JPH02237509A - 摩擦ヒンジ上に装着された前方に回転可能なマクラ付き頭受け - Google Patents
摩擦ヒンジ上に装着された前方に回転可能なマクラ付き頭受けInfo
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- JPH02237509A JPH02237509A JP1143225A JP14322589A JPH02237509A JP H02237509 A JPH02237509 A JP H02237509A JP 1143225 A JP1143225 A JP 1143225A JP 14322589 A JP14322589 A JP 14322589A JP H02237509 A JPH02237509 A JP H02237509A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 3
- 101100340782 Oryza sativa subsp. indica ILI1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100340783 Oryza sativa subsp. japonica BHLH154 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/80—Head-rests
- B60N2/806—Head-rests movable or adjustable
- B60N2/838—Tiltable
- B60N2/841—Tiltable characterised by their locking devices
- B60N2/85—Tiltable characterised by their locking devices with continuous positioning
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- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
明の一賊 びに−・
イ.産業上の利用分野
本発明は一般的に頭受けに関しそしてより特に自vJ車
川シートバックに装着りる為の及びに水平軸の周りに摩
擦的に調整河催な頭受けに関する。
川シートバックに装着りる為の及びに水平軸の周りに摩
擦的に調整河催な頭受けに関する。
0.従来の技術
調整可能な自en’i川頭受各プはその支承体の周りで
の頭受けの回転を防止する為に幾らか複Hな礪禍を@偏
されている。幾つかの実例が米国特n第4,193.6
31号、米国特許第4,600.631号及びに米国特
許第4.193.631号に開示されている。
の頭受けの回転を防止する為に幾らか複Hな礪禍を@偏
されている。幾つかの実例が米国特n第4,193.6
31号、米国特許第4,600.631号及びに米国特
許第4.193.631号に開示されている。
ハ.発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は自動小用シートバックに装牲する為の頭
受けであって水平軸の周りの制限されたアーク状回転を
介しての頭受もプのlg擦的な旋回の為の改良され浦潔
化されたViayセンブリを有している如受けを提供り
る事である。
受けであって水平軸の周りの制限されたアーク状回転を
介しての頭受もプのlg擦的な旋回の為の改良され浦潔
化されたViayセンブリを有している如受けを提供り
る事である。
頭受けであって当該頭受けに於いては旋回動きに対する
r!#擦抵抗が可変eある頭受けを提供する事が本発明
のもう一つの目的である。
r!#擦抵抗が可変eある頭受けを提供する事が本発明
のもう一つの目的である。
二.問題点を解決する為の手段
本発明による頭受けであって自動Φ川座席の背受けで用
いる為の頭受けの好ましい具体例は逆U−型のDツドで
あってそのト方に延伸している脚にしてバック受けに固
名されている脚を有する逆U一型のロツドを含有してい
る。脚と脚の間の横部分は一般的に水平でありそしてバ
ック受けの先端の上にある。
いる為の頭受けの好ましい具体例は逆U−型のDツドで
あってそのト方に延伸している脚にしてバック受けに固
名されている脚を有する逆U一型のロツドを含有してい
る。脚と脚の間の横部分は一般的に水平でありそしてバ
ック受けの先端の上にある。
ロツドの横部分に重ねられているのが延伸されている)
!!擦ブシユであって長軸と短軸とを有する摩擦ブシュ
である。ブシュは艮軸に沿って延伸され石いてそして湾
曲部分及びに真直部分にして短軸に沿ってJ一型横断面
