JPH02238482A - 文章検索装置 - Google Patents
文章検索装置Info
- Publication number
- JPH02238482A JPH02238482A JP1059388A JP5938889A JPH02238482A JP H02238482 A JPH02238482 A JP H02238482A JP 1059388 A JP1059388 A JP 1059388A JP 5938889 A JP5938889 A JP 5938889A JP H02238482 A JPH02238482 A JP H02238482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sentence
- input
- answer
- question
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、知的C A I (CA[:Cog+put
er−Assisted関する。
er−Assisted関する。
B 発明の概要
本発明は、問題に対応する正解文とそれに付随する付随
情報ζを記憶手段に記憶しておき、問題に対して入力手
段にて入力される所定言語による解答文の誤りの有無を
検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチェンク
項目に関して検査し、上記検査手段による検査出力に基
づいて、上記解答文に誤りが存在する場合にコメント情
報を出力手段にて出力することにより、誤り箇所の指摘
や誤りの理由等を提示する添削機能を備えた知的CAl
システムにおける文章検査装置を実現したものである. C 従来の技術 従来より、自然言語処理技術を利用した知的CAlシス
テムによる例えば語学学習システム等の開発が進められ
ている。
情報ζを記憶手段に記憶しておき、問題に対して入力手
段にて入力される所定言語による解答文の誤りの有無を
検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチェンク
項目に関して検査し、上記検査手段による検査出力に基
づいて、上記解答文に誤りが存在する場合にコメント情
報を出力手段にて出力することにより、誤り箇所の指摘
や誤りの理由等を提示する添削機能を備えた知的CAl
システムにおける文章検査装置を実現したものである. C 従来の技術 従来より、自然言語処理技術を利用した知的CAlシス
テムによる例えば語学学習システム等の開発が進められ
ている。
従来、知的CAIシステムによる例えば語学学習システ
ムでは、予めシステムが用意している解答と学習者の入
力とを文字列の一致を見て、入力文の正誤判定の照合処
理を行っている。上記正誤判定の照合処理では、予めシ
ステムが用意している解答と学習者の入力とが完全に一
致していた場合にのみ正解とし、例えば、英語学習処理
の場合に(1’■〕や(won’t )等の短縮形によ
る入力とそうでない入力とが区別され、何方か一方が誤
りと判定されていた。そして、学習者は、上記正誤判定
の照合処理の結果だけが伝えられ、例えば、誤答の場合
に、その入力が誤りであることを学伝達されるが、誤り
の理由についてのJi!摘されることはない. D 発明が解決しようとする課題 上述のように従来の知的CAIシステムによる賠学学習
システムでは、問題に対する解答について、単に、予め
システムが用意している解答と学習者の入力とが完全に
一敗していた場合のみ正解とする正誤判定の照合処理を
行い、その結果だけを学習者に知らせるものであったの
で、学習者に十分な学習効果を与えることができない実
情にあった。
ムでは、予めシステムが用意している解答と学習者の入
力とを文字列の一致を見て、入力文の正誤判定の照合処
理を行っている。上記正誤判定の照合処理では、予めシ
ステムが用意している解答と学習者の入力とが完全に一
致していた場合にのみ正解とし、例えば、英語学習処理
の場合に(1’■〕や(won’t )等の短縮形によ
る入力とそうでない入力とが区別され、何方か一方が誤
りと判定されていた。そして、学習者は、上記正誤判定
の照合処理の結果だけが伝えられ、例えば、誤答の場合
に、その入力が誤りであることを学伝達されるが、誤り
の理由についてのJi!摘されることはない. D 発明が解決しようとする課題 上述のように従来の知的CAIシステムによる賠学学習
システムでは、問題に対する解答について、単に、予め
システムが用意している解答と学習者の入力とが完全に
一敗していた場合のみ正解とする正誤判定の照合処理を
行い、その結果だけを学習者に知らせるものであったの
で、学習者に十分な学習効果を与えることができない実
情にあった。
そこで、本発明は、上述の如き従来の知的CAIシステ
ムによる語学学習システムにおける正誤判定の照合処理
機能の向上を図り、学習者に与える学習効果を高めるこ
とができるようにすることを目的とし、学習者による入
力文に対して、誤り箇所の指摘や誤りの理由等を提示す
る添削機能を有する新規な構成の文章検索装置を提供す
るものである。
ムによる語学学習システムにおける正誤判定の照合処理
機能の向上を図り、学習者に与える学習効果を高めるこ
とができるようにすることを目的とし、学習者による入
力文に対して、誤り箇所の指摘や誤りの理由等を提示す
る添削機能を有する新規な構成の文章検索装置を提供す
るものである。
E 課題を解決するための手段
本発明に係る文章検索装置は、上述の目的を達成するた
めに、問題に対する所定言語による解答文を入力する入
