JPH0223760A - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
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- JPH0223760A JPH0223760A JP63174252A JP17425288A JPH0223760A JP H0223760 A JPH0223760 A JP H0223760A JP 63174252 A JP63174252 A JP 63174252A JP 17425288 A JP17425288 A JP 17425288A JP H0223760 A JPH0223760 A JP H0223760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power
- refreshment
- memory
- power supply
- Prior art date
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Dram (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ダイナミックRAM (DRAM)を音声メ
モリ等に用いた留守番電話機のごとき電話装置に関する
。
モリ等に用いた留守番電話機のごとき電話装置に関する
。
(従来の技術および発明が解決しようとする課題)
近年、小形大容量のDRAMが、留守番電話機の音声メ
モリ等として磁気テープに代って使用されつつある。D
RAMはリフレッシュメントが必要であり、リフレッシ
ュメントの周期は数msというのが標準である。従って
、DRAMを使用した従来の電話装置では、数ms周期
で常時リフレッシュメントを行っており、そのために電
話機を使用してない時でも相当の電力を消費している。
モリ等として磁気テープに代って使用されつつある。D
RAMはリフレッシュメントが必要であり、リフレッシ
ュメントの周期は数msというのが標準である。従って
、DRAMを使用した従来の電話装置では、数ms周期
で常時リフレッシュメントを行っており、そのために電
話機を使用してない時でも相当の電力を消費している。
従って、従来装置は商用電源から定常的に電力供給を受
ける必要があり、また停電時にはバックアップ電源の電
池の寿命が長くもたず、さらに、商用電源からバックア
ップ電源への切替時の過渡的な電源インピーダンスの変
化に対応できるように構成しなければならない等の欠点
がある。
ける必要があり、また停電時にはバックアップ電源の電
池の寿命が長くもたず、さらに、商用電源からバックア
ップ電源への切替時の過渡的な電源インピーダンスの変
化に対応できるように構成しなければならない等の欠点
がある。
従って、本発明の目的は、リフレッシュメントの消費電
力を出来るだけ削減して、低電力で長時間のバックアッ
プが可能な電話装置を提供することにある。さらに別の
目的は、商用電源を用いずに局電源や電池でも定常的に
駆動することが可能な電話装置を提供することにある。
力を出来るだけ削減して、低電力で長時間のバックアッ
プが可能な電話装置を提供することにある。さらに別の
目的は、商用電源を用いずに局電源や電池でも定常的に
駆動することが可能な電話装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段)
本発明は、ダイナミックRAMを用いたメモリを備え、
このメモリに通話中の送信情報又は受信情報を書込みか
つ読み出せるようにした電話装置において、メモリを含
む電話装置内各部に電力供給を行う電源回路と、この電
源回路の停電を検出する停電検出回路と、停電時にメモ
リをバックアップするバックアップ電源と、メモリのリ
フレッシュメントを行うリフレッシュメント回路とを備
え、このリフレッシュメント回路が停電検出回路の出力
を受けてリフレッシュメントの周期を非停電時より長い
周期に変更することを特徴とする電話装置を提供するも
のである。
このメモリに通話中の送信情報又は受信情報を書込みか
つ読み出せるようにした電話装置において、メモリを含
む電話装置内各部に電力供給を行う電源回路と、この電
源回路の停電を検出する停電検出回路と、停電時にメモ
リをバックアップするバックアップ電源と、メモリのリ
フレッシュメントを行うリフレッシュメント回路とを備
え、このリフレッシュメント回路が停電検出回路の出力
を受けてリフレッシュメントの周期を非停電時より長い
周期に変更することを特徴とする電話装置を提供するも
のである。
また、本発明は、上記のような電話装置において、メモ
リの書込み又は読み出しが行われていないことを検出す
る手段を備え、この検出手段の出力を受けてリフレッシ