を形成している湾曲部分及びに真直部分を有している。
!!擦ブシユであって長軸と短軸とを有する摩擦ブシュ
である。ブシュは艮軸に沿って延伸され石いてそして湾
曲部分及びに真直部分にして短軸に沿ってJ一型横断面
を形成している湾曲部分及びに真直部分を有している。
代りに、ブシユは湾曲部分にして短軸に沿ってC一型横
所面を形成している湾曲部分のみを有しでいても良い。
所面を形成している湾曲部分のみを有しでいても良い。
ブシコの湾曲部分はロツドの横部分に巻き付けられそし
てこのようにしてブシュの湾曲部分はOツドを丸く囲ん
でいる。
てこのようにしてブシュの湾曲部分はOツドを丸く囲ん
でいる。
ロツドの先端に於いて適当な位置に置かれているのが頭
受けフレームであって海綿状の頭受けマクラにして好ま
しくはその上に海綿状のマクラに作られている海綿状の
頭受けマクラを有している頭受けフレームである。
受けフレームであって海綿状の頭受けマクラにして好ま
しくはその上に海綿状のマクラに作られている海綿状の
頭受けマクラを有している頭受けフレームである。
締め付けブラケットであ..つて装着フランジ部分及び
に湾曲U一型溝式締め付U部分をlitる締め付けブラ
ケットがブシユの湾曲部分の周りの及びに上のモしてロ
ッドの周りの締め付&J部分を所右して適当な位碌に置
かれている。4!ii着フランジ部分の外側端部づたい
に存在しているのが湾曲リップである。ブラケットのS
!看フランジ部分及びにフレームのフランジ部分がボル
トとナットとのアセンブリ′Cあって、当該ボルトがフ
レームのフランジ、ブシュ、及びに締め付けブラケット
に一線に並べられている孔を突き通しているボルトとナ
ツ1・どのアセンブリによって共に締結ざれる。湾曲リ
ップは締め付けブラケットが湾曲リップの端部に沿って
フレームに対抗してヒンジ支示される様にフレームのフ
ランジ部分に対抗して静止している。締結されると、ボ
ルトとナットとのアセンブリはブシュに対抗してブラケ
ットの湾曲部分を付勢し、モしてpj4l!!りにOツ
ド及びにフレームに対抗してブシュを句勢し、この様に
して摩擦力であってOツドの周りのフレームの回転に慝
抗するtlll2力をロツドに加える。
に湾曲U一型溝式締め付U部分をlitる締め付けブラ
ケットがブシユの湾曲部分の周りの及びに上のモしてロ
ッドの周りの締め付&J部分を所右して適当な位碌に置
かれている。4!ii着フランジ部分の外側端部づたい
に存在しているのが湾曲リップである。ブラケットのS
!看フランジ部分及びにフレームのフランジ部分がボル
トとナットとのアセンブリ′Cあって、当該ボルトがフ
レームのフランジ、ブシュ、及びに締め付けブラケット
に一線に並べられている孔を突き通しているボルトとナ
ツ1・どのアセンブリによって共に締結ざれる。湾曲リ
ップは締め付けブラケットが湾曲リップの端部に沿って
フレームに対抗してヒンジ支示される様にフレームのフ
ランジ部分に対抗して静止している。締結されると、ボ
ルトとナットとのアセンブリはブシュに対抗してブラケ
ットの湾曲部分を付勢し、モしてpj4l!!りにOツ
ド及びにフレームに対抗してブシュを句勢し、この様に
して摩擦力であってOツドの周りのフレームの回転に慝
抗するtlll2力をロツドに加える。
ロツドの横部分は一対の孔であって聞隔を置かれて別々
にモしてロツドを11通して穿設されている孔を有して
いる。・一対の停止ピンが孔から突出する様に中へと突
通されそして突き刺される。一つの好ましい具体例に於
いては、ブシユとブラケットの各々がそれらを貫通して
一線に並べられている細良い小孔を有し当該Ill艮い
小孔をu1通して停止ピンが突出している。頭受けが旋
回させられると、ピンがフレームに対抗して係合し一つ
の方向に於ける頭受けの回転を制限する。ブラヶッ1・
がII長い小孔の他の端部で停止ピンに係合し頭受けの
他の方向に於ける一転を制限する。もう一〇の具体例に
於いては、一対のピンはプラクット及びにブシユの長さ
よりも更に隔たって間隔を置いて配置されていて、この
様な次第で−・線に並べられている細長い小孔に対する
必要性を除去している。この場合に於いてはピンがフレ
ームに係合し両方向に於ける頭受けの回転を制限する。
にモしてロツドを11通して穿設されている孔を有して
いる。・一対の停止ピンが孔から突出する様に中へと突
通されそして突き刺される。一つの好ましい具体例に於
いては、ブシユとブラケットの各々がそれらを貫通して
一線に並べられている細良い小孔を有し当該Ill艮い
小孔をu1通して停止ピンが突出している。頭受けが旋
回させられると、ピンがフレームに対抗して係合し一つ
の方向に於ける頭受けの回転を制限する。ブラヶッ1・
がII長い小孔の他の端部で停止ピンに係合し頭受けの
他の方向に於ける一転を制限する。もう一〇の具体例に
於いては、一対のピンはプラクット及びにブシユの長さ
よりも更に隔たって間隔を置いて配置されていて、この
様な次第で−・線に並べられている細長い小孔に対する
必要性を除去している。この場合に於いてはピンがフレ
ームに係合し両方向に於ける頭受けの回転を制限する。
摩擦的締め付けであって頭受けとロッドの横部分の間に
加えられるFJ!擦的締め付けの程度はボルトとナット
とのアセンブリに加えられるトルクの量によって及びに
#I!擦ブシユ川に選ばれる材料によって可変である。
加えられるFJ!擦的締め付けの程度はボルトとナット
とのアセンブリに加えられるトルクの量によって及びに
#I!擦ブシユ川に選ばれる材料によって可変である。
成果は頭受けであって座席搭乗者の安全性と快適性との
為に制限されている前方位置と後方位置との問でms的
に回転させられ得る頭受けと成っている。
為に制限されている前方位置と後方位置との問でms的
に回転させられ得る頭受けと成っている。
本発明のさらに付け加えられた目的、特徴及びに利点は
以十の記述と添付されている特許請求の範囲の考慮であ
つで添付図面と連結しての考慮から明白になるであろう
。
以十の記述と添付されている特許請求の範囲の考慮であ
つで添付図面と連結しての考慮から明白になるであろう
。
発明の訂細な記述
ボ.実施例、作用及びに発明の効果
次に、図面を参照すると、本発明の好ましい具体例によ
る頭受け10が第1図に示されている。
る頭受け10が第1図に示されている。
海綿状マクラ12が装稍構造の明確化の為に二点鎖線で
示されている。頭受け10は直立部分16を有している
フレーム14と、当該直立部分16からほぼ直角に曲げ
られ−(いるフランジ部分18と、ブラケットハウジン
グ20とそして装着[1ツド22とを含有している。ロ
ツド22は一般的に逆U字型の中空チューブか或いは固
体ロツドであって少なくとも一つのそして好ましくは二
つの垂ii′1脚24及びに26とそして水平的な横部
分28にして当該水平的な横部分28にフレーム14と
ハウジング20とがボルトとナットとのアセンブノ,3
0によって螺看されている水平的な横部分28とを有し
ている中空チューブか或いは固休1」ツドである。
示されている。頭受け10は直立部分16を有している
フレーム14と、当該直立部分16からほぼ直角に曲げ
られ−(いるフランジ部分18と、ブラケットハウジン
グ20とそして装着[1ツド22とを含有している。ロ
ツド22は一般的に逆U字型の中空チューブか或いは固
体ロツドであって少なくとも一つのそして好ましくは二
つの垂ii′1脚24及びに26とそして水平的な横部
分28にして当該水平的な横部分28にフレーム14と
ハウジング20とがボルトとナットとのアセンブノ,3
0によって螺看されている水平的な横部分28とを有し
ている中空チューブか或いは固休1」ツドである。
フレーム14の直立部分16は強化リブ32,34及び
に36であってフレーム構造を強化しそして直X′1部
分16とフランジ部分18との聞の角度を強固に保持す
る強化リプ32.34及びに36を含有している。フレ
ーム14の側端部及びに上端部1よ事故の際に曲受けと
自動車の搭乗名との間に起こるかもしれない衝撃の為に
丸い喘部38を提供Jる様に曲げられてある。
に36であってフレーム構造を強化しそして直X′1部
分16とフランジ部分18との聞の角度を強固に保持す
る強化リプ32.34及びに36を含有している。フレ
ーム14の側端部及びに上端部1よ事故の際に曲受けと
自動車の搭乗名との間に起こるかもしれない衝撃の為に
丸い喘部38を提供Jる様に曲げられてある。
頭受け10の実際の装着形状が第2図及びに第3図の断
面図に鮮明に示されている。加えるに、第4図は個々の
部分であって第1図から第3図に示されているアセンブ
リを含有している個々の部分を分itで図解している。
面図に鮮明に示されている。加えるに、第4図は個々の
部分であって第1図から第3図に示されているアセンブ
リを含有している個々の部分を分itで図解している。
ブラケットハウジング20は摩擦ブシコ40と、そして
装省ブラクット42と共にかつ摩擦ブシュ40と、そし
て装着ブラケット42に沿ってフレーム14のフランジ
部分18の下側に螺着されている。フランジ18と、ブ
ラケットハウジング20と、Il!!擦ブシコ4oとそ
してブラケット42とはボルトとプットとのアセンブリ
30によってこれらの部分の各々の中に於いて44から
50へと膚通しそして52から58へと貫通して−・直
線に並べられている諸孔を貫通して共に螺肴されている
。
装省ブラクット42と共にかつ摩擦ブシュ40と、そし
て装着ブラケット42に沿ってフレーム14のフランジ
部分18の下側に螺着されている。フランジ18と、ブ
ラケットハウジング20と、Il!!擦ブシコ4oとそ
してブラケット42とはボルトとプットとのアセンブリ
30によってこれらの部分の各々の中に於いて44から
50へと膚通しそして52から58へと貫通して−・直
線に並べられている諸孔を貫通して共に螺肴されている
。
第2図から第4図に示されている様に、rIl擦ブシュ
40は延伸されてなるプラスチック部材であってイの長
軸に沿って延伸されてなるプラスチック部材である。y
e擦yシュ40はその短軸に沿ってJ一型横所面を有し
かくして摩擦プシ140は曲げられている部分60と平
らなフランジ部分62とを有している。2対のa射状に
対抗しているスロッド64が曲げられている部分60を
(1通して摩擦ブシュ40の主軸に沿って配置されー(
いる。
40は延伸されてなるプラスチック部材であってイの長
軸に沿って延伸されてなるプラスチック部材である。y
e擦yシュ40はその短軸に沿ってJ一型横所面を有し
かくして摩擦プシ140は曲げられている部分60と平
らなフランジ部分62とを有している。2対のa射状に
対抗しているスロッド64が曲げられている部分60を
(1通して摩擦ブシュ40の主軸に沿って配置されー(
いる。
装着プラケツ1・42はフランジ部分66であって曲げ
られている締め付け部分68を連結しているフランジ部
分66を含有している。締め付け部′l)68に対抗し
て、フランジ部分66は上方内に曲げられているリツブ
69を有している。リップ69は上方向に突出している
端部71を形成する様にフランジ部分66の装6表面に
対して直角に曲げられている。端部71は第2図、第3
図、そして第6図に示されている様にハウジング20に
対抗して耐えている。或いは第5図に示されている別の
具体例に於いてはフレーム14のフランジ18対抗して
押圧している。
られている締め付け部分68を連結しているフランジ部
分66を含有している。締め付け部′l)68に対抗し
て、フランジ部分66は上方内に曲げられているリツブ
69を有している。リップ69は上方向に突出している
端部71を形成する様にフランジ部分66の装6表面に
対して直角に曲げられている。端部71は第2図、第3
図、そして第6図に示されている様にハウジング20に
対抗して耐えている。或いは第5図に示されている別の
具体例に於いてはフレーム14のフランジ18対抗して
押圧している。
ロッド22の横部分28をロ通しでいる横孔を貫通して
通過しているのが第4図に最も良く示されている一対の
停止ピン74及びに76である。
通過しているのが第4図に最も良く示されている一対の
停止ピン74及びに76である。
対をなして対抗しているスロッド70が摩擦ブシュ40
の中のスロッド64と闇隔を置いて整列させられている
ブラケット42の締め付け部分68に沿って聞隔を若い
て設けられている。第4図に示されている構成要素がフ
レーム14へと組み立てられるときに停止ピン74の端
郡78及びに80そして停止ピン76の端部82及びに
84が第2図及びに第3図に示されている様にそれぞれ
摩擦ブシー140及びに装着ブラケツl・42の中のス
ロッド64及びにスロッド70を貫通して突出する。停
止ピン74及びに76の端部78及びに82が第3図に
示されている様に時品1回りの方向に[1ツド22の周
りのフレーム14の回転旋回をal11限する。件止ピ
ン74及びに76の端部78及びに82が頭受け10の
後部の中のブラクットハウジング20に係合している。
の中のスロッド64と闇隔を置いて整列させられている
ブラケット42の締め付け部分68に沿って聞隔を若い
て設けられている。第4図に示されている構成要素がフ
レーム14へと組み立てられるときに停止ピン74の端
郡78及びに80そして停止ピン76の端部82及びに
84が第2図及びに第3図に示されている様にそれぞれ
摩擦ブシー140及びに装着ブラケツl・42の中のス
ロッド64及びにスロッド70を貫通して突出する。停
止ピン74及びに76の端部78及びに82が第3図に
示されている様に時品1回りの方向に[1ツド22の周
りのフレーム14の回転旋回をal11限する。件止ピ
ン74及びに76の端部78及びに82が頭受け10の
後部の中のブラクットハウジング20に係合している。
ロツド22の横部分28の周りのフレーム14の回転的
旋回を制限する。ロツド22の横部分28の周りでの前
方方向への回転或いは旋回はaiブラクット42の中の
スロッド70の端部に対抗してピン74及びに76の端
部80及びに84のINの接触によって制限される。こ
