JPH02238924A - ポリエステルまたはポリアミド型の熱可塑性材料からなる部材 - Google Patents
ポリエステルまたはポリアミド型の熱可塑性材料からなる部材Info
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- JPH02238924A JPH02238924A JP2008107A JP810790A JPH02238924A JP H02238924 A JPH02238924 A JP H02238924A JP 2008107 A JP2008107 A JP 2008107A JP 810790 A JP810790 A JP 810790A JP H02238924 A JPH02238924 A JP H02238924A
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- B29C43/32—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C43/36—Moulds for making articles of definite length, i.e. discrete articles
- B29C43/361—Moulds for making articles of definite length, i.e. discrete articles with pressing members independently movable of the parts for opening or closing the mould, e.g. movable pistons
- B29C2043/3615—Forming elements, e.g. mandrels or rams or stampers or pistons or plungers or punching devices
- B29C2043/3631—Forming elements, e.g. mandrels or rams or stampers or pistons or plungers or punching devices moving in a frame for pressing and stretching; material being subjected to compressing stretching
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- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポリエステルまたはポリアミド型の熱可塑性材
料の、好ましくはボリエテレンテレフタレートの部材に
関し、この部材は或配置でボディを囲む緑部から成り、
この配置においてボディは縁部に比較して下にある。部
材は主に無定形材料のブランクからまたはlog未満の
結晶化度を有する材料から成っている。ブランクは例え
ば平らなプレート、ブランクシェルまたはその他類似の
ものから成っている。ボディ”またはボディの部分はブ
ランクをブランクの材料の諸部分に位置する材料が流れ
るまで延伸することによって造形され、ブランクは部材
中の縁部を形成し、ボディ中に流れるまで延伸された材
料は10と25一の間の結晶化度を帯び、一方材料中
級部及び延伸されなかった部分の結晶化度は10%未満
という最初の値を保つ。本発明はまた、部材を製造する
ための方法及び装置に関係する。
料の、好ましくはボリエテレンテレフタレートの部材に
関し、この部材は或配置でボディを囲む緑部から成り、
この配置においてボディは縁部に比較して下にある。部
材は主に無定形材料のブランクからまたはlog未満の
結晶化度を有する材料から成っている。ブランクは例え
ば平らなプレート、ブランクシェルまたはその他類似の
ものから成っている。ボディ”またはボディの部分はブ
ランクをブランクの材料の諸部分に位置する材料が流れ
るまで延伸することによって造形され、ブランクは部材
中の縁部を形成し、ボディ中に流れるまで延伸された材
料は10と25一の間の結晶化度を帯び、一方材料中
級部及び延伸されなかった部分の結晶化度は10%未満
という最初の値を保つ。本発明はまた、部材を製造する
ための方法及び装置に関係する。
熱可塑性材料からの製品の製作において、出発材料は多
くの場合,事実上平らなブランクである。
くの場合,事実上平らなブランクである。
最終製品がここで実質的に一つの変形段階で形成される
か、または最終製品を与えるための後の再造形のために
予備成形が形成されるか何れかである。ブランクの造形
は吹込成形法または熱成形法のいずれかによる現在公知
の方法に従って行われ、一般に底に厚い区域が得られる
。熟成形法においては、いわゆる負の熱成形またはいわ
ゆる正の熱成形のいずれかが用いられる。負の熱成形法
においては薄い底が得られ、一方厚い底は正の熱成形法
において得られる。
か、または最終製品を与えるための後の再造形のために
予備成形が形成されるか何れかである。ブランクの造形
は吹込成形法または熱成形法のいずれかによる現在公知
の方法に従って行われ、一般に底に厚い区域が得られる