ュメント回路がリフレッシュメントの周期を書込み又は
読み出し時より長い周期に変更することを特徴とする電
話装置を提供するものである。
リの書込み又は読み出しが行われていないことを検出す
る手段を備え、この検出手段の出力を受けてリフレッシ
ュメント回路がリフレッシュメントの周期を書込み又は
読み出し時より長い周期に変更することを特徴とする電
話装置を提供するものである。
(作 用)
上記の第1の構成によれば、電源回路の停電時には、通
電時よりも長い周期でリフレッシュメントが行われるの
で、バックアップ時の消費電力が削減される。したかっ
て、長時間のバックアップが可能となる。また、第2の
構成によれば、メモリに書込み/読み出しが行われてい
ない時には、書込み/読み出し時より長い周期でリフレ
ッシュメントが行われるので、通話中の平均消費電力も
削減される。したがって、電源として電流容量の小さい
局電源や電池を用いることが可能となる。
電時よりも長い周期でリフレッシュメントが行われるの
で、バックアップ時の消費電力が削減される。したかっ
て、長時間のバックアップが可能となる。また、第2の
構成によれば、メモリに書込み/読み出しが行われてい
ない時には、書込み/読み出し時より長い周期でリフレ
ッシュメントが行われるので、通話中の平均消費電力も
削減される。したがって、電源として電流容量の小さい
局電源や電池を用いることが可能となる。
なお、現在実用されているDRAMの性能からすれば、
通常の使用条件下ならば、リフレッシュメントの周期は
標準周期(数ms)の10倍程度まで延ばしてもメモリ
内容に影響が生じない。
通常の使用条件下ならば、リフレッシュメントの周期は
標準周期(数ms)の10倍程度まで延ばしてもメモリ
内容に影響が生じない。
(実施例)
以下、実施例により説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る留守番電話機のブロ
ック構成を示す。
ック構成を示す。
局線接続端子Ll、L2に、着信を検出するベル検出回
路1が接続され、その出力は電話機各部の制御を行うマ
イクロコンピュータよりなるコントロール部2に入力さ
れるようになっている。また、局線接続端子Ll、L2
に整流ブリッジ3を介して電話機の内部通話回線4が接
続され、この内部通話回線4には回線捕捉スイッチ5が
挿入され、着信時にはベル検出回路1の出力を受けたコ
ントロール部2からの信号により回線捕捉スイッチ5が
閉じて局線を捕捉するようになっている。
路1が接続され、その出力は電話機各部の制御を行うマ
イクロコンピュータよりなるコントロール部2に入力さ
れるようになっている。また、局線接続端子Ll、L2
に整流ブリッジ3を介して電話機の内部通話回線4が接
続され、この内部通話回線4には回線捕捉スイッチ5が
挿入され、着信時にはベル検出回路1の出力を受けたコ
ントロール部2からの信号により回線捕捉スイッチ5が
閉じて局線を捕捉するようになっている。
さらに、発信時にも、ハンドセット6をオフフックする
とフッククスイッチ7が閉じ、回線捕捉スイッチ5がタ
ーンオンして局線を捕捉するようになっている。
とフッククスイッチ7が閉じ、回線捕捉スイッチ5がタ
ーンオンして局線を捕捉するようになっている。
内部通話回線4には通話回路8が接続されており、2線
回線である内部通話回線4は通話回路8内で送話ライン
と受話ラインの4線回線に変換される。通話回路8の送
話ライン(図示せず)には、ハンドセット6の送話器9
、コントロール部2のMF信号出力又はメツセージ録音
再生を行う音声録音再生回路10の再生出力のいずれか
が、コントロール部2からの送出切替信号に応じて選択
的に接続されようになっている。なお、音声録音再生回
路10の再生出力と通話回路8間には、再生時のノイズ
除去を行うためにローパスフィルタ11が挿入されてい
る。
回線である内部通話回線4は通話回路8内で送話ライン
と受話ラインの4線回線に変換される。通話回路8の送
話ライン(図示せず)には、ハンドセット6の送話器9
、コントロール部2のMF信号出力又はメツセージ録音
再生を行う音声録音再生回路10の再生出力のいずれか
が、コントロール部2からの送出切替信号に応じて選択
的に接続されようになっている。なお、音声録音再生回
路10の再生出力と通話回路8間には、再生時のノイズ
除去を行うためにローパスフィルタ11が挿入されてい
る。
通話回路8の受話ライン(図示せず)には、ハンドセッ
ト6の受話器12、音声録音再生回路10に送る録音音
声の選択を行う録音切替スイッチ113の一入力端子、
主として受話ラインの電圧変化から終話を検出してコン
トロール部2に知らせる終話検出回路14および局線か
らのブツシュボタン信号を解読してコントロール部2に
送るPBレシーバ15がそれぞれ接続されている。録音
