JPH02237755A - 被加工部品に溝又は歯を研削加工する方法及び装置 - Google Patents
被加工部品に溝又は歯を研削加工する方法及び装置Info
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- JPH02237755A JPH02237755A JP2027016A JP2701690A JPH02237755A JP H02237755 A JPH02237755 A JP H02237755A JP 2027016 A JP2027016 A JP 2027016A JP 2701690 A JP2701690 A JP 2701690A JP H02237755 A JPH02237755 A JP H02237755A
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- grinding wheel
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- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B53/00—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces
- B24B53/06—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces of profiled abrasive wheels
- B24B53/08—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces of profiled abrasive wheels controlled by information means, e.g. patterns, templets, punched tapes or the like
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に溝又は歯の仕上げに用いられる、成形砥
石車を使用する研削加工方法に係る。本発明は更に、該
方法を実施するために使用される研削加工機械にも係る
。
石車を使用する研削加工方法に係る。本発明は更に、該
方法を実施するために使用される研削加工機械にも係る
。
それ自体既知の原理に従って成形砥石車により高精度研
削加工を行うこれらの作業は、頻繁な寸法検査が必要で
あり、実施される検査測定時に得られる値に応じて、特
にダイアモンド工具により砥石車を研磨するのが通例で
あり、あるいは砥石車の摩耗状態に従って砥石車を交換
しなければならない。
削加工を行うこれらの作業は、頻繁な寸法検査が必要で
あり、実施される検査測定時に得られる値に応じて、特
にダイアモンド工具により砥石車を研磨するのが通例で
あり、あるいは砥石車の摩耗状態に従って砥石車を交換
しなければならない。
ちなみに仏国特許公開明細書第2517237号は、コ
ンピュータによる研削盤の自動制御方法及び装亘を開示
している.砥石車は更に、同様に研削盤の制御装置によ
り自動的に始動及び制御される目直し装置に連結されて
いる. 米国特許第4295301号及び同4359841号は
、フィーラ接触式センサによる砥石車の摩耗の検出に関
連付けられる、研削用砥石車の目直し方法及び手段を開
示している. 一方、例えば米国特許第4158507号又はヨーロッ
パ特許第0195405号に記載されているように、特
にレーザ手段を使用して部品の輪郭の幾何的検査を行う
装置も知られている. 砥石車の幾何的轡査は作業時間をさ程延ばさず(機械の
停止等)に十分な精度で得られ、既知方法では特にこの
ような幾何的検査を予備段階とすることにより砥石車の
目直し作業を組み入れているが、例えば航空機用の部品
の溝又は歯の仕上げのための研削加工を行うという本発
明の所期の用途にはこのような方法は不十分であること
が明らかである. 上記欠点を避けながらこれらの改良された結果を得るこ
とが可能な本発明の研削加工方法は、(a)機械に組み
込まれた幾何的測定フィーラを較正する段階と、(b)
機械上における被加工部品の軸方向位置を測定する段階
と、(c)部品の角方向を決定する段階と、(d)I又
は歯を砥石車で研削することにより部品を仕上げ加工す
る段階と、(e)溝又は歯を清t1■、次いで検査する
段階と、<r>機械に装着された薄帯状エレメントに砥
石車のプロフィルに対応する刻印型を形成する段階と、
(g)前段階(『)で得られた刻印型の輪郭を検査し、
得られたデータを処理する段階と、(h)砥石車を自動
研磨する段階とから成る一連の作業工程を含むことを特
徴とする。
ンピュータによる研削盤の自動制御方法及び装亘を開示
している.砥石車は更に、同様に研削盤の制御装置によ