。熟成形法においては、いわゆる負の熱成形またはいわ
ゆる正の熱成形のいずれかが用いられる。負の熱成形法
においては薄い底が得られ、一方厚い底は正の熱成形法
において得られる。
負の熱成形においては暖かいシートまたは暖かいフイル
ムがキャビテイの上に配置され、このキャビテイの後方
でこのフイルムまたはシ一トの材料がプレスされ、外圧
及び中の減じられた圧力によってキャビテイの中に吸い
込まれる。この結果、材料が特別なキャビティに吸い込
まれる際、材料は延伸されて薄くなる。もしキャピテイ
がカップならば薄い延伸された底と、仁のカップの縁の
方向に厚さが増大する壁とが得られる。
ムがキャビテイの上に配置され、このキャビテイの後方
でこのフイルムまたはシ一トの材料がプレスされ、外圧
及び中の減じられた圧力によってキャビテイの中に吸い
込まれる。この結果、材料が特別なキャビティに吸い込
まれる際、材料は延伸されて薄くなる。もしキャピテイ
がカップならば薄い延伸された底と、仁のカップの縁の
方向に厚さが増大する壁とが得られる。
正の熱成形においてはカップ金型は突出したボディを形
成し、フイルムまたはシートの材料がこの突出したボデ
ィを覆ってプレスされ吸引される。
成し、フイルムまたはシートの材料がこの突出したボデ
ィを覆ってプレスされ吸引される。
この結果突出したボディの上部に接する材料すなわちカ
ップの底は厚く、本質的に伸延されないままで,一方材
料の厚さはカップの縁の方に向かって減少する。
ップの底は厚く、本質的に伸延されないままで,一方材
料の厚さはカップの縁の方に向かって減少する。
負の熱成形におけるカップの底部に適切な材料の厚さを
得るためには出発材料における十分な厚さを選ばねばな
らぬ。正の熱成形によるカップの縁帯域に、カップの安
定性に必要な適切な厚さを得るためには、これまた出発
材料の十分な厚さを選ばねばならぬ。負の熱成形におい
て、造形されたカップの間の材料帯域は影響されないま
まで、次に実際のカップの製造後切断される。正の熱成
形においては、カップの間の材料は窪み内に延伸され、
成形されたカップから切断される。正の熱成形において
は、カップの紙はかくの如く得られ、この底は実質的に
は出発材料と同じ厚さを有する。
得るためには出発材料における十分な厚さを選ばねばな
らぬ。正の熱成形によるカップの縁帯域に、カップの安
定性に必要な適切な厚さを得るためには、これまた出発
材料の十分な厚さを選ばねばならぬ。負の熱成形におい
て、造形されたカップの間の材料帯域は影響されないま
まで、次に実際のカップの製造後切断される。正の熱成
形においては、カップの間の材料は窪み内に延伸され、
成形されたカップから切断される。正の熱成形において
は、カップの紙はかくの如く得られ、この底は実質的に
は出発材料と同じ厚さを有する。
両成形法は共に不必要に高い材料消費率を必要とし、こ
のことは製品の大量生産の場合経済的に重要である。
のことは製品の大量生産の場合経済的に重要である。
本発明は公知技術に関係した不利益を除去する。
本発明は好ましくはポリエステルまたはポリアミド型の
熱可塑性材料からの部材の製造に適する。
熱可塑性材料からの部材の製造に適する。
かくの如き材料の例はポリエチレンテレフタレート、ポ
リへキサメテレンアジ/ずアミド、ポリ力グロラクタム
、ポリヘキサメテレンセノくクアミド、ポリエテレン2
,6一及び1,5−ナフタレート、ポリテトラメテレン
1.2−ジヒドロキνぺ冫ゾエート並びにエチレンテレ
フタレートのコーポリマーエテレンイソフタレート及び
類似のポリマー類である。以下の本発明の記述は主とし
て以後テキスト中でPINTと呼ぶボリエテレンテレフ
タレートに関するが、本発明はこの材料または他のすで
に例示した材料のみに限られず、それどころか他の多く
の熱可塑性材料にもまた適する。
リへキサメテレンアジ/ずアミド、ポリ力グロラクタム
、ポリヘキサメテレンセノくクアミド、ポリエテレン2
,6一及び1,5−ナフタレート、ポリテトラメテレン
1.2−ジヒドロキνぺ冫ゾエート並びにエチレンテレ
フタレートのコーポリマーエテレンイソフタレート及び
類似のポリマー類である。以下の本発明の記述は主とし
て以後テキスト中でPINTと呼ぶボリエテレンテレフ
タレートに関するが、本発明はこの材料または他のすで
に例示した材料のみに限られず、それどころか他の多く
の熱可塑性材料にもまた適する。
現存の問題及び本発明についてより良く理解するために
、ポリエステルボリエテレンテレフタレートの幾つかの
特徴的特性を以下に記述する。文献、例えばD. W.
グアン・クレグレン著ボリマーの特性、エルスビーア・
サイエンティフィック出版社、l9フ6 ( D.W.
van Kreysslen, glgevier8
cienti41c Publishing 06
mpany, 19フ6 )から、無定形ボリエテレ
ンが配向される際材料の特性が変化することが知られて
いる。これらの幾以下の論考中に用いられる記号は上記
書物中の記号に対応する。
、ポリエステルボリエテレンテレフタレートの幾つかの
特徴的特性を以下に記述する。文献、例えばD. W.
グアン・クレグレン著ボリマーの特性、エルスビーア・
サイエンティフィック出版社、l9フ6 ( D.W.