切替スイッチ13の他の入力端子はマイク16に接続さ
れており、コントロール部2からの録音切替信号により
マイク16又は通話回路8の受話ラインのいずれか一方
が選択的に音声録音再生回路10の録音入力に接続され
るようになっている。
ト6の受話器12、音声録音再生回路10に送る録音音
声の選択を行う録音切替スイッチ113の一入力端子、
主として受話ラインの電圧変化から終話を検出してコン
トロール部2に知らせる終話検出回路14および局線か
らのブツシュボタン信号を解読してコントロール部2に
送るPBレシーバ15がそれぞれ接続されている。録音
切替スイッチ13の他の入力端子はマイク16に接続さ
れており、コントロール部2からの録音切替信号により
マイク16又は通話回路8の受話ラインのいずれか一方
が選択的に音声録音再生回路10の録音入力に接続され
るようになっている。
なお、録音切替スイッチ13の出力と音声録音再生回路
10の録音入力との間には、録音レベルを調整する音声
入力アンプ17および録音ノイズを除去するローパスフ
ィルタ18が挿入されている。
10の録音入力との間には、録音レベルを調整する音声
入力アンプ17および録音ノイズを除去するローパスフ
ィルタ18が挿入されている。
音声録音再生回路10はコントロール部2からの指令に
より各種メツセージの録音および再生を行うもので、メ
ツセージを記憶するためのDRAM19.20と接続さ
れている。なお、DRAM19.20の容量および個数
は、扱うメツセージの数や1メツセージ当りの時間等に
応じて定められる。音声録音再生回路10は、基準周波
数信号を発する水晶発信器21を備え、その基準周波数
信号に基づきDRAMの駆動信号(RASCAS、WE
等)を生成し、これらの駆動信号によりDRAM19.
20の書込み、読み出し及びリフレシュメントを行う。
より各種メツセージの録音および再生を行うもので、メ
ツセージを記憶するためのDRAM19.20と接続さ
れている。なお、DRAM19.20の容量および個数
は、扱うメツセージの数や1メツセージ当りの時間等に
応じて定められる。音声録音再生回路10は、基準周波
数信号を発する水晶発信器21を備え、その基準周波数
信号に基づきDRAMの駆動信号(RASCAS、WE
等)を生成し、これらの駆動信号によりDRAM19.
20の書込み、読み出し及びリフレシュメントを行う。
この場合、音声録音再生回路10は、後述するOR回路
22からリフレッシュ周期切替信号が与えられると、リ
フレッシュメントの周期を標準値(数ms)の所定数倍
(例えば10倍)に延長する。なお、この音声録音再生
回路10の詳細は第2図に示されておりその説明は後に
行う。
22からリフレッシュ周期切替信号が与えられると、リ
フレッシュメントの周期を標準値(数ms)の所定数倍
(例えば10倍)に延長する。なお、この音声録音再生
回路10の詳細は第2図に示されておりその説明は後に
行う。
この実施例は、電源として、商用交流電源から給電を受
けて直流電圧を発生するAC電源回路23と、停電時に
DRAM19.20のバックアップに使用される電池を
用いたバックアップ電源14とを有する。AC電源回路
23の出力電力は、定電圧レギュレータ25を介してD
RAMI 9゜20に供給される共に、電話機各部にも
供給される。このAC電源回路23の出力には停電検出
回路26が接続されており、電源回路23の停電を検出
してコントロール部2に知らせる。コントロール部2は
停電を知ると、バックアップ電源24に接続されたバッ
クアップ開始スイッチ27を投入してバックアップ電源
24からの給電を開始させる。なおこの時、定電圧レギ
ュレータ25のトランジスタがオフ状態となり、バック
アップ電源24とAC電源回路23および停電検出回路
26とは切離されるようになっている。
けて直流電圧を発生するAC電源回路23と、停電時に
DRAM19.20のバックアップに使用される電池を
用いたバックアップ電源14とを有する。AC電源回路
23の出力電力は、定電圧レギュレータ25を介してD
RAMI 9゜20に供給される共に、電話機各部にも
供給される。このAC電源回路23の出力には停電検出
回路26が接続されており、電源回路23の停電を検出
してコントロール部2に知らせる。コントロール部2は
停電を知ると、バックアップ電源24に接続されたバッ
クアップ開始スイッチ27を投入してバックアップ電源
24からの給電を開始させる。なおこの時、定電圧レギ
ュレータ25のトランジスタがオフ状態となり、バック
アップ電源24とAC電源回路23および停電検出回路
26とは切離されるようになっている。
停電検出回路26からの停電検出信号と、コントロール
部2からの録音再生が実行されてないことを知らせる録
音再生非実行信号とがOR回路22に入力され、両信号
