JPH02238519A - データ変換方式 - Google Patents
データ変換方式Info
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- JPH02238519A JPH02238519A JP6016489A JP6016489A JPH02238519A JP H02238519 A JPH02238519 A JP H02238519A JP 6016489 A JP6016489 A JP 6016489A JP 6016489 A JP6016489 A JP 6016489A JP H02238519 A JPH02238519 A JP H02238519A
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- Japan
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- data
- terminal device
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はホスト・コンピュータと端末装置との間におけ
る表形式データの転送に利用する。特に、ホスト・コン
ピュータの表形式データを端末装置が表示する形式に変
換するデータ変換方式に関する。
る表形式データの転送に利用する。特に、ホスト・コン
ピュータの表形式データを端末装置が表示する形式に変
換するデータ変換方式に関する。
本発明は、ホスト・コンピュータの表形式データを端末
装置が表示する形式に変換するデータ変換方式において
、 データを一時蓄積して再利用することにより、転送デー
タ量を削減するとともに、端末装置の利用者に優れた操
作性を提供するものである。
装置が表示する形式に変換するデータ変換方式において
、 データを一時蓄積して再利用することにより、転送デー
タ量を削減するとともに、端末装置の利用者に優れた操
作性を提供するものである。
ホスト・コンピータのアプリケーションプログラムで処
理された表形式データを端末装置の画面に出力するには
、そのデータを端末装置用に変換する必要がある。この
ため従来は、端末装置の通信プログラムにより、あらか
じめ定められた画面オブジェクト形式にしたがってデー
タを変換していた。この場合に、利用者の画面摸作に対
して、一回の操作により一画面分の表形式データが転送
される。
理された表形式データを端末装置の画面に出力するには
、そのデータを端末装置用に変換する必要がある。この
ため従来は、端末装置の通信プログラムにより、あらか
じめ定められた画面オブジェクト形式にしたがってデー
タを変換していた。この場合に、利用者の画面摸作に対
して、一回の操作により一画面分の表形式データが転送
される。
しかし、ホスト・コンピュータ側の表形式データに罫線
や色などの付加情報が多い場合には転送量が膨大となり
、一画面を生成するための応答時間が長くなる欠点があ
った。また、一画面単位の転送では、行単位のスクロー
ルや列単位のスクロールを制御することができず、端末
装置の優れた機能を生かすことができない欠点があった
。さらに、端末装置に転送された画面オブジェクトが一
回の操作の度に廃棄されるため、転送データが増加し、
応答時間が長くなる欠点があった。
や色などの付加情報が多い場合には転送量が膨大となり
、一画面を生成するための応答時間が長くなる欠点があ
った。また、一画面単位の転送では、行単位のスクロー
ルや列単位のスクロールを制御することができず、端末
装置の優れた機能を生かすことができない欠点があった
。さらに、端末装置に転送された画面オブジェクトが一
回の操作の度に廃棄されるため、転送データが増加し、
応答時間が長くなる欠点があった。
本発明は、以上の問題点を解決し、ホスト・コンピュー
タから端末装置への表形式データの転送効率を高め、端
末装置の優れた機能を生かすことができるデータ変換方
式を提供することを目的とする。
タから端末装置への表形式データの転送効率を高め、端
末装置の優れた機能を生かすことができるデータ変換方
式を提供することを目的とする。
本発明のデータ変換方式は、ホスト・コンピュータから
の表形式データを分割して端末装置への転送サイズを最
適化するブロック長決定手段と、端末装置が表示する複
数画面のデータをひとつの単位としてホスト・コンピュ
ータから受け取る複数画面入力手段と、この複数画面入
力手段に入力されたデータを一時的に蓄えるデータ保持
手段と、端末装置からの要求によりデータ保持手段に蓄
えられたデータを端末装置に転送する端末画面転送手段
と、データ保持手役に蓄えられたデータのうち上記端末
装置から要求回数の小さいものから順次廃棄するデータ
廃棄手段とを備えたことを特徴とする。
の表形式データを分割して端末装置への転送サイズを最
適化するブロック長決定手段と、端末装置が表示する複
数画面のデータをひとつの単位としてホスト・コンピュ