力手段と、入力される解答文に対応する正解文とそれに
付随する付随情報とをストアする記憶手段と、上記正解
文と付随情報とに基づくチェック項目に関して、上記解
答文における誤りの有無を検査する検査手段と、上記検
査手段による検査出力に基づいて、少なくとも解答文に
誤りが存在する場合にコメント情報を出力する出力手段
とより成ることを特徴としている.F作用 本発明に係る文章検索装置では、問題に対応する正解文
とそれに付随する付随情報とを記憶手段に記憶しておき
、問題に対して入力手段にて入力される解答文の誤りの
有無を検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチ
ェック項目に関して検査し、上記検査手段による検査出
力に基づいて上記解答文に誤りが存在する場合にコメン
ト情報を出力手段にて出力する. G 実施例 以下、本発明に係る文章検索装置の一実施例について、
図面に従い詳細に説明する. 第1図のブロック図に示す実施例は、本発明を英語学習
システムに適用したもので、各種大城変数が定義される
定義定数ファイルl、システムの利用法を解説した文書
が格納されている利用者ガイド2、英単語の省略形とそ
の元の形とが連想リスト形弐で格納されている省略形フ
ァイル3、テキスト文中で用いる英単語が連想リスト形
式で格納されているシステム辞書4、個々の問題文に関
する情報が連想リスト形式で格納されているテキスト・
ファイル5や標準のSPELLコマンド用ハッシング・
リストに固有名詞窓の情報を加えて、綴り字照合に利用
する追加語リスト・ファイル6等の各種ファイルと、必
要なファイルを読みシステムを起動する起動部8、動作
の選択制御を行うための制御部9、出題と回答の添削を
行う演習部lO、テキストの新規作成や変更削除を行う
ためのテキスト操作部11、システム辞書の変更や単語
の新規登録を行うためのシステム辞書操作部12、追加
語リストの初期化および必要なディレクトリやファイル
を作成するための初期化部l3や漢字デー”モンをリセ
ットするための漢字デーモン・リセット部14等の各種
動作モジュールにて構成されている。
めに、問題に対する所定言語による解答文を入力する入
力手段と、入力される解答文に対応する正解文とそれに
付随する付随情報とをストアする記憶手段と、上記正解
文と付随情報とに基づくチェック項目に関して、上記解
答文における誤りの有無を検査する検査手段と、上記検
査手段による検査出力に基づいて、少なくとも解答文に
誤りが存在する場合にコメント情報を出力する出力手段
とより成ることを特徴としている.F作用 本発明に係る文章検索装置では、問題に対応する正解文
とそれに付随する付随情報とを記憶手段に記憶しておき
、問題に対して入力手段にて入力される解答文の誤りの
有無を検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチ
ェック項目に関して検査し、上記検査手段による検査出
力に基づいて上記解答文に誤りが存在する場合にコメン
ト情報を出力手段にて出力する. G 実施例 以下、本発明に係る文章検索装置の一実施例について、
図面に従い詳細に説明する. 第1図のブロック図に示す実施例は、本発明を英語学習
システムに適用したもので、各種大城変数が定義される
定義定数ファイルl、システムの利用法を解説した文書
が格納されている利用者ガイド2、英単語の省略形とそ
の元の形とが連想リスト形弐で格納されている省略形フ
ァイル3、テキスト文中で用いる英単語が連想リスト形
式で格納されているシステム辞書4、個々の問題文に関
する情報が連想リスト形式で格納されているテキスト・
ファイル5や標準のSPELLコマンド用ハッシング・
リストに固有名詞窓の情報を加えて、綴り字照合に利用
する追加語リスト・ファイル6等の各種ファイルと、必
要なファイルを読みシステムを起動する起動部8、動作
の選択制御を行うための制御部9、出題と回答の添削を
行う演習部lO、テキストの新規作成や変更削除を行う
ためのテキスト操作部11、システム辞書の変更や単語
の新規登録を行うためのシステム辞書操作部12、追加
語リストの初期化および必要なディレクトリやファイル
を作成するための初期化部l3や漢字デー”モンをリセ
ットするための漢字デーモン・リセット部14等の各種
動作モジュールにて構成されている。
なお、上記定数定義ファイル1に格納されている変数の
値を変更することにより、他はそのままで任意のディレ
クトリ下のシステムを起動することができる。
値を変更することにより、他はそのままで任意のディレ
クトリ下のシステムを起動することができる。
上記起動部8は、ユーザ名が入力されると、現ディレク
トリ下のユーザ個人のディレクトリを作成し、必要なフ
ァイルを読み込み、上記制1n部9を起動し、上記制1
1部9より「終了」の返値を受け取ることにより起動動
作を終了する。
トリ下のユーザ個人のディレクトリを作成し、必要なフ
ァイルを読み込み、上記制1n部9を起動し、上記制1
1部9より「終了」の返値を受け取ることにより起動動
作を終了する。
なお、上記演習部10では、上記ディレクトリ下に使用
するファイルを作成する。
するファイルを作成する。
上記制御部9は、モジュール選択画面におけるシステム
管理者による番号入力に応じて、上記演習部10、テキ
スト操作部1l、システム辞書操作部l2、初期化部l
3あるいは漢字デーモン・リセット部l4のモジェール
選択を行い、上記モジュール選択画面の内容を示す第1
表中の各モード(1)〜(8)のどれかを実行させる.
:モジュール の また、この制御部9は、システム管理者による番号入力
に応じてシステム終了/続行の選択制御を行い、「終了
」入力に対して「終了」の返値を上記起動部8に返し、
また、「続行」入力に対してモジュール選択画面に戻る
制御を行うようになっている。
管理者による番号入力に応じて、上記演習部10、テキ
スト操作部1l、システム辞書操作部l2、初期化部l
3あるいは漢字デーモン・リセット部l4のモジェール
選択を行い、上記モジュール選択画面の内容を示す第1
表中の各モード(1)〜(8)のどれかを実行させる.
:モジュール の また、この制御部9は、システム管理者による番号入力
に応じてシステム終了/続行の選択制御を行い、「終了
」入力に対して「終了」の返値を上記起動部8に返し、
また、「続行」入力に対してモジュール選択画面に戻る
制御を行うようになっている。
上記テキスト操作部11、システム辞書操作部l2、初
期化部13および漢字デーモン・リセット14は、シス
テム管理者用のモジェールであって、システム管理者に
よるモジュール選択操作により選択されて、次のような
機能を果たすようになっている。
期化部13および漢字デーモン・リセット14は、シス
テム管理者用のモジェールであって、システム管理者に
よるモジュール選択操作により選択されて、次のような
機能を果たすようになっている。
上記テキスト操作部1lは、上記モジュール選択操作に
より(1)テキスト作成モードが指定されると、第2表
に示す如き各種項目(A)〜(0)について、システム
管理者による情報入力を受け付ける。
より(1)テキスト作成モードが指定されると、第2表
に示す如き各種項目(A)〜(0)について、システム
管理者による情報入力を受け付ける。
:−キス
・フ
イルの
■
〔以下余白〕
上記(1)テキスト作成モードでは、例えば第3表や第
4表に示すようなテキスト・ファイルが作成される。
4表に示すようなテキスト・ファイルが作成される。
:−キス
・フ
イルの
ュール選択操作により(3)テキスト削除モードが指定
されると、システム管理者による削除情報入力を受け付
けて、指定された問題番号のテキストファイルを削除す
る。
されると、システム管理者による削除情報入力を受け付
けて、指定された問題番号のテキストファイルを削除す
る。
上記システム辞書操作部l2は、上記モジュール選択操
作により(5)辞書作成モードが指定されると、第5表
に示す如き各種項目(a)〜(d)について、システム
管理者による情報入力を受け付ける. また、上記テキスト操作部11は、上記モジュール選択
操作により(2) テキスト修正モードが指定されると
、システム管理者による修正情報入力を受け付けて、指
定された問題番号のテキストファイルを修正する. さらに、上記テキスト操作部l1は、上記モジ上記シス
テム辞書の内容としては、例えば、上記問題番号296
および問題番号370の各問題文について解答文に必要
な各単語を示すと、第6表A〜第6表Eのような内容と
なっている。
作により(5)辞書作成モードが指定されると、第5表
に示す如き各種項目(a)〜(d)について、システム
管理者による情報入力を受け付ける. また、上記テキスト操作部11は、上記モジュール選択
操作により(2) テキスト修正モードが指定されると
、システム管理者による修正情報入力を受け付けて、指
定された問題番号のテキストファイルを修正する. さらに、上記テキスト操作部l1は、上記モジ上記シス
テム辞書の内容としては、例えば、上記問題番号296
および問題番号370の各問題文について解答文に必要
な各単語を示すと、第6表A〜第6表Eのような内容と
なっている。
B:シスーム
の
( caeie
(l
→ coiie) )
C:シスーム
lef t
lsave))
E:シスーム
D;シスーム
の
上記初期化部13は、上記モジュール選択操作により(
7)初期化モードが指定されるとシステム管理者による
操作情報入力を受け付けて、上記追加語リスト・ファイ
ル6に標準のファイルを複写して初期化を行ったり、シ
ステム辞書や入力文用に必要なディレクトリやファイル
の作成を行う。
7)初期化モードが指定されるとシステム管理者による
操作情報入力を受け付けて、上記追加語リスト・ファイ
ル6に標準のファイルを複写して初期化を行ったり、シ
ステム辞書や入力文用に必要なディレクトリやファイル
の作成を行う。
上記漢字デーモン・リセット部14は、上記モジュール
選択操作により(8)漢字デーモン・リセットモードが
指定されたときに、漢字端末の漢字デーモンをリセン卜
する。
選択操作により(8)漢字デーモン・リセットモードが
指定されたときに、漢字端末の漢字デーモンをリセン卜
する。
上記テキスト操作部l1、システム辞書操作部12、初
期化部l3および漢字デーモン・リセソ}14は、シス
テム管理者用の動作モジュールにより、 また、上記演習部l3は、学習者用の動作モジュールで
あって、上記システム管理者による上記モジュール選択
操作によって(8)演習モードが指定されると、学習者
による操作入力情報を受け付けて、次のような演習処理
動作を行う。
期化部l3および漢字デーモン・リセソ}14は、シス
テム管理者用の動作モジュールにより、 また、上記演習部l3は、学習者用の動作モジュールで
あって、上記システム管理者による上記モジュール選択
操作によって(8)演習モードが指定されると、学習者
による操作入力情報を受け付けて、次のような演習処理
動作を行う。
すわなち、上記・演習部10は、その機能構成を第2図
に模式的に示してあるように、以下の述べるような各種
機能の添削モジェールにて構成されている. 先ず、辞書読み込みモジュール21は、上記システム辞
書4を読み込み連想リストを形式にする。
に模式的に示してあるように、以下の述べるような各種
機能の添削モジェールにて構成されている. 先ず、辞書読み込みモジュール21は、上記システム辞
書4を読み込み連想リストを形式にする。
問題番号入カモジュール22は、学習者による問題番号
入力を受け付け、該当問題が上記テキスト・ファイル2
に該当問題が無い場合には、その旨を表示して再入力さ
せる.この問題番号入カモジュール22は、問題の代わ
りに上記利用ガイド2の内容を読み出して表示すること
もできるようにしてある. 英文人カモジュール23は、学習者による英文入力を受
け付け、キャリッジ・リターンまでを1つの文と見做し
て英文入力を読み込む。なお、この英文入カモジュール
23は、演習処理中に「中断」入力を受け付けると、上
記モジュール画面に戻るように、上記制御部9に「放棄
」の返値を返すようになっている. 文形式照合モジュール24は、文の先頭語が大文字で書
き始められているか否かの文頭単語照合を行うともに、
文の末尾に終止符、疑問符あるいは惑嘆符が付いている
が否かの文末記号照合を行い、文末記号により入力文の
文種を判定して、第7表に示すように大城変数“本文種
本”に代入する. 省略形復元モジュール25は、上記省略形ファイル3を
読み込み、省略形復元処理を行ってから、入力文をリス
ト形弐に変換する。上記省略形復元モジュール25では
、例えば、 ビve been studying English
for Lwo years.なる入力文を、 ( I HAVII! 81![lN STIIDYI
NG I!NGLISH FOR TWO Y!!AR
S)なるリスト形式に変換する。
入力を受け付け、該当問題が上記テキスト・ファイル2
に該当問題が無い場合には、その旨を表示して再入力さ
せる.この問題番号入カモジュール22は、問題の代わ
りに上記利用ガイド2の内容を読み出して表示すること
もできるようにしてある. 英文人カモジュール23は、学習者による英文入力を受
け付け、キャリッジ・リターンまでを1つの文と見做し
て英文入力を読み込む。なお、この英文入カモジュール
23は、演習処理中に「中断」入力を受け付けると、上
記モジュール画面に戻るように、上記制御部9に「放棄
」の返値を返すようになっている. 文形式照合モジュール24は、文の先頭語が大文字で書
き始められているか否かの文頭単語照合を行うともに、
文の末尾に終止符、疑問符あるいは惑嘆符が付いている
が否かの文末記号照合を行い、文末記号により入力文の
文種を判定して、第7表に示すように大城変数“本文種
本”に代入する. 省略形復元モジュール25は、上記省略形ファイル3を
読み込み、省略形復元処理を行ってから、入力文をリス
ト形弐に変換する。上記省略形復元モジュール25では
、例えば、 ビve been studying English
for Lwo years.なる入力文を、 ( I HAVII! 81![lN STIIDYI
NG I!NGLISH FOR TWO Y!!AR
S)なるリスト形式に変換する。
綴り字照合モジュール26は、リスト形弐に変換した入
力文をファイルに書き込み、SPELLコマンドによる
綴り字照合処理を行い、その結果をファイルに出力して
、綴り誤りの単語の指摘を行う. 単語正規化モジュール27は、入力文中の単語について
、基本形の候補をいくつか作成して、例えば、 STuDI[!S −+ (STUDIflS
STUDY)STOPPED→(STOPP[!D S
TOPPf! STOPP STOP)CASES
→(CASES CASI! CAS)PSTUDIH
D − (STUDI[!O STUDIE STtl
DI STUDY)の如き語尾変化処理を行う. 辞書検索モジュール28は、上記綴り字照合モジュール
26にてリスト形式に変換した入力文中の単語を順番に
検索し、該当見出し語のリストを作成する.なお、語尾
変化をともなっている語については、上記単語正規化モ
ジュール27による単語正規化処理にて作成した基本形
の候補を順に検索する.すなわち、この辞書検索モジュ
ール28は、例えば、 (IIE STuDII!S ENGLISII →
((HE (1彼 (品詞.代名詞・・・)
)(STtlDV (1勉強する(品詞.動詞 ..
. ))(ENGLISH (1英語 (品詞.名詞
・・・)))の如き辞書検索処理を行う。
力文をファイルに書き込み、SPELLコマンドによる
綴り字照合処理を行い、その結果をファイルに出力して
、綴り誤りの単語の指摘を行う. 単語正規化モジュール27は、入力文中の単語について
、基本形の候補をいくつか作成して、例えば、 STuDI[!S −+ (STUDIflS
STUDY)STOPPED→(STOPP[!D S
TOPPf! STOPP STOP)CASES
→(CASES CASI! CAS)PSTUDIH
D − (STUDI[!O STUDIE STtl
DI STUDY)の如き語尾変化処理を行う. 辞書検索モジュール28は、上記綴り字照合モジュール
26にてリスト形式に変換した入力文中の単語を順番に
検索し、該当見出し語のリストを作成する.なお、語尾
変化をともなっている語については、上記単語正規化モ
ジュール27による単語正規化処理にて作成した基本形
の候補を順に検索する.すなわち、この辞書検索モジュ
ール28は、例えば、 (IIE STuDII!S ENGLISII →
((HE (1彼 (品詞.代名詞・・・)
)(STtlDV (1勉強する(品詞.動詞 ..
. ))(ENGLISH (1英語 (品詞.名詞
・・・)))の如き辞書検索処理を行う。
なお、上記辞書検索モジュール28は、未登録語につい
ては咳当語を表示し、誤りと見做さずに添削を続行する
ようになっている. 逐次照合モジュール29は、入力文と解答文とが完全に
一致しているか否かの照合処理を行う。
ては咳当語を表示し、誤りと見做さずに添削を続行する
ようになっている. 逐次照合モジュール29は、入力文と解答文とが完全に
一致しているか否かの照合処理を行う。
この逐次照合モジュール29による照合処理の結果、入
力文と解答文とが完全に一致している場合には添削を終
了し、また、一敗していない場合には添削を続行する。
力文と解答文とが完全に一致している場合には添削を終
了し、また、一敗していない場合には添削を続行する。
文種照合モジュール30は、用法から見た文種照合処理
を行う. すなわち、この文種照合モジュール30は、入力文中の
“NOT“を検出した場合に、〔否定文〕と判断する.
なお、“NOT”が含まれていても否定文とはならない
ものについては、テキスト作成時に後述する『慣用表現
」の項目に“NOT″を記述しておく。例えば、 ’Not only but also your b
roLher is roch.’なる英文は、否定文
では無いので、「慣用表現」の項目に not only 1− but also −−−を
記述しておく。
を行う. すなわち、この文種照合モジュール30は、入力文中の
“NOT“を検出した場合に、〔否定文〕と判断する.
なお、“NOT”が含まれていても否定文とはならない
ものについては、テキスト作成時に後述する『慣用表現
」の項目に“NOT″を記述しておく。例えば、 ’Not only but also your b
roLher is roch.’なる英文は、否定文
では無いので、「慣用表現」の項目に not only 1− but also −−−を
記述しておく。
そして、上記文種照合モジュール30は、上記文形式照
合モジュール24における文末記号照合にて調べた文種
〔平叙文・疑問文・命令文〕と上記〔否定文〕の判定結
果に基づいて、入力文の文種を判断して、上記テキスト
・ファイル5に記されている文種と照合する. 慣用表現照合モジュール31は、上記テキスト・ファイ
ル5に「慣用表現」として記されている単語が用いられ
ているか否かの照合処理を行う.文種照合モジェール3
2は、入力文について、構造から見た単文・重文・複文
の照合処理を行うもので、重文については等位接続詞を
照合して、二つの文に分解し、また、複文については従
属節を黒く語(従属接続詞・関係詞)を照合する.助動
詞照合モジュール33は、入力文について、上記テキス
ト・ファイル5に「助動詞」として記されている単語が
用いられているか否かを照合する. 受動態照合モジュール34は、入力文について、BE動
詞および本動詞の過去分詞の照合を行う。
合モジュール24における文末記号照合にて調べた文種
〔平叙文・疑問文・命令文〕と上記〔否定文〕の判定結
果に基づいて、入力文の文種を判断して、上記テキスト
・ファイル5に記されている文種と照合する. 慣用表現照合モジュール31は、上記テキスト・ファイ
ル5に「慣用表現」として記されている単語が用いられ
ているか否かの照合処理を行う.文種照合モジェール3
2は、入力文について、構造から見た単文・重文・複文
の照合処理を行うもので、重文については等位接続詞を
照合して、二つの文に分解し、また、複文については従
属節を黒く語(従属接続詞・関係詞)を照合する.助動
詞照合モジュール33は、入力文について、上記テキス
ト・ファイル5に「助動詞」として記されている単語が
用いられているか否かを照合する. 受動態照合モジュール34は、入力文について、BE動
詞および本動詞の過去分詞の照合を行う。
主語照合モジュール35は、入力文について、上記テキ
スト・ファイル5に「主語」として記されている単語が
用いられているか否かを照合する.補語・目的語照合モ
ジュール36は、入力文について、本動詞の文型(完全
自動詞・不完全自動詞・完全他動詞・授与動詞・不完全
他動詞)に応じて、それぞれの目的語と補語を照合する
。
スト・ファイル5に「主語」として記されている単語が
用いられているか否かを照合する.補語・目的語照合モ
ジュール36は、入力文について、本動詞の文型(完全
自動詞・不完全自動詞・完全他動詞・授与動詞・不完全
他動詞)に応じて、それぞれの目的語と補語を照合する
。
時制照合モジュール37は、助動詞の時制(原形・完了
形・進行形・完了進行形)の照合と、本動詞の時制(現
在・過去・未来・現在完了・過去完了・未来完了・進行
形現在・進行形過去・進行形未来・進行形現在完了・進
行形過去完了・進行形)の照合処理を行う. 最終確認モジュール38は、上記各種添削モジエールで