の論理和によりリフレッシュ周期切替信号が発生するよ
うになっている。
部2からの録音再生が実行されてないことを知らせる録
音再生非実行信号とがOR回路22に入力され、両信号
の論理和によりリフレッシュ周期切替信号が発生するよ
うになっている。
ここで、コントロール部2は次のような場合に録音再生
非実行信号を出力するようにプログラムされている。
非実行信号を出力するようにプログラムされている。
l)電話機が待機状態の時。つまり、未だ着信に応答し
てない時である。これは、通常の電話機モードの場合は
コントロール部2に接続されたフックスイッチ28から
のフック情報により判断し、また留守番モードの場合は
自動応答の為の回線捕捉信号が出力されているか否かで
判断する。
てない時である。これは、通常の電話機モードの場合は
コントロール部2に接続されたフックスイッチ28から
のフック情報により判断し、また留守番モードの場合は
自動応答の為の回線捕捉信号が出力されているか否かで
判断する。
2)着信応答後であっても、既に通話が終了している時
。これは、終話検出回路14からの検出信号により判断
する。
。これは、終話検出回路14からの検出信号により判断
する。
3)通話中であっても、音声録音再生回路10が録音再
生実行中又はその−時停止中でない時。
生実行中又はその−時停止中でない時。
これは、音声録音再生回路10からの動作信号により判
断する。
断する。
従って、録音再生実行中又はその−時停止中にのみ標準
の周期でリフレッシュメントが行われ、それ以外の時に
は延長された周期でリフレシュメントが行われるように
なっている。
の周期でリフレッシュメントが行われ、それ以外の時に
は延長された周期でリフレシュメントが行われるように
なっている。
コントロール部2にはキーマトリックス29が接続され
ており、このキーマトリックス29からのキー人力情報
に基づいてコントロール部2は、発信時のMF信号送出
、留守番メ・ソセージの録音制御、通常の電話機モード
と留守番モードの切替、相手メツセージの再生制御など
を行う。コントロール部2は、また、自動応答後にPB
レシーバ15から送られてくるPB信号解読情報に基づ
いて、相手メツセージの録音制御などを行う。
ており、このキーマトリックス29からのキー人力情報
に基づいてコントロール部2は、発信時のMF信号送出
、留守番メ・ソセージの録音制御、通常の電話機モード
と留守番モードの切替、相手メツセージの再生制御など
を行う。コントロール部2は、また、自動応答後にPB
レシーバ15から送られてくるPB信号解読情報に基づ
いて、相手メツセージの録音制御などを行う。
次にこの実施例の動作を説明する。
いま、留守番モードに設定されて待機状態にあるとする
と、コントロール部2から録音再生非実行信号が出力さ
れているため、OR回路22からリフレッシュ周期切替
信号が出力されており、音声録音再生回路10は延長さ
れた周期でDRAM19.20のリフレッシュを行って
いる。
と、コントロール部2から録音再生非実行信号が出力さ
れているため、OR回路22からリフレッシュ周期切替
信号が出力されており、音声録音再生回路10は延長さ
れた周期でDRAM19.20のリフレッシュを行って
いる。
この状態において着信があると、ベル検出回路1にて着
信検出がなされ、回線捕捉信号が発されて回線スイッチ
5が閉じ局線が捕捉される。続いて、DRAMI9内の
留守番メツセージが音声録音再生回路10により読み出
されて通話回路8を経由して局線に送出され自動応答が
行われる。この時には、音声録音再生回路10の再生開
始時にコントロール部2により録音再生非実行信号の出
力が停止され、再生実行中のリフレッシュメントはDR
AMの読出し動作の合間に標準周期で行われる。再生が
終了すると、再び録音再生非実行信号が出力され、リフ
レッシュメントは再び延長された周期で行われる。
信検出がなされ、回線捕捉信号が発されて回線スイッチ
5が閉じ局線が捕捉される。続いて、DRAMI9内の
留守番メツセージが音声録音再生回路10により読み出
されて通話回路8を経由して局線に送出され自動応答が
行われる。この時には、音声録音再生回路10の再生開
始時にコントロール部2により録音再生非実行信号の出
力が停止され、再生実行中のリフレッシュメントはDR
AMの読出し動作の合間に標準周期で行われる。再生が
終了すると、再び録音再生非実行信号が出力され、リフ
レッシュメントは再び延長された周期で行われる。
その後、相手からのメツセージを録音すべく音声録音再
生回路10が録音動作を開始すると、録音再生非実行信
号の出力が再び停止されリフレッシュメントはDRAM
の書込み動作の合間に標準周期で行われる。録音が終了
すると、録音再生非実行信号が再び出力され、リフレッ
シュメントの周期は延長された周期に戻る。続いて、回