ータから受け取る複数画面入力手段と、この複数画面入
力手段に入力されたデータを一時的に蓄えるデータ保持
手段と、端末装置からの要求によりデータ保持手段に蓄
えられたデータを端末装置に転送する端末画面転送手段
と、データ保持手役に蓄えられたデータのうち上記端末
装置から要求回数の小さいものから順次廃棄するデータ
廃棄手段とを備えたことを特徴とする。
端末装置の複数画面分に相当する表形式データをホスト
・コンピュータから受け取って一時的に蓄え、そのデー
タを必要に応じて端末装置に転送する。このとき、転送
すべきデータが表形式であることから、ホスト・コンピ
ュータ側の表形式データを分割して転送する。これによ
り、データ転送が効率化されるとともに、データの格納
が効率化される。また、複数画面のデータを蓄えること
により、端末装置に対する応答速度を短縮するとともに
、端末装置が画面表示を行っている間に次のデータをホ
スト・コンピュータから受け取ることができ、データ転
送の効率を高めることができる。さらに、端末装置から
要求される可能性の低いものを廃棄することにより、メ
モリを有効に利用できる。
・コンピュータから受け取って一時的に蓄え、そのデー
タを必要に応じて端末装置に転送する。このとき、転送
すべきデータが表形式であることから、ホスト・コンピ
ュータ側の表形式データを分割して転送する。これによ
り、データ転送が効率化されるとともに、データの格納
が効率化される。また、複数画面のデータを蓄えること
により、端末装置に対する応答速度を短縮するとともに
、端末装置が画面表示を行っている間に次のデータをホ
スト・コンピュータから受け取ることができ、データ転
送の効率を高めることができる。さらに、端末装置から
要求される可能性の低いものを廃棄することにより、メ
モリを有効に利用できる。
第1図は本発明実施例データ交換方式を示すブロック構
成図である。
成図である。
この実施例は、ホスト・コンピュータ3の表形式データ
を端末装置1が表示する形式に変換するために、端末装
置1側にデータ交換装置2を備える。ホスト・コンピュ
ータ3は、データベースおよびデータベース処理手部を
備える。
を端末装置1が表示する形式に変換するために、端末装
置1側にデータ交換装置2を備える。ホスト・コンピュ
ータ3は、データベースおよびデータベース処理手部を
備える。
ここで本実施例の特徴とするところは、データ交換装置
2に、ホスト・コンピュータ3からの表形式データを分
割して端末装置1への転送サイズを最適化するブロック
長決定手段として表データブロック長決定部20を備え
、端末装置1が表示する複数画面のデータをひとつの単
位としてホスト・コンピュータ3から受け取る複数画面
入力手段として表データ複数画面入力部21を備え、こ
の表データ複数画面入力部21に入力されたデータを一
時的に蓄えるデータ保持手段として表データ保持管理部
22および表データ格納テーブル23を備え、端末装置
1からの要求により表データ格納テーブル23に蓄えら
れたデータを端末装置1に転送する端末画面転送手段と
して端末画面生成部24、表データインデックス管理部
25、画面人出力バ・ソファ26および端末画面制御部
27と、表データ格納テーブル23に蓄えられたデータ
のうち端末装置1からの要求回数の小さいものから順次
廃棄するデータ廃棄手段として表データ廃棄部28およ
び廃棄優先度管理部29を備えたことにある。
2に、ホスト・コンピュータ3からの表形式データを分
割して端末装置1への転送サイズを最適化するブロック
長決定手段として表データブロック長決定部20を備え
、端末装置1が表示する複数画面のデータをひとつの単
位としてホスト・コンピュータ3から受け取る複数画面
入力手段として表データ複数画面入力部21を備え、こ
の表データ複数画面入力部21に入力されたデータを一
時的に蓄えるデータ保持手段として表データ保持管理部
22および表データ格納テーブル23を備え、端末装置
1からの要求により表データ格納テーブル23に蓄えら
れたデータを端末装置1に転送する端末画面転送手段と
して端末画面生成部24、表データインデックス管理部
25、画面人出力バ・ソファ26および端末画面制御部
27と、表データ格納テーブル23に蓄えられたデータ
のうち端末装置1からの要求回数の小さいものから順次
廃棄するデータ廃棄手段として表データ廃棄部28およ
び廃棄優先度管理部29を備えたことにある。
第2図は表データのブロック分けの例を示し、第3図は
ブロソク分割の決定ルールの例を示す。
ブロソク分割の決定ルールの例を示す。
表データブロック長決定部20は、利用者が端末装置1
から要求した表データについて、ホスト・コンピュータ
3と端末装置1との間の転送単位と表の属性とにより、
端末装置1側へのデータ格納を効率化できるようにブロ
ック長を決定する。
から要求した表データについて、ホスト・コンピュータ
3と端末装置1との間の転送単位と表の属性とにより、
端末装置1側へのデータ格納を効率化できるようにブロ
ック長を決定する。
まず、列方向については、第3図(a)に示すように、
データ長の合計がある一定の長さ以上となり、かつ最大
となるように表の左端から順に分割する。
データ長の合計がある一定の長さ以上となり、かつ最大
となるように表の左端から順に分割する。
ただし、一列のデータ長が一定の長さを越える場合には
、その列だけのひとつのブロックを形成する。行につい
ては、第3図(b)に示すように、表の上端から順に、
ある一定の行数で分割する。ただし、表の下端のブロッ
クだけは一定以下の行数とすることもできる。分割され
た個々の表は、ブロック・カラムアドレスBCAと、ブ
ロック・ラインアドレスBLAとによりアドレス指定さ
れる。
、その列だけのひとつのブロックを形成する。行につい
ては、第3図(b)に示すように、表の上端から順に、
ある一定の行数で分割する。ただし、表の下端のブロッ
クだけは一定以下の行数とすることもできる。分割され
た個々の表は、ブロック・カラムアドレスBCAと、ブ
ロック・ラインアドレスBLAとによりアドレス指定さ
れる。
第4図はホスト・コンピュータ側の表形式データと表デ
ータ格納テーブル内のデータとの対応の一例を示す。表
データ格納テーブル23には、例えば第4図に斜線で示
したように、表形式データの一部のデータが記憶される
。
ータ格納テーブル内のデータとの対応の一例を示す。表
データ格納テーブル23には、例えば第4図に斜線で示
したように、表形式データの一部のデータが記憶される
。
表データ複数画面入力部21は、画面を表示するために
必要な範囲のデータをホスト・コンピュータ3から読み
込む。このとき、表データ保持管理部22が表データ格
納テーブル23に存在しているデータと判断した場合に
は、そのデータを再利用してホスト・コンピュータ3と
の間の通信を削減する。また、表データブロック長決定
部20によりブロックサイズを画面サイズより小さめに
設定し、利用者の画面操作により画面に必要なデータが
表データ格納テーブル23に無くなった場合には、その
画面に関係する範囲のブロンクを複数個、新たに表デー
タ格納テーブル23に読み込む。これにより、ホスト・
コンピュータ3から端末装置1へのデータ転送およびそ
のデータの保持が、利用者の画面摸作の軌跡にしたがっ
て行われる。これにより、一回の転送量をむやみに増や
して利用者の参照しない画面の部分まで転送することを
避けることができる。
必要な範囲のデータをホスト・コンピュータ3から読み
込む。このとき、表データ保持管理部22が表データ格
納テーブル23に存在しているデータと判断した場合に
は、そのデータを再利用してホスト・コンピュータ3と
の間の通信を削減する。また、表データブロック長決定
部20によりブロックサイズを画面サイズより小さめに
設定し、利用者の画面操作により画面に必要なデータが
表データ格納テーブル23に無くなった場合には、その
画面に関係する範囲のブロンクを複数個、新たに表デー
タ格納テーブル23に読み込む。これにより、ホスト・
コンピュータ3から端末装置1へのデータ転送およびそ
のデータの保持が、利用者の画面摸作の軌跡にしたがっ
て行われる。これにより、一回の転送量をむやみに増や
して利用者の参照しない画面の部分まで転送することを
避けることができる。
表データ格納テーブル23の記憶構造を第5図に示す。
端末画面生成部24は、表データインデックス管理部2
5を利用して、表データ格納テーブル23に格納された
データから画面表示に必要なデータを取り出し、表示画
面を生成して画面人出力バッファ26に蓄える。表デー
タインデックス管理部25は、表データ格納テーブル2
3内のインデックスを管理し、端末画面生成部24によ
るデータの取り出し効率を高めるものである。このイン
デックスとしては、行アドレスと列アドレスとをキーと
するハッシュインデックスを用いる。
5を利用して、表データ格納テーブル23に格納された
データから画面表示に必要なデータを取り出し、表示画
面を生成して画面人出力バッファ26に蓄える。表デー
タインデックス管理部25は、表データ格納テーブル2
3内のインデックスを管理し、端末画面生成部24によ
るデータの取り出し効率を高めるものである。このイン
デックスとしては、行アドレスと列アドレスとをキーと
するハッシュインデックスを用いる。
端末画面制御部27は、画面人出力バッファ26に蓄え
られた表示画面により、直接に端末装置1の画面を制御
する。さらに端末画面制御部27は、矢印キーなどによ
る行単位または列単位の画面移動制御を行う。
られた表示画面により、直接に端末装置1の画面を制御
する。さらに端末画面制御部27は、矢印キーなどによ
る行単位または列単位の画面移動制御を行う。
表データ廃棄部28は、表データ格納テーブル23に格
納されたデータ量が最大保持データ量を越える場合に、
既存のデータをブロック単位で優先どの低い順に廃棄す
る。廃棄するブロックの優先度は、廃棄優先度管理部2
9により管理する。
納されたデータ量が最大保持データ量を越える場合に、
