JPH0223797Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223797Y2 JPH0223797Y2 JP458385U JP458385U JPH0223797Y2 JP H0223797 Y2 JPH0223797 Y2 JP H0223797Y2 JP 458385 U JP458385 U JP 458385U JP 458385 U JP458385 U JP 458385U JP H0223797 Y2 JPH0223797 Y2 JP H0223797Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soundproof
- upper wall
- case
- seal lid
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 22
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 16
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 11
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 27
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、防音型エンジン作業機において、燃
料タンクの燃料補給口筒を防音ケースの上壁から
突出させる部分のシール装置に関する。
料タンクの燃料補給口筒を防音ケースの上壁から
突出させる部分のシール装置に関する。
<従来技術>
従来のこの種のシール装置は、第4図に示すよ
うに構成されていた。
うに構成されていた。
防音ケース45のケース上壁45aに通し孔4
6を明け、通し孔に防音ケース45内の燃料タン
ク47の補給口筒48を遊動隙間54を空けて貫
通させて上向きに突出させる。これにより、燃料
を防音ケース45外から補給でき、エンジン作動
機の運転時に燃料タンク47が防音ケース45と
相対振動しても、補給口筒48が通し孔46の周
壁に衝突しないようにする。
6を明け、通し孔に防音ケース45内の燃料タン
ク47の補給口筒48を遊動隙間54を空けて貫
通させて上向きに突出させる。これにより、燃料
を防音ケース45外から補給でき、エンジン作動
機の運転時に燃料タンク47が防音ケース45と
相対振動しても、補給口筒48が通し孔46の周
壁に衝突しないようにする。
ゴム又は軟質プラスチツク等の弾性材料製のシ
ール蓋49のボス部50を補給口筒48にシール
嵌合するとともに、シール蓋49の折下げ周縁部
51をケース上壁45aに上からシール接当させ
る。これにより、補給口筒48の上端の補給口5
3を開けて、燃料を燃料タンク47に補給すると
きに、補給口47からこぼれた燃料をシール蓋4
9で通し孔46から防音ケース45内に侵入しな
いようにする。
ール蓋49のボス部50を補給口筒48にシール
嵌合するとともに、シール蓋49の折下げ周縁部
51をケース上壁45aに上からシール接当させ
る。これにより、補給口筒48の上端の補給口5
3を開けて、燃料を燃料タンク47に補給すると
きに、補給口47からこぼれた燃料をシール蓋4
9で通し孔46から防音ケース45内に侵入しな
いようにする。
こぼれた燃料がもし防音ケース45内に侵入す
ると、防音ケース45内で火災、電気機器の絶縁
破壊、接着剤の溶解による吸音材の剥離などの問
題をひき起すので、その燃料の侵入を確実に防止
する事が要請される。
ると、防音ケース45内で火災、電気機器の絶縁
破壊、接着剤の溶解による吸音材の剥離などの問
題をひき起すので、その燃料の侵入を確実に防止
する事が要請される。
<考案が解決しようとする問題点>
上記従来例では、シール蓋49の折下げ周縁部
51をケース上壁45aに単にシール接当させて
いただけなので、燃料がその接当面間を通つて、
通し孔46から防音ケース45内にまだ侵入する
という問題がある。
51をケース上壁45aに単にシール接当させて
いただけなので、燃料がその接当面間を通つて、
通し孔46から防音ケース45内にまだ侵入する
という問題がある。
即ち、その接当面間の面圧が低くて、締切力が
弱いため、毛細管現象や防音ケース45内の吸引
換気による負圧による吸込力により、燃料が前記
接当面間を容易に通過するためである。
弱いため、毛細管現象や防音ケース45内の吸引
換気による負圧による吸込力により、燃料が前記
接当面間を容易に通過するためである。
本考案は、燃料が通し孔から防音ケース内に侵
入する事を確実に防止する事を目的とする。
入する事を確実に防止する事を目的とする。
<問題点を解決するための手段>
本考案は上記目的を達成するために、例えば第
1図に示すように、シール蓋32のボス部33に
下から固定した締付板34をケース上壁20に押
圧接当させることにより、その反力でシール蓋3
2の折下げ周縁部36をケース上壁20に加圧接
当させ、折下げ周縁部36の接当下面37の径方
向の途中部に環状溝38を形成し、ケース上壁2
0の通し孔28の周壁部39を折上げて構成した
事を特徴とするものである。
1図に示すように、シール蓋32のボス部33に
下から固定した締付板34をケース上壁20に押
圧接当させることにより、その反力でシール蓋3
2の折下げ周縁部36をケース上壁20に加圧接
当させ、折下げ周縁部36の接当下面37の径方
向の途中部に環状溝38を形成し、ケース上壁2
0の通し孔28の周壁部39を折上げて構成した
事を特徴とするものである。
<作用>
本考案の作用を説明すると、シール蓋32の折
下げ周縁部36がケース上壁20に対して、締付
板34の締付力で強力に接当するうえ、環状溝3
8を形成した分でけ接当面積が少なくすることに
よつてもさらに接当面圧が高まるため、締切り力
が強力になり、燃料の通過を強力に防止できる。
下げ周縁部36がケース上壁20に対して、締付
板34の締付力で強力に接当するうえ、環状溝3
8を形成した分でけ接当面積が少なくすることに
よつてもさらに接当面圧が高まるため、締切り力
が強力になり、燃料の通過を強力に防止できる。
また、燃料がその接当面間に侵透しかける事が
起つた場合でも、環状溝38の所でその侵透が喰
い止められ、それ以上内側へ侵透する事を防ぐ。
起つた場合でも、環状溝38の所でその侵透が喰
い止められ、それ以上内側へ侵透する事を防ぐ。
万がいち、小量の燃料が前記接当面間を侵透す
る事が起る場合でも、その燃料は折上げ周壁部3
9でせき止められて、通し孔28から防音ケース
2内に侵入しない。
る事が起る場合でも、その燃料は折上げ周壁部3
9でせき止められて、通し孔28から防音ケース
2内に侵入しない。
<実施例>
以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図は燃料タンク補給口筒の縦断正面図、第
2図は防音型エンジン発電機の縦断正面図、第3
図は防音型エンジン発電機の横断平面図をそれぞ
れ示す。
2図は防音型エンジン発電機の縦断正面図、第3
図は防音型エンジン発電機の横断平面図をそれぞ
れ示す。
図において、符号1はエンジン発電機(作業
機)全体を示し、このエンジン発電機1は防音ケ
ース2内の防音室3に発電機4と、これを駆動す
るエンジン5及びラジエータ6を前から順に配置
してある。
機)全体を示し、このエンジン発電機1は防音ケ
ース2内の防音室3に発電機4と、これを駆動す
るエンジン5及びラジエータ6を前から順に配置
してある。
防音ケース2の前壁7には計器板8と端子板9
とを上下に配置した制御盤10を取付けてあり、
制御盤10の下方には冷却風取入口11が設けて
ある。
とを上下に配置した制御盤10を取付けてあり、
制御盤10の下方には冷却風取入口11が設けて
ある。
また、エンジン5の下方のオイルパン12に対
面する部分の防音ケース2の底壁13と、防音ケ
ース2の左右の側壁14,15の上寄り部にそれ
ぞれ冷却風取入口16,18を開口させてあり、
ラジエータフアン17が駆動されると、ラジエー
タフアン17より発電機4側の防音室3内が負圧
になり、上記各冷却風取入口11,16,18か
ら外気が吸入され、防音室3内を流れ、ラジエー
タ6を通風冷却した後、排風室19から防音ケー
ス2の上壁20の後寄部に明けられた排風口21
を介して外部に放出されるようになつている。
面する部分の防音ケース2の底壁13と、防音ケ
ース2の左右の側壁14,15の上寄り部にそれ
ぞれ冷却風取入口16,18を開口させてあり、
ラジエータフアン17が駆動されると、ラジエー
タフアン17より発電機4側の防音室3内が負圧