線スイッチ5が解放され電話機は再び待機状態に戻る。
生回路10が録音動作を開始すると、録音再生非実行信
号の出力が再び停止されリフレッシュメントはDRAM
の書込み動作の合間に標準周期で行われる。録音が終了
すると、録音再生非実行信号が再び出力され、リフレッ
シュメントの周期は延長された周期に戻る。続いて、回
線スイッチ5が解放され電話機は再び待機状態に戻る。
また、待機中あるいは通話中に停電が生じると、停電検
出回路26から停電検出信号が発されるため、停電が復
旧するまでバックアップ電源24からDRAM19.2
0に給電が行われると共に、リフレッシュメントは延長
された周期で行われる。
出回路26から停電検出信号が発されるため、停電が復
旧するまでバックアップ電源24からDRAM19.2
0に給電が行われると共に、リフレッシュメントは延長
された周期で行われる。
このように、録音再生動作の実行中又は−時停止中のみ
リフレッシュメント周期は標準周期となり、その他の時
は延長された周期、例えば標準周期の10倍となるため
、全体の消費電力は大幅に低減し、特にバックアップ時
の消費電力は1/10近くになりバックアップ電源24
の寿命は10倍近くまで延びる。また、上記実施例では
定常時の電源として商用電源から給電を受けるAC電源
回路23を用いているが、消費電力が低減されるため、
電流容量の比較的小さい局電源や電池を用いることも可
能となる。なお、現在実用化されているDRAMの性能
によれば、日本国での通常の気温条件下ならば、標準リ
フレッシュ周期の10倍程度のリフレッシュ周期でも十
分に記憶内容は保持できる。
リフレッシュメント周期は標準周期となり、その他の時
は延長された周期、例えば標準周期の10倍となるため
、全体の消費電力は大幅に低減し、特にバックアップ時
の消費電力は1/10近くになりバックアップ電源24
の寿命は10倍近くまで延びる。また、上記実施例では
定常時の電源として商用電源から給電を受けるAC電源
回路23を用いているが、消費電力が低減されるため、
電流容量の比較的小さい局電源や電池を用いることも可
能となる。なお、現在実用化されているDRAMの性能
によれば、日本国での通常の気温条件下ならば、標準リ
フレッシュ周期の10倍程度のリフレッシュ周期でも十
分に記憶内容は保持できる。
第2図は第1図の音声録音再生回路10の内部構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
音声信号の処理のために音声分析合成回路101及びD
/A変換器102が設けられている。
/A変換器102が設けられている。
録音時には、音声分析合成回路101が外部からのアナ
ログ入力音声信号ADinをサンプリングしデジタルコ
ード化してDRAMインタフェース103に送る。DR
AMインタフェース103は音声分析合成回路101か
らの音声データを書込みデータDinとしてDRAMに
与える。また、再生時には、DRAMから読み出された
データD outがDRAMインタフェース102を通
じて音声分析合成回路101に入力される。音声分析合
成回路101はコード化されたデータI)outを電圧
レベルに変換してD/A変換器103に送る。
ログ入力音声信号ADinをサンプリングしデジタルコ
ード化してDRAMインタフェース103に送る。DR
AMインタフェース103は音声分析合成回路101か
らの音声データを書込みデータDinとしてDRAMに
与える。また、再生時には、DRAMから読み出された
データD outがDRAMインタフェース102を通
じて音声分析合成回路101に入力される。音声分析合
成回路101はコード化されたデータI)outを電圧
レベルに変換してD/A変換器103に送る。
D/A変換器103は音声分析合成回路101の出力を
時間的に連続した信号に変換し出力音声信号ADout
として外部へ送出する。
時間的に連続した信号に変換し出力音声信号ADout
として外部へ送出する。
書込み/読み出しのアドレス指定はアドレスカウンタ1
04により行われる。このアドレスカウンタ104は、
アドレスAO〜Anをロウアドレスとカラムアドレスと
に別けて出力する。インデックスレジスタ105には各
メツセージを格納するエリアの先頭アドレスが記憶され
ており、各メツセージの録音/再生開始時にインデック
スレジスタ105からその先頭アドレスが指定される。
04により行われる。このアドレスカウンタ104は、
アドレスAO〜Anをロウアドレスとカラムアドレスと
に別けて出力する。インデックスレジスタ105には各
メツセージを格納するエリアの先頭アドレスが記憶され
ており、各メツセージの録音/再生開始時にインデック
スレジスタ105からその先頭アドレスが指定される。
ストップアドレスレジスタ106には各メツセージのエ
リアの最終アドレスが記憶されている。リフレッシュカ
ウンタ107はリフレッシュメントのアドレス指定を行
うもので、ロウアドレスだけを指定する。
リアの最終アドレスが記憶されている。リフレッシュカ
ウンタ107はリフレッシュメントのアドレス指定を行
うもので、ロウアドレスだけを指定する。
ロウアドレスストローブ信号RAS(以下、RAS信号
という)、カラムアドレスストローブがタイミングジェ
ネレータ108により生成され、DRAMインタフェー
ス102を通じてDRAMに加えられる。また、タイミ
ングジェネレータ108から音声分析合成回路101、
アドレスカウンタ104、インデックスレジスタ105
、ストップアドレスレジスタ106及びリフレッシュカ
ウンタ107に対して駆動信号が加えられる。
という)、カラムアドレスストローブがタイミングジェ
ネレータ108により生成され、DRAMインタフェー
ス102を通じてDRAMに加えられる。また、タイミ
ングジェネレータ108から音声分析合成回路101、
アドレスカウンタ104、インデックスレジスタ105
、ストップアドレスレジスタ106及びリフレッシュカ
ウンタ107に対して駆動信号が加えられる。
つまり、タイミングジェネレータ108は録音/再生及
びリフレッシュメントの際の各部の動作タイミングを総
合的に制御する。
びリフレッシュメントの際の各部の動作タイミングを総
合的に制御する。
タイミングジェネレータ108は、CPUインタフェー
ス109を介してコントロール部(第1図参照番号2)
のCPUと接続されており、CPUからのチップイネー
ブル指令CE、再生指令RD、録音指令WR及び制御デ
ータDO−Di+に基づき作動/停止、録音/再生/−
時停止などの動作状態の制御を行なう。同時に、タイミ
ングジェネレータ108は現在の動作状態を示す情報を
ステータスレジスタ110に書込む。この情報はステー
タスレジスタ110からCPUインタフェース109を
介してコントロール部2のCPUに送られる。
ス109を介してコントロール部(第1図参照番号2)
のCPUと接続されており、CPUからのチップイネー
ブル指令CE、再生指令RD、録音指令WR及び制御デ
ータDO−Di+に基づき作動/停止、録音/再生/−
時停止などの動作状態の制御を行なう。同時に、タイミ
ングジェネレータ108は現在の動作状態を示す情報を
ステータスレジスタ110に書込む。この情報はステー
タスレジスタ110からCPUインタフェース109を
介してコントロール部2のCPUに送られる。
リフレッシュ周期切替信号はタイミングジェネレータコ
ントロール回路111に入力される。このタイミングジ
ェネレータコントロール回路111は、リフレッシュ周
期切替信号を受けると、タイミングジェネレータ108
に対してリフレッシュメント周期を延長させるための制
御信号を送る。タイミングジェネレータ108は、上記
制御信号を受けてない時、つまり録音/再生/−時停止
中は、標準周期でリフレッシュメントが行われるように
、水晶発信器21からの基準周波数信号に基づいてRA
S信号、CAS信号、WE倍信号び各部の駆動信号を生
成する。また、上記制御信号を受けたときは、延長され
た周期でリフレッシュメントが行われるよう、(RAS
オンリ・リフレッシュメントならば)RAS信号のパル
ス幅とリフレッシュカウンタ107のカウント周期を延
長する。
ントロール回路111に入力される。このタイミングジ
ェネレータコントロール回路111は、リフレッシュ周
期切替信号を受けると、タイミングジェネレータ108
に対してリフレッシュメント周期を延長させるための制
御信号を送る。タイミングジェネレータ108は、上記
制御信号を受けてない時、つまり録音/再生/−時停止
中は、標準周期でリフレッシュメントが行われるように
、水晶発信器21からの基準周波数信号に基づいてRA
S信号、CAS信号、WE倍信号び各部の駆動信号を生
成する。また、上記制御信号を受けたときは、延長され
た周期でリフレッシュメントが行われるよう、(RAS
オンリ・リフレッシュメントならば)RAS信号のパル
ス幅とリフレッシュカウンタ107のカウント周期を延
長する。
第3図は、上記構成の音声録音再生回路により1Mビッ
トのDRAMにRASオンリ・リフレッシュメントを行
う場合のタイミングチャートを示す。
トのDRAMにRASオンリ・リフレッシュメントを行
う場合のタイミングチャートを示す。
この場合、DRAMが書込み又は読み出しをしていない
合間に、リフレッシュカウンター07からロウアドレス
AO−A8を指定してやり、その1カウント毎にタイミ
ングジェネレータ108からRAS信号のダウンエツジ
入力を加えて、IMビットRAMの512行(ロウ)を
次々にリフレッシュして行く。第3図(a)はリフレッ
シュ周期切替信号が入力されていない場合で、標準の周
