JPH02238973A - 印写装置 - Google Patents
印写装置Info
- Publication number
- JPH02238973A JPH02238973A JP1057798A JP5779889A JPH02238973A JP H02238973 A JPH02238973 A JP H02238973A JP 1057798 A JP1057798 A JP 1057798A JP 5779889 A JP5779889 A JP 5779889A JP H02238973 A JPH02238973 A JP H02238973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rollers
- pair
- roller
- covered
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
L1上東且亙l!
本発明は、受入側開口部から受入側搬送ローラ対を介し
て受け入れたシートをドットプリンタで印写した後、排
出側搬送ローラ対を介して排出側開口部から排出する、
ケーシングで覆われた印写装置に関し、特に自動原稿送
り装置を有する画像読取装置に結合して使用・される原
稿の印写装置に関する. 1東免蓋オ 自動原稿送り警置を有する画像形成装置であって自動原
稿送り装置内に原稿印字機構を設けた装置としては、第
9図に示すものが提案されている(実開昭62−118
231号公報参照).シかしこのような従来の装置では
特に低騒音化のための対策は取られていない. が ゜しよ゛とする課 本発明は従来技術に於ける上記問題を解決し、自動原稿
送り装置とは別体に設けられ、原稿等のシートに必要な
情報を印写する印写装置において、ドットプリンタの発
生する騒音の低減された印写装置を提供することを課題
とする. を “ るための 本発明は上記!IBを解決するために、請求項lの発明
は、受入側開口部から受入側搬送ローラ対を介して受け
入れたシートをドットプリンタで印写した後、排出側搬
送ローラ対を介して排出側開口部から排出する、ケーシ
ングで覆われた印写装置において、前記受入側及び排出
側搬送ローラ対は共に、シート搬送方向に直角方向の全
幅で接触し、且つ、搬送ローラ対のうちの一方のローラ
が吸音材で覆われていることを特徴とし、請求項2の発
明は、上記に加えて、シート搬送面に対して前記ドット
プリンタが配置される側の前記ケーシングのシート搬送
方向の前面と後面とに吸音材を取付け、該吸音材に近接
してそれぞれ前記受入側搬送ローラと排出側搬送ローラ
とを配設したことを特徴とする. i一一月 請求項lの発明によれば、受入側及び排出倒搬送ローラ
対を共にシート搬送方向に直角の方向の全幅で接触させ
、且つ、両搬送ローラ対の一方側のローラを吸音材で覆
うので、ドットプリンタで発生した騒音が両搬送ローラ
対の間から外部へ発散することが防止され、請求項2の
発明においては、上記に加えて、シート搬送方向の前後
のケーシング壁に吸音社を取付け、かつ吸音材の近くに
両搬送ローラを配設することにより、前後壁からの外部
への騒音の伝達が防止されると共に、両ローラとケーシ
ングとの間隙からの騒音の漏洩を低減することができる
. 支−LJI 第1図は自動原稿送り装置(ADF)を備えた原稿読取
装置(スキャナ)に、本発明の印写装置の一例であるエ
ンドーサーを組み合わせた全体システムの構成を示す. ADF部50の原稿台5l上に積載された原稿dは、下
側から一枚づつADFの搬送系路を通り搬送ベルト52
により搬送されて、スキャナ部l00のコンタクトガラ
ス101上の所定位置に顆稿面を下面側にして停止され
、スキャナ部100で原稿の画像情報が読み取られる.
