JPH02239061A - ストリップ供給装置 - Google Patents
ストリップ供給装置Info
- Publication number
- JPH02239061A JPH02239061A JP2022300A JP2230090A JPH02239061A JP H02239061 A JPH02239061 A JP H02239061A JP 2022300 A JP2022300 A JP 2022300A JP 2230090 A JP2230090 A JP 2230090A JP H02239061 A JPH02239061 A JP H02239061A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- length
- holding device
- flange
- cassette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 35
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 5
- 239000002783 friction material Substances 0.000 claims description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 230000008569 process Effects 0.000 description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 4
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/047—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts for flexible profiles, e.g. sealing or decorating strips in grooves or on other profiles by devices moving along the flexible profile
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/45—Assembling sealing arrangements with vehicle parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H49/00—Unwinding or paying-out filamentary material; Supporting, storing or transporting packages from which filamentary material is to be withdrawn or paid-out
- B65H49/18—Methods or apparatus in which packages rotate
- B65H49/20—Package-supporting devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/53657—Means to assemble or disassemble to apply or remove a resilient article [e.g., tube, sleeve, etc.]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はストリップ保持装置に関する。さらに詳細には
これに限られるものではないが、本発明は、自動車の車
体構造に用いられるようなシール用、整備用、仕上げ用
及びガラス案内用のストリップ形式の長手力向のストリ
ップを処理するための装置に関するものである。以下に
記載される装置の典型的な形式のあるものは特に、自動
車の車体の製造中にこの車体上にロボットにより前記の
スl・り,ブを取付ける前及びその間にこのスト・リン
ブを処理ずるために用いられるものである。
これに限られるものではないが、本発明は、自動車の車
体構造に用いられるようなシール用、整備用、仕上げ用
及びガラス案内用のストリップ形式の長手力向のストリ
ップを処理するための装置に関するものである。以下に
記載される装置の典型的な形式のあるものは特に、自動
車の車体の製造中にこの車体上にロボットにより前記の
スl・り,ブを取付ける前及びその間にこのスト・リン
ブを処理ずるために用いられるものである。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題〕以下に記
載される本発明の実施態様は、その内容がここに合体さ
れている本出願人の同時係属イギリス特許出願第892
8471号に開示されている装置と関連して用いること
ができる。この同時係属出願の明細書はロボット制御ア
ームによって担持されるようになっているロボット“ハ
ンド゛装置を開示している。このハンドは自動車の車体
のドア開口の周りをシールするためのシールストリップ
のよ・ラな長手方向のストリップの端部を受け取る。こ
のシールストリップはドア開[110周りに延びるフラ
ンジを抱い゛ζ掴むようになっているチャンネル形状の
部分を有している。ロボン1・アームがハンドをフラン
ジに近接して位置させるにし7たがって、ハンドはこの
チャンネル形状部分の端部をフランジ上に抱いて掴む関
係に配置する。したがって、ロボットアームはハンドを
フランジに沿ってドア開口の周りに動かし、またこの工
程中にハンドはストリップをフランジ」−.に自動的に
供給する。本発明のさらに詳細に記載される実施態様は
、使用するRlの保管中とまたロポノトハンドがストリ
ップをフランジ上で移動させる工程中に、このストリッ
プの適当な長さを処理するために用いることができる。
載される本発明の実施態様は、その内容がここに合体さ
れている本出願人の同時係属イギリス特許出願第892
8471号に開示されている装置と関連して用いること
ができる。この同時係属出願の明細書はロボット制御ア
ームによって担持されるようになっているロボット“ハ
ンド゛装置を開示している。このハンドは自動車の車体
のドア開口の周りをシールするためのシールストリップ
のよ・ラな長手方向のストリップの端部を受け取る。こ
のシールストリップはドア開[110周りに延びるフラ
ンジを抱い゛ζ掴むようになっているチャンネル形状の
部分を有している。ロボン1・アームがハンドをフラン
ジに近接して位置させるにし7たがって、ハンドはこの
チャンネル形状部分の端部をフランジ上に抱いて掴む関
係に配置する。したがって、ロボットアームはハンドを
フランジに沿ってドア開口の周りに動かし、またこの工
程中にハンドはストリップをフランジ」−.に自動的に
供給する。本発明のさらに詳細に記載される実施態様は
、使用するRlの保管中とまたロポノトハンドがストリ
ップをフランジ上で移動させる工程中に、このストリッ
プの適当な長さを処理するために用いることができる。
本発明によれば、所定の巻かれた長さの可撓性のシール
用、整備用、仕上げ用又はガラス導入用のストリップを
受け取り、巻きほどくことによりこれから分配するよう
になっている、ストリップ保持手段が提供される。
用、整備用、仕上げ用又はガラス導入用のストリップを
受け取り、巻きほどくことによりこれから分配するよう
になっている、ストリップ保持手段が提供される。
本発明によれば、さらに、所定の長さの巻かれたシール
用、整備用、仕上げ用又はガラス導入用のストリソプを
受け入れるための保持手段であって、相互に離間しかつ
整列して取付けられ巻かれた一定長さのサンドウィッチ
様式のストリンブを受け入れるようになっている、2つ
のほぼ平らな比較的堅くかつ薄い部材を具備し、これら
材料の長さが巻かれたストリップのほぼ直径寸法よりわ
ずかに大きくしかしその幅はこの直径寸法よりも実質的
に小さく、1つの部材の一端が、立上る巻かれたストリ
ップの保持璧によって他方の隣接端部に連結され、これ
ら部材の1つの他方の端部が他の部材から離間して保持
されてストリップの長さの一端がそれを通って突出する
部材に対し横方向に延びる口を区画形成するようにし、
これら部材がこれに対し実質的に中心に取付けられたボ
スを担持しこのボスの周りに回転自在な円形状の部材を
有しまたその周りにストリップが使用時に巻きつけられ
、さらに前記他の部材がその一端を開口に近接して延出
され、巻かれたストリップから突出するストリップの末
端を担持するようになっている、保持手段が提供される
。
用、整備用、仕上げ用又はガラス導入用のストリソプを
受け入れるための保持手段であって、相互に離間しかつ
整列して取付けられ巻かれた一定長さのサンドウィッチ
様式のストリンブを受け入れるようになっている、2つ
のほぼ平らな比較的堅くかつ薄い部材を具備し、これら
材料の長さが巻かれたストリップのほぼ直径寸法よりわ
ずかに大きくしかしその幅はこの直径寸法よりも実質的
に小さく、1つの部材の一端が、立上る巻かれたストリ
ップの保持璧によって他方の隣接端部に連結され、これ
ら部材の1つの他方の端部が他の部材から離間して保持
されてストリップの長さの一端がそれを通って突出する
部材に対し横方向に延びる口を区画形成するようにし、
これら部材がこれに対し実質的に中心に取付けられたボ
スを担持しこのボスの周りに回転自在な円形状の部材を
有しまたその周りにストリップが使用時に巻きつけられ
、さらに前記他の部材がその一端を開口に近接して延出
され、巻かれたストリップから突出するストリップの末
端を担持するようになっている、保持手段が提供される
。
本発明によれば、所定の長さの巻かれたシール用、整備
用、仕」二げ用又はガラス導入用ストリップを受け入れ
るための保持手段であって、そのI」を構成する間隙を
区画形成する周辺壁を有している実質的に円形のボスを
持ったカセットと、このカセットの内部に実質的にその
中央に取付けられかつその周りに回転可能な円形の部材
を担持しさらにストリップ使用時にその周りに巻かれる
ボスと、カセットのための蓋とを具備し、この蓋がカセ
ットに取付けられカセットがさかさにされた時に外側に
延出し前記口と整列し巻かれたストリップから突出する
ストリップの末端を担持する延設された先端部分を区画
形成している、保持手段がさらに提供される。
用、仕」二げ用又はガラス導入用ストリップを受け入れ
るための保持手段であって、そのI」を構成する間隙を
区画形成する周辺壁を有している実質的に円形のボスを
持ったカセットと、このカセットの内部に実質的にその
中央に取付けられかつその周りに回転可能な円形の部材
を担持しさらにストリップ使用時にその周りに巻かれる
ボスと、カセットのための蓋とを具備し、この蓋がカセ
ットに取付けられカセットがさかさにされた時に外側に
延出し前記口と整列し巻かれたストリップから突出する
ストリップの末端を担持する延設された先端部分を区画
形成している、保持手段がさらに提供される。
本発明によれば、またさらに、所定の長さのストリップ
を施すための装置であって、所定の長さのストリップの
各1つをそれぞれ収容する複数の保持手段を具備し、ス
トリップを施す手段がストリンブを長平方向に推進する
駆動手段を含みストリップを分配するようにし、さらに
保持手段の各々を受け取りこれを連続的に掴む捕捉手段
を具備し、ストリップ駆動手段が保持手段の中のストリ
ップの一端を受け取りこれを保持手段から推進するスト
リップを分配する手段と並列状態に、ストリップを保持
するようにしている、ストリップを施す装置が提供され
る。
を施すための装置であって、所定の長さのストリップの
各1つをそれぞれ収容する複数の保持手段を具備し、ス
トリップを施す手段がストリンブを長平方向に推進する
駆動手段を含みストリップを分配するようにし、さらに
保持手段の各々を受け取りこれを連続的に掴む捕捉手段
を具備し、ストリップ駆動手段が保持手段の中のストリ
ップの一端を受け取りこれを保持手段から推進するスト
リップを分配する手段と並列状態に、ストリップを保持
するようにしている、ストリップを施す装置が提供され
る。
本発明によれば、またさらに、細長い可撓性のチャンネ
ル形状のストリップを取付けフランジその他に取付ける