の様にして[iブラケット42の中のスロッド70の艮
さが受け10の前方位置と後方位置との間の移動の範囲
をある稈趨指令Jる。
旋回を制限する。ロツド22の横部分28の周りでの前
方方向への回転或いは旋回はaiブラクット42の中の
スロッド70の端部に対抗してピン74及びに76の端
部80及びに84のINの接触によって制限される。こ
の様にして[iブラケット42の中のスロッド70の艮
さが受け10の前方位置と後方位置との間の移動の範囲
をある稈趨指令Jる。
第3図に見られ1!Iる様に、ボルトとナットとの各7
しンブリ30に加えられる締結力1・ルクがブラケット
ハウジング20と向様にフランジ部分18及びに62に
対抗して装着ブラケット42を揮圧する。このトルクが
Oツド22の横部分28に対抗して摩擦ブシュ40の湾
曲部分60を押圧している装着ブラケット42の湾曲部
分68にカンデイレバー付勢を加える。ボルトとナット
との各アセンブリ30を介して加えられるトルクの増大
はOツド22の横24s分28k加えられるIgIJ力
を増大させる。対応的に、ボルI・とナットとの各7セ
ンブリ30に加えられるトルクの減少はロツド22の横
部分28に対抗する力をより少なく伝達する。
しンブリ30に加えられる締結力1・ルクがブラケット
ハウジング20と向様にフランジ部分18及びに62に
対抗して装着ブラケット42を揮圧する。このトルクが
Oツド22の横部分28に対抗して摩擦ブシュ40の湾
曲部分60を押圧している装着ブラケット42の湾曲部
分68にカンデイレバー付勢を加える。ボルトとナット
との各アセンブリ30を介して加えられるトルクの増大
はOツド22の横24s分28k加えられるIgIJ力
を増大させる。対応的に、ボルI・とナットとの各7セ
ンブリ30に加えられるトルクの減少はロツド22の横
部分28に対抗する力をより少なく伝達する。
加えるに、摩擦ブシユ40の為のプラスチック材料の異
なった選択がボルト及びにナットの各アセンブリ30上
の与えられるトルクのmによってくわえられ得る摩擦力
を変える。この様な次第で前方位賀から俊方位直へ頭受
けを勅か1為に要求される手仙ノJの石はプシ↓.44
料の選択によることとイしてボルトに加えられるトルク
によることとの両方によって変え得る。この調整特性が
異なった自紡iIlN搭乗者の手動操作選好を供する。
なった選択がボルト及びにナットの各アセンブリ30上
の与えられるトルクのmによってくわえられ得る摩擦力
を変える。この様な次第で前方位賀から俊方位直へ頭受
けを勅か1為に要求される手仙ノJの石はプシ↓.44
料の選択によることとイしてボルトに加えられるトルク
によることとの両方によって変え得る。この調整特性が
異なった自紡iIlN搭乗者の手動操作選好を供する。
本発明の代りの好ましい具体例であってブラケットハウ
ジング20の無い具体例が第5図に示されている。ブラ
ケットハウジング20は頭受けマクラの為のカバーが縫
い付けられねばならないか或いは当該マクラ12が適当
な位置に海綿状のマクラに作られる場合にのみ必要であ
る。
ジング20の無い具体例が第5図に示されている。ブラ
ケットハウジング20は頭受けマクラの為のカバーが縫
い付けられねばならないか或いは当該マクラ12が適当
な位置に海綿状のマクラに作られる場合にのみ必要であ
る。
操作に於いては、頭受け10はフレーム14に直接的に
接触する事を除いては停止ピン74及びに76の端部7
B及びに82によって後方への動きを再び制限ざれてい
る。対応的に、停止ピン74及びに76の端部80及び
に84はスロッド70が端部に接触する事によってロツ
ド22の横部分28の周りの頭受GJ 1 0の前方旋
11をtIllwiする。
接触する事を除いては停止ピン74及びに76の端部7
B及びに82によって後方への動きを再び制限ざれてい
る。対応的に、停止ピン74及びに76の端部80及び
に84はスロッド70が端部に接触する事によってロツ
ド22の横部分28の周りの頭受GJ 1 0の前方旋
11をtIllwiする。
bう一つの代りの好ましい具体例が第6図に示されてい
る。この具体例は#擦ブシュ40が湾曲部分60から全
く形成され゛(いる事を除いては上述の諸具体例と全<
ILI1じでありこのような次第でこの員体例はC一
型横I1i+fiを右する。ボルI・とナットとのアセ
ンブリ30は、締結されると、他の図解されている諸貝
体例に於けるよりはこの具体例に於いてはハウジング2
0とフランジ66との間のより大きなクリアランスの故
にブシユ40に対抗してより多くの力をブラケット42
をして行使せしめる。ブラケット42のフランジ66は
ボルトとナットとのアセンブリ30がH結されるときに