既存のデータをブロック単位で優先どの低い順に廃棄す
る。廃棄するブロックの優先度は、廃棄優先度管理部2
9により管理する。
以上の実施例ではデータ変換装置を端末装置とは別に設
けた例を示したが、端末装置に内蔵させても本発明を同
様に実施できる。
けた例を示したが、端末装置に内蔵させても本発明を同
様に実施できる。
以上説明したように、本発明のデータ変換方式は、端末
装置側のメモリを有効に利用でき、しかもその画面処理
機能を有効に利用できる効果がある。また、回線上のデ
ータ転送量を削減することができ、応答特性を向上させ
ることができる効果がある。
装置側のメモリを有効に利用でき、しかもその画面処理
機能を有効に利用できる効果がある。また、回線上のデ
ータ転送量を削減することができ、応答特性を向上させ
ることができる効果がある。
第1図は本発明実施例データ交換方式を示すブロック構
成図。 第2図は表データのブロック分けの例を示す図。 第3図はブロック分割決定ルールの例を示す図。 第4図はホスト・コンピュータ側の表形式データと表デ
ータ格納テーブル内のデータとの対応の一例を示す図。 第5図は表データ格納テーブルの構造を示す図。 1・・・端末装置、2・・・データ交換装置、3・・・
ホスト・コンピュータ、20・・・表データブロック長
決定部、21・・・表データ複数画面入力部、22・・
・表データ保持管理部、23・・・表データ格納テーブ
ル、24・・・端末画面生成部、25・・・表データイ
ンデックス管理部、26・・・画面入出力バソファ、2
7・・・端末画面制御部、28・・・表データ廃棄部、
29・・・廃棄優先度管理部。 ■ ぐ
成図。 第2図は表データのブロック分けの例を示す図。 第3図はブロック分割決定ルールの例を示す図。 第4図はホスト・コンピュータ側の表形式データと表デ
ータ格納テーブル内のデータとの対応の一例を示す図。 第5図は表データ格納テーブルの構造を示す図。 1・・・端末装置、2・・・データ交換装置、3・・・
ホスト・コンピュータ、20・・・表データブロック長
決定部、21・・・表データ複数画面入力部、22・・
・表データ保持管理部、23・・・表データ格納テーブ
ル、24・・・端末画面生成部、25・・・表データイ
ンデックス管理部、26・・・画面入出力バソファ、2
7・・・端末画面制御部、28・・・表データ廃棄部、
29・・・廃棄優先度管理部。 ■ ぐ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ホスト・コンピュータの表形式データを端末装置が
表示する形式に変換するデータ変換方式において、 上記ホスト・コンピュータからの表形式データを分割し
て上記端末装置への転送サイズを最適化するブロック長
決定手段と、 上記端末装置が表示する複数画面のデータをひとつの単
位として上記ホスト・コンピュータから受け取る複数画
面入力手段と、 この複数画面入力手段に入力されたデータを一時的に蓄
えるデータ保持手段と、 上記端末装置からの要求により上記データ保持手段に蓄
えられたデータを上記端末装置に転送する端末画面転送
手段と、 上記データ保持手段に蓄えられたデータのうち上記端末
装置からの要求回数の小さいものから順次廃棄するデー
タ廃棄手段と を備えたことを特徴とするデータ変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6016489A JPH02238519A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | データ変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6016489A JPH02238519A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | データ変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238519A true JPH02238519A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13134242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6016489A Pending JPH02238519A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | データ変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238519A (ja) |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP6016489A patent/JPH02238519A/ja active Pending
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