り自動的に始動及び制御される目直し装置に連結されて
いる. 米国特許第4295301号及び同4359841号は
、フィーラ接触式センサによる砥石車の摩耗の検出に関
連付けられる、研削用砥石車の目直し方法及び手段を開
示している. 一方、例えば米国特許第4158507号又はヨーロッ
パ特許第0195405号に記載されているように、特
にレーザ手段を使用して部品の輪郭の幾何的検査を行う
装置も知られている. 砥石車の幾何的轡査は作業時間をさ程延ばさず(機械の
停止等)に十分な精度で得られ、既知方法では特にこの
ような幾何的検査を予備段階とすることにより砥石車の
目直し作業を組み入れているが、例えば航空機用の部品
の溝又は歯の仕上げのための研削加工を行うという本発
明の所期の用途にはこのような方法は不十分であること
が明らかである. 上記欠点を避けながらこれらの改良された結果を得るこ
とが可能な本発明の研削加工方法は、(a)機械に組み
込まれた幾何的測定フィーラを較正する段階と、(b)
機械上における被加工部品の軸方向位置を測定する段階
と、(c)部品の角方向を決定する段階と、(d)I又
は歯を砥石車で研削することにより部品を仕上げ加工す
る段階と、(e)溝又は歯を清t1■、次いで検査する
段階と、<r>機械に装着された薄帯状エレメントに砥
石車のプロフィルに対応する刻印型を形成する段階と、
(g)前段階(『)で得られた刻印型の輪郭を検査し、
得られたデータを処理する段階と、(h)砥石車を自動
研磨する段階とから成る一連の作業工程を含むことを特
徴とする。
上記方法を有利に実施することが可能であり且つそれ自
体既知のように、部品支持アセンブリと、工具支持アセ
ンブリと、砥石車の検査及び研磨アセンブリとを備えて
おり、これらの3つのアセンブリがコンピュータによる
中央制御システムに連結された研削加工機械は、砥石車
の検査及び研磨アセンブリが、砥石車の固有のプロフィ
ルの刻印型をその上に形成することが可能な薄帯の支持
手段と、直交する2本の軸に従って移動可能なアームに
より支持された検査ヘッドとを備えることを特徴とする
。
体既知のように、部品支持アセンブリと、工具支持アセ
ンブリと、砥石車の検査及び研磨アセンブリとを備えて
おり、これらの3つのアセンブリがコンピュータによる
中央制御システムに連結された研削加工機械は、砥石車
の検査及び研磨アセンブリが、砥石車の固有のプロフィ
ルの刻印型をその上に形成することが可能な薄帯の支持
手段と、直交する2本の軸に従って移動可能なアームに
より支持された検査ヘッドとを備えることを特徴とする
。
第1の有利な態様によると、該検査ヘッドは、第1の光
学装置の誘導下に薄帯の該刻印型の輪郭に向けてレーザ
ビームを発生するレーザダイオードを備えており、第2
の光学デバイスを通って感知プレート上に刻印型の像を
形成し、該像をコンピュータにより分析する。
学装置の誘導下に薄帯の該刻印型の輪郭に向けてレーザ
ビームを発生するレーザダイオードを備えており、第2
の光学デバイスを通って感知プレート上に刻印型の像を
形成し、該像をコンピュータにより分析する。
本発明の方法を実施することが可能な該研削加工機械の
第2の有利な態様によると、薄帯の支持手段は、薄帯に
押し付けられる方の面に導電性コーティングを備える電
気絶縁材料の2つのフ゜レー1〜から構成され、検査へ
・ンドは電位源に連結された導電線を備えており、該薄
帯支持体の導電面は刻印型のレベルにおける該線と薄帯
との接触に対応する信号をコンピュータに伝達するよう
にコンピュータの入力に連結されており、こうして刻印
型の座標が再現される。
第2の有利な態様によると、薄帯の支持手段は、薄帯に
押し付けられる方の面に導電性コーティングを備える電
気絶縁材料の2つのフ゜レー1〜から構成され、検査へ
・ンドは電位源に連結された導電線を備えており、該薄
帯支持体の導電面は刻印型のレベルにおける該線と薄帯
との接触に対応する信号をコンピュータに伝達するよう
にコンピュータの入力に連結されており、こうして刻印
型の座標が再現される。
特に検査時間を短縮することが可能な第3の態様は、光
検出により刻印型のプロフィルのデータを与える既知の
刻印型の光学プロフィル測定器(prof i lom
at.rc)を備える検査ヘッドを具備する。
検出により刻印型のプロフィルのデータを与える既知の
刻印型の光学プロフィル測定器(prof i lom
at.rc)を備える検査ヘッドを具備する。
本発明のその他の特徴及び利点は、添付図面を参考に本
発明の実施態様に関する以丁の説明からより明瞭に理解
されよう。
発明の実施態様に関する以丁の説明からより明瞭に理解
されよう。
航空部品は許容基準が厳ししため砥石車の頻繁な寸法検
査と砥石車の研磨が必要であり、従って、m械における
部品の研削作業の制御パラメータに砥石車の寸法を組み
入れなければならないが、第1a図に概略的に示した機
械は成形砥石車1により特にこのような航空部品に渭ま
たは歯を研削加工するように特に構成されている。添付
図面に示した例では、それ自体既知の原理に従い、該機
械は部品支持アセンブリ2と、工具支持アセンブリ3と
、砥石車1の検査及び研磨アセンブリ4とを備える。
査と砥石車の研磨が必要であり、従って、m械における
部品の研削作業の制御パラメータに砥石車の寸法を組み
入れなければならないが、第1a図に概略的に示した機
械は成形砥石車1により特にこのような航空部品に渭ま
たは歯を研削加工するように特に構成されている。添付
図面に示した例では、それ自体既知の原理に従い、該機
械は部品支持アセンブリ2と、工具支持アセンブリ3と
、砥石車1の検査及び研磨アセンブリ4とを備える。
部品支持アセンブリ2は、特に研削すべき溝を含む部品
(例えば7)の支持体6と、部品7のクランブ手段9に
連動する円盤8とを台座5上に備えており、該円磐8は
、特に部品7の角度割り出しを得ることが可能な回転駆
動手段10に連動するスピンドルに結合されている。部
品の支持体6は、矢印Z3により示される長手方向に沿
って移動可能なテーブル6aに載置されている。工具支
持アセンブリは更に台座11上に、一方では電力<13
)、油(14)、空気(15)のような機械の種々の供
給源との連結部12と、中央制御及び計算装置17との
連結部16とを備えており、他方では直交する2方向、
即ち矢印z2により示される長手方向及び矢印×1によ
り示される横断方向に沿って台座11に対して移動可能
な下部エレメン1・19を有する交差運動複式送り台1
日を備えている.該下部エレメンl・19は、矢印Z1
により示される長手方向に沿って移動可能であり且つ部
品7の溝の研削のために使用される成形砥石車1を支持
する送り台20と、矢印Z4により示される長手方向に
沿って引っ込めることが可能であり目、つフィーラ装置
23を支持する測定センサ22を備える測定装置21と
を支持する。砥石車の検査及び研磨アセンブリ4は、交
差運動するように相互に積み重ねられた2つのテーブル
、即ち矢印X2により示されるような機械を横断する方
向に沿って移動可能な下部を支持する丁部テーブル25
と、矢印Yにより示される垂直方向に沿って移.動可能
であり且つ砥石車研磨装置27を下端に支持しており、
2つの巻きロッド30及び31の間にバンド状に配置さ
れた薄帯29の支持装置28を上端に支持する上部テー
ブル26とを支持する支持構造24を備える。検査及び
研磨アセンブリ4に結合された支持アーム32は、後述
するように薄帯29の検査のためにこれと協働し得る検
査ヘッド33を支持する。
(例えば7)の支持体6と、部品7のクランブ手段9に
連動する円盤8とを台座5上に備えており、該円磐8は
、特に部品7の角度割り出しを得ることが可能な回転駆
動手段10に連動するスピンドルに結合されている。部
品の支持体6は、矢印Z3により示される長手方向に沿
って移動可能なテーブル6aに載置されている。工具支
持アセンブリは更に台座11上に、一方では電力<13
)、油(14)、空気(15)のような機械の種々の供
給源との連結部12と、中央制御及び計算装置17との
連結部16とを備えており、他方では直交する2方向、
即ち矢印z2により示される長手方向及び矢印×1によ
り示される横断方向に沿って台座11に対して移動可能
な下部エレメン1・19を有する交差運動複式送り台1
日を備えている.該下部エレメンl・19は、矢印Z1
により示される長手方向に沿って移動可能であり且つ部
品7の溝の研削のために使用される成形砥石車1を支持
する送り台20と、矢印Z4により示される長手方向に
沿って引っ込めることが可能であり目、つフィーラ装置
23を支持する測定センサ22を備える測定装置21と
を支持する。砥石車の検査及び研磨アセンブリ4は、交
差運動するように相互に積み重ねられた2つのテーブル
、即ち矢印X2により示されるような機械を横断する方
向に沿って移動可能な下部を支持する丁部テーブル25
と、矢印Yにより示される垂直方向に沿って移.動可能
であり且つ砥石車研磨装置27を下端に支持しており、
2つの巻きロッド30及び31の間にバンド状に配置さ
れた薄帯29の支持装置28を上端に支持する上部テー
ブル26とを支持する支持構造24を備える。検査及び
研磨アセンブリ4に結合された支持アーム32は、後述
するように薄帯29の検査のためにこれと協働し得る検
査ヘッド33を支持する。
第1a図に関して上記に要約した研削加工機械は、第1
b、1c、1d、1e、1f、1g及び1h図に関して
以下に説明する段階を含む本発明の研削加工方法を実施
することができる。
b、1c、1d、1e、1f、1g及び1h図に関して
以下に説明する段階を含む本発明の研削加工方法を実施
することができる。