van Kreysslen, glgevier8
cienti41c Publishing 06
mpany, 19フ6 )から、無定形ボリエテレ
ンが配向される際材料の特性が変化することが知られて
いる。これらの幾以下の論考中に用いられる記号は上記
書物中の記号に対応する。
他の多くの熱可塑性材料の如く、PgTは材料を延伸す
ることによって配向され得る。通常、この延伸は材料の
ガラス転移温度Tgより高い温度で起る。材料の強度特
性は配向によって改善される。上記文献は、熱可塑性材
料PETの場合には延伸比人すなわち延伸された材料の
長さと延伸されていない材料の長さの比の増大もまた材
料特性の改善を増大に導くことを示している。延伸比人
が約2から3より少し大きいaまで増大する際、材料特
性に特に大きい変化が得られる。配向方向の強さはここ
では著しく改善され、一方同時に密度ρ及び結晶化度X
Cは上昇し、ガラス転移温度Tgは上昇される。3lフ
頁の図によれば、延伸後人の値が3.1であると、材料
は単位面積当りd=loに対応する力に耐え、この力は
0、非常に小さい伸びに結びつけられ、一方A = 2
.8における伸びは実際にはより大であることがわかる
。この文献の更に後の方には、r段階(s+tep)J
という語が時々用いられて配向を示し、この配向は延伸
または厚さを少くとも3倍だけへらすことによって得ら
れ、上に示した如き材料特性の著しい改善に導く。
ることによって配向され得る。通常、この延伸は材料の
ガラス転移温度Tgより高い温度で起る。材料の強度特
性は配向によって改善される。上記文献は、熱可塑性材
料PETの場合には延伸比人すなわち延伸された材料の
長さと延伸されていない材料の長さの比の増大もまた材
料特性の改善を増大に導くことを示している。延伸比人
が約2から3より少し大きいaまで増大する際、材料特
性に特に大きい変化が得られる。配向方向の強さはここ
では著しく改善され、一方同時に密度ρ及び結晶化度X
Cは上昇し、ガラス転移温度Tgは上昇される。3lフ
頁の図によれば、延伸後人の値が3.1であると、材料
は単位面積当りd=loに対応する力に耐え、この力は
0、非常に小さい伸びに結びつけられ、一方A = 2
.8における伸びは実際にはより大であることがわかる
。この文献の更に後の方には、r段階(s+tep)J
という語が時々用いられて配向を示し、この配向は延伸
または厚さを少くとも3倍だけへらすことによって得ら
れ、上に示した如き材料特性の著しい改善に導く。
上に引用された図は材料の単軸配向に関して得られ良変
化を示す。両軸配向においては配向の両方向に類似の結
果が得られる。配向は一般に相次ぐ延伸によって成し遂
げられる。
化を示す。両軸配向においては配向の両方向に類似の結
果が得られる。配向は一般に相次ぐ延伸によって成し遂
げられる。
もし無定形材料が流れるまで延伸され、また、流れる前
はこの材料はガラス転移温&Tg未満の温度であるなら
ば、上で定義された「段階」によって得られる材料特性
に対応する改良された材料特性もまた得られる。棒が延
伸される際、約3倍の直径の減少は流れ帯域に生じる。
はこの材料はガラス転移温&Tg未満の温度であるなら
ば、上で定義された「段階」によって得られる材料特性
に対応する改良された材料特性もまた得られる。棒が延
伸される際、約3倍の直径の減少は流れ帯域に生じる。
延伸の途中、流れ帯域は無定形材料中に連続的に移動し
、一方同時にすでに流れ状態になっている材料は付加的
な永久延伸なしに試験棒の張力を吸収する。
、一方同時にすでに流れ状態になっている材料は付加的
な永久延伸なしに試験棒の張力を吸収する。
本発明は部材並びにこれらの部材の製造のための方法及
び装置に関係し、,上記部材は多くの応用、例えば後に
記述されるものと類似のカップに適する。もう一つの応
用は上記部材の再造形で、この一部材は容器または他の
部分を与える予備成形物を表わす。このために、例えば
吹込方法または例えばプレスもしく,は伸長の如き機械
的製作法が用いられる。
び装置に関係し、,上記部材は多くの応用、例えば後に
記述されるものと類似のカップに適する。もう一つの応
用は上記部材の再造形で、この一部材は容器または他の
部分を与える予備成形物を表わす。このために、例えば
吹込方法または例えばプレスもしく,は伸長の如き機械
的製作法が用いられる。
本発明によれば、縁部及びカップ部から成る部材が得ら
れ、材料は好ましくは多少一様な厚さで且つ功ツプ部(
カップ)の底全体が配向している。
れ、材料は好ましくは多少一様な厚さで且つ功ツプ部(
カップ)の底全体が配向している。
本発明の具体例において、カップの底部の材料は完全に
又は部分的に更に壁の材料の厚さに等しい厚さの材料か
ら成る。材料の残りの区域は出発材料の厚さと物質特性
を有する。幾つかの具体例中、底はほぼ完全に平らで、
一方他の具体例においては底はカップの軸に関して軸方
向に移動された部分から成る。この場合、いくつかの具
体例において環状緑区域は壁の低い緑に隣接して形成さ
れ、一方他の具体例においては底中央区域は部材の上部
開放縁から離れて移動される。