期例えば8ms毎に、512行の全てを1回づつリフレ
ッシュする。従って、81512ms毎にリフレッシュ
アドレス指定とRAS信号のダウンエツジ入力が行われ
る。第3図(b)はリフレッシュ周期切替信号が入力さ
れた場合で、リフレッシュアドレス指定とRAS信号の
ダウンエツジ人力の周期が10倍に延長され、80m5
毎に512行の全てに1回づつリフレッシュメントが行
われる。
合間に、リフレッシュカウンター07からロウアドレス
AO−A8を指定してやり、その1カウント毎にタイミ
ングジェネレータ108からRAS信号のダウンエツジ
入力を加えて、IMビットRAMの512行(ロウ)を
次々にリフレッシュして行く。第3図(a)はリフレッ
シュ周期切替信号が入力されていない場合で、標準の周
期例えば8ms毎に、512行の全てを1回づつリフレ
ッシュする。従って、81512ms毎にリフレッシュ
アドレス指定とRAS信号のダウンエツジ入力が行われ
る。第3図(b)はリフレッシュ周期切替信号が入力さ
れた場合で、リフレッシュアドレス指定とRAS信号の
ダウンエツジ人力の周期が10倍に延長され、80m5
毎に512行の全てに1回づつリフレッシュメントが行
われる。
ところで、上記実施例では留守番電話機の音声\
メモリにDRAMを用いた場合を例に説明したが、画像
メモリ等の他の用途に用いる場合にも本発明が適用でき
ることは明白である。また、リフレッシュメントの方式
については、RASオンリ・リフレッシュメントだけで
なく、セルフ・リフレッシュメント等の他の方式にも本
発明が適用できることは勿論である。
メモリ等の他の用途に用いる場合にも本発明が適用でき
ることは明白である。また、リフレッシュメントの方式
については、RASオンリ・リフレッシュメントだけで
なく、セルフ・リフレッシュメント等の他の方式にも本
発明が適用できることは勿論である。
以上説明したように、本発明によれば、リフレッシュメ
ントの周期を電話装置の状態に応じて通常より長い周期
に変更出来るようにしているので、長時間のバックアッ
プが可能となり、また局電源や電池からの給電による定
常動作も可能となる。
ントの周期を電話装置の状態に応じて通常より長い周期
に変更出来るようにしているので、長時間のバックアッ
プが可能となり、また局電源や電池からの給電による定
常動作も可能となる。
さらに、DRAMの大容量化への対応も容易となる。
第1図は本発明に係る電話装置の一実施例の構成を示す
ブロック図、第2図は第1図の実施例の音声録音再生回
路の内部構成を示すブロック図、第3図は第2図の回路
によるRASオンリ・リフレッシュメントのタイミング
チャートである。 1・・・ベル検出回路、2・・・コントロール部、4・
・・内部通話回線、5・・・回線捕捉スイッチ、8・・
・通話回路、10・・・音声録音再生回路、14・・・
終話検出回路、19.20・・・ダイナミックRAM、
21・水晶発信器、22・・・OR回路、23・・・A
C電源回路、24・・・バックアップ電源、26・・・
停電検出回路、27・・・バックアップ開始スイッチ、
28・・・フックスイッチ、101・・・音声分析合成
回路、102・・・DRAMインタフェース、103・
・・D/A変換器、104・・・アドレスカウンタ、1
05・・・インデックスレジスタ、106・・・ストッ
プアドレスレジスタ、107・・・リフレッシュカウン
タ、108・・・タイミングジェネレータ、109・・
・CPUインタフェース、110・・・ステータスレジ
スタ、111・・・タイミングゲネレータコントロール
回路。 出願人代理人 佐 藤 −雄
ブロック図、第2図は第1図の実施例の音声録音再生回
路の内部構成を示すブロック図、第3図は第2図の回路
によるRASオンリ・リフレッシュメントのタイミング
チャートである。 1・・・ベル検出回路、2・・・コントロール部、4・
・・内部通話回線、5・・・回線捕捉スイッチ、8・・
・通話回路、10・・・音声録音再生回路、14・・・
終話検出回路、19.20・・・ダイナミックRAM、
21・水晶発信器、22・・・OR回路、23・・・A
C電源回路、24・・・バックアップ電源、26・・・
停電検出回路、27・・・バックアップ開始スイッチ、
28・・・フックスイッチ、101・・・音声分析合成
回路、102・・・DRAMインタフェース、103・
・・D/A変換器、104・・・アドレスカウンタ、1
05・・・インデックスレジスタ、106・・・ストッ
プアドレスレジスタ、107・・・リフレッシュカウン
タ、108・・・タイミングジェネレータ、109・・
・CPUインタフェース、110・・・ステータスレジ
スタ、111・・・タイミングゲネレータコントロール
回路。 出願人代理人 佐 藤 −雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ダイナミックRAMを用いたメモリを備え、このメ