のに用いられる装置であって、ストリップを所定の通路
に沿って長平方向に供給するよう配設された駆動手段を
一体に結合する携帯可能な本体を具備し、前記所定通路
はこの本体に対し固定されまたその末端が本体の外部に
あり本体が前記フランジに沿ってこれと所定の関係で動
かされるときストリップをこのフランジ上に取付けるよ
うにし、また前記通路の他方の末端部に近接して本体に
よって担持された手段を具備し、この手段が所定の長さ
のシールストリップを巻かれた形で収容しこのストリッ
プの一端が突出するようにしているストリップ保持手段
を解放自在に取り上げる捕捉手段を有し、さらに前記本
体によって担持されこの捕捉手段を本体に向かって動か
ずようにしストリップの前記突出端が所定の通路の前記
他の末端部へと動かされまた前記駆動手段によってそこ
で係合されるようにしている開始手段を具備している、
ストリップ取付け装置が提供される。
ル形状のストリップを取付けフランジその他に取付ける
のに用いられる装置であって、ストリップを所定の通路
に沿って長平方向に供給するよう配設された駆動手段を
一体に結合する携帯可能な本体を具備し、前記所定通路
はこの本体に対し固定されまたその末端が本体の外部に
あり本体が前記フランジに沿ってこれと所定の関係で動
かされるときストリップをこのフランジ上に取付けるよ
うにし、また前記通路の他方の末端部に近接して本体に
よって担持された手段を具備し、この手段が所定の長さ
のシールストリップを巻かれた形で収容しこのストリッ
プの一端が突出するようにしているストリップ保持手段
を解放自在に取り上げる捕捉手段を有し、さらに前記本
体によって担持されこの捕捉手段を本体に向かって動か
ずようにしストリップの前記突出端が所定の通路の前記
他の末端部へと動かされまた前記駆動手段によってそこ
で係合されるようにしている開始手段を具備している、
ストリップ取付け装置が提供される。
(実施例)
自動車の車体に取付ける前及び取付ける間にシール用ス
トリップを処理するための本発明を具体化する装置及び
方法が、添付の概略図を参照し、単に実例を示すことに
よって以下に記載される。
トリップを処理するための本発明を具体化する装置及び
方法が、添付の概略図を参照し、単に実例を示すことに
よって以下に記載される。
第1図は自動車の車体のドア開口5を示す。このドア開
口はフランジ6によって区画形成され、このフランジ6
は車体の内側表面と外側表面がそこで一緒に溶接される
よう形成されている。ドア開口5のためのシールを得る
ために、自動車の車体の製造はドアのシール(第2図参
照)をフランジ6上に取付けることを必要としている。
口はフランジ6によって区画形成され、このフランジ6
は車体の内側表面と外側表面がそこで一緒に溶接される
よう形成されている。ドア開口5のためのシールを得る
ために、自動車の車体の製造はドアのシール(第2図参
照)をフランジ6上に取付けることを必要としている。
第2図に示すように、このドアシールはチャンネル形の
把持部分8を具備し、この把持部分8は使用時フ.ラン
ジ6を抱くよう把持し、また柔らかいチューブ状シール
部分10を支持し、それによりシールがドア開口の周り
に延び、この開口の外側にシール部分が得られるように
している。第3図に示すように、その一部が11で略示
されているドアが開口に接近した時、これがチューブ状
シール部分10を部分的に圧縮して水密性のシールを形
成する。このドアシール7は自動的に第1図に示すよう
なロボットハンド12とロボットアーム(図示・しない
)とによってフランジ上に嵌められるが、このロボット
アームは取付け装置15に取付けられることによってハ
ンド12を支持している。
把持部分8を具備し、この把持部分8は使用時フ.ラン
ジ6を抱くよう把持し、また柔らかいチューブ状シール
部分10を支持し、それによりシールがドア開口の周り
に延び、この開口の外側にシール部分が得られるように
している。第3図に示すように、その一部が11で略示
されているドアが開口に接近した時、これがチューブ状
シール部分10を部分的に圧縮して水密性のシールを形
成する。このドアシール7は自動的に第1図に示すよう
なロボットハンド12とロボットアーム(図示・しない
)とによってフランジ上に嵌められるが、このロボット
アームは取付け装置15に取付けられることによってハ
ンド12を支持している。
以下のような方法で、シール7(その長さはドア開口の
周囲に適合するように作られている)が第1図のAに示
すようにハンドの中に供給され、そしてこのハンドが自
動的にこれを掴みBに示すようにフランジ6に向かって
把持部分8のチャンネルの開放口をもたらす。このスト
リップはローラ44の周りに推進され(同時係属出1卯
に説明されている方法で)フランジに対面するそのチャ
ンネルロが得られるようにする。ロボットアームはハン
ド12をフランジに向かって動かすようプログラムされ
(図示しないロボット駆動手段の制御のもとに)それに
より把持部分がCで示すようにフランジ6を抱くように
掴む。したがって、ロボットアームはロボットハンド1
2を、ドア開口の周囲を巡ってフランジ6から適当の距
離をおいて動かす。この運動の間、ハンドは自動的かつ
連続的にこのハンドがドア開口の全周を巡って走行する
までドアシールの長さをフランジ6上に供給する。この
運動の完了時にドアシールの末端が最初の端部の直ぐ近
くのフランジ上の所定位置に置かれる。
周囲に適合するように作られている)が第1図のAに示
すようにハンドの中に供給され、そしてこのハンドが自
動的にこれを掴みBに示すようにフランジ6に向かって
把持部分8のチャンネルの開放口をもたらす。このスト
リップはローラ44の周りに推進され(同時係属出1卯
に説明されている方法で)フランジに対面するそのチャ
ンネルロが得られるようにする。ロボットアームはハン
ド12をフランジに向かって動かすようプログラムされ
(図示しないロボット駆動手段の制御のもとに)それに
より把持部分がCで示すようにフランジ6を抱くように
掴む。したがって、ロボットアームはロボットハンド1
2を、ドア開口の周囲を巡ってフランジ6から適当の距
離をおいて動かす。この運動の間、ハンドは自動的かつ
連続的にこのハンドがドア開口の全周を巡って走行する
までドアシールの長さをフランジ6上に供給する。この
運動の完了時にドアシールの末端が最初の端部の直ぐ近
くのフランジ上の所定位置に置かれる。
第3図にさらに明瞭に示される、ように、把持部分8は
チャンネル形状の金属受体l8を覆うよう押し出される
プラスチック又はゴム材料16で作られている。この押
し出し材料l6はチャンネルの内側対向壁土に把持及び
シールリップ20を形成するよう押し出され、これらの
リップはフランジ6の側面と把持及びシール状の接触を
する。金属受体は任意の適当な形状とすることができる
。
チャンネル形状の金属受体l8を覆うよう押し出される
プラスチック又はゴム材料16で作られている。この押
し出し材料l6はチャンネルの内側対向壁土に把持及び
シールリップ20を形成するよう押し出され、これらの
リップはフランジ6の側面と把持及びシール状の接触を
する。金属受体は任意の適当な形状とすることができる
。
例えば、この受体は、相互に近接して配設されて1つの
ヂャンネルを形成しまた可撓性リンクによって−緒に連
結されるか又は相互に完全に分離されるかしている一連
のU字形金属要素からなっている。しかしこのほかに、
この受体は前後に輪に巻かれかつチャンネルの長さに沿
って延びるワイヤで構成することができる。しかし、こ
れに代え他の形式の受体を用いることができる。把持部
分は実質的に延伸不可能なテープ又は糸22を一体に結
合することができる。
ヂャンネルを形成しまた可撓性リンクによって−緒に連
結されるか又は相互に完全に分離されるかしている一連
のU字形金属要素からなっている。しかしこのほかに、
この受体は前後に輪に巻かれかつチャンネルの長さに沿
って延びるワイヤで構成することができる。しかし、こ
れに代え他の形式の受体を用いることができる。把持部
分は実質的に延伸不可能なテープ又は糸22を一体に結
合することができる。
第4図に示されるように、ロボットハンド12は、シー
ルの側面を把持しそしてシールをハンドを通って長手方
向に供給するよう駆動される3対の駆動ローラ(この図
面では示していない)を含む、シール駆動部分24を具
備している。これらのローラは減速歯車箱28を介して
主モータ26により駆動される。歯車箱からの駆動シャ
フ1・は蓋30を通過してベルト駆動部分32に達しこ
のベルト駆動部分32は駆動力を駆動ベルトを介して歯
車箱出力シャフトからシール駆動部分2403対のロー
うに分配する。ベルト駆動部分32からシール駆動部分
24の対の駆動ローラまごの駆動シャフトは阻持部分3
4の軸受の中に支持されている。
ルの側面を把持しそしてシールをハンドを通って長手方
向に供給するよう駆動される3対の駆動ローラ(この図
面では示していない)を含む、シール駆動部分24を具
備している。これらのローラは減速歯車箱28を介して
主モータ26により駆動される。歯車箱からの駆動シャ
フ1・は蓋30を通過してベルト駆動部分32に達しこ
のベルト駆動部分32は駆動力を駆動ベルトを介して歯
車箱出力シャフトからシール駆動部分2403対のロー
うに分配する。ベルト駆動部分32からシール駆動部分
24の対の駆動ローラまごの駆動シャフトは阻持部分3
4の軸受の中に支持されている。
上記の組立て工程はそれぞれが所定の長さの別々のシー
ルストリップの供給を必要とし、この供給は図面中の他
の図を参照してさらに詳細に記載される装置によって行
われる。
ルストリップの供給を必要とし、この供給は図面中の他
の図を参照してさらに詳細に記載される装置によって行
われる。
この装置において、各別々のシールストリップは所定の
長さでロボットハンド12に供給され、各長さはそれが
嵌められるドア開口の周囲の長さに従って予め決められ
る。ストリップの製造工程の間、適当な寸法に形成され
た長さが自動的に切断されそして各長さが第5,6及び
7図を参照して記載される形式のカセントの中に置かれ
る。さらに、この装置は変更形弐のロボットハンド12
を一体的に結合し、この変更例ではハンドがカセットを
受け入れこのカセットからシールストリップを引き出す
ことができるようになっている。
長さでロボットハンド12に供給され、各長さはそれが
嵌められるドア開口の周囲の長さに従って予め決められ
る。ストリップの製造工程の間、適当な寸法に形成され
た長さが自動的に切断されそして各長さが第5,6及び
7図を参照して記載される形式のカセントの中に置かれ
る。さらに、この装置は変更形弐のロボットハンド12
を一体的に結合し、この変更例ではハンドがカセットを
受け入れこのカセットからシールストリップを引き出す
ことができるようになっている。
第5図に示されるように、各カセット100は、底部l
O1とこれから直立する周囲の比較的低い壁102とを
有するほぼ円形のバン(皿)の形をしており、この壁は
開放口104を残すため途中でとぎれている。底部はボ
ス108によって取巻かれている貫通孔106を有し、
このボス108は円形にフランジがつけられた頂部10
9を有しその周りにカラー110が自由に回転できるよ
うになっている。さらに底部上に口104に近接して2
つのローラ112と114 とが取付けられ、各ローラ
は、底部101から立ら」ニリかつこれに固定された各
ビン1150周りに自由に回転できる。ローラ1!2は
フランジつきの頂部116を有し、一方、ローラ114
は回転カラー117(第6図参照)を担持している。カ
セットは据えつけのための貫通孔118を有している。
O1とこれから直立する周囲の比較的低い壁102とを
有するほぼ円形のバン(皿)の形をしており、この壁は
開放口104を残すため途中でとぎれている。底部はボ
ス108によって取巻かれている貫通孔106を有し、
このボス108は円形にフランジがつけられた頂部10
9を有しその周りにカラー110が自由に回転できるよ
うになっている。さらに底部上に口104に近接して2
つのローラ112と114 とが取付けられ、各ローラ
は、底部101から立ら」ニリかつこれに固定された各
ビン1150周りに自由に回転できる。ローラ1!2は
フランジつきの頂部116を有し、一方、ローラ114
は回転カラー117(第6図参照)を担持している。カ
セットは据えつけのための貫通孔118を有している。
第6図は斜めに見た、その内部の所定位置にシールスト
リップ7を有するカセットを示している。
リップ7を有するカセットを示している。
図示のように、シールストリップはカセットの内部で巻
き取られそしてその一方の端部7Aがローラ112と1
14の間をこれと接触して通過しこれらローラとフラン
ジつき頂部116及びカラー117とによって口104
の中に案内されこの口からその−部が延出するようにし
ている。
き取られそしてその一方の端部7Aがローラ112と1
14の間をこれと接触して通過しこれらローラとフラン
ジつき頂部116及びカラー117とによって口104
の中に案内されこの口からその−部が延出するようにし
ている。
カセットは蓋120(第7図)によって完成されるが、
この蓋120は底部の形状とほぼ合致するような形状と
されまた所定の位置に固定され、カセットに圧入するこ
とによりカセットを閉じ、蓋の壁121がカセットの壁
102と重なるようになっている。苦120は、孔11
8(第5図)と合致する据えつけ札122と、蓋が所定
位置に固定された時に口104 と一線上に位置し後述
の目的でここから外側に延びる先端部124とを有して
いる。
この蓋120は底部の形状とほぼ合致するような形状と
されまた所定の位置に固定され、カセットに圧入するこ
とによりカセットを閉じ、蓋の壁121がカセットの壁
102と重なるようになっている。苦120は、孔11
8(第5図)と合致する据えつけ札122と、蓋が所定
位置に固定された時に口104 と一線上に位置し後述
の目的でここから外側に延びる先端部124とを有して
いる。
カセットは任意の適当な材料で作ることができる。ある
情況においては、例えば、これら力セッ1・は堅いボー
ル紙で作られる。しかし好ましくはこれらは適当なプラ
スチック材料で作られる。プラスチック材料で作られた
場合は、通常再使用IjJ能となる。
情況においては、例えば、これら力セッ1・は堅いボー
ル紙で作られる。しかし好ましくはこれらは適当なプラ
スチック材料で作られる。プラスチック材料で作られた
場合は、通常再使用IjJ能となる。
シールストリップ7の長さは、シールストリップの各所
定の長さを円錐形状の巻型の周りに巻き、カセットの中
で回転自在のリング110(第5図)の周りに配置され
るシールストリップの長さを巻き取るようにすることに
よって、カセットの中に組込まれる.盈120はその後
で所定位置に固定される。
定の長さを円錐形状の巻型の周りに巻き、カセットの中
で回転自在のリング110(第5図)の周りに配置され
るシールストリップの長さを巻き取るようにすることに
よって、カセットの中に組込まれる.盈120はその後
で所定位置に固定される。
装填されたカセットは口104を通って突出しかつ後述
の目的で実質的に先端部124の末端に延びているシー
ルストリップの端部7Aを有していることが冫十目され
る。
の目的で実質的に先端部124の末端に延びているシー
ルストリップの端部7Aを有していることが冫十目され
る。
充填されたカセットはそれから相互に並列して積重ねら
れ自動車製造業者に輸送される。そこで、カセットの積
重ねは組立てライン上でロボットに近接して配置される
。以下にさらに詳細に記載される方法で、ロボットはロ
ボットハント゛12により充填されたカセットを積重ね
から摘み上げ、シールストリップをカセットから徐々に
引き出しそしてロボットがハンドをドア開口の周りに運
ぶにしたがってフランジにこのスFリノフ゜を当てがう
(すでに述べたように)。
れ自動車製造業者に輸送される。そこで、カセットの積
重ねは組立てライン上でロボットに近接して配置される
。以下にさらに詳細に記載される方法で、ロボットはロ
ボットハント゛12により充填されたカセットを積重ね
から摘み上げ、シールストリップをカセットから徐々に
引き出しそしてロボットがハンドをドア開口の周りに運
ぶにしたがってフランジにこのスFリノフ゜を当てがう
(すでに述べたように)。
第8図は充填されたカセントを受け取り保持することが
できるよう変更されたロボソトハント12の斜面図を示
す。第8図におい゜ζ、ハンi・の外部機構のあるもの
は明瞭のために省略され゜ζおり、駆動部分24におけ
る対の駆動ローラ52, 54及び56が点線で示され
、駆動部分24の壁の一部がシール入口Aの近くで切欠
されている。
できるよう変更されたロボソトハント12の斜面図を示
す。第8図におい゜ζ、ハンi・の外部機構のあるもの
は明瞭のために省略され゜ζおり、駆動部分24におけ
る対の駆動ローラ52, 54及び56が点線で示され
、駆動部分24の壁の一部がシール入口Aの近くで切欠
されている。
第8図に示すように、ロボットハンドの本体はそのスト
リップ入日八の近くで変史が加えられ、ロボットハンド
の本体から離れるよう一体的に延びる捕捉プレート組立
体134を担持する2つの平行の支持体130と132
とを有するようになっている。捕捉プレートはほぼ円形
の端部分136を有し、その下側から、3つの角度的に
移動可能で下方に延びるロック部材144を担持する組
立体138が延びている。これらロック部材144は解
放位置とロック位置との間を空気式ユニット146によ
って動かすことができる。ロック部材が解放位置にある
時、これら部材はカセット(第5,6図参照)のボス1
08の内径よりも小さい直径を形成する。したがってこ
の位置でのロック部材に関し、ロック部材はさかさにな
ったカセットの孔106を通って自由に延出することが
できる。ロック部材は次に空気式ユニッl−146によ
って直径方向に拡張されてそのロック位置となりそれに
より垂直縁の各々に担持された環状突起145がボス1
08の内壁に係止するよう動きそして第9図に全てが示
されているようにカセットを捕捉プレート上の所定位置
にしっかりとロックする。捕捉プレート上のこの位置に
おけるカ七ン目OOについて第9図から、さかさにされ
た蓋120の先端124がロボットハンド12のストリ
ップ人口A(第1図参照)の直ぐ近くに位置しストリッ
プの末端7Aがこの先端上に位置していることが見られ
る。
リップ入日八の近くで変史が加えられ、ロボットハンド
の本体から離れるよう一体的に延びる捕捉プレート組立
体134を担持する2つの平行の支持体130と132
とを有するようになっている。捕捉プレートはほぼ円形
の端部分136を有し、その下側から、3つの角度的に
移動可能で下方に延びるロック部材144を担持する組
立体138が延びている。これらロック部材144は解
放位置とロック位置との間を空気式ユニット146によ
って動かすことができる。ロック部材が解放位置にある
時、これら部材はカセット(第5,6図参照)のボス1
08の内径よりも小さい直径を形成する。したがってこ
の位置でのロック部材に関し、ロック部材はさかさにな
ったカセットの孔106を通って自由に延出することが
できる。ロック部材は次に空気式ユニッl−146によ
って直径方向に拡張されてそのロック位置となりそれに
より垂直縁の各々に担持された環状突起145がボス1
08の内壁に係止するよう動きそして第9図に全てが示
されているようにカセットを捕捉プレート上の所定位置
にしっかりとロックする。捕捉プレート上のこの位置に
おけるカ七ン目OOについて第9図から、さかさにされ
た蓋120の先端124がロボットハンド12のストリ
ップ人口A(第1図参照)の直ぐ近くに位置しストリッ
プの末端7Aがこの先端上に位置していることが見られ
る。
{I旧κプレート134がカセットの積重ねから装填カ
セット100を摘み上げる方法は以下にさらに詳細に記
載される。しかし簡単に言えば、ロボッ1・がハンド(
その捕捉部134と共に)を積重ねの近傍の位置に動か
しそれによりロック部材144(その解放位置で)が開
口106を通って充填されたカセットのボス108の中
に入ることができるようにする。その後、ロック部材1
44がそのロック位置に動きカセットを捕捉プレートに
ロックする。ロボットは次にロボットハンドを、フラン
ジ上にストリップを配置するよう用意しているドア開口
に対し所定位置に戻るよう動かす。
セット100を摘み上げる方法は以下にさらに詳細に記
載される。しかし簡単に言えば、ロボッ1・がハンド(
その捕捉部134と共に)を積重ねの近傍の位置に動か
しそれによりロック部材144(その解放位置で)が開
口106を通って充填されたカセットのボス108の中
に入ることができるようにする。その後、ロック部材1
44がそのロック位置に動きカセットを捕捉プレートに
ロックする。ロボットは次にロボットハンドを、フラン
ジ上にストリップを配置するよう用意しているドア開口
に対し所定位置に戻るよう動かす。
この工程中又はこの工程の直後に、捕捉プレート134
が支持体130と132に沿って内側にロボットハンド
の本体に向かって引っ込み(図示しない空気式ビストン
ーシリンダ組立体などによって)それによりカセットを
、口104の直ぐ近くの壁102の部分がハン[”12
のストリップ入口Aに接合するような位置に引っ張る。
が支持体130と132に沿って内側にロボットハンド
の本体に向かって引っ込み(図示しない空気式ビストン
ーシリンダ組立体などによって)それによりカセットを
、口104の直ぐ近くの壁102の部分がハン[”12
のストリップ入口Aに接合するような位置に引っ張る。
こうして得られた最終位置が第lθ図に略図弐に示され
ており、ここでは捕捉プレート自体は明瞭のため省略さ
れている。明らかとなるように、この結果先端部124
が,ストリップの先端7Aを担持しかつストリップをハ
ンドの駆動ローラ52の前方の対のわん曲部に押しつけ
るストリップ入口に入る。
ており、ここでは捕捉プレート自体は明瞭のため省略さ
れている。明らかとなるように、この結果先端部124
が,ストリップの先端7Aを担持しかつストリップをハ
ンドの駆動ローラ52の前方の対のわん曲部に押しつけ
るストリップ入口に入る。
ロボットハントはここでストリップをフランジの上に組
み込む準備ができている。ロボ7}ハンドのモータ26
がJlill勢されローラ52を含む駆動ローラを回転
し、したがってストリップはカセットの外に引き出され
て第1図ですでに説明したようにロボソトハント′のス
トリップ出口を通って出て来る。ロボットはロボットハ
ンドをフランジの周りに動かしストリップをフランジ上
に自動的に取付ける工程が、前記の方法でまた」―記同
時係属出願における方法で続行される。
み込む準備ができている。ロボ7}ハンドのモータ26
がJlill勢されローラ52を含む駆動ローラを回転
し、したがってストリップはカセットの外に引き出され
て第1図ですでに説明したようにロボソトハント′のス
トリップ出口を通って出て来る。ロボットはロボットハ
ンドをフランジの周りに動かしストリップをフランジ上
に自動的に取付ける工程が、前記の方法でまた」―記同
時係属出願における方法で続行される。
この工程の間、ストリップ端部7Aがカセット100か
ら引き出され、コイルが巻きほどかれリング110(第
6図)をボス10日の周りに回転ずる。この巻きほどき
工程は自由に回転できるリング110とローラ114及
び116とによって助長される。これをさらに助長する
ため力セントの内側表向は低摩擦材料で被覆される。
ら引き出され、コイルが巻きほどかれリング110(第
6図)をボス10日の周りに回転ずる。この巻きほどき
工程は自由に回転できるリング110とローラ114及
び116とによって助長される。これをさらに助長する
ため力セントの内側表向は低摩擦材料で被覆される。
ストリップの端部7Bがカセッi・から外に出てハンド
自体を完全に通過するようストリップのフランジ上の組
付け工程が完了した時、からのカセットは連結をはずし
他の充填カセットに取替えるよう用意されロホットハン
トが新し7い長さのシルストリップを他のドア開1−1
に施1ことができるようにする。捕捉プレート134は
支持体130と132に沿って第9図に示す位置に戻さ
れ、そのためカセットをロボットハンドから離して同図
に示す位置へと動かす。ロボットは次にロボットハンド
をカセットの積重ねに向かゲで戻るよう動かず。
自体を完全に通過するようストリップのフランジ上の組
付け工程が完了した時、からのカセットは連結をはずし
他の充填カセットに取替えるよう用意されロホットハン
トが新し7い長さのシルストリップを他のドア開1−1
に施1ことができるようにする。捕捉プレート134は
支持体130と132に沿って第9図に示す位置に戻さ
れ、そのためカセットをロボットハンドから離して同図
に示す位置へと動かす。ロボットは次にロボットハンド
をカセットの積重ねに向かゲで戻るよう動かず。
さらに詳細に記載される方法で、捕捉ブレーI・134
上のロック部材144が自由位置へと動かされからのカ
セットを解放し、ついでロボソ1・は捕捉プレートをこ
れが他の充填力七ツ1・をすでに述べた方法で摘み上げ
る装填位置へと動かす。からのカセットは一緒にまとめ
られ再充填のためストリップ製造者に戻される。
上のロック部材144が自由位置へと動かされからのカ
セットを解放し、ついでロボソ1・は捕捉プレートをこ
れが他の充填力七ツ1・をすでに述べた方法で摘み上げ
る装填位置へと動かす。からのカセットは一緒にまとめ
られ再充填のためストリップ製造者に戻される。
ロボットハンドからのカセッtを放出し充填カセットを
摘み上げる工程は第11図を参照してさらに詳細に記載
される。
摘み上げる工程は第11図を参照してさらに詳細に記載
される。
第11図は、シールストリップが取付けられるフランジ
156と158によって取巻かれる前部及び後部の窓1
52と154 とを有する部分的に完成された自動車の
車体を示す。自動車の車体150は組立て軌道托O」−
に支持されていると仮定する。ロボット162が軌道1
60に近接して支持体164上に堅く取付けられ、その
端部にL1ボットハンド12がi[持されるロボットア
ーム166を有している。
156と158によって取巻かれる前部及び後部の窓1
52と154 とを有する部分的に完成された自動車の
車体を示す。自動車の車体150は組立て軌道托O」−
に支持されていると仮定する。ロボット162が軌道1
60に近接して支持体164上に堅く取付けられ、その
端部にL1ボットハンド12がi[持されるロボットア
ーム166を有している。
ブラッ(・フォーム装置170がさらに軌道160に近
接して取付けられ充填カセットを収容するコンテナー1
72とからのカセットを受入れるためのコンテナー17
4と膏支持している。各コンテナー172. 1.74
は、ボール紙又は同様の材料で作られか゜つ多数のカセ
ットを受け取り積重ねの関係に配置するようになってい
る適当な細長い箱からなっている。ブラットフォーム1
70はコンテナー172をこれが端部Aの方に向かって
傾斜覆るよう支持しまたコンテナー174を端部Aから
離れてIJ方に延びるように支持するように構成されて
いることがわかる。その端部Aにおいて、コンテナー1
72は開放されているが、カセ7}を所定場所に保持す
るため周辺リップが設けられている。同様に:1ンテナ
ー174は端部Bに同じ目的の対応リップが設けられて
いる。
接して取付けられ充填カセットを収容するコンテナー1
72とからのカセットを受入れるためのコンテナー17
4と膏支持している。各コンテナー172. 1.74
は、ボール紙又は同様の材料で作られか゜つ多数のカセ
ットを受け取り積重ねの関係に配置するようになってい
る適当な細長い箱からなっている。ブラットフォーム1
70はコンテナー172をこれが端部Aの方に向かって
傾斜覆るよう支持しまたコンテナー174を端部Aから
離れてIJ方に延びるように支持するように構成されて
いることがわかる。その端部Aにおいて、コンテナー1
72は開放されているが、カセ7}を所定場所に保持す
るため周辺リップが設けられている。同様に:1ンテナ
ー174は端部Bに同じ目的の対応リップが設けられて
いる。
装填工程の間、ロボット162はロボットハント50を
コンテナー1.72に向かって動かし、ロボットハンド
をロボットアーム−Lで角度を変えるよう動かしそれに
より捕捉プレー} 134がコンテナーの端部Aの内側
にそのロック部材144を向けて位置させ、このロック
部材がその解放位置にあるようにする。ロック部材が端
部Aの直ぐ近くにあるカセット10001つの下側の開
口106を通って入り込み、ロック位置に動きカセット
にロックされるようになる。ロボットはついでロボット
アーム166をコンテナーから離れるよう動かし、それ
によりロックされたカセントをコンテナー172からそ
の周辺リップを越えて引き出す。ロボットハンドはここ
でドア開口の周りをフランジ158に向かって動かされ
ストリップの取付けがすでに説明した方法で開始される
。
コンテナー1.72に向かって動かし、ロボットハンド
をロボットアーム−Lで角度を変えるよう動かしそれに
より捕捉プレー} 134がコンテナーの端部Aの内側
にそのロック部材144を向けて位置させ、このロック
部材がその解放位置にあるようにする。ロック部材が端
部Aの直ぐ近くにあるカセット10001つの下側の開
口106を通って入り込み、ロック位置に動きカセット
にロックされるようになる。ロボットはついでロボット
アーム166をコンテナーから離れるよう動かし、それ
によりロックされたカセントをコンテナー172からそ
の周辺リップを越えて引き出す。ロボットハンドはここ
でドア開口の周りをフランジ158に向かって動かされ
ストリップの取付けがすでに説明した方法で開始される
。
フランジへのストリップの取付けが完了した時、ロボッ
トはロボットアーム166を新しいからのカセットを担
持するそのロボットハンド12と共に、コンテナー17
4の端部Aに向かって揺動させる。
トはロボットアーム166を新しいからのカセットを担
持するそのロボットハンド12と共に、コンテナー17
4の端部Aに向かって揺動させる。
ロボットハンドは角度を変えるよう動かされカセットを
その1120がコンテナーの開放端部に向かって対面す
るようにさせる。カセットは次にコンテナーの内部に置
かれそしてロック部材144がカセットを解放するよう
解放位置へと動く。ロボットはここでロボットハンドを
引き込みそしてこれを、新しい充填されたカセットが詰
め込まれている場合コンテナー172の端部Aに向かっ
て動かす。
その1120がコンテナーの開放端部に向かって対面す
るようにさせる。カセットは次にコンテナーの内部に置
かれそしてロック部材144がカセットを解放するよう
解放位置へと動く。ロボットはここでロボットハンドを
引き込みそしてこれを、新しい充填されたカセットが詰
め込まれている場合コンテナー172の端部Aに向かっ
て動かす。
据えつけ札118 と122がカセットをコンテナー1
72の中にまた捕捉プレート134上に配置するために
用いられる。
72の中にまた捕捉プレート134上に配置するために
用いられる。
ロボットがフ゜ログラム化されてストリッフ゛を自動車
の前部及び後部の両ドアの周りのフランジ上に組み付け
るようにすることが理解されるであろう。前部及び後部
開口のためのストリップは異なった長さとすることもあ
り、また同様に異なった形状とすることもでき、そして
これら異なったストリップを担持するカセットがコンテ
ナー172の中に通当に包装される。
の前部及び後部の両ドアの周りのフランジ上に組み付け
るようにすることが理解されるであろう。前部及び後部
開口のためのストリップは異なった長さとすることもあ
り、また同様に異なった形状とすることもでき、そして
これら異なったストリップを担持するカセットがコンテ
ナー172の中に通当に包装される。
第11図に示されるように、ロボットに対するコンテナ
ー172と174の配置は変えることができるのが理解
されるであろう。
ー172と174の配置は変えることができるのが理解
されるであろう。
カセットは、ストリップが自動車製造業者に輸送してい
る間に損傷したり変形したりしないよう保護される。
る間に損傷したり変形したりしないよう保護される。
第12図及び第13図は第5.6及び7図のカセットに
代えて用いることのできるストリップ保持手段の変更を
加えた形式を示し゜ζいる。
代えて用いることのできるストリップ保持手段の変更を
加えた形式を示し゜ζいる。
第12図に示されるように、この変更ストリップ保持手
段は例えば堅いプラスチック又は金属で作られた平らな
上方及びr方部材200と202を具備している。上方
部材200はビン204と208とにより下方部材20
2に接合される。これらビンは堅くプレート202に固
定されここから立ち上がりそして自由に回転できるロー
ラ210と214を担持している。ロノド204と20
8の最上端は孔を通って上方部材200の中に延びナッ
ト又は迅速解放ファスナーによりこれに固定される。さ
らに、上方部材200は下方部材から立ち上がる後壁2
16に正着するか又は蝶着することにより、下方部材2
02に固定される。上方部材200は貫通孔218を有
し、F方部材は、孔106を取巻きか・つ自由回転可能
なカラー110を担持する中空ボス108を有している
。
段は例えば堅いプラスチック又は金属で作られた平らな
上方及びr方部材200と202を具備している。上方
部材200はビン204と208とにより下方部材20
2に接合される。これらビンは堅くプレート202に固
定されここから立ち上がりそして自由に回転できるロー
ラ210と214を担持している。ロノド204と20
8の最上端は孔を通って上方部材200の中に延びナッ
ト又は迅速解放ファスナーによりこれに固定される。さ
らに、上方部材200は下方部材から立ち上がる後壁2
16に正着するか又は蝶着することにより、下方部材2
02に固定される。上方部材200は貫通孔218を有
し、F方部材は、孔106を取巻きか・つ自由回転可能
なカラー110を担持する中空ボス108を有している
。
これらの部分108と110とは第5図及び第6図で同
様に述べられた部分と対応している。
様に述べられた部分と対応している。
下方部材202は第7図の頚部124と一致する延長頚
部124を担持している。
部124を担持している。
第13図は上方部材200が取りはずれたところを示す
。
。
使用時、第7図に示すような所定長さのシールストリッ
プがボス108の周りに巻かれ、この巻かれた長さは、
ローラ212及び214 と壁216とによって所定位
置に保持され、そしてその末端7Aはローラ210 と
214の間から導き出されて頚部124の上に載る。こ
のようにして、巻かれた所定長さのシールストリップが
しっかりと所定位置に保持される。
プがボス108の周りに巻かれ、この巻かれた長さは、
ローラ212及び214 と壁216とによって所定位
置に保持され、そしてその末端7Aはローラ210 と
214の間から導き出されて頚部124の上に載る。こ
のようにして、巻かれた所定長さのシールストリップが
しっかりと所定位置に保持される。
この保持手段は、所定位置の所定の巻かれた長さのシー
ルストリップと共に、全て七記したように、カセ・ント
100に関して同じやり方で用いられる。
ルストリップと共に、全て七記したように、カセ・ント
100に関して同じやり方で用いられる。
第12図及び第13図の保持手段は上方及び下方部材を
道って延びる孔206を有し保持手段の積重ねを相互に
対する所定の関係に配置するのに用いられる。
道って延びる孔206を有し保持手段の積重ねを相互に
対する所定の関係に配置するのに用いられる。
上記の装置の種々の形式が上記のシールストリップと異
なる可撓性のストリップの長さを処理するために用いら
れることが理解されるであろう。
なる可撓性のストリップの長さを処理するために用いら
れることが理解されるであろう。
上記のカセットとストリップ保持手段はロボット装置と
関連して用いられるようになっている。
関連して用いられるようになっている。
しかし、以下に記載されるように、これらはロボット装
置を使用する必要をなくするように変更することができ
る。
置を使用する必要をなくするように変更することができ
る。
第14図と第15図は、概して正確ではないけれども第
6図と第7図と一致しており、カセットの変更形式を示
している。
6図と第7図と一致しており、カセットの変更形式を示
している。
第14. 15図に示されるカセットは第5.6及び7
図に示されるカセットは、第5.6及び7レ1に示され
るカセットの先端部124が省略され開放口104(第
15図)の形状にわずかに変更が加えられ゛Cいる点で
相違している。
図に示されるカセットは、第5.6及び7レ1に示され
るカセットの先端部124が省略され開放口104(第
15図)の形状にわずかに変更が加えられ゛Cいる点で
相違している。
第14. 15図に示すカセ・ントは、操作考がシール
ストリップ7の長さをフランジ上に手で直接施すことが
できるようにする目的で、すなわち上記のロボソトを用
いるのに代えて用いるようになっている。したがって、
操作者はカセットを自動車ドア開口を取巻くフランジに
近接する位置に運び、それにより端部7Aがフランジに
近接しそのチャンネル形状部分がフランジと対面するよ
うにする。
ストリップ7の長さをフランジ上に手で直接施すことが
できるようにする目的で、すなわち上記のロボソトを用
いるのに代えて用いるようになっている。したがって、
操作者はカセットを自動車ドア開口を取巻くフランジに
近接する位置に運び、それにより端部7Aがフランジに
近接しそのチャンネル形状部分がフランジと対面するよ
うにする。
操作ぢ゛はついでこのカセットをフランジの周りに運び
同時に、ストリップをカセットから巻きぼどいて繰り出
すにしたがってストリップを押圧し、それによりチャン
ネル形状の部分がフランジ上に置かれまたフランジを抱
くように掴み、力がこの目的のためローラ116によっ
て加えられる。
同時に、ストリップをカセットから巻きぼどいて繰り出
すにしたがってストリップを押圧し、それによりチャン
ネル形状の部分がフランジ上に置かれまたフランジを抱
くように掴み、力がこの目的のためローラ116によっ
て加えられる。
操作者はカセットを上方のつり合いケーブルその他に取
付けることによりカセットの重量の少なくとも一部を軽
減することができる。
付けることによりカセットの重量の少なくとも一部を軽
減することができる。
第16図は第12図及び第13図の保持手段の変更形式
を示し、ここでは先端部124がその形状が変更されて
その外側への延長部分の星を滅するようにしている。こ
の変史形式においては、保持手段4.1il4,.15
図のカセットのように、シールストリップの長さをフラ
ンジに直接施すため手動で用いられる。
を示し、ここでは先端部124がその形状が変更されて
その外側への延長部分の星を滅するようにしている。こ
の変史形式においては、保持手段4.1il4,.15
図のカセットのように、シールストリップの長さをフラ
ンジに直接施すため手動で用いられる。
したがって、操作者は保持手段をその中にシールストリ
ップの巻かれた一定長さのものと共に、自動車ドア開「
」の周りのフランンに近接して保持し、それにより端部
7Aがフランジの直ぐ近くになりチャンネルの開放1]
がフランジに対面するようになる。操作者は保持手段を
フランジに向かって動かしそれにより端部7Aにおける
チャンネルの開放口がフランジを抱くようにする。操作
者は次に保持手段をフランジの長さの周りに移動させそ
れにより一定長のシールストリップが保持手段から巻き
ほどかれることによりフランジ上に施される。同時に、
操作者はフランジに向けられる手の圧力を保持しそれに
よりローラ214がシールストリップをフランジ上に堅
く押しつけるようにする。
ップの巻かれた一定長さのものと共に、自動車ドア開「
」の周りのフランンに近接して保持し、それにより端部
7Aがフランジの直ぐ近くになりチャンネルの開放1]
がフランジに対面するようになる。操作者は保持手段を
フランジに向かって動かしそれにより端部7Aにおける
チャンネルの開放口がフランジを抱くようにする。操作
者は次に保持手段をフランジの長さの周りに移動させそ
れにより一定長のシールストリップが保持手段から巻き
ほどかれることによりフランジ上に施される。同時に、
操作者はフランジに向けられる手の圧力を保持しそれに
よりローラ214がシールストリップをフランジ上に堅
く押しつけるようにする。
さらに、操作者は上方つり合いケーブルその他によりス
1・リップ保持手段とその中に巻かれたストリップとの
重量の少なくとも一部を軽減することができる。
1・リップ保持手段とその中に巻かれたストリップとの
重量の少なくとも一部を軽減することができる。
第1図は同時係属出願の第1図に対応し、この出願中に
記載されているロボットのハンドを示す図、 第2図はシール用ストリップの1つの一例の斜面図、 第3図は第2図のシール用ストリップの横tVT面でフ
ランジ上に取付けられたところを示し、第4図は係属出
願の第4図に対応しロボットのハンドをさらに詳細に示
す図、 第5図はその蓋を取外して記載されたこの装置・に用い
られるカセットの平面図、 第6図は第5図に示すカセットの長いシール用ストリッ
プをその中に収容した斜面図、第7図は第5図のカセッ
トの蓋の斜面図、第8図は第4図に示すロボットのハン
トの、第5図から第7図のカセットを保持するための捕
捉プレートを付加することにより変更が加えられた斜面
図、 第9図は第8図に対応ししかも捕捉プレートにより掴ま
れロボットに対する第1の位置に保持された装填カセッ
トを示す図、 第lO図は第9図に対応ししかもロボットのハンドに対
する作業位置にありかつ明瞭のため捕捉プレートを省略
したカセットを示す図、第11図は製造中の自動車の車
体の、ロボットハンドを支持しか・つまたカセットの積
重ねを示す側面図、 第12図及び第13図は第5、6及び7図のカセットの
代わりに用いられるス、トリップ保持手段の変更例を示
す図、 第14図及び第15図は第5.6及び7図のカセットの
他の変更例で第1図のロボソトなしで用いられる例を示
す図、 第16図は第12図及び第13図のストリップ保持手段
の変史例の、第1図のロポントなしで用いられる例を示
す図ごある。 5・・・トア開口、 6・・・フランジ、7・・
・ストリップ、 12・・・ロボソトハンド、52
. 54. 56・・・駆動1コーラ、100・・・カ
セット、 101・・・底部、102・・・壁、
104・・・開口、106・・・n通孔、
108・・・ボス、110・・・カラー 112
. 114, 210 ・・・ローラ、116・・・
頂部、 120・・・蓋、130, 132・・
・支持体、 134・・・捕捉プレート、144・・・
o 冫ク部材、 200・・・上力部材、202・・・
F方部材、 214・・・じ】−ラ、216・・・壁
。 特許出191人 ドラフテックス インダス]・リーズ リ 特許出願代理人
記載されているロボットのハンドを示す図、 第2図はシール用ストリップの1つの一例の斜面図、 第3図は第2図のシール用ストリップの横tVT面でフ
ランジ上に取付けられたところを示し、第4図は係属出
願の第4図に対応しロボットのハンドをさらに詳細に示
す図、 第5図はその蓋を取外して記載されたこの装置・に用い
られるカセットの平面図、 第6図は第5図に示すカセットの長いシール用ストリッ
プをその中に収容した斜面図、第7図は第5図のカセッ
トの蓋の斜面図、第8図は第4図に示すロボットのハン
トの、第5図から第7図のカセットを保持するための捕
捉プレートを付加することにより変更が加えられた斜面
図、 第9図は第8図に対応ししかも捕捉プレートにより掴ま
れロボットに対する第1の位置に保持された装填カセッ
トを示す図、 第lO図は第9図に対応ししかもロボットのハンドに対
する作業位置にありかつ明瞭のため捕捉プレートを省略
したカセットを示す図、第11図は製造中の自動車の車
体の、ロボットハンドを支持しか・つまたカセットの積
重ねを示す側面図、 第12図及び第13図は第5、6及び7図のカセットの
代わりに用いられるス、トリップ保持手段の変更例を示
す図、 第14図及び第15図は第5.6及び7図のカセットの
他の変更例で第1図のロボソトなしで用いられる例を示
す図、 第16図は第12図及び第13図のストリップ保持手段
の変史例の、第1図のロポントなしで用いられる例を示
す図ごある。 5・・・トア開口、 6・・・フランジ、7・・
・ストリップ、 12・・・ロボソトハンド、52
. 54. 56・・・駆動1コーラ、100・・・カ
セット、 101・・・底部、102・・・壁、
104・・・開口、106・・・n通孔、
108・・・ボス、110・・・カラー 112
. 114, 210 ・・・ローラ、116・・・
頂部、 120・・・蓋、130, 132・・
・支持体、 134・・・捕捉プレート、144・・・
o 冫ク部材、 200・・・上力部材、202・・・
F方部材、 214・・・じ】−ラ、216・・・壁
。 特許出191人 ドラフテックス インダス]・リーズ リ 特許出願代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定の巻かれた長さの可撓性のシール用、整備用、
仕上げ用又はガラス導入用のストリップ(7)を受け入
れ、巻きほどくことによりここから分配するようになっ
ている装置(100;200;202)を具備すること
を特徴とするストリップ保持装置。 2、底部(101)と壁(102)と蓋(120)とを
有し、ストリップがそれを通って分配される開口(10
4)を除きストリップ(7)を実質的に包囲するカセッ
ト(100)を具備することを特徴とする請求項1に記
載の保持装置。 3、スペーサ(214、216)によって所定距離を離
間して配され巻かれた長さのストリップ(7)をその間
に受け入れかつ保持するようにしている2つのストリッ
プ保持部材(200、202)を有し、この2つのスト
リップ保持部材(200、202)が相互に整列され、
またストリップ(7)の巻かれた長さの直径よりわずか
に大きい長さとこの直径より実質的に小さな幅とを有し
その間に前記保持部材に対し横方向に延びる間隙を区画
形成し、さらにストリップ(7)の分配のための開口を
形成していることを特徴とする請求項1に記載の保持装
置。 4、開口(104)を通ってストリップ(7)の端部の
一方を導くための案内(112、114;210、21
4)を具備することを特徴とする請求項2又は3に記載
の保持装置。 5、案内が開口(104)に近接して少なくとも1つの
回転自在に取付けられたローラ(112、114;21
0、214)を具備することを特徴とする請求項4に記
載の保持装置。 6、捕捉部材に機械的にロックされることのできるロッ
ク装置(106)を具備することを特徴とする前記各請
求項中の1項に記載の保持装置。 7、前記ロック装置が1つのロック部材を受け入れるた
めの開口(106)を具備していることを特徴とする請
求項6に記載の保持装置。 8、操作者が保持装置を取付け部(6)の長さに沿って
移動しストリップ(7)がこの保持装置から分配される
とき、操作者がストリップ(7)をこの取付け部(6)
上の所定位置に押しつけることができるようにするため
の開口(104)に近接した装置(116;210)を
具備していることを特徴とする請求項2から5のうちの
1項に記載の保持装置。 9、ストリップ(7)がその周りに巻かれる実質的に中
央の内側ボスの形式の装置(108)に具備することを
特徴とする前記各請求項中の1項に記載の保持装置。 10、ストリップ(7)と共に回転しこのストリップ(
7)の巻きほどきと分配とを容易にするための、ボス(
108)の軸線周りに回転自在の装置(110)を具備
していることを特徴とする請求項9に記載の装置。 11、ストリップ(7)を巻きほどくときこの巻かれた
ストリップ(7)がその上を動く内側表面の少なくとも
一部が、比較的低い摩擦材料で被覆されていることを特
徴とする前記各請求項中の1項に記載の保持装置。 12、それぞれが所定の長さのストリップ(7)の各々
を収容する複数の保持装置(100;200、202)
、と、ストリップ(7)を分配するためストリップ(7
)を長手方向に推進させる駆動装置(52、54、56
)を含むストリップ分配装置(12)と、保持装置(1
00;200、202)の各々を受け入れかつを把持し
これをストリップ分配装置(12)と並列して保持する
ようにし、駆動装置(52、54、56)がストリップ
(7)の一端を保持装置(100;200、202)の
中に受け入れかつこれを推進させるようにしている、捕
捉装置(134)とを具備していることを特徴とする所
定の長さのストリップ(7)を分配する装置。 13、各保持装置(100;200、202)が巻き取
られた形の所定の長さのストリップ(7)を保持するこ
とを特徴とする請求項12に記載の装置。 14、各保持装置(100;200、202)の中の巻
き取られた長さのストリップ(7)の一端がそこから所
定の長さ突出しストリップ分配装置(12)によって受
け取られるようになっていることを特徴とする請求項1
2又は13の記載の装置。 15、駆動装置が相互に近接して取付けられた少なくと
も一対の駆動ローラ(52、54、56)を具備し、ス
トリップ(7)の突出端をそのわん曲部で受け取るよう
にしていることを特徴とする請求項12から14中の1
項に記載の装置。 16、捕捉装置(134)がストリップ分配装置(12
)上に取付けられていることを特徴とする請求項12か
ら15中の1項に記載の装置。 17、ストリップ分配装置(12)がロボットにより担
持され、ストリップ(7)を所定の通路(6)に沿って
配置するためストリップ(7)が分配されるときこの所
定の通路(6)の周りに動かされることを特徴とする請
求項12から16中の1項に記載の装置。 18、ストリップが、自動車の車体上に取付けるためチ
ャンネル形状のシール用又は整備用のストリップ(7)
であることを特徴とする請求項12から17中の1項に
記載の装置。 19、捕捉装置が、入れ子式アーム(130、132)
上に支持されかつ保持装置(100;200、202)
の開口(108)の中に延出するための1つ又は複数の
ロック部材(144)を担持する捕捉部材(134)を
具備し、これらロック部材(144)が、開口(108
)に自由に挿入できる解放位置と、前記開口(108)
の中でこれら部材が保持装置(100;200、202
)を捕捉部材(134)にロックするロック位置との間
で、移動可能であり、入れ子式アーム(130、132
)が捕捉部材(134)を動かすよう作動し保持装置(
100;200、202)をストリップ分配装置との前
記並列状態に持って来るようにしていることを特徴とす
る請求項13から18中の1項に記載の装置。 20、各保持装置(100;200、202)が、所定
の巻かれた長さの可撓性のシール用、整備用、仕上げ用
又はガラス導入用のストリップ(7)を受け入れ、巻き
ほどくことにより分配するようにしていることを特徴と
する請求項12から19中の1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB898902505A GB8902505D0 (en) | 1989-02-04 | 1989-02-04 | Strip handling method and apparatus |
| GB8914299.6 | 1989-06-22 | ||
| GB8902505.0 | 1989-06-22 | ||
| GB898914299A GB8914299D0 (en) | 1989-02-04 | 1989-06-22 | Strip handling apparatus and methods |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239061A true JPH02239061A (ja) | 1990-09-21 |
| JP2854068B2 JP2854068B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=26294914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022300A Expired - Fee Related JP2854068B2 (ja) | 1989-02-04 | 1990-02-02 | ストリップ供給装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5169081A (ja) |
| JP (1) | JP2854068B2 (ja) |
| CA (1) | CA2008521C (ja) |
| DE (1) | DE4001624B4 (ja) |
| ES (1) | ES2027084A6 (ja) |
| FR (1) | FR2642741B1 (ja) |
| GB (1) | GB2229702B (ja) |
| IT (1) | IT1238873B (ja) |
Families Citing this family (63)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9102042D0 (en) * | 1991-01-30 | 1991-03-13 | Draftex Ind Ltd | Apparatus and method for fitting a flexible strip |
| DE4126273C2 (de) * | 1991-08-08 | 1997-12-11 | Draftex Ind Ltd | Vorrichtung zum Anbringen elastischer Profilleistenabschnitte auf einem Flansch einer Fahrzeugtür |
| FR2730444B1 (fr) * | 1995-02-10 | 1997-04-11 | Peugeot | Outil associable a un robot pour la pose automatique d'un joint d'etancheite |
| US5735032A (en) * | 1996-05-15 | 1998-04-07 | Chrysler Corporation | Trim welt installation tool |
| US5875670A (en) * | 1996-07-31 | 1999-03-02 | The Standard Products Company | Tool for roll crimping a flange cover |
| US7754807B2 (en) * | 1999-04-20 | 2010-07-13 | Stratasys, Inc. | Soluble material and process for three-dimensional modeling |
| US7314591B2 (en) * | 2001-05-11 | 2008-01-01 | Stratasys, Inc. | Method for three-dimensional modeling |
| US6776602B2 (en) * | 1999-04-20 | 2004-08-17 | Stratasys, Inc. | Filament cassette and loading system |
| US6722872B1 (en) * | 1999-06-23 | 2004-04-20 | Stratasys, Inc. | High temperature modeling apparatus |
| US6311378B1 (en) | 2000-02-16 | 2001-11-06 | Saargummi Americas, Inc. | Crimp on flange tool for doorseals |
| DE10302958B3 (de) * | 2003-01-24 | 2004-11-18 | Grunwald, Siegfried-W. | Montagevorrichtung für Profile |
| US7063285B1 (en) | 2003-11-04 | 2006-06-20 | Stratasys, Inc. | Cassette device for reliable filament delivery |
| US7236166B2 (en) * | 2005-01-18 | 2007-06-26 | Stratasys, Inc. | High-resolution rapid manufacturing |
| US7341214B2 (en) * | 2005-06-30 | 2008-03-11 | Stratasys, Inc. | Cassette spool lock |
| US7384255B2 (en) * | 2005-07-01 | 2008-06-10 | Stratasys, Inc. | Rapid prototyping system with controlled material feedstock |
| US7604470B2 (en) * | 2006-04-03 | 2009-10-20 | Stratasys, Inc. | Single-motor extrusion head having multiple extrusion lines |
| US7403833B2 (en) * | 2006-04-03 | 2008-07-22 | Stratasys, Inc. | Method for optimizing spatial orientations of computer-aided design models |
| US8050786B2 (en) * | 2007-07-11 | 2011-11-01 | Stratasys, Inc. | Method for building three-dimensional objects with thin wall regions |
| US7625200B2 (en) * | 2007-07-31 | 2009-12-01 | Stratasys, Inc. | Extrusion head for use in extrusion-based layered deposition modeling |
| US8858856B2 (en) | 2008-01-08 | 2014-10-14 | Stratasys, Inc. | Method for building and using three-dimensional objects containing embedded identification-tag inserts |
| US7917243B2 (en) * | 2008-01-08 | 2011-03-29 | Stratasys, Inc. | Method for building three-dimensional objects containing embedded inserts |
| US8070473B2 (en) * | 2008-01-08 | 2011-12-06 | Stratasys, Inc. | System for building three-dimensional objects containing embedded inserts, and method of use thereof |
| US8322005B2 (en) * | 2008-10-23 | 2012-12-04 | Pow Specialty Equipment Inc. | Weather strip installation device |
| US8439665B2 (en) | 2009-09-30 | 2013-05-14 | Stratasys, Inc. | Ribbon liquefier for use in extrusion-based digital manufacturing systems |
| US8236227B2 (en) * | 2009-09-30 | 2012-08-07 | Stratasys, Inc. | Method for building three-dimensional models in extrusion-based digital manufacturing systems using tracked filaments |
| US8221669B2 (en) | 2009-09-30 | 2012-07-17 | Stratasys, Inc. | Method for building three-dimensional models in extrusion-based digital manufacturing systems using ribbon filaments |
| WO2011063216A2 (en) * | 2009-11-19 | 2011-05-26 | Stratasys, Inc. | Encoded consumable materials and sensor assemblies for use in additive manufacturing systems |
| US20110117268A1 (en) * | 2009-11-19 | 2011-05-19 | Stratasys, Inc. | Consumable materials having encoded markings for use with direct digital manufacturing systems |
| US9022769B2 (en) | 2010-07-22 | 2015-05-05 | Stratasys, Inc. | Multiple-zone liquefier assembly for extrusion-based additive manufacturing systems |
| US8815141B2 (en) | 2010-09-22 | 2014-08-26 | Stratasys, Inc. | Method for building three-dimensional models with extrusion-based additive manufacturing systems |
| US8647098B2 (en) | 2010-09-22 | 2014-02-11 | Stratasys, Inc. | Liquefier assembly for use in extrusion-based additive manufacturing systems |
| US9120369B2 (en) * | 2011-12-19 | 2015-09-01 | Fca Us Llc | Glass run installation tool |
| US9050753B2 (en) | 2012-03-16 | 2015-06-09 | Stratasys, Inc. | Liquefier assembly having inlet liner for use in additive manufacturing system |
| US11020899B2 (en) | 2012-08-16 | 2021-06-01 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system with extended printing volume, and methods of use thereof |
| US9327350B2 (en) | 2012-08-16 | 2016-05-03 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing technique for printing three-dimensional parts with printed receiving surfaces |
| US9168697B2 (en) | 2012-08-16 | 2015-10-27 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system with extended printing volume, and methods of use thereof |
| US9174388B2 (en) | 2012-08-16 | 2015-11-03 | Stratasys, Inc. | Draw control for extrusion-based additive manufacturing systems |
| US9636868B2 (en) | 2012-08-16 | 2017-05-02 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system with extended printing volume, and methods of use thereof |
| US10029415B2 (en) | 2012-08-16 | 2018-07-24 | Stratasys, Inc. | Print head nozzle for use with additive manufacturing system |
| US9511547B2 (en) | 2012-08-16 | 2016-12-06 | Stratasys, Inc. | Method for printing three-dimensional parts with additive manufacturing systems using scaffolds |
| US9233506B2 (en) | 2012-12-07 | 2016-01-12 | Stratasys, Inc. | Liquefier assembly for use in additive manufacturing system |
| US9321609B2 (en) | 2012-12-07 | 2016-04-26 | Stratasys, Inc. | Filament drive mechanism for use in additive manufacturing system |
| US9216544B2 (en) | 2012-12-21 | 2015-12-22 | Stratasys, Inc. | Automated additive manufacturing system for printing three-dimensional parts, printing farm thereof, and method of use thereof |
| US8961167B2 (en) | 2012-12-21 | 2015-02-24 | Stratasys, Inc. | Automated additive manufacturing system for printing three-dimensional parts, printing farm thereof, and method of use thereof |
| US10093039B2 (en) | 2013-03-08 | 2018-10-09 | Stratasys, Inc. | Three-dimensional parts having interconnected Hollow patterns, method of manufacturing and method of producing composite part |
| US9421713B2 (en) | 2013-03-08 | 2016-08-23 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing method for printing three-dimensional parts with purge towers |
| US9399320B2 (en) | 2013-03-08 | 2016-07-26 | Stratasys, Inc. | Three-dimensional parts having interconnected hollow patterns, and method for generating and printing thereof |
| US9527240B2 (en) | 2013-03-15 | 2016-12-27 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system and method for printing three-dimensional parts using velocimetry |
| US9802360B2 (en) | 2013-06-04 | 2017-10-31 | Stratsys, Inc. | Platen planarizing process for additive manufacturing system |
| US9950474B2 (en) | 2013-09-13 | 2018-04-24 | Statasys, Inc. | Additive manufacturing system and process with precision substractive technique |
| CN103921250B (zh) * | 2013-09-18 | 2015-12-02 | 芜湖莫森泰克汽车科技有限公司 | 自动天窗玻璃密封条压合专用设备 |
| US10201931B2 (en) | 2013-10-04 | 2019-02-12 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system and process with material flow feedback control |
| US9327447B2 (en) | 2013-10-04 | 2016-05-03 | Stratasys, Inc. | Liquefier assembly for additive manufacturing systems, and methods of use thereof |
| US10131131B2 (en) | 2013-10-04 | 2018-11-20 | Stratasys, Inc. | Liquefier assembly with multiple-zone plate heater assembly |
| US10086564B2 (en) | 2013-10-04 | 2018-10-02 | Stratsys, Inc. | Additive manufacturing process with dynamic heat flow control |
| US9744730B2 (en) | 2013-11-22 | 2017-08-29 | Stratasys, Inc. | Magnetic platen assembly for additive manufacturing system |
| US9694545B2 (en) | 2014-12-18 | 2017-07-04 | Stratasys, Inc. | Remotely-adjustable purge station for use in additive manufacturing systems |
| US9610733B2 (en) | 2015-01-06 | 2017-04-04 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing with soluble build sheet and part marking |
| CN105059426B (zh) * | 2015-08-30 | 2017-12-12 | 江苏宇极光电科技有限公司 | 一种汽车风挡玻璃密封胶条安装机 |
| DE102016221271B4 (de) * | 2016-10-28 | 2022-02-24 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren und Vorrichtung zum Anbringen einer flexiblen Dichtung an dem Umfang eines Bauteils |
| USD888115S1 (en) | 2017-03-16 | 2020-06-23 | Stratasys, Inc. | Nozzle |
| US11247387B2 (en) | 2018-08-30 | 2022-02-15 | Stratasys, Inc. | Additive manufacturing system with platen having vacuum and air bearing |
| DE102020118940A1 (de) * | 2020-07-17 | 2022-01-20 | Aytec Automation Gmbh | Vorrichtung zum Applizieren eines Gummiprofils |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB746908A (en) * | 1953-09-30 | 1956-03-21 | Hans Berg | Improvements in or relating to laying strip fencing material |
| GB791265A (en) * | 1955-03-30 | 1958-02-26 | Charles Castelli | Tape dispenser |
| US3007619A (en) * | 1958-11-07 | 1961-11-07 | Bell Telephone Labor Inc | Dispenser for pressure sensitive tape |
| CH386800A (de) * | 1961-03-27 | 1965-01-15 | Dymo Industries Inc | Magazin für eingerollte Streifen |
| US3527385A (en) * | 1967-01-14 | 1970-09-08 | Seiichi Komura | Tape dispensing device |
| US3586587A (en) * | 1968-07-26 | 1971-06-22 | Carpenter Paul J | Tape applicator |
| US3740297A (en) * | 1971-12-29 | 1973-06-19 | A Vidinsky | Masking tape applicator |
| GB1434006A (en) * | 1972-01-18 | 1976-04-28 | Brunton Williams Ltd | Devices for dispensing self-adhesive slips such as labels |
| GB1447904A (en) * | 1974-01-24 | 1976-09-02 | Adhesive Tapes Ltd | Adhesive tape dispenser |
| IT1167741B (it) * | 1980-04-15 | 1987-05-13 | Molins Ltd | Dispositivo cambia-bobine per giuntare bobine succesive di un materiale in nastro per l'industria delle sigarette |
| IT1171127B (it) * | 1983-04-01 | 1987-06-10 | Grafoplast Sas | Contenitore multiplo di elementi per la siglatura di cavi ed apparecchiature eletriche in genere di prodotti continui o a nastro |
| US4520966A (en) * | 1983-10-07 | 1985-06-04 | The Boeing Company | Wire canister for a robotic wire harness assembly system |
| US4620354A (en) * | 1985-05-28 | 1986-11-04 | General Motors Corporation | Method of applying weatherstrip to a vehicle body opening |
| US4715110A (en) * | 1986-07-18 | 1987-12-29 | General Motors Corporation | Apparatus of a robot for installing weather stripping in a door or like opening |
| IT1201673B (it) * | 1986-11-14 | 1989-02-02 | Sasib Spa | Dispositivo alimentatore automatico di bobine di nastro di materiale d involucro in particolare di bobine di carta da sigarette |
| US4765771A (en) * | 1987-05-15 | 1988-08-23 | Jmk International, Inc. | Apparatus for inserting sealing strip into concrete expansion joints |
| CA2004418C (en) * | 1988-12-20 | 2000-10-10 | Dieter Goedderz | Apparatus and method for fitting a flexible strip |
| FR2642691B1 (fr) * | 1989-01-17 | 1994-06-17 | Peugeot | Appareil destine a etre fixe sur un poignet de robot pour assurer la pose d'un joint de porte |
| US5031293A (en) * | 1989-09-06 | 1991-07-16 | Draftex Industries Limited | Apparatus for fitting a flexible strip |
-
1990
- 1990-01-12 GB GB9000735A patent/GB2229702B/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-01-16 FR FR9000460A patent/FR2642741B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1990-01-20 DE DE4001624A patent/DE4001624B4/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-01-24 CA CA002008521A patent/CA2008521C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-02-02 JP JP2022300A patent/JP2854068B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1990-02-02 ES ES9000308A patent/ES2027084A6/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-02-02 IT IT9312A patent/IT1238873B/it active IP Right Grant
-
1992
- 1992-01-06 US US07/817,141 patent/US5169081A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9000735D0 (en) | 1990-03-14 |
| IT9009312A1 (it) | 1990-08-05 |
| IT1238873B (it) | 1993-09-04 |
| DE4001624A1 (de) | 1990-08-09 |
| IT9009312A0 (it) | 1990-02-02 |
| FR2642741A1 (fr) | 1990-08-10 |
| CA2008521A1 (en) | 1990-08-04 |
| JP2854068B2 (ja) | 1999-02-03 |
| CA2008521C (en) | 1999-11-16 |
| FR2642741B1 (fr) | 1995-12-29 |
| GB2229702A (en) | 1990-10-03 |
| ES2027084A6 (es) | 1992-05-16 |
| DE4001624B4 (de) | 2005-12-22 |
| US5169081A (en) | 1992-12-08 |
| GB2229702B (en) | 1992-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02239061A (ja) | ストリップ供給装置 | |
| KR100227760B1 (ko) | 웨브재의 리일의 테일엔드를 접착하는 장치 | |
| JP5198868B2 (ja) | 自動ダンネージ充填システム及び方法 | |
| CN101553402B (zh) | 用于更换梭子的梭子更换系统和方法 | |
| US4516384A (en) | Method and apparatus for opening and loading flexible containers | |
| US5797240A (en) | Method of wrapping loads by means of a stretchable film, a machine and a film for implementing the method | |
| US4984411A (en) | Method of, and apparatus for, fabrication of portable tubular-shaped packages formed of printed products, such as newspapers, periodicals and the like | |
| JPH04310329A (ja) | 可撓性ストリップの取付装置 | |
| CN1038625A (zh) | 盒装胶卷装配装置 | |
| US3812572A (en) | Tube applicator | |
| AU2025205558A1 (en) | A mining vehicle | |
| KR20180026891A (ko) | 제약용기의 설명서 및 라벨 연속 부착장치 | |
| EP0229528B1 (en) | Mobile apparatus for reeling surface type fastener tapes or like elongate strips of flexible material | |
| JP2923523B2 (ja) | ペーパーウエブの切離し装置 | |
| US4005647A (en) | Strapping machine | |
| JP2001506568A (ja) | 容器の頂部に密閉蓋を取り付ける装置 | |
| JPH02139535A (ja) | 写真感光材料のウエブを焼付け機に送り出す方法及び装置 | |
| US4637198A (en) | Method and apparatus for temporarily storing printed products arriving in an imbricated formation | |
| US5209042A (en) | String packaging apparatus and method | |
| US4655873A (en) | Device for applying a wrapping tape around an object | |
| US3821046A (en) | Method of making dispensers | |
| JP3810230B2 (ja) | ベニヤ単板巻玉の巻戻し装置 | |
| CN211002208U (zh) | 石膏线自动包装机 | |
| IT202100007820A1 (it) | Apparecchiatura per avvolgere una pellicola attorno ad un oggetto e relativo metodo | |
| US5857636A (en) | Method and apparatus for providing securement for toy balloons |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |