は、
以下図面を参照して詳しく説明するから更によく理解さ
れよう。
以下図面を参照して詳しく説明するから更によく理解さ
れよう。
実施例
学習過程を理解するためには、学習し斤ければならない
使用される赤外腺コードを最初に理解しなければならな
い。このことにより非常に広範囲の種々のコードがある
ことが分かる。第1図はコードの種々の変調方式を示し
、第1図のa − gは異なる形式のケ゛一ト制御され
た搬送周波数を示す。
使用される赤外腺コードを最初に理解しなければならな
い。このことにより非常に広範囲の種々のコードがある
ことが分かる。第1図はコードの種々の変調方式を示し
、第1図のa − gは異なる形式のケ゛一ト制御され
た搬送周波数を示す。
赤外線リモコン送信器用の典型的な搬送周波数は20k
Hz〜45kHzであり、大多数は3 8 kHzと4
0 kHzである。図示のケゞ一ト方式は、固定ビノ
ト期間および可変ビット期間、非零復帰( NRZ )
、可変バースト幅、単一/二重バースト変調方式、容易
に識別できる1と0の・ぐターンが無いためランダムと
呼ばれる最後のキャノチ・オール( catcha11
)方式を含んでいる。これらの方式に加えて、第1図h
に示すように、各キーごとに約300Hzの間隔で異な
る持続周波数(CW)を発生する送信器もある。まだ、
幾つかの新しい種類の送信器は搬送周波数を全く使用せ
ず、その代わりに、第1図1に示すように、赤外線パル
スの間の間隔でデータが符号化されているパルス列を送
出する。
Hz〜45kHzであり、大多数は3 8 kHzと4
0 kHzである。図示のケゞ一ト方式は、固定ビノ
ト期間および可変ビット期間、非零復帰( NRZ )
、可変バースト幅、単一/二重バースト変調方式、容易
に識別できる1と0の・ぐターンが無いためランダムと
呼ばれる最後のキャノチ・オール( catcha11
)方式を含んでいる。これらの方式に加えて、第1図h
に示すように、各キーごとに約300Hzの間隔で異な
る持続周波数(CW)を発生する送信器もある。まだ、
幾つかの新しい種類の送信器は搬送周波数を全く使用せ
ず、その代わりに、第1図1に示すように、赤外線パル
スの間の間隔でデータが符号化されているパルス列を送
出する。
第1図はデータ変調方式を示すが、ほとんどの送信器は
より高いデータの構成レベルをも有し、このデータ構成
はキーボード符号化方式と呼ばれることがある。これに
より、送信器と押されたキーとに応じてデータは種々の
形式で送られる。第2図は、このようなキーボード符号
化方式の幾つかを示すものである。第2図bは、キーが
押されるたびに1回送られるデータを示す。第2図Cは
、キーが押されるたびに3回繰り返えされ、それから停
止されるデータを示す。これらの方式は電力を節減し電
池の寿命を長くするために使用される。
より高いデータの構成レベルをも有し、このデータ構成
はキーボード符号化方式と呼ばれることがある。これに
より、送信器と押されたキーとに応じてデータは種々の
形式で送られる。第2図は、このようなキーボード符号
化方式の幾つかを示すものである。第2図bは、キーが
押されるたびに1回送られるデータを示す。第2図Cは
、キーが押されるたびに3回繰り返えされ、それから停
止されるデータを示す。これらの方式は電力を節減し電
池の寿命を長くするために使用される。
第2図Cは、キーが押されている限り、反復を続けるデ
ータをも示す。これは音量制御またはチャネル走査のよ
うな連続機能を得るためにしばしば用いられる。第2図
dぱ、第2図Cに示す連続反復方式の変形例を示すもの
で、最初のキーデータが送られ、その後、キーが押され
ている限り一連の″賦活パ/L/ ス( keep −
alive ) ”が続く0この方式も電力を節約し
、電池の寿命を長くするために使用される。第2図b〜
第2図dに示す方式に加えて、ある種のリモコン送信器
は、受信者の注意を引くために送信される全てのキーデ
ータの前に伺らかの形式の前書きデータ・ストリームを
置いている。これを第2図aに示すが、このような前書
きデータ・ストリームは第2図に示す各キーボード符号
化方式と共に使用できることは明らかである。
ータをも示す。これは音量制御またはチャネル走査のよ
うな連続機能を得るためにしばしば用いられる。第2図
dぱ、第2図Cに示す連続反復方式の変形例を示すもの
で、最初のキーデータが送られ、その後、キーが押され
ている限り一連の″賦活パ/L/ ス( keep −
alive ) ”が続く0この方式も電力を節約し
、電池の寿命を長くするために使用される。第2図b〜
第2図dに示す方式に加えて、ある種のリモコン送信器
は、受信者の注意を引くために送信される全てのキーデ
ータの前に伺らかの形式の前書きデータ・ストリームを
置いている。これを第2図aに示すが、このような前書
きデータ・ストリームは第2図に示す各キーボード符号
化方式と共に使用できることは明らかである。
次に第3図を参照する。この図は本発明の好ましい実施
例による再構成可能なリモコン送信器の平面図である。
例による再構成可能なリモコン送信器の平面図である。
最初に気がつくことは、この送信器が単一製品用の単一
送信器に比べて余り複雑でないということである。これ
は、ノ・−ドキーおよびソフトキーの組み合わせと液晶
表示器( LCD )とを使用することにより達成され
る。これらについては後で詳しく説明す・る。ここでは
ノ・−ドキーというのは予め定められる機能を有するキ
ーのことであり、ソフトキーというのはプログラム可能
なキーのことであると述べておけば十分である。
送信器に比べて余り複雑でないということである。これ
は、ノ・−ドキーおよびソフトキーの組み合わせと液晶
表示器( LCD )とを使用することにより達成され
る。これらについては後で詳しく説明す・る。ここでは
ノ・−ドキーというのは予め定められる機能を有するキ
ーのことであり、ソフトキーというのはプログラム可能
なキーのことであると述べておけば十分である。
第3図に示す再構成可能なリモコン送信器は4種類まで
の送信器をエミーレートすることができる。
の送信器をエミーレートすることができる。
これらの送信器は液晶表示器10中の文字ソース( r
SOURCEJ )の近くのTV、VCR, CAB
J,E ,AUXで示される。AUXは「予備」を表わ
すものであって、例えば、ビデオディスクプレーヤのよ
うな任意の第4番目の装置用とすることができる。
SOURCEJ )の近くのTV、VCR, CAB
J,E ,AUXで示される。AUXは「予備」を表わ
すものであって、例えば、ビデオディスクプレーヤのよ
うな任意の第4番目の装置用とすることができる。
このリモコン送信器を使用する人はソース・キー12を
押すことによシ所望のスースを選択する。
押すことによシ所望のスースを選択する。
ソース・キー12を押すことにより、個々の文字T V
, VCR , CABLE , AUXが相次いで
表示される。
, VCR , CABLE , AUXが相次いで
表示される。
所望のソースを表わす文字が表示されたら、使用者はソ
ース・キーを押すのを止め、r ENTFJ J(入力
)キーを押すだけでよい。学習スイッチ(図示せず)も
設けられる。この学習スイッチはエミュレートされる各
送信器について(典型的には)1回だけ使用されるもの
であるから、送信器ケースの側面または裏面の保護され
る場所に設けられることがある。このスイソチは、家族
の幼い子供が操作しないように、例えば、すべり式まだ
は回転式のカバーの裏側中に納めてもよい。学習モード
において、この学習スイソチは学習位置に動カサレ、エ
ミュレートされる送信器の赤外線発光ダイオード( L
ED )が再構成可能なリモコン制御器中の光電受信器
に隣接するように、エミュレートされる送信器は配置さ
れる。光電受信器l4は、第3図に示すように、例えば
、再構成可能なリモコン送信器中の赤外線発光ダイオー
ド送信器16と反対の端に配置してもよい。次いで、送
信されたコードが受信され符号化されるように、使用者
は液晶表示器10により、再構成可能なリモコン送信器
のキーおよびエミュレートされる送信器の対応するキー
を押すように指示される。後で詳しく説明するように、
この指示は、送信された信号が正しく受信され且つ符号
化されることを確実にするため、各キーごとに少なくと
も2回繰り返えされる・ 次に第4図を参照すると、再構成可能なリモコン送信器
の受信器14は、微分コンデンサ20を介して閾値増幅
器22の可変入力に接続されるフォトダイオード18を
含んでいる。この増幅器22の出力は送信された信号の
周波数に等しい周波数を有する一連のパルスである。増
幅器22の出力はマイクロデロセノサ24の入力に接続
され、また検波ダイオード26にも接続される。検波ダ
イオード26の出力はコンデンザ28Kより積分され、
第2の閾値増幅器30の可変入力に供給される。この増
幅器30の出力は送信された信号の検波サレタ包絡線で
あり、マイクロゾロセノサ24の別の入力端子Pに供給
される。押しボタンキーボード32および学習スイノチ
34の出力もマイクロプロセッサ240入力に供給され
る。マイクロプロセ゛ツサ24は水晶36により制御さ
れる内部クロソクを有する。マイクロプロセッサ24ぱ
、不揮発性ランダム・アクセス・メモリ38およびスク
ラッチ・バンド・メモリ40に対するアドレスを、8ピ
ントのラッチから成るアドレスレジスタ42に与える。
ース・キーを押すのを止め、r ENTFJ J(入力
)キーを押すだけでよい。学習スイッチ(図示せず)も
設けられる。この学習スイッチはエミュレートされる各
送信器について(典型的には)1回だけ使用されるもの
であるから、送信器ケースの側面または裏面の保護され
る場所に設けられることがある。このスイソチは、家族
の幼い子供が操作しないように、例えば、すべり式まだ
は回転式のカバーの裏側中に納めてもよい。学習モード
において、この学習スイソチは学習位置に動カサレ、エ
ミュレートされる送信器の赤外線発光ダイオード( L
ED )が再構成可能なリモコン制御器中の光電受信器
に隣接するように、エミュレートされる送信器は配置さ
れる。光電受信器l4は、第3図に示すように、例えば
、再構成可能なリモコン送信器中の赤外線発光ダイオー
ド送信器16と反対の端に配置してもよい。次いで、送
信されたコードが受信され符号化されるように、使用者
は液晶表示器10により、再構成可能なリモコン送信器
のキーおよびエミュレートされる送信器の対応するキー
を押すように指示される。後で詳しく説明するように、
この指示は、送信された信号が正しく受信され且つ符号
化されることを確実にするため、各キーごとに少なくと
も2回繰り返えされる・ 次に第4図を参照すると、再構成可能なリモコン送信器
の受信器14は、微分コンデンサ20を介して閾値増幅
器22の可変入力に接続されるフォトダイオード18を
含んでいる。この増幅器22の出力は送信された信号の
周波数に等しい周波数を有する一連のパルスである。増
幅器22の出力はマイクロデロセノサ24の入力に接続
され、また検波ダイオード26にも接続される。検波ダ
イオード26の出力はコンデンザ28Kより積分され、
第2の閾値増幅器30の可変入力に供給される。この増
幅器30の出力は送信された信号の検波サレタ包絡線で
あり、マイクロゾロセノサ24の別の入力端子Pに供給
される。押しボタンキーボード32および学習スイノチ
34の出力もマイクロプロセッサ240入力に供給され
る。マイクロプロセ゛ツサ24は水晶36により制御さ
れる内部クロソクを有する。マイクロプロセッサ24ぱ
、不揮発性ランダム・アクセス・メモリ38およびスク
ラッチ・バンド・メモリ40に対するアドレスを、8ピ
ントのラッチから成るアドレスレジスタ42に与える。
これら2つのメモリは、不揮発性ランダム・アクセス・
メモリ38が主電池電源が断たれたり、寿命が尽きたと
きにも、メモリに記憶されているデータを保持するため
に、主電池電源に加えて低電圧電源45(通常はリチウ
ム電池)が設けられている点を除けば、実質的に同じで
ある。マイクロプロセノサ24は、液晶表示器10を制
御するLCD駆動器46にも制御信号を与える。また、
マイクロプロセッサ24ぱ赤外線送信器16に対する駆
動信号を与える。電池の消耗を最少限に押さえるために
、第4図に示す幾つかの集積回路はCMOS (相補形
金属酸化物半導体)技術を用いて作られる。例えば、こ
のマイクロプロセソサはインテル( Intel )
87C51または三菱50741マイクロプロセソサで
もよく、メモリはインテル2816または日立HM61
16ランダム・アクセス・メモリでもよい。
メモリ38が主電池電源が断たれたり、寿命が尽きたと
きにも、メモリに記憶されているデータを保持するため
に、主電池電源に加えて低電圧電源45(通常はリチウ
ム電池)が設けられている点を除けば、実質的に同じで
ある。マイクロプロセノサ24は、液晶表示器10を制
御するLCD駆動器46にも制御信号を与える。また、
マイクロプロセッサ24ぱ赤外線送信器16に対する駆
動信号を与える。電池の消耗を最少限に押さえるために
、第4図に示す幾つかの集積回路はCMOS (相補形
金属酸化物半導体)技術を用いて作られる。例えば、こ
のマイクロプロセソサはインテル( Intel )
87C51または三菱50741マイクロプロセソサで
もよく、メモリはインテル2816または日立HM61
16ランダム・アクセス・メモリでもよい。
再構成可能なリモコンの学習過程は、第1図および第2
図を参照して説明した全ての方式を受信し、学習し、そ
して繰り返すことができなければならない。また、各コ
ードが正しく受け取られ、かつ復号されることを確実に
するため、学習過程では各コードを少なくとも2回読み
取らなければならない。入来コードの小さな変化は許容
しなければならないが、大きな変化(誤I))は識別し
て排除しなければならない。この学習過程を第5図およ
び第6図を参照し説明する。まず、第5a図を参照し、
一例として第1図bに示されている変調方式を採上げる
。この変調方式は固定ビノl・時間を使用するが、バー
スト幅は変調される。言い換えると、2進「1」の時間
ぱ2進「0」の時間と同じであるが、図示の場合、2進
「1」として送信されるAルスの数ぱ2進「0」として
送信されるノ’?ルスの数よリ多い。2進ピットについ
ての時間期間は公称1.. 8 5 ミリ秒であり、2