モリに通話中に送信又は受信される情報を書込みかつ読
み出せるようにした電話装置において、前記メモリを含
む電話装置内各部に電力供給を行う電源回路と、この電
源回路の停電を検出する停電検出回路と、停電時に前記
電源回路に代わって前記メモリをバックアップするバッ
クアップ電源と、前記メモリのリフレッシュメントを行
うリフレッシュメント回路とを備え、前記リフレッシュ
メント回路は前記停電検出回路の出力を受けてリフレッ
シュメントの周期を通電時より長い周期に変更する手段
を有することを特徴とする電話装置。 2、ダイナミックRAMを用いたメモリを備え、このメ
モリに通話中に送信又は受信される情報を書込みかつ読
み出せるようにした電話装置において、前記メモリを含
む電話装置内各部に電力供給を行う電源回路と、この電
源回路の停電時に前記メモリをバックアップするバック
アップ電源と、前記メモリに書込み又は読み出しが行わ
れていないことを検出する手段と、前記メモリのリフレ
ッシュメントを行うリフレッシュメント回路とを備え、
前記リフレッシュメント回路は前記検出手段の出力を受
けてリフレッシュメントの周期を書込み又は読み出しが
行われている時より長い周期に変更する手段を有するこ
とを特徴とする電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174252A JP2642425B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174252A JP2642425B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223760A true JPH0223760A (ja) | 1990-01-25 |
| JP2642425B2 JP2642425B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=15975378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63174252A Expired - Lifetime JP2642425B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642425B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0450957U (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-28 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100747A (en) * | 1979-01-27 | 1980-07-31 | Fujitsu Ltd | Operating-power reduction control system |
| JPS5785120A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-27 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic machinery incorporating memory protecting device |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP63174252A patent/JP2642425B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100747A (en) * | 1979-01-27 | 1980-07-31 | Fujitsu Ltd | Operating-power reduction control system |
| JPS5785120A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-27 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic machinery incorporating memory protecting device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0450957U (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2642425B2 (ja) | 1997-08-20 |
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