になり、上記各冷却風取入口11,16,18か
ら外気が吸入され、防音室3内を流れ、ラジエー
タ6を通風冷却した後、排風室19から防音ケー
ス2の上壁20の後寄部に明けられた排風口21
を介して外部に放出されるようになつている。
そして、エンジン5の上方にはマフラ22とエ
アクリーナ23とを左右に配置して固定してあ
り、発電機4の上方には燃料タンク24を取付け
てある。
アクリーナ23とを左右に配置して固定してあ
り、発電機4の上方には燃料タンク24を取付け
てある。
この燃料タンク24は第1図に示すように、防
音ケース2の左右の側壁14,15に取付けられ
たブラケツト25に両側端寄り部をバンド26で
固定支持されており、燃料補給用の口筒27を防
音ケース2の上壁20に開口させた通し孔28を
貫通させて上方に突出させてある。この燃料補給
口筒27の上端の補給口29は開閉可能なキヤツ
プ30で蓋される。
音ケース2の左右の側壁14,15に取付けられ
たブラケツト25に両側端寄り部をバンド26で
固定支持されており、燃料補給用の口筒27を防
音ケース2の上壁20に開口させた通し孔28を
貫通させて上方に突出させてある。この燃料補給
口筒27の上端の補給口29は開閉可能なキヤツ
プ30で蓋される。
通し孔28を貫通する補給口筒部27にはシー
ル装置Sが設けられている。
ル装置Sが設けられている。
このシール装置Sは、通し孔28に遊動隙間3
1を空けて上向きに貫通させた補給口筒27にゴ
ム等の弾性材料製のシール蓋32のボス部33を
密にシール嵌合させ、ボス部33の下面33aに
鉄板製の締付板34をビス35で押圧固定するこ
とにより、その反力でシール蓋32の折下げ周縁
部36の接当下面37を防音ケース2の上壁20
に加圧接当させるようにしてある。
1を空けて上向きに貫通させた補給口筒27にゴ
ム等の弾性材料製のシール蓋32のボス部33を
密にシール嵌合させ、ボス部33の下面33aに
鉄板製の締付板34をビス35で押圧固定するこ
とにより、その反力でシール蓋32の折下げ周縁
部36の接当下面37を防音ケース2の上壁20
に加圧接当させるようにしてある。
シール蓋32の折下げ周縁部36の接当下面3
7にはその径方向の途中部に1条の環状溝38が
形成されている。
7にはその径方向の途中部に1条の環状溝38が
形成されている。
また、通し孔28の周壁部39は折上げてその
先端部39aをシール蓋32の折下げ周縁部36
とボス部33との間に形成した環状の遊動溝40
内に突入させてある。
先端部39aをシール蓋32の折下げ周縁部36
とボス部33との間に形成した環状の遊動溝40
内に突入させてある。
尚、燃料タンク24の補給口筒27にシール嵌
合するシール蓋32のボス部33のボス孔内周面
33aには3本の環状溝41が形成してあり、シ
ール嵌合面からの燃料の滲透を防止するようにな
つている。
合するシール蓋32のボス部33のボス孔内周面
33aには3本の環状溝41が形成してあり、シ
ール嵌合面からの燃料の滲透を防止するようにな
つている。
上記のように構成した燃料タンク補給口筒部シ
ール装置の作用を次に説明する。
ール装置の作用を次に説明する。
燃料タンク24に燃料を補給する場合、補給口
筒27のキヤツプ30を取外し、補給口29から
燃料を補給する。このとき、燃料の飛沫や補給口
29からこぼれた燃料が補給口筒27を伝つて流
下したり、シール蓋32及び防音ケース2の上壁
20に付着したりする。
筒27のキヤツプ30を取外し、補給口29から
燃料を補給する。このとき、燃料の飛沫や補給口
29からこぼれた燃料が補給口筒27を伝つて流
下したり、シール蓋32及び防音ケース2の上壁
20に付着したりする。
燃料の補給が終つてエンジン発電機1を再び起
動させると、ラジエータフアン17により、燃料
タンク24側の防音室3内が負圧になることか
ら、この負圧で、燃料補給時にこぼれた燃料が防
音ケース内に吸入されようとするが、補給口筒2
7を伝つて流れる燃料は、シール蓋32のボス部
33のボス孔内周面33aに形成された環状溝4
1で防音ケース内への侵入が確実に防止される。
また、シール蓋32及び防音ケース2の上壁20
に付着した燃料がシール蓋32の折下げ周縁部3
6の接当下面37から滲透しようとするのを環状
溝38がこれを遮断し、燃料が防音ケース2内に
吸入されるのを防止する。また、万が一にも環状
溝38をくぐりぬけて燃料が通し孔28側に滲透
した場合でも、上方に折上げた通し孔28の周縁
部39で堰止めて防音ケース2内に燃料が吸い込
まれるのを防止する。
動させると、ラジエータフアン17により、燃料
タンク24側の防音室3内が負圧になることか
ら、この負圧で、燃料補給時にこぼれた燃料が防
音ケース内に吸入されようとするが、補給口筒2
7を伝つて流れる燃料は、シール蓋32のボス部
33のボス孔内周面33aに形成された環状溝4
1で防音ケース内への侵入が確実に防止される。
また、シール蓋32及び防音ケース2の上壁20
に付着した燃料がシール蓋32の折下げ周縁部3
6の接当下面37から滲透しようとするのを環状
溝38がこれを遮断し、燃料が防音ケース2内に
吸入されるのを防止する。また、万が一にも環状
溝38をくぐりぬけて燃料が通し孔28側に滲透
した場合でも、上方に折上げた通し孔28の周縁
部39で堰止めて防音ケース2内に燃料が吸い込
まれるのを防止する。
尚、上記実施例ではエンジン5に付設される作
業機は発電機4であるがこれをコンプレツサやポ
ンプ等に変更することもできる。
業機は発電機4であるがこれをコンプレツサやポ
ンプ等に変更することもできる。
<考案の効果>
本考案は、上記のように構成され、作用するこ
とから、シール蓋の折下げ周縁部とケース上部と
の接当面間の接当面圧による締切力が、締付板の
締付力によつても環状溝の形成による接当面積減
少によつても強化されるうえ、環状溝によつて燃
料の浸透が防がれ、さらに燃料が折上げ周壁部に
よつてせきとめられて通し孔内に侵入しないか
ら、燃料が通し孔から防音ケース内に侵入する事
を強力に確実に防止する事ができ。
とから、シール蓋の折下げ周縁部とケース上部と
の接当面間の接当面圧による締切力が、締付板の
締付力によつても環状溝の形成による接当面積減
少によつても強化されるうえ、環状溝によつて燃
料の浸透が防がれ、さらに燃料が折上げ周壁部に
よつてせきとめられて通し孔内に侵入しないか
ら、燃料が通し孔から防音ケース内に侵入する事
を強力に確実に防止する事ができ。
これにより、防音ケース内での燃料侵入による
火災、電気機器の絶縁破壊、接着剤の溶解による
吸音材の剥離などの問題を確実に解消する事がで
きる。
火災、電気機器の絶縁破壊、接着剤の溶解による
吸音材の剥離などの問題を確実に解消する事がで
きる。
第1図乃至第3図は本考案の実施例を示し、第
1図は燃料タンク補給口筒に設けたシール装置の
縦断正面図、第2図は防音型エンジン発電機の縦
断側面図、第3図は防音型エンジン発電機の横断
平面図であり、第4図は従来例を示す要部の第1
図相当図である。 1……防音型エンジン発電機、2……防音ケー
ス、20……ケース上壁、24……燃料タンク、
27……補給口筒、28……通し孔、31……遊
動隙間、32……シール蓋、33……ボス部、3
4……締付板、36……折下げ周縁部、37……
接当下面、38……環状溝、39……28の周壁
部。
1図は燃料タンク補給口筒に設けたシール装置の
縦断正面図、第2図は防音型エンジン発電機の縦
断側面図、第3図は防音型エンジン発電機の横断
平面図であり、第4図は従来例を示す要部の第1
図相当図である。 1……防音型エンジン発電機、2……防音ケー
ス、20……ケース上壁、24……燃料タンク、
27……補給口筒、28……通し孔、31……遊
動隙間、32……シール蓋、33……ボス部、3
4……締付板、36……折下げ周縁部、37……
接当下面、38……環状溝、39……28の周壁
部。
Claims (1)
- 防音型エンジン作業機1の防音ケース2のケー
ス上壁20に通し孔28を明け、通し孔28に防
音ケース2内の燃料タンク24の補給口筒27を
遊動隙間31を空けて貫通させて上向きに突出
し、弾性材料製シール蓋32のボス部33を補給
口筒27にシール嵌合するとともに、シール蓋3
2の折下げ周縁部36をケース上壁20に上から
シール接当してなる防音型エンジン作業機の燃料
タンク補給口筒部シール装置において、シール蓋
32のボス部33に下から固定した締付板34を
ケース上壁20に押圧接当させることにより、そ
の反力でシール蓋32の折下げ周縁部36をケー
ス上壁20に加圧接当させ、折下げ周縁部36の
接当下面37の径方向の途中部に環状溝38を形
成し、ケース上壁20の通し孔28の周壁部39
を折上げて構成した事を特徴とする防音型エンジ