第6図に点線で示されている位置に場所にフランジ66
の端部71の周りに弾性的(偏り得る。
る。この具体例は#擦ブシュ40が湾曲部分60から全
く形成され゛(いる事を除いては上述の諸具体例と全<
ILI1じでありこのような次第でこの員体例はC一
型横I1i+fiを右する。ボルI・とナットとのアセ
ンブリ30は、締結されると、他の図解されている諸貝
体例に於けるよりはこの具体例に於いてはハウジング2
0とフランジ66との間のより大きなクリアランスの故
にブシユ40に対抗してより多くの力をブラケット42
をして行使せしめる。ブラケット42のフランジ66は
ボルトとナットとのアセンブリ30がH結されるときに
第6図に点線で示されている位置に場所にフランジ66
の端部71の周りに弾性的(偏り得る。
この偏りが摩擦ブシュ40に対抗する湾曲部分68を介
して連続的なバネ力に帰する。ブシユ40のフランジ部
分62の除去がこのような次第でこの具体例に於ける広
範囲の11!標的調整を可能にする.44はカバーフレ
ームでハウジング20に連結されている。
して連続的なバネ力に帰する。ブシユ40のフランジ部
分62の除去がこのような次第でこの具体例に於ける広
範囲の11!標的調整を可能にする.44はカバーフレ
ームでハウジング20に連結されている。
本発明の填受け10は池単な受け構造1・あって頭受け
の前方及びに後方への動きに対する可変摩擦抵抗を有し
ている受け構造を提供{る。旋回動きに対する抵抗はボ
ルトとナットとのアセンブリ30に適用されるトルクに
よってそして特別なブシユ44料の選択により変えられ
得る。
の前方及びに後方への動きに対する可変摩擦抵抗を有し
ている受け構造を提供{る。旋回動きに対する抵抗はボ
ルトとナットとのアセンブリ30に適用されるトルクに
よってそして特別なブシユ44料の選択により変えられ
得る。
本発明は図解的方法で上述されできた。用いられてきた
専門用語は制限よりも記述の言葉と古う性質を帯びてい
るものと息図されている事が理解されるべきである。明
らかに本発明の多くの変形と多様性が上述の牧示に照ら
して可能である。それゆえに添付されkvr訂p求の範
囲内で本発明による頭受けは明確に記述されたのとは別
のやり方で実17IIされ得ると名う事が1!l!解さ
れるべきである。
専門用語は制限よりも記述の言葉と古う性質を帯びてい
るものと息図されている事が理解されるべきである。明
らかに本発明の多くの変形と多様性が上述の牧示に照ら
して可能である。それゆえに添付されkvr訂p求の範
囲内で本発明による頭受けは明確に記述されたのとは別
のやり方で実17IIされ得ると名う事が1!l!解さ
れるべきである。
第1図は本発明による頭受けの前面図であって二点鎖線
想像線で頭受けを示している前面図、第2図はml図に
示された頭受けの断面図であってta2−2で切断ざれ
たI′i而図、第3図は第1図を線3−3に沿って切断
した拡大された部分的な所向図、 第4図は第1図から第3図に示されている頭受け?セン
ブリ部品の分解部品組立図、 第5図は本発明の別の具体例の部分的な断向図、そして 第6図は第1図に示されている頭受けの部分的な断面図
であって本発明のさらにもう一つの別の具体例を図解し
ている部分的な断面図である。 図中、10・・・頭受け、14・・・フレーム、22・
・・装I1ロッド、28・・・水平装■部分、30・・
・締結装置、40・・・I′imブシュ、42・・・I
Mブラケット、60・・・湾曲部分、 74, 76・・・停止ピン。
想像線で頭受けを示している前面図、第2図はml図に
示された頭受けの断面図であってta2−2で切断ざれ
たI′i而図、第3図は第1図を線3−3に沿って切断
した拡大された部分的な所向図、 第4図は第1図から第3図に示されている頭受け?セン
ブリ部品の分解部品組立図、 第5図は本発明の別の具体例の部分的な断向図、そして 第6図は第1図に示されている頭受けの部分的な断面図
であって本発明のさらにもう一つの別の具体例を図解し
ている部分的な断面図である。 図中、10・・・頭受け、14・・・フレーム、22・
・・装I1ロッド、28・・・水平装■部分、30・・
・締結装置、40・・・I′imブシュ、42・・・I
Mブラケット、60・・・湾曲部分、 74, 76・・・停止ピン。
Claims (7)
- (1)自動車の座席背部に装着する為の頭受けであつて
、 前記背部に添付されているロッドにして、前記ロッドが
一般的に水平装着部分を有しているロッドと、 フレームにしてその上にマクラを有しているフレームと
、 前記フレームに固着されている装着ブラケットにして、
前記水平装着部分の回りでの前方及びに後方への前記フ
レームの回転可能な動きの為に前記ブラケットが前記フ
レームを前記ロッドに連結している装着ブラケットと、 前記ブラケットと前記フレームとの間に挟み込まれてい
る摩擦ブシユにして、前記ロッドの前記装着部分の上に
丸く被せられている湾曲部分を前記ブシユが有している
摩擦ブシユと、 摩擦力であつてロッドの周りの前記フレームの回転に抵
抗する摩擦力を前記ロッドに対抗して加える為に前記フ
レームとブラケットとを共に締め付けてそして前記ロッ
ドに対抗して前記摩擦ブシユを付勢する為の締結装置と
、そして 前記ロッドの周りの前記フレームの回転を制限する為に
前記ロッドに固着されている停止装置とを含有している
頭受け。 - (2)特許請求の範囲1項に記載の受けに於いて前記ロ
ッドが2個の下方に延伸している端部であつてそれらの
間に前記水平装着部分を有している端部を有している受
け。 - (3)特許請求の範囲1項に記載の頭受けに於いて前記
停止装置が前記ロッドを横切つて貫通している穴を貫通
しかつ穴から突出しているピンを含有し、前記ブシユと
そして前記ブラケツトとがそれらを貫いている一線に並
べられている細長い小孔にして当該小孔を貫通して前記
ピンが突出している小孔を有し、前記ピンが一つの方向
に於ける頭受けの回転を制限する為に前記フレームに係
合しそして前記ピンの他端の所で他の方向に於ける受け
の回転を制限する為に前記ブラケットに係合している頭
受け。 - (4)特許請求の範囲1項または第3項に記載の頭受け
に於いてフレーム、ブラケット、そして摩擦ブシユが各
々フランジ部分であつて前記湾曲部分から間隔を置かれ
ていてそれらを貫いて一線に並べられている少なくとも
一つの孔にしてそれらを貫通するボルトの通過の為の孔
を有しているフランジ部分を有し、前記締結装置がボル
トとナットとを含有し、前記ボルトが前記一線に並べら
れている孔を貫通し、前記ボルトとナットとは共に螺着
係合して前記フランジ部分が共に前記ブシユをして前記
ロッドに対抗して付勢せしめ、前記力が前記付勢に比例
する頭受け。 - (5)特許請求の範囲第4項に記載のアセンブリに於い
て前記摩擦ブシュがJ−型横断面を有している板状プラ
スチック材料から成る延伸されてなる帯であつて前記ロ
ッドの装着部分の周りに巻き付かれている湾曲部分を持
つている延伸されてなる帯であるアセンブリ。 - (6)自動車用の座席の背受けの上に用いられる頭受け
であつて、前記頭受けが、 逆U−型ロッドであつて下方に延伸している脚にして、
前記脚が前記背受けの中へと延伸している脚とそして前
記脚の間の横部分とを有している逆U−型ロッドと、 伸長摩擦ブシユであつて長及びに短軸を有し、前記ブシ
ユが前記長軸に沿つて引き伸ばされていてそして前記短
軸に沿つてJ−型横断面を形成している湾曲部分及びに
真直部分を有し、前記ブシユの前記湾曲部分が前記ロッ
ドの前記横部分の周りに巻き付けられている伸長摩擦ブ
シユと、前記ロッドに回転可能に装着されているフレー
ムであつて、前記ロツドへの前記フレームの装着の為に
前記フレームが直立部分とフランジ部分とを有している
フレームと、 前記ロッドに前記フレームの前記フランジ部分を固着す
る為のブラケットであつて、前記ブラケットが装着部分
とそして締め付け湾曲部分とを有し、前記締め付け部分
が前記ブシユの前記湾曲部分そして前記ロッドの上にそ
して周りに置かれているブラケットと、 前記ブラットの前記装着部分に前記フレームの前記フラ
ンジ部分を結合する為の締結装置であつてそれらの間に
前記ブシユの前記真直部分を挟みこんで前記ロッドに前
記フレームを結び付け、前記ロッドの周りの前記フレー
ムの回転に抵抗する為に前記ブシユに対抗して前記締結
装置が前記ブラケットを付勢し摩擦力を前記ロッドに加
える締結装置と、そして 前記ロッドの周りの前記フレームの回転を制限する為に
前記ロッドに固着されている停止装置とを含有する頭受
け。 - (7)特許請求の範囲第6項に記載の頭受けに於いて前
記停止装置が前記ロッドを横切つて貫通している穴を貫
通しかつ穴から突出しているピンを含有し、前記ブシユ
とそして前記ブラケットとがそれらを貫いている一線に
並べられている細長い小孔にして当該小孔を貫通して前
記ピンが突出している小孔を有し、前記ピンが一つの方
向に於ける頭受けの回転を制限する為に前記フレームに
係合しそして前記ピンの他端の所で他の方向に於ける受
けの回転を制限する為に前記ブラケツトに係合している
頭受け。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US208032 | 1988-06-13 | ||