第1a図は、部品7が機械に既に装着されているものと
し、機械に組み込まれた測定センサ22に連結された幾
何的測定フィーラ23を較正する第1段階(a)を示す
。次に第2段階(b)では、第1b図に示すように、該
フィ→ラ23及びセンサ22により部品の軸方向位置を
測定する.次に第3段階(e)では、第1c図に示すよ
うに部品7の角方向を決定する。
し、機械に組み込まれた測定センサ22に連結された幾
何的測定フィーラ23を較正する第1段階(a)を示す
。次に第2段階(b)では、第1b図に示すように、該
フィ→ラ23及びセンサ22により部品の軸方向位置を
測定する.次に第3段階(e)では、第1c図に示すよ
うに部品7の角方向を決定する。
次に、第4段階(d)では第1d図に示すように、セン
サ22を引っ込めて砥石車1を定置した後、部品7の溝
を研削により仕上げ加工する。第5段階(e)では、第
1e図に示すように、砥石車1を待機位置に配置後、加
工されたゾーンを清掃し、次いで部品7の溝の幾何的検
査のためにセンサ22とそのフィーラ23とを元に戻す
。本発明による注目すべき特徴として、第6段階(f)
では第1f図及び第2図に示すように、砥石車1のプロ
フィルを再現するような輪郭を有する刻印型34を薄帯
29上に形成し、該砥石車1を第2図の矢印35により
示すように該薄帯の面内で薄帯29に向かって移動する
。次に、第7段階(g)では第1g図に示すように、前
段階で薄帯29上に得られ、従って成形砥石車lのプロ
フィルを再現している刻印型34の輪郭を検査する。最
後に、第1h図に示す第7段階(h)で、研磨装置27
を使用することにより砥石車1を研磨する。
サ22を引っ込めて砥石車1を定置した後、部品7の溝
を研削により仕上げ加工する。第5段階(e)では、第
1e図に示すように、砥石車1を待機位置に配置後、加
工されたゾーンを清掃し、次いで部品7の溝の幾何的検
査のためにセンサ22とそのフィーラ23とを元に戻す
。本発明による注目すべき特徴として、第6段階(f)
では第1f図及び第2図に示すように、砥石車1のプロ
フィルを再現するような輪郭を有する刻印型34を薄帯
29上に形成し、該砥石車1を第2図の矢印35により
示すように該薄帯の面内で薄帯29に向かって移動する
。次に、第7段階(g)では第1g図に示すように、前
段階で薄帯29上に得られ、従って成形砥石車lのプロ
フィルを再現している刻印型34の輪郭を検査する。最
後に、第1h図に示す第7段階(h)で、研磨装置27
を使用することにより砥石車1を研磨する。
第1g図に従って刻印型34を検査するために第7段階
(g)で使用される検査ヘッド33は、複数の態様に従
って製造され得るが、ここでは本発明の方法の実施に適
合する2例について説明する.第3a、3b、3c、3
d及び3e図に概略的に示す第1の態様によると、該検
査ヘッド33はレーザダイオード3フ、集束用光学装置
38、薄帯29の反対側の結像用光学装置39及び(例
えば電荷転送及びマトリクス構造型回路を有する)感知
プレート40から構成される光学系36を備える.計算
装置即ちコンピュータ17の制御下で機械の横断方向の
軸X及び垂直軸Yの2本の直交する軸に沿ってアーム3
2が移動するに従い、検査ヘッド33は薄帯29に対し
て移動し、こうして前段階で砥石車1により薄帯29に
形成された刻印型34の輪郭を追跡することができる。
(g)で使用される検査ヘッド33は、複数の態様に従
って製造され得るが、ここでは本発明の方法の実施に適
合する2例について説明する.第3a、3b、3c、3
d及び3e図に概略的に示す第1の態様によると、該検
査ヘッド33はレーザダイオード3フ、集束用光学装置
38、薄帯29の反対側の結像用光学装置39及び(例
えば電荷転送及びマトリクス構造型回路を有する)感知
プレート40から構成される光学系36を備える.計算
装置即ちコンピュータ17の制御下で機械の横断方向の
軸X及び垂直軸Yの2本の直交する軸に沿ってアーム3
2が移動するに従い、検査ヘッド33は薄帯29に対し
て移動し、こうして前段階で砥石車1により薄帯29に
形成された刻印型34の輪郭を追跡することができる。
ディジタル型回路を有する悉知プレート40上で得られ
る光スポット41の像は、像の処理及び刻印型の分析を
行うコンピュータのスクリーン42により41aとして
再現され、こうして砥石車1のプロフィルの座標として
幾何学的データが得られる.こうして得られた砥石車1
の検査データは、コンピュータ17により機械の制御プ
ログラムに組み込まれ、次段階である砥石車lの自動研
磨段階を実施するために特に使用され、砥石車1の新し
い幾何的寸法はその後、後続する新しい部品7の溝の研
削作業のために考慮される。
る光スポット41の像は、像の処理及び刻印型の分析を
行うコンピュータのスクリーン42により41aとして
再現され、こうして砥石車1のプロフィルの座標として