又は部分的に更に壁の材料の厚さに等しい厚さの材料か
ら成る。材料の残りの区域は出発材料の厚さと物質特性
を有する。幾つかの具体例中、底はほぼ完全に平らで、
一方他の具体例においては底はカップの軸に関して軸方
向に移動された部分から成る。この場合、いくつかの具
体例において環状緑区域は壁の低い緑に隣接して形成さ
れ、一方他の具体例においては底中央区域は部材の上部
開放縁から離れて移動される。
部材は縁部に関して下方にあるボディを取り囲む縁部か
ら成る。緑部の材料は主として無定形であるかまたは1
0%未満の結晶化度をMする。ボディは壁部及び底部を
有する。壁部はガラス転移温度Tg未満の温度で、流れ
が始まるまで延伸された材料から成り、この流れの中で
は結晶化度は10と25%の間である。部材の基本的設
計において、底は主として無定形材料またはlog未満
の結晶化度を有する材料から成る。本発明の具体例中、
底は望みの如くガラス転移温度Tg未満の温度で且つ1
0と25−の間の結晶度で、流れが始まるまで延伸され
た材料から、換言すれば、主として部材の壁部の材料特
性に等しい特性を有する材料から、または流れが始まる
まで延伸され且つ主として無定形材料または10%未満
の結晶化度を有する材料の材料区域と交代する材料区域
から成る。いくつかの具体例中、上述の底の材料帯域は
、壁部の低い縁に関して軸方向に移動される。
ら成る。緑部の材料は主として無定形であるかまたは1
0%未満の結晶化度をMする。ボディは壁部及び底部を
有する。壁部はガラス転移温度Tg未満の温度で、流れ
が始まるまで延伸された材料から成り、この流れの中で
は結晶化度は10と25%の間である。部材の基本的設
計において、底は主として無定形材料またはlog未満
の結晶化度を有する材料から成る。本発明の具体例中、
底は望みの如くガラス転移温度Tg未満の温度で且つ1
0と25−の間の結晶度で、流れが始まるまで延伸され
た材料から、換言すれば、主として部材の壁部の材料特
性に等しい特性を有する材料から、または流れが始まる
まで延伸され且つ主として無定形材料または10%未満
の結晶化度を有する材料の材料区域と交代する材料区域
から成る。いくつかの具体例中、上述の底の材料帯域は
、壁部の低い縁に関して軸方向に移動される。
部材の生産中、主として熱可塑性材料の平らなブランク
は10%未満の結晶度を有しつつ、カウンタホルダの間
にガラス転移温度Tg未満の温度でクランプで締められ
、それゆえクランプで締められた材料区域によって完全
に囲まれた帯域が形成される。上記帯域の表面積よりも
小さい接触面積を有するプレス工具がこの帯域に対して
適用される。かくして閉じた縞様の材料帯域がブランク
のクランプ締めされた材料区域とプレス装置に接した上
記帯域の上記部分との間に形成される。従って、駆動機
構がプレス装置をカウンタホルダに関して送り、一方プ
レス装置は上記帯域に接したままである。縞様帯域内の
材料は材料の流れが起る方法でかくの如く延伸され,材
料は配向され、一方同時に材料の厚さはPgTの場合に
おける約3倍だけへらされる,部材の壁部は延伸過程中
に形成される。
は10%未満の結晶度を有しつつ、カウンタホルダの間
にガラス転移温度Tg未満の温度でクランプで締められ
、それゆえクランプで締められた材料区域によって完全
に囲まれた帯域が形成される。上記帯域の表面積よりも
小さい接触面積を有するプレス工具がこの帯域に対して
適用される。かくして閉じた縞様の材料帯域がブランク
のクランプ締めされた材料区域とプレス装置に接した上
記帯域の上記部分との間に形成される。従って、駆動機
構がプレス装置をカウンタホルダに関して送り、一方プ
レス装置は上記帯域に接したままである。縞様帯域内の
材料は材料の流れが起る方法でかくの如く延伸され,材
料は配向され、一方同時に材料の厚さはPgTの場合に
おける約3倍だけへらされる,部材の壁部は延伸過程中
に形成される。
プレス装置の接触面の周囲はクランプ装置の内周より小
さいので、プレス工具の縁と隣接する材料は最大のスト
レスを受け、この理由によって材料の流れはこの点から
開始する。このようにして生ずる結果はプレス工具の接
触面からプレス装置の側壁までの転的が比較的鋭い縁を
成すという事実によって更に強化される。流れが始まる
際、材料の流れの帯域は徐々にクランプ装置の方向に送
られる.いくつかの具体例中、プレス段階は流れ帯域が
プレス工具に達すると妨げられる。他の具体例中、プレ
ス段階は継続し、材料の新たな流れがプレス工具の縁に
接続L,て起り、材料の中心に向かう上記帯域から移動
する。プレス工具の接触面に接しているすべての材料が
流れを蒙る際、クラング装置の内周の隣りに位置するク
ランプ装置の間の材料が、他の具体例においてその後の
延伸段階のために用いられる。このことを可能ならしめ
るために、通常、上記材料のいくらが高い温度が必要で
ある。出発温度は,しかしながら、まだガラス転移温度
Tg未満である。
さいので、プレス工具の縁と隣接する材料は最大のスト
レスを受け、この理由によって材料の流れはこの点から
開始する。このようにして生ずる結果はプレス工具の接