| US07/208,032 US4861107A (en) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | Head rest with forwardly pivotable pad mounted on friction hinge |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237509A true JPH02237509A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=22772928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143225A Pending JPH02237509A (ja) | 1988-06-13 | 1989-06-07 | 摩擦ヒンジ上に装着された前方に回転可能なマクラ付き頭受け |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4861107A (ja) |
| EP (1) | EP0352881B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02237509A (ja) |
| CA (1) | CA1306413C (ja) |
| DE (1) | DE68906977T2 (ja) |
| ES (1) | ES2036164T3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007229059A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Kokuyo Co Ltd | 椅子のヘッドレスト |
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|---|---|---|---|---|
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| DE9010690U1 (de) * | 1990-07-17 | 1990-09-27 | R. Schmidt GmbH, 5940 Lennestadt | Kopfstütze zum Einbau in Kraftfahrzeugen |
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| IT1284666B1 (it) * | 1996-07-16 | 1998-05-21 | Bruzolo Manifatt Gestind Mb | Appoggiatesta per sedili di autoveicoli. |
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1989
- 1989-04-24 DE DE89304041T patent/DE68906977T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-24 ES ES198989304041T patent/ES2036164T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-24 EP EP89304041A patent/EP0352881B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-02 CA CA000598445A patent/CA1306413C/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-07 JP JP1143225A patent/JPH02237509A/ja active Pending
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| EP0352881B1 (en) | 1993-06-09 |
| EP0352881A1 (en) | 1990-01-31 |
| ES2036164T1 (es) | 1993-05-16 |
| US4861107A (en) | 1989-08-29 |
| DE68906977D1 (de) | 1993-07-15 |
| CA1306413C (en) | 1992-08-18 |
| ES2036164T3 (es) | 1993-11-01 |
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