画像読取りの終了した原稿dは再び搬送ベルト52によ
って送られ、ケーシング1で覆われたエンドーサー20
の受入側開口部である通紙口7aからエンドーサー20
内へ搬送される.エンドーサー20においては、原稿d
は所定位置に停止され、ドットプリンタ2によって、画
像面側の一部(例えば第2図のX部分)に必要情報が印
字される.印字が終了した原稿dは、受入側搬送ローラ
対及び排出側搬送ローラ対の一例であるそれぞれ搬送ロ
ーラ対3、4及び5、6によって、排出側開口部である
通紙口7bから原稿スタッカ8へ排出される.エンドー
サー20において原稿dが印字されるときには、ドット
プリンタ2から印字音が発生し、これが第l図及び第2
図の矢印A−Fに示す方向に発散し外部へ漏れて行こう
とする. これに対して本実施例では、搬送ローラ対3、4及び5
、6を第3図及び第4図に示すような構造とし、又、第
1図に示す如く原稿dの搬送方向のケーシングla,l
bには吸音材9、lOを貼付し、かつ搬送ローラ対3、
4及び5、6をそれぞれ吸音材9、10に近接して配設
している.第3図及び第4図において、搬送ローラ対3
、4及び5、6のそれぞれの一方側のローラ3及び5は
外部が円筒形のスポンジ状吸音材3a及び5aで覆われ
ている.これに対して、他の一方側のローラ4及び6は
、印字面側になるため、中央部分4a及び6aをポリア
セタール樹脂やプラスチック等の汚れを少なくし汚れを
清掃できる材質とし、本実施例では三角話号4つの表面
仕上げを施工したポリアセタールとし、両端部4b及び
6bを搬送ローラ3及び5の当接駆動用部分としてゴム
層にしている.そして、それぞれの搬送ローラ対3、4
及び5、6を連続的な円筒状にして、その幅方向の全域
で接触するようにしている.このようなローラ構成にす
ることにより、第6図に示す本発明の適用されていない
通常のローラに較べて、ローラ間から原稿dの通紙口7
a,−7bを経て外部へ漏れる騒音が大幅に低減される
ことになる.なお、搬送ローラ3、5がスポンジ状の吸
音材でで.きているため、表面が弾性を有し、原稿dが
スムーズに搬送される効果も生ずる. 第1図に示す吸音材9、lOは、その一例として本実施
例ては横浜ゴム製HU−4Kで厚さを10一としている
. 以上のような本発明の適用により、適用前には第7図の
AI−F1の矢印の大きさで示す如く各方向に直接的に
大きく漏れていたドットプリンタ2の印字音が、実施例
の装置では、第2図のA〜Fの矢印で示す如く大幅に低
減されている.この状況を印字音周波数分析の結果に示
すと、第8図に示す如く本発明適用前に70dB(A)
を越える高いレベルの印字音は、本実施例では第5図に
示す如<65dB(A)以下に低減された.肱一−1 以上の如く本発明によれば、請求項1の発明においては
、ローラ対を円筒状にし一方のローラを防音材で覆うこ
とにより、受入側及び排出側ローラ対の間から外部に漏
れるドットプリンタの印写音を低減することができ、請
求項2の発明においては、上記に加えて、ケーシングに
防音材を取付けローラ対をこれに近接して設けることに
より、ケーシング面並びにケーシング受入側及び排出側
搬送ローラ行との間を通って外部へ伝わる印写騒音を低
減することができる.
て受け入れたシートをドットプリンタで印写した後、排
出側搬送ローラ対を介して排出側開口部から排出する、
ケーシングで覆われた印写装置に関し、特に自動原稿送
り装置を有する画像読取装置に結合して使用・される原
稿の印写装置に関する. 1東免蓋オ 自動原稿送り警置を有する画像形成装置であって自動原
稿送り装置内に原稿印字機構を設けた装置としては、第
9図に示すものが提案されている(実開昭62−118
231号公報参照).シかしこのような従来の装置では
特に低騒音化のための対策は取られていない. が ゜しよ゛とする課 本発明は従来技術に於ける上記問題を解決し、自動原稿
送り装置とは別体に設けられ、原稿等のシートに必要な
情報を印写する印写装置において、ドットプリンタの発
生する騒音の低減された印写装置を提供することを課題
とする. を “ るための 本発明は上記!IBを解決するために、請求項lの発明
は、受入側開口部から受入側搬送ローラ対を介して受け
入れたシートをドットプリンタで印写した後、排出側搬
送ローラ対を介して排出側開口部から排出する、ケーシ
ングで覆われた印写装置において、前記受入側及び排出
側搬送ローラ対は共に、シート搬送方向に直角方向の全
幅で接触し、且つ、搬送ローラ対のうちの一方のローラ
が吸音材で覆われていることを特徴とし、請求項2の発
明は、上記に加えて、シート搬送面に対して前記ドット
プリンタが配置される側の前記ケーシングのシート搬送
方向の前面と後面とに吸音材を取付け、該吸音材に近接
してそれぞれ前記受入側搬送ローラと排出側搬送ローラ
とを配設したことを特徴とする. i一一月 請求項lの発明によれば、受入側及び排出倒搬送ローラ
対を共にシート搬送方向に直角の方向の全幅で接触させ
、且つ、両搬送ローラ対の一方側のローラを吸音材で覆
うので、ドットプリンタで発生した騒音が両搬送ローラ
対の間から外部へ発散することが防止され、請求項2の
発明においては、上記に加えて、シート搬送方向の前後
のケーシング壁に吸音社を取付け、かつ吸音材の近くに
両搬送ローラを配設することにより、前後壁からの外部
への騒音の伝達が防止されると共に、両ローラとケーシ
ングとの間隙からの騒音の漏洩を低減することができる
. 支−LJI 第1図は自動原稿送り装置(ADF)を備えた原稿読取
装置(スキャナ)に、本発明の印写装置の一例であるエ
ンドーサーを組み合わせた全体システムの構成を示す. ADF部50の原稿台5l上に積載された原稿dは、下
側から一枚づつADFの搬送系路を通り搬送ベルト52
により搬送されて、スキャナ部l00のコンタクトガラ
ス101上の所定位置に顆稿面を下面側にして停止され
、スキャナ部100で原稿の画像情報が読み取られる.