進「1」に対する・ぐルスの数は公称37個、2進「0
」に対するl?ルスの数は公称16個である。学習スイ
ソチ34が「学習」位置に切シ換えられると、液晶表示
器10が文字「L」を点滅させ、再構成可能なリモコン
送信器が学習モードにあることを使用者に絶えず知らせ
る。それから、受信され、符号化される信号を送信する
ためだ、使用者は再構成可能なリモコン送信器の或るキ
ーと、エミュレートされる送信器の対応するキーを押す
ようて求められる。受信および符号化処理における最初
の過程は、各パルスバースト中のi’?ルスの数と、パ
ルスの間の各休止の時間期間を計数することである。こ
のパルスの計数値および休止持続時間のデータが入来信
号を完全に決定する。このデータから、単一バースト中
の最大の・ぐルス数をそれに対応する持続時間で割るこ
とにより、送信された信号の周波数が計算される。例え
ば、第5a図において、最大のパルス数は38であり、
その時間期間は0.95ミIJ秒である。最大のパルス
数並びにその時間期間を用いる理由は、送信された信号
の周波数を最も正確に決定するためである。この最初の
生のデータは100種類の状態より成り、各状態は2個
の16ビット数(1と65535の間)として定められ
る。第1の16ピノト数はノRルス列中の赤外線・ぐル
スの数を表わし、第2の16ピント数は赤外線・ぐルス
列が存在しなかった時間期間を表わす。
図を参照して説明した全ての方式を受信し、学習し、そ
して繰り返すことができなければならない。また、各コ
ードが正しく受け取られ、かつ復号されることを確実に
するため、学習過程では各コードを少なくとも2回読み
取らなければならない。入来コードの小さな変化は許容
しなければならないが、大きな変化(誤I))は識別し
て排除しなければならない。この学習過程を第5図およ
び第6図を参照し説明する。まず、第5a図を参照し、
一例として第1図bに示されている変調方式を採上げる
。この変調方式は固定ビノl・時間を使用するが、バー
スト幅は変調される。言い換えると、2進「1」の時間
ぱ2進「0」の時間と同じであるが、図示の場合、2進
「1」として送信されるAルスの数ぱ2進「0」として
送信されるノ’?ルスの数よリ多い。2進ピットについ
ての時間期間は公称1.. 8 5 ミリ秒であり、2
進「1」に対する・ぐルスの数は公称37個、2進「0
」に対するl?ルスの数は公称16個である。学習スイ
ソチ34が「学習」位置に切シ換えられると、液晶表示
器10が文字「L」を点滅させ、再構成可能なリモコン
送信器が学習モードにあることを使用者に絶えず知らせ
る。それから、受信され、符号化される信号を送信する
ためだ、使用者は再構成可能なリモコン送信器の或るキ
ーと、エミュレートされる送信器の対応するキーを押す
ようて求められる。受信および符号化処理における最初
の過程は、各パルスバースト中のi’?ルスの数と、パ
ルスの間の各休止の時間期間を計数することである。こ
のパルスの計数値および休止持続時間のデータが入来信
号を完全に決定する。このデータから、単一バースト中
の最大の・ぐルス数をそれに対応する持続時間で割るこ
とにより、送信された信号の周波数が計算される。例え
ば、第5a図において、最大のパルス数は38であり、
その時間期間は0.95ミIJ秒である。最大のパルス
数並びにその時間期間を用いる理由は、送信された信号
の周波数を最も正確に決定するためである。この最初の
生のデータは100種類の状態より成り、各状態は2個
の16ビット数(1と65535の間)として定められ
る。第1の16ピノト数はノRルス列中の赤外線・ぐル
スの数を表わし、第2の16ピント数は赤外線・ぐルス
列が存在しなかった時間期間を表わす。
追加の16ビット数は赤外線パルス列の周波数(典型的
には3 0 kHz =− 1 0 0 kHz )を
表わす。
には3 0 kHz =− 1 0 0 kHz )を
表わす。
このデータはキーを1回押すごとに約3200個のデー
タ・ビットを必要とする。
タ・ビットを必要とする。
このデータの最初の圧縮は、ノZルスバーストおよび休
止を「ビンJ ( bin )に分類することにより行
われる。各ピンは2バイトであり、その最上位ビットは
ピンがバーストであるか、休止であるかを示す。第5a
図に示すように、図示の例では4つのピンが設定されて
いる。これらはA,B、C.Dと名づけられ、AとCは
バーストに対するビンであり、BとDは休止に対するピ
ンである。
止を「ビンJ ( bin )に分類することにより行
われる。各ピンは2バイトであり、その最上位ビットは
ピンがバーストであるか、休止であるかを示す。第5a
図に示すように、図示の例では4つのピンが設定されて
いる。これらはA,B、C.Dと名づけられ、AとCは
バーストに対するビンであり、BとDは休止に対するピ
ンである。
学習する変調方式に応じて、ビンの数が4種類より増減
することは勿論である。パルスバーストおよび休止を幾
つかのビンに分類するために、公称範囲内にある全ての
バーストおよび休止が或るビンまたは別のピンに適当に
分類されるように許容値が設定される。これは第5b図
に示されている。
することは勿論である。パルスバーストおよび休止を幾
つかのビンに分類するために、公称範囲内にある全ての
バーストおよび休止が或るビンまたは別のピンに適当に
分類されるように許容値が設定される。これは第5b図
に示されている。
この図はバースト中のパルス数および休止の持続時間の
下限値、中間値および上限値を示す。これらのピンの中
のどれにも入らないバーストまたは休止は、そのような
バーストまたは休止のために設定されるビンに入れられ
る。このようなビンを作成することにより、最初の生デ
ータすなわち約3200ビットが、第4図のスクラソチ
・バンド・メモリ40Kキー当た,D 1600ビット
およびビン当たり16ビットで記憶される。それから使
用者は2回目について符号化されたキーを押すように液
晶表示器10により求められ、この過程が繰9返えされ
る。それから第6図に示すように、そのキーについての
符号化されたデータに対して相関が行われる。第6図の
1番上に示されているように、キー1に対して2つの符
号化されたデータが同じであると仮定する。この場合、
キー・コードの順序が正しく学習されておシ、不揮発性
メモリ38に記憶するために更に圧縮することができる
。
下限値、中間値および上限値を示す。これらのピンの中
のどれにも入らないバーストまたは休止は、そのような
バーストまたは休止のために設定されるビンに入れられ
る。このようなビンを作成することにより、最初の生デ
ータすなわち約3200ビットが、第4図のスクラソチ
・バンド・メモリ40Kキー当た,D 1600ビット
およびビン当たり16ビットで記憶される。それから使
用者は2回目について符号化されたキーを押すように液
晶表示器10により求められ、この過程が繰9返えされ
る。それから第6図に示すように、そのキーについての
符号化されたデータに対して相関が行われる。第6図の
1番上に示されているように、キー1に対して2つの符
号化されたデータが同じであると仮定する。この場合、
キー・コードの順序が正しく学習されておシ、不揮発性
メモリ38に記憶するために更に圧縮することができる
。
一方、キー2を2回目に押す過程で、エミュレートされ
る送信器および再構成可能なリモコン送信器を誤って相
対的に動かし、2回目のキー操作による符号化が誤りで
あると仮定する。この場合、使用者は、液晶表示器10
によりそのキーについて3回目を押すように求められる
。図示のように3回目の符号化が1回目の符号化と一致
すると、キー・コードのシーケンスが正しく学習された
と考えられ、不揮発性メモリに記憶するために更に圧縮
される。第6図に第3の可能性が示されている。この第
3の可能性は最初の符号化が誤っている場合である。こ
のような場合には、後の符号化は最初の符号化に決して
一致しない。この場合に相関アルゴリズムが行うことは
、3回目の符号化が最初の符号化に一致しなければ、4
回目の符号化が3回目の符号化と比較されるというよう
に、1つ置きの符号化が一致するまで比較が行われる。
る送信器および再構成可能なリモコン送信器を誤って相
対的に動かし、2回目のキー操作による符号化が誤りで
あると仮定する。この場合、使用者は、液晶表示器10
によりそのキーについて3回目を押すように求められる
。図示のように3回目の符号化が1回目の符号化と一致
すると、キー・コードのシーケンスが正しく学習された
と考えられ、不揮発性メモリに記憶するために更に圧縮
される。第6図に第3の可能性が示されている。この第
3の可能性は最初の符号化が誤っている場合である。こ
のような場合には、後の符号化は最初の符号化に決して
一致しない。この場合に相関アルゴリズムが行うことは
、3回目の符号化が最初の符号化に一致しなければ、4
回目の符号化が3回目の符号化と比較されるというよう
に、1つ置きの符号化が一致するまで比較が行われる。
各キーが正しく学習されると、4個のリモコン送信器す
べてについてのデータが2Kバイトのメモリに適合する
程度にまで、最初に符号化されたデータすなわち各キー
は更に圧縮されなければならない。このデータ圧縮は、
送信の間、赤外線信号を正確に再構成することができる
ように、全ての重要なデータを保持していなければなら
ない。
べてについてのデータが2Kバイトのメモリに適合する
程度にまで、最初に符号化されたデータすなわち各キー
は更に圧縮されなければならない。このデータ圧縮は、
送信の間、赤外線信号を正確に再構成することができる
ように、全ての重要なデータを保持していなければなら
ない。
最初の過程が第7図に示されている。この過程はキーの
符号化から繰ク返しを除去することを含んでいる。第2
図c,dに示すキーボード符号化方式の中の或るものは
反復的な送信・ぐターンを含んでいる。第7図に示すよ
うに、最初の2パイ1・(それぞれ異なるビンを表わす
)が2番目の2つのバイトと比較され、両者が一致しな
ければ、最初の4つのバイトは次の4つのバイトと比較
される。再び、両方の4つのバイトが一致しなければ、
最初の6つのバイトが次の6つのバイトと比較される。
符号化から繰ク返しを除去することを含んでいる。第2
図c,dに示すキーボード符号化方式の中の或るものは
反復的な送信・ぐターンを含んでいる。第7図に示すよ
うに、最初の2パイ1・(それぞれ異なるビンを表わす
)が2番目の2つのバイトと比較され、両者が一致しな
ければ、最初の4つのバイトは次の4つのバイトと比較
される。再び、両方の4つのバイトが一致しなければ、
最初の6つのバイトが次の6つのバイトと比較される。
このように、記憶されているバイトの半分が記憶されて
いるバイトの残りの半分と比較されるまで、2バイト間
隔で増加して比較が続けられる。それでも一致が得られ
ないと、この比較動作は最初から繰ク返されるが、最初
の2バイトは省かれ、それでも一致が得られないときは
最初の4パイl・が省かれる。第7図に示されている例
では、最初の4バイトの前書きの後に10バイトの繰り
返しパターンが見つかる。次に、繰り返しの回数とパタ
ーンは第8図に示すように圧縮された形式で符号化され
る。これによりデータはキー当たり6−60の状態およ
びキー当たQ96−960ビットに圧縮される。このデ
ータ圧縮が一度行われると、共通の前書きがあるかどう
かを判定するために各キーごとの符号化が調べられる。
いるバイトの残りの半分と比較されるまで、2バイト間
隔で増加して比較が続けられる。それでも一致が得られ
ないと、この比較動作は最初から繰ク返されるが、最初
の2バイトは省かれ、それでも一致が得られないときは
最初の4パイl・が省かれる。第7図に示されている例
では、最初の4バイトの前書きの後に10バイトの繰り
返しパターンが見つかる。次に、繰り返しの回数とパタ
ーンは第8図に示すように圧縮された形式で符号化され
る。これによりデータはキー当たり6−60の状態およ
びキー当たQ96−960ビットに圧縮される。このデ
ータ圧縮が一度行われると、共通の前書きがあるかどう
かを判定するために各キーごとの符号化が調べられる。
共通の前書きがあれぱ、その前書きは別個と符号化され
、幾つかのキーの符号化から除かれる。これによってデ
ータ14 (典型的には)キー当たり96−4.80ビ
ットに圧縮される。そうするとビンの数は、各バイトを
構成する8ビットより少ない数のビット数で表わされる
ことになる。例えば、第5図に示す例の場合、4つのピ
ンを表わすのに必要なビノトの数は僅かに2である。典
型的には、8ビットのビンポインタすなわち数は、元の
データを符号化するのに必要とされるビンの数に応じて
、5ビットまたはそれより少ないビンポインタに減少さ
れる。こうすることにより典型的にはデータはキー当た
り48−240ビノトに減少される。このようにして、
データは取り扱うことができる記憶サイズまで圧縮され
、エミーレーションの際、データを再送信するだめにデ
ータを圧縮されていない形式に再び伸長できるように、
全ての圧縮データも保持される。更に詳しくいえば、圧
縮されたデータは、ビンコード、任意の繰り返し/ぐタ
ーンのスタートの位置、繰り返しパターンの長さ、繰ク
返しの数、送信周波数を含んでいる。前書きがあるなら
ば、その前書きは押される各キーについて発生されるよ
うに個別に記憶される。それから、この圧縮されたデー
タは第4図に示す不揮発性メモリ38に記憶される。
、幾つかのキーの符号化から除かれる。これによってデ
ータ14 (典型的には)キー当たり96−4.80ビ
ットに圧縮される。そうするとビンの数は、各バイトを
構成する8ビットより少ない数のビット数で表わされる
ことになる。例えば、第5図に示す例の場合、4つのピ
ンを表わすのに必要なビノトの数は僅かに2である。典
型的には、8ビットのビンポインタすなわち数は、元の
データを符号化するのに必要とされるビンの数に応じて
、5ビットまたはそれより少ないビンポインタに減少さ
れる。こうすることにより典型的にはデータはキー当た
り48−240ビノトに減少される。このようにして、
データは取り扱うことができる記憶サイズまで圧縮され
、エミーレーションの際、データを再送信するだめにデ
ータを圧縮されていない形式に再び伸長できるように、
全ての圧縮データも保持される。更に詳しくいえば、圧
縮されたデータは、ビンコード、任意の繰り返し/ぐタ
ーンのスタートの位置、繰り返しパターンの長さ、繰ク
返しの数、送信周波数を含んでいる。前書きがあるなら
ば、その前書きは押される各キーについて発生されるよ
うに個別に記憶される。それから、この圧縮されたデー
タは第4図に示す不揮発性メモリ38に記憶される。
これにより学習過程と記憶過程が終わる。これらの過程
ぱエミュレートされる送信器における全てのキーに共通
のものである。或る種のキーは大抵のリモコン送信器に
共通であり、これらのキーは、第3図に示すように、再
構成可能庁リモコン送イ言器に含まれている。例えば、
送信器の上側部分には電源キー46、ミュート・キー4
8、チャネルアンプ・キー50、チャネルダウン・キー
52、音量上げキー54および音量下げキー56とが設
けられている。また、ビデオ力セソトレコーダ用の場合
には、特殊キー、例えば記録キー58、再生キー60、
速送りキー62、巻き戻しキー64、停止キー66およ
び休止すなわちストノプモーション・キー68などのキ
ーが設けられている。送信器の下側部分には通常の数字
キーとr91) 入力( ENTER )キーが設けられている。図示の
他のキーには別の所定の機能が割り当てられる。しかし
ながら、種々の製造会社からのリモコン送信器は非常に
異なるから、4種類のリモコン送信器でさえ全てのキー
を1つのユニットにまとめて設けると、本発明の再構成
可能なリモコン送信器がはなはだしく複雑になり、操作
が面倒になる。これを避けるためて、プログラム可能々
キーすなわち「ソフト」キーが設けらね,る。これらの
ソフトキーは機能キー70により制御される。これらの
キーはオン/オフキー7 2、J二昇キー74および下
降キー76とを含んでいる。これらのキーにより実行さ
れる機能は機能キー70により選択される機能に依存す
る。具体的にいえば、機能キーが押されると、一連の機
能が選択されたソースに応じて液晶表示器10により表
示される。所望のキーが表示されるまで機能キーを押す
ことにより所望のキーが選択される。幾つかのソースに
より行うことができる特定の機能の例を次の表に示す。
ぱエミュレートされる送信器における全てのキーに共通
のものである。或る種のキーは大抵のリモコン送信器に
共通であり、これらのキーは、第3図に示すように、再
構成可能庁リモコン送イ言器に含まれている。例えば、
送信器の上側部分には電源キー46、ミュート・キー4
8、チャネルアンプ・キー50、チャネルダウン・キー
52、音量上げキー54および音量下げキー56とが設
けられている。また、ビデオ力セソトレコーダ用の場合
には、特殊キー、例えば記録キー58、再生キー60、
速送りキー62、巻き戻しキー64、停止キー66およ
び休止すなわちストノプモーション・キー68などのキ
ーが設けられている。送信器の下側部分には通常の数字
キーとr91) 入力( ENTER )キーが設けられている。図示の
他のキーには別の所定の機能が割り当てられる。しかし
ながら、種々の製造会社からのリモコン送信器は非常に
異なるから、4種類のリモコン送信器でさえ全てのキー
を1つのユニットにまとめて設けると、本発明の再構成
可能なリモコン送信器がはなはだしく複雑になり、操作
が面倒になる。これを避けるためて、プログラム可能々
キーすなわち「ソフト」キーが設けらね,る。これらの
ソフトキーは機能キー70により制御される。これらの
キーはオン/オフキー7 2、J二昇キー74および下
降キー76とを含んでいる。これらのキーにより実行さ
れる機能は機能キー70により選択される機能に依存す
る。具体的にいえば、機能キーが押されると、一連の機
能が選択されたソースに応じて液晶表示器10により表
示される。所望のキーが表示されるまで機能キーを押す
ことにより所望のキーが選択される。幾つかのソースに
より行うことができる特定の機能の例を次の表に示す。
LCD − T V機能
スクリーン・クリャ
音声制御
VIR
チャンネル・プロソク
オフ・タイマ
音声十
ケーブル
音声モード
ビデオモード
画像制御
画像制御
輝度
輝度
色
色合い
色合い
高音域
高音域
低音域
低音域
バランス
バランス
鮮鋭度
鮮鋭度
Homenet
A
B
C
低速
低速
検索
検索
逆方向再生
高速再生
フレーム進め
A
B
C
LCD − CABLE機能
同調
同調
A
B
C
A
C
第3図において、ソースTVについて機能[鮮鋭度(
sharpness ) Jが選択されていると、上向
き矢印と下向き矢印は、この機能を制御するために上昇
キーと下降キーを使用することを示す。各機能表が機能
“A″、” B ”、“C″を含んでいることが分かる
。これらの機能は、エミュレートされる送信器が再構成
可能なリモコン送信器に前もって記憶されていない機能
を含んでいる場合に、使用者により定義づけされる機能
である。このような場合、使用者はそれらの機能のうち
の1つを選択1,、そノ機能(fcラベルを付ける。こ
のラベルは+キーまたぱーキーにより発生されてアルフ
ァベットを一巡する。一旦正しい文字が表示されると、
使用者は入力キー78を押してそれを入力し、表示器は
1つのキャラクタ位置だけを指示し、このようにして完
全なラベルが発生されるまでその動作を繰り返す。従っ
て、本発明の再構成可能なリモコン送信器のキーと液晶
表示器】0は、どんな組み合せのリモコン送信器をエミ
一レ−l・するように構成する場合であっても、使用が
簡単かつ容易であり使用者になじみ易いインターフェー
スを与えるように設計されている。
sharpness ) Jが選択されていると、上向
き矢印と下向き矢印は、この機能を制御するために上昇
キーと下降キーを使用することを示す。各機能表が機能
“A″、” B ”、“C″を含んでいることが分かる
。これらの機能は、エミュレートされる送信器が再構成
可能なリモコン送信器に前もって記憶されていない機能
を含んでいる場合に、使用者により定義づけされる機能
である。このような場合、使用者はそれらの機能のうち
の1つを選択1,、そノ機能(fcラベルを付ける。こ
のラベルは+キーまたぱーキーにより発生されてアルフ
ァベットを一巡する。一旦正しい文字が表示されると、
使用者は入力キー78を押してそれを入力し、表示器は
1つのキャラクタ位置だけを指示し、このようにして完
全なラベルが発生されるまでその動作を繰り返す。従っ
て、本発明の再構成可能なリモコン送信器のキーと液晶
表示器】0は、どんな組み合せのリモコン送信器をエミ
一レ−l・するように構成する場合であっても、使用が
簡単かつ容易であり使用者になじみ易いインターフェー
スを与えるように設計されている。
送信器が使用者により希望する通9に構成された後、そ
の送信器は使用できる状態になる。使用するためには送
信器が必要とするコードを読出し、伸長し、送信するこ
とが必要である。これは、不揮発性メモリ38中の正し
いデータ・ブロノクがアドレスされるように、どのソー
スが選択されプζかを最初に決定することにより行われ
る。それからキーが押されると、そのソースに関する全
データ・ブロノクがスクランチ・パノド・メモリ40に
転送される。前書きコードが存在すると、そのコードは
メモリ40中の200バイト・アレイに転写される。次
に、前書きコードの後の200バイト・アレイにキーコ
ードが転写される。それと同時に、前書きとキーコード
についてのビットが圧縮されたコードがバイト・コード
に伸長される。
の送信器は使用できる状態になる。使用するためには送
信器が必要とするコードを読出し、伸長し、送信するこ
とが必要である。これは、不揮発性メモリ38中の正し
いデータ・ブロノクがアドレスされるように、どのソー
スが選択されプζかを最初に決定することにより行われ
る。それからキーが押されると、そのソースに関する全
データ・ブロノクがスクランチ・パノド・メモリ40に
転送される。前書きコードが存在すると、そのコードは
メモリ40中の200バイト・アレイに転写される。次
に、前書きコードの後の200バイト・アレイにキーコ
ードが転写される。それと同時に、前書きとキーコード
についてのビットが圧縮されたコードがバイト・コード
に伸長される。
それから、このキーに対するコードにスタート値、長さ
値および繰り返し回数の値が付け加えられる。
値および繰り返し回数の値が付け加えられる。
この後残っているのは所要の搬送周波数を発生すること
である。これは個別の搬送波発生器を設けるのではなく
てソフトウエアにより行われる。言い換えると、所要の
周波数を発生するために、マイクロプロセソサはそれ自
身のクロソクを使用し分周処理を行う。伸長されたコー
ドの送信は、200バイト・アレイの初めにポインタを
設定し、そのポインタの所のバイトにより示される分類
から16ビットのノぐルス・カウントを取り出すことに
より行われる。これらのノEルスぱ押されたキーに対す
る搬送周波数で送信される。次に、ポインタ+1におけ
るバイトにより示される分類からの16ピントの休止カ
ウントが取り出され、その休止に対する所要の時間の長
さを決定し、それから次のポインタが取り出され、伸長
された全てのコードが送信されるまでこの動作が続けら
れる。
である。これは個別の搬送波発生器を設けるのではなく
てソフトウエアにより行われる。言い換えると、所要の
周波数を発生するために、マイクロプロセソサはそれ自
身のクロソクを使用し分周処理を行う。伸長されたコー
ドの送信は、200バイト・アレイの初めにポインタを
設定し、そのポインタの所のバイトにより示される分類
から16ビットのノぐルス・カウントを取り出すことに
より行われる。これらのノEルスぱ押されたキーに対す
る搬送周波数で送信される。次に、ポインタ+1におけ
るバイトにより示される分類からの16ピントの休止カ
ウントが取り出され、その休止に対する所要の時間の長
さを決定し、それから次のポインタが取り出され、伸長
された全てのコードが送信されるまでこの動作が続けら
れる。
このようにして、幾つかのリモコン送信器をエミュレー
トすることができ、使用するのが簡単で、制御される製
品の相互接続や変更を必要としない再構成可能なリモコ
ン送信器が得られる。この明細書では特定の好ましい実
施例について説明したが、ビデオ製品を含んでいる4種
類以上1たけ4種類以下の製品、あるいはビデオ製品を
含んでいない4種類以上または4種類以下の製品を制御
するために、特許請求の範囲に記載された範囲内で本発
明を変更できることは当業者には明らかである。さらに
、不揮発性メモリ中の利用可能な記憶スR−スにデータ
を適合させるために、個々のデータ符号化方法およびデ
ータ圧縮方法を変更してもよい。また、この明細書では
学習の動作モードを有するリモコン送信器に関連して実
施例を説明したが、本発明の学習およびデータ圧縮の部
分を工場で行いうろことは当業者には明らかである。
トすることができ、使用するのが簡単で、制御される製
品の相互接続や変更を必要としない再構成可能なリモコ
ン送信器が得られる。この明細書では特定の好ましい実
施例について説明したが、ビデオ製品を含んでいる4種
類以上1たけ4種類以下の製品、あるいはビデオ製品を
含んでいない4種類以上または4種類以下の製品を制御
するために、特許請求の範囲に記載された範囲内で本発
明を変更できることは当業者には明らかである。さらに
、不揮発性メモリ中の利用可能な記憶スR−スにデータ
を適合させるために、個々のデータ符号化方法およびデ
ータ圧縮方法を変更してもよい。また、この明細書では
学習の動作モードを有するリモコン送信器に関連して実
施例を説明したが、本発明の学習およびデータ圧縮の部
分を工場で行いうろことは当業者には明らかである。
このような場合、他の製造会社の作った遠隔制御するこ
とができる各装置を制御するだめの圧縮されたコードが
リモコン送信器中にすでに記憶されていることになる。
とができる各装置を制御するだめの圧縮されたコードが
リモコン送信器中にすでに記憶されていることになる。
プログラム設計言語( PDL )で書かれたマイクロ
ゾロセノサ用のプログラムを以下に示す。このプログラ
ムは送信周波線を発生するための詳しいアセンブリ命令
を含んでいる。このプログラム設計言語による記述につ
いては、アイ・ビー.エムシステムズ−ソヤーナ/l/
( IBM Systems Journal)15
巻、3号、(1976年)155−170ページに記載
の「プログラム設計言語( PDL )を用いるトップ
ダウン開発( Top Down Developme
ntUsing a Program Design
Language ( PDL ) jと題するバンリ
ーア( Van Leer )氏の論文を参照されたい
。
ゾロセノサ用のプログラムを以下に示す。このプログラ
ムは送信周波線を発生するための詳しいアセンブリ命令
を含んでいる。このプログラム設計言語による記述につ
いては、アイ・ビー.エムシステムズ−ソヤーナ/l/
( IBM Systems Journal)15
巻、3号、(1976年)155−170ページに記載
の「プログラム設計言語( PDL )を用いるトップ
ダウン開発( Top Down Developme
ntUsing a Program Design
Language ( PDL ) jと題するバンリ
ーア( Van Leer )氏の論文を参照されたい
。
再構成可能なリモコン用
プログラム記述語
LEARN.ONE,IMOTE工程。
NTJMBER一OF−CATEGORIES =
OEXIT LEARN MODE−正しいLEARJ
ONE,−KEYを行え。
OEXIT LEARN MODE−正しいLEARJ
ONE,−KEYを行え。
次の動作を行うまで終了せよ。
REMOVEJREAMBLESを行え。
BIT,−COMPRESJREMOTE−DATAを
行え。
行え。
STORE−REMOTE−DATAを行え。
LEARN−ONE−REMOTEが終了。
LEARJONE−KEY工程。
ABORT−LEARNJODE =誤り赤外線が到来
ないときには0. 5秒待て。
ないときには0. 5秒待て。
学習しようとするリモコンのキーを押すことを要求せよ
。
。
TAKE− IR,,,DATAを行え。
OLD−DATAJIZE = DATA SIZEK
EEJCATEGORY DATA =正しいもし、V
ALID−DATA =正しい、ならば、その時には、 学習しようとするリモコンのキーを解除し、CONVE
R’l IR−DATAjO−CATEGORIESを
行え。
EEJCATEGORY DATA =正しいもし、V
ALID−DATA =正しい、ならば、その時には、 学習しようとするリモコンのキーを解除し、CONVE
R’l IR−DATAjO−CATEGORIESを
行え。
ITRIEs = 1 6
KEY LEARNED−誤り
RETRIES = O ,すなわちABORT−LE
ARN−MODE正しい、またはKEY−LEARNE
D =正しい条件が得られるまで行え。
ARN−MODE正しい、またはKEY−LEARNE
D =正しい条件が得られるまで行え。
赤外線が到来ないときは0. 5秒待て。
学習しようとするリモコンの同じキーを再び押すことを
要求せよ。
要求せよ。
TAKE−IR,−DATAを行え。
学習しようとするリモコンのキーを解除することを要求
せよ。
せよ。
もし、ABORT,−LEARNJODE =誤りの時
にはOLD−DATAJ IZEとDATA−SIZE
を交換せよ。
にはOLD−DATAJ IZEとDATA−SIZE
を交換せよ。
もし、OLD−DATAJIZE = DATA−SI
ZE(7)時にはCONVER’l IR−DATAJ
O−CATEGORIESを行え。
ZE(7)時にはCONVER’l IR−DATAJ
O−CATEGORIESを行え。
もし、ABORT LEARNJODE−誤りの場合、
MISMATCH−COUNT ( MISMATCH
−TOLERANCEであれば、KEY−LEARNE
D =正しい。
MISMATCH−COUNT ( MISMATCH
−TOLERANCEであれば、KEY−LEARNE
D =正しい。
もしそうであれば終了ぜよ。
次の事柄を行ったら、終了せよ。
外部タイマーの時間を5分にセントせよ。
RRC上の対応キーが、上記時間が経過するか又はRR
C上の或るキーが押されるまで、押しておく。
C上の或るキーが押されるまで、押しておく。
REMOVE−REPEATSを行え。
STORE−ONE−KEYを行え。
もし、そうしたら終了せよ。
LEARN−ONE−KEY終了。
トせよ。
タイマーを5分にセントせよ。
CW−誤り
ARRAYJULL =誤り
MAX PULSES = O
No−DATAjN..−5−MINTJTES =誤
シEXIT−LEARN.−MODE−誤りIR−EN
VELOPE−正しい、LEARN−MODE =誤り
、または上記セット時間が到来するまで待て。
シEXIT−LEARN.−MODE−誤りIR−EN
VELOPE−正しい、LEARN−MODE =誤り
、または上記セット時間が到来するまで待て。
その時に、もし時間が到来した々らは、その時には
No,,−DATAjN 5JINUTES =正しい
。
。
それ以外に、もしLEARNJODE =誤りならば、
その時には、 EXIT−LEARNJODE =正しいVALID−
DATA =誤り。
その時には、 EXIT−LEARNJODE =正しいVALID−
DATA =誤り。
それ以外、cw=正しい、FINITE=正しい、ある
いはARRAYJULL−正しいとなるまで行え。
いはARRAYJULL−正しいとなるまで行え。
タイマーを05秒にセントせよ。
時間が到来するか又ぱIR−ENVELOPE =誤り
となるまで待て。
となるまで待て。
もし、時間が到来したならば、
aV−正しい
Mノu−PULSES =パルス計数
MAX−T I犯一時間計数。
それ以外に、
DATA−POINTER , DATAJOINTE
R + 1でパルス計数値を2バイトの内に蓄積せよ。
R + 1でパルス計数値を2バイトの内に蓄積せよ。
DATAJOINTER = DATAJOINTER
+ 2もし、・ぐルス計数値) MAIPULSES
であるならば、 MAX−PULSES−パルス計数値 MAX−TI耶一時間計数値 もし、そうであれば終了せよ。
+ 2もし、・ぐルス計数値) MAIPULSES
であるならば、 MAX−PULSES−パルス計数値 MAX−TI耶一時間計数値 もし、そうであれば終了せよ。
タイマーを05秒にセットせよ。
時間カ到来するか、あルイはI R− ENVELOP
E=正しいとなるまで、待て。
E=正しいとなるまで、待て。
もし、時間が到来したならば、その時にぱFINITE
−正しい。
−正しい。
それ以外に、
DATA,−POINTER , DATA−POIN
TER −1− 1で時間計数値を2バイトに蓄積せよ
。
TER −1− 1で時間計数値を2バイトに蓄積せよ
。
DATAJOINTER = DATAJOINTER
+ 2もし、DATA,,−POINTERが4.
O O −BYTE−ARRAYを越したならばその時
には、 ARRAY − FULL−正しい。
+ 2もし、DATA,,−POINTERが4.
O O −BYTE−ARRAYを越したならばその時
には、 ARRAY − FULL−正しい。
もしそう庁らぱ終了せよ。
もし、MAX−PULSES =1の場合には、SIN
GLE−PULSE =正しい。DATA−SIZE=
( DATAPOINTER − 4 0 0 −
BYTEJRRAYの初期)/2VALID−DATA
−正しい。
GLE−PULSE =正しい。DATA−SIZE=
( DATAPOINTER − 4 0 0 −
BYTEJRRAYの初期)/2VALID−DATA
−正しい。
もし、そうならば終了せよ。
TAKE−I LDATA終了。
CONVERTJR−DA.TA TO.−CATEG
ORIES工程。
ORIES工程。
MISMATCH−COUNT = OBtJRST−
0−PAUSEj = OCATEGORY,,−P
OINTER = 2 0 0−BYTEJRRAYの
初まり。
0−PAUSEj = OCATEGORY,,−P
OINTER = 2 0 0−BYTEJRRAYの
初まり。
DATE−POINTER = 4 0 0−BYTE
JRRAY f7)初ま9の時には、( 4 0 0
− BYTEJRRA.Yの起点−2+DATA,,−
SIZE )工程2に移行せよ。
JRRAY f7)初ま9の時には、( 4 0 0
− BYTEJRRA.Yの起点−2+DATA,,−
SIZE )工程2に移行せよ。
もし、NUMBEJOF−CATEGORIES =
Oの場合、その時にはCREATE−A−NFyJ−C
ATEGORYを行え。
Oの場合、その時にはCREATE−A−NFyJ−C
ATEGORYを行え。
CATEGORY VALUE = 1その他に、
CATEGORY NUMBER = 1の場合、NT
JMBER−OFCATEGORIESに移行せよ。
JMBER−OFCATEGORIESに移行せよ。
もし、BURST.−0−PAUSEj = CATE
GORYJYPE(CATEGORY−NUMBER)
の場合、その時にはPULSE−TIME COUNT
= DATA−POINTERにおけるデータ又はD
ATA−POINTFR + 1。
GORYJYPE(CATEGORY−NUMBER)
の場合、その時にはPULSE−TIME COUNT
= DATA−POINTERにおけるデータ又はD
ATA−POINTFR + 1。
もし、PULSE−T:[ME−COUNT = )
( 7/8 )* CATEGORY−COUNT (
CATEGORY−NUMBER ) ,PULSE
−TIMF2−COUNT<=(9/8) *CATE
GORYCOUNT ( CATEGORY−NUMB
ER )であれば、CATEGOR’JVALUE =
CATEGORY NTJMBFRで、FOUND−
CATEGORY表示を行え。
( 7/8 )* CATEGORY−COUNT (
CATEGORY−NUMBER ) ,PULSE
−TIMF2−COUNT<=(9/8) *CATE
GORYCOUNT ( CATEGORY−NUMB
ER )であれば、CATEGOR’JVALUE =
CATEGORY NTJMBFRで、FOUND−
CATEGORY表示を行え。
もし、そうであれば終了せよ。
CATEGORY,−NUMBERに続いて、CREA
TE−A−匪W CATEGORYを行え。
TE−A−匪W CATEGORYを行え。
CATEGORY VALUE= NUMBER−OF
−CATEGORIESもし、そうであれば終了せよ。
−CATEGORIESもし、そうであれば終了せよ。
FOUND−CATEGORYを表示せよ。
もし、CATEGORY−VALUE () CATE
GORY−POINTERのデータであるならば、 MISMATCH,−COUNT = MISMATC
H−COUNT + 1もし、そうであれば終了せよ。
GORY−POINTERのデータであるならば、 MISMATCH,−COUNT = MISMATC
H−COUNT + 1もし、そうであれば終了せよ。
もし、KEEP,−CATEGORY−DATA−正し
い場合、CATEGORY−POINTER のデー
タ= CATEGORYVALUE もし、そうであるならば終了せよ。
い場合、CATEGORY−POINTER のデー
タ= CATEGORYVALUE もし、そうであるならば終了せよ。
BURST−OJA.USEj = 1−BURST−
OJAUSEjDATA−POINTER に続く。
OJAUSEjDATA−POINTER に続く。
CONVE[ IR−DATA−To,−CATEGO
RIES終了。
RIES終了。
CREATE,A,−N]JCATEGORY工程工側
MBFJ OF,,−CATEGORIES = Nt
JMBER−OF−CATEGORIES l−
1 もし、NUMBER−01CATEGORI ES )
MAX− CATEGORY一NUMB ERならば
、ABORT−LEARN−MODE−正しい、CAT
EGORY,,−COUNT ( NUMBE[OF−
CATEGORIES ) =DATA−POI NT
ERのデータ、CATEGORY−TYPE( NtJ
MBER OF−CATEGORIES ) = BU
RST,−0−PAUSE1となる。
MBFJ OF,,−CATEGORIES = Nt
JMBER−OF−CATEGORIES l−
1 もし、NUMBER−01CATEGORI ES )
MAX− CATEGORY一NUMB ERならば
、ABORT−LEARN−MODE−正しい、CAT
EGORY,,−COUNT ( NUMBE[OF−
CATEGORIES ) =DATA−POI NT
ERのデータ、CATEGORY−TYPE( NtJ
MBER OF−CATEGORIES ) = BU
RST,−0−PAUSE1となる。
CREATE−A−N誌−CATEGORY終了。
REMOVE PREAMBLES工程PREAMBL
E LENGTH = 1PREAMBLE =
正しい PREAMBLE =誤りとがるまで行え。
E LENGTH = 1PREAMBLE =
正しい PREAMBLE =誤りとがるまで行え。
K=2
KEY ) NTJMBER,,−OF,,−KEYS
J,EARNED又はPREAMBLE一誤9、とな
るまで行え。
J,EARNED又はPREAMBLE一誤9、とな
るまで行え。
もし、KEY−CATEGORY−VALUE ( 1
, PREAMBLE一LENGTH ) C>KE
Y CATEGORY−VALUE ( KEY ,P
REAMBLE−LENGTH )であれば、PREA
MBLE =誤り。
, PREAMBLE一LENGTH ) C>KE
Y CATEGORY−VALUE ( KEY ,P
REAMBLE−LENGTH )であれば、PREA
MBLE =誤り。
KEY = KEY +1
もし、そうであるなら終了せよ。
PREAMBLELENGTH = PREAMBLE
−LENGTT{ − 1もし、PREAMBLEJJ
NGTT{) 0 であれば、1 = PREAMB
LE,LENGTHに対して1との理由で、 PREAMBLECODE(1)= T(EY−CAT
EGORYJALUE(1.1)。
−LENGTT{ − 1もし、PREAMBLEJJ
NGTT{) 0 であれば、1 = PREAMB
LE,LENGTHに対して1との理由で、 PREAMBLECODE(1)= T(EY−CAT
EGORYJALUE(1.1)。
次の1について
KEY = NUMBER OF KEYSJEARN
EDに対して1との理由で、 KEY−DATAJIZE ( KEY ) = KE
Y−DATiSIZE( KEY ) − PREAM
BLE,−LENGTH 。
EDに対して1との理由で、 KEY−DATAJIZE ( KEY ) = KE
Y−DATiSIZE( KEY ) − PREAM
BLE,−LENGTH 。
1 = KEY−DATAJIZE ( KEY )に
対して1との理由で、 KEY−CATEGORYJALUE ( KEY ,
1 ) = KEY−CATEGORY VALUE
( KEY , 1 + PREAMBL]’ELE
NGTH ) 次の1に移る。
対して1との理由で、 KEY−CATEGORYJALUE ( KEY ,
1 ) = KEY−CATEGORY VALUE
( KEY , 1 + PREAMBL]’ELE
NGTH ) 次の1に移る。
次のKEYに移り、もしそうであれば終了せよ。
REMOVE−PREAMBLE終了。
REMOVF,REPEATS工程
REPEAT,−TIMES = O
REPEATJTART = ( DATAJIZE−
4 ) 工程2に対してOであり、REPEAT−
LENGT}I = ( DATA−SIZE−REP
EAT−START)/2工程2に対して2であるから
、 REPEAT =正しい。
4 ) 工程2に対してOであり、REPEAT−
LENGT}I = ( DATA−SIZE−REP
EAT−START)/2工程2に対して2であるから
、 REPEAT =正しい。
1 = DATA−SIZFJ− REPEAT−LE
NGTH対REPEAT一STARTであるから、もし
、2 0 0 − BYTE−ARRAY(IK> 2
0 0 − BYTE−ARRAY ( 1 + R
EPEATJ,ENGTI−I)であると、 REPEAT =誤シ NOTJ−REPEAT表示を行え。
NGTH対REPEAT一STARTであるから、もし
、2 0 0 − BYTE−ARRAY(IK> 2
0 0 − BYTE−ARRAY ( 1 + R
EPEATJ,ENGTI−I)であると、 REPEAT =誤シ NOTJ−REPEAT表示を行え。
もし、そうであるならば終了。
次の1について
RFPFAT,,−TIMES = ( DATAJI
ZE−REPEAT−START)/REPEAT−L
ENGTH もし、DATAJIZE= 2 0 0ならば、REP
EATTI耶S=255. DATA SIZE = REPEAT−START
十REPEAT−LENGTHoFOUNDJJREP
EATの表示を行え。
ZE−REPEAT−START)/REPEAT−L
ENGTH もし、DATAJIZE= 2 0 0ならば、REP
EATTI耶S=255. DATA SIZE = REPEAT−START
十REPEAT−LENGTHoFOUNDJJREP
EATの表示を行え。
NOTJIEPEATの表示を行え。
次のREPEAT − LENGTHに入れ。
次のREPEATJTARTに入れ。
FOUNDJ−REPEATの表示を行え。
REMOVF,REPEATS終了。
B I’jCOMPRESS−REMOTE,−DAT
A工程CATEGORY−BITS = 5もし、N
TJMBER−OF−CATEGORIES < 1
7であれば、CATEGORY BITS = 4
もし、NUMBER OJCATEGORIES (
9であれば、CATEGORY BITS =
3もし、NUMBER−OF−CATEGORIES
( 5であれば、CATEGORY−BITS =
2もし、NUMBER−OJCATEGORIF.S
<: 3であれば、CATEGORY BITS
= 1KEY = NUMBER−OF−KEYJL
EARNEDに対して1であるから、 BIT−COUNT = O BYTE一COUNT = 0 1 = KEY−DATAJIZE ( KEY )に
対して1であるから、 BIT−DATA = KEY,−CATEGORY−
VALUE ( KEY , 1)(/1.1) BIT−DATAを( 8−CATEGORY BIT
S倍)だけ左方向にシフl・せよ。
A工程CATEGORY−BITS = 5もし、N
TJMBER−OF−CATEGORIES < 1
7であれば、CATEGORY BITS = 4
もし、NUMBER OJCATEGORIES (
9であれば、CATEGORY BITS =
3もし、NUMBER−OF−CATEGORIES
( 5であれば、CATEGORY−BITS =
2もし、NUMBER−OJCATEGORIF.S
<: 3であれば、CATEGORY BITS
= 1KEY = NUMBER−OF−KEYJL
EARNEDに対して1であるから、 BIT−COUNT = O BYTE一COUNT = 0 1 = KEY−DATAJIZE ( KEY )に
対して1であるから、 BIT−DATA = KEY,−CATEGORY−
VALUE ( KEY , 1)(/1.1) BIT−DATAを( 8−CATEGORY BIT
S倍)だけ左方向にシフl・せよ。
J = CATEGORY−BITSに対して1である
からBIT−DATAをキャリー内で1ビノトだけ左方
向にシフトせよ。
からBIT−DATAをキャリー内で1ビノトだけ左方
向にシフトせよ。
キャリ・ビノトをCOMPRESSEI)DATAの右
端にシフトせよ。
端にシフトせよ。
BIT COUNT = BIT−COUNT + 1
もし、BIT−COUNT = 8ならば、BYTE−
COUNT = BYTE−COUNT + 1KEY
−CATEGORYJALUE ( KEY , BY
TE−COUNT )= COMPRESSED,,−
DATABIT−COUNT = 0 そして、もしそうであるなら終了する。
もし、BIT−COUNT = 8ならば、BYTE−
COUNT = BYTE−COUNT + 1KEY
−CATEGORYJALUE ( KEY , BY
TE−COUNT )= COMPRESSED,,−
DATABIT−COUNT = 0 そして、もしそうであるなら終了する。
次のJについても同様。
もし、BIT−COUNT ) 0 であるならば、
COMPRES S ED− DATAを( 8 −
BIT−COUNT倍)だけ左方向にシフトせよ。
COMPRES S ED− DATAを( 8 −
BIT−COUNT倍)だけ左方向にシフトせよ。
BYTE,,−COUNT = BYTE COUNT
+1KEY,,−CATEGORY−VALUE (
KEY , BYTF,COUNT)(A2) COMPRESSED,.−DATA もし、そうであれば終了せよ。
+1KEY,,−CATEGORY−VALUE (
KEY , BYTF,COUNT)(A2) COMPRESSED,.−DATA もし、そうであれば終了せよ。
COMPRESSED−COUNT ( KEY )
= BYTE−COUNT次のKEYについても行う。
= BYTE−COUNT次のKEYについても行う。
BI’jCOMPRESS−REMOTE−DATA終
了。
了。
STORF,ONE,KEY工程
DATPTRを開始する際、蓄積されているアドレスを
使用して、完全に蓄積されているキーデータを検索せよ
。
使用して、完全に蓄積されているキーデータを検索せよ
。
もし、当該キー用としてのデータがすべて蓄積されてい
るならば、DATPTR内のアドレスによって指定され
た領域から既に蓄積されているデータを消去し、このあ
とKすべてのデータを移行し、このデータ移行に伴なっ
てDATPTR内のすべてのアドレスを修正し、DAT
PTR内のすべてのアドレスを完備せよ。
るならば、DATPTR内のアドレスによって指定され
た領域から既に蓄積されているデータを消去し、このあ
とKすべてのデータを移行し、このデータ移行に伴なっ
てDATPTR内のすべてのアドレスを修正し、DAT
PTR内のすべてのアドレスを完備せよ。
最後に蓄積されたキーデータ( KEY−N )以外に
第1の空きメモリ場所を見つけ出し、DATPTR内に
このメモリ場所のアドレスを指示せよ。
第1の空きメモリ場所を見つけ出し、DATPTR内に
このメモリ場所のアドレスを指示せよ。
蓄積されたばかりのアドレスから出発する際に次のデー
タをメモリ内に入れよ。
タをメモリ内に入れよ。
KEY,,−NUMBER :このコードが対応する
RRCキーの数。
RRCキーの数。
KEY,,−FREQUENCY : DTYCYCに
蓄積されるように算出されたバイト。
蓄積されるように算出されたバイト。
KEYJREQUENCY−RANGE : LOFR
ED内に使用される周波数の数又は周波数を発 生させるためにLAI , LBI又 はLCIを使用するか否かの表 ボ 。
ED内に使用される周波数の数又は周波数を発 生させるためにLAI , LBI又 はLCIを使用するか否かの表 ボ 。
KEY−REPEATJTART : REPEAT
−START内のデータ。
−START内のデータ。
KEY REPEAT LENGT}{ : REPE
A’jLENGTH内のデータ。
A’jLENGTH内のデータ。
KEY−REPEAT,,−TIMES : REP
EAITIMES内のデータ。
EAITIMES内のデータ。
KEY−CATEGORYJALUE : 2 0
0 − BYTEJRRAY内の( REPEAT−S
TART + REPEAT,,−LENGTI{ )
バイトのセット。
0 − BYTEJRRAY内の( REPEAT−S
TART + REPEAT,,−LENGTI{ )
バイトのセット。
STORE−ONE−KEY終了。
STORE−REMOTE,DATA工程。
REMOTE で学習したばかりのリモコンのアドレ
スを見い出せ。
スを見い出せ。
該アドレスに蓄積されていた古いデータを消去せよ。
後述する「学習動作後に不揮発性メモリに格納されたデ
ータ」に示されるような予め計算されかつ蓄積された新
しいデータをロードせよ。
ータ」に示されるような予め計算されかつ蓄積された新
しいデータをロードせよ。
STORE−REMOTE−DATA終了。
コードの読み出し、伸長および送信
TRANSMIT−ONE−KEY工程。
どのモード( T V , VCR , CABLE
, AUX )を選択するかを決定せよ。
, AUX )を選択するかを決定せよ。
不揮発性メモリ内のREMOTEアレーからリモコンデ
ータのアドレスを修得せよ。
ータのアドレスを修得せよ。
もし、このリモコン用の有効なデータが上記不揮発性メ
モリ内に存在しているときには、該デ一夕をこの不揮発
性メモリから揮発性メモリに転写せよ。
モリ内に存在しているときには、該デ一夕をこの不揮発
性メモリから揮発性メモリに転写せよ。
それ以外に、もしこのリモコン用の有効なデータがCP
U ROMに存在している時には、このデータは揮発性
メモリに転写せよ。また、有効なコードがない時には、
終了せよ。
U ROMに存在している時には、このデータは揮発性
メモリに転写せよ。また、有効なコードがない時には、
終了せよ。
また、押されたキーのための有効なコードがないならば
、すなわち誤まったキーが押されたならば、誤まったキ
ー用のデータを揮発性メモリに転写せよ。もし、そうで
なければ終了せよ。このような適切なキーが無ければ、
使用者に通報せよ。もし、有効或は誤まったコードが揮
発性メモリに転写されているならば EXPAND−ONE−KEYおよびTRANSMIT
EXPANDEDCODEを行え。
、すなわち誤まったキーが押されたならば、誤まったキ
ー用のデータを揮発性メモリに転写せよ。もし、そうで
なければ終了せよ。このような適切なキーが無ければ、
使用者に通報せよ。もし、有効或は誤まったコードが揮
発性メモリに転写されているならば EXPAND−ONE−KEYおよびTRANSMIT
EXPANDEDCODEを行え。
そうしたら、終了せよ。
TRANSMIT,−ONE−KEY終了。
EXPAND−ONFJ−KEY工程。
もし、前置きコードがあれば、これを200−BYTE
JRRAMに転写せよ。この前置きコードのあとにキー
コードを2 0 0 − BYTEJRRAYに転写し
、圧縮されたビソトコードをバイトコードに伸長せよ。
JRRAMに転写せよ。この前置きコードのあとにキー
コードを2 0 0 − BYTEJRRAYに転写し
、圧縮されたビソトコードをバイトコードに伸長せよ。
前置き長さをこのキー用のKEY−REPEAT一ST
ART値に加算せよ。
ART値に加算せよ。
EXPAND−ONE−KEY終了。
TRANSMITJXPANDEJCODE工程。
ポインター= ( 2 0 0−BYTE−ARRAY
の起点+KEY−REPEATJTART工程2)の場
合ポインタにおいて/?イトによって指示されたカテゴ
リーから16ビソトノ4ルス計数を行い、この計数値を
PLSMSB , PLSLSBに送出せよ。これらの
パルス群を搬送周波数でキーに送出せよ。
の起点+KEY−REPEATJTART工程2)の場
合ポインタにおいて/?イトによって指示されたカテゴ
リーから16ビソトノ4ルス計数を行い、この計数値を
PLSMSB , PLSLSBに送出せよ。これらの
パルス群を搬送周波数でキーに送出せよ。
ポインター+1でノぐイトによって示されたカテゴリー
から16ピノトポーズ計数を行い、適切な時間休止せよ
。
から16ピノトポーズ計数を行い、適切な時間休止せよ
。
ポインターの次に、RRCのキーが最早押されなくなる
まで或はKEY−REPEAT−TIMES二〇となる
まで行え。
まで或はKEY−REPEAT−TIMES二〇となる
まで行え。
ポインター= 2 0 0 − BYTE,ARRAY
の起点+該起点に対するKEY−REPEATJTAR
T + KEY−REPEAT−START十KEY−
REPEAT−LENGTH工程2となった場合、ポイ
ンターでバイトによって指示されたカテゴリーから16
ビットパルス計数を行い、この計数値をPLSMSB
, PLSLSBに転入せよ。これらの・やルス群を搬
送周波数でキーに転送せよ。ポインター+1においてバ
イトによって指示されているカテゴリーから16ビノト
ポーズ計数を行え。適切な時間休止せよ。
の起点+該起点に対するKEY−REPEATJTAR
T + KEY−REPEAT−START十KEY−
REPEAT−LENGTH工程2となった場合、ポイ
ンターでバイトによって指示されたカテゴリーから16
ビットパルス計数を行い、この計数値をPLSMSB
, PLSLSBに転入せよ。これらの・やルス群を搬
送周波数でキーに転送せよ。ポインター+1においてバ
イトによって指示されているカテゴリーから16ビノト
ポーズ計数を行え。適切な時間休止せよ。
次のポインターに移り、もし、KEY−REPEAT−
TI耶S()255であれば、KEY−REPEAT−
TI耶S=KEYLREPEAT−TIMES − 1
となると終了する。
TI耶S()255であれば、KEY−REPEAT−
TI耶S=KEYLREPEAT−TIMES − 1
となると終了する。
TRANSMIT EXPANDED−CODE終了。
搬送周波数コード発生のためのコードの例下記の全ての
例において、送られるパルスの数は16ビット数1〜6
5279として記憶される。
例において、送られるパルスの数は16ビット数1〜6
5279として記憶される。
送られるノやルスの数プラス256はPLSMB ,
PLSLBに記憶される。それらのバイトは零ページに
ある。
PLSLBに記憶される。それらのバイトは零ページに
ある。
バイトDTYCYC , LOFREQは零ページにあ
シ、搬送周波数を決定する。LEDは零波一ジモードで
セントおよびクリャできるI/Oビットである。全ての
パルスが送られた後で、全てのルーチンはラペルQUI
Tヘ分岐する。1 5 kI{zと4 5 k}{zの
間の任意の周波数を9 Hz以下の最大平均誤差、およ
び最大サイクルーサイクル変化14%で発生できる。
シ、搬送周波数を決定する。LEDは零波一ジモードで
セントおよびクリャできるI/Oビットである。全ての
パルスが送られた後で、全てのルーチンはラペルQUI
Tヘ分岐する。1 5 kI{zと4 5 k}{zの
間の任意の周波数を9 Hz以下の最大平均誤差、およ
び最大サイクルーサイクル変化14%で発生できる。
搬送周波数を4 1.6 6 7 kHzから4 5.
4 5 4 kHzまで( 1 5 Hzの分解能で)
ループさせる。
4 5 4 kHzまで( 1 5 Hzの分解能で)
ループさせる。
周波数= 1,0 0 0,0 0 0/( 2 4−
2 * ( DTYCYC/256))Hz LAI DEC PLSMSB ;ノぐルスカウンタ
の最上位のノ々イトをカウントする。
2 * ( DTYCYC/256))Hz LAI DEC PLSMSB ;ノぐルスカウンタ
の最上位のノ々イトをカウントする。
BEQ QUIT ;全てのパルスが送られたシス
テムを出る。
テムを出る。
LA2 SEB LED ; LEDを点灯する。
DEC PLSLB ;パルスカウンタの最下位ノ々
イトをカウントする。
イトをカウントする。
CLB LED ; LEDを消灯する(デー−テ
イサイクル10μsオン、12μs オフ) :256個のパルスごとにスタ ートヘループする。
イサイクル10μsオン、12μs オフ) :256個のパルスごとにスタ ートヘループする。
;周波数を発生するためにデ一
一ティサイクルを加える。
;桁上げがセットされると、高
い周波数のループを通る。
SEB LED : LEDを点灯する。
DEC PLSLSB ;パルスカウンタの最下位ノ
ぐイトをカウントする。
ぐイトをカウントする。
; LEDを消灯する(デー−ティ
ティサイクル10μsオン、
14μsオフ)0
;256個のパルスごとにスタ
ートヘルーゾする。
;それがそこで得られるものと
すると、それは常に分岐する。
BNE LA3
BEQ LA1
BEQ LAI
BCS LA2
CLB LED
LA3 ADC DTYCYC
搬送周波数を3 8.4 6 2 kHzから4 1.
6 6 7 kHzまで(13Hzの分解能で)ループ
させる 周波数= 1,0 0 0,0 0 0/( 26−2
* (DTYCYC/256))SEB LED
: LEDを点灯する。
6 6 7 kHzまで(13Hzの分解能で)ループ
させる 周波数= 1,0 0 0,0 0 0/( 26−2
* (DTYCYC/256))SEB LED
: LEDを点灯する。
LBI
LB2
LB3
DEC
PLSMSB
BEQ QUIT
SEB
LED
CLC
DEC
PLSLB
CLB
LED
BEQ
T,Bl
ADC
DTYCYC
BCS
LB2
Hz
:・ぐルスカウンタの最上位のバ
イトをカウントする。
;全ての・ぐルスが送られたらシ
ステムを出る。
: LEDを点灯する。
;続行するADCに小さい誤差も
ないようにする。
:パルスカウンタの最下位バイ
トをカウントする。
; LEDを消灯する(デューティ
サイクル12μsオン、12μs
オフ)。
;256個のパルスごとにスタ
ートヘルーゾする。
;周波数を発生するためにデ一
一ティサイクルを加える。
;桁上げがセットされると、高
周波数ループを通る。
CLC
DEC PLSLSB ;パルスカウンタの最下位ノ
クイトをカウントする。
クイトをカウントする。
CLB LED ; LEDを消灯する(デューテ
イサイクル12μsオン、14μs オフ)。
イサイクル12μsオン、14μs オフ)。
BEQ LBI : 2 5 6個の/句レスごと
にスタートヘルーゾする。
にスタートヘルーゾする。
BNE LB3 :それがそこで得られるものとす
ると、それは常に分岐する。
ると、それは常に分岐する。
搬送周波数を3 4=4 8 3 kHzから3 8.
4 6 2kHzまで(16Hzの分解能で)ノレーゾ
させる。
4 6 2kHzまで(16Hzの分解能で)ノレーゾ
させる。
周波数= 1,0 0 0,0 0 o,” ( 29
−3 * (DTYCYC/256))Hz LCI DEC PLSMS13 ;ノぐルスカウン
タの最」二位ノノクイトをカウントする。
−3 * (DTYCYC/256))Hz LCI DEC PLSMS13 ;ノぐルスカウン
タの最」二位ノノクイトをカウントする。
BEQ QUIT ; 全テ(7) A /レスが
送られたら・ンステムを出る。
送られたら・ンステムを出る。
LC2
LC3
SEB
LED
CLC
DEC
PLSLB
CLB
LED
BEQ
LCI
ADC
DTYCYC
BCS
LC2
SEB LED
LDX PLSLSB
DEC PLSLSB
CLB
LED
; LEDを点灯する。
:ノぐルスカウンタの最下位ノ々イ
トをカウントする。
; LEDを消灯する(デー−テイ
ザイクル12μsオン、14μs
オフ)。
;256個のパルスごとにスタ
ートヘルーゾする。
;周波数を発生するためにデ一
一ティサイクルを加える。
;桁上げがセントされると、高
周波数ループを通る。
; LEDを点灯する。
;これは3μs無動作である。
゜ノぐルスカウンタの最下位ノぐイ
トをカウントする。
: LEDを消灯する(デー−テイ
サイクル13μsオン、16μs
オフ)。
CLC
DEC PLSLSB : ,#ルスカウンタの最下
位ノZイトをカウントする。
位ノZイトをカウントする。
: LEDを消灯する(デー−ティ
サイクル12μsオン、14μs
オフ)。
;256flffiのノクルスごとにスタートヘルーゾ
する。
する。
;それがそこで得られるものと
すると、それは常に分岐する。
BNE LC3
BEQ LCI
CLB LED
3 0.3 0 3 kHzから3 4.4 8 3
kHzまでの周波数を7lz一1ゾする(n=1,分解
能1 7 Hz )。
kHzまでの周波数を7lz一1ゾする(n=1,分解
能1 7 Hz )。
2 7.0 2 7 kHzから3 0.3 0 3
kHzまでの周波数をノレ一デする(n=2,分解能1
3 Hz )。
kHzまでの周波数をノレ一デする(n=2,分解能1
3 Hz )。
,u7.027
2 4.3 9 0 kHzから参幀目キkHzまでの
周波数をノレープする(n=3,分解能1 1 T{z
)。
周波数をノレープする(n=3,分解能1 1 T{z
)。
2 2.2 2 2 kHzから2 4.3 9 0
kHzまでの周波数をノレーゾする(n=4,分解能9
Hz)。
kHzまでの周波数をノレーゾする(n=4,分解能9
Hz)。
2 0.4 0 8 kHzから2 2.2 2 2
kHzまでの周波数をノレープする(n=5,分解能8
Hz)。
kHzまでの周波数をノレープする(n=5,分解能8
Hz)。
1 8.8 6 8 kHzから2 0.4 0 8
kHzまでの周波数をループする(n=6,分解能7H
z)。
kHzまでの周波数をループする(n=6,分解能7H
z)。
1 7. 5 4. 4 kHzから1 8.8 6
8 kHzまでの周波数をループする(rl=7,分解
能6Hz)。
8 kHzまでの周波数をループする(rl=7,分解
能6Hz)。
16。3 9 3 kHzから1 7.5 4 4 k
Hzまでの周波数をループする(’n=8,分解能5H
z)。
Hzまでの周波数をループする(’n=8,分解能5H
z)。
1 5.3 8 4 kHzから1 6.3 9 3
kHzまでの周波数をループする( n = 9 ,分
解能4Hz)。
kHzまでの周波数をループする( n = 9 ,分
解能4Hz)。
1 4.4 9 3 kHzから1 5.3 8 4
kHzまでの周波数をループする( n=1 0 ,分
解能4Hz)。
kHzまでの周波数をループする( n=1 0 ,分
解能4Hz)。
周波数= 1.,O O O,0 0 0/ ( 29
+4n−4* (DTYCYC /256))Hz LFI DEC PLSMSB ;パルスカウンタの
最上位のバイトをカウントする。
+4n−4* (DTYCYC /256))Hz LFI DEC PLSMSB ;パルスカウンタの
最上位のバイトをカウントする。
BEQ QUIT :全てのパルスが送られたらシ
ステムを出る。
ステムを出る。
LF2 SEB LED ; LEDを点灯する。
LDX LOFREQ ;低周波カウンタをリセノト
する。
する。
CLB LED : LEDを消灯する(デ3−−
ティサイクル12μSオン、14μS オフ)。
ティサイクル12μSオン、14μS オフ)。
LF4 DEX ;計算された遅れを待つ。
ADC DTYCYC ;周波数を発生するためにデ
一一ティサイクルを加える。
一一ティサイクルを加える。
BEQ LF4 : Xレゾスタ内をその数だけル
ープする。
ープする。
DEC PLSLSB : ハルスカウンタの最下位
バイトをカウントする。
バイトをカウントする。
BEQ LFI ; 2 5 6個のパルスごとに
スタートヘループする。
スタートヘループする。
LF3 ADC DTYCYC ;周波数を発生する
ためにデューティサイクルを加える。
ためにデューティサイクルを加える。
BCS LF2 :桁上げがセットされると、高周
波数ループを通る。
波数ループを通る。
SEB LED : LEDを点灯する。
LDX LOFREQ :低周波カウンタをリセソト
する。
する。
CLB LED ; LEDを消灯する(デューテ
ィサイクル8μSオン、(21+4n) μSオフ)。
ィサイクル8μSオン、(21+4n) μSオフ)。
LF5 DEX ;計算された遅れを待つ。
DEC PLSLSB ;パルスカウンタの最下位バ
イトをカウントする。
イトをカウントする。
BF:Q LF5 ; Xレジスタ内でその数だけ
ループする。
ループする。
DEC PLSLSB ;パルスカウンタの最下位ノ
ぐイトをカウントする。
ぐイトをカウントする。
BEQ LFI ; 2 5 6個のノクルスご
とにスタトヘループする。
とにスタトヘループする。
NOP
BNE LF3
;それがそこで得られるものと
すると、それは常に分岐する。
データベースの説明
BYTEARRAY これはデータの200バトアレ
イである。各バイトは1つの種類1から25までの値)
を含む。第1,第,第5等のバイトは工R/fルスのノ
々−ストの種類を含む。第2,第4,第6等のバースト
はIRバーストの間の休止の種類を含む。このアレイは
手続CONVER’j I ゛R,− DATA−To
−CATEGOLIESにより充される。このアレイは
REMOVE−REPEATSにより使用され、STO
RE−ONJKEYにより空にされる。
イである。各バイトは1つの種類1から25までの値)
を含む。第1,第,第5等のバイトは工R/fルスのノ
々−ストの種類を含む。第2,第4,第6等のバースト
はIRバーストの間の休止の種類を含む。このアレイは
手続CONVER’j I ゛R,− DATA−To
−CATEGOLIESにより充される。このアレイは
REMOVE−REPEATSにより使用され、STO
RE−ONJKEYにより空にされる。
4 0 0 JYTF,ARRAY これぱ200エ
ントリのアレイで、各エントリ尚り2バーストである。
ントリのアレイで、各エントリ尚り2バーストである。
各エントリはO〜65535の数を含む。
第1,第3,第5等のエン} IJはIRデータバース
ト中にカウントされたハの実際の数を含む。第2,第4
,第6等のエントリは・ぐルスバーストの間の時間の測
定値を含む。このエントリは手続きTAKE,I R−
DATAによク充される。このエントリは手続きCON
VERT− IR−DATA−To−CATEGORI
ESにより空にされる。
ト中にカウントされたハの実際の数を含む。第2,第4
,第6等のエントリは・ぐルスバーストの間の時間の測
定値を含む。このエントリは手続きTAKE,I R−
DATAによク充される。このエントリは手続きCON
VERT− IR−DATA−To−CATEGORI
ESにより空にされる。
ABORT−LEARNJODE 学習手続きのスター
ト時に偽にセットされ、学習手続きを停止させる任意の
条件で真にセソ1・される。
ト時に偽にセットされ、学習手続きを停止させる任意の
条件で真にセソ1・される。
ARRAYJULL 学習されたIRデータが101個
のIRバーストおよび休止( 4 0 0 −BYTE
−ARRAYが充されていることを示す)以上の間継続
された時に真にセントする。ビットCWまたはFINI
TEがセットされた時にこのビットは偽にセットされる
。
のIRバーストおよび休止( 4 0 0 −BYTE
−ARRAYが充されていることを示す)以上の間継続
された時に真にセントする。ビットCWまたはFINI
TEがセットされた時にこのビットは偽にセットされる
。
BIT−COUNT Oから7までカウントし、それ
から0まで戻ってカウントする8ビット値である。これ
は、種類の表現をより狭いスペースに圧縮するために手
続きBIT−COMPRESS−REMOTE−DAT
Aを使用する。
から0まで戻ってカウントする8ビット値である。これ
は、種類の表現をより狭いスペースに圧縮するために手
続きBIT−COMPRESS−REMOTE−DAT
Aを使用する。
BIT−DATA データのビットを桁送りするため
に手続きBIT−COMPRESS−REMOTE−D
ATAにより使用される8ビットの一時的な値である。
に手続きBIT−COMPRESS−REMOTE−D
ATAにより使用される8ビットの一時的な値である。
BURST−OJAUSEj 参照されたデータがノ
ぐルスカウントにより参照されたIRデータバーストで
あることを示すために0にセントされ、かつそれが休止
の時間長により参照されるIRバーストの間の休止であ
ることを示すために1にセットされるビノトである。
ぐルスカウントにより参照されたIRデータバーストで
あることを示すために0にセントされ、かつそれが休止
の時間長により参照されるIRバーストの間の休止であ
ることを示すために1にセットされるビノトである。
BYTJCOUNT BIT−CPRESSBDJt
EMOTLDATA手続きK より圧縮されているKE
Y,,−CATEGORYJALUEへの指標。
EMOTLDATA手続きK より圧縮されているKE
Y,,−CATEGORYJALUEへの指標。
CATEGORY−BITS 1から5までの1バイ
ト値である。これは種類データのピット圧縮された書式
における種類表現当9のピット数を示す。
ト値である。これは種類データのピット圧縮された書式
における種類表現当9のピット数を示す。
CATEGORY−COUNT 2 5エントリのア
レイである。
レイである。
各エントリ当り2バーストである。各エントリはこの種
類のだめの基準/,oルスカウント、またはこの種類の
ための基準時間長である。
類のだめの基準/,oルスカウント、またはこの種類の
ための基準時間長である。
CATEGORY−POINTER O〜199の範
囲の200ノぐイトアレイ内の1バイト値に対するポイ