幾何学的データが得られる.こうして得られた砥石車1
の検査データは、コンピュータ17により機械の制御プ
ログラムに組み込まれ、次段階である砥石車lの自動研
磨段階を実施するために特に使用され、砥石車1の新し
い幾何的寸法はその後、後続する新しい部品7の溝の研
削作業のために考慮される。
本発明の方法の実施に当たり、砥石車1のプロフィルに
対応する薄帯29上の刻印型34の輪郭を検査するため
に第7段階(g)で使用される検査ヘッド133の第2
の態様を第4a図、第4b図に示す.第3a図〜第3e
図について説明した第1の態様で使用したエレメントと
同一のエレメントには同一の参照番号を付し、類似のエ
レメントには元の番号に100を加えた番号を付した。
対応する薄帯29上の刻印型34の輪郭を検査するため
に第7段階(g)で使用される検査ヘッド133の第2
の態様を第4a図、第4b図に示す.第3a図〜第3e
図について説明した第1の態様で使用したエレメントと
同一のエレメントには同一の参照番号を付し、類似のエ
レメントには元の番号に100を加えた番号を付した。
即ち、この態様も支持アーム132を含むが、該アーム
はここでは電気絶縁材料(例えばベークライト型のプラ
スチック材料)から成り、上記と同様に検査及び研磨ア
センブリ4に結合されており、薄帯29上の刻印型34
の検査用サブアセンブリを示す第5図がら明らがなよう
に、直交する2本の軸、即ち機械の横断方向の軸X及び
垂直軸Yに沿って移動可能である。アーム132の端部
に配置された検査ヘッド133は、アーム132の端部
で相.互に離間して配置された2本のフィンガを形成す
る2つのエレメント44及び45の間に張架された導電
線43を備える。フィンガ45はフィンガ44に対向す
るように配評された方の内面に、小ブレーl・46を備
えており、該プレートには金属被覆孔47が穿設され、
この孔に線43が挿通される。アーム132の端部には
例えば5ボルI・の電位源48が配置されており、該電
位源には線43が連結されている.支持ロッド30及び
31の間に張架された薄帯29は第5図に示すように支
持フレーム49に固定され、該フレームにおいて薄帯2
9は、第6図に詳細に示すように、例えばエボキシ型材
料から構成され且つ銅めっきされて従って導電性である
相互に対向する面50a及び51aを有する2つのプレ
ート50及び51の間で固定されている.この固定は、
砥石車1の刻印型34が形成される薄帯29のゾーンの
両側で支持フレーム49の上部及び下部に夫々配置され
た2つの電気機械的固定具52及び53により得られる
。
はここでは電気絶縁材料(例えばベークライト型のプラ
スチック材料)から成り、上記と同様に検査及び研磨ア
センブリ4に結合されており、薄帯29上の刻印型34
の検査用サブアセンブリを示す第5図がら明らがなよう
に、直交する2本の軸、即ち機械の横断方向の軸X及び
垂直軸Yに沿って移動可能である。アーム132の端部
に配置された検査ヘッド133は、アーム132の端部
で相.互に離間して配置された2本のフィンガを形成す
る2つのエレメント44及び45の間に張架された導電
線43を備える。フィンガ45はフィンガ44に対向す
るように配評された方の内面に、小ブレーl・46を備
えており、該プレートには金属被覆孔47が穿設され、
この孔に線43が挿通される。アーム132の端部には
例えば5ボルI・の電位源48が配置されており、該電
位源には線43が連結されている.支持ロッド30及び
31の間に張架された薄帯29は第5図に示すように支
持フレーム49に固定され、該フレームにおいて薄帯2
9は、第6図に詳細に示すように、例えばエボキシ型材
料から構成され且つ銅めっきされて従って導電性である
相互に対向する面50a及び51aを有する2つのプレ
ート50及び51の間で固定されている.この固定は、
砥石車1の刻印型34が形成される薄帯29のゾーンの
両側で支持フレーム49の上部及び下部に夫々配置され
た2つの電気機械的固定具52及び53により得られる
。
この第2の態様によると、薄帯29上の刻印型34の検
査装置は次のように機能する。
査装置は次のように機能する。
検査ヘッド133を支持するアーム132は、線43が
刻印型34のレベルで薄帯29と接触するまで移動され
る。線が電位源48により例えば5ボル1−の電位にさ
れると、線43と薄帯29との接触時に、薄帯29とプ
レート50及び51の銅めっき面50a及び51aとは
同一電位にされる。電位の変化は、プレートの14めっ
き部分とコンピュータ17のインターフェース入力との
間の導電性結合を介してコンピュータ17により検出さ
れ、コンピュータは、結果として刻印型34のプロフィ
ル及び砥石車1のプロフィルの点に対応する座標×及び
Yを同時に記録する。第3a図へ一第3e図に関して記
載I7た検査ヘッド33の第1のR様において上述した