画像読取りの終了した原稿dは再び搬送ベルト52によ
って送られ、ケーシング1で覆われたエンドーサー20
の受入側開口部である通紙口7aからエンドーサー20
内へ搬送される.エンドーサー20においては、原稿d
は所定位置に停止され、ドットプリンタ2によって、画
像面側の一部(例えば第2図のX部分)に必要情報が印
字される.印字が終了した原稿dは、受入側搬送ローラ
対及び排出側搬送ローラ対の一例であるそれぞれ搬送ロ
ーラ対3、4及び5、6によって、排出側開口部である
通紙口7bから原稿スタッカ8へ排出される.エンドー
サー20において原稿dが印字されるときには、ドット
プリンタ2から印字音が発生し、これが第l図及び第2
図の矢印A−Fに示す方向に発散し外部へ漏れて行こう
とする. これに対して本実施例では、搬送ローラ対3、4及び5
、6を第3図及び第4図に示すような構造とし、又、第
1図に示す如く原稿dの搬送方向のケーシングla,l
bには吸音材9、lOを貼付し、かつ搬送ローラ対3、
4及び5、6をそれぞれ吸音材9、10に近接して配設
している.第3図及び第4図において、搬送ローラ対3
、4及び5、6のそれぞれの一方側のローラ3及び5は
外部が円筒形のスポンジ状吸音材3a及び5aで覆われ
ている.これに対して、他の一方側のローラ4及び6は
、印字面側になるため、中央部分4a及び6aをポリア
セタール樹脂やプラスチック等の汚れを少なくし汚れを
清掃できる材質とし、本実施例では三角話号4つの表面
仕上げを施工したポリアセタールとし、両端部4b及び
6bを搬送ローラ3及び5の当接駆動用部分としてゴム
層にしている.そして、それぞれの搬送ローラ対3、4
及び5、6を連続的な円筒状にして、その幅方向の全域
で接触するようにしている.このようなローラ構成にす
ることにより、第6図に示す本発明の適用されていない
通常のローラに較べて、ローラ間から原稿dの通紙口7
a,−7bを経て外部へ漏れる騒音が大幅に低減される
ことになる.なお、搬送ローラ3、5がスポンジ状の吸
音材でで.きているため、表面が弾性を有し、原稿dが
スムーズに搬送される効果も生ずる. 第1図に示す吸音材9、lOは、その一例として本実施
例ては横浜ゴム製HU−4Kで厚さを10一としている
. 以上のような本発明の適用により、適用前には第7図の
AI−F1の矢印の大きさで示す如く各方向に直接的に
大きく漏れていたドットプリンタ2の印字音が、実施例
の装置では、第2図のA〜Fの矢印で示す如く大幅に低
減されている.この状況を印字音周波数分析の結果に示
すと、第8図に示す如く本発明適用前に70dB(A)
を越える高いレベルの印字音は、本実施例では第5図に
示す如<65dB(A)以下に低減された.肱一−1 以上の如く本発明によれば、請求項1の発明においては
、ローラ対を円筒状にし一方のローラを防音材で覆うこ
とにより、受入側及び排出側ローラ対の間から外部に漏
れるドットプリンタの印写音を低減することができ、請
求項2の発明においては、上記に加えて、ケーシングに
防音材を取付けローラ対をこれに近接して設けることに
より、ケーシング面並びにケーシング受入側及び排出側
搬送ローラ行との間を通って外部へ伝わる印写騒音を低
減することができる.