ンタである。これは分類されたデータを手続きCONV
ERTJR−DATA−To,,−CATEGORIE
Sによりアドレスするために使用される。
囲の200ノぐイトアレイ内の1バイト値に対するポイ
ンタである。これは分類されたデータを手続きCONV
ERTJR−DATA−To,,−CATEGORIE
Sによりアドレスするために使用される。
CATEGORY−NUMBER CATEGOR
Y,,−COUNTエントリまたはCATEGORY−
TYPEエントリのいずれか1つを参照する8ビット値
である。範囲は1〜25である。
Y,,−COUNTエントリまたはCATEGORY−
TYPEエントリのいずれか1つを参照する8ビット値
である。範囲は1〜25である。
CATEGORYjYPE 2 5ビットのアレイで
ある。各ビットは対応する種類がバーストカウント[
CATEGORYjYPE ( CATEGORY−N
UMBER ) =O’:1または休止時間のいずれで
ある。
ある。各ビットは対応する種類がバーストカウント[
CATEGORYjYPE ( CATEGORY−N
UMBER ) =O’:1または休止時間のいずれで
ある。
CATEGORY−VALUE CATEGORY−
COUNTエントリまたはCATEGORY,−TYP
Eエントリのうちの1つを参照する8ビット値である。
COUNTエントリまたはCATEGORY,−TYP
Eエントリのうちの1つを参照する8ビット値である。
範囲は1〜25である。
COMPRESSED−DATA 手続きB I T
− COMPRES S −REMOTE−DATAに
より使用される8ビットの一時的な値である。このバイ
トは圧縮すべきデータを1度に1ビットずつ回転させる
ために使用される。このバイトが充されると、それはこ
のキーのためのKEY−COMPRESSED−DAT
Aアレイへ転送される。
− COMPRES S −REMOTE−DATAに
より使用される8ビットの一時的な値である。このバイ
トは圧縮すべきデータを1度に1ビットずつ回転させる
ために使用される。このバイトが充されると、それはこ
のキーのためのKEY−COMPRESSED−DAT
Aアレイへ転送される。
CW 学習されたデータが500ミリ秒をこえる持続
工Rパルスを含んでいる場合に真にセットされるビット
である(CW=持続波)。
工Rパルスを含んでいる場合に真にセットされるビット
である(CW=持続波)。
ビノトFIN工TE′!!たはARRAY−FULLが
セットされると、このビノトは偽である。
セットされると、このビノトは偽である。
DATA−POINTER 4 0 0−BYTE−
ARRAY内の2バイト値に対するポインタである。範
囲ぱ0〜398である。これは、データがとり出された
時にそのデータを分類するために使用され、またはTA
KE−IR−DATAおよびCONVERTJR−DA
TA−To−CATEGORIESに分類された時にデ
ータをアドレスするために使用される。
ARRAY内の2バイト値に対するポインタである。範
囲ぱ0〜398である。これは、データがとり出された
時にそのデータを分類するために使用され、またはTA
KE−IR−DATAおよびCONVERTJR−DA
TA−To−CATEGORIESに分類された時にデ
ータをアドレスするために使用される。
DATAJIZE I Rデータがとり出された時に
どれ位の数の工Rノぐルスと休止が生じたかを示す8ビ
ット値である。範囲はO〜200である。
どれ位の数の工Rノぐルスと休止が生じたかを示す8ビ
ット値である。範囲はO〜200である。
EXIT−LEARNJODEI Rデータを得る時に
偽にセットされ、学習手続き中に使用者がLEARN/
NoRMALスイッヂをNoRMALへ戻した時((
真にセットされるビットである。
偽にセットされ、学習手続き中に使用者がLEARN/
NoRMALスイッヂをNoRMALへ戻した時((
真にセットされるビットである。
FINITE 5 0 0 ミIJ秒より長い休止が
生じたために4 0 0 BYTE.−ARRAYが入
来IRデータにより充されなかった時に真にセノトされ
るビノトである。ピソトCWまたはARRAY − F
ULLがセントされた時にこのビットは偽である。
生じたために4 0 0 BYTE.−ARRAYが入
来IRデータにより充されなかった時に真にセノトされ
るビノトである。ピソトCWまたはARRAY − F
ULLがセントされた時にこのビットは偽である。
IR−ENVELOPE RRC (7) I R包
絡線検出器からの1つのデジタル信号に対応するビット
である。
絡線検出器からの1つのデジタル信号に対応するビット
である。
このビットは、IRの入来がない時に偽で、IRノぐル
ス流がl 5 kHzより高い周波数で入来した時に真
(連続して)である。
ス流がl 5 kHzより高い周波数で入来した時に真
(連続して)である。
KEEP−CATEGOR”JDATA各キーのスター
トが学習されて真にトグルされた時に真にセットされ、
そのキーの学習の試みが不成功に終った時に偽にセノト
されるビットである。このビットは、計算されたCAT
EGORY値が代るか、200バイトアレイ中のデータ
とちょうど比較されるかを決定する。
トが学習されて真にトグルされた時に真にセットされ、
そのキーの学習の試みが不成功に終った時に偽にセノト
されるビットである。このビットは、計算されたCAT
EGORY値が代るか、200バイトアレイ中のデータ
とちょうど比較されるかを決定する。
KEY 訓練されたキーからの1組のキーデータの1
つを表わす8ビット値である。この値は、メモリに記憶
されている順序でデータを指す( KEY = 1は第
1の1組のデータを示し、KEY = 2は第2の1組
のデータを示す、等である)。データがメモリに記憶さ
れて、KEYによりとり出される順序はRRCにおける
キーの順序、または学習されているリモコン送信器」二
のキーの順序、あるいはキーが学習された順序に一致し
ないことがある。
つを表わす8ビット値である。この値は、メモリに記憶
されている順序でデータを指す( KEY = 1は第
1の1組のデータを示し、KEY = 2は第2の1組
のデータを示す、等である)。データがメモリに記憶さ
れて、KEYによりとり出される順序はRRCにおける
キーの順序、または学習されているリモコン送信器」二
のキーの順序、あるいはキーが学習された順序に一致し
ないことがある。
KEY−CATEGORY,−VALUE これは2
つの指標を有するバイト値のアレイであり、データに対
する固定長または固定位置を有しない。このデータは学
習時にいくつかのキーについて計算された記憶されてい
る種類値を表わす。
つの指標を有するバイト値のアレイであり、データに対
する固定長または固定位置を有しない。このデータは学
習時にいくつかのキーについて計算された記憶されてい
る種類値を表わす。
第1の指標はキー指標であり、上記PDLにおいては可
変KEYをしばしば使用する。これはこのキー指標に対
応する記憶されている種類値の集りの1つを選択する。
変KEYをしばしば使用する。これはこのキー指標に対
応する記憶されている種類値の集りの1つを選択する。
種類値の集りはメモリ内では必ずしも互いに次にはなら
ない。第2の指標はバースト指標または休止指標であっ
て、どの種類にこのバーストまたは休止が対応するかを
表わすデータのバイトを指す。
ない。第2の指標はバースト指標または休止指標であっ
て、どの種類にこのバーストまたは休止が対応するかを
表わすデータのバイトを指す。
KEY−DATA,−S IZE これはバイト値の
アレイである。
アレイである。
学習される各キーに1つの値が割当てられ、キーデータ
により記憶される。この値は、このキーのため(7)
KEY CATEGORY VALUEKどれだけの数
のデータバイトがあるかを示す。
により記憶される。この値は、このキーのため(7)
KEY CATEGORY VALUEKどれだけの数
のデータバイトがあるかを示す。
KEY − LEARNED あるキーが手続きLE
ARN−ONE−KEY中に学習したか否かを決定する
ために真または偽にセットされるビットである。
ARN−ONE−KEY中に学習したか否かを決定する
ために真または偽にセットされるビットである。
LEARNJODE 学習モードと正常モードを選択
するために使用者が切り替えるLEARN /NORM
ALスイッチの位置に対応するピットである。
するために使用者が切り替えるLEARN /NORM
ALスイッチの位置に対応するピットである。
MAX−CATEGORY−NUMBER 使用され
る種類の最大数を示す定数である。その値は25である
。
る種類の最大数を示す定数である。その値は25である
。
MAX−PULSES TAKEJR−DATA手続
き中に遭遇するパルスバースト中ノノクルスの最大iK
セントされる16ビットカウンタである。この値は、I
R搬送周波数を計算するために■一TIMEで使用され
る。
き中に遭遇するパルスバースト中ノノクルスの最大iK
セントされる16ビットカウンタである。この値は、I
R搬送周波数を計算するために■一TIMEで使用され
る。
MAX−TIME TAKE−IR−DATA手続き
中に最大数のパルスを有する・ぐルスバースト中に経過
した時間にセットされる16ビット値である。この値は
、IR搬送周波数を計算するためにMAX− PULS
ESで使用される。
中に最大数のパルスを有する・ぐルスバースト中に経過
した時間にセットされる16ビット値である。この値は
、IR搬送周波数を計算するためにMAX− PULS
ESで使用される。
MISMATCH−COUNT LEARN−ONE
−KEY手続き中に同じキーの連続押しの間で一致しな
い種類の数をカウントする8ビット値である。
−KEY手続き中に同じキーの連続押しの間で一致しな
い種類の数をカウントする8ビット値である。
MISMATCH−TOLERANCE どれだけの
数の種類の不一致を許容できるかを示す定数であり、学
習される引き続いてのキー押しを依然として求める。こ
れは通常は1または2にセット偽にセットされ、次の5
分間の間にIRデータが来ない時に真にセットされるビ
ノトである。これは、使用者がプログラムすることを忘
れたことを示す。
数の種類の不一致を許容できるかを示す定数であり、学
習される引き続いてのキー押しを依然として求める。こ
れは通常は1または2にセット偽にセットされ、次の5
分間の間にIRデータが来ない時に真にセットされるビ
ノトである。これは、使用者がプログラムすることを忘
れたことを示す。
NIJMBER,.−OF−CATEGORIES
CATEGOR”JCOUNTアレイにおいてどれだけ
の数の異なる種類が現在定められているかを示す8ビッ
ト値である。
CATEGOR”JCOUNTアレイにおいてどれだけ
の数の異なる種類が現在定められているかを示す8ビッ
ト値である。
NIJMBER−OF−KEYS −IJARNED
現在学習サレテイルリモコンてついて学習されたキー
の数を示す8ビット値である。
現在学習サレテイルリモコンてついて学習されたキー
の数を示す8ビット値である。
OLD−DATA−SIZE DATA−STZEか
ら結合され、CATEGORY TYPEアレイ中の分
類されたデータの大きさを示す8ピント値である。範囲
は0〜100である。
ら結合され、CATEGORY TYPEアレイ中の分
類されたデータの大きさを示す8ピント値である。範囲
は0〜100である。
PREAMBLE 全での学習されたキーに対する共
通の前書きが存在している時に真にセットされ、共通前
書きが存在しない時に偽にセントされるビノトである。
通の前書きが存在している時に真にセットされ、共通前
書きが存在しない時に偽にセントされるビノトである。
PREAMBLE−CODE これは、このリモコン
のだめの全てのキーに共通の種類バイトに対応するバイ
ト値のアレイである。データの全長は前書きの長さに応
じて変化する。
のだめの全てのキーに共通の種類バイトに対応するバイ
ト値のアレイである。データの全長は前書きの長さに応
じて変化する。
PREAMBLELENGTH 学習された全てのキ
ーに共通な前書きの長さを示す8ピント値である。
ーに共通な前書きの長さを示す8ピント値である。
PULSE−TI耶−COUNT CONVERT−
IR−DATA−To−CATEGORIES手続きに
使用するノクルスカウントまたは休止時間を保持する1
6ビット値である。
IR−DATA−To−CATEGORIES手続きに
使用するノクルスカウントまたは休止時間を保持する1
6ビット値である。
REPEAT 2 0 0 −BYTEJRRAY中
に反復データが存在した時に真にセットされ、反復デー
タが存在しない時に偽にセントされるビットである。
に反復データが存在した時に真にセットされ、反復デー
タが存在しない時に偽にセントされるビットである。
REPEAjLENGTH 2 0 0 ,−BYT
EJRRA.Y中のどれ位の数の種類データが、REP
EAT−STARTバイl・で始って、繰り返えされる
かを示す8ビット値である。データが繰り返えされない
と、REPEAT−LENGTH = Oである。
EJRRA.Y中のどれ位の数の種類データが、REP
EAT−STARTバイl・で始って、繰り返えされる
かを示す8ビット値である。データが繰り返えされない
と、REPEAT−LENGTH = Oである。
REPEAT TIMES 各キーを押している間に
反復部分が反復される時間を計算するために手続きRE
MOVE−REPEATてより使用される8ビノト値で
ある。
反復部分が反復される時間を計算するために手続きRE
MOVE−REPEATてより使用される8ビノト値で
ある。
REPEAT,,,TIMES = 2 5 5である
と、キーが押されている限りは反復部分は反復する。
と、キーが押されている限りは反復部分は反復する。
REPEATJTART 2 0 0−BYTEJR
RAY中のデータのどのバイトが反復データのスタート
であるかを示す8ビット値である。データ反復ユニット
が第3のバイトでスタートすると、REPEATJTA
RT = Oである。
RAY中のデータのどのバイトが反復データのスタート
であるかを示す8ビット値である。データ反復ユニット
が第3のバイトでスタートすると、REPEATJTA
RT = Oである。
RETR I ES 誤差が公表される前にキーを学
習する試みが何回行われたかを決定する8ビノ1・カウ
ンタである。
習する試みが何回行われたかを決定する8ビノ1・カウ
ンタである。