ように、砥石車1のプロフィルの検査データは、本発明
の方法の第8段階(g)における砥石車の自動研磨段階
を制御すると共に、その後の部品7の溝の研削作業〈特
に本発明の研削加工方法の第4段階(d)》で工具の基
準寸法として役立つべく再び使用される。上記検査ヘッ
ド133の機能は更に安全横成を含む。実際に、線43
と薄帯29との接触時に電位の変化が検出されないなら
ば、アーム132は前進し続け、薄帯29の刻印型34
に当接している線43は偏位し、線43は小プレート4
6の金属被覆孔47の縁部に接触し、アーム132の前
進を阻み、こうして誤動作を検出することができ、一方
、正常運転中は線43は金属被覆孔47の縁部に接触し
ない. 本発明の研削加工方法の段階(g)で上述した』:うに
、薄帯29に形成された刻印型34のプロフィルのデー
タを得るために、第7図に示すようにそれ自体既知の刻
印型の検査ヘッド233をアーム232の端部に配Wj
2てもよい。
刻印型34のレベルで薄帯29と接触するまで移動され
る。線が電位源48により例えば5ボル1−の電位にさ
れると、線43と薄帯29との接触時に、薄帯29とプ
レート50及び51の銅めっき面50a及び51aとは
同一電位にされる。電位の変化は、プレートの14めっ
き部分とコンピュータ17のインターフェース入力との
間の導電性結合を介してコンピュータ17により検出さ
れ、コンピュータは、結果として刻印型34のプロフィ
ル及び砥石車1のプロフィルの点に対応する座標×及び
Yを同時に記録する。第3a図へ一第3e図に関して記
載I7た検査ヘッド33の第1のR様において上述した
ように、砥石車1のプロフィルの検査データは、本発明
の方法の第8段階(g)における砥石車の自動研磨段階
を制御すると共に、その後の部品7の溝の研削作業〈特
に本発明の研削加工方法の第4段階(d)》で工具の基
準寸法として役立つべく再び使用される。上記検査ヘッ
ド133の機能は更に安全横成を含む。実際に、線43
と薄帯29との接触時に電位の変化が検出されないなら
ば、アーム132は前進し続け、薄帯29の刻印型34
に当接している線43は偏位し、線43は小プレート4
6の金属被覆孔47の縁部に接触し、アーム132の前
進を阻み、こうして誤動作を検出することができ、一方
、正常運転中は線43は金属被覆孔47の縁部に接触し
ない. 本発明の研削加工方法の段階(g)で上述した』:うに
、薄帯29に形成された刻印型34のプロフィルのデー
タを得るために、第7図に示すようにそれ自体既知の刻
印型の検査ヘッド233をアーム232の端部に配Wj
2てもよい。
第8図は、特に刻印型34の検査における時間利得の要
諸に応えるために使用され得る検査ヘッド233に組み
込まれる光学プロフィル測定器の既知の原理を示す。こ
の原理によると、レーザダイオード54からビームを発
生し、レンズ55.56により薄帯29の刻印型34に
集束する。集束点の正確な位置は、対応する測定データ
を記録し且つスプリッタ59、レンズ60及びプリズム
61を通るビームの進路上で得られる偏差に′対応する
信号を光検出装置58から受け取る装置57により制御
されるレンズ56の移動により得られる。
諸に応えるために使用され得る検査ヘッド233に組み
込まれる光学プロフィル測定器の既知の原理を示す。こ
の原理によると、レーザダイオード54からビームを発
生し、レンズ55.56により薄帯29の刻印型34に
集束する。集束点の正確な位置は、対応する測定データ
を記録し且つスプリッタ59、レンズ60及びプリズム
61を通るビームの進路上で得られる偏差に′対応する
信号を光検出装置58から受け取る装置57により制御
されるレンズ56の移動により得られる。
第1a図は本発明の研削加工方法を実施することが可能
な研削加工機械の概略斜視図、第1b〜111図は第1
a図に示した機械を使用する本発明の方法の種々の実施
段階を示す説明図、第2図は本発明の方法の1段階に従
って砥石車のプロフィルを再現する刻印型を薄帯上に形
成する方法を示す部分概略説明図、第3a及3b図は第
2図に従って形成された刻印型を検査する検査ヘッドの
第1の態様の概略部分説明図、第3C図は第3a図及び
第3b図の検査ヘッドの機能図、第3d図及び第3e図
は本発明の方法の1段階に従う刻印型の検査段階を示す
部分説明図、第4a図は第3a図〜第3d図に示した検
査ヘッドに類似する刻印型検査ヘッドの第2の態様の、
支持アームの中間長手方向面における概略断面図、第4
b図は第4a図の検査ヘッドの斜視図、第5図は第4a
図及び第4bdに示した検査ヘッドの第2の態様に従い
且つ第1図の機械の一部を構成する検査用サブアセンブ
リの概略斜視図、第6図は第5図に示した検査用ザブア
センブリの一部を構成するエレメントの斜視図、第7図
は検査ヘッドの第3の態様に従う検査用サブアセンブリ
示す第5図と同様の斜視図、第8図は第7図に示した検
査ヘッドに組み込まれる既知の刻印型の光学プロフィル
測定器の主要構成要素を示す機能図である。 1・・・・・・砥石車、2・・・・・・部品支持アセン
ブリ、3・・・・・・工具支持アセンブリ,4・・・・
・・検査及び研磨アセンブリ、17・・・・・コンピュ
ータ、25.26....・.テーブル529・・・・
・・薄帯、30.31・・・・・・支持手段、32,1
32・・・・・・アーム、33,133,233・・・
・・・検査ヘッド、34・旧・・刻印型、37・・・・
・・レーザダイオード、38.39・・・・・・光学装
置、40・・・・・・感知プレート、41・・・・・・
像、43・旧・・導電線、44.45・・・・・・フィ
ンガ、46・・・・・・小プレート、47・・・・・・
金属被覆孔、48・・・・・・電位源、50.51・・
・・・プレート。 FIG FIG,6
な研削加工機械の概略斜視図、第1b〜111図は第1
a図に示した機械を使用する本発明の方法の種々の実施
段階を示す説明図、第2図は本発明の方法の1段階に従
って砥石車のプロフィルを再現する刻印型を薄帯上に形
成する方法を示す部分概略説明図、第3a及3b図は第
2図に従って形成された刻印型を検査する検査ヘッドの
第1の態様の概略部分説明図、第3C図は第3a図及び
第3b図の検査ヘッドの機能図、第3d図及び第3e図
は本発明の方法の1段階に従う刻印型の検査段階を示す
部分説明図、第4a図は第3a図〜第3d図に示した検
査ヘッドに類似する刻印型検査ヘッドの第2の態様の、
支持アームの中間長手方向面における概略断面図、第4
b図は第4a図の検査ヘッドの斜視図、第5図は第4a
図及び第4bdに示した検査ヘッドの第2の態様に従い
且つ第1図の機械の一部を構成する検査用サブアセンブ
リの概略斜視図、第6図は第5図に示した検査用ザブア
センブリの一部を構成するエレメントの斜視図、第7図
は検査ヘッドの第3の態様に従う検査用サブアセンブリ
示す第5図と同様の斜視図、第8図は第7図に示した検
査ヘッドに組み込まれる既知の刻印型の光学プロフィル
測定器の主要構成要素を示す機能図である。 1・・・・・・砥石車、2・・・・・・部品支持アセン
ブリ、3・・・・・・工具支持アセンブリ,4・・・・
・・検査及び研磨アセンブリ、17・・・・・コンピュ
ータ、25.26....・.テーブル529・・・・
・・薄帯、30.31・・・・・・支持手段、32,1
32・・・・・・アーム、33,133,233・・・
・・・検査ヘッド、34・旧・・刻印型、37・・・・
・・レーザダイオード、38.39・・・・・・光学装
置、40・・・・・・感知プレート、41・・・・・・
像、43・旧・・導電線、44.45・・・・・・フィ
ンガ、46・・・・・・小プレート、47・・・・・・
金属被覆孔、48・・・・・・電位源、50.51・・
・・・プレート。 FIG FIG,6
Claims (8)
- (1)砥石車の自動研磨工程を含む、特に溝又は歯の研
削に用いられる成形砥石車による研削加工方法であって
、(a)機械に組み込まれた幾何的測定フィーラを較正
する段階と、(b)機械上における被加工部品の軸方向
位置を測定する段階と、(c)部品の角方向を決定する
段階と、(d)溝又は歯を砥石車で研削することにより
部品を仕上げ加工する段階と、(e)溝又は歯を清掃、
次いで検査する段階と、(f)機械に装着した薄帯状エ
レメントに砥石車のプロフィルに対応する刻印型を形成
する段階と、(g)前段階(f)で得られた刻印型の輪
郭を検査し、得られたデータを処理する段階と、(h)
砥石車を自動研磨する段階とから成る一連の作業工程を
含むことを特徴とする前記研削加工方法。 - (2)部品支持アセンブリと、工具支持アセンブリと、
工具又は砥石車の検査及び研磨アセンブリとを備えてお
り、これらの3つのアセンブリがコンピュータによる中
央制御システムに連結されている、請求項1に記載の方
法を実施するための研削加工機械であって、該検査及び
研磨アセンブリは、砥石車が固有のプロフィルの刻印型
をその上に形成し得る薄帯の支持手段と、該刻印型の輪
郭の幾何的検査手段を含む検査ヘッドとを備えることを
特徴とする前記研削加工機械。 - (3)該支持手段が、巻き付け可能なバンドとして該薄
帯を張架する2つのロッドから構成されることを特徴と
する請求項2に記載の研削加工機械。 - (4)該検査ヘッドが、夫々機械を横断する方向X_2
及び垂直方向Yに従って交差移動する2つのテーブルに
連結されたアームにより支持されていることを特徴とす
る請求項2又は3に記載の研削加工機械。 - (5)検査ヘッドに組み込まれた該幾何的検査手段が、
レーザ発生ダイオードと、該ダイオードにより発生され
たレーザビームを集束及び結像する光学装置と、刻印型
の像を受け取り、コンピュータに伝達する感知プレート
とを備えることを特徴とする請求項2から4のいずれか
一項に記載の研削加工機械。 - (6)該感知プレートが電荷転送及びマトリクス構造型
の回路を含むことを特徴とする請求項5に記載の研削加
工機械。 - (7)検査ヘッドに組み込まれた該幾何的検査手段が、
電位源に連結された導電線を備えており、薄帯は、夫々
薄帯に接触する面が導電性コーティングを備え且つコン
ピュータに連結された電気絶縁性材料の2枚のプレート
の間に締着されていることを特徴とする請求項2から4
のいずれか一項に記載の研削加工機械。 - (8)該導電線が、相互に離間して配置され且つアーム
の端部により支持された2つのフィンガの間に張架され
、該フィンガの一方に固定された小プレートに設けられ
た金属被覆孔に挿通され、該電位源が該アームの端部に
より支持されていることを特徴とする請求項7に記載の
研削加工機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8901600A FR2642693B1 (fr) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | Procede d'usinage par rectification comportant des mesures d'une meule de forme et machine le mettant en oeuvre |
| FR8901600 | 1989-02-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237755A true JPH02237755A (ja) | 1990-09-20 |
| JPH074767B2 JPH074767B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=9378579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2027016A Expired - Lifetime JPH074767B2 (ja) | 1989-02-08 | 1990-02-06 | 被加工部品に溝又は歯を研削加工する方法及び装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US5042205A (ja) |
| EP (1) | EP0382603B1 (ja) |
| JP (1) | JPH074767B2 (ja) |
| CA (1) | CA2009521C (ja) |
| DE (1) | DE69000140T2 (ja) |
| FR (1) | FR2642693B1 (ja) |
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| EP0512956B1 (fr) * | 1991-05-07 | 1994-09-07 | Voumard Machines Co. S.A. | Rectifieuse à commande numérique |
| FR2691663B1 (fr) * | 1992-05-26 | 1996-10-11 | Essilor Int | Procede de ravivage de meules, disque et machine pour sa mise en óoeuvre. |
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- 1990-02-02 DE DE9090400276T patent/DE69000140T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-02-06 JP JP2027016A patent/JPH074767B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-02-07 CA CA002009521A patent/CA2009521C/fr not_active Expired - Fee Related
- 1990-02-07 US US07/476,778 patent/US5042205A/en not_active Expired - Fee Related
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| CA2009521A1 (fr) | 1990-08-08 |
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| CA2009521C (fr) | 1999-10-12 |
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