触面からプレス装置の側壁までの転的が比較的鋭い縁を
成すという事実によって更に強化される。流れが始まる
際、材料の流れの帯域は徐々にクランプ装置の方向に送
られる.いくつかの具体例中、プレス段階は流れ帯域が
プレス工具に達すると妨げられる。他の具体例中、プレ
ス段階は継続し、材料の新たな流れがプレス工具の縁に
接続L,て起り、材料の中心に向かう上記帯域から移動
する。プレス工具の接触面に接しているすべての材料が
流れを蒙る際、クラング装置の内周の隣りに位置するク
ランプ装置の間の材料が、他の具体例においてその後の
延伸段階のために用いられる。このことを可能ならしめ
るために、通常、上記材料のいくらが高い温度が必要で
ある。出発温度は,しかしながら、まだガラス転移温度
Tg未満である。
いくつかの具体例中、延伸された材料の加速された冷却
が必要である。この場合、プレス工具は好ましくは材料
の延伸中流れている材料帯域が冷却装置に接する如き方
法で並べられる冷却装置を備える。
が必要である。この場合、プレス工具は好ましくは材料
の延伸中流れている材料帯域が冷却装置に接する如き方
法で並べられる冷却装置を備える。
いくらかの具体例中、材料の流れ妙1クラング装置に隣
接して出発させられる。このζとは流れが出発すべき上
記材料区域の温度を上昇させる加熱装置を伴うクランプ
装置を備えることによって達成される。材料中の温度は
、しかしながら、やはり材料のガラス転移温度Tg未満
である。流れ状態が確立された時、この流れ状態はプレ
ス装置の接触面の方向に継続し、起り得るいくらかの場
合には、側壁からプレス工具の接触面までの転竹を通り
越して継続す゜る。
接して出発させられる。このζとは流れが出発すべき上
記材料区域の温度を上昇させる加熱装置を伴うクランプ
装置を備えることによって達成される。材料中の温度は
、しかしながら、やはり材料のガラス転移温度Tg未満
である。流れ状態が確立された時、この流れ状態はプレ
ス装置の接触面の方向に継続し、起り得るいくらかの場
合には、側壁からプレス工具の接触面までの転竹を通り
越して継続す゜る。
クランプ装置が部材の将来の4&区域でブランクを保持
することを確実にするためC二、クランプ装置は一般に
冷却装置を備えている。
することを確実にするためC二、クランプ装置は一般に
冷却装置を備えている。
本発明の概念はまた、ボディの壁部及び底部に共に次々
に準備された多くの延伸段階によって、流れが始まるま
で延伸され且つこの方法で壁の厚さを減じられた材料区
域と、壁の厚さを保持した延伸されない材料区域とから
交互に構成されている材料区域が得られるといラ可能性
をも含む。ボディの底部に存在する材料区域において,
ボディの軸方向への材料の移動もまた延伸段階に関連し
ていくつかの具体例中に生起する。
に準備された多くの延伸段階によって、流れが始まるま
で延伸され且つこの方法で壁の厚さを減じられた材料区
域と、壁の厚さを保持した延伸されない材料区域とから
交互に構成されている材料区域が得られるといラ可能性
をも含む。ボディの底部に存在する材料区域において,
ボディの軸方向への材料の移動もまた延伸段階に関連し
ていくつかの具体例中に生起する。
本発明は多数の説明図を参照して更に詳細儂:記述され
る。
る。
第1図及び第2図は熱可塑性材料のバンドまたはブラン
クxa’,lrを示し、これらのノ毫ンドまたはブラン
クを上から見ている。上記図中、環状材料区域1 6’
, 1’ 6’またはlツI. lデ が表わされ
ている。更に材料区域15’,15’ が示され、こ
れら区域は最初の環状材料区域lフI. lデ によ
って囲まれている。材料帯域l6はブランクの延伸の際
、締付け装置30&−b (第4図参照)の間に締付け
られている帯域を示す。材料帯域l5はブランクの延伸
の一プレス工具20(第4図参照)のプレス面2lと接
している帯域を示す。材料帯域lフはブランクの図では
流れの状)dllニなっている帯域を示す。
クxa’,lrを示し、これらのノ毫ンドまたはブラン
クを上から見ている。上記図中、環状材料区域1 6’
, 1’ 6’またはlツI. lデ が表わされ
ている。更に材料区域15’,15’ が示され、こ
れら区域は最初の環状材料区域lフI. lデ によ
って囲まれている。材料帯域l6はブランクの延伸の際
、締付け装置30&−b (第4図参照)の間に締付け
られている帯域を示す。材料帯域l5はブランクの延伸
の一プレス工具20(第4図参照)のプレス面2lと接
している帯域を示す。材料帯域lフはブランクの図では
流れの状)dllニなっている帯域を示す。
縁部から成る部材10及びボディ13が第3因に見られ
る。ボディは順に壁部lBと底部11から成っている。
る。ボディは順に壁部lBと底部11から成っている。
上記図中、壁部は出発材料の厚さに比較して厚さの減じ
た延伸された材料から成る。
た延伸された材料から成る。
底部11はその材料の特注を保ってはいるがポディの軸
方向τ二移動させられた材料から成っている。
方向τ二移動させられた材料から成っている。
更に、縁部12に属する材料が流れの状態に変化した帯