添削しきれなかったものについて上記逐次照合モジェー
ル29を働かせて逐次照合を再度行い、不一致単語を指
摘する.なお、この最終確認モジュール3日は、入力文
の単語数が解答文の単語数よりもすくない場合には、「
単語不足」と表示する. 添削結果評価モジェール39は、入力文が正解に到達す
ると、その経過を評価してメッセージを表示する。
形・進行形・完了進行形)の照合と、本動詞の時制(現
在・過去・未来・現在完了・過去完了・未来完了・進行
形現在・進行形過去・進行形未来・進行形現在完了・進
行形過去完了・進行形)の照合処理を行う. 最終確認モジュール38は、上記各種添削モジエールで
添削しきれなかったものについて上記逐次照合モジェー
ル29を働かせて逐次照合を再度行い、不一致単語を指
摘する.なお、この最終確認モジュール3日は、入力文
の単語数が解答文の単語数よりもすくない場合には、「
単語不足」と表示する. 添削結果評価モジェール39は、入力文が正解に到達す
ると、その経過を評価してメッセージを表示する。
ここで、上記演習モードにおける上記演習部lOによる
演習内容の具体例について説明する.すなわち、上記演
習部10は、上記問題番号入カモジュール22が例えば
問題番号296の選択入力を受け付けると、上記問題番
号296の問題文〔どこの出身ですかと彼は私に尋ねた
。〕を表示して、学習者による英文解答入力を英文入カ
モジヱール23にて受け付ける. そして、上記演習部lOは、例えば ” He asked me where I com
e from.なる解答入力文を受け付けたとすると、
第8表に表示内容を示すように、上記解答入力文につい
て上述の各種動作モジュールによる処理過程を表示しな
がら行い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、
誤りの内容を表示するともに上記問題番号296の問題
文を表示して、学習者による新たな英文解答文の入力を
待つ。
演習内容の具体例について説明する.すなわち、上記演
習部10は、上記問題番号入カモジュール22が例えば
問題番号296の選択入力を受け付けると、上記問題番
号296の問題文〔どこの出身ですかと彼は私に尋ねた
。〕を表示して、学習者による英文解答入力を英文入カ
モジヱール23にて受け付ける. そして、上記演習部lOは、例えば ” He asked me where I com
e from.なる解答入力文を受け付けたとすると、
第8表に表示内容を示すように、上記解答入力文につい
て上述の各種動作モジュールによる処理過程を表示しな
がら行い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、
誤りの内容を表示するともに上記問題番号296の問題
文を表示して、学習者による新たな英文解答文の入力を
待つ。
そして、上記演習部lOは、例えば
’ He asked me where
I came from.なる新たな解答入力文を
受け付けたとすると、第9表に表示内容を示すように、
上記解答入力文について上述の各種動作モジュールによ
る処理過程を表示しながら再度行い、上記解答入力文に
誤りを発見しない場合に、検索結果として〔正解〕の表
示を行い、学習者による新たな指示人カを待つ。
I came from.なる新たな解答入力文を
受け付けたとすると、第9表に表示内容を示すように、
上記解答入力文について上述の各種動作モジュールによ
る処理過程を表示しながら再度行い、上記解答入力文に
誤りを発見しない場合に、検索結果として〔正解〕の表
示を行い、学習者による新たな指示人カを待つ。
this cowρosition Is perf
ect.’なる解答入力文を受け付けたとすると、第1
0表に表示内容を示すように、上記解答入力文について
上述の各種動作モジュールによる処理過程を表示しなが
ら行い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、誤
りの内容を表示するともに上記問題番号370の問題文
を表示して、学習者による新たな英文解答文の入力を待
つ. また、上記演習部lOは、上記問題番号入カモジュール
22が例えば問題番号370の選択入力を受け付けると
、上記問題番号370の問題文〔文法に関する限りでは
この作文は申し分が無い.〕を表示して、学習者による
英文解答入力を英文入力モジェール23にて受け付ける
. そして、上記演習部lOは、例えば ” In point of grammar上記演習
部lOは、例えば ’So far as grama+ar is co
ncerned thiscomposition
is perfect.”なる新たな解答入力文を
受け付けたとすると、上記演習部lOは、第II表に表
示内容を示すように、上記解答入力文について上述の各
種動作モジュールによる処理過程を表示しながら再度行
い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、誤りの
内容を表示するともに上記問題番号370の問題文を表
示して、学習者による新たな英文解答文の入力を待つ. ” So far as grammar
is concernedthis compos
ition is perfect.’なる新たな解
答入力文を受け付けたとすると、第7表に表示内容を示
すように、上記解答入力文について上述の各種動作モジ
ュールによる処理過程を表示しながら再度行い、上記解
答入力文に誤りを発見した場合には、誤りの内容を表示
するともに上記問題番号370の問題文を表示して、学
習者による新たな英文解答文の入力を待つ。
ect.’なる解答入力文を受け付けたとすると、第1
0表に表示内容を示すように、上記解答入力文について
上述の各種動作モジュールによる処理過程を表示しなが
ら行い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、誤
りの内容を表示するともに上記問題番号370の問題文
を表示して、学習者による新たな英文解答文の入力を待
つ. また、上記演習部lOは、上記問題番号入カモジュール
22が例えば問題番号370の選択入力を受け付けると
、上記問題番号370の問題文〔文法に関する限りでは
この作文は申し分が無い.〕を表示して、学習者による
英文解答入力を英文入力モジェール23にて受け付ける
. そして、上記演習部lOは、例えば ” In point of grammar上記演習
部lOは、例えば ’So far as grama+ar is co
ncerned thiscomposition
is perfect.”なる新たな解答入力文を
受け付けたとすると、上記演習部lOは、第II表に表
示内容を示すように、上記解答入力文について上述の各
種動作モジュールによる処理過程を表示しながら再度行
い、上記解答入力文に誤りを発見した場合には、誤りの
内容を表示するともに上記問題番号370の問題文を表
示して、学習者による新たな英文解答文の入力を待つ. ” So far as grammar
is concernedthis compos
ition is perfect.’なる新たな解
答入力文を受け付けたとすると、第7表に表示内容を示
すように、上記解答入力文について上述の各種動作モジ
ュールによる処理過程を表示しながら再度行い、上記解
答入力文に誤りを発見した場合には、誤りの内容を表示
するともに上記問題番号370の問題文を表示して、学
習者による新たな英文解答文の入力を待つ。
そして、上記演習部10は、
” So far as graebmar
is concerned thiscompo
sition leaves nothing to
be desired.”なる解答入力文を受け付ける
とすると、第12表に表示内容を示すように、 上記演習部lOは、例えば 上記解答入力文について上述の各種動作モジュールによ
る処理過程を表示しながら再度行い、検索結果として〔
正解〕の表示を行い、学習者による新たな指示入力を待
つ。
is concerned thiscompo
sition leaves nothing to
be desired.”なる解答入力文を受け付ける
とすると、第12表に表示内容を示すように、 上記演習部lOは、例えば 上記解答入力文について上述の各種動作モジュールによ
る処理過程を表示しながら再度行い、検索結果として〔
正解〕の表示を行い、学習者による新たな指示入力を待
つ。
I1 発明の効果
本発明に係る文章検索装置では、問題に対応する正解文
とそれに付随する付随情報とを記憶手段に記憶しておき
、問題に対して入力手段にて入力される解答文の誤りの
有無を検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチ
ェンク項目に関して検査し、上記検査手段による検査出
力に基づいて上記解答文に誤りが存在する場合にコメン
ト情報を出力手段にて出力するので、学習者による入力
文に対して誤り箇所の指摘や誤りの理由等を提示するこ
とができる。
とそれに付随する付随情報とを記憶手段に記憶しておき
、問題に対して入力手段にて入力される解答文の誤りの
有無を検査手段にて上記正解文と付随情報とに基づくチ
ェンク項目に関して検査し、上記検査手段による検査出
力に基づいて上記解答文に誤りが存在する場合にコメン
ト情報を出力手段にて出力するので、学習者による入力
文に対して誤り箇所の指摘や誤りの理由等を提示するこ
とができる。
従って、本発明によれば、学習者による入力文について
誤り箇所の指摘や誤りの理由等を徒示する添削機能を有
する文章検索装宜を実現することができ、知的CAIシ
ステムによる語学学習システムに本発明を通用すること
によって、正誤判定の照合処理機能の向上を図り、学習
者に与える学習効果を高めることができる。
誤り箇所の指摘や誤りの理由等を徒示する添削機能を有
する文章検索装宜を実現することができ、知的CAIシ
ステムによる語学学習システムに本発明を通用すること
によって、正誤判定の照合処理機能の向上を図り、学習
者に与える学習効果を高めることができる。
第1図は本発明を通用した英語学習装置の機能構成図、
第2図は上記英語学習装置の演習部の機能構成図である
。 定数定義ファイル 利用者ガイド 省略形ファイル システム辞書ファイル テキスト・ファイル 追加語リスト・ファイル 起動部 制御部 演習部 テキスト操作部 システム辞書操作部 13 ・・・・・・初期化部
第2図は上記英語学習装置の演習部の機能構成図である
。 定数定義ファイル 利用者ガイド 省略形ファイル システム辞書ファイル テキスト・ファイル 追加語リスト・ファイル 起動部 制御部 演習部 テキスト操作部 システム辞書操作部 13 ・・・・・・初期化部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 問題に対する所定言語による解答文を入力する入力手段
と、 入力される解答文に対応する正解文とそれに付随する付
随情報とを記憶する記憶手段と、 上記正解文と付随情報とに基づくチェック項目に関して
、上記解答文における誤りの有無を検査する検査手段と
、 上記検査手段による検査出力に基づいて、少なくとも解
答文に誤りが存在する場合にコメント情報を出力する出
力手段と より成る文章検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1059388A JPH02238482A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 文章検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1059388A JPH02238482A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 文章検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238482A true JPH02238482A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13111850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1059388A