第1図は本発明を適用した印写装置が用いられるシステ
ムの一例を示す側断面図、第2図はその印写装置の平面
図、第3図はその搬送ローラ対の斜視図、第4図はその
搬送ローラ対の縦断面図、第5図は印字音周波数分析の
曲線図、第6図は本発明を適用していない印写装置の搬
送ローラ対の斜視図、第7図はその印写装置の平面図、
第8図はその印写装置の周波数分析の曲線図、第9図は
原稿印字機構を有するADFを備えた従来の画像形成装
置の一例を示す側断面図である.l・・・・・・・・ケ
ーシング la,lb・・・・シート搬送方向前面及び後面ケーシ
ング 2・・・・・・・・ドットプリンタ 3、4・・・・搬送ローラ対(受入側搬送ローラ対)5
、6・・・・搬送ローラ対(排出側搬送ローラ対)7a
、7b・・通紙口(受入側及び排出側開口部)9、lO
・・吸音材 隼3図 第4図 第5図 第6図 第 図 第 図
ムの一例を示す側断面図、第2図はその印写装置の平面
図、第3図はその搬送ローラ対の斜視図、第4図はその
搬送ローラ対の縦断面図、第5図は印字音周波数分析の
曲線図、第6図は本発明を適用していない印写装置の搬
送ローラ対の斜視図、第7図はその印写装置の平面図、
第8図はその印写装置の周波数分析の曲線図、第9図は
原稿印字機構を有するADFを備えた従来の画像形成装
置の一例を示す側断面図である.l・・・・・・・・ケ
ーシング la,lb・・・・シート搬送方向前面及び後面ケーシ
ング 2・・・・・・・・ドットプリンタ 3、4・・・・搬送ローラ対(受入側搬送ローラ対)5
、6・・・・搬送ローラ対(排出側搬送ローラ対)7a
、7b・・通紙口(受入側及び排出側開口部)9、lO
・・吸音材 隼3図 第4図 第5図 第6図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)受入側開口部から受入側搬送ローラ対を介して受
け入れたシートをドットプリンタで印写した後、排出側
搬送ローラ対を介して排出側開口部から排出する、ケー
シングで覆われた印写装置において、 前記受入側及び排出側搬送ローラ対は共に、シート搬送
方向に直角方向の全幅で接触し、且つ、搬送ローラ対の
うちの一方のローラが吸音材で覆われていることを特徴
とする印写装置。 - (2)シート搬送面に対して前記ドットプリンタが配置
される側の前記ケーシングのシート搬送方向の前面と後
面とに吸音材を取付け、該吸音材に近接してそれぞれ前
記受入側搬送ローラと排出側搬送ローラとを配設したこ
とを特徴とする請求項1に記載の印写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057798A JPH02238973A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 印写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057798A JPH02238973A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 印写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238973A true JPH02238973A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13065922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1057798A Pending JPH02238973A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 印写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4435452A1 (de) * | 1993-10-29 | 1995-05-04 | Seiko Epson Corp | Drucker |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1057798A patent/JPH02238973A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4435452A1 (de) * | 1993-10-29 | 1995-05-04 | Seiko Epson Corp | Drucker |
| US5913626A (en) * | 1993-10-29 | 1999-06-22 | Seiko Epson Corporation | Printer having noise noise reduction structure |
| US6336758B1 (en) | 1993-10-29 | 2002-01-08 | Seiko Epson Corporation | Printer |
| DE4435452B4 (de) * | 1993-10-29 | 2009-09-24 | Seiko Epson Corp. | Drucker |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7602513B2 (en) | Paper conveying apparatus and printing apparatus | |
| CN101592883B (zh) | 传送装置和图像形成装置 | |
| JPH02238973A (ja) | 印写装置 | |
| EP1060897A3 (en) | Recording medium transport device | |
| US4720728A (en) | Image forming apparatus and sheet receptacle for use therewith | |
| JP7667949B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| CA1195351A (en) | Sheet inverting device | |
| JP3613427B2 (ja) | 用紙搬送装置及びインクジェット記録装置 | |
| EP0573937A2 (en) | Transport roller having compressible hubs | |
| JP4016924B2 (ja) | インクジェット記録装置用ベルト搬送機構、及び、これを備えたインクジェット記録装置 | |
| JP2629228B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH069133A (ja) | 折り返し機構 | |
| JP2858187B2 (ja) | シート材搬送装置 | |
| JP3935015B2 (ja) | 画像読取り装置のインク転写防止構造 | |
| JP2009137262A (ja) | インク吐出式印字装置 | |
| JPH10115959A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH106489A (ja) | インクジェット方式画像形成装置 | |
| JPH04371438A (ja) | 用紙搬送ずれ補正装置 | |
| JPH043750A (ja) | プリンタのクリーニングシート | |
| JP2004153755A (ja) | スキャニングホルダー | |
| JPH07144803A (ja) | 記録装置の記録用紙移送機構 | |
| JP2000136059A (ja) | 画像形成装置の送紙路切替装置 | |
| JPH04159957A (ja) | 用紙送り出し装置 | |
| JPS59114216A (ja) | 原稿搬送装置 | |
| JP2001097585A (ja) | 用紙分離装置及び原稿搬送装置 |