RRC 再構成可能なリモコンを表わす。GENIU
Sとも呼ばれる。
Sとも呼ばれる。
SINGLE−PUT,SE 得られたデータが搬送波
のないパルス状IRであるとセットされ(・ぐルス繰り
返えし率は1 5 kHz以下)、そのデータが搬送周
波数の工RAルスバーストであった時にクリャされるビ
ットである。
のないパルス状IRであるとセットされ(・ぐルス繰り
返えし率は1 5 kHz以下)、そのデータが搬送周
波数の工RAルスバーストであった時にクリャされるビ
ットである。
VALI]:jDATA 手続きTAKE−IR−D
ATAが戻る妥当データまたは妥当でないデータである
かを示すためにその手続きにより真または偽にセットさ
れるビットである。
ATAが戻る妥当データまたは妥当でないデータである
かを示すためにその手続きにより真または偽にセットさ
れるビットである。
DATPTR: DW KEYj
DW IY 2
DWKEY−3
:最初のキーストノデに対
するデータのアドレス。
;アドレス当り2バイト。
;学習されるキーと同数の
アドレス。
DW KEYJ
DW KEY−5
DW KEYJ
DW KEY−LAST ;最後のキーストソプのだめ
のデータのアドレス。
のデータのアドレス。
;キーデータとして使用で
きるRAM領域の起点。
;このデータを示すRRC上
のぎタン。
KEY− FREQUENCY
KEY−F!REQUENcY−RANGEK舒−RE
PEATJTART KEY−REPEAT−LENGTT{KEY REP
EAT TIMES KEY−CATEGORY−VALUE ;このアレイ
のために求められる全バイト。
PEATJTART KEY−REPEAT−LENGTT{KEY REP
EAT TIMES KEY−CATEGORY−VALUE ;このアレイ
のために求められる全バイト。
KEY,−REPEATJTARTとKEY−REPE
AT− LENGTHの和である。
AT− LENGTHの和である。
KEYj:DB KEY,,−NTJMBERKEYJ
:DB KEY−NUMBER ; J二記KEY− 1と同じ
データ構成である。
:DB KEY−NUMBER ; J二記KEY− 1と同じ
データ構成である。
KEY,,,,3:・拳●e
学習動作後に不揮発性メモリに記憶されたデータ;不揮
発性メモリ(電池に よりパノクアッゾされて いる) RAMのスタート REMOTES: ;リモコン1 (TV)のため の記憶されているデータ に対するポインター ;リモコン2(VCR)のだめ の記憶されているデータ に対するポインター 声リモ:7 7 1 ( CABLE)のための記憶さ
れているデー タに対するポインター ;リモコン1(AUX)のだめ の記憶されているデータ に対するポインター ;これはTVIJモコン用の遠隔データDW REMO
TEJ DW REMOTE 3 DW REMOTEj である。
発性メモリ(電池に よりパノクアッゾされて いる) RAMのスタート REMOTES: ;リモコン1 (TV)のため の記憶されているデータ に対するポインター ;リモコン2(VCR)のだめ の記憶されているデータ に対するポインター 声リモ:7 7 1 ( CABLE)のための記憶さ
れているデー タに対するポインター ;リモコン1(AUX)のだめ の記憶されているデータ に対するポインター ;これはTVIJモコン用の遠隔データDW REMO
TEJ DW REMOTE 3 DW REMOTEj である。
;それは不揮発性メモリの9番目のバ
イトで常にスタートする。
RF;MOTESj :
DW REMOTE 4
DB REMOTE−MAX−CATEGORY−N[
JMBER 1:この遠隔のだめの+種類 DB REMOTE−CATEGORY−BIT;種類
当りの≠ビット DB REMOTE−PRFAMBLE LENGTI
{;前書きにおける豐バースト および休止 DW REMOTJKEYJUMBER ;この遠隔
のために学習されたキー DW REMOTII,KEYj ;学習された最初
のキーのデータのだめのアドレス DW REMOTEKEYJ ;学習された2番目の
キーのデータのためのアドレ ス DW REMOTE−KEY,,,,LAST;学習さ
れた塁後ノキーのデータのアドレス DW REMOTJCATEGORY,,−COUNT
;このアレイはこのリモコンのだめの ・ぞルスカウントと休止時間を記憶す る。これぱ2 * REMOTE−MAX,,−CAT
EGORY,.−NUMBERバイトを使用する。
JMBER 1:この遠隔のだめの+種類 DB REMOTE−CATEGORY−BIT;種類
当りの≠ビット DB REMOTE−PRFAMBLE LENGTI
{;前書きにおける豐バースト および休止 DW REMOTJKEYJUMBER ;この遠隔
のために学習されたキー DW REMOTII,KEYj ;学習された最初
のキーのデータのだめのアドレス DW REMOTEKEYJ ;学習された2番目の
キーのデータのためのアドレ ス DW REMOTE−KEY,,,,LAST;学習さ
れた塁後ノキーのデータのアドレス DW REMOTJCATEGORY,,−COUNT
;このアレイはこのリモコンのだめの ・ぞルスカウントと休止時間を記憶す る。これぱ2 * REMOTE−MAX,,−CAT
EGORY,.−NUMBERバイトを使用する。
DW REMOTE−PREAMBLE−CODE;こ
れは前書き種類列を圧縮されない 書式で記憶する。これはREMOTE−PREAMBL
E−LENGTHバイトを使用する。
れは前書き種類列を圧縮されない 書式で記憶する。これはREMOTE−PREAMBL
E−LENGTHバイトを使用する。
REMOTES−KEY−1 :
DB REMOTE,,−KEY NUMBERDB
REMOTE KEY FREQUENCYDB RE
MOTE KEY FREQUENCY−RANGED
E REMOTE KEY−REPEA’jSTART
DB REMOTE−KEY−REPEA’jLENG
THDB REMOTE−KEY−REPEAT−TI
MESDB REMOTE−KEY−REPEAT−C
ATEGORY−VALUE;このアレイはこのキーを
表す種類列 のためのビット圧縮された値を保持 する。求められるバイトの数は次の 数より大きいか、等しい最小の整数 である: ; REMOTE−CATEGORY−BIT * (
IMOTE−KEY,−REPEAT一START+
REMOTE−KEY−REPEAT−LENGTH)
/REMOTE−KEYJ : DB REMOTE,KEY−NUMBERREMOT
gJKEY−LAST : DB REMOTE,KEY−NTJMBERDB R
EMOTE−KEY−FREQUENCYDB REM
OTE−KEY−FREQUENCY−RANGEDB
REMOTE−KEY−REPEATJTARTDB
REMOTE−KEY−REPEAT−LENGTH
DB REMOTE−KEY−REPEAT−TIME
SDB REMOTE−KEY−REPEAT−CAT
恥ORY−VALUE:これは、TVリモコンデータに
より どれだけの数のメモリが使用された かに応じてスタートするVCR l,’モコン用の遠隔
データである。
REMOTE KEY FREQUENCYDB RE
MOTE KEY FREQUENCY−RANGED
E REMOTE KEY−REPEA’jSTART
DB REMOTE−KEY−REPEA’jLENG
THDB REMOTE−KEY−REPEAT−TI
MESDB REMOTE−KEY−REPEAT−C
ATEGORY−VALUE;このアレイはこのキーを
表す種類列 のためのビット圧縮された値を保持 する。求められるバイトの数は次の 数より大きいか、等しい最小の整数 である: ; REMOTE−CATEGORY−BIT * (
IMOTE−KEY,−REPEAT一START+
REMOTE−KEY−REPEAT−LENGTH)
/REMOTE−KEYJ : DB REMOTE,KEY−NUMBERREMOT
gJKEY−LAST : DB REMOTE,KEY−NTJMBERDB R
EMOTE−KEY−FREQUENCYDB REM
OTE−KEY−FREQUENCY−RANGEDB
REMOTE−KEY−REPEATJTARTDB
REMOTE−KEY−REPEAT−LENGTH
DB REMOTE−KEY−REPEAT−TIME
SDB REMOTE−KEY−REPEAT−CAT
恥ORY−VALUE:これは、TVリモコンデータに
より どれだけの数のメモリが使用された かに応じてスタートするVCR l,’モコン用の遠隔
データである。
REMOTEJ :Φ●ゆ●
第1図a〜1は赤外線リモコン送信器に用いられる幾つ
かの変調方式を示す図、第2図a−dは第1図a %
iに示す変調方式に使用できる幾つかのキー?−ド符号
化方式を示す図、第3図は本発明の好ましい実施例知よ
る再構成可能なリモコン送信器の平面図、第4a図〜第
4d図は本発明の好ましい実施例による再構成可能なリ
モコン送信器のブロック図、第5a,第5b図は第4a
図〜第4d図に示す好ましい実施例によシ実行されるデ
ータ収集および初期データ圧縮方法を説明する図、第6
図は学習動作中に実行される相関過程を示す図、第7図
は持久メモリに記憶するために学習されたコードからの
反復を除去する過程を示す図、第8図は圧縮された学習
コードを示す図である。 10・・・液晶表示器、14・・受信器、16・・送信
!、24・・・マイクロプロセノサ、32・・キーsf
一ド、38.40・・・RAM、42・・・ラノチ、4
4・LCD駆動器。
かの変調方式を示す図、第2図a−dは第1図a %
iに示す変調方式に使用できる幾つかのキー?−ド符号
化方式を示す図、第3図は本発明の好ましい実施例知よ
る再構成可能なリモコン送信器の平面図、第4a図〜第
4d図は本発明の好ましい実施例による再構成可能なリ
モコン送信器のブロック図、第5a,第5b図は第4a
図〜第4d図に示す好ましい実施例によシ実行されるデ
ータ収集および初期データ圧縮方法を説明する図、第6
図は学習動作中に実行される相関過程を示す図、第7図
は持久メモリに記憶するために学習されたコードからの
反復を除去する過程を示す図、第8図は圧縮された学習
コードを示す図である。 10・・・液晶表示器、14・・受信器、16・・送信
!、24・・・マイクロプロセノサ、32・・キーsf
一ド、38.40・・・RAM、42・・・ラノチ、4
4・LCD駆動器。
Claims (1)
- (1)遠隔制御することができる各装置を制御するため
に、それぞれが休止によって分離されるパルスバースト
を含んでいる個々の符号化信号を送信する複数個のリモ
コン送信器の中の選択された1つをエミュレートするリ
モコン送信器であって、前記符号化信号を送信するため
の送信手段と、前記符号化信号に対応し、エミュレート
される前記各リモコン送信器の前記符号化信号の各々に
ついての前記パルスバーストおよび休止の種類を表わす
圧縮符号を貯えるためのメモリ手段と、前記メモリ手段
および前記送信手段に結合され、前記メモリ手段から前
記圧縮符号を読み出し、該圧縮符号を伸長して前記符号
化信号を形成し、前記送信手段に前記符号化信号を送信
させる制御手段とを含んでいる、前記リモコン送信器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US610377 | 1984-05-15 | ||
| US06/610,377 US4623887A (en) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | Reconfigurable remote control |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60101627A Division JPS60254898A (ja) | 1984-05-15 | 1985-05-15 | 再構成可能なリモコン送信器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237293A true JPH02237293A (ja) | 1990-09-19 |
| JPH0381358B2 JPH0381358B2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=24444781
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60101627A Granted JPS60254898A (ja) | 1984-05-15 | 1985-05-15 | 再構成可能なリモコン送信器 |
| JP2031687A Granted JPH02237293A (ja) | 1984-05-15 | 1990-02-14 | リモコン送信器 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60101627A Granted JPS60254898A (ja) | 1984-05-15 | 1985-05-15 | 再構成可能なリモコン送信器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4623887A (ja) |
| JP (2) | JPS60254898A (ja) |
| KR (2) | KR940003444B1 (ja) |
Families Citing this family (272)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| NL8500690A (nl) * | 1985-03-12 | 1986-10-01 | Philips Nv | Afstandsbedieningshandapparaat voor het bedienen van verschillende modules. |
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| US4774511A (en) * | 1985-05-30 | 1988-09-27 | Nap Consumer Electronics Corp. | Universal remote control unit |
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