Pending JPH02238482A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 文章検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238482A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021153024A1 (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-05 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1059388A patent/JPH02238482A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021153024A1 (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-05 | ||
| WO2021153024A1 (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-05 | 株式会社Nttドコモ | 英文添削装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Nagata | Robo-Sensei's NLP-based error detection and feedback generation | |
| US7224346B2 (en) | Non-native language writing aid method and tool | |
| Chen | Computer generated error feedback and writing process: A link | |
| KR20070065859A (ko) | 영어문장의 원리 학습 방법 | |
| Kohl | Improving translatability and readability with syntactic cues | |
| KR102117895B1 (ko) | Stand-off 주석을 이용한 언어학습용 작문오류 교정장치 및 방법 | |
| Scott et al. | Computer aided analysis of foreign language writing process | |
| Fuertes-Olivera et al. | The Literal Translation Hypothesis in ESP Teaching/Learning Environments | |
| JPH02238482A (ja) | 文章検索装置 | |
| Chin | Language transfer in the acquisition of the semantic contrast in L3 Spanish | |
| Macleod et al. | Designing a dictionary of derived nominals | |
| KR20030085740A (ko) | 학습자의 오류 문장에 대해 자동 첨삭 및 해설을 제공하는영어 학습방법 및 장치 | |
| JP2836653B2 (ja) | 語学用教育装置 | |
| Boonmoh et al. | The Effect of Using Google Translate and Other Online Resources on English Summaries Written by Thai EFL University Learners | |
| Yoshii et al. | Analysis of and Feedback for Free-Form Answers in English and Romanized Japanese | |
| KR102829274B1 (ko) | 인공지능 기반의 영작독후활동 콘텐츠 제공시스템 | |
| Iyyappan | Online Tamil Error Correctors and Their Needs: Dr. K. Iyyappan Guest Lecturer, Department of Tamil, LN Government College, Ponneri-601204 Call: 9962660279 Email: agniiyyappan@ gmail. com | |
| McGuire | Japanese-English Parallel Corpora in the classroom: Applications and challenges | |
| Omar et al. | Automated grammar checking of tenses for ESL writing | |
| Muehileisen | Introducing the SILS Learners’ Corpus: A tool for writing curriculum development | |
| JPS6277669A (ja) | 入力文章の自動校正方式 | |
| Fu | Study on Acquisition of English Functional Category T Based on Syntax-morphology Interface | |
| Visser | CALLex: a CALL game to study lexical relationships based on a semantic database | |
| JPH0696117A (ja) | 文書変更支援システム | |
| Jasbi et al. | Leaky Grammars in Instructed Second Language Acquisition |