域l9を表わす。
域l9を表わす。
第4図から第8図には、ラ゜ランクl4を固定している
クランプ装置30が見られる。クラング装置園の間にプ
レス接触面2lを伴うプレス工具20がある。第番図で
は、プレス工具20はブランクl4の上面上、直接に、
プレス接触面2lが存在する位置にある。第5図は下方
に移動後のプレス工具を示し、材料の流れが開始してい
る。第6図では、プレス装置は第3図に従って形成され
た部材程度に移動し終えている。第7図では、プレス工
具は更に一層移動させられ、材料の一層の流れが起って
しまっている。部材10’はかくの如く形成され、この
部材のボディ13’は底部1 1’を有し、この底部の
中心区域は流れが起った延伸されて方向づけられた材料
によって囲まれている無定形の延伸されない材料から成
る。最後に第8図では、プレス工具20が事実上ボディ
l 3’の底部11’の全材料が流れを受ける程度まで
移動している。部材1 0’はかくして形成され、この
部材においてはボディの壁部及び底部は、材料が流れ状
態にあると同時に配向されているので壁の厚さが減じら
れている.第9図及び第lθ図では、クランプ装置33
a−bの任意の具体例を表わし、このクラング装置は冷
却溝3l及び加熱溝34を備えている。上記囚中、加熱
溝の供給線のみを示し、加熱溝用排出線は図中供給線の
後にあり、上向きの矢印によって示されている。冷却溝
及び加熱溝は共に板状のカバー35によって覆われてお
り、このカバーの他の表面は同時にブランクを締め付け
るためのクランプ装置の接触面を表わす。
クランプ装置30が見られる。クラング装置園の間にプ
レス接触面2lを伴うプレス工具20がある。第番図で
は、プレス工具20はブランクl4の上面上、直接に、
プレス接触面2lが存在する位置にある。第5図は下方
に移動後のプレス工具を示し、材料の流れが開始してい
る。第6図では、プレス装置は第3図に従って形成され
た部材程度に移動し終えている。第7図では、プレス工
具は更に一層移動させられ、材料の一層の流れが起って
しまっている。部材10’はかくの如く形成され、この
部材のボディ13’は底部1 1’を有し、この底部の
中心区域は流れが起った延伸されて方向づけられた材料
によって囲まれている無定形の延伸されない材料から成
る。最後に第8図では、プレス工具20が事実上ボディ
l 3’の底部11’の全材料が流れを受ける程度まで
移動している。部材1 0’はかくして形成され、この
部材においてはボディの壁部及び底部は、材料が流れ状
態にあると同時に配向されているので壁の厚さが減じら
れている.第9図及び第lθ図では、クランプ装置33
a−bの任意の具体例を表わし、このクラング装置は冷
却溝3l及び加熱溝34を備えている。上記囚中、加熱
溝の供給線のみを示し、加熱溝用排出線は図中供給線の
後にあり、上向きの矢印によって示されている。冷却溝
及び加熱溝は共に板状のカバー35によって覆われてお
り、このカバーの他の表面は同時にブランクを締め付け
るためのクランプ装置の接触面を表わす。
絶縁材32がクランプ装置の冷却された帯域を加熱され
た帯域から分離している。或具体例では、加熱溝もまた
冷却溝として用いられる。
た帯域から分離している。或具体例では、加熱溝もまた
冷却溝として用いられる。
更に、上記図面はこれまた冷却t422を備えたプレス
装置20aの任意の具体例を示す。冷却溝は冷却ジャケ
ット23によって覆われ、この冷却ジャケットが同時に
材料を延伸する過程の間中この材料に向い合っているプ
レス装置の外部接触面を表わす。第9図はプレス装置の
位置を示し、この位置は第5図中の位置に対応し、また
第10図はプレス装置の位置を示し、この位置は第8図
中の位置に対応する。プレス装置は回転体の表面状の表
面を有し、この表面は流れ範囲内での延伸中、材料が常
に冷却ジャケットに接触し、一方まだ流れ状態になって
いない材料はプレス装置とクランプ装置の間の帯域にあ
るいかなる装置にも全く接触しない如き方法で造成され
る。
装置20aの任意の具体例を示す。冷却溝は冷却ジャケ
ット23によって覆われ、この冷却ジャケットが同時に
材料を延伸する過程の間中この材料に向い合っているプ
レス装置の外部接触面を表わす。第9図はプレス装置の
位置を示し、この位置は第5図中の位置に対応し、また
第10図はプレス装置の位置を示し、この位置は第8図
中の位置に対応する。プレス装置は回転体の表面状の表
面を有し、この表面は流れ範囲内での延伸中、材料が常
に冷却ジャケットに接触し、一方まだ流れ状態になって
いない材料はプレス装置とクランプ装置の間の帯域にあ
るいかなる装置にも全く接触しない如き方法で造成され
る。
加熱溝34を用いる材料の加熱は材料の流れる容易さを
増大させる意図を有する。然し、材料の温度は常にガラ
ス転移温度Tgよりも低くなければならないので加熱は
制限される。加熱は、第10図に示される如く、材料の
延伸段階がクランプ装置のジョーの間の帯域中に少し続
くにまかせることを可能にする。材料の流れに関する増
大された容易さが開発されているもう一つの任意の具体
例が、延伸段階中、材料の最初の流れの帯域がクランプ
装置の内縁の次の帯域に向けられる際に得られる。流れ
が起った後、この流れ帯域はプレス装置が図の如く徐々
に下方に移動するので、クランプ装置から離れてプレス
装置の底の方に向かう方向に徐々に移動する。この結果
は、第4〜8図に示された本発明の具体例が用いられる
際に起る如き、流れが常に同一方向::普及して流れの
新しい開始が避けられるということである。
増大させる意図を有する。然し、材料の温度は常にガラ
ス転移温度Tgよりも低くなければならないので加熱は
制限される。加熱は、第10図に示される如く、材料の
延伸段階がクランプ装置のジョーの間の帯域中に少し続
くにまかせることを可能にする。材料の流れに関する増
大された容易さが開発されているもう一つの任意の具体
例が、延伸段階中、材料の最初の流れの帯域がクランプ
装置の内縁の次の帯域に向けられる際に得られる。流れ
が起った後、この流れ帯域はプレス装置が図の如く徐々
に下方に移動するので、クランプ装置から離れてプレス
装置の底の方に向かう方向に徐々に移動する。この結果
は、第4〜8図に示された本発明の具体例が用いられる
際に起る如き、流れが常に同一方向::普及して流れの
新しい開始が避けられるということである。
部材並びに部材を生産する方法及び装置に関する上の記
述は単に本発明の応用としての諸例を表わす。本発明は
、勿論、多数の相次ぐ延伸段階が起ることを許し、材料
の延伸された帯域と延伸されない帯域が交互に形成され
る。例えば、ボディは延伸されない材料を含む区域を伴
うバンド部から成り、一方底部は延伸されない材料を含
み且つ壁部の下縁に関してボディの軸方向に移動する区
域、例えば環状区域から成っている。
述は単に本発明の応用としての諸例を表わす。本発明は
、勿論、多数の相次ぐ延伸段階が起ることを許し、材料
の延伸された帯域と延伸されない帯域が交互に形成され
る。例えば、ボディは延伸されない材料を含む区域を伴
うバンド部から成り、一方底部は延伸されない材料を含
み且つ壁部の下縁に関してボディの軸方向に移動する区
域、例えば環状区域から成っている。
流れによって配向された材料は配向の方向に強度特性を
増進され、この方向は材料が延伸される方向に大幅に一
致する。ガラス転移温度Tg以下の温度までの材料の加
熱は、吹込み過程において材料を上記配向の方向に主と
して直角な方向に延伸することによって部材を造成する
ことを容易ならしめる。この方法で造形された部材は、
例えば,口の直径を超える直径の中シェル型表面を有し
、このシェル型表面の下縁と底表面の間の転穆を表わす
不動表面から成る底ヲ有する容器を表わし、この底面は
任意にやや凹状であり、また容器の軸方向に互いに関連
して移動される環状材料帯域から成る。部材はまた金属
製品の製造に用いられる深絞りに類似の方法に従って造
形されるのに適する。
増進され、この方向は材料が延伸される方向に大幅に一
致する。ガラス転移温度Tg以下の温度までの材料の加
熱は、吹込み過程において材料を上記配向の方向に主と
して直角な方向に延伸することによって部材を造成する
ことを容易ならしめる。この方法で造形された部材は、
例えば,口の直径を超える直径の中シェル型表面を有し
、このシェル型表面の下縁と底表面の間の転穆を表わす
不動表面から成る底ヲ有する容器を表わし、この底面は
任意にやや凹状であり、また容器の軸方向に互いに関連
して移動される環状材料帯域から成る。部材はまた金属
製品の製造に用いられる深絞りに類似の方法に従って造
形されるのに適する。
本発明の概念は多くの任意の具体例を含む。これらの具
体例の一つに従えば、エレメントのボディの延伸は多数
の相次ぐ延伸段階によって行われ、プレス装置の接触面
積は各延伸段階毎に減少する。
体例の一つに従えば、エレメントのボディの延伸は多数
の相次ぐ延伸段階によって行われ、プレス装置の接触面
積は各延伸段階毎に減少する。
この結果、特にもしプレス装置が接触面の方向に次第に
減ずるならば材料区域l5の幅は延伸段階が進む広さに
適している。
減ずるならば材料区域l5の幅は延伸段階が進む広さに
適している。
上の記述に加うるに、本発明はまた添付の特許請求の範
囲によって包括される。
囲によって包括される。
第1図、第2図は造形に適するバンドの任意の員体例の
説明図、第3図は主として無定形材料から成るボディの
紙部を有する部材の説明図、第4図から第10図は部材
の延伸用装置の原理を示す説明図である。 10・・・部材、11・・・紙部、l ボディ、l4・・・ブランク、l 帯域,20・・・プレス工具、2 触面、30・・・クランプ装置。 2・・・縁部、13・・・ 5,16,lフ・・・ l・・・プレス工具接 寸 一一 ク U.
説明図、第3図は主として無定形材料から成るボディの
紙部を有する部材の説明図、第4図から第10図は部材
の延伸用装置の原理を示す説明図である。 10・・・部材、11・・・紙部、l ボディ、l4・・・ブランク、l 帯域,20・・・プレス工具、2 触面、30・・・クランプ装置。 2・・・縁部、13・・・ 5,16,lフ・・・ l・・・プレス工具接 寸 一一 ク U.
Claims (3)
- (1)部材(10)が、縁部(12)に対してボディ(
13)が低くなつている配列でボディ(13)を囲んで
いる縁部(12)から構成されており、上記部材が無定
形材料の、または結晶化度10%未満、好ましくは5%
未満の材料のブランク(14)、例えば平らなプレート
、ブランクシェルまたはその他同種のものから形成され
ており、上記ボディまたはその部分は、部材中で縁部(
12)を表わすブランクの材料帯域内に存在するブラン
クの上記材料を流れが始まるまで延伸することによつて
造形されており、ボディ(13)中の流れるまで延伸さ
れた材料は10%と25%の間の、好ましくは12%と
20%の間の結晶化度を帯びており、一方ボディの縁部
及び延伸されなかつた部分の材料の結晶化度は10%未
満という最初の値を保持していることを特徴とするポリ
エステルまたはポリアミド型の熱可塑性材料の、好まし
くはポリエチレンテレフタレートの部材。 - (2)ボディ(13)が中央底部(11)を含み、上記
底部はブランクの中央帯域が部材の延伸の際にブランク
のクランプ締めされた縁帯域に関して移動させられると
いう方法で形成されており、一方ブランクの中央区域及
びクランプ締めされた縁区域の材料特性は保持されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の部材
。 - (3)部材がポリエステルまたはポリアミド例えばポリ
エチレンテレフタレート、ポリヘキサメチレンアジパア
ミド、ポリカプロラクタム、ポリヘキサメチレンセパク
アミド、ポリエチレン2,6−ナフタレート及びポリエ
チレン1,5−ナフタレート、ポリテトラメチレン1,
2−ジヒドロキシベンゾエート及びエチレンテレフタレ
ートのコーポリマー類、エチレンイソフタレートまたは
その他類似のポリマー類から成ることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項から第(2)項のいずれかに記載
の部材。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE7905042A SE424285B (sv) | 1979-06-11 | 1979-06-11 | Element av termoplastmaterial med en kantdel och en, i forhallande till denna, nedsenkt kropp samt forfarande for framstellning av sagda element |
| SE7905042-3 | 1979-06-11 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7828580A Division JPS562144A (en) | 1979-06-11 | 1980-06-10 | Member made of polyester or polyamide type thermoplastic material* preferably ethyleneterephthalate and production of same |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238924A true JPH02238924A (ja) | 1990-09-21 |
| JPH0422689B2 JPH0422689B2 (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=20338247
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7828580A Granted JPS562144A (en) | 1979-06-11 | 1980-06-10 | Member made of polyester or polyamide type thermoplastic material* preferably ethyleneterephthalate and production of same |
| JP2008107A Granted JPH02238924A (ja) | 1979-06-11 | 1990-01-17 | ポリエステルまたはポリアミド型の熱可塑性材料からなる部材 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7828580A Granted JPS562144A (en) | 1979-06-11 | 1980-06-10 | Member made of polyester or polyamide type thermoplastic material* preferably ethyleneterephthalate and production of same |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4374166A (ja) |
| JP (2) | JPS562144A (ja) |
| BE (1) | BE883731A (ja) |
| CA (1) | CA1240115A (ja) |
| CH (1) | CH649249A5 (ja) |
| DE (1) | DE3020967A1 (ja) |
| FR (1) | FR2458373B1 (ja) |
| GB (1) | GB2052365B (ja) |
| HK (1) | HK45388A (ja) |
| NL (1) | NL8003110A (ja) |
| SE (1) | SE424285B (ja) |
| SG (1) | SG15584G (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2006069076A (ja) * | 2004-09-02 | 2006-03-16 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 片面に針状突起を有する立体構造物およびその製造方法およびその製造装置 |
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| SE435596B (sv) * | 1982-10-14 | 1984-10-08 | Plm Ab | Sett for bildande av en artikel genom formning och kristallisation av material i veggen hos ett emne av termoplastmaterial vid dettas tjockleksreduktion samt mekaniskt formningsorgan herfor |
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| US2878513A (en) * | 1953-10-22 | 1959-03-24 | Extruded Plastics Inc | Collapsible tube manufacture |
| DE1166455B (de) | 1960-07-12 | 1964-03-26 | Illinois Tool Works | Vorrichtung zum Herstellen von Hohlkoerpern aus einem Streifen aus thermoplastischemKunststoff |
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| GB1019854A (en) | 1959-07-29 | 1966-02-09 | Flair Plastics Corp | Plastic container and process and apparatus for producing same |
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1979
- 1979-06-11 SE SE7905042A patent/SE424285B/sv not_active IP Right Cessation
-
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- 1980-05-28 CA CA000352910A patent/CA1240115A/en not_active Expired
- 1980-05-29 NL NL8003110A patent/NL8003110A/nl not_active Application Discontinuation
- 1980-05-30 US US06/154,889 patent/US4374166A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-06-03 DE DE19803020967 patent/DE3020967A1/de active Granted
- 1980-06-09 CH CH4424/80A patent/CH649249A5/de not_active IP Right Cessation
- 1980-06-09 FR FR8012736A patent/FR2458373B1/fr not_active Expired
- 1980-06-10 BE BE0/200965A patent/BE883731A/fr not_active IP Right Cessation
- 1980-06-10 GB GB8018902A patent/GB2052365B/en not_active Expired
- 1980-06-10 JP JP7828580A patent/JPS562144A/ja active Granted
-
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-
1988
- 1988-06-16 HK HK453/88A patent/HK45388A/xx not_active IP Right Cessation
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- 1990-01-17 JP JP2008107A patent/JPH02238924A/ja active Granted
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| GB2052365B (en) | 1983-06-29 |
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