ン作業機の燃料タンク補給口筒部シール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP458385U JPH0223797Y2 (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP458385U JPH0223797Y2 (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120043U JPS61120043U (ja) | 1986-07-29 |
| JPH0223797Y2 true JPH0223797Y2 (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=30480298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP458385U Expired JPH0223797Y2 (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223797Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7715169B2 (en) * | 2005-08-31 | 2010-05-11 | Steven R Mathison | Fuel receptacle isolation system for reducing the possibility of static discharge during the refill of high pressure storage tanks in motor vehicles |
| JP6578202B2 (ja) * | 2015-12-24 | 2019-09-18 | 株式会社やまびこ | エンジン作業機 |
-
1985
- 1985-01-16 JP JP458385U patent/JPH0223797Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61120043U (ja) | 1986-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6418918B2 (en) | Positive crankcase ventilation system | |
| CA2224961A1 (en) | Ink cartridge | |
| JPS61235294A (ja) | 船外機 | |
| JP3836400B2 (ja) | 燃料電池自動車の水素排気ダクト | |
| JP2007322018A (ja) | 加湿装置 | |
| JPS5823932Y2 (ja) | 空冷内燃機関の冷却風洩れ防止装置 | |
| JPH034745Y2 (ja) | ||
| JP2935410B2 (ja) | 船外機のエンジンオイルドレン構造 | |
| JPH0410375Y2 (ja) | ||
| JP2562201Y2 (ja) | 燃料タンクの給油部構造 | |
| JPH0215038Y2 (ja) | ||
| JP2004050879A (ja) | ダクトベント | |
| JP2605601Y2 (ja) | 燃料給油口 | |
| JP2584095Y2 (ja) | ランプの防水装置 | |
| JPS5852382Y2 (ja) | デイストリビユ−タ−の換気用空気吸入装置 | |
| JPH034628Y2 (ja) | ||
| JPS5815626Y2 (ja) | エンジン駆動発電装置の換気装置 | |
| JP2967916B2 (ja) | 船外機のエンジンオイルドレン構造 | |
| JP2504173Y2 (ja) | 燃料ポンプ装置 | |
| JPS632586Y2 (ja) | ||
| JP2517192Y2 (ja) | インタンク式燃料ポンプの支持構造 | |
| JPS607225Y2 (ja) | 内燃機関の燃料タンク用キヤツプ | |
| JPS5936413Y2 (ja) | 断熱箱体 | |
| JP2590840Y2 (ja) | 自動車用空気調和装置のインテークユニット | |
| JPS